フランスの在住の日本人に直接質問してみてください。
フランスのQ&Aを見るフランス在住日本人のおすすめ!人気ショッピング・買物スポット110選!
海外旅行に行ったら、現地でお買物したいですよね!?
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のフランスショッピングスポットも良いですが、せっかくフランスに行ったのであればフランスならではのショッピングスポットに行きたいですよね。
その国や都市のおすすめショッピング・買い物スポットを探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、フランス在住日本人が選ぶ!おすすめおショッピング・買い物スポットをご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

フランスで大人気のスーパーマーケット♪食品・日用品・コスメ・洋服・雑貨まで、必要なものが何でも揃うので助かります!
特に、オリジナル商品(エコバッグ、クッキー、チョコ、紅茶、ポーチなど)が可愛くて、日本へのお土産にも大人気♪
お昼にレストランで食べ過ぎてしまい(基本的にフランスのお店は量が多いので…)夜はお腹が空かなそう…どうしよう?という方も沢山いらっしゃいますよね。そんな時オススメなのはモノプリの美味しいお惣菜コーナーです。
サラダ系など冷蔵品から、ホテルの電子レンジで温めて食べられるような物(パエリアやおかず系)まで幅広く並んでいます。注文の仕方は、ショーケースの前で待っていれば店員さんが来てくれるので、1人分(100g~)と頼んでも良いですし、パックに詰めてもらいながら「ストップ!メルシー!」と笑顔で言っても通じます(笑)
テリーヌなどは1切れからOK、量り売りなので少量から買えるのは助かります。お会計はレジで他の物とまとめて最後に支払います。
ニースのスーパーの中では高級ですが質も良いですし、他の専門店に比べたら価格も手頃です。
立地もニース市内の中心部にあるので、観光の帰り道ホテルへ戻る前などに気軽に入りやすく、まさに「フランスの日常」を体験しながら買い物が楽しめます。短い滞在でも、まず寄りたいお店の1つです♪

Galeries Lafayette Haussmann は、パリ・オスマン地区にある有名な百貨店です。観光客にも人気で、買い物だけでなく見て回る楽しさもたっぷりあります。
まず目を引くのは、中央の大きなガラスドーム。
光が差し込む空間は圧巻で、季節ごとの装飾も華やかでつい写真を撮りたくなります。クリスマスシーズンのツリーは特に有名で、訪れるだけでワクワクする空間です。
お土産を探すなら、ギフトフロアや特設コーナーが便利です。コスメや雑貨、フランス限定のアイテムなどが揃っていて、選ぶのが楽しくなります。見やすく整理されているので、初めての人でも迷わず買い物できます。
食品館では、マカロンやチョコレート、チーズ、紅茶などフランスらしい食材があります。パッケージもおしゃれなので、そのままお土産にしても喜ばれます。
免税手続きも館内で簡単にできるので、旅行中にまとめて買うのにも便利です。
さらに、館内のワインバーではフランスワインをグラスで楽しめます。なんとワインのメニューは100以上!!
ショッピング、グルメ、観光が一度に楽しめる場所として、パリに来たらぜひ立ち寄りたいスポットです。
※写真は公式インスタグラムより引用

うっかりしてショッピング情報のページに書いてしまいましたが、個人的に最も好きな美術館のひとつです。1900年代初頭の優雅な雰囲気に満ちていて、アールデコ好きなら嬉しくなってしまうかもしれません。 館内は様々な時代のアートを楽しめるようになっていて、イタリアやドイツのプリミテイヴな聖母子画から印象派まで素晴らしい充実度です。(にも関わらず入場無料というのが驚きです!)
クールベの集められた部屋の窓は、中庭に向かって切り取られた額縁のよう。中庭が何枚かの絵のように見えるから不思議です。 逆に中庭に沿って回廊を歩きながらこの窓の前に立つと、クールベの美しくもスキャンダラスな「Le sommeil(睡眠)」が目に飛び込んでくるようになっている粋な計らいです。 回廊にはテーブルとイスが並び、天井に描かれたフレスコ画を楽しみながらル・ノートルのお菓子やお茶をいただけるのも楽しみのひとつです。

マレ地区は、パリの中でも古い地域で、小さなブティックやカフェやギャラリーが密集している地域です。
北マレには、Merci (メルシー)というセレクトショップがあり、そこからマレの中心地に向かい、たくさんの洋服のブティックや、美味しいカフェが密集しています。
一軒一軒見て回るのは本当に大変ですが、それがパリのお買い物の醍醐味かもしれません。
ちょっと時間がなくなったので、急がなくちゃ!という場合は、マレから、パリ市役所の前まで歩くと、BHVというデパートがあります。
昔は普通のデパートでしたが、ルイ・ヴィトン参加になってから、とてもオシャレなデパートにリニューアルしました。DIY用品からお洋服、文房具、キッチン用品、玩具、お土産のお菓子やお酒まで見つけられます。
屋上バーのLe Perchoir Marais は、パリ市役所からセーヌ川方面を一望できる、穴場のイートインスペースです。

フランスの伝統的な市場です。
建物の中なので雨の日でも大丈夫!!!
値段も観光客向けに高く設定されていないので
エクスプロバンスよりもずっと安いでしょう。
塩屋さん、生ハム、チーズ、ケーキ、パン、野菜など
多くのものが手に入ります。
中で飲食できるお店もありますよ。
お勧めが塩やさん。(添付画像)
ラベンダーやバラの塩、肉料理、魚料理、サラダ用の予め色々なスパイスが調合された塩がずらり、またこちらのハーブプロバンサルという有名なハーブや
サフラン、シナモンステック、バニラスティックまで日本よりずっと安い値段で
購入できます。
品質もいいですよ。
ハーブティまで色々あります!迷っちゃいますね。
月曜にのみお休みでそれ以外の曜日の
平日6h - 13h30
土日6h - 14h
で開いています。
朝の他のお店が開店していない時間のちょっとした空き時間にお勧めですよ。

日本には店舗のない、アロマゾーン。パリでも知る人ぞ知る名店。日本でもパリでも高価なお花やハーブのエッセンスやエッセンシャルオイルがお手頃価格で手に入るので、フランス中から、プロやコスメマニア、ビオロジーマニアの方々が常に押しかけて居ます。パリに一店舗しかないので店内は広いですがいつも押せよ押せよの大混雑。ユーカリエッセンス配合のサボンノアールや質の良い泥パック類が嘘のような低価格で購入できるので、並んで買う価値有り。なんでも有ります。また、無香料のシャンプーやボディシャンプー等々にオリジナルでお好みのエッセンシャルオイルを入れて自分だけオリジナルシャンプー類、化粧品作れます。
平日の開店と同時に行けば空いて居る確率多し。
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#### ✨ 特徴・魅力ポイント
・セレクトショップの先駆け
ファッション、雑貨、家具、文房具、コスメまで幅広く扱うスタイリッシュなセレクトショップ。
・おしゃれでユニークな商品ラインナップ
有名ブランドから新進気鋭のデザイナーまで。流行と個性がバランスよく融合。
・エコ意識・社会貢献
売上の一部が子どもたちの教育支援に寄付される仕組み。買い物を通じて社会貢献もできる。
・可愛いレトロな赤いFIAT500が目印
中庭に置かれた赤い車はインスタ映えスポットとしても有名。
・店内併設のカフェも魅力
ゆっくり休憩できるカフェ(Used Book Café)も併設。おしゃれな空間で本を読みながらコーヒータイムが楽しめます。

ヴェルサイユ市観光協会会員のガリぺがマルシェ・ノートルダムヴェルサイユをご紹介いたします。
ヴェルサイユ市は各地区で週に数回、「市場を作る」機会を提供しています。王の顧問であるマルティアル・ド・ロメニーがヴェルサイユ君主になると、毎週木曜日に4つの年次見本市と市場を設立する許可を得た1561年以来、市場の雰囲気は商業の場所、交流の場を織りなしています。そのマルシェが伝統的に今日まで受け継がれており、中でもヴェルサイユのマルシェ・ノートルダムはフランス一の規模を誇り、品揃えが充実し、クオリティーが高く、そして歴史と美しさがあります。

ボルドー中心部にある、温かみのあるフランスらしい玩具店です。
店内には、Moulin Roty(ムーラン・ロティ)のぬいぐるみをはじめ、木製玩具やクラシックなボードゲーム、小学生向けのハンドメイドキットなどが揃っています。
いわゆるキャラクター商品はなく、デザイン性と質の良さを大切にしたアイテムが中心。
長く大切に使いたくなるものや、贈り物として安心して選べるおもちゃが多いのが魅力です。
小さなお子様へのお土産はもちろん、少し大きくなったお子様への創作キットなど、年齢に合わせて選べます。
フランスらしい色使いや世界観を楽しめるお店です。

ボン・マルシェ百貨店(Le Bon Marché)はフランス、パリ7区のバック通りにある百貨店で、世界最初の百貨店と言われていて、1984年にLVMHグループに買収され、現在もパリの高級住宅街に住むマダムたちの御用達デパートとなっています。市内のほかのデパートに比べて、穏やかで上品な雰囲気になっておりますので、ゆっくりとお買い物ができるという面で、オススメです。店内には、日本人販売員がいるお店も多々あります。
本館と食料品館に分かれていて、是非とも食品館にも足を運んでいただきたいです。品揃えが豊富で、見ているだけでも楽しくなります。

本店本館は地下1階から7階までの9フロアーあり、 パリ9区のオスマン大通り (boulevard Haussmann) 40 に位置しています。本館とはモガドール通りをはさんで向かいにある紳士・食品館が地上階から3階までの4フロアー、紳士・食品館とはオスマン大通りをはさんで向かいにあるインテリア館が地下1階から3階までの5フロアーでたくさんの種類がありオススメです。
地下1階には「ジャパニーズ・カスタマー・サービス」があり、日本人従業員が電話通訳、日本語による免税書類作成を行っていて、フランス語、英語に不安な方でもショピングが出来てオススメです。
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パリ観光、ショッピングの王道!華やかな百貨店(ギャラリーラファイエット、プランタン、ル・ボンマルシェ)
観光地の近くにあり、内装も季節によって変わり華やか。
免税手続きも出来ます。
また、パリの「パッサージュ(Passage couvert)」は、19世紀初頭に作られたガラス屋根を持つアーケード街です。雨の日でも濡れずにショッピングやカフェを楽しめるだけでなく、まるで映画のセットのようなレトロで幻想的な雰囲気が最大の魅力です。オペラ近辺なので観光の合間に行ってみて。日曜日と祝日はお休みのお店が多いです。

チーズもバターもとても美味しいフランスです。
是非、パリのギャラリーラファイエットデパートのグルメ館へ。
チーズやバターは、グルメ館にて有料で真空パックしてくれます。
日本にお土産として持って帰るには、保冷剤、保冷バッグ、ジップロックを是非ご持参下さい。そして、スーツケースに入れて日本に持ち帰れます。
尚、保冷剤は、パリに売っていませんので、お忘れなく!
ホテルのキッチンにて、冷凍にしてもらいましょうね。受け取る時には、チップをお忘れにならないように・・・

トゥールーズで有名な市場といえば、ヴィクトル・ユーゴ市場!!
地元の人々が通い、とても活気のある市場です。
市場内には新鮮な魚やパン、チーズ、ハム、フォアグラ、鴨肉のマグレやお惣菜などフランスならではの食材がずらりと並び、見ているだけでも楽しめます。
また、2階にはレストランがあり、市場直送の食材を使った料理を楽しむことができます。
観光地でありながらローカルな雰囲気も味わえる市場はトゥールーズに来たら絶対行くべきマストスポットです。

ボルドーのショッピングエリアとして最初に挙げられる有名なスポットが Rue Sainte-Catherine (サント カトリーヌ通り)ですが個人的には中心地から南に位置する、サン ミッシェル地区をおすすめします。
サントカトリーヌ通りは賑やかで流行りのお店が並ぶ一方で、こちらの界隈はアンティークの路面店が多く、毎週蚤の市も開かれています。
また素敵な古着屋さんもいくつかあり、落ち着いていて穏やかな雰囲気のある、ボルドー市内の私のお気に入りの地区です。

ニースのサラヤ市場は海沿いの大通り、プロムナードデザングレ、イギリス人の散歩道の東側、城址公園のふもとにあります。毎日早朝から午後1時まで、土地の花や野菜、果物、ちょっとした可愛いお土産などが色とりどりに並ぶ、プロバンス風のマーケットがたちます。月曜日は骨董品のマーケットになりますが、こちらも冷やかして歩くのも楽しいです。サラヤ市場から少し市街に入ると、迷路のような小さな道がどこまでも続く、旧市街が広がっています。
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空港からも近く、ニースのビーチを楽しみながら特産品だけでなく、人気のモノプリスーパーマーケットでのお買い物もできます。
レストランも薬局もあり、パスポートを見せればTaxFreeのサービスも受けられます。
雰囲気も落ち着いており、ヨーロッパ最大級のモールを気兼ねなく楽しんでいただけます。
ごちゃごちゃしたのがお買い物は苦手という方はこちらでまとめて味わって、他の場所では集中して観光や建築物、自然を楽しむのもおすすめ!

ルネッサンス時期にパステルという植物から青色染料を作り出し、その貿易によりトゥールーズが黄金期を迎えました。
近年 その種からとてもよい油がある事がわかり、コスメも作られるようになりました。
抗酸化作用や保水作用などがとても強く、アンチエイジングにもよいそうです。
このハンドクリームは軽く伸びがとてもよく、ふんわりよい香りがし リラックスでき心地良いです。
塗った後はスベスベつるつるが長く続きます。

パリ15区セーヌ川沿いにある大型ショッピングセンター。まるで東京・二子玉川ような近代的、かつ機能的なビルディングに、モード、雑貨、インテリア、オーディオ&電化製品などの店舗、映画館、カフェも併設。無料WIFI完備、疲れた体を休めるソファー・エリアも。エッフェル塔前からの水上バス(Bato Bus)に乗って簡単にアクセスでき、免税手続きもしてくれるので人気です。眺めのいい最上階レストランもお勧めです。

カンヌからニース方面へ車で15分、電車で10分のアットホームな港町アンチーブの旧市街地の散策、現地お土産のおすすめショップの案内なら、アンチーブ在住のフランス語/日本語バイリンガルの理絵にお任せを!
自転車でのアンチーブ岬案内も出来ます。
免許も持っていますが、アンチーブ旧市街は徒歩で散策するのがオススメです!
月曜日はマルシェもショップも定休日なので月曜以外の午前中、ご案内いたします。


