メキシコの在住の日本人に直接質問してみてください。
メキシコのQ&Aを見るメキシコ在住日本人のおすすめ!人気料理・食べ物33選!
海外旅行に行った際に、現地ならではの食べ物や料理を食べたいですよね。
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のメキシコ食べ物/料理も良いですが、せっかくメキシコに行ったのであればメキシコならではの食べ物/料理を食べたいですよね。
その国や都市のおすすめ食べ物/料理を探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、メキシコ在住日本人が選ぶ!おすすめ食べ物、料理をご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

海に近い場所ですから、シーフードがおすすめです。
エビや白身魚のタコスもおすすめですが、セビッチェというシーフードのサラダをぜひ食べてみて下さい。エビや白身魚やタコなどを、レモンでしめて、野菜と一緒に食べるさらだです。
トドスサントスではCOMPA CHAVAという、トドスサントス中心地からあるいて10分くらいのところにあるレストランがおすすめです。とても新鮮なセビチェをたべることができます
ラパスでは、IGANASがおいしいです。ここは、レストランではなくて、路上にテーブルをいすをだしている露店なので、おトイレはありません。でも、ラパスでは抜群においしいです。ALMEJAアルメハ(ハマグリ)がおすすめです。

タコスはおそらくありとあらゆる方がおすすめされているので。タマル(複数形タマレス)をご紹介します。トルティーヤと同じとうもろこしの粉をラードで練り、中にサルサやお肉を入れ、バナナやとうもろこしの皮で包んで蒸す、メキシコ版ちまきのような食べ物です。トルティーヤの匂いがダメな方でも、タマルは大丈夫かも?マイルドな味で、寒い日に路上で買って熱々を頂くと本当に癒されます。日本の方にはrajas(トマトベースでチーズや鶏肉が入っていることが多いです)やoaxaqueño(オアハカ風。緑トマトを使ったVerde)がおすすめ。路上で買っても、お店で買っても1個20〜40pesosくらい。

メキシコといえばタコスですよね。至る所にあるタコス屋さんですが、ローカルな雰囲気、味、衛生面での安全を備えているこちらをお勧めします。場所も歴史地区やレフォルマ通りから近く、安全にアクセスできます。薄切りの牛肉をとうもろこしのトルティージャの上に乗せてもらい、自分で好きなおかず(トッピング)を乗せることができます。辛さも自分で調整できます。また、隣にジュース屋もあり、フレッシュジュースと一緒にタコスを食べることができるのもポイントが高いです。人気店ですので、人も多いですが、ローカルな雰囲気を味わってみるのも良いかと思います。

メキシコで一番グルメな場所と言われるオアハカ。中でもオアハカっ子が大好きなのがこのトラユダです。私もオアハカに着くと真っ先に食べに走るのがこれです。
簡単に言うとトウモロコシの生地の薄焼きピッツアのようなものですが、カリカリの生地とこれまたオアハカ産のチーズ野菜、さらには追加でお肉を乗せたりできます。辛い物がお好きな方は、辛いサルサをかけますが、基本的には辛くないので日本人の口にもピッタリです。メキシコシティなどでは美味しいトラユダは食べられません、というかほぼ見かけません。是非オアハカでお試しください!

グアナファト州レオン生まれの、カラフルでおいしい料理です。非常にローカルなバージョンの料理ですが、チチャロン、ピコ デ ガジョが詰められ、非常にスパイシーなチリ デ アルボル ソースがかかっている点が異なります。その為、食べる人がコンゴウインコの鳴き声に似た声を上げるのが名前の由来です。
その起源は 1950 年代に迄遡り、屋台、三輪車、又は露天商でグアカマシャスを食べる事は、レオン市を訪れる地元及び外国人観光客にとっての伝統となっています。
辛い料理に自信のある方、好きな方は是非一度試してみてく下さい。

「パステス」は、イギリスから伝わったミートパイ風の郷土料理で、パチューカを代表するローカルフードです。
19世紀、イギリス人の鉱山技師たちがこの地域に移住してきたことから、街には今もイギリス文化の影響が残っています。
そのひとつがこのパステスで、元はイギリスの“コーニッシュ・パスティ”がルーツ。
パチューカでは地元食材を使ってアレンジされ、メキシコ風に進化しました。
具材の種類も豊富で、ポテト、チョリソー、豆などの定番から、甘いリンゴやパイナップル味までいろいろ楽しめます。
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1980年代にファレス発祥で始まったと言われているこのトルタ(ボリージョまたはパン・ブランコと言われるパンでのサンドイッチの総称)。七面鳥の尾にレタスやアボカド、トマトにマヨネーズなどが挟まっています(ハラペーニョの酢漬けは別添えが多い)。北部以外ではまずお目にかかれないご当地メニューです。メキシコ食道楽ツアー中なら是非お試しあれ!

メキシコの定番料理。メキシコのファストフードとも言われて屋台や街中の庶民向けレストランに必ずある。チーズやレタス、トマトや鶏肉、チチャロンという豚の皮を揚げたものなど種類は豊富。それらの具をトウモロコシ粉または小麦粉で練った生地で巻き、揚げる。とても美味しく、多くの店にある付け合わせのサルサソースをかけると尚美味しい。

メキシコといえば…『タコス』と思われがちですが、意外とシーフード料理も食べられています。その中でも私はこのカクテル・デ・カマロンがおすすめです!
プリップリのエビが主役ですが、それを引き立てるように玉ねぎやアボカドなどたくさんの野菜が入っています。地域やお店特製スープはお気に入りを探したくなります✨️

メキシコ料理は、色鮮やかで多彩な食材が織りなす味と香りの宝庫です。トウモロコシやチリ、豆類を中心に、地域ごとの伝統と創意が融合し、心も身体も満たします。スパイスの効いた煮込みや新鮮な野菜のタコスなど、どれも食欲をそそる逸品ばかり。豊かな文化と歴史を感じる、世界が認める美食です。

これほど家庭の味というかお店の味がわかれる料理も珍しいんじゃないか…?
というくらい味が変わるメキシコ料理の「モレ」
チョコレートやスパイスなど数十種類の材料を煮込んだ複雑な味。
お店によっては甘かったり、スパイシーな味がしたりとお気に入りのモレを見つけるのが楽しい!
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メキシコといえばタコス!このタコスチャーリーは、夜に食べる焼肉のタコスとはまたちょっと違うスタイルの朝、昼に食べるタコスです。バルバッコア(やわらかく蒸し焼きしたお肉)のタコスが名物ですが、ベジポテト、ほうれん草、サボテンなどベジタリアンタコスも楽しめます!

ワインなどのおつまみ、またはデザートとしておすすめ!
チーズといってもいろんな種類のチーズがあります。熟成度によって味が違ってきます。中には、ジャムをぬって食べるとおいしいチーズもあります。
このチーズ工房へは、ケレタロから観光ルートとして含まれています。

中心部から少し離れた場所にある海鮮屋です!知る人ぞ知る屋台(プレハブのレストラン)です。色々なメニューがありますが、私のおすすめは海鮮スープです!!ボリュームが少なく見えますが、海老、タコ、牡蠣と沢山入っていてお腹が一杯になります!

メキシコと言えばタコス!
シーフードのタコスが食べられるのは、新鮮な魚介類が簡単に手に入る港町 La Paz ならではです。
単なるエビのフリッターと侮るなかれ!色々な野菜とサルサをかけて食べると美味しさが倍増!いやそれ以上!

顔一つ分の大きさほどのサンドイッチ。通称トルタです。これでもかというほど具が入ってます。味は最高に美味しいです。色んな種類のお肉が入っており、1つ1つの具材の味がちゃんとします。間食できる自信のある方は是非!
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メキシコといえば、タコス!ですが、ケサディージャも非常に美味です。
エンチラーダやポソレなど、メキシコ料理は名物がたくさんありますが、Quesadillaはタコスに比べてさらにボリューム感があり、食べ応え抜群です。

メキシコといえばやはりタコス🌮
夜になるのいろんなところにタコスの屋台が出ていますが、特にオススメなのが Embajadorasにある屋台のタコスです!Chamorro(ふくらはぎ)のお肉のタコスが絶品です!!!!

マレコンの海をバックに建ち並ぶ屋台で小腹を満たそう。
ケーキ以外には、クレープやトスティーロコスやフライドポテトにホットドックなど
フルーツがあります。
夕方からオープンします。

メキシコといえばタコス!
具のバリエーションが多く、道端のお店で食べたい時に立ち食いですぐ食べられ、安い、美味い庶民の味。


