ロコタビ利用者の口コミ・評判

海外旅行の観光案内、旅行先でのアドバイス、通訳、翻訳のほか、海外での物資の調達やビジネスの相談などロコタビをご利用いただいている方の依頼内容はさまざまです。

このページでは、ロコタビをご利用された方の声を中心に、ロコタビをご紹介いただいているブログなどをご紹介します。

ロコタビって何?ロコタビの使い方や料金設定を【中国在住日本人】が徹底解説

キニ&リリ@中国上海での生活 より

ロコタビの良さは間違いなく、どこの国でリクエストを投げかけても対応してくれるのは100%日本人ということだと思います。

ぶっちゃけ結構というか人によってはかなり高いです。これも人によってですが、高い料金を支払う割には、「この人大丈夫?」みたいなケースも結構あったりします。

ネットの広がりで、自宅にいながらにして世界中の人と簡単につながるようになりました。

ロコタビはそうしたネット上でのオンラインのお付き合いだけでなく、実際にオフラインで、実物の人同士がお互いのニーズを埋めるための交流ができる点が特徴的だと思います。

今回紹介した使用例などは、ロコタビにおいてできることの一部にすぎません。

シェアリング・エコノミーと旅行業界—世代を超えたサービス普及へ

シェアリング・エコノミーと旅行業界—世代を超えたサービス普及へ より

旅行などを目的に海外で活動したいユーザーと、それを手助けしたい海外在住のユーザーをつなげる場を提供するのが株式会社トラベロコだ。

特筆すべきは、利用者の年齢層だ。年代別に登録者数の割合を見ていくと、40代が32%、50代が17%と、この2つの世代で半数近くを数えることになる。「国内シェアリング・エコノミーに関する意識調査2019」によると、「シェアリング・エコノミーのサービス」の利用経験の有無は40代と50代を合わせても4分の1に満たない。シェアリング・エコノミーを用いたサービスの利用者の年齢層としては特異であることがわかる。

観光ビジネスを通じて広い世代にシェアリング・エコノミーが普及する可能性はあるが、ユーザー同士の世代が離れれば、世代による価値観の違いが浮き彫りになることも考えられる。

1月14日(火)担当:玉川太福【ゲスト】黒川紗恵子(ジュバンドーニ)

JFN PARK より

25時台:イランにアクセス

お話を伺ったのは、海外在住日本人による現地サポートを行う
「トラベロコ」のイラン・ロコ、<しまきよ>さん。

しまきよ さんにイランおすすめスポットの写真を送って頂きました!

1月7日(火)担当:玉川太福【ゲスト】 桂 竹千代

JFN PARK より

25時台電話:イタリア・ミラノにアクセス

イタリアでは、1月6日に、クリスマスから年末にかけてのイベントの締めくくり
エピファニア、という日があるそうです。
今日は、イタリアの年末年始の過ごし方について、
海外在住日本人による現地サポートを行う
「トラベロコ」のイタリア・ミラノロコ、<いくきーと>さんにお話を伺いました。

▼<いくきーと>さん
https://traveloco.jp/loco/ikukito07

12月10日(火)担当:玉川太福【ゲスト】パノラマパナマタウン

JFN PARK より

25時台電話:ハンガリーにアクセス

海外在住日本人による現地サポートを行う「トラベロコ」のハンガリーロコ、ケイさんにお話を伺いました。

▼トラベロコ
https://traveloco.jp/budapest

海外旅行の武器「トラベロコ」と「Sony Bank WALLET」

52歳で実践アーリーリタイア より

レンタカーを借りてニュージーランド南島を自由旅行。今回より新しいサービスを以下2点活用しましたがこれが大成功でした。

①トラベロコの利用
自由旅行ではツアーによる現地のガイド情報が得られないという大きなデメリットがありましたが、今回は現地在住の方(ロコという)をトラベロコ経由で依頼(有料です)することで完全克服。お願いしたロコさんが優秀だったのが幸いしたかもしれませんが。自由旅行でもツアー並みの情報が得つつ自由旅行を堪能させていただきました。

やはり日本人の感性での価値観というのが大事で、ロコさんが日本人であるということと、更にロコさんそれぞれの強みみたいなものもあるので、それを事前チェックしてから依頼するといいかなと思います。

海外旅行者に評判の「トラベロコ」を”使うべき理由”と注意点と感想

ノマド家族 より

私もそうですが、パッケージツアーは嫌なので個人で自由旅行をしたいけど、旅の”要”になるポイントではちょっとだけサポートして欲しい。。。そんなワガママに応えてくれるのが「トラベロコ」のロコさん達です。

事前に「トラベロコ」のロコさんに”タクシーでの国境超え”を手配してもらうことで、もし当日何かあれば、ロコさん(現地日本人)に相談できるという状態は非常に心強いものでした。

僕の場合は、先程の国境超えタクシーを手配した際に、街の散策のため駅で降ろしてもらう用に手配して頂いたのですが、ロコさんが気を利かせて”コインロッカーのそば”に停車するように指定して頂きました。

日本人ならではの細かい気配りに、外国の地で感動してしまいました(TдT)

【YouTube】【グルメ】マレーシア・クアララルンプールのローカル屋台街を食べ歩き! with ロコタビ|日曜家族#1012 (*´ω`*)

にちようかぞく Sunday*family より

マレーシアの食文化「屋台街」でローカルグルメの食べ歩きをしました。
現地さんの解説付きでお楽しみ下さい。

アメリカの礎を築いた移民たち。その歴史を学べるスポットへ【『母とヨーロッパへ行く』番外編】

mi-mollet より

今回はブルックリン地区のガイドブックも書いている安部さんというニューヨーク在住の女性に半日、案内をしてもらいました。「トラベロコ」という、現地に関する知識や経験を持つ日本人と日本人旅行者を結びつけるウェブサイトを利用してお願いしました。(昨年、母とのアルザス旅行もこのトラベロコを利用しました)

モンゴルひとり旅。相撲好きだから「聖地巡礼」してきた

DANRO より

トラベロコ内でメッセージをやりとりして、今回の旅でどこに行きたいか、何をしたいか希望を伝えると、Uさんがそこへアクセスするための調整をしてくれました。モンゴル語を読み書きできないため、大きな助けになります。

Uさんのサポートのおかげで訪れることができた「新モンゴル日馬富士学校」は、元横綱・日馬富士さんが創設した、小中高一貫教育を行う学校です。Uさんが私と学校側との間に立って、連絡を取ってくれました。

Uさんがあらかじめ、私が日本語でまとめた学校を訪問したい理由や過去に書いた相撲に関する記事を先方に送付してくれたおかげで、視察許可をもらうことができたのです。