イタリア在住日本人おすすめ
イタリア在住日本人おすすめお土産

シチリアの陶器は、カラフルで明るい独特なデザインが特徴で、家の中の飾りとして、また普段の食卓用の食器としてもお洒落にお皿に料理を盛り付けるのも楽しくなります。手描きの模様や絵柄は、地中海の影響を強く受けており、花や動物、神話の登場人物などが描かれています。お皿以外にも花瓶、タイル、装飾用の面など多種多様なアイテムが作られています。
シチリアの布と織物もまた、その豊かな文化と歴史を反映したカラフルで魅力的なデザインが特徴です。地中海の陽光や自然、シチリア独自の伝統が織り込まれたこれらの布地は、家庭用のテーブルクロスやカーテン、クッションカバーなどのインテリアに使われるほか、ファッションアイテムとしても人気があります。
特に手織りや手染めの技法による製品は、模様に温かみがあり、植物や果物、幾何学模様、民族的なモチーフが多く見られます。アラブ、ノルマン、スペインなど多様な文化の影響を受けた柄や色使いは、シチリアならではの魅力を醸し出しています。布製品の中にはタペストリーやランナー、バッグ、スカーフなど、実用性と装飾性を兼ね備えたアイテムも多く、日常の中に彩りと豊かさを添えてくれます。
名前入りオーダーメイドのシチリア陶器を作りたい方(パレルモとエリチェに旅行にいらっしゃる予定で事前にご希望のご予約があれば製作可/現地受け取り)は直接私までご相談ください。

クラシックなデザインながらポップなカラーが楽しいパッケージ。「MARVIS(マルヴィス)」というフィレンツェ生まれのブランドの歯磨き粉です。アメリカのモデルさんが火付け役だったそうで、日本でも今話題のようですね。日本では英語読みで「マーヴィス」と呼ばれているようですが、イタリア語読みだと「マルヴィス」となります。
もっともポピュラーなのが緑のパッケージの「クラシック・ストロング・ミント」。そのほか、「ジャスミン・ミント(紫)」「ジンジャー・ミント(橙)」「シナモン・ミント(赤)」など、ちょっと個性的なフレーバーが並びます。 黒いパッケージは、以前の記事で紹介したリコリスのミント。なかなか勇気のいるフレーバーです……。
この写真はフィレンツェ中心部のとある薬局のショー・ウィンドーですが、大きなパッケージが 3.20ユーロ、トラベルサイズが1.60ユーロとなっていますね。緑のマルヴィスは普通のスーパーで大きなサイズで 2.00ユーロほどで売られています。日本のセレクト・ショップで大きなサイズが1800円で売られているのを見ましたので、かなりコスト・パフォーマンスのよいお土産になるかも??
すべてのフレーバーがセットになったギフトボックスもあります。薬局やスーパー、高級食材店Pegna(ペーニャ。Via dello Studio, 8)などで手に入れることができます。

チョコレートコーティングされたクリームサンド・ウエハースです。
フォルリに住む友人におススメされて食べてみましたが、それ以来、イチオシのお菓子になりました。キメ細やかで軽いウェハースの食感がサクサクっとしてて、いかにもヨーロッパらしい上品さのある味で、丁寧に作られたお菓子という感じがします。
ボローニャの空港の手荷物検査で中身を見せた時も、係の女性がBABBI の Viennesi を見つけて<わ♪ BABBI ♪♪♪>とつぶやいてましたよ(笑)。
1952年創業のBABBI社はエミリア=ロマーニャ州のフォルリ・チェゼーナ地域にあり、元々はジェラートのコーンを製造していましたが、夏季に需要が高いジェラート向けのコーンだけでなく、寒い冬にも食べられるおいしいものは?と画策した結果、コーン作りのノウハウを生かしたウェハースを使ったお菓子が誕生しました。
おススメのViennesi の他、ダークチョコでコーティングしたViennesi Fondente や原点ともいえるクリームサンド・ウエハースに、チョコレートボンボン、チョコレートクリームやチョコレートドリンクなど、色々な商品があります。

カプリ島発祥、2002年まで門外不出だった幻の香水!
香水大好きでカバンには常に2つ以上香水を持ち歩いているわたしが一瞬にして恋に落ちた最高にいい匂いの香水です。
ローマ法皇も認めた、世界一小さな香水製造場「カルトゥージア」のラボはカプリ島にありますが
ナポリの歴史的旧市街に1店舗、空港にも1店舗入っています。
種類はfiori di Capriカプリの花々 Ligea La sirena 人魚リジェアcoralium珊瑚などなどフレッシュな香りが10種類、メンズは3種類です。
香水の他にもボディクリームやハンドクリーム、石鹸、シャワージェルなどもあります!
わたしが載せた写真はgelsomino di Capri カプリのジャスミンという香りで、ジャスミンとバラが混ざったようなフェミニンな香りで持ちも最高、なんと言っても本っっっとうにいい匂いなのです!笑
超おすすめ!

こちらは去年、PugliaはMonopoliに両親を招待した際にお土産店で母に勧めたものです♪
お土産は結構お値段ぼったくりが多いので、私が目を光らせて🤩
フィルタリングしたのですが、これはPugliaらしいデザインのオンパレードで、北・中央イタリアとは違うスタイルなので見た目にミラノ・トリノ・ヴェネツィア・フィレンツェに行ったのではない、とイタリア好きな人にはすぐわかりますし、小ぶりで使いやすいのでコインパースとしてだけでなく、小物入れとしても日常使いにピッタリ^^)
お値段も5€/個とお土産店にしては安価です🌿(表記名は正式なものではないですが、小さいポーチやパースのことを「Borsellino(コインパース直訳は「portamonete」ですがあまり使わないので)」というため、記載をそのようにしました。
イタリア在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

シエナの伝統菓子として有名なのが、「パンフォルテ」と「リッチャレッリ」です。
「パンフォルテ」は、中世から伝わるシエナ発祥の菓子で、直訳すると「固いパン」。
シナモンやナツメグなどのスパイス、ドライフルーツ、ナッツなどが入った、濃厚で風味豊かなお菓子です。独特な風味と食感が特徴で、一度食べると忘れられない美味しさがあります。
一方、「リッチャレッリ」はアーモンド菓子で、砂糖と卵白、アーモンドプードルを合わせて焼き上げたものです。
表面には粉砂糖がまぶされており、見た目も美しく、食感は外側がサクサク、中はしっとりとしています。
パンフォルテとリッチャレッリはイタリアの代表的なクリスマス菓子としても知られ、クリスマスの時期には全国のスーパーや菓子店でも販売されますが、シエナでは年間を通して販売され、お土産としても人気があります。
どちらもシエナの町のあちこちで、お土産用に包装されたものを購入することができますが、せっかくですのでカフェに入って一口味見してみませんか?

イタリアのデザートといえばジェラート。
でも忘れてはいけないのが、ティラミス!
コーヒーのほろ苦さと、マスカルポーネチーズのまろやかさがたまりません!!
たくさんあるお店の中で特におすすめなのが
地元の人もおススメする、サン ジョバンニ(san giovanni) にあるポンピというカフェです!!
店内はとてもおしゃれな雰囲気で重厚感があって、ドキドキしてしまうほどです。
朝早くからロマーノたちがたくさんコーヒーと甘いもの(クロワッサンやクッキーなど)を食べに来ます!
もちろん朝からティラミスを食べている人も見かけます★
カフェ味のティラミスが苦手という方も大丈夫です。
定番のカフェ入りティラミスのほかにも、
苺ティラミスなど、他には無い、新しいティラミスがショーケースにずら~と並んでいます!!

パルマで長年愛される老舗チョコレート店 バンキーニ(Bancini) は、地元でも観光客でも人気のスイーツスポットです。伝統的なチョコレート、季節限定の手作り菓子やケーキも揃っており、パルマならではの味わいを楽しめます。
中でもおすすめは、地元産のフルーツを使ったチョコレートや、そのジェラート。店内ではカフェスペースもあり、その場でスイーツとエスプレッソを味わうこともできます。
お土産用には、可愛い箱入りのチョコレートやビスケット、高級ピスタチオクリームも販売されており、日本への持ち帰りにも便利です。パルマ滞在中に立ち寄って、地元で愛される本物のチョコレートの味を楽しんでみてください。

可愛らしい店内がマル。店員さんも優しくてマル。夏はテラス席で外れなしの自家製ジェラート、冬はカカオをふんだんに使ったホットチョコレート(Cioccolata Calda)に、更に生クリーム(Panna montata)をトッピングしましょう。。。ジェラート屋さんなのに、エスプレッソ・コーヒーも頂けるのはボローニャでも此処しかないので、お勧めです☆
営業時間 :
月〜日曜日 07:30–23:30
所在地および連絡先情報 :
住所: Via Castiglione, 44 d/e, 40124 Bologna Italy
場所: ヨーロッパ > イタリア > エミリアロマーニャ > ボローニャ県 > ボローニャ
電話番号: +39 051233257
※ 祝日などで営業時間に変更がある場合があります。

精神的に疲れると、いつも食べます。
マスカルポーネという生クリーム以上のエネルギー源のある乳性クリームを
スポンジケーキ 又はサボイヤールというサルデニア産の日本のカステラ風ビスケットを
エスプレッソコーヒーの砂糖入りに浸し、その上に砂糖を少々加えたマスカルポーネをたっぷりとのせて、上からお砂糖入りのココアの粉を振った柔らかなドルチェです。穂のかに洋酒を
隠し味に入れているパスティッチエリアも多々・・・。私はコーヒーリキュールを加えて、コーヒー味を強調して冷蔵庫で充分冷やしていただきます。。これを食べて「元気を出す」という意味の名なんですよ。
イタリア在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

イータリー・ボローニャ(Eataly Bologna)は、コープ・アンバッシャドーリ(Coop Ambasciatori)という本屋さんと一体化していて、テラス席だけではなく、店内に2階、3階にもオステリアというイートインスペースがあります。中世時代に重要な教会であった建物を改築した本屋一体型のレストランは、地元の人にも人気。食料品、ワインの他にも本、筆記具、キッチン用品、何でも揃っているのでお土産を買うのにオススメです。
一本隣りの道ドラッペリエ通り(Via Drapperie)のフードコート、メルカート・ディ・メッツォ(Mercato di Mezzo)では、コーヒードリンクとカクテルの豊富なエスプレッサメンテ・イリー(illy)、地ビール専門店バラディン(Baladin)だけでなく、様々な種類のパニーニ、地元ファーストフードのピアディーナや精肉店の経営するホットドッグ・ハンバーガー、約5ユーロ〜 日替わりで選んで頂ける *パスタなど、一日のどの時間でも一人でも気軽に入り易く、旅行者の味方。2階ではピッツァも食すことができます。 *但し、提供は紙のお皿です。
営業時間 :
月〜土曜日 8時〜 23時30分まで
日曜日 10時〜23時30分まで
所在地および連絡先情報 :
住所: Via Degli Orefici, 19 - 40126 Bologna, Italy
場所: ヨーロッパ > イタリア > エミリアロマーニャ > ボローニャ県 > ボローニャ
電話番号: +39 051 0952820
※ 祝日などで営業時間に変更がある場合があります。

〈 シエナのお菓子を買うならここ、老舗のカフェ、ナンニーニ 〉
ナンニーニは、地元の人たちに愛される、老舗のお菓子屋さん兼カフェ・バーです。
このナンニーニ家はイタリアの有名ロック歌手、ジャンナ・ナンニーニや、元F1レーサーのアレッサンドロ・ナンニーニの実家で、イタリア人には超有名です。
お店はシエナのメインストリートにあって立ち寄りやすく、いつも地元の人たちや観光客で賑わっています。店内は広々としており、イタリアンコーヒーやアペリティフ、そしてシエナの伝統的なスイーツやパンなどが楽しめます。 特に自家製のエスプレッソは濃厚でコクがあり、コーヒー好きにはたまらない味わいです。また、奥のカウンターにはシエナの伝統的なお菓子が並んでおり、量り売りもしていますので、地元の人たちがするように、パンフォルテを一切れ、あるいはリッチャレッリを一個だけ注文して、テーブルについてゆっくりと味わってみてはいかがでしょうか。
もちろん味がお気に召したら、その場でお土産用に包装したものを購入することも可能です。
シエナを訪れた際には、ぜひ一度立ち寄ってみてくださいね。

楽しんだもの勝ち!パレルモらしさあふれる市場(メルカートバラロとヴッチリア)
パレルモの観光の中心地、四つ辻や大聖堂から徒歩5分ほどの場所にある市場。
もとは魚市場であったとのことですが、野菜から衣類、雑貨までなんでもあります。一転して夜はにぎやかなクラブやバーのような雰囲気になり、深夜まで大賑わいです。
路地が細く、暗い感じがするので、危険とのご意見もありますが、私はとくに一人で歩いていても問題ありません。お小遣い程度のお金をもって、歩きやすい服装で行けば、楽しめるとおもいます!パレルモらしさを味わうにはすばらしい場所だとおもいます。又、夜は私達と一緒なら問題ありませんので、ご安心下さいませ。

地元の人しかいかない、イタリア人だらけの激安マーケットです。衣類、子供服、タオル、カーペット、カーテン、野菜から果物まで、沢山あります。
爆買いしてもこんなに安いの?というくらいです。素材は本当に普通です。冬用セーター、コートも素材よしでお安くご購入できます。
型落ちのブランド衣類もタグ付き1着6ユーロから販売されています。日本円で1000円くらいですかね。
ここで、ばらまきお土産が買えます。
※ダウンタウンの屋根付きマーケットもありますので、ダウンタウン希望の方は申し込みの際、場所を記載ください。
ルール、プロフィールは必ず目を通してください。

毎月第2日曜日は、蚤の市が開催されます。アンティーク・ビンテージ品(食器、家具、ドアノブなどのインテリアデコレーション、衣類、バッグ、靴、アクセサリー、レコード、本、ポスター、オモチャ)パニーノ屋さんや、ハチミツ屋、花屋、自然派化粧品や石鹸を売る屋台も出ます。
毎月第3日曜日は、BIO(有機農法)製品のマーケットが開催されます。野菜、食品、化粧品、花、衣類などです。
平日も午前中は、食品や日用品を販売する屋台が出ます。八百屋さん以外は毎日異なる屋台が出ているので、市民生活をのぞき見出来て面白いですよ。
イタリア在住日本人おすすめレストラン・グルメスポット

① 本場ローマの味がしっかり楽しめる
名物の「トンナレッリ・パスタ(少し太めの手打ち麺)」を使ったカルボナーラ、カーチョ・エ・ペペ、アマトリチャーナが絶品。
卵とチーズの濃厚さ、黒胡椒の香りがしっかり立っていて、観光向けというより“本場のローマ家庭の味”。
🍷 ② 活気があって雰囲気が最高!
トラステヴェレらしいにぎやかで温かい雰囲気。
テラス席からは石畳の通りと人々の賑わいが見えて、まるで映画のワンシーン。
スタッフもフレンドリーで、イタリアらしい“元気さ”が魅力✨
🍅 ③ コスパが良い
料理のクオリティに対して値段が良心的(パスタ10〜14ユーロ前後)。
量もたっぷりなので、シェアしても満足できます。
⏰ ④ 行列ができる人気店(=信頼の味)
地元の人も並ぶほど人気。
予約は基本できないですが、回転が早く待つ価値あり!
🌃 ⑤ ロケーションが最高
トラステヴェレの中心にあり、ディナー後に散歩するのにも最適。
夜はライトアップされた街並みが美しく、ロマンチックな雰囲気。

リストランテ・パッパガッロ(Ristorante Pappagallo)はボローニャ随一の老舗高級レストラン。店構えの木製のポルティコは、ボローニャにある中でも一番古いと言われている11世紀に作られたもの。サービススタッフは笑顔で明るく、礼儀正しく、ワインリストはそこまで充実していないものの、料理の出てくるペースもちょうど良いので、商談にも最適。チーズとハムの馬車に乗った、とも表現されるボローニャ風カツレツ(Cotoletta alla bolognese)は野菜のてんぷらが付け合わせに。。。特に週末や、催事期間中には前もっての予約が必須。
営業時間 :
月〜日曜日 ランチ 12:30–14:30、ディナー 19:30–22:30
所在地および連絡先情報 :
住所: Piazza della mercanzia 3C, 40125 Bologna Italy
場所: ヨーロッパ > イタリア > エミリアロマーニャ > ボローニャ県 > ボローニャ
電話番号: +39 051232807
※ 祝日などで営業時間に変更がある場合があります。

サラダ専門店です。昼は大学生が溢れかえっていますが、夜は比較的落ち着いて食べることができます。
レジ横にある用紙に素材が記載してあるので、オーダーしたいものに印をつけていき、スタッフに渡します。するとそのスタッフがチェックした素材をボウルに入れ、混ぜ合わせ、お皿に入れて渡してくれます。
用紙には生野菜はもちろん、クスクスやレタスといったベースの他にも、ズッキーニのグリルや蒸したアーティチョークなどの温野菜も豊富です。また、バルサミコ酢かリンゴ酢かなども選べるので自分だけの理想のサラダを食べることが可能です。
スタッフは英語も上手ですので、イタリア語が話せなくても、笑顔で挨拶をしながら入れば昔からの友人のように接してくれますよ!イタリア料理に疲れた胃に、新鮮なサラダはいかがでしょうか?

私が大好きなレストランL'officinaはペルージャにあります。http://www.l-officina.net
四季にあわせてメニューが変わり、シェフが腕前を振るう創作料理は目を楽しませてくれ、そして味も絶品。ここは、ペルージャのオシャレな人達が集まるスポットでもあります。スタッフの国籍がバラバラなのも国際的で素敵。
そして、もう一つ素敵なレストランはペルージャから車で30分のところにある集落トッレ・デル・コッレにあるSerpilloです。http://www.serpillo.it 世界各地のレストランで修行をしたシェフ。ここも地元の食材を上手く活かした創作料理。そしてユックリくつろいで食事を楽しめる、まるで隠れがの様な素敵なレストランです。
両方ともスタッフは親切なのが気持ちよく食べれる事の一つ。だからリピーターが多いのも納得です。

食事、ワイン、サービスのすべてが素晴らしく、少しお値段は張りますが、上質なシーフードを楽しめるおすすめのお店です。特におすすめなのは、ロブスターのパスタとトリュフのパスタ。どちらもとても美味しく、何度訪れても満足できる味わいです。
これまで5回ほど訪れていますが、毎回変わらず素晴らしいサービスで、いつも気持ちよく食事を楽しむことができています。
人気のお店なので、事前に予約して訪れるのがおすすめです。店内は雰囲気もとても素敵なので、個人的には外のバルコニー席よりも、落ち着いた雰囲気を楽しめる店内の席をおすすめします。少し特別な食事を楽しみたい方や、美味しいシーフードを探している方には、ぜひ訪れていただきたいお店です。
イタリア在住日本人おすすめ料理・食べ物

ローマで絶対に食べてほしい2つの味
— スップリ(Supplì)とピッツァ・アル・タッリョ(Pizza al taglio) —
ローマの街を歩いていると、漂ってくるトマトソースとチーズの香り。
その香りの正体は、ローマ発祥の名物「スップリ」と「ピッツァ・アル・タッリョ」かもしれません。
🍙 Supplì(スップリ)
外はカリッ、中はとろ〜り。
一口かじると、熱々のトマトリゾットの中からモッツァレラチーズが糸を引く、まさにローマのソウルフード。
名前の由来は、「驚き(surprise)」から来ていると言われ、
チーズがのびる瞬間にみんなが「わぁ!」と驚いたからなんです。
ローマっ子はこれを前菜代わりに、ピザやビールと一緒に楽しみます。
おすすめは揚げたてを頬張ること。カリカリ音まで美味しい!
🍕 Pizza al taglio(ピッツァ・アル・タッリョ)
直訳すると「カットして売るピザ」。
ローマでは、ピザは丸くなくて四角いトレーで焼き、量り売りで買うのが伝統です。
「これくらい!」と指で示せば、お店の人が大きなハサミで“チョキン”と切ってくれる。
生地は外がサクッと、中はふんわり。
具材はシンプルなマルゲリータから、じゃがいも+ローズマリー、
ズッキーニの花+アンチョビなど、ローマならではの味が並びます。
観光の途中で気軽に立ち寄って、
道端のベンチで食べるピッツァ・アル・タッリョとスップリは、
まさに「ローマの日常の味」。
💬 ちょっとした旅のヒント
スップリは1つ2〜3ユーロ、ピッツァ・アル・タッリョは100gあたり2〜4ユーロ。
観光地周辺にもローカルで美味しいお店がたくさんです。
✨ 一言でまとめると
「ローマの味を一番シンプルに感じるなら、
レストランじゃなく、スップリとピッツァ・アル・タッリョの香り漂う街角へ。」

レッチェはもう少し広い地域(Regione)でいうとApuglia(Puglia,プリアまたはプーリア)というリージョンになりますが、なんといっても南イタリアのPugliaといったら、北や中央では見ない調理の方法や食材が豊富に出てくる、Tipica Pugliese(複数形でTipici Pugliesi)です。その一部をこちらではご紹介します♪
ほとんどの食べ物屋さんのメニューで見られるので
-Fave e cicoria;Fave(そら豆)のマッシュとチコリー
→これはたんぽぽの葉など、苦味のある葉っぱのことで、名前は一緒ですがいろいろ種類があります。(味は大体同じ)
-Cima di Rapa;菜の花に近い、けれどアブラナ科ではないらしい。
以下Orecchiette(オレキエッテ)パスタと一緒によく調理される。
-Orecchiette;小さな「Orecchie(耳)」の形に形が似ていることからこう呼ばれています。
-Focaccia pugliese(barese/leccese); Pomodorini(ミニトマト)、Olive(オリーブ)、オレガノがベースの、
パンピザ(フォカッチャ)です。Pizzeria, Fornaio(パン屋さん)、Supermercatoどこでも売っています♪
BareseとLecceseで微妙に違うレシピのところや、パン屋さんごとでオリジナルのものもありますが、
材料はほとんどこれで、シンプルを極めたイタリア伝統らしいTipicaです✨
なんといっても、Pugliaの郷土料理は元々お野菜が豊富。Veganの私は、いつもいちいち「◎◎なしにできる?クリームを他のものにできる?生パスタ、卵入ってないのある?」と聞かないといけないのですが、Tipici Pugliesi(Leccesi)は元々Veganのものが多いのでとっても助かります♪
他にもTipici Pugliese,プリアならではのパスタや料理たくさんありますので、ご興味お持ちの方はぜひ個別相談にて♪
画像をまとめた資料などお見せしながらご説明できますのでお楽しみに✨

これだけは絶対に食べて欲しいです。
フィレンツェの街中を歩けばレストランのウィンドウに生の牛肉の塊がぶら下がっています。
これをリアルな火で巨大暖炉で外側はバリっと中側はレアーに焼きます。
基本的にレアで食べますが、フィレンツェ風に言いますとAlla Sangue 訳すと「血の状態」で食べるのが地元風です。
T-ボーンステーキのTの片側はロース、もう反対はフィレです。
油は少しカリッとするくらいが美味しいです。
お肉の厚さは5CM。
オーダーする時は重さで言います。
最低オーダーで900Gくらい。2名でこれくらいです。
3名であれば、1.3KGくらい。
4名で1.5KG が目安です。
骨の重さもありますので、結構食べれるもんです。
もちろんステーキを食べる時は第一の皿のパスタは飛ばして、軽めの前菜からいきなりお肉をオーダーされた方が良いです。
柔らかく、日本では味わったことのない、お肉の味。
これにハマる方も多いです!
キャニーナ肉は白い大きな牛の肉。希少価値があるので通常のお肉より少々高めです。
個人的には普通のでもよろしいかと思いますが、ぜひ食べ比べてみてくださいね。
Trattoria D'Osteという牛肉のチェーン店がフィレンツェ内だけでも5店舗くらいあります。
メニューには、100G 5ユーロ、や6ユーロ と言った書かれ方をしています。
4.5ユーロだとリーズナブル。6ユーロ以上は少々高いといった印象です。
高いレストランではそれなりに、食べやすいお肉が出てきます。
お安く、イマイチのところでは、噛みきれず飲み込めないお肉もザラです。
賑わっている評判の良いところに行ってみてください〜。
よろしければアテンドいたします!

タリアテッレ・アッラ・ボロネーゼ(Tagliatelle alla bolognese)はボローニャの伝統的な料理で、カジュアルなトラットリアでも優雅なレストランでもどちらでも必ずメニューにあるものです。大概のお店では、仕込みには朝早くから起きて手打ちで作られた自家製の生パスタが提供されます。これが元祖ボロネーズ風パスタ、ミートソースのパスタです!
トラットリア・パラルディー(Trattoria Baraldi)は、60 - 70席とボローニャ旧市街、マッジョーレ広場から徒歩15分の場所に位置します。定員さんの愛想がとても良く、客層も、10代から昔からの常連さんまで広く過ごしやすい雰囲気です。
こちらのトラットリアのあるプラテッロ通り(Via del Pratello)はレストラン・トラットリア・パブなどが連なっている通りなので、是非お気に入りのお店を見つけてみてください。
営業時間 :
月〜日曜日
ランチ 12:30 - 15:00
ディナー 19:30 - 00:00
休業日は未定ですが、週末のディナーは電話予約が必須です。
所在地および連絡先情報 :
住所: Via del Pratello 40, Bologna, Italy
場所: ヨーロッパ > イタリア > エミリアロマーニャ > ボローニャ県 > ボローニャ
電話番号: +39 051 051235574
※ 祝日などで営業時間に変更がある場合があります。

ローマ市内のレストランは観光客用の
有名なレストランが多いですが
あたりはずれが大変多いです
お客様が本当に美味しいと思われるイタリア料理を感じられるのは郊外に出られるか
産地の素材を使った新鮮な料理を提供されている
お店をお探し致します!
車で一日ドライブしながら
遠出しませんか?
町散策、お城、お庭、パノラマ、田舎風景、綺麗ないろとりどりの花、森林
イタリアの広大な農家、牛、ヤギ、羊を
見ながらの旅
オリジナルプランを企画します。
お客様の想い出をお作り致します!
旅は冒険です!
行き先は様々です。
行き先
1)bracciano
2)perugia& assisi
3)frascati & tivoli
4)amalfi &solento
5)abruzzo
6)
イタリア在住日本人おすすめ観光スポット

Provincia Lecce(レッチェ県、というとイメージが崩れるので私的には領域、というイメージです)、ブーツのかかと中央部分に位置する、第二のFirenzeと言われるLecce。忙しないLecce中央ではなく、その周辺に私は恋したのですが、その中でもNardo(ナルド)は格別。それは、海の青と森林の緑がバランスよく両生しているからです。
Porto Selvaggioは私のお気に入りの場所の一つで、近くにステイしていた際は毎日のように散歩しに行きました。
散歩、と言っても、たくさん歩くのに慣れていない方にとってはちょっとハードなハイキング、みたいな感じかもしれません。ただ、途中でBelvedere(見晴らしの良い場所)にベンチや、テーブル・チェアが設置されていて、適度な休憩を取りやすくなっています。
パートナーが仕事休みの日は、娘犬🐶と一緒に早起きして余った具材でピザを焼き、
ピクニックしてリラックスしていました♪Porto Selvaggio自体は色々なスポット(崖、森林ゾーン、海辺ゾーン)があるので、ご自身の体力や見たい場所に応じて、複数回に分けて楽しむのがおすすめです♪地域自然公園(Parco naturale regionale)なので、国立公園のようにエントランスフィーを取られることもありませんし、リラックス場所がたくさんあるので、人の混雑が苦手な方へもおすすめです!
Lecce領域は1月から雨の日以外冬の寒さではないので、Porto Selvaggioを歩く際は日中は風除けの前が閉まるスポーツジャケットやコートがあれば、中は薄着でじんわり汗ばむほどです。3月いっぱいまでは人が少ないので、人混みを避けてゆっくりしたい方はぜひオフシーズンにて♪個人相談サービスを依頼くださった方には他の画像や映像もお見せできますので、お気軽にチャット相談ください✨

カステッルッチョ・ディ・ノルチャはウンブリア州の数ある観光スポットでも日本ではあまり知られていない秘境です。お花のシーズン毎年7月10日から1週間はお花のお祭りが行なわれ、写真の様な絶景を見る事が出来ます。
その他にもウンブリア州には中世の町や村がたくさんあり、私がその中でもお勧めするのはアッシジの近くにあるベヴァーニャです。この村にはローマ劇場があり、イタリア人のガイドがローマ劇場が使われていた中世の時代を劇場の一部そして1階には中世の裕福な商人の家が再現されていて、一つ一つの意味を案内してくれるのですが、歴史好きにはたまらない案内です。このガイドの説明がとても上手だというのもあるのですが、中世の人達の生活を知る事が出来るのは、とても魅力的です。
その他にも、アッシジ、グッビオ、オルビエート、州都のペルージャなど。
また世界で一番小さい劇場と言われているコンコルディア劇場がカステッロ・ディ・ヴィビオにあります。村の周辺には素晴しい野や畑も美しく、この世界で一番小さい劇場もとてもかわいらしくガイドの説明付きで見応えがありますよ。

日本でも有名な、ベスパの製造工場内にある博物館です。
ピサ中央駅から電車で15分の「Pontedera」という駅から徒歩3分の場所にあります。
歴代ベスパはもちろんのこと、それ以外にも、
同工場で戦時中に製造された電車や飛行機が展示されており、間近で見ることが可能です。
ベスパに関しては、これまでに使われたポスターやカレンダーなど
イタリアの素晴らしいデザインを見ることができますし、
資料室では歴史的資料を見ることも可能。
月に一度くらいディスプレイが変更になりますので、
以前来館された方も何度でも楽しめますよ。
サルバドール・ダリの直筆サイン入りベスパや
世界に一つだけのオリジナルモデル、
アルマーニとの限定コラボモデル シリアルナンバー001ベスパなど、
ここでしか見ることのできないベスパが多数展示されています!
公式ショップもありますので、自分のための記念や
お土産を買うことも可能です。

モンレアーレというパレルモにある町は世界遺産にもなっていてすごくきれいです!
大聖堂の中はすべてモサイコというタイルでできていて、ものすごいきれいです!
やはりパレルモに来たら是非行きたい場所の1つです。
モンレアーレという名前自体、本来は“Monte reale”、“王の山”という意味!
壁面を装飾するモザイクは、それぞれ聖書の物語が描かれています。身廊部分には旧約聖書が描かれ、日本人にもなじみのある場面が多くあります。『アダムとイブ』、『カインとアベル』、『ノアの箱舟』、『バベルの塔』などなど。人物を描いたモザイクはギリシャ人、壁面下部の幾何学装飾のモザイクや床面のモザイクは、偶像崇拝が禁止されているイスラム教徒たちの手によるものと言われています。

キレイなビーチのある小さな街です。
イタリアって言うと歴史的な建物だったり、美術館だったり、ミラノコレクションとか、他のイメージか大きいかと思います...私も初めて見たとき、こんなにキレイなビーチがあるのかと驚いてしまいました。
街はとてもリラックスした雰囲気です。夏になると、特にヨーロッパからの観光客で賑わいます。
ビーチサイドなのでシーフードがとてもおいしいです。ビーチサイドに素敵なレストランがたくさんあります。
暑い時期にはジェラテリアで、色々な種類のジェラートを楽しむことができます。
また、あまり知られた土地ではないので、日本人やアジア人を見かけることがとても少なく、そこも旅行先の一つの良いポイントかと思います。
イタリア在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

~パワースポットセジェスタでエネルギーチャージ×美肌と癒しの天然温泉×美食と美味しいワインに舌堤~
シチリア島西部トラーパニ県にあるパワースポットセジェスタ神殿はトロイア戦争から逃れたトロイ人の生き残りのエリミ人により紀元前5世紀に建てられた古代ギリシャの神殿として有名です。壮大な石柱と神秘的な雰囲気が漂う神殿は特別なエネルギーを放つとされ、神殿が建てられた場所の周辺は、周囲の自然と相まって神秘的な雰囲気を醸し出しています。また、セジェスタとアルカモの間に湧く天然温泉は美肌効果のできる温浴施設と美味しいワイナリーがあります。このパワースポットを巡る癒しの旅のモデルコースは美食と美景観と知的好奇心を程よく刺激しつつもリラックス、五感をフルに使って楽しむワンデイツアーとなること間違いなしです。
お勧め移動手段:専用車移動、レンタカー
【09:00】パレルモ出発 →セジェスタ遺跡へ
Segesta(セジェスタ)神殿と劇場
古代エリミ人が築いた壮大なドーリア式神殿は、山の中腹にそびえ立ち、時を超えた神秘的な美しさを放ちます。
また、丘の上のギリシャ劇場からは、山並みと海を望む絶景も楽しめます。
歴史好きにはたまらない、シチリアらしい遺跡体験。
おすすめ滞在時間:約2時間
【13:00】セジェスタ出発 → Tonnino Wineryへ
Tonnino Winery(トンニーノ・ワイナリー)
アルカモ郊外の丘陵地に広がるブドウ畑。
シチリアの太陽と土壌が育むビオワインの試飲が楽しめます。
施設内ではワイナリーツアー(英語対応可)も可能で、ワインの製造工程を学びながら、地元の前菜やチーズとともにワインを堪能。
ランチ兼ワイナリー滞在:約2時間
※要事前予約
【16:00】ワイナリー出発 → テルマ・セジェスタネーゼへ
Terme Segestane(テルマ・セジェスタネーゼ)
緑に囲まれた自然温泉で、旅の疲れをリフレッシュ。
古代ローマ時代から湧き出る硫黄泉には、リウマチや皮膚疾患にも効果があると言われています。
天然温泉の温泉プールや露天風呂でリラックスタイム。
おすすめ滞在時間:約2時間
【19:00】パレルモ到着
全行程、移動含め所要時間約10時間
◆ 持ち物
• 水着(温浴用)、水泳用帽子(現地温浴地での購入も可)
• 帽子・サングラス・日焼け止め
• 歩きやすい靴と服装
• カメラ・スマートフォン(絶景写真スポット多数!)
移動に専用車が必要な方、こちらのモデルコースにご興味のある方(一部の内容でも大丈夫です)はお気軽にお問い合わせください。温泉浴施設及びワイナリーのご予約は全てこちらで手配可能です。

ローマ・テルミニ駅発着で、オスティアアンティカ&オスティアの街とビーチを楽しむ日帰りプランです!
出発(10:00頃)
・テルミニ駅からピラミデ駅へ移動
▶︎ 地下鉄B線に乗って、ピラミデ駅で下車(約10分)
・ピラミデ駅直結のポルタ・サン・パオロ駅へ
▶︎ 地下鉄の出口を出たら、徒歩すぐ隣にあるポルタ・サン・パオロ駅へ。
(ここから「ローマ=リド線」という郊外列車に乗ります)
・ポルタ・サン・パオロ駅からオスティア・アンティカ駅へ
▶︎ ローマ=リド線に乗り、**Ostia Antica(オスティア・アンティカ駅)**で下車(約30分)
午前:オスティア・アンティカ遺跡見学(11:00〜13:00)
・駅から徒歩5分で遺跡入口へ。
・古代ローマの街並みを体感!劇場、浴場、モザイク床など見どころたくさん。
(所要時間:約2時間)
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昼食:オスティアの街で海鮮ランチ(13:30〜)
・オスティア・アンティカ駅からリド・チェントロ駅へ移動
▶︎ ローマ=リド線で**Lido Centro(リド・チェントロ駅)**へ(約5分)
・駅から徒歩圏内にレストランがたくさんあります。
・例:「Ristorante Il Delfino Ostia」など、新鮮な魚介料理が楽しめる店が人気!
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午後:オスティアビーチを満喫(15:00〜)
・ビーチエリア(リド・ディ・オスティア)へ徒歩移動(リド・チェントロ駅から徒歩約15分)
・海辺のカフェやビーチをのんびり散策。
・4月後半なら、天気が良ければ足を海につけたり、カフェテラスで一休みも最高!
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帰路(17:00〜18:00目安)
・リド・チェントロ駅からポルタ・サン・パオロ駅へ戻る
▶︎ ローマ=リド線で終点のポルタ・サン・パオロ駅へ(約40分)
・ピラミデ駅からテルミニ駅へ移動
▶︎ 地下鉄B線に乗ってテルミニ駅まで(約10分)
・18:00〜19:00頃にテルミニ駅着予定
注意ポイント
・ローマ=リド線はローマのメトロのチケットで利用できます。テルミニ駅からローマ=リド線の駅までは通しで1.5€(2025年現在)。
・帰りのローマ=リド線は夕方少し混む場合があるので、余裕を持って行動を。また本数も少ない為時刻表を確認しておくと良いでしょう。
・ビーチでは日焼け止めや帽子があると安心です。レジャーシートなどの下にひく物があるといいかもしれません。
・ビーチに押し売りの売人が来る場合が有りますが断りましょう。(ブランケット、ミサンガ等)

【午前】
09:00 歴史的旧市街のどこか、もしくはお客様の御宿泊先付近にて待ち合わせ
★歴史的旧市街は見所が凝縮しているので徒歩でも回れるのが魅力です!
9:15 サンタ・キアーラ教会及び回廊を見学
★南イタリアの伝統的なマヨルカ焼きで装飾されたキオストロ(回廊)はインスタ映え間違いなし!
10:00ドゥオーモ見学
ナポリの守護聖人、聖ジェンナーロを祀った街のシンボル大聖堂。
内部はフレスコ画やネオゴシック様式の装飾で溢れ、まるで美術館!必見です!
11:00 サンセヴェーロ礼拝堂を見学
現在は美術館として機能しており、所狭しと彫刻作品が並んでいます。
中でも最も有名な「ヴェールに包まれたキリスト」は大理石で出来ていることを忘れてしまうほど見事でリアル。
【昼】
12:00 地元のレストランでランチ
みなさまのリクエストに沿って場所を決めさせていただきます!
ナポリは言わずと知れた美食の街!乞うご期待!
【午後】
13:30 王宮へ
ブルボン家の王宮として使われた文字通り豪華絢爛な王宮。
18世紀の華麗な装飾を見ているとまるでタイムスリップしてしまったよう。。♡
15:00 おやつタイム
ナポリはイタリア随一のスイーツとカフェの街!
おいしいカフェとスイーツで一息入れましょう!
16:00 サンタルチア地区へ
高級ホテルが並ぶ海岸沿いでお散歩。
ナポリのシンボルとも言えるヴェズビオ山と卵城を見ながらゆったりとした時間をお過ごしください。
17:00 スパッカナポリへ戻りショッピング!
ナポリを大きく2つに分断するスパッカナポリはおみやげ屋さんでいっぱい!
お友達やご家族へのステキなお土産が必ず見つかるはず!
【夜】
19:00 夕食
お昼とは違うテイストのお店をご案内させていただきます。
リクエストやご予算に合わせて変更はもちろん可能です!
21:00 解散
<プランを楽しむコツと事前準備>
・石畳の道を歩くので、歩きやすい靴と格好をしてください。
・教会などは腕や足の露出が多い場合、入場を制限される場合があります。羽織れるものやストールをご持参されると良いかと思います。

【午前】
08:30 ミラノ中心地のDUOMO観光
観光客の少ない開館同時に行くことで、スムーズに観光可能。先に頂上に行きそのあと中に入ると並ばずに済む。チケットは東側の美術館の近くで購入可能
https://www.duomomilano.it/en/
10:30 ガレリア周辺でショッピング
ディズニーランドのモデルとされるガレリア中心でショッピング。リナシャンテというデパートや、ACミラン公式ストア、ファッション関係のお店が立ち並ぶ。
www.amoitalia.com/milano/galleria_vittorio_emanuele.html
store.acmilan.com/
13:00 Duomo広場の南側のレストランで昼食
おすすめの場所はCaputo。詳しくはおすすめのレストランをcheck
14:30 ブレラ地区を散策
ブレラ絵画館やファッション系のお店が集う。ポルタガリバルディに向かって寄り道しながら散策
http://www.amoitalia.com/milano/pinacoteca_brera.html
18:00 サンシーロスタジアムでサッカー観戦
ACミランやインテルミラノの試合が行われる。要予約必要だが本場のセリエAの試合を間近で観戦できる。周辺の屋台や公式ショップでお買い物できるので早めに到着
buono-italia.com/sansiro1/
21:30 ホテルへ
地下鉄の都合からポルタガリバルディかミラノ中央駅周辺がおすすめ。地下鉄のチケットは一日券をあらかじめ買っておくことがポイント
【昼】
12:00 ●●にて昼食を食べる
例)地元では有名なフードトラックで美味しい、NYグルメを堪能
【午後】
13:00 ●●を出発
例)午後はNYの個性的お店が立ち並ぶSOHOへ
14:00
15:00
16:00
17:00
18:00
【夜】
19:00 ●●で夕食
20:00
<プランを楽しむコツと事前準備>
・例)当日はタクシーを使うので小銭は多めに用意
・例)石畳の道を歩くので、歩きやすい靴と格好をしてください

【午前】
08:00 ナポリ中央駅周辺を出発
例)ガイドと合流し、ナポリの街を歩きながら歴史地区へ向かいます。
09:00 ナポリ歴史地区を散策
例)ナポリらしい街並みを楽しみながら、細い路地や歴史的な建物を見学します。
10:00 スパッカナポリを散策
例)ナポリの旧市街を代表するスパッカナポリを歩き、教会や地元のお店などを訪れます。
11:00 サン・グレゴリオ・アルメーノ通りを散策
例)職人が作る伝統的なプレゼーペ(クリスマス飾り)のお店が並ぶ有名な通りを見学します。
【昼】
12:00 ナポリのピッツェリアで昼食
例)本場ナポリのピッツァ・マルゲリータなど、地元の名物料理を楽しみます。
13:00 昼食終了・旧市街を出発
【午後】
13:30 プレビシート広場周辺を散策
例)ナポリ王宮やサン・フランチェスコ・ディ・パオラ聖堂など、ナポリを代表する歴史的建造物を見学します。
14:30 ガレリア・ウンベルト1世を見学
例)美しいガラス天井が特徴的な歴史あるショッピングアーケードを散策します。
15:00 キアイア地区へ移動
例)ナポリのおしゃれなショッピングエリアを散策しながら、地元の雰囲気を楽しみます。
16:00 ナポリ湾・海沿いを散策
例)ヴェスヴィオ火山を望むナポリ湾の景色を楽しみながら、海辺をゆっくり歩きます。
17:00 ツアー終
イタリア在住日本人おすすめエリア・地区

州都パレルモ中心地の観光おすすめ理由:
・2015年登録された世界遺産アラブ・ノルマン様式の建造物が多数ある(全部で9つ)
・ギリシャ、アラブ、ノルマン、スペイン等々の雰囲気と料理、異文化を味わえる
・芸術、文化遺産が多い
・自然の多い閑静なパレルモ郊外の街へのアクセスにも便利
・近隣には美しい海モンデッロもあり、バゲリアソールントエリアには綺麗な海が多い
・アートや建築のインスタ映えスポットが多い
・食べ物が新鮮で美味しく健康的、海の幸も山の幸もある
・ストリートフードなどのB級グルメから本格的なシチリア伝統料理まで様々な食べ物が楽しめる
・観光スポットが固まって点在しているので徒歩で見所を周れる
・老若男女、万人向き
パレルモ中心地を効率的に巡られたい方、パレルモの名所や見所散策同伴、パレルモ名物ストリートフードグルメツアーにご興味のある方はお気軽に直接お問合せください。

ピサ市内で使えるバイクシェアリング。
市内に24か所(2017年8月現在)あるどこの駐輪場サイクルポートからでも、自転車のレンタル・返却ができるシステムです。斜塔から駅、駅から空港など、トスカーナの空気を楽しみながら、普通の観光とはちょっと違う移動を楽しむことができますよ!
1日利用は5ユーロ(1ユーロのクレジット付き)、1週間利用は10ユーロ(2ユーロのクレジット付き)と料金も安いです。同じ自転車を30分以上利用すると延長料金がかかるので、30分置きにどこかのサイクルポートに一旦返却し、また別の自転車を選んで次の場所まで移動するのがおすすめです。
サイクルポートの地図では、どこに何台の自転車が利用(返却)可能かを調べることができるので安心!
申し込みや利用方法説明、サイクリング付き添いなどお気軽にご相談ください♪

パレルモ観光の一押しスポット、ノルマン宮殿&パラティーナ礼拝堂!
ノルマン王宮内部に残るパラティーナ礼拝堂。長さ32m、幅12.4mの小さな礼拝堂は壁一面が金箔モザイクで装飾され、まさに宝石箱。2007年に2年に渡る修復を終え、神々しいほどの輝きを取り戻しました。
初代ノルマン王ルッジェーロ2世の戴冠の年、1130年に建設が始まり、1143年に献堂されたこの礼拝堂は、ルッジェーロ王個人の礼拝堂として王宮内部に建てられました。建設にはノルマン人の到達以前にシチリアを支配していたギリシャ人(ビザンチン帝国)、イスラム教徒が携わったといわれています。
『創世記』や『キリストの生涯』、『聖ペテロと聖パオロの物語』などが金箔モザイクで描かれた壁だけでなく、床一面を覆うモザイク装飾、イスラム風の天井なども見逃せません。

ローマのありきたり観光にうんざりな方
少し休憩、リラックスしたいなと思われる方
人ごみから、日本人からも離れられたいとおもわれる方
ローマ郊外のひときわ違うイタリア
このbraccianoの湖はイタリア人、避暑地です。
ゆっくりとした時間を過ごしましょう!
車で移動しますので、ほとんど歩きません。
トレビニャーノ、アングイラーラの小さな町にも
訪れましょう。
見所は、トムクルーズが結婚式を挙げた
お城にも入場致します。
ランチは
自然に囲まれた湖が一望できる最高のロケーションと繊細なオリジナル料理で
満足されること間違いありません。
行かなくては損な場所です

昔から貴族の別荘地として有名で結婚式場と高級ホテルがあるのでイタリア人が憧れる土地です♪
COMO中心地からは車で10分、目の前に市内からのバス停があります。ミラノやマルペンサ空港へも40分ほどで行けるので快適な立地です。
付近には泳げる湖、ゴルフ場、乗馬クラブ、グライダークラブがあってここでしかできない体験ができ☆
徒歩4分圏内にスーパー、市場、おすすめレストランがありおしゃれなカフェありで便利です!
別荘地というエリア柄、大変治安良好でゆったりとした時間をすごしたい、軽犯罪が多い街やミラノで泊まるリスクを避けたい、リラックスしたい方にもぴったりです。
イタリア在住日本人おすすめ夜景スポット

ローマの夜景に癒される、最高に贅沢な時間です。
昼間の明るいローマの街はとても美しく、
日が暮れてオレンジの灯りに浮かび上がる遺跡群はその美しさが更に引き立ちます。
古代、中世、現代が共存するローマは、
細い道を抜けるとドラマチックな景色が突然現れる魅力的な街です。
路地裏とバロックの広場が連なる街歩きはいかがでしょう。
散策はもちろん、
ドラマチックな景色を眺めながらのアペリティーボ、
ストリートフードをつまむのが地元ならではの楽しみ方です。
慣れない街で暗くなってから出歩くことに不安を感じることは当然です、
お勧めのストリートフード店、
軽く飲みながら生ハム、チーズを楽しめる店、
締めに美味しいジェラートや甘いものを食べるのが地元流です。
https://locotabi.jp/roma/services/23828
人気の夜景散策サービスを提供しています、
お出かけのナビゲーターが必要でしたらまずはご相談ください。
夜景とあわせてローマでも人気の店が集まる旧市街、
下町トラステベレの隠れ家レストラン、
評価の高いジェラート店など
リクエストに合ったプランで満足を提供します。
昼間とは違った街の雰囲気とB級グルメを楽しむプランを用意してお待ちしています。

はじめまして、
Lunaeriと申します。
こちらの夜景プランは大変人気がありまして
絶賛お勧めです
ほぼ皆さん満足されており、ツアーではない自由で気ままなわがまま魅力的メニュープランです
スケールあるローマの街は
洗練された夜景に言葉がでてこないほど圧倒されます。日中にはみれないオレンジのネオンとロマンチックな光景は優雅に私達の心を癒してくれます。
お客様を専用車、fiatチンクエチェントLでローマの夜を駆け巡ります
有名スポットはもちろん穴場、絶景、一望
車ならではの隠れ場所にご案内できます!
時間の許す限り臨機欧変に参ります。
治安の不安は全く問題ございません!
安心、安全に楽しいお話を交えながら
お過ごし頂けたらと願っております。
行きはホテルにお迎え、お帰りもご心配なくホテルまでお送りします。
お勧めレストラン下町トラステベレ
トラットリアローマ名物料理へご案内
皆様大変喜ばれております
輝くローマの夜景を心に残る最高の思い出に!
私のお勧めスポットにお連れさせていただきます
ぜひこの機会にご参加くださいませ。
4~5時間コースがベストですが、
ご希望お時間をお知らせ下さいませ。
ありがとうございます

サンタンジェロ城の頂上からはサン・ピエトロ大聖堂やすぐ目の前を流れるテベレ川など美しい歴史的なローマの風景を見渡すことができます。夏は日が沈む前に閉場してしまうのですが、秋や冬に日の入りのタイミングで頂上に登れば絶景を見ることができます。初めて行った時は本当に感動しました!
サンタンジェロ城はお堀の部分が芝生になっており、ピクニックや子供用の遊具もあります。意外と人が少ないので穴場スポットです。私はよく1人でそこで絵を描いたり本を読んでリラックスしています。
また夜のライトアップもぜひ見てください、お城全体がライトアップされており、お城の目の前にある橋から見るサンタンジェロ城が私は大好きです。
この辺りは治安も良いので大学時代は夜Gelateria Crenillaのジェラートを食べながら友達とお散歩をしょっちゅうしていました。

ミラノの大聖堂ドゥオモ(Duomo)とガッレリア(Galleria Vittorio Emanuele II)、ドゥオモ広場全体のイルミネーションは、昼間とは違う美しさと荘厳な佇まいを見ることができます。
(夏場は21時過ぎから点灯が始まり、20時ころの夕日が沈む時間にはピンクに染まるドゥオモもご覧いただけます。)
ドゥオモ広場からメルカンティ広場、ダンテ通りを抜け、スフォルツェスコ城のイルミネーションを楽しむコースもおすすめです。

ベネチアにはリアルト橋や大運河沿いの光景、サンジョルジョ・マッジョーレ島など夜景スポットはたくさんありますが、先ず最初に見ておかなければならないのはサンマルコ広場の夜景でしょう。海沿いから対岸を見るもよし、広場の古いカフェの演奏を聴きながらうっとりするのもよし、そしてサンマルコ教会の夜景も絵になります。ベネチアの夜景はまずここから始めてくださいね。
イタリア在住日本人おすすめ夜遊びスポット

ミラノの中心部から見ると南の運河地区。運河の両側には飲食店が並んでいて週末の夜はたくさんの人で賑わいます。
夕方からのアペリティーボ(食前酒)はお店によってはおつまみが充実していて、それだけで夕食になってしまいそうです。屋外席が多く、そこで楽しむ人の様子を見るのも和みます。
お酒が苦手な方も、ノンアルコールのカクテルも豊富なお店も多く楽しめます。
イタリアの人は、あまり何度もお代わりせず、一杯でずっとおしゃべりに夢中です。
ピッツェリアやレストランやジェラート屋さんもあるので、いろんなお店のハシゴもできます。
(いつも貴重品の管理にはお気をつけください。)

紀元前時代に建設されたアッピアの道
全ての道はローマに通じていたことを
感じて頂きたい。
緑と癒されたダイナミックな空間を自転車に乗り降肌で風を感じましょう!
爽快、気分は最高です!
水道橋、ローマ穴場観光と
メニュー豊富です
まずツアーではあり得ない楽しさ、満足度を
追求しております
ホテルまで専用車でお迎え、お帰りはホテルまでお送り致します
*現地で自転車を借ります。
EURお勧め穴場ピザ屋さんへLets go!
お客様のご希望にあわせて細かなプラン作成致します。
ご興味おありでしたら、是非ご連絡下さいませ
お待ち申し上げます

クリスマスの前後数日間、ラッツィオ州のスビーアコにほど近いイェンネという村では、村人が古代の衣装に着替え、村をベツレヘムと見立てて飾り付け、イエス誕生の物語を演じます。村の端から端までザンポーニャ(ヤギや羊の革で作られた古代の楽器)奏者と一緒に練り歩く間中、野菜売や酔っ払った若者、粉引き小屋などタイムマシンで迷い込んだかのような雰囲気を味わえます。すべて村人が演じているのです!! 最後村の高台に登ると、小屋の中の聖家族のもとへ3人の当方の博士が礼拝にやってくるシーンまで見られます!

ブレシアの中で活気に満ちたおしゃれパブ・ライブレストラン、セコンダクラッセ。
水曜日~土曜日の夜は日替わりでミュージシャンがライブをします。
夕食後にライブを聴きながら踊ってお酒を飲む、、!
お友達どおしで盛り上がりたいな!
イタリア人に交じって踊りたい!
そんな旅の夜を楽しまれたい方におすすめです。
レストランは本格的なステーキが人気。お食事をされる場合は予約必須です!
ブレシアの中心地からは少し離れますがお散歩がてら歩ける距離です。

古代ローマの歴史が眠る遺跡と中世ローマが同居するこの永遠の都には、夜遊びするなら夜も眠らないローマでも活気があるトラステヴェレ地区がおすすめ!元来は、労働階級が住むエリアの一つだったが、人間観察に大道芸等、若いローマっ子が群がるこの地区は、何かと明日へのエネルギーをくれる場所の一つです。有名な観光だけではない楽しみ方もローマではなら、余裕があればこの地を是非とも訪れてみて下さい。また一味違ったローマに出会えるでしょう。
イタリア在住日本人おすすめホテル

2025年に両親の結婚45周年記念祝いで南イタリアへ招待した際に、Monopoliに連れて行きたいな、と思い、近くのCapitolo(正確にはLamandia)にあるこのリゾートを予約しました。母は私がFirenzeに住んでいた際に一度招待し、いろいろ連れて行ったのですが、Puglia,そして両親揃って招待したのは初めてだったため、落ち着いているけれどイタリアの感覚を味わえるところがいいな、と思い、私自身はあまり泊まらない(お値段が^^))リゾート施設にしました。
あらかじめ両親が初めてPugliaに来ること、結婚記念のお祝いで招待したことを説明し、朝ごはんの時などに何か記念のスイーツとかお願いできない?とお願いしてみたところ、わざわざGeneral Managerから直接連絡いただき、ケーキのプレゼント、SPAのオプション以外のジェットバス・スチームなどの無料招待、ルームクリーニングいつでも/タオル無料交換(これ、イタリアではすごく珍しいオファーです、通常、お部屋掃除は決まった時間以外はしてくれないですし、プール外でのタオル交換はExtraチャージ取られることが多いので!!)など、盛りだくさんのオファーをプレゼントしてくださいました🎶
スイートで奮発した甲斐がありました✨(あ、イタリアの場合は「スイート」だからと言ってクライアントへのスタッフサービスが行き届いるかどうか、はホテルによって全然違うのでご注意を。奮発したからといって同じホテルのサービスが格段に良くなることは普通ないです。ホスピタリティ、の考え方が日本とは全然違うため。)
サービスも、このGeneral Managerの方がお会いするたびに「ご両親楽しんでる?大丈夫?」と聞いてくださって、ケアが行き届いているホテルだなあと感心しました。イタリアは、正直人のサービスについては日本の方が満足するレベルではないので、留意事項をたくさん書いておかないと、と言うことが多いですが、このホテルは日本人の方にも紹介しやすいかな、と思いました。
もし事前にこのホテルの情報を詳しく聞きたい、ホテル手配について、周辺情報についてヒヤリングしたい、などご希望がありましたら個別にサービス相談ください、ホテル内画像、周辺画像などお見せしながらサービスについて詳しくご説明します♪

人気の高級ホテルを5軒ご紹介いたします。
1. Grand Hotel et Des Palmes(グランド・ホテル・エ・デ・パルム)★★★★★(5つ星)
おすすめ理由:
•パレルモ中心部に位置し、主要観光地へのアクセスが良好 。
•歴史と芸術に触れたいお客様に最適な宿泊先。
2. Villa Igiea(ヴィラ・イジーア)★★★★★(5つ星)
おすすめ理由:
•静かな環境でリラックスした滞在を求めるお客様に最適。
•歴史的な建築と芸術作品に囲まれた贅沢な時間を過ごせる。
3. Hotel Wagner Palermo(ホテル・ワグナー・パレルモ)★★★★★(5つ星)
おすすめ理由:
•伝統的な雰囲気と便利な立地を求めるお客様に最適。
•観光やショッピングを楽しみたい方におすすめ。
4. NH Palermo(NH パレルモ)★★★★(4つ星)
おすすめ理由:
•モダンな設備と便利な立地、海辺に近いので眺望が良いお部屋を求めるお客様に最適。
•観光やビジネスの拠点として利用しやすい。
5. Grand Hotel Piazza Borsa(グランド・ホテル・ピアッツァ・ボルサ)★★★★(4つ星)
おすすめ理由:
•観光やビジネスでの滞在に適した立地。
•歴史的な建築と現代的な設備を求めるお客様におすすめ。
これらのホテルは、それぞれ異なる魅力を持ち、日本人のお客様の多様なニーズに応えることができます。歴史的な雰囲気を楽しみたい方、モダンな設備を重視する方、静かな環境でリラックスしたい方など、目的に合わせて最適なホテルをお選びいただけます。
【バケーションアパートメント】
I PALADINI ORLANDO APARTMENTS(イ・パラディーニ・オルランド・アパートメンツ)
立地抜群!パレルモ中心地クアットロ・カンティ周辺に位置するバケーションアパートメント
おすすめ理由:
パレルモの中心エリアに位置し、観光や買い物に便利な立地。
クアットロ・カンティをはじめ、主要な観光スポットへアクセスしやすい。
ホテルとは異なり、アパートメントならではの自由で暮らすような滞在を楽しめる。
キッチンなどの設備を備え、家族やグループでの滞在にも適している。
高級ホテルとは異なる、立地の良さと自由度の高さを重視した宿泊スタイルを求めるお客様におすすめ。

ドゥオモ、ガッレリア、スフォルツェスコ城、アンブロジアーナ絵画館、ブレラ地区、モンテナポレオーネ地区と約1km徒歩10分前後内に位置するため、地下鉄利用なしで主要観光地を一通り回ることが可能です。観光の途中に疲れて一休みするにも、買い物袋が増えても、部屋に立ち寄りやすいのもこのゾーンに滞在する特権の一つ。
またホテルはミラノ中心地でありながら、閑静な地区にあり、夜は静かな環境で休むことができます。
(利用者情報:朝食メニューが豊富で、生野菜があるとのこと)
大きな荷物のある場合は、最寄りドゥオモ駅からは300m徒歩数分ですが、駅構内が混雑しているため、ミラノ中央駅、空港、ともにタクシーの利用をおすすめします。
観光でのタクシー利用は、ドゥオモ広場マクドナルド前、もしくはユニクロ裏手Via Santa Maria Segretaのタクシー乗り場が便利です。
最寄りスーパーマーケット
Pam Local 住所:Piazza Santa Maria Beltrade, 1, 20123 Milano MI
Carrefour Express 住所:Via S. Prospero, 4, 20121 Milano MI
laESSE 住所:Corso Italia, 3, 20122 Milano MI
高級
Peck 住所:Via Spadari, 9, 20123 Milano MI
Le Eccellenze di Esselunga - Pop-up Store 住所:Via Spadari, 4, 20123 Milano MI

ミラノ民泊 'casa48'ーミラノのフラットで暮らすような旅を!イタリア生活34年目🇯🇵🇮🇹国際結婚18年目。自分達が10年暮らした愛着あるアパートで民泊を始めました。空室状況やアメニティーなどの詳細は下記リンク🔗からご確認ください。

駅から徒歩3min.の立地。2026年8月帰国中にアパートを借りてくださる方募集しています。滞在ご希望期間、人数ご相談承ります。どうぞお問い合わせくださいませ。


