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イタリアのQ&Aを見るイタリア在住日本人のおすすめ!人気レストラン・グルメスポット98選!
イタリアのおすすめレストラン・グルメスポット
海外旅行に行った際、現地の食事を味わうことは楽しみのひとつですよね。
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のイタリアレストラン・グルメスポットも良いですが、せっかくイタリアに行ったのであればイタリアならではのレストラン・グルメスポットに行きたいですよね。
その国や都市のおすすめレストラン・グルメスポットを探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、イタリア在住日本人が選ぶ!おすすめレストラン・グルメスポットをご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

① 本場ローマの味がしっかり楽しめる
名物の「トンナレッリ・パスタ(少し太めの手打ち麺)」を使ったカルボナーラ、カーチョ・エ・ペペ、アマトリチャーナが絶品。
卵とチーズの濃厚さ、黒胡椒の香りがしっかり立っていて、観光向けというより“本場のローマ家庭の味”。
🍷 ② 活気があって雰囲気が最高!
トラステヴェレらしいにぎやかで温かい雰囲気。
テラス席からは石畳の通りと人々の賑わいが見えて、まるで映画のワンシーン。
スタッフもフレンドリーで、イタリアらしい“元気さ”が魅力✨
🍅 ③ コスパが良い
料理のクオリティに対して値段が良心的(パスタ10〜14ユーロ前後)。
量もたっぷりなので、シェアしても満足できます。
⏰ ④ 行列ができる人気店(=信頼の味)
地元の人も並ぶほど人気。
予約は基本できないですが、回転が早く待つ価値あり!
🌃 ⑤ ロケーションが最高
トラステヴェレの中心にあり、ディナー後に散歩するのにも最適。
夜はライトアップされた街並みが美しく、ロマンチックな雰囲気。

リストランテ・パッパガッロ(Ristorante Pappagallo)はボローニャ随一の老舗高級レストラン。店構えの木製のポルティコは、ボローニャにある中でも一番古いと言われている11世紀に作られたもの。サービススタッフは笑顔で明るく、礼儀正しく、ワインリストはそこまで充実していないものの、料理の出てくるペースもちょうど良いので、商談にも最適。チーズとハムの馬車に乗った、とも表現されるボローニャ風カツレツ(Cotoletta alla bolognese)は野菜のてんぷらが付け合わせに。。。特に週末や、催事期間中には前もっての予約が必須。
営業時間 :
月〜日曜日 ランチ 12:30–14:30、ディナー 19:30–22:30
所在地および連絡先情報 :
住所: Piazza della mercanzia 3C, 40125 Bologna Italy
場所: ヨーロッパ > イタリア > エミリアロマーニャ > ボローニャ県 > ボローニャ
電話番号: +39 051232807
※ 祝日などで営業時間に変更がある場合があります。

サラダ専門店です。昼は大学生が溢れかえっていますが、夜は比較的落ち着いて食べることができます。
レジ横にある用紙に素材が記載してあるので、オーダーしたいものに印をつけていき、スタッフに渡します。するとそのスタッフがチェックした素材をボウルに入れ、混ぜ合わせ、お皿に入れて渡してくれます。
用紙には生野菜はもちろん、クスクスやレタスといったベースの他にも、ズッキーニのグリルや蒸したアーティチョークなどの温野菜も豊富です。また、バルサミコ酢かリンゴ酢かなども選べるので自分だけの理想のサラダを食べることが可能です。
スタッフは英語も上手ですので、イタリア語が話せなくても、笑顔で挨拶をしながら入れば昔からの友人のように接してくれますよ!イタリア料理に疲れた胃に、新鮮なサラダはいかがでしょうか?

私が大好きなレストランL'officinaはペルージャにあります。http://www.l-officina.net
四季にあわせてメニューが変わり、シェフが腕前を振るう創作料理は目を楽しませてくれ、そして味も絶品。ここは、ペルージャのオシャレな人達が集まるスポットでもあります。スタッフの国籍がバラバラなのも国際的で素敵。
そして、もう一つ素敵なレストランはペルージャから車で30分のところにある集落トッレ・デル・コッレにあるSerpilloです。http://www.serpillo.it 世界各地のレストランで修行をしたシェフ。ここも地元の食材を上手く活かした創作料理。そしてユックリくつろいで食事を楽しめる、まるで隠れがの様な素敵なレストランです。
両方ともスタッフは親切なのが気持ちよく食べれる事の一つ。だからリピーターが多いのも納得です。

食事、ワイン、サービスのすべてが素晴らしく、少しお値段は張りますが、上質なシーフードを楽しめるおすすめのお店です。特におすすめなのは、ロブスターのパスタとトリュフのパスタ。どちらもとても美味しく、何度訪れても満足できる味わいです。
これまで5回ほど訪れていますが、毎回変わらず素晴らしいサービスで、いつも気持ちよく食事を楽しむことができています。
人気のお店なので、事前に予約して訪れるのがおすすめです。店内は雰囲気もとても素敵なので、個人的には外のバルコニー席よりも、落ち着いた雰囲気を楽しめる店内の席をおすすめします。少し特別な食事を楽しみたい方や、美味しいシーフードを探している方には、ぜひ訪れていただきたいお店です。

パルマ中心部にあるトラットリア・コッリエーリ(Trattoria Corrieri)は、地元の人々にも愛される歴史あるレストランで、観光の合間に立ち寄るのにぴったりの場所で、地元食材を使った本格料理が楽しめます。
特におすすめは、生ハムの盛り合わせとトルタ・フリッタ、3種類のトルテッリ(Tortelli)、そして柔らかく煮込まれた豚の頬肉。ワインは地元の名産であるランブルスコが相性抜群です。
営業時間は12:00から夜まで休みなく営業しているので、遅めのランチや早めの夕食にも便利です。人気店のため、予約をして訪れるのがおすすめ。パルマの伝統的な味と温かい雰囲気を存分に楽しめる、地元の魅力あふれるレストランです。
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フィレンツェといえば「bistecca fiorentina(ビステッカ・フィオレンティーナ/フィレンツェ風Tボーンステーキ)」。是非一度は食べていただきたいのですが、このリストランテのお肉は牧場直送、新鮮で、本当に格別!!!
このお店でビステッカ以上におすすめしたいのが、「Tartara タルターラ(生の牛肉を粗いみじん切りにして味付けしたもの。このお店では機械ではなくきちんと包丁でみじん切りしています)」、「Filetto ヒレ肉」。また、自家製パスタもどれもおいしいです。
サント・スピリト広場から歩いて10分ほどのPiazza Tassoという広場にあります。中心部からは少し歩きますが、行く価値あり!です。

1834年に創業されたパレルモの中心部に位置する歴史的なレストラン。シチリアの伝統的なストリートフードを提供することで知られており、地元の人々や観光客に愛され続けています。パレルモの名物ストリートフードの一つパ二・カメウサ(牛の脾臓を煮込んだものとリコッタチーズとパルミジャーノがまぶされ挟まれているもの)が人気なことでも有名です。パ二・カメウサは一見軽食用ハンバーガーのようですが、実際召し上がられるとずっしりお腹にたまります。パ二・カメウサ以外にもパネッレやカポナータなどのシチリア伝統料理やカンノーロやカッサータなどのシチリア伝統スイーツもあります。

地元で15年かそれ以上の間、プロの料理人たちの間で最も安定した評価を得ており、かつコスト・パフォーマンスも秀逸なレストランであるというのがお奨めする理由です。
スポンサーが付いて内装・外装にお金を掛け、鳴り物入りでオープンするレストランは地域柄数多いですが、高額ならば美味しくて当たり前。しかも、たとえ星付きレストランでも長年にわたって高評価を維持することは容易ではないので、ラリーベラのように良心的と言える価格帯で本当に長年クオリティーを保った経営を続けているレストランは、実はすごいのだと私は考えています。

秋の季節といえば
イタリアではトリュフが有名で
日本の松茸を思い浮かばせてくれます?
なんともいえないこの香り、風味を吟味できる
イタリアならではの貴重な体験です。
ローマのレストランでも食べることはできますが
せっかくなら、少し足を運んでみませんか?
本番のトリュフは日本では絶対に味わえない
忘れられない思い出になること間違いないでしょう!
車での移動ですので、移動のストレスはございません!ゆっくりと途中の自然な景色を楽しみながら
現地イタリア人が絶賛するお勧めレストランへ
一緒に行きましょう!

国際都市ミラノにはイタリア各地の郷土料理レストランや世界各地のレストランがありますが、
やはり一度はミラノ風リゾットやミラノ風カツレツを味わっておきましょう。
ミラノのおしゃれなブレラ地区のANTICA OSTERIA STENDHAL (アンティカ オステリア スタンダール)には
ミラノの名物料理、リゾット、カツレツ以外にオッソ・ブーコ(Ossobuco)という仔牛の骨付きスネ肉を煮込んだお料理(リゾットが添えられていることが多いワンプレート)などもいただけます。
メニューの動物たちのイラストも可愛いです。
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イータリーは、トリノが発祥元です。ここは昔リキュール工場で、その内装をそのまま生かしてモダンなイタリア内装と融合させて、センスある雰囲気のインテリアを楽しめます。そして一日あれば全ての食材が新鮮であるイタリアの食べ物を楽しめて、日本へのお土産も揃える事が出来ます。ピッザ、パスタは勿論、各種チーズ、ジェラート、ドルチェ、バローロワインを初め各種ワイン、地ビール、魚料理、お肉料理などを、調理法方が好きなものを選べて、一度に色々なイタリア食を味わえます。

1970年代から続く伝統あるイタリア料理のレストランで、気さくな雰囲気とベネチアにしては控えめなお値段が人気の秘密でしょう。店の名前の由来はブラジル出身の女優フロリンダ・ボルカンとイタリアの男優トニー・ムサッティが主演して大ヒットした1970年の映画のタイトルからとったものです。このお店で僕が大好きなのはシーフードの前菜の盛り合わせやアサリのスパゲッティ、あるいは魚のミックスフライですね。発泡性の白ワインであるプロセッコとぴったりです。

ミラノで予約の取りづらい魚介のおいしいサルデーニャ料理のレストラン。
名物はオマール海老のマリネ、アスティチェ アッラ カタラーナ(Astice alla catalana)ですが、カラスミや魚介のパスタやウェイターがおすすめするメニューにはない料理、テーブルに置かれたパンも美味。
ウェイターも明るく陽気で、カジュアルなイタリアの日常の雰囲気も楽しめるレストランです。
※店内はガヤガヤしているので、気分や状況に合わせた選択を。。

リミニといえばピアディーナ!
2010年オープンと、新しいお店にもかかわらず、既に地元で最も美味しいピアダ店5本の指に入る検討ぶり。
ピアダ/ピアディーナとは、シンプルな配合の超薄焼きパンで、海の幸山の幸、ヌテッラなど甘いもの…いろいろなものを挟んで食します。
もちろん何も挟まずそのまま食べることも。
だからこそ素材の良さで勝負!
まさに厳選素材のみを使っているので、期待を裏切りません。

ここではお店に入っている時間はない、安く本場のピッツァが食べたい!という時におすすめのお店を紹介します。トレド通りにあるこちらのお店は、有名なピッツェリア・ソルビッロの揚げピッツァ専門店。4.9ユーロでとても美味しい揚げピッツァが食べられます。おすすめはリコッタ、プロヴォラチーズ、トマトソース、黒胡椒、チコリ(豚バラ肉のサラミ)が入ったPizza Fritta Completa ai Cicoliです。
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店内はちょっと狭くて大衆食堂的なのですが、お味はフィレンツェと言えどもここでしか味わけない料理。ビステッカフィオレンティーナ(名物 Tボーンステーキ)はとてもお肉が柔らかくてともかく美味しい!それと鶏胸肉のバターソース、アンティーチョークオムレツも是非味わって頂きたい!いつもすごい人気なので予約は必ずしてください。あと支払いは現金のみです。要注意!

地元イタリア人に評判の有名店です。といっても堅苦しいリストランテではなく、気軽に入れるトラットリアで、お店の雰囲気もレトロで素敵です。
チェントロから少し距離があるにも関わらず、お店はいつも開店すぐに満席になる人気ぶりなので、予約必須です。地元の素材を使ったフィレンツェ料理はどれも美味しくてハズレなし!!ホール担当者の接客も感じがいいです。

新鮮なシーフード料理が美味しい。
街の喧騒から離れた隠れ家のような落ち着いた雰囲気の場所にあります。予約時に迎えの車も予約できます。
レストランからの景色は最高なので、ランチでも良いし、ディナーならサンセットに合わせて行くと最高です。
スタッフのホスピタリティ能力も高く、とても居心地が良いです。
木曜日と日曜日の夜は地元歌手の生演奏付きです。

近頃ローマの街に増殖中の切り売りピザチェーン店 ALICE PIZZA
小腹が空いた時に、ちょっとピザを頬張りたいと思い立った時に探すのが店舗のロゴ!!
食べたい種類を食べたい量でカットしてくれるのはどこの切り売りピザ屋も同じですが、豊富な種類とクリスピーなピザ生地、この店のピザはハズレなし、美味しさ保証のALICEロゴを探して是非お試しあれ!!


