Coco Terukoさん
女性/40代
居住地:フランス東部 Vosges - Remiremont
/現地在住歴:2020年8月から長期滞在中
はじめまして。
1、2年後を目処に日本でジンを作る予定ですが、それにあたって本場ヨーロッパで、
①蒸留所の視察(作り手からの情報収集)
②バーやレストランでの視察(どんな人がどんなシチュエーションでどんな飲み方で飲むのかなどマーケティング)
のため7月いっぱいヨーロッパにいます。
どこを巡るかなど、もうぎりぎりですがスケジュール立てているところです。
蒸留所やバー、お酒関係に詳しかったり、コネクションがある方いらっしゃればぜひ案内や紹介していただけないかと思っています。また時間がなければお茶でもさせてもらえたらと思っています。
よろしくお願いします。
ジンといえばオランダ、イギリスなので、フランスではそこまで人気ではない気がします。
こちらの人のお酒の嗜み方といえば、アペロです。
(日本で居酒屋で飲むような気軽な感じ、友人家族との集まりでもまず食事の前にアペロ)
ビールやMonaco(シロップいり、ソーダで割って飲みやすくしたビールベースのカクテル)やわ〇んベースのKirなど、バーならそれぞれの好きなものを注文します。フランス家庭で夏によく飲まれるのはパスティス、ですね。
バーで扱われる生ビールの種類も日本よりずっと多いので、それぞれの地域で作られている地ビールを飲む人も多い印象です。
ワイナリー訪問、インタビューなどサポートしたことがあるので、ご予算次第でお手伝いできることもあるかもしれません、お役に立てそうでしたらおしらせください。ジンに詳しい方が見つかるとよいですね。
2022/06/20 10:53
こんにちは。
残念ながら7月は日本に一時帰国しておりますのでご一緒できないのですが、どちらの蒸留所にいかれたいなどご希望あればお繋ぎできるかもしれません。
フランスにいつからいつまで、どの地域にいらっしゃる予定なのか、ご予定いただければ道程などご提案できるかと思いますがいかがでしょうか?
2022/06/18 18:40
こんにちは。
コニャックでとーーーーってもすばらしジンを蒸留している方を知っています、が残念ながら私は7月日本に行くため一緒にご案内はできません。
audemus spirits という会社なのでよかったら連絡をしてみて下さい。
彼らは英語も話すのでコミニュケーションも問題ないかと思います。
わたしの知っているのはミコさんという方ですが、彼自体もとっても素敵な方です。
本当におすすめなので、もし行く機会がなくてもかれらのプロダクトを見つけたら飲んでみて下さい :)
お役に立てたら幸いです、よろしくお願い申し上げます。
2022/06/21 18:12
こんにちは、サペイ満子と申します。
日本国籍ですがフランス国のアルカッション地区に住んでおります。
この地域は生牡蠣の宝庫でとても有名です。私で良ければ7月は22日迄大丈夫ですので、もしこちらに来られる機会がお有りであれば少々のお付き合いでしたらお役に立たして頂けますが、如何でしょうか?
はいボルドーからはTERで40分くらいで来れます。
アルカッションは終点なのでその一つ前にLa Teste と言う駅が有りますので、そこでお降り頂ければ、お迎えに行かせて頂きます。
特に7月2日からであれば今以上に時間が取れます。
サペイ満子
2022/06/18 18:22
はじめまして!
日本でジンを作られるのですね。素晴らしいですね。私は専門家でもコネクションがあるわけでもありませんが、アルコールには興味を持っています。
フランスでははワインやコニャックなどに比べると少ないですが、ジンは南西地方を中心に作られているようです。
ジン専門の蒸留所を見学するのは難しいようですが、パリ近郊にクラフトのアルコールの蒸留所があり、見学可能という事です。
もしよろしければご案内可能です。ご検討いただけましたら幸いです。
そこもその1つですが、その他にもあります。
2022/06/19 08:13
こんにちは、ストラスブールのノノです。
アルザスには、ヴォージュの山中のSteige というところに蒸留酒を作っているNusbaumer という家があります。シュピリッツ全般、マールやオードヴィ、リキュールの他にアルザスのウィスキーやジンも作っています。
私は7月24日迄日本へ行ってますので現地ご案内はそのあとでしたら可能です。ご自分で行ってみたいなら情報を差し上げます。
また、ブルゴーニュ地方にも有名な蒸溜所があります。そこでは蒸留する過程をコースで見せてくれました。ブルゴーニュのロコの方が教えてくださると思います。フランスは暑いのでお気をつけて❗️
2022/06/18 18:27
初めまして
実は、お酒に全く縁がないのですが、庭で栽培しているダマスクローズを
蒸留し精油を抽出するため、蒸留器(アランビック)を手に入れようと調べていた
ところ、リヨンの南、アルデッシュ県に蒸留博物館が存在するのを知りました。
www.jeangauthier.comをご覧になってください。
美奈子
ご連絡ありがとうございます。
説明不足のようでした。私は現在パリとリヨン近郊を行ったり来たりの生活です。
リヨンから西へ80キロ、中央山塊の真向かい、眼下にロワール川が帯状に流れる
標高6~700メールで、この2~30年薬草栽培をして来ましたが、定年を迎えて、
特に薔薇(ダマスクローズとローズドゥプロヴァン)栽培、蒸留(精油作り)に
力を入れる所存です。最初は3本から、ここ数年挿し木をして2~30本に増えた
ところです。
栽培畑はロワール県で博物館はその南、県庁サンテチエンヌに近いアルデッシュ県の
St-Désiratという小さい町にあります。この町には秋に栗拾いで通ったことはあり
ますが、まだ私自身、博物館を見学して蒸留器に関するアドバイスを頂いていません。
パンフレットによると、休刊日なし、入館無料のようです。もしご興味ありましたら
私の“おんぼろ”車でご案内いたします。
2022/06/19 05:12
こんにちは!
関係者ではないですが、お酒好きでバーには詳しいのでカクテルを出す流行りのスポット、バー視察のお手伝いをさせていただけます。
また、リカーショップ等のアテンドも可能です。
もしよろしければ個別にご連絡ください。
どうぞよろしくお願いいたします。
2022/06/18 18:28
初めまして。
パリ在住22年目となります。
お酒関係に強いわけではないですが、今調べたところパリ市内に一件ジンやラムの蒸留所がございますので、そちらの予約が取れればご案内できるかと思います。ご興味ございましたらご連絡ください。
よろしくお願い申し上げます。
ありがとうございます。
よろしくお願い致します。
2022/06/18 18:40
はじめまして、やまさん
素敵なプロジェクトですね!
何かお手伝いできることがあればと思い、メッセージを差し上げております。
こちらはクラフトビールが只今大流行です。(日本も少し前から波が来ているようですね) ジンも新しい飲み方がきっと若い人の間には定着しているのかもしれませんね。周りに聞いたり調べてみます。
①ジンはヨーロッパではオランダが発祥ですが、10年ほど前からスペインで再流行し始め、若い人が従来のようにタンブラーではなく、氷を入れてグラスで飲むのが定着してきているそうです。
②近くに蒸留所がないか探してみたところ、シャモニー近くに1件ありました。もしよろしければご案内いたします。
はい! もしよろしければ、わたしのアカウントへご連絡お願いいたします。ご興味のあるリキュールのことや飲み方についてお話しましょう!
2022/06/18 18:33