ベルリンの在住の日本人に直接質問してみてください。
ベルリンのQ&Aを見るベルリン在住日本人のおすすめ!人気エリア・地区12選!
海外旅行に行った際に、どこに行こうか迷った事無いですか?
旅行ガイドブックや雑誌などで紹介されている定番のベルリンエリア/地区も良いですが、せっかくベルリンに行ったのであればベルリンならではのエリア/地区に行きたいですよね。
その国や都市のおすすめエリア/地区に行きたければ、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、ベルリン在住日本人が選ぶ!おすすめエリア/地区をご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

すいません、またどこに投稿していいかわからなかったので。。
・カー・シェアリング
テーゲル空港にカーシェアリングで行く場合、駐車はP2になります。グーグルマップにP2を目的地で入れてもまちがったレーンに誘導されます。地面にA、Eと書いてある一番左のレーンを選んでください。
・免税手続き
ゾーンA、おもちゃ屋さんのうしろの隠れたところに税関があります。ミュンヘンやフランクフルトの空港と違って、購入した商品を見せることがなく、単に書類とパスポートを渡してハンコをもらうだけで、あっけなく終わります。返金手続きは免税の書類によって違う窓口だったりしますが、それでもかなりスムーズです。
・搭乗
小さい空港ですので手荷物検査の後、買い物とかするところはほぼないです。国際便でも同様ですので、あまり前もって行きすぎると退屈します。
2019年9月3日現在

私がこの知る人ぞ知るBIOホテルをおすすめしたい理由は、
子どもたちはホテル周辺の森で、自然に触れながらさまざまな体験を楽しむことができます。
一方、大人はサウナやプールを利用したり、読書の時間をじっくり楽しんだり、
忙しさと喧騒から離れた非日常空間で本来の自分を取り戻す時間をゆっくりお過ごしいただけるから。
また、ホテルの近くには、とてもかわいらしい街Lüneburg(リューネブルク)があります。
歴史を感じる街並みを歩いたり、カフェや小さなお店を訪れたりと、のんびりとした街歩きを楽しめます。
子どもは森で自然体験、大人はウェルネス、そして家族みんなでLüneburgの街歩き。
家族それぞれの楽しみを一つの旅行の中で叶えられることが、この街とBIOホテルの大きな魅力です。

私が一番よく歩いている、ベルリンの「カオスと自由」が詰まったエリアです。壁があった時代は西ベルリンの東端で、家賃の安さからトルコ系移民、パンクス、アーティスト、クィアコミュニティが集まり、その全部が今も混ざり合ったまま共存しています。
ケバブ屋の隣に伝説のパンクの箱SO36があり、路地を曲がればギャラリーと古着屋、運河沿いではローカルがビール片手にのんびりする。観光名所的な「見るもの」より、この街の空気そのものが見どころです。オラーニエン通りの雑多なエネルギー、火曜と金曜に運河沿いに立つトルコマーケットの活気、夜のバーのはしご。歩く時間帯で表情が全く変わるので、昼と夜の両方をご案内するのがおすすめです。

Mitte
ミッテには、ベルリンのシンボル的存在でもあるテレビ塔や、世界遺産に登録されている博物館島があります。そして、オシャレなカフェや、ショップが並ぶ、ベルリン1のショッピングエリアとも言えます。
ちょっと入り込んだ、ビルの中庭的場所にもお店が沢山あり、そこにある美しいタイル張りの建物は是非見て頂きたいです。
Kreuzberg
このエリアは、トルコ系移民や元ヒッピーのドイツ人など、異文化が混ざり合う、せかいのどこにもない混沌とした雰囲気が魅力的。常に新しいものが生まれ、個性的なバーやショップなどが沢山あり、何とも言えないエネルギーに満ち溢れた街です。

Scheunenviertelは、ベルリン中心部ミッテ地区に位置する、
歴史と現代カルチャーが融合したエリアです。
個性的なセレクトショップ、ギャラリー、カフェ、レストランが集まり、
ベルリンらしいクリエイティブな雰囲気を感じられる一方で、
交通の便が良く、観光にもビジネス滞在にも非常に便利な立地です。
徒歩圏内に主要観光スポットや地下鉄駅が多く、
初めてベルリンを訪れる方でも移動しやすい点が魅力です。
また、展示会やイベント期間中の滞在拠点としても使いやすく、
街の雰囲気を楽しみながら効率的に行動したい方におすすめのエリアです。

クロイツベルクは元々東西ドイツの境界線にあった地域です。
そして旧西ドイツ時代はトルコ移民の街として有名で今でもリトルイスタンブールと呼ばれていて、異国情緒がたっぷりです。
トルコカルチャーの中におしゃれなお店やバー、クラブなどもたくさんあり、ベルリンのカルチャーシーンを牽引しています。
ガイドブックで「危険地域」としてよく挙げられる「ゲルリッツァーパーク」がありますが、普通に観光するには全く危なくありませんが、公園近くと内部ではカメラ撮影が厳禁です。
Air Bnbで滞在される時は、この辺はどこへ行くにも便利ですよ。
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ベルリンは多くのアーティストやクリエイターが暮らしています。特にこのエリアはアトリエが多く、ヒップスターからヒッピー、移民、ファンキーな人々が多く、カフェに座って人間観察するのも楽しいです。ゆったりとした時間の流れは他の大都市とは異なります。そこには音楽があり、グラフィティがあり、また緑の多い公園がありビールを飲みながらギターを弾いている人や、本を読んでいる人、元気に駆け回る子供達がいます。ベルリンの日常を垣間見ることのできるエリアです。

昔ながらの綺麗な街並みが残っている東ベルリン地区。緑も多くおしゃれなカフェやレストランが並び、かわいい雑貨屋も点在していてお散歩するだけでも心地の良い場所。Kollwitz広場では毎週土曜日、Mauer Parkでは毎週日曜日にマーケットが開催されており地元の人も多く訪れます。若い家族や子供も多くベルリンの中では治安の良いエリアで過ごしやすいです。

日本でも人気の高い画家、フェルメールのアトリエやお墓のある街。
小さい街ながらもとても美しい街並みやたくさんのカフェ、古い建物を楽しむことができます。
フェルメールセンターには複製品ではありますが、フェルメールの作品が展示されています。また、15世紀の歴史やフェルメールの画方についてなどを学ぶことができます。

ヨーロッパらしい写真に納めたくなるような素敵な建物の並びにカフェや雑貨店、本屋さんなどが多く点在しています。散歩しながらゆったりと街を楽しむことができる地域です。また日曜日には蚤の市も開催されています。

若者住みたい街No1。おしゃれスポット、バー、カフェなどたくさんあります。
地元の子と飲み行くときも8割このエリアです。
ちょっと危ないけど日本にはないこの雰囲気を感じてみてください。
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S+U Zoologischer Garten /ベルリン動物園前駅エリア。
駅を降りて、東側には動物園と水族館と大きな公園が広がり、西側に行けばショッピング通りがあります。自然と買い物の両方が楽しめます。


