ロコタビ利用者の口コミ・評判

海外旅行の観光案内、旅行先でのアドバイス、通訳、翻訳のほか、海外での物資の調達やビジネスの相談などロコタビをご利用いただいている方の依頼内容はさまざまです。

このページでは、ロコタビをご利用された方の声を中心に、ロコタビをご紹介いただいているブログなどをご紹介します。

「海外在住日本人への新型コロナウイルスの影響」実態調査

観光経済新聞 より

観光業に従事する人々のデータだけに着目すると、収入減少が「5割以上減少」と回答した人は、56%。「5割から2割減少した」(15%) と「2割以下減少」(11%) を合わせると、観光業の82.8%の人々が収入減少に陥っていることがわかった。

ここ数日、一部で移動解禁を始める国もで始める一方、多くの国家間の移動が規制が多い中、観光に従事する日本人にとって厳しい状況はまだまだ続いている。

TOKYO FM 新型コロナウィルス関連情報

Blue Ocean より

先週のこの時間は、NYとお電話を繋ぎましたが、
今日は、東京から1万8千km離れた、ブラジル、サンパウロのようすについて。
海外在住日本人による現地サポートを行う「ロコタビ」の
ブラジル、サンパウロ在住の”ロコ”、羽渕さんとお電話を繋いで伺います。

TOKYO FM 新型コロナウィルス関連情報

Blue Ocean より

毎週金曜日のこの時間は、世界に住む日本人の方と電話をつないで、各都市の現状をお伺いしてきました。
本日は、ロコタビさんが今年の5月に実施した、「海外在住日本人目線の回答集計データ」をもとに、
新型コロナウィルスの影響で、生活にどのような変化があったのかを見ていきたいと思います。

TOKYO FM 新型コロナウィルス関連情報

Blue Ocean より

毎週金曜日のこの時間は、世界に住む日本人の方と電話をつないで、
各都市の現状をお伺いしてきましたが、
今日は、東京から2時間半。ロシア海軍の基地がある軍港で、
その町並みから“日本から1番近いヨーロッパ”と言われてきたウラジオストク。
実際に現地に住んでおられる方の暮らしはどんな状況なのか、
海外在住日本人による現地サポートを行う「ロコタビ」の
ロシア・ウラジオストク在住の安達貴さんと電話を繋いでお話を伺います。

各国で売れたものと売れなくなったものは? コロナ以後の消費動向調査

OVO [オーヴォ] より

家で過ごす時間が増え、家での食事回数が増えたことで、小麦粉や卵、米などの消費が増えている。米、仏、韓国、スペインなど9カ国の在住者に尋ねたところ、「お酒類、強力粉、イースト、ワイン」(スペイン)、「イースト菌や小麦粉、子どもの髪を自分で切るためのバリカン、ビタミンC」(スイス)などがよく売れている一方で、「アパレル一般が売れなくなった」(ニューヨーク)、「(バーベキューが禁止されているため)バーベキューセットが売れなくなった」(ドイツ)、「ガソリンや化粧品を買わなくなった」(サンフランシスコ)という声も聞かれた。

世界で異なるマスク対応 義務化の国も実情はさまざま

OVO [オーヴォ] より

ロコタビに登録している海外9カ国在住者へのアンケート結果。マスク着用を義務化しているのはスペイン、フランス、ドイツ、ホンジュラス、イタリア、ニューヨークなど。もっとも「通行人の約8割がマスク姿です。マスクは必須ですがしていない人も多いです」(スペイン在住)など、義務化されていても徹底されていないところもあるようだ。

一方、任意なのは日本をはじめスイス、韓国、サンフランシスコなどだ。だが「バスやタクシーを利用する際、マスク着用が義務化されました」(韓国在住)と“密”な場所では徹底する方策がとられているところもあれば、逆にスイスでは現時点でも「マスク着用の方が珍しい」など、かなり消極的なところもあった。

コロナ以後変わったことの調査では、例えば消費について見ると、9カ国で増加したのは小麦、お酒、消毒。外出自粛中にパン・お菓子作りが流行したのは日本だけではないようだ。一方、消費が減少したのは洋服・化粧品など。国内外のアパレルメーカーの経営不振・倒産などが相次いで報道されていたのも記憶に新しい。

海外在住日本人が伝える新型コロナで「売れたもの」「売れなくなったもの」 / いちばん需要が高まったのは「小麦粉」でした

Pouch より

逆に「消費が減ったもの」としては、「洋服」「化粧品」「ガソリン」「BBQセット」が挙げられていました。

アメリカ在住者の声によると、身体を動かしながら移動したいと思う人が増えた結果、「自転車」が売れているのだそう。反対に車に乗る機会は減り、ガソリンが売れなくなった……という背景があるようです。

ドイツでは新型コロナの影響でバーベキューが禁止されていることや、ホンジュラスでは特に普段と変わらなかったと答えている人がいるなど、国や地域によって状況が異なることが伝わってきます。

ロコタビって何?ロコタビの使い方や料金設定を【中国在住日本人】が徹底解説

キニ&リリ@中国上海での生活 より

ロコタビの良さは間違いなく、どこの国でリクエストを投げかけても対応してくれるのは100%日本人ということだと思います。

ぶっちゃけ結構というか人によってはかなり高いです。これも人によってですが、高い料金を支払う割には、「この人大丈夫?」みたいなケースも結構あったりします。

ネットの広がりで、自宅にいながらにして世界中の人と簡単につながるようになりました。

ロコタビはそうしたネット上でのオンラインのお付き合いだけでなく、実際にオフラインで、実物の人同士がお互いのニーズを埋めるための交流ができる点が特徴的だと思います。

今回紹介した使用例などは、ロコタビにおいてできることの一部にすぎません。

シェアリング・エコノミーと旅行業界—世代を超えたサービス普及へ

シェアリング・エコノミーと旅行業界—世代を超えたサービス普及へ より

旅行などを目的に海外で活動したいユーザーと、それを手助けしたい海外在住のユーザーをつなげる場を提供するのが株式会社トラベロコだ。

特筆すべきは、利用者の年齢層だ。年代別に登録者数の割合を見ていくと、40代が32%、50代が17%と、この2つの世代で半数近くを数えることになる。「国内シェアリング・エコノミーに関する意識調査2019」によると、「シェアリング・エコノミーのサービス」の利用経験の有無は40代と50代を合わせても4分の1に満たない。シェアリング・エコノミーを用いたサービスの利用者の年齢層としては特異であることがわかる。

観光ビジネスを通じて広い世代にシェアリング・エコノミーが普及する可能性はあるが、ユーザー同士の世代が離れれば、世代による価値観の違いが浮き彫りになることも考えられる。

1月14日(火)担当:玉川太福【ゲスト】黒川紗恵子(ジュバンドーニ)

JFN PARK より

25時台:イランにアクセス

お話を伺ったのは、海外在住日本人による現地サポートを行う
「トラベロコ」のイラン・ロコ、<しまきよ>さん。

しまきよ さんにイランおすすめスポットの写真を送って頂きました!