ベルリンの在住の日本人に直接質問してみてください。
ベルリンのQ&Aを見るベルリン在住日本人のおすすめ!人気お土産52選!
海外旅行に行った際に迷うのが、現地のお土産選びじゃないですか?
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のベルリン土産も良いですが、せっかくベルリンに行ったのであればベルリンならではのお土産を見つけたいですよね。
その国や都市のおすすめお土産を探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、ベルリン在住日本人が選ぶ!おすすめお土産をご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

お土産ドイツらしいお土産として、私がおすすめしたいのが「オストハイマー」の木製人形です。オストハイマーは、60年以上にわたり木製玩具を手仕事で製作しており、主にカエデ材などを使って動物などを象った玩具です。企業自体も非営利財団の所有で、利益の最大化だけでなく社会的な理念を重視しています。ドイツの子ども文化を感じる、 一つひとつ表情や木目が少しずつ異なり、手に取ると木の温かさが感じら、なんとも言えない癒しを得られます。
決して派手なおもちゃではありませんが、子どもたちの想像力によって、さまざまな物語が生まれます。旅の思い出として、鹿やキツネ、ウサギなど、ドイツの森で息づく動物たちのオストハイマーを家に持ち帰るのはいかがでしょう。

私が日本にお土産として持って行くととても喜ばれるのがやはりドイツの代名詞ビールです。中でも日本ではなかなか手に入らないHefeweizen(へーフェヴァイツェン)。酵母をろ過していないため白く濁っておりフルーティーな香りが珍しく、本場のビールが嬉しいと喜ばれます。
ドイツのスーパーで売られているのは瓶のタイプが多いですが、もちろんスーツケースで割れてしまう危険性があるので✖️。缶タイプも破裂の可能性があるので不安です。でもこのペットボトルタイプであれば安全に持ち帰ることができ、なおかつ軽いのでそこまで重量も気になりません。
ご自身へのお土産にはもちろん、ビール好きのお知り合いにも喜ばれる一品だと思います。

デュッセルドルフの地ビール・アルトビールの代表銘柄。
アルトビールは上面発酵の黒褐色で、ホップの程良い苦みと豊かな香りが口いっぱいに広がり、それでいて後味はかなりさっぱりしていて、何杯でも飲みたくなるのが特徴。肉料理と相性抜群。自家醸造のブリュワリーはレストラン併設で、そこで生ビールを瓶に入れたものをテイクアウトできる。フュックスヒェンはドイツ語で「子ぎつね」の意味。

「アンペルマン」って何って?
アンペルとは信号機の事で、直訳すると「信号機男」って感じでしょうか。
旧東ドイツの信号機に使われていたマークがキャラクターとなったもので、ベルリンならではのお土産です。様々なグッズ売っているので、きっとお気に入りのものが見つかるはずです。
ベルリンには5店舗ほどお店があるようなので、ぜひ身近なお店に足を運んでみてください。

ヨーグルト好きな方は是非☆彡
チョコレートの中にヨーグルトフルーツが入っていて、酸味と甘みが丁度よくて美味しいです(くどくない甘さ)。通年通して買えるのは苺ヨーグルトですが季節限定で「シナモンアップル」「ブルーべりー」など色々出てくるのでそれをチョイスするのも楽しみの一つです。スーパーやキオスク、空港のスナックコーナーでも気軽に買えるのもポイント。

ベルリン特産というわけではありませんが(本社は旧西ドイツ首都のボン)安くてスーツケースの隙間に入れる事が出来るグミです。日本で売られてない種類も沢山あります。Saft(ジュースの意味)バージョンはジュース含有率25%で日本に入っていないので私のオススメ。リコリス味の黒いものは日本人ウケしない事が多いのでジョークとして買う以外はあまりオススメできません。
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ベルリンのおみやげでおすすめしたいのは、カラフルなアートが施された「Buddy Bear(バディベア)」の置物!ベルリンの街を歩くと、さまざまなデザインのクマたちに出会えます。実はクマはベルリンの紋章にも描かれている街のシンボル。ポップなものから個性的なアート作品まで、デザインも実に多彩。お気に入りの一頭を探すのもベルリン旅行の楽しみです!

スーパーでも買えますが、ベルリンには専門店があります。
お店の中はカラフルで可愛らしく、7〜18才のお子様がいる方はチョコレートワークショップに申し込んでオリジナルのチョコを作る体験もできますので、お土産だけでなく思い出も一緒に買えます^^
最近ではヴィーガンチョコもありますので、ヴィーガンの方へのお土産としてもオススメできます。

ドイツではお試しサイズで一度試してから通常サイズを購入する習慣があるため、日本よりたくさんの種類のお試しサイズの商品が販売されています。日本でも人気のNIVEA(ニベア)やKneipp(クナイプ)から日本では見かけないメーカーまでお友達などに渡しやすいお土産だと思います。価格も1€〜3€ほどで購入できます。1€以下もたくさんありますよ。

あの「オーデコロン」で有名な、220年の歴史を持つケルンの4711社製の固形石鹸。どうしても香水が有名で、そちらがメジャーではありますが、4711香水は独特の香りが強く、好き嫌いが分かれますので、こちらの石鹸はソフトな香りで使いやすく、喜ばれるかと思います。お値段も3ユーロ前後とお手頃で、まとめ買いをしてお土産配りにも最適。

50年間の歴史がある有名な高濃縮の歯磨き粉。口内のバクテリアをたったの10秒で99%殺菌するという優れもので、研磨剤が他の歯磨き粉よりも多く入っているため、1回の使用料が少量で収まる歯磨き粉。ちなみにBTSのジョングクも使用しているらしいです。ビジュアルもドイツっぽいし、実用性があるお土産です。
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ベルリン定番のチョコレートお土産。何十種類もあるおいしいチョコレートを自分で好きな味を好きな分だけ詰められるのでお土産にぴったり!さらにチョコレートとしてはかなり大きいサイズの超ビッグサイズもあるのでお店を見るだけでも自然と笑みが浮かぶベルリンに来て絶対にはずせないお土産ショップ!

Alnaturaはビオ製品専門のスーパーマーケットで、自社ブランドはお菓子、調味料、ジャムやはちみつ、紅茶やジュース等々幅広く展開されています。どの商品も余計な化学薬品等を入れずに作られており、味もおいしいです。
ご自身用、プレゼント用、ちょっとしたお礼用などの利用におすすめです。

ドイツ、オーガニックコスメの定番です。華やかな香りと充実の保湿感、しっとりとしながらサラッとした着け心地。私は乳液がわりにもう5年!使い続けています。
10mlのミニボトルはお値段も1.95€とお手軽で、配りやすい!
他にもバラ、ラベンダー、シトラスなど優しく良い香りがあります。

スイス生まれのチョコレート、Milka。ドイツに登場して以来、ドイツ人のハートを掴んで離さない、甘くて美味しいチョコレート。
板チョコは様々な味を展開しており、また、クッキーや手作りケーキ用のセットまで取り扱っています。
紫のパッケージと紫の牛の写真が目印です!

St. Pauliは地元でも随一の観光名所、Reeperbahnの位置するエリア。
ここに、去年あたりから若者向けのローカルデザインショップが誕生。
このロゴシャツはハンブルクのシンボルであるReeperbahn St. Pauliの個性をうまいこと、醸し出しつつ、かつオシャレに仕上がっています。
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種類の違う手作りトリュフ・チョコレートが6個入っています。ミルクチョコレート、ビターチョコレート、ホワイトチョコレートを使ったトリュフです。お洒落なパッケージに、ゲーテの肖像画が載っているのでお土産に最適です。味も良いです。

「肌本来が持つ力を引き出す」というコンセプトで生まれたドイツ発のオーガニック化粧品、ドクターハウシュカの洗顔クリーム。天然のアロマが入り嗅覚からも癒しをもたらす洗顔料です。エコ本場のドイツに来たら是非お安くお求めください。

カリーブルストとは、焼いたソーセージの上にケチャップとカレーパウダーがかかっているもので、ドイツのB級グルメ。軽食として地元の人や旅行者に大人気です。(ブルストとはソーセージのこと🌭)
店内はこじんまりしてますが、おしゃれ!

ドイツの水道水は飲めますが、硬水なので長く飲んでいると毛穴から石のようなものが出てきてしまったり、お腹を壊す人も...。
Brita Fill and Goを持っていればドイツ旅行で水道水をいつでも気軽に安心して飲め、さらに節約にもなりますよ!


