ホンコン(香港)在住日本人おすすめ
ホンコン(香港)在住日本人おすすめお土産

私をはじめ家族が口にする食品は、できるだけ添加物のない原材料が使われたものを選ぶようにしています。特にお菓子などはできればグルテンフリーのものなど、そしてケーキやクッキーなどはバター100%のものを選んでいます。そのポイントでお土産を選んでいると、どれだけ美味しいと取り上げられているものでも、裏の表示をみれば添加物だらけ!というものも珍しくありません。私が結局たどり着いたお土産は、英国系のスーパー、マークスアンドスペンサーのお菓子や食材です。最近はお土産はここでしか買いません。まずパッケージが可愛い!どれも色使いが素晴らしく、食べ切った後も捨てられないことが多いです。後は使用されている材料を見て下さい。多くのお菓子や食材は人工的な添加物が基本的にないか、あったとしても最小限に抑えられています。価格も手ごろなので、是非試してみて下さい。

香港のデザイナー、ダグラス・ヨン(Douglas Young) とベンジャミン・ラウ(Benjamin Lau)によって創設された日常品雑貨の会社。広東語で『住好啲 (ジューホウディ)』というのは生活向上、住みやすくという意味で、西洋ライフスタイル(雑貨)を中国ライフスタイルに取り入れた雑貨を販売している。英語名はGOD (Goods of Desire) で広東語の音をもじったものである。
文房具、ギフト、雑貨、家具やアクセサリーなど幅広い商品ライン。香港人の生活に密着したローカル的なデザイン、例えば昔懐かしいブリキの郵便箱を並べたデザインや、密集した団地をモチーフにしたデザインなどをあしらってカバンにしたり、Tシャツにしたり、香港のレトロな一面も目で楽しまさせてもらえます。

香港の金鐘にある「上海夜」はミシュランガイドにも選ばれる上海料理の名店です。お店の入り口にあるショーケースには美味しそうなチョコレートが並んでおり、このチョコレートは中国茶フレーバーのチョコレートで、烏龍茶やプアール茶、ジャスミン茶に鉄観音茶、龍井茶、水仙茶、アールグレー茶、ローズに抹茶の全9種類の味が楽しめます。ギフト用のボックスはシックで上品な感じで会社へのお土産にも良し。大人のセンスあるチョコレートギフトです。
マンダリンオリエンタルホテルのアフタヌーン・ティーで出されるローズペタルジャムは通称薔薇ジャムとして香港マダムの間で人気です。薔薇の芳醇な香りが優しく1日の疲れを癒してくれる上品な味わいです。

「曲奇童話 Conte de Cookie」は 2013 年に設立され、三大ブランドの特色を基盤としています。数十年の経験を持つトップホテルの元ケーキ総料理人 3 名が担当し、六つ星ホテルで使用される材料よりも高級な優質な材料を採用し、完全に天然の伝統技術で手作りで新鮮に作り出し、お客様にとって美味しくて健康的な本物のクッキーを提供しています。商品の種類は非常に豊富で、その中には 18 種類のクッキーの味と 12 種類のパイ・フェネット(蝶々パイ)の味があります。販売方法としては、予めパッケージされたギフトボックス入りと紙箱入りの形態があり、ギフトボックス入りは 14 種類、紙箱入りは 30 種類あり、お客様の好きなものを自由に選ぶことができます。

香港の定番土産として古くから愛されてる「エッグロール」。その伝統的な焼き菓子を、現代的な感性で見事にアートの域まで高めたのが、今SNSや現地メディアで話題沸騰中の専門店「The Roll」です。クラシックなオリジナルフレーバーはもちろん、香港らしいエッセンスを加えたフレーバーなど、どれも甘さ控えめで上品な味わい。香港の焼き菓子は缶入りで個包装されていないものが大半ですが、The Rollは美しい個包装。オフィスの同僚や友人へ『1本ずつ綺麗に配る』ことができる、香港では非常に貴重でスマートなお土産です♪
ホンコン(香港)在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

香港のエッグタルトは、香港を代表する人気スナックの一つですね。
起源
エッグタルトはもともとイギリスのデザートをベースにしていますが、香港独自のスタイルに変えられました。香港では1940年代頃から店舗で販売され始め、徐々に人気を博していきました。
特徴
典型的な香港のエッグタルトの外皮は、パイ生地を使っており、薄くてクリスピーな食感が魅力的です。焼き上がるとサクサクして、口を開けるときに心地よい音がします。
エッグタルトの中身は、主に卵、ミルク、砂糖をベースにして作られます。これらの材料が均一に混ざり、滑らかで甘みが適度なコクのある味わいに仕上がります。焼き上がったエッグタルトの表面には、少し焦げ目があり、これが独特な風味を醸し出しています。

香港の伝統的なお菓子であるエッグタルトを、今までにないモダンな形とフレーバーで進化させ、SNSを中心に爆発的なブームを巻き起こしている新進気鋭のトレンディなベーカリーです。特に尖沙咀(チムサーチョイ)や銅鑼湾(コーズウェイベイ)などの店舗では、焼き上がりの時間を狙って連日多くの人々が行列を作っています。一番の看板メニューは、お花のような形をした「ナポレオン・エッグタルト(Napoleon Egg Tart)」です。何層にも重なった極厚のパイ生地は驚くほどザクザクで、濃厚な卵のフィリング(内側のカスタード)の底にカラメルソースが隠れているのが特徴です。まるでプリンのような贅沢な味わいを楽しめます。

香港の街角でよく見かける丸くて可愛いスイーツ、雞蛋仔(ガイダンジャイ)は、まさにローカルB級グルメの王道。
昔ながらのプレーン味も美味しいけど、最近ではチョコ、抹茶、チーズ、さらにはタロイモや黑ごまなど、バリエーションがどんどん増えて、進化し続けています!
外はカリッ、中はモチッとした食感で、一口食べたら止まらない!屋台の香ばしい香りに思わず足が止まっちゃうんですよね。

ここの氷ぜんざいは美味しいし幸せになった気分になります。
豆腐花はどうかなあー、私は基本的に氷ぜんざいしか食べないけど、でも豆腐花を食べにくる人もたくさんいてる。
それに蛇のもち米おこわも美味しかった。あと地元で採れたビール瓶入りはちみつもよかった。値段は確か120ドルぐらいしたかなあ。氷ぜんざいは確か13ドルぐらいだったよ。13ドルでひと時の幸せが買えるなんて、超お得!

とにかく日本で普通にみかけるフレンチトーストとはかなり違います。ピーナツバターをサンドイッチしたものを溶き卵に浸して油で揚げます。そこにバターを載せ、さらにシロップをかけます。カロリーたっぷり。こちらの茶餐廳(チャーチャンテーン)や冰室(ベンサッ)でいただけます。香港のEast meets Westというか、独自の変貌を遂げた興味深いデザートです。
ホンコン(香港)在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

九龍(カオルーン)の中心地、ネイザンロード(彌敦道)沿いにそびえ立つ高層ショッピングモールです。MTR尖沙咀駅の「R出口」と直結しており、雨の日や暑い日でも一切濡れずにアクセスできる抜群の利便性を誇ります。低層階はアパレルやライフスタイル雑貨、上層階はエンターテインメントや絶景レストランフロアという構成になっています。
日本には店舗のないファッションブランド「Mango」や中国発雑貨店「Miniso」、大型スーパーの「Market Place」「Marks&Spencer」、ドラッグストア「Manning's」、夜景の見えるレストラン「Ah Yat Harbour View Restaurant」、夜景を楽しみながら飲めるバー「eyebar」などが入っております。
iSQUARE周辺にもたくさんのお土産屋さんにレストランが並んでおりますのでとてもおすすめです。

香港在住うん十年(?)のバイタリティ溢れる素敵な姉妹さんが経営されるお店です。
場所は尖沙咀のi-Squareの正面の雑居ビル(こんな所に!?)って感じです。
業務用サイズのお茶(ウーロン、ジャスミン、プーアル等多々)とパワーストーンを取り扱ってるお店です。
日本語、広東語、英語を流暢に話されてとても気さくなお二人で、お茶を選んでると直ぐに試飲させて頂けます。
パワーストンを購入した場合は実際にその場で気を入れてくださります。気が実際に目に見えるかも知れませ
んが、見えない人も居ます。信じるか信じないかは貴方次第です。

ここはあまりツーリストは見かけないのですが、外国人(ヨーロピアン、アフリカン?)の買い付けの方を見かけたりします。工業ビルに何百?のショップが入店していて、その半分はホールセール向けのビジネスなので単品では買えません。同じ商品を6着か12着買うことが条件となっています。でもお見えの入り口にはハンガーで「30ドルから」と書かれているカードがあれば単品でも買うことが可能です。ウィンドーショッピングだけでも2時間はかかるので歩きやすい運動靴をお勧めします。

マリタイムスクエア青衣城は、香港の鉄道MTR青衣(チンイ)駅に隣接する複合型ショッピングモールです。香港空港、セントラル、ディズニーランドへそれぞれ30分の絶好の場所に位置し、例えば帰国前の最後のお買い物や、人ごみが多い香港島や九龍島のに少し疲れを感じ、あまり混んでいないゆっくりした買い物を望まれる方に最適です。チンイマスターだいさんが最強の穴場スポットとして強くお勧めします!

2019年に出来た香港サイドの景色も見れるショッピングモールです。オーナーさんがとにかくインテリアとアートに拘ってるので、各階ハイセンスなディスプレイが置いてあり、ブラブラするだけでも刺激になる素敵なモールです。ショッピングはもちろん多彩なレストランも魅力です。
ホンコン(香港)在住日本人おすすめレストラン・グルメスポット

1920年代の上海へタイムスリップしたかのような、圧倒的な気品が漂う名店。香港を代表する名門「ザ・ペニンシュラ香港」の気品をそのまま体現したシグネチャーレストランが、この「スプリングムーン(嘉麟樓)」です。店内に一歩足を踏み入れば、アールデコ調のステンドグラスや、洗練された重厚なダークウッドの調度品が迎えてくれ、まるで古き良きノスタルジックな上海の邸宅に招かれたかのような優雅な世界が広がります。伝統的な広東料理の技術を忠実に守りながら、現代的な美しさをまとわせた一皿一皿は、世界中のVIPや美食家たちを魅了し続けています。スプリングムーンのメニューには日本語表記されているため、言葉の壁を心配することなく、ご自身のペースで安心してお食事をお選びいただけます。
「秘伝の蜂蜜チャーシュー(蜜汁叉焼)」
スプリングムーンを訪れたら絶対に外せない、言わずと知れた名物メニューです。
「XO醤(エックスオージャン)」
今や高級中華に欠かせない万能調味料は、実はこのスプリングムーンの厨房で誕生しました。本家の干し貝柱や高級食材を贅沢に使ったプレミアムなXO醤を、お料理と共に味わう贅沢はここだけの特権です(お土産としても大変喜ばれます)。

“1930年代の上海”がテーマとなっていて、素敵なインテリアでまとめられています。オーナーは大のアートコレクターだったため、クラブの中にはたくさんのアートも飾れていてとても素敵です。クラブの中には中華レストラン、バー、図書館、テラスと個室があります。テラスでは素敵な景色も見れて最高です✨🌃
中華レストランは朝とランチ飲茶、ディナーは洗練された中華料理が召し上がれます。週末限定のランチビュッフェは大変人気でございます。
予約は会員の方にお願いするか、一部のホテルに宿泊してコンシェルジュからお願いするかになります。

昨年は香港の人気レストラン投票でナンバーワンに輝いた他、インテリアでも多数の国際的な賞を受賞しています。総シェフを務めるのは、元は湾仔のホテル、ルネッサンス・ハーバービューの名店ダイナスティー(満福楼)で、叉焼豚や北京ダックなどの焼き物名人として知られた有名シェフ 馮文業(ファン・マンイプ)氏です。イベリコ叉焼、北京ダック、客家炒飯、ドラゴンフルーツと黒酢を使った酢豚が大変美味しく金融街ビジネスマン達を虜にしています。いつも混んでいてなかなか予約の取れないお洒落なレストランです。

香港のイギリス人の友人に勧められて食べたのがハトポッポ。どうりで香港ではハトが飛んでいないなあと納得するこの味に私も大好物になりました。香港にはたくさんハトが食べれるところがあるのですが、このイギリス人がよく週末に行くというが火炭(フォータン)の大排檔。大排檔というのは簡易施設でできたレストランのこと。なんせ道路まで人が溢れる混雑ぶりで、香港の醍醐味を味わえます。中華はやっぱり大勢でいくのがおいしいので、5人以上をお勧めします。ここの鶏粥もおすすめでっせえ!

肉の卸業者であるSteak Kingが営むステーキハウスということで、品質の良いステーキが他のステーキ屋さんではでない価格で楽しめます。しかも毎週火曜日はTボーン・チュースデーといって、1.2キロのブラックアンガスTボーンステーキが半額。そして毎週木曜日は1.2キロのトマホークステーキが半額の他、毎日午後12時から7時半までがハッピーアワー。料理の質を考慮するとかなりの割安感です。
ホンコン(香港)在住日本人おすすめ料理・食べ物

客家の人々は移住生活の中で、食材を保存しやすく持ち運びやすくするために、塩で鶏肉を漬ける方法を生み出しました。この「塩焗(えんきょく)」技術は、現在の客家塩鶏へと発展し、宴席料理として定番の一品となっています。
塩が鶏肉にじっくりと染み込み、肉本来の旨味が際立ちます。濃い味付けでごまかすのではなく、素材の味を引き立てるのが特徴です。客家の人々は鶏の選び方にもこだわりがあり、放し飼いの地鶏を使うことが多いです。こうした鶏は肉質がしっかりしていて歯ごたえがあり、皮は薄くても香り高いのが魅力です。
鶏そのものの品質が良いため、シンプルな調理だけで十分に美味しく仕上がります。余計な手間をかけず、素材への敬意と味へのこだわりが詰まった料理です。
客家肉詰め豆腐
多くの客家家庭では、祝日や家族の集まりの際に煎釀豆腐を作ります。「団らん」や「包容(受け入れ)」の意味が込められている、心温まる料理です。

イタリア人シェフが毎朝お店で作る自家製生パスタ。カジュアルでお財布に優しい価格設定でありながらもイタリア各地の本場の異なるスタイルのパスタが味わえるお店。パズタ好きなら一度は訪れたいお店。豚の頬肉そしてトマトソースを極太パスタに合わせチーズをたっぷりトッピングした「Pici all’Amatriciana」。アルデンテでしっかりソースがパスタに絡んでいる。「ravioli with black truffle and asparagus」はアスパラガスが入ったラビオレにパルメジャンチーズとたっぷりの黒トリュフがトッピング。シンプルだけども黒トリュフの香りが食欲をそそる。予約を取ってないので、待つのを覚悟で行きましょう。

チャーシューとか鶏とか鴨とかをローストしたものを焼味(シューメイ)と言います。
レストランでもありますが、それらをご飯に乗せて手軽に食べられる専門店が多くあります。有名どころでは鏞記酒家(central地区)から兄弟げんかして派生した甘牌燒鵝(灣仔地区)とかミシュランにメンションされた一樂燒鵝(セントラル地区)があります。私のお勧めは棋哥燒鵝餐室(コーズウェイベイ地区)です。味の系統としては一樂に似た少しスモークされた風味です。甘牌も一樂も並ぶことが多いのですが、こちらはお昼のピーク時でなければ並ばずに大概は入れます。

香港の冬といえば、香港式土鍋ご飯の「煲仔飯(ボウジャイファン)」。土鍋でご飯と様々な食材を炊いてホカホカをいただきます。日本の釜飯や炊き込みと違って、煲仔飯はご飯に具材をのせて炊き上げるため、具材の味は少々しみ込み、ご飯にちょうどいいくらいのおこげが出来あがります。味は少ししか味付けはされていないため、卓上にある醤油をつかって自分の好みで味付けをします。お店によってもこの醤油の味が異なるので自分の好きな醤油の味を探すのも楽しみのひとつです。炭火で炊き上げた釜飯はとても美味しいので是非お試しください。

名前の通り”真っ暗”の中で食事をします。
視覚が使えないと、その他の感覚を駆使する様になり、普段と全く違った食事を体験する事が出来ます。
食べ終わった後に実際に食べた物を見せてくれるので、自分が想像してた物とのギャップに驚くかも知れません。
お店に着くと地下へ案内されるとそこは一寸先も闇。盲目のウェイターさんがテーブルまで案内してくれて、給仕もしてくれます。なかなか出来ない貴重な体験是非お試しあれ。
ホンコン(香港)在住日本人おすすめ観光スポット

2021年にオープンした近代美術館です。
MTR九龍駅エレメンツ(ショッピングモール)から直結で徒歩15分ほどのところにあり、アクセスしやすいです。
アジアのアート作品が中心に展示されていて、日本人の作品もあります。
6つの構成に分かれていて、香港の歴史や香港市民の庶民的な生活に焦点を当てた作品も多く、
観光客や現地在住者にとっても楽しめる施設です。
美術館の周りはピクニックができるような広場があって、天気が良い日におすすめです。
美術館外にある大階段でコーヒーやテイクアウトしたご飯を食べる人もいて、小さいお子様連れの家族もたくさん見かけました。
美術館にはカフェやフードトラック、タピオカティー屋さんなどもありますが、選択肢はそこまで多くないので、
お食事は他で楽しまれるのがいいかもしれません。
美術館から香港島の景色もきれいに見れるので、香港の新しい観光スポットとしておすすめです!
たくさん歩きますので、歩きやすい靴で行ってください^^

世界最大級の屋外座生青銅大仏です。大仏の前に続く268段の階段を登りきった先から見下ろすランタオ島の山々と南シナ海の絶景はまさに圧巻。大仏の足元にある博物館や、隣接する名刹「寶蓮禪寺(ポーリン寺)」での厳かな雰囲気も魅力です。
スリルと絶景を同時に楽しむ「昂坪360 ケーブルカー」に乗れば東涌から大仏のある山頂まで約25分間の空中散歩が楽しめます。床がガラス張りになった「クリスタル・キャビン」を選べば、足元に広がる美しい海や緑の山々を360度見渡すスリリングな絶景を体験できます。
ケーブルカーの駅を降りて大仏へと向かう途中に広がる「昂坪ヴィレッジ」では中国建築をモチーフにした文化とノスタルジックな街並みをお楽しみいただけます。

香港と言えばやっぱりスターフェリー!
スターフェリーに乗らない香港の旅なんてありえないと言っても言い過ぎではありません。
地下鉄やバスもいいけれど、のんびり、船で渡ってみませんか?
香港島と九龍を結ぶフェリー、乗船時間が短いので、酔いはじめる前に到着します。
特に夜に乗ると「百万ドルの夜景」といわれる香港の高層ビル群を、海の上から眺めることができるのです。下船した所で、香港島側ではIFC、九龍側ではハーバーシティーでショッピングもお楽しみ頂けます。

伝統的なレッドセイルのジャンクボートを使うビクトリアハーバークルーズAqua Lunaは 夕方、夕日、または夜間のクルーズを選択し、飲茶、アフタヌーンティ、ディナーがいただける様々なコースもございます。乗り場は4箇所があるので、ご自身の宿泊場所やスケジュールにぴったりの出港時刻と乗り場を選べられます。
夜のクルーズに乗る場合、毎晩8時には「シンフォニー・オブ・ライツ」が行われるのでクルージングと共に楽しめられます。

セントラル地区ハリウッドロードにあった旧警察および刑務所を改装して香港の歴史を垣間見ることができるようにした施設。ビクトリア時代の建物を極力保存し、当時の刑務所の様子なども伺うことのできる面白い施設です。香港では古い建物が少ないですし、地価の高いところだと、すぐにショッピングモールになることが多いのでこれは大変貴重です。なかにお洒落なショップやレストランなどもあります。
ホンコン(香港)在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

※このプランでは、
ホテルはカオルーンサイドをお勧めします。
【午前】
9時にホテルを出発
⚫︎カオルーン駅で降りてエレメンツを通って故宮博物館へ、途中美術館でコーヒーなど飲んで休憩入れながらアート鑑賞。
⚫︎故宮博物館の後は同じエリアのウエストカオルーン公園を歩いて海沿いの景色堪能。
[オプション]
⚫︎M➕美術館もあるので、もっとアートに触れたい人はアジアン美術館へ
【お昼は】
カオルーン駅から徒歩のジョーダンへ移動してローカル飲茶へ
稲香または点心到
両方ともコスパも味もいいです。
【午後】
ゆっくりお昼を堪能したあとは、香港サイドへ
⚫︎カオルーン駅から香港駅へ移動して駅構内を歩いてセントラル駅へ移動
⚫︎セントラル駅からソーホーへ徒歩で移動、途中エスカレーターにのり、ハリウッドロードへ。
⚫︎ハリウッドロードからは横に移動して文武廟の学問の神様へ
⚫︎学問の神様のあとはそのエリアの散策
【夕方】
ハリウッドロードを下がるとランカイフォンがあります。
⚫︎そこでハッピーアワーで一杯ので休憩
【夕飯】
ディナーはランカイフォンを降りたセントラルの老舗レストランへ!
ヨンキー鏞記酒家でカモ肉を堪能。
手頃が良いなと言う事であれば、鏞記酒家の目の前にあるタムザイ譚仔三哥米線 (中環)へ
<プランを楽しむコツと事前準備>
香港は歩いてなんぼの街なので、歩きやすい靴でいらしてください。女性は日傘があると良いかもしれません。
室内はクーラーがガンガンなので、羽織物またはショールもお持ちください。

【午前】
09:00 ホテルを出発
09:30 香港に来たら乗らなければいけない乗り物
ビクトリアハーバーを渡るスターフェリー乗車体験
10:00 MTRで黄大仙へ
10:30 香港で1番有名な道教寺院、黄大仙観光
香港風おみくじや占いでも有名。
日本語のできる占い師もいますので
尋ねてみては?
11:30 MTRでモンコックに移動。
12:00 モンコック着
金魚街で独特な形で売られている金魚を見たり
女人街を散策したりしてみては
13:00 飲茶の昼食 モンコックには飲茶を
提供するレストランがいくつかあります。
本場の飲茶をお楽しみください。
14:00 MTRとバスを乗り継ぎレパルスベイへ
14:30 香港島の南側、リゾートと派手派手な
天后廟があるレパルスベイを訪れます。
15:30 外国人観光客に人気のスタンレーへ
16:00 スタンレーマーケット散策
女人街とはちょっと違うお土産を探せるかも?
17:00 スタンレーマーケットを出発
バスを乗り継ぎビクトリアピークへ。
実は6番と15番のバスを乗り継ぐと
スタンレーから簡単に移動できます。
(ここはタクシー利用も良いと思います)
18:00 ビクトリアピークから100万ドルの夜景鑑賞
18:40 ピークトラムで下山
19:20 香港公園を通り抜けて
パシフィックプレイスで本場の中華料理。
私のおすすめは上海料理レストランの
夜上海と北京ダックで有名な北京樓ですね。
22:00 おいしい夕食を終わりホテルへ
元気な方はランカイフォンや
湾仔のバー街に行ってみてはいかがですか?
<プランを楽しむコツと事前準備>
MTRやバスを利用するのでオクトパスが
あると大変便利です。

【午前】
09:00 ホテルを出発
香港名物の二階建てバスに乗って飲茶の有名店利苑酒家で飲茶をいただきます
10:00 チムサーチョイのプロムナードを見学
11:00 二階建てバスでモンコックに移動、女人街見学、ミルクティー人気店で黄金タピオカミルクティーを飲む
【昼】
12:00 ランガムプレイス内タイ料理店にて昼食を食べる
何を頼んでもはずれ無し
【午後】
13:00 モンコックを出発
個性的お店が立ち並ぶSOHOへ
14:00 ヒルサイドエスカレーター付近で雑貨店散策
15:00 コーズウェイベイのマカオのエッグタルト人気店でティータイム
16:00 コーズウェイベイのハイサンプレイス、タイムズスクエアでショッピング
17:00 チムサーチョイマッサージ店で足裏マッサージ
18:00 チムサーチョイ散策
【夜】
19:00 糖朝で夕食
20:00 プロムナードでシンフォニーオブライツを鑑賞
<プランを楽しむコツと事前準備>
・例)当日はバスを使うのでオクトパスカードを用意
・例)沢山歩くので、歩きやすい靴と格好をしてください

【午前中】のおすすめ
香港でしか味わえない朝食「香港フレンチトースト」「香港ミルクティー」
香港島側の歴史的なスポットやローカルな文化を感じられるエリア「文武廟(Man Mo Temple)」「世界一長い屋外エスカレーター(ミッドレベル・エスカレーター)」「大館(Tai Kwun)」
【昼】のおすすめ
レトロな公設市場をモダンに改装したスポット「セントラルマーケット(中環街市 / Central Market)」。地元のローカルフード、カフェ、雑貨店などが集まっており、食べ歩きや休憩にぴったりです。
【午後】のおすすめ
「西九文化区(West Kowloon Cultural District)」でアートと散策
夕方にかけては、海の対岸が最も美しく見える「尖沙咀海浜花園(Tsim Sha Tsui Promenade)」へ
【夜】のおすすめ
香港観光で絶対に外せない王道スポット「ビクトリア・ピーク(Victoria Peak)」からの夜景観賞
ディープな香港の夜を体感するなら、油麻地・佐敦(ジョーダン)エリアの夜市「テンプル・ストリート・ナイト・マーケット(廟街夜市)」

日曜日に限定です。
午前中はドラゴンボートの体験です。
ランチは近くの飲茶(ヤムチャ)かローカルの茶店にて腹ごしらえ
午後3時半に目的地の到着(山の入口または海辺)
4時から体力スポーツ開始。ジョギングまたはハイキングを1時間から2時間
6時にローカルの仲間を入れてワイワイガヤガヤ。
7時に食事に行くか、または真っ直ぐに帰るか。
1>汗びっしょりになるので着替えを持って来ましょう。
2>歩きやすい靴と格好をしてください。
3>虫除けスプレーや日焼け止め、帽子などがあるといいです。
4>ドラゴンボートの場合、ビーチサンダル、軍手またはバイク用手袋があると便利、着替えが必要です。
ホンコン(香港)在住日本人おすすめエリア・地区

近年、高感度なクリエイターやトレンドセッターから絶大な注目を集めているのが「上環(シャンワン)」です。古くから漢方薬や乾物の問屋街として栄えたノスタルジックな下町の風景を残しながら、一歩路地に入ると、世界的なストリートアート、洗練された隠れ家カフェ、気鋭のデザイナーズブティックが軒を連ねます。香港の「歴史」と「いま」が地続きで繋がる、歩くだけで五感が刺激される唯一無二の散策エリアです。
おすすめ①
写真映えする最新アートが溢れる「ハリウッドロード(荷李活道)」
おすすめ②
香港最古の道教お寺「文武廟(マンモウミウ)」の幻想的な空間
おすすめ③
伝統の息吹を感じる「キャットストリート(摩羅街)」と乾物街
おすすめ④
香港のコーヒーカルチャーを牽引する「お洒落カフェ&セレクトショップ」

セントラル(中環)の坂を少し登ったところにあるSOHOエリアは、香港の中でも特におしゃれで国際的な雰囲気が漂う街。
カフェ、バー、アートギャラリー、レストラン…世界中の味と文化がギュッと詰まっていて、歩くだけでワクワクします。
昼は歴史ある街並みとセンスのいいショップをぶらぶら、夜はライトアップされた階段やテラス席のバーで大人の時間を楽しむのも最高。
世界一長い「ヒルサイド・エスカレーター」(中環至半山自動扶梯)も通っていて、ちょっとしたアトラクション気分も味わえます♪
「香港=高層ビルと夜景」だけじゃない、ローカルと世界が混ざる面白さを感じられる場所です。

ビーチ、テニス、ハイキング、トレランが楽しめる国際色豊かな街です。
ビーチ沿いのレストランやカフェでのんびり過ごしたり、
テニスや山登りでアクティブに過ごすのも良いです。
山頂からは都会のセントラルや九龍が望めます。
香港ディスニーランドの花火をビーチやレストランでも楽しめます。

イベント毎に顔を変えるおもちゃ街は
大人でもワクワクする通りです。
手芸好きさんに人気のビーズ街は
26年8月末でたくさんの店舗が閉店となりましたが
布街はまだ健在です!
ど!ローカルな下町感を感じながらも
最近ではおしゃれなカフェも増え
何度歩いても楽しめるエリアです。

旺角と太子の間に位置する大角咀と言う街には、茶餐廳や日用雑貨店、八百屋、薬局店など多くの店が軒を連ねています。
その街の中に香港風情を感じるスポットが在ります。知る人ぞ知る映えスポット美安街です。
この近くに立ち寄った方の中には、足を留めて記念撮影をしています。
ホンコン(香港)在住日本人おすすめ夜景スポット

香港島で最も高い位置にあり、古くから高級住宅街として、そして香港のランドマークとして愛され続けているのが「The Peak(ヴィクトリア・ピーク)」です。ここから見下ろす景色は、密集する超高層ビル群、美しく輝くヴィクトリア・ハーバー、そして対岸の九龍(カオルーン)半島が完璧な調和を見せる、世界三大夜景の一つ。昼はエネルギーに満ちあふれた大都会のパノラマ、夕暮れ時は優美なグラデーション、そして夜は「100万ドルの夜景」と、訪れる時間によって表情を変える極上の美しさが、世界中の旅人を魅了し続けています。
130年以上の歴史を誇り、全面リニューアルされた最新トラムは、ピークへ向かう最高のアトラクションです。
香港で一番空に近い展望台「スカイ・テラス428」は遮るものが一切なく、360度の大パノラマから見下ろす「100万ドルの夜景」は、息をのむ圧倒的な美しさです。

香港と聞いて、誰もが最初に思い浮かべる光景といえば、きらびやかな夜景。
ニョキニョキ飛び出したような連立する高層ビル群の摩天楼でしょう。
そのどちらの光景も、一番素晴らしい角度で見ることが出来る場所として有名なのが『ビクトリア・ピーク』です。
香港島の観光名所として、初めて香港を訪れる観光客の9割以上が訪れる定番のスポットです。
観光で来ている方のほとんどが、ピークトラムで行かれますが、
現在中国人観光客がいっぱいで週末行くと1時間は待ちます。
特にピークトラムに興味がない方は、2階建てバスで行くのをおススメします。

🌉 香港の夜景といえば、やっぱりビクトリアハーバー!
夜の香港に来たら、絶対に外せないのがビクトリア・ハーバーのナイトビュー。まるで4Dの映画の中に入り込んだような、迫力と美しさがあります。
✨夜景の楽しみ方はこの2つ!
🚢 張保仔号クルーズ
中華帆船でワインを片手にロマンチックな夜景体験。
⛴️ 天星フェリー
地元に愛されるレトロな船で、香港らしさを肌で感じて。
🧭 クルーズで特別なひととき、フェリーでローカルな情緒。
両方乗れば、香港の夜がもっと好きになりますよ。

尖沙咀(Tsim Sha Tsui)のアベニュー・オブ・スターズ からは、香港のスカイラインが一望できます(ブルース・リー像とのツーショットも可能です)。午後8時にはシンフォニー・オブ・ライツが開催されます。紅磡(Hung Hom)や観塘(Kwun Tong)のプロムナードを東に向かって進むと、別アングルでみることができます。鯉魚門(Lei Yue Mun)では、完璧な夕日のスカイラインと古風な漁村の雰囲気が楽しめます。また、のスカイ100展望台やH香港観覧車(The Hong Kong Observation Wheel)では、高いところから眺めることができます。

ビクトリアハーバーの海沿いにあるプロムナードからは、ダイナミックな香港島の夜景を間近に見ることができます。ショーの間はレーザー ... ネイザンロード(彌敦道)側から: ペニンシュラホテル東側、シェラトンホテルの南側に、プロムナードへの地下道の入り口があります。 ... 一般的にシンフォニー・オブ・ライツは、九龍半島側から香港島のズラリと並んだ高層ビル群を見るほうが、香港島から見るよりも人気があります。
ホンコン(香港)在住日本人おすすめ夜遊びスポット

蘭桂芳(ラングエイファン)は香港の人気のあるエリアで、特に夜の娯楽や飲食文化で知られています。
場所と概要
蘭桂芳は香港島の中環に位置しています。このエリアは、横丁や階段が錯綜する独特な地形を持ち、狭い通りには数多くのレストラン、バー、クラブが密集しています。
魅力的な点
多様な飲食文化、ここには世界各地の料理を提供するレストランがたくさんあります。イタリア料理、フランス料理、アメリカンダイニングなど、あらゆるジャンルの料理が楽しめます。また、地元の香港料理やアジア料理も豊富にあり、食べ物好きにとって天国のような場所です。
活気ある夜の雰囲気:太陽が沈むと、蘭桂芳は活気に満ち始めます。バーやクラブが輝くライトで彩られ、音楽が響き渡ります。地元の人だけでなく、海外からの観光客も集まり、ここで夜を楽しみます。
イベントや祭り:
蘭桂芳では様々なイベントや祭りが行われます。例えば、クリスマスやニューイヤーなどの祝祭シーズンには、通りが華やかに飾られ、盛大なイベントが開催されます。
人気の店舗
このエリアには多くの人気店舗があります。「龍蝦吧」は、新鮮な龍蝦を使った料理が人気で、店内は活気に満ちています。また、「Zuma」は高級な日本料理店で、香港でも有数の人気を誇っています。バーの中でも「Cinnabar」は、独特なカクテルや雰囲気が魅力的で、多くの人に愛されています。
蘭桂芳は、香港の魅力的な一面を体現したエリアで、食べ物、飲み物、夜の娯楽を楽しむのに最適な場所です。

鬼才のデザイナー、アシュレー・サットンが手がけたワンチャイの新感覚カクテルバー。
入り口の天井からはたくさんの鳥かごがつるされ、床のタイルには翡翠、中国の庭園をイメージさせる独特の雰囲気の空間を抜けた先に入り口が現れ、伝統的なチャイナドレスの女性スタッフがお席へご案内してくれます。
店内の壁にはクジャクの羽の目のような模様の60万枚のタイル、非日常空間が楽しめます。
注目は21時からスタートするショータイム。ウェイトレスがチャイナドレスのままクジャクの舞のようなダンスを披露します。バーテンダーの棚の後ろでもチャイナドレスの女性が横たわりながら、魅力的なパフォーマンスを観る事が出来ます。
インテリアや演出だけでなく、同店自慢の独創的なカクテルも楽しめます。
アジアのハーブ、スパイス、フルーツをミックスしてエキゾチックなカクテルや、鳥かごに入って出てくる「The Jade Cat」。是非チャレンジしてみてください。

このバーはワインを中心に提供しており、温かみのある快適な雰囲気が魅力です。まるで小さなビストロのような、落ち着いた空間でゆったりとした時間を過ごせます。
名物のおつまみは、スティック状にカットしてカリッと揚げたランチョンミート(スパム)。揚げた後に元の缶に戻して盛り付けるというユニークなスタイルで提供され、見た目も楽しく、味も抜群。ぜひ一度試していただきたいおすすめの一品です。
友人との会話を楽しむのはもちろん、一人で静かに過ごしたい時やデートにもぴったり。赤・白ワインの種類も豊富で、軽食とのペアリングも楽しめます。騒がしすぎず、落ち着いた雰囲気の中で美味しい一杯を味わいたい方に最適です。
このバーは湾仔の船街に位置しており、アクセスも非常に便利。周辺にはホテルが立ち並び、飲食店やバーも充実しているため、一次会にも二次会にもぴったりのロケーションです。

香港島のエネルギッシュな夜を象徴する、世界的に有名な一大エンターテインメントエリアが「LKF(ランカイフォン)」です。
日中のお洒落なビジネス街から一転、夜の帳が下りると街頭には色鮮やかなネオンが灯り、エリア全体が巨大なパーティー会場へと変貌します。イギリス風のパブ、最先端のルーフトップバー、世界的なDJが集うラグジュアリーなクラブまでが数ブロックのなかに凝縮されており、国籍や文化を超えた人々が夜通し音楽と美酒に酔いしれます。香港の「最先端の熱気」を肌で感じるには、絶対に外せない夜遊びスポットです。

大人気の「トワイライト・ウォリアーズ 決戦 九龍城砦」の雰囲気を楽しめるテーマレストラン&バー「九龍城寨」をお勧めします。洗練されたカクテルと共に、地元の美味しい料理もご堪能いただけます。香港伝統の土鍋ご飯「煲仔飯(ボウジャイファン)」もメニューに揃っており、冬の味わいを楽しめる一品です。通常、これは冬限定メニューで提供されることが多いですが、当店では一年中お楽しみいただけます。もちろん、チャーシュー飯(目玉焼き付いてます!笑)
ホンコン(香港)在住日本人おすすめホテル

1928年の開業以来、世界中の王室、セレブリティ、そしてVIPたちを魅了し続け、香港の歴史と共に歩んできたラグジュアリーホテルの頂点が、この「ザ・ペニンシュラ香港」です。九龍半島の最南端、尖沙咀(チムサーチョイ)の一等地に佇むその姿は、気品に満ちあふれ「東洋の貴婦人(Grande Dame of the Far East)」の名にふさわしい圧倒的な存在感を放ちます。伝統が息づくクラシカルな美しさと、時代をリードする最先端の快適性、そして何よりも世界最高峰と称えられる至高のホスピタリティが、ここに滞在するすべての人を極上の非日常へと誘います。
お部屋内のタッチパネルは日本語にて操作可能です。また、国際用コンセントが常備されているのでアダプターなしでコンセントをお使いいただけます。

山を歩いたあとは、“香港のヴェネチア”と呼ばれる漁村・大澳(タイオウ)へ。
昔ながらの高床式の家、のんびり流れる時間、そして運がよければピンクイルカにも会えるかも。
一日の終わりには、歴史的建物をリノベーションした「大澳文物ホテル」に宿泊。
1902年建造の旧大澳海警署を丁寧に活かし、現在は洗練された空間として再生されています海風と静けさに包まれて、
特別な香港の一日を締めくくりましょう。

2025年にオープンしたばかりのとても綺麗でモダンなホテルです♡ 水圧もよく、日本人には心地の良いホテルだと思います!階下にはホープウェルセンターがあり、飲食店やスターバックスも入っているので安心♡

立地もいいです。ジョーダン駅とヤウマーテイ駅の両方使えますし、部屋が大きくファミリーにも向いてます。お風呂はシャワーとバスタブが別でお風呂ゆっくりはいれました。

ディズニーランドと空港までのアクセスが良い、朝食がとても美味しい、1泊朝食付きで1人12000円程度で泊まれる、部屋がとても綺麗


