ベルリン在住日本人おすすめ
ベルリン在住日本人おすすめお土産

お土産ドイツらしいお土産として、私がおすすめしたいのが「オストハイマー」の木製人形です。オストハイマーは、60年以上にわたり木製玩具を手仕事で製作しており、主にカエデ材などを使って動物などを象った玩具です。企業自体も非営利財団の所有で、利益の最大化だけでなく社会的な理念を重視しています。ドイツの子ども文化を感じる、 一つひとつ表情や木目が少しずつ異なり、手に取ると木の温かさが感じら、なんとも言えない癒しを得られます。
決して派手なおもちゃではありませんが、子どもたちの想像力によって、さまざまな物語が生まれます。旅の思い出として、鹿やキツネ、ウサギなど、ドイツの森で息づく動物たちのオストハイマーを家に持ち帰るのはいかがでしょう。

私が日本にお土産として持って行くととても喜ばれるのがやはりドイツの代名詞ビールです。中でも日本ではなかなか手に入らないHefeweizen(へーフェヴァイツェン)。酵母をろ過していないため白く濁っておりフルーティーな香りが珍しく、本場のビールが嬉しいと喜ばれます。
ドイツのスーパーで売られているのは瓶のタイプが多いですが、もちろんスーツケースで割れてしまう危険性があるので✖️。缶タイプも破裂の可能性があるので不安です。でもこのペットボトルタイプであれば安全に持ち帰ることができ、なおかつ軽いのでそこまで重量も気になりません。
ご自身へのお土産にはもちろん、ビール好きのお知り合いにも喜ばれる一品だと思います。

デュッセルドルフの地ビール・アルトビールの代表銘柄。
アルトビールは上面発酵の黒褐色で、ホップの程良い苦みと豊かな香りが口いっぱいに広がり、それでいて後味はかなりさっぱりしていて、何杯でも飲みたくなるのが特徴。肉料理と相性抜群。自家醸造のブリュワリーはレストラン併設で、そこで生ビールを瓶に入れたものをテイクアウトできる。フュックスヒェンはドイツ語で「子ぎつね」の意味。

「アンペルマン」って何って?
アンペルとは信号機の事で、直訳すると「信号機男」って感じでしょうか。
旧東ドイツの信号機に使われていたマークがキャラクターとなったもので、ベルリンならではのお土産です。様々なグッズ売っているので、きっとお気に入りのものが見つかるはずです。
ベルリンには5店舗ほどお店があるようなので、ぜひ身近なお店に足を運んでみてください。

ヨーグルト好きな方は是非☆彡
チョコレートの中にヨーグルトフルーツが入っていて、酸味と甘みが丁度よくて美味しいです(くどくない甘さ)。通年通して買えるのは苺ヨーグルトですが季節限定で「シナモンアップル」「ブルーべりー」など色々出てくるのでそれをチョイスするのも楽しみの一つです。スーパーやキオスク、空港のスナックコーナーでも気軽に買えるのもポイント。
ベルリン在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

北ドイツを訪れたら食べてほしい、フランツブロートヒェン 私がドイツで一番好きなスイーツは、Franzbrötchen(フランツブロートヒェン)です。 北ドイツのパン屋さんではよく見かける、シナモンと砂糖を使った甘いパン。少し平たくつぶれた独特の形をしていて、外側は香ばしく、中にはバターとシナモンの甘い風味が広がります。 特別に高級なお菓子でも、珍しいお土産でもありません。でも、コーヒーと一緒に食べるフランツブロートヒェンには、北ドイツの日常の味があります。 パン屋さんによって、サクサクしたもの、しっとりしたもの、シナモンが強いものなど、味や食感が少しずつ違います。街を歩きながら、お気に入りの一つを探してみるのも楽しいですよ。

ポツダムで人気のカフェ・グアムのチーズケーキ。クワーク(水切りヨーグルトのようなもの)を使用しているので見た目よりあっさりと食べれます。コーヒー類とチーズケーキのみですが、チーズケーキはいろいろな種類(チョコ入りやお酒入りなどバリエーションに富んでいます)が10種類前後おいてあります。カフェで働いている方も皆笑顔で、かわいらしい方ばかりです。このお店のファンは多く、ベルリンからこのケーキだけを買いに来られる方もいらっしゃるとか。ポツダムにいらした際は是非行ってみてください。

私がドイツで大好きになったスイーツが「フランツブロートヒェン」!シナモンとバターの香りがたまらない、ハンブルク生まれの菓子パンです。なかでもおすすめは、BIOladen(オーガニック食品店)で販売されているもの。外は香ばしく、中はしっとり。素材の美味しさが感じられる、幸せなひと口です。ベルリンの街歩きのお供に、ぜひお試しあれ!

日本人好みのフレンチケーキ。ドイツ文化と融合されたここのケーキは甘すぎず素材の味を存分に引き出しているスイーツが味わえます。ケーキの種類も豊富で特に季節の果物を取り入れたフルーツケーキは幸せの骨頂。ケーキの他にも自家製ヨーグルトやくるみクロワッサン、アーモンドマフィンなどケーキ以外のアイテムもとてもおいしい。

ホーキーポーキーを始め、全てが自家製オリジナルアイスクリーム。
おそらく、
期間限定で3月から11月ごろまで営業しています。
お店が開くと列が出来て、長いと20 分以上待つことも。ただ、待つだけの価値は絶対にありますよ。
夢のようにおいしいのですが、トッピングにマシュマロをつけることをお忘れなく!
ベルリン在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

ベルリンでショッピングを楽しむなら、まずおすすめしたいのがZoologischer Garten駅周辺と、ベルリンを代表するショッピングストリート「Kurfürstendamm(クアフュルステンダム/通称クーダム)」です。
Zoologischer Garten周辺には大型ショッピングモールやデパート、ファッション、雑貨、レストランなどが集まっており、ベルリンが初めての方でも買い物がしやすいエリア。雨の日でも楽しめるのも嬉しいポイントです。
そこからクーダム方面へ歩けば、雰囲気は一気に華やかに。クーダムは高級ブランドからドイツ・ヨーロッパの人気ショップまでが並ぶ、いわば**「ベルリンの銀座」**。ショッピングだけでなく、美しい街並みを眺めながら歩いたり、途中でカフェに立ち寄ったりするだけでもベルリンらしい時間を楽しめます。
さらに老舗デパートKaDeWeなども徒歩圏内なので、「限られた時間でベルリンのショッピングをまとめて楽しみたい!」という方には特におすすめのエリアです。

ドイツの高級デパートです。
お洋服などのお買い物もさることながら、上の階のグルメフロアはお手頃価格ながらドイツ料理や牡蠣とシャンペーンなどが楽しめるちょっとしたバーが幾つもあります。
さらにおすすめは最上階にあるビュッフェ。ちょっとしたおしゃれなレストラン並みの料理がお手頃価格で、しかも量り売りで食べられます。お皿に盛って、最後にお会計で自分の取った分だけ支払えばいいのです。
そして、景色も最高ですよ。
ただし、中国人の観光客が増えていますので、間違われないように立ち振る舞いはスマートに!

ドイツ発のスキンケアブランド・NIVEAが手がける直営専門店です。ベルリン中心部・ウンター・デン・リンデン通り(Unter den Linden)にあるので観光名所からのアクセスも◎。
おすすめは、自分の写真やメッセージを定番の青缶クリームにプリントできるサービス(約5€、15分程度)。写真は店舗でも撮影可能ですが持参の画像でもOK。世界で一つだけのオリジナルのNIVEAクリーム缶はお土産にもぴったり。
また、フェイシャルやボディマッサージがうけられるビューティサロンも併設しているので旅の疲れを癒してみては?

観光のついでにいろいろとお買い物をしたいという方にオススメなのがハイデルベルク。
旧市街地の入り口、ビスマルク広場付近に現地の人も利用するショッピングストリートがあります。
歩行者天国になっており、両側にはブティックやデパート、チョコレート屋さんなどがたくさん並んでいます。
ハイデルベルク城に向かって歩いていくと、観光客メインのお土産ショップや雑貨屋さん、免税店などに様変わり。お土産や贈り物を探すのにぴったりです。

高級ブランドなどは西ベルリンのクーダムがオススメですが、ベルリンならではのブランドが探せるのがヴァインマイスター通りとトーア通りの間のエリアです。私が勝手に裏ミッテと呼んでいます。以前よりは大手ストリートファッションブランドが進出してしまいましたが、その中でも裏通りには数々のベルリンオリジナルブランドが隠れています。日曜日はほとんどのお店がお休みなので注意してください。
ベルリン在住日本人おすすめレストラン・グルメスポット

都会の真ん中とは思えない、湖畔のビアガーデン
ベルリン観光の途中で少しゆっくりしたくなったら、ぜひ立ち寄ってほしいのが、ティーアガルテンの森の中にある Café am Neuen See です。
ベルリン最大級の公園Tiergartenの木々に囲まれ、目の前には静かなNeuer See。大都会ベルリンの中心部にいることを忘れてしまうような、気持ちのいい場所です。暖かい季節には湖畔のビアガーデンで、木陰に座ってビールや食事を楽しむことができます。
私がおすすめするのは、観光名所としてではなく、「ベルリンの人たちが休日をどう楽しんでいるのか」を感じられる場所だから。
天気のいい日にTiergartenを散歩して、疲れたら湖のほとりでビールを一杯。さらにNeuer Seeではボートを借りて湖を楽しむこともできます。
Zoologischer GartenやKurfürstendammでショッピングを楽しんだ後に、緑の中を歩いてここまで来るコースもおすすめ。
「観光地をたくさん巡るより、ベルリンらしい休日を体験してみたい」
そんな方にぜひ訪れてほしい、私のお気に入りスポットです。
Café am Neuen See

ドイツに来たらたくさんの種類のビールを味わいたい方も多いでしょう。そんな願いを叶えてくれるのがこちらのお店。少しずつ何種類ものビールを同時に飲み比べすることができます。クラフトビール醸造所なので地ビールの芳醇な香りが素晴らしい。アルコールフリービールの用意もあるのでお酒が苦手な方にも◎。
もちろんお食事もできます。
店舗とは別の場所で醸造所ツアーも開催しているので興味のある方はぜひ!

ベルリン・オルタナティブ地区クロイツベルクにあるフレンチレストラン「カフェジャック」。
前菜8ユーロ、アラカルトが10ユーロから。お勧めは魚介類のパスタ13ユーロ、魚のグリル盛り合わせ19ユーロ、お肉のグリル盛り合わせ17ユーロです。各アラカルトメニューはサラダ・パン付きです。コスパとクゥオリティーの上ではベルリンのレストラントップ10には確実に入ると思います♩

僕自身がバリスタとして働くニューヨークから来た日本食を取り入れた最先端のカフェ。日本食のそぼろ丼やおにぎりセットはもちろんベネディクトやサンドイッチ、スイーツなど期待を裏切らないメニューと、なんといってもお店のデコレーション。ひとたび足を踏み入れるとそこはまさにワンダーランド。たくさんの緑と落ち着いた空間、優しいスタッフ(日本語ok)がお迎えします。

NYから来たJapanテイストのCafeがこのHouse of Small Wonderです。多くのお洒落なBerlinerに愛されるこのお店は、日本の食事や飲み物を楽しめるのはもちろんのこと、modernかつ緑溢れるお洒落な内装と雰囲気は居るだけで心地よく、一回訪れると病みつきになること間違いありません。
店員さんも全員日本人ですので英語が苦手な方も安心して楽しめます。
ベルリン在住日本人おすすめ料理・食べ物

やっぱりこれ!ベルリン来たなら是非食べて欲しいのが ”アイスバイン”! ドイツを代表する家庭料理です♩
塩漬けにした豚すね肉を、タマネギ、セロリなどの香味野菜やクローブなどの香辛料とともに数時間煮込んであり、口の中で溶けるくらいホロホロ、トロットロになっています。
そしてビックリするのはその大きさ!これは写真では伝わりにくいので是非とも現地で実物を体験して頂きたいですね!
ちょっと酸味のあるキャベツの漬物、ザワークラウトや蒸したマッシュポテト、マスタードをつけて、お口いっぱいにほおばって召し上がれ!♩

ベルリンの名物というわけではないのですが、おそらく「生の豚挽肉」を食べるドイツの食文化をご存知の方は少ないかと思うのであえてこちらをご紹介。ドイツでは法律化された厳しいルールのもと、生の豚挽肉が提供されているのです!はじめは抵抗があるかもしれませんが、臭みもなくとろける味わいで絶品。味はネギトロに近い感じで日本人の舌に合うと思います。パンに塗り、玉ねぎをのせて食べるのが定番で、パン屋さんやお肉屋さんで売られています。牛の生挽肉もありますが、個人的には豚肉(Schwein)がおすすめです。

ベルリンといえば休日でも真夜中でも空いているインビス(軽食スタンド)。なかでも名物のカリーヴルストはいつでもお腹を満たしてくれるケバブに次いでありがたい味方。大きめのウインナーにお店自家製のケチャップと特別配合のカレーパウダーがかかっているなんともシンプルなスナック。ウィンナーの皮付き、皮なしなどが選べるお店もあり。たくさん歩いて、お昼と夜の間などにカリーヴルスト+ポムス(フライドポテト)を食べるのがおすすめ。ああ、どうしていつもカリーヴルストは美味しいんでしょう?

カレーソーセージはドイツ各地にありますが、ベルリンはやはり本場であり発祥地です!
ベルリンには数え切れないほどの店舗がありますが、中心部から離れたところの方が美味しいお店が多いようです。
この店はツォー駅からシャルロッテンブルグ宮殿へ向かう途中にあり、地元のガイドブックにも出ておらず、立ち食いになりますが安くて美味しいです。
特に玉ねぎ添えがお勧めで、この店には生・辛口・燻製の3種類の玉ねぎトッピングがあります。

ドイツといえば、ソーセージ? ザワークラウト?
いやいやBerlinのソウルフードと言えばKebab一択!
肉や野菜をパンで挟んで食べるスタイルDöner KebabはなんとBerlin発祥なんです。
中でもMustafa'sは1000あるKebab Standの中でもBerlin No.1との呼び声の高いお店です。
いつ行っても列ができてますが、提供スピードも早いので10〜20分待てばすぐにたべれます。
それでも待ちたくない方は、午前10時頃か夕方16〜17時頃がお勧め。
ベルリン在住日本人おすすめ観光スポット

子ども連れなら絶対おすすめ!ドイツ生まれのテーマパーク「Karls」
ベルリンから少し足を延ばして、家族で一日遊びたい方におすすめなのが Karls Erlebnis-Dorf - Elstal(カールス・エアレープニスドルフ)。
巨大なイチゴのオブジェが目印の、「イチゴ農園+遊園地+農場+マーケット+食の体験」を一つにしたようなユニークなテーマパークです。
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もともとイチゴ農園から発展したKarlsだけあって、園内はとにかくイチゴだらけ!ジェットコースターなどのアトラクションだけでなく、遊具、動物とのふれあい、農場マーケット、ジャムやキャンディなどの製造を見られる工房などがあり、「遊園地に行く」というより、小さな村を丸ごと楽しむような感覚です。
特におすすめしたいのは、小さなお子さんから小学生くらいまでの子どもがいるご家族。大型テーマパークほど構えずに遊べる一方、一日過ごせるくらい体験の種類があります。
そして、Karlsの面白いところは、単に子ども向けの遊園地ではないこと。
大人はマーケットを見たり、ドイツらしい食事やコーヒーを楽しんだり、子どもたちはアトラクションや遊び場へ。季節によってイチゴやカボチャなどをテーマにした楽しみもあり、観光地を巡るだけでは分からない「ドイツの家族の休日」を体験できる場所だと思います。
ベルリン中心部の博物館や歴史的建造物を巡る観光に子どもたちが少し疲れてきたら、一日だけKarlsの日を作るのもおすすめです。

どこに投稿したらよいのかわからなかったので、こちらに投稿させてもらいます。
最近ベルリンで盗難事件が多発していて、今日、大使館から図の注意喚起が送られてきました。
先月、わたしも携帯電話を盗まれました。バス停でバスを待っている時に何時か聞かれ、口で答えたのですが、わからなさそうな顔をされたので、スマホを見せたところ、ひったくられました。
似たようなケースが今年の夏以降、頻発しています。発生場所でよく聞くのはクラブが多く集まっているRevaler Straße(ベルクハインも近いです)、Schlesische Straße、Kottbusser Torの近くです。また、スマホよこせと言われて嫌だと言った末に傷害事件に発展したものもいくつか聞きました。
ベルリンは大都市にしては安全なほうだと思いますが、用心に越したことはないです。
お気をつけになって、楽しい旅行にしてください。

アレキサンダー広場からブランデンブルク門をつなぐ、ベルリン一有名な通り、ウンター・デン・リンデンの片隅に地面に埋められた空っぽの本棚があります。
1933年、ナチス政権下で言論の自由が奪われていた当時、ここで焚書事件が起きました。
焚書事件を忘れないための記念碑として、またそのときに焼かれた多くの書物をおさめる本棚として1995年に作られました。
横の石には詩人ハイネの一文が掘られてあり、「本を焼くものは、人間をも焼くことになる」と書かれています。
博物館島、フンボルト大学、国立オペラ等に囲まれて見過ごされがちですが、観光街歩きの中で忘れてはならない歴史を教えてくれる欠かせない場所です。

Museumsinsel(ベルリン博物館島)は、
ベルリン中心部に位置する、世界的にも評価の高い文化・芸術エリアです。
ペルガモン博物館、新博物館、旧国立美術館など、
複数の重要な博物館・美術館が集まっており、
短時間でもベルリンの歴史とヨーロッパ文化の奥深さに触れられるのが魅力です。
街の喧騒から少し離れた落ち着いた雰囲気があり、
観光目的はもちろん、ビジネス滞在中の合間や、
展示会・商談の前後に知的な時間を過ごしたい方にもおすすめです。
ミッテ地区やショイネンフィアテルからも徒歩圏内で、
アクセスの良さと文化的価値を兼ね備えた、ベルリンを代表するスポットです。

日本語でタンゴタワーの訳。中には、オフィス、ラジオステーション、レストラン、地下にはクラブが存在する。
特におすすめは、最上階にあるレストラン"cloud by east"
ハンブルク、いやドイツ国内でも有名なデザインホテルeastの手がける
フレンチとドイツ料理の融合したモダンレストランでの食事。
このレストランはハンブルクで一番高い場所に位置している。
ガラス張りになっているので、町が一望できるなか、美味しい食事に舌鼓してはどうか
春から秋にかけては、最上階にあるテラスが解放されるが、とても優雅な作りのテラスになっています。
ベルリン在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

【リューネブルク観光&BIOホテル滞在】ハンブルクから行く一日観光+BIOホテル同行アテンド
ベルリン在住日本人があなたの希望に合わせて同行アテンドします。
ハンブルクから足を延ばして、中世の面影が残る美しい塩の町リューネブルクを観光し、その後は自然に囲まれたBIOホテルでゆったりとした滞在をお楽しみいただけるプランです。移動のご案内から観光、宿泊先への同行まで、現地在住スタッフがしっかりサポートいたします。
【ポイント】
料金はあくまで目安になりますので、人数や時間、内容によって調整します。
お申込み後具体的にメッセージにてご相談。
※サービスを依頼してもお支払いは発生しません。ロコとの相談後、料金のお支払いをして、申込みが確定します。
行程イメージ
ハンブルク → リューネブルク:移動のご案内(駅での待ち合わせ、切符の買い方、乗り換えなどをサポート)
リューネブルク市内観光:旧市街や塩の博物館、マルクト広場など、リクエストに合わせて一日観光をご案内
リューネブルク → BIOホテル:移動のご案内
BIOホテル滞在:チェックインや館内のご案内など、初日1泊のみ同行帯同いたします
※BIOホテルでのご滞在日数はご自由に決めていただけます(2泊目以降は同行なし、お客様のみでのご滞在となります)。
※ご帰国時の空港までの移動は、お客様ご自身での手配・移動となります。
【ポイント】
行きたい場所ややりたいことをあげて頂ければ、それに合わせて当日の行程を計画します。
提供内容
内容:ハンブルク~リューネブルク~BIOホテルまでの移動案内、リューネブルク市内一日観光、BIOホテル到着後1泊の滞在サポート
時間:一泊二日(BIOホテルでの延泊分は同行対象外)
人数:1名様~ ※人数によって料金は調整可能です(お申込み後メッセージ機能にて相談)
提供方法
現地で直接お会いしてサービスを提供します。
※事前にメッセージ機能で相談しながら当日の同行計画をたてます。
料金に含まれないもの
当日実費をお支払い下さい。
・移動費(電車、バスやタクシーなどの公共交通料金)
・その他観光施設などへの入場料や使用料などかかる経費
・食事代(ガイドの食事代もお支払いお願いします)
※カフェやレストランなどで食事をする場合のみ。
【注】ロコへの直接の受渡しは禁止されていますので、利用先にお支払いとなります。
事前に教えていただきたいこと
以下お申込みの際に具体的に教えて下さい。
・リューネブルク観光でご希望のスポットや過ごし方
・当日やりたいコト
・BIOホテルでのご滞在予定日数
現地集合場所
集合場所:ハンブルク市内(駅など)。お申込み後ご相談。
注意事項
※現地でかかる費用は基本実費になります。ロコの費用もお支払いをお願いします。
※BIOホテルご出発後、空港までの移動はお客様ご自身の手配となります。

ベルリンの代表的な名所とカルチャー、食事を1日でバランスよく楽しめるモデルコースです。
初めてベルリンを訪れる方はもちろん、短期滞在やビジネス出張の合間にも無理なく組み込めます。
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モデルコース例
午前
・ブランデンブルク門
ベルリンの象徴的なランドマーク。1日のスタートに最適です。
・ジャンダルメン広場
美しい建築に囲まれた、落ち着いた雰囲気の広場。
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ランチ
・ミッテ地区周辺でランチ
ジャンダルメン広場〜博物館島周辺には、
ドイツ料理から軽めのカフェランチ、各国料理まで選択肢が豊富です。
移動距離が短く、午後の観光にもスムーズにつなげられます。
(※ご希望に応じて、カジュアル/しっかりめ/ベジタリアン対応など調整可能)
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昼〜午後
・博物館島
世界遺産に登録された文化エリア。
時間に合わせて1館だけ訪れるのもおすすめです。
・イーストサイドギャラリー
ベルリンの壁と現代アートを体感できる屋外ギャラリー。
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夕方〜夜
・Scheunenviertel(ミッテ)
カフェで休憩後、周辺レストランでディナー。
ベルリンらしい雰囲気を楽しみながら1日を締めくくれます。
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プランを楽しむコツ・事前準備
・徒歩移動が多いため、歩きやすい靴がおすすめです。
・博物館島を訪れる場合は、事前予約が安心です。
・ランチは混雑するため、時間を少しずらすとゆっくり過ごせます。

【午前】
10:00 ホテルを出発
例)ベルリン交通局のS、U、バス、トラムのいずれかを利用しミッテを目指します
10:30 国会議事堂とブランデンブルク門を見学
11:00 チェックポイントチャーリー見学
11:15 トポグラフィ・オブ・テラーを見学
12:00 ポツダマープラッツ見学
12:30 テレビ塔、赤の市庁舎見学
13:00 ハッケシャーヘーフェ見学
【昼】
休憩:カリーブルストとビールなどの軽食
【午後】
14:15: フランクフルタートア見学
14:30: ベルリンイーストサイドギャラリー見学
15:00 アレクサンダープラッツまたはホテルにて解散
<プランを楽しむコツと事前準備>
・例)当日はBVGの一日券を使いますのでご購入をおねがいします
・例)長時間を歩くので、歩きやすい靴と格好をしてください

【午前】
09:30 ホテルを出発
噴水のみえる公園でまったりブランチ
11:00 バスに乗って観光名所へ
ガイドブックに載る場所も巡りたいとい う方に周辺を散歩がてらまわります。美術館もおすすめ
14:00 軽食、tea time
ヨーロピアンカフェでまったりtea time
16:00 ベルリンの壁を観光
18:00 ビアガーデンへ
地ビールを味わえるビアガーデンへご案内。ドイツらしい"居酒屋"を味わえます
<プランを楽しむコツと事前準備>
・場所によってはトイレでチップを請求されますので、小銭入れと50セント、20セントを数枚ご用意ください。(両替可。)
・歩き回るので、歩きやすい靴と格好をしてください
ベルリン在住日本人おすすめエリア・地区

すいません、またどこに投稿していいかわからなかったので。。
・カー・シェアリング
テーゲル空港にカーシェアリングで行く場合、駐車はP2になります。グーグルマップにP2を目的地で入れてもまちがったレーンに誘導されます。地面にA、Eと書いてある一番左のレーンを選んでください。
・免税手続き
ゾーンA、おもちゃ屋さんのうしろの隠れたところに税関があります。ミュンヘンやフランクフルトの空港と違って、購入した商品を見せることがなく、単に書類とパスポートを渡してハンコをもらうだけで、あっけなく終わります。返金手続きは免税の書類によって違う窓口だったりしますが、それでもかなりスムーズです。
・搭乗
小さい空港ですので手荷物検査の後、買い物とかするところはほぼないです。国際便でも同様ですので、あまり前もって行きすぎると退屈します。
2019年9月3日現在

私がこの知る人ぞ知るBIOホテルをおすすめしたい理由は、
子どもたちはホテル周辺の森で、自然に触れながらさまざまな体験を楽しむことができます。
一方、大人はサウナやプールを利用したり、読書の時間をじっくり楽しんだり、
忙しさと喧騒から離れた非日常空間で本来の自分を取り戻す時間をゆっくりお過ごしいただけるから。
また、ホテルの近くには、とてもかわいらしい街Lüneburg(リューネブルク)があります。
歴史を感じる街並みを歩いたり、カフェや小さなお店を訪れたりと、のんびりとした街歩きを楽しめます。
子どもは森で自然体験、大人はウェルネス、そして家族みんなでLüneburgの街歩き。
家族それぞれの楽しみを一つの旅行の中で叶えられることが、この街とBIOホテルの大きな魅力です。

私が一番よく歩いている、ベルリンの「カオスと自由」が詰まったエリアです。壁があった時代は西ベルリンの東端で、家賃の安さからトルコ系移民、パンクス、アーティスト、クィアコミュニティが集まり、その全部が今も混ざり合ったまま共存しています。
ケバブ屋の隣に伝説のパンクの箱SO36があり、路地を曲がればギャラリーと古着屋、運河沿いではローカルがビール片手にのんびりする。観光名所的な「見るもの」より、この街の空気そのものが見どころです。オラーニエン通りの雑多なエネルギー、火曜と金曜に運河沿いに立つトルコマーケットの活気、夜のバーのはしご。歩く時間帯で表情が全く変わるので、昼と夜の両方をご案内するのがおすすめです。

Mitte
ミッテには、ベルリンのシンボル的存在でもあるテレビ塔や、世界遺産に登録されている博物館島があります。そして、オシャレなカフェや、ショップが並ぶ、ベルリン1のショッピングエリアとも言えます。
ちょっと入り込んだ、ビルの中庭的場所にもお店が沢山あり、そこにある美しいタイル張りの建物は是非見て頂きたいです。
Kreuzberg
このエリアは、トルコ系移民や元ヒッピーのドイツ人など、異文化が混ざり合う、せかいのどこにもない混沌とした雰囲気が魅力的。常に新しいものが生まれ、個性的なバーやショップなどが沢山あり、何とも言えないエネルギーに満ち溢れた街です。

Scheunenviertelは、ベルリン中心部ミッテ地区に位置する、
歴史と現代カルチャーが融合したエリアです。
個性的なセレクトショップ、ギャラリー、カフェ、レストランが集まり、
ベルリンらしいクリエイティブな雰囲気を感じられる一方で、
交通の便が良く、観光にもビジネス滞在にも非常に便利な立地です。
徒歩圏内に主要観光スポットや地下鉄駅が多く、
初めてベルリンを訪れる方でも移動しやすい点が魅力です。
また、展示会やイベント期間中の滞在拠点としても使いやすく、
街の雰囲気を楽しみながら効率的に行動したい方におすすめのエリアです。
ベルリン在住日本人おすすめ夜景スポット

Zoologischer Garten の中にそびえ立つSiegssSiegessäule は戦争の勝利を記念して建てられた戦勝塔です。中は小さな博物館と展望台へと続く長い階段があります。軽い運動と呼ぶには辛すぎる階段の先にはブランデンブルク門までの通りを上から一望できるご褒美が待っています。
体力に自信のある方におススメです。

ベルリンには、日本のような高層ビルがほとんど無いので、夜景を見るなら、ベルリンで一番高い建物ベルリン塔がお勧めです。高さは368m。展望台は、203mの高さに位置します。

ホテル最上階のルーフトップバー。入場は無料でカクテルやビールは10€前後と比較的良心的な値段設定です😊(ジーンズで行くのは避けた方がいいかもしれません)

ベルリンの街は光が多いですが、
空港近くにある、
森林の中に大きな湖があり、
そこから飛行機が飛ぶ横に
見る夜空はすごく神秘的でした。
ベルリン在住日本人おすすめ夜遊びスポット

”この世の中に『最後の楽園』があるとしたら、
それはメトロポリスのゴージャスな高層ビルでも、
ハワイやタヒチのような常夏の南国でもない。
はたまた東南アジアや南米のような
いま経済的に富を得ようとしている国でもない。
ベルリンにあるベルクハイン。”
広大な空き地に佇む廃虚の様な怪しげな洋館丸ごとクラブになっているのが、世界最高峰のクラブと称されるBerghain/PanoramaBar
テクノミュージックをあまり聴かないという人でも、ここは一度は体験してみるべきクラブだと思う。
入場するのに2時間待ったり、それでも入れてもらえなかったり、中は実際すんごい事になっていたり、色々サプライズが待っています。是非。
クラブが好きじゃない、という場合も、このベルクハインの周辺はたくさんのバーやレストランがあるので、BAR巡りはかなり楽しめます!

ダンスミュージック(テクノ・ハウス)が好きな方なら一度は行ってみたいクラブかと思います。
ベルリンに来たなら是非行ってみていただきたクラブです。ただ誰でも入れるクラブではないのでご注意。
ゲストリストがない場合、列に並びドアマンによる主観と偏見によりベルクハインに入れるか決まります。
グループで行くと入場の難易度がアップし、入れない可能性が高いです。
私の経験から言うと、①全身黒い服装で行く ②ドアマンの近くまで並んだら絶対笑わない、無表情または少し怒っている顔をする ③友達とは並ばずなるべく一人で並ぶ(カップルで行くとほぼ入れません!)④ドアマンは何人か尋ねてくるので必ず ”一人” と言う。

OHM(オーム)
ベルリンで一番好きな箱のひとつです。旧東ベルリンの巨大発電所(テクノの聖地Tresorと同じ建物)の、かつてバッテリー室だった小部屋を改装したクラブで、白いタイル張りの壁がそのまま残った空間はキャパ200人ほど。巨大クラブのイメージが強いベルリンで、ここはアーティストとの距離が数メートルという親密さが魅力です。
音楽は実験的なエレクトロニック、アンビエント、レフトフィールドが中心。「4つ打ちで朝まで」というより、音そのものをじっくり聴かせる場所で、ベルリンの音楽シーンの「今」が一番濃く出る箱だと思っています。DJやプロデューサー仲間の間でも、出演したい箱として名前が挙がる場所です。

NENI Berlin / Monkey Bar は、25 hours hotelsが提供するレストラン / Barです。オススメするのはとにかくお洒落でイケてるからです笑
同階に位置する二つのお店はどちらも人気ですが、特にMonkey Barは30分〜1時間並ぶことも珍しくはありません。
早い時間に行くか(MonkeyBarはその名の通り、Monkeyや動物をガラス張りの店内から眺めることができます)、裏技としてはNENI Berlinを予約して、食後にMonkey Barでもう一杯というのも可能です。
Open tableというアプリで予約可能ですので英語が苦手でも問題ありません。
周辺にはBikini Berlinもあり、買い物と合わせて1日のプランを組むと良いかと思います。

ベルリンといえばテクノ、ベルリン最高のクラブといえばBerghain。世界のテクノシーンの最先端音楽が体感できる場所です。土曜のよるから日曜の夜まで何時間も長蛇の列を待たされますが、待ってから名物ドアキーパー:Sven Marquardtのチェックを受け、お眼鏡に叶わなければ中に幾らお金を持っていようが入ることはできません。ただし入ってしまえば世界中のどこのクラブでも体験できないような経験が待っています。そして、テクノが嫌いな人でも一気にファンになってしまうでしょう。
ベルリン在住日本人おすすめホテル

リューネブルク観光の後にぜひ訪れてほしいのが、ドイツ北部の豊かな自然に囲まれたBIOホテル「Kenners LandLust」です。華やかな高級ホテルとは少し違い、ここで味わえるのは、森の静けさやオーガニックな食事、ゆっくりと流れる時間を大切にした“ドイツらしい豊かな暮らし”。都会の喧騒から離れて、心と身体をゆっくり休めたい方におすすめの場所です。
ホテルではBIO(オーガニック)の食材を大切にした料理を楽しめるほか、周辺には美しい森や自然が広がり、散歩やサイクリングにもぴったり。子どもたちが自然の中で遊べる環境もあり、ご家族での滞在にもおすすめです。
そして、このホテルは私自身が実際にキッチンスタッフとして働いていた思い出の場所でもあります。宿泊するだけではなかなか見えてこない、ドイツのBIO文化や食、環境を大切にするホテルの考え方なども、私自身の経験を交えながらご紹介します。
「観光地を巡るだけではなく、ドイツの暮らしや価値観にも触れてみたい。」
そんな方にぜひ体験していただきたい、私のお気に入りのBIOホテルです。

リゾートに行きたい!と思う方でベルリンにご旅行される方はなかなかいないと思いますが、ベルリンのどこか肌寒い街中から癒してくれるホテルに泊まりたいという方、こちらがおすすめです。ベルリン中央駅からも近く、ヨーロッパの旅で疲れた!!という方にもぜひおすすめです。
大人気のサウナ・スパもホテルに泊まることで入場無料。ここはデイパスで1日いようものなら一人60ユーロはかかるので、行って損はなし。13個のサウナとリラックスエリア、30分ごとに行われるリョウリュウ(最高)、無料のアイスキャンディなど。ただ、ここは他のドイツのサウナと同様、男女混合かつ裸なので注意。でもみんなが裸なら、羞恥心も溶けていくはずです。

The Circus Hotelは、ベルリン中心部ミッテ地区に位置し、地下鉄やトラムなど
公共交通機関へのアクセスが非常に良いホテルです。
シンプルで洗練されたデザインと、清潔感のある客室、フレンドリーなスタッフ対応が特徴で、
観光目的の滞在はもちろん、展示会やビジネス出張の拠点としても使いやすい点がおすすめです。
周辺にはレストランやカフェも多く、移動や食事に困ることがありません。
初めてベルリンを訪れる方から、リピーターの方まで、安心して滞在できるホテルです。

ベルリンのシンボル、ブランデンブルク門前にある、数々の著名人が泊まった事のある5つ星高級ホテルです。私は前を通りがかっただけで、泊まった事はありませんが、お勧めです。


