オーストラリア在住日本人おすすめ
オーストラリア在住日本人おすすめお土産

【お土産保存版】
🇦🇺 オーストラリア2大スーパーで買えるお土産品紹介👏🏻
お客様から断トツご質問が多い...
「スーパーマーケットで買えるお土産のオススメありますか?」というご質問!
もちろん、ございます!👍🏻
カテゴリー順にお答えしていきたいと思います📝
今回の投稿は、〜チョコレート編〜 🍫
そして、簡単なスーパーマーケットのご紹介🛒
オーストラリアのスーパー Coles(コールス) と Woolworths(ウルワース) では、毎週水曜から翌週火曜までセールが更新されます💸
ちょっとしたお土産や自分用に、スーパーでお得に購入しよう🛒
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【 TimTam (ティムタム) 】
オーストラリア定番のチョコビスケット🍪
サクサクのビスケットにチョコクリームを挟み、さらにチョコでコーティング✨
最近では、日本でも手に入りますが、オーストラリア限定フレーバーがあり、日本未発売のものがあるので、チェック必須✅
【 Cadbury Daily Milk(キャドバリーデイリーミルク) 】
オーストラリアでも大人気のチョコブランド🤎
甘くてまろやかなミルクチョコレートで、スーパーで気軽に買える定番のもの🍫また、個包装になっていて、コアラやワラビー型のチョコで可愛い🐨ばらまき用にオススメ!
【 Sweet William Rice Crackle Chocolate Koalas 】 (スウィート・ウィリアム)
ヴィーガン・乳製品不使用の可愛らしいコアラ型チョコ🐨💞
サクサクのライスパフと滑らかなチョコの組み合わせで、個包装だからシェアやお土産にぴったり!個人的には、ついついらお土産で渡したくなる可愛い個包装のパッケージがイチ押し🩵✨
【 Pods (ポッズ) 】
小さなチョコスナックがたっぷり入ったパック🍫
MarsやSnickers、Twixの味を一口サイズで楽しめる、シェアに便利なお菓子です🇦🇺
食べる前に数時間後冷凍庫で冷やすと更に◎
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🛒 おまけ
• ALDI(アルディ):シンプルでリーズナブルな商品が揃うディスカウントスーパー。
• IGA(アイジーエー):地域密着型のスーパーで、ローカルブランドや限定商品を見つけやすい。
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📌 保存して、旅行のときに役立ててね✈️

オーストラリアのタスマニア島原産のもののみで作られたタスマンシーソルトは、IGAやHarris Farmなどのスーパーマーケットで3種類セットや単品で手に入れることができます。
家で揚げたポテト、天ぷら、蒸し鶏、魚のソテーや野菜にオーストラリアのアクセントをひとつまみ。
【タスマニアンシーソルト ペッパーベリー(紫)】
オーストラリアに原生するフルーツであるペッパーベリーは山葡萄のような見た目をしており、まるで胡椒のようなスパイシーさと果物らしいフルーティーさを併せ持つオーストラリア南部にのみ自生する独特な果実です。
タスマニア海塩にタスマニア島で育ったペッパーベリーのみを使用した合わせ塩は、揚げ物料理や蒸し料理に華やかなアクセントを加えます。
カマンベールチーズにお好みのジャムとひとつまみの塩で「ワイン専用酒盗」にも。
【タスマンシーソルト スモークド(黄)】
タスマニア海塩をタスマニアンオークのウッドチップで8時間冷燻した、オーストラリアの恵み溢れる燻製塩。
鶏肉料理や白身魚に奥行きのある味わいと燻製ならではの芳醇な香りを与えます。
おすすめは、自家製鶏ハムの下味や、白身魚を使った料理、ポテトサラダ、卵サンドなど。
オーストラリアの豊かな大地の香りを、日本の食卓でもお楽しみください。
【タスマンシーソルト シーウィード(緑)】
タスマニア海域に生息する自然のワカメを乾燥し、タスマニア海塩と混ぜ合わせた塩は、日本人の味覚にも馴染みやすい旨味とミネラルがたっぷり。
普段のおにぎりや、天ぷら、フライドポテトなど普段の料理に取り入れやすい味わいが人気の商品です。
自家製のポテトチップスに一振りで、「オージーのり塩風味」はいかがでしょうか?
その他にも、同ブランドより「ソルトフレーク」も販売されております。

日本でもニールズヤードやパーフェクトポーションはありますが、
パーフェクトポーションはオーストラリア発祥のアロマプロダクツだけに、オーストラリアでは種類が豊富です。
チャクラバランス・アロマオイルやお茶などなど、どんどん新作も出てきます。
アロマセラピーショップなので、店員さんも親切にいろいろ解説してくれますし、試させてくれます。
最近、オーガニック商品も増えてきました♪
また、セント・レナードにあるマーヴォ&Coは、日本人のアロマセラピストのショップ。
オーストラリアの、名門ナチュラルセラピー専門学校の卒業生です。
オーガニック商品を扱っているので、安心して使えます。
オーストラリアのオーガニック商品に認定されるには、アメリカや日本より厳しい規定を満たしている必要があるそう。
T2 Teaのお茶も、とにかくたくさん種類があるので、楽しく迷います(笑)。
いろいろ試飲できるので、試してみて、好きなものをお土産にするのもいいかも。
いずれも小さいものなので、たくさん買ってもかさばりません♪

ユーカリオイルは、値段もリーズナブルで、使い道いろいろ!とっても便利なんです♪
①お掃除、汚れ落とし!
シールのはがした後のベタベタなど、材質を傷めずにきれいに!よく除光液なんかでも落ちますが、材質によっては光沢が取れてしまったり、そのものを傷めてしまうことがありますが、ユーカリオイルは本当にキレイに落ちて、傷めません!!布や革製の靴などの汚れもスッキリキレイに!
②風邪を引いたとき!(のどが痛いとき)
・・・ティッシュにしみこませて枕のそばに置くとか、マスクに少量塗布するとか、、、あとは熱いお湯に数滴たらしてその蒸気を吸うと、鼻のとおりもよくなります。
③筋肉痛に!
・・・コレはまだ試したことがないのですが、シップ代わりにマッサージしながら患部に塗るといいとか・・・
④アロマランプに!
ユーカリには殺菌効果があるので、アロマランプ、オイルバーナー、芳香加湿器などを使って1日中室内に漂わせておくと、その殺菌作用が空間を浄化してくれます✩香りはスーッとミントのようなスッキリ感です。

とてもレアなお土産です。1994年にブルーマウンテンの北側の奥地で初めて発見された世界で最も希少な植物、 『生きている化石』と呼ばれるそれがウォルマイパイン。自然の中で現存するウォルマイパインは絶滅危惧種に指定され、許可がないと人間が近寄ることもできません。何億年という間に近種交配が続き、種が発芽する割合も低くなっていますが、クローン技術で一般の人にも、この1億から2億年前からつながれて来た地球上の生命を苗木サイズ(全長約30センチ位)で購入することができます。日本にも持って帰り、検疫を通せる特殊な梱包をし、機内持ち込みして頂きます。日本に戻ったらさっそくすぐに鉢やお庭に植えてあげてください。何億年という年月を経たその美しい姿は、あなたへの最高のオーストラリアのお土産となることでしょう。※在庫が安定していません。購入希望の方はご連絡ください。在庫がある場合販売をお受けします。シドニー市内の宿泊先までお届けします。重量は1キロ以内です。A$180.00- (検疫の為の特殊梱包代を含む)
オーストラリア在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

メルボルンでも有名な”イタリア人街”ライゴンストリートに本店を構える老舗のイタリアンバール(シティ内に数店舗あり)
店内の大きなショーケースにはイタリア菓子を始め沢山のスイーツ、ホールケーキ等が目白押しで、見ているだけでもワクワクしてしまう空間。
スタッフの殆どはイタリア人で、もちろんパスタやピッツァ、パニーニ等の本場のイタリア料理も味わえるが、やはりスイーツが売りのよう。
中でも、ここに来たら絶対に外せないのがこの写真にあるジェラテリア!
メルボルンにいながらにして、まるで昼下がりのイタリア気分を味わわせてくれる。
私のオススメは、何と言ってもピスタチオ味のジェラート、次にイチジクとナッツを合わせたもの。
新しい味を試してみようかなと思うものの、どうしても毎回同じものを頼んでしまいます。

ホットケーキのボリューム、店内の雰囲気と言い「海外に来たぞ!」と味わえるのがここ!
シドニー内に何店舗かあるのですが、他観光エリアへのアクセスと店内の雰囲気の点でサーキュラーキーにあるロックスの店舗が魅力的だったので、こちらをご紹介。
頼み方は甘いパンケーキとしょっぱい系のパンケーキを1皿づつ頼んでシェアするのがオススメ!
味にも飽きないし、量も多いのでこの食べ方だと楽しんでいただくことが出来ますよ。
パンケーキ以外にもピザやサラダもあるので、甘いものがそんなに得意でない方とペアで行っても心配なしです♪

オーガニック、ホールフード、ヘルシースナックが大集合のこのお店は、1グラムからでも購入出来る量り売りシステム。 豆類、ドライフルーツ、チョコレート等400種類もある食材から、ゆっくりお好きなものを選べます。 先日お連れした日本の方が、レーズンが大好きでここのが一番美味しいとたくさん購入されました。 私はオーストラリア産ドライマンゴとイチジクが大好きです。 色んなものをちょっとづつ紙袋に入れて、昔駄菓子屋さんで水あめ一つ買った時みたいにわくわくします。 お店の人もやさしくてHapppyです。

こちらはメルボルン一のイタリア人街、ライゴンストリートで一際賑わっている有名店です。ここのお店の魅力は、何と言ってもジェラートの味の濃さ。パッションフルーツは実際に種のつぶつぶ感が楽しめますし、モヒートもミントの香りが強すぎないもののライムの爽快感と合わさってとてもすっきりとした味が口いっぱいに広がります。このほかにも好みで「ホットヌテラ」(チョコレートソース)や「ハニーコーム」というスポンジケーキをトッピングしたりと、自分の気分や好みに合わせてカスタマイズできるのも魅力的。

シドニー発の人気ジェラートブランドで、地元の人にも観光客にも絶大な支持がある有名店です。店内で手作りされる濃厚でなめらかなジェラートが特徴で、ピスタチオや塩キャラメルなどの定番フレーバーから、週替わりの限定フレーバーまで種類が豊富です。
また、クオリティの高さとユニークなフレーバーで“シドニーで一番人気のジェラート店”としても知られており、行列ができることも多い話題スポットです。観光の合間に立ち寄れるデザートスポットとしても最適です。
オーストラリア在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

1. 買い物のおすすめエリア
市場内はいくつかのエリアに分かれており、それぞれ異なる楽しみがあります。
SO:ME Space (ソーミー・スペース):
地元の若手デザイナーやアーティストによる一点物のファッション、ジュエリー、インテリア雑貨、ペット用品などが集まるエリアです。ここでしか手に入らないユニークなメルボルン土産を探すのに最適です。
デリ・生鮮食品エリア:
オーストラリア産のチーズ、オリーブ、ナッツ、スパイスなどの専門店が並びます。特にK-SEIN Fromagerie(チーズ)やLa Central Spanish Deli(スペイン食材)は、見ているだけでも楽しめます。
新鮮なシーフード:
Aptus Seafood などでは、その場で新鮮な生牡蠣(1ダース$18前後〜)を立ち食いできます。活気ある市場の雰囲気を味わうなら外せません。
2. 人気のグルメ・カフェ
買い物中の休憩や軽食におすすめの有名店です。
Agathé Pâtisserie (アガット・パティスリー): 常に行列ができるベーカリーです。以前お伝えしたように、クロワッサンやクイニーアマンが絶品です。
Padre Coffee: メルボルンを代表するコーヒーロースターの一つで、お土産用のコーヒー豆の購入もできます。
Simply Spanish: 巨大なパエリアパンで作られるシーフードパエリアが有名です。
買い物のアドバイス
早めの時間がおすすめ: 特に週末や人気のベーカリーなどは午前中に売り切れたり、非常に混雑したりします。
エコバッグの持参: 地元の人はマイバッグを持って買い物を楽しみます。市場オリジナルのエコバッグも販売されているので、それをお土産にするのも良いかもしれません。

オーストラリアの環境は乾燥、紫外線の強さ約7倍と肌の老化を、早めます。勿論日焼け止めは塗るものの紫外線の量が夏場えらいことになりますからそんなに効果なし?
私の妹がオーストラリアに遊びに来たときも、乾燥ひどいねと悩んでたんですけども。このトリロジーとホホバオイルはめちゃくちゃ保湿良しで乾燥肌の方モチモチ肌なります。敏感肌の私でも使える肌に優しいタイプ
。ホホバオイルは抗酸化作用強いからちょっとした日焼け止めにもなる。赤ちゃん使えるほど肌にやさしい。
使い方オススメ
1.化粧水手のひらでつける
2.ローズヒップオイル もしくは ホホバオイル手に3滴ほど伸ばして肌にのせる
3.トリロジーハイドレートクリームで肌カバーしてあげるといい感じ?
左からトリロジーウルトラハイドレイティング フェイスクリーム
真ん中 ローズヒップ オイルantioxidant
右 ホホバカンパニー ホホバオイル

サーファーズパラダイスにはショッピング出来る所が沢山ありますが、
これといって、てな感じだと思います。
ハーバータウンには、沢山のお店があるゆえにアウトレットなので、セールシーズンならさらに安い!!!
ハイブランドはあまりないのですが、スポーツブランドなどオーストラリアのヤングファッションなんでも揃っているので、一度にいろんな買い物ができて楽です。
UGGオーストラリアも入っているので、こちらのUGGは日本にあるUGGと同じなので、レシートを日本のUGGにもっていけば保証対応してくれるそうなんで、お土産にはぴったりかも。もちろん、日本の半額以下の値段ですよ!!
果物、野菜が劇的に安い!!
ストロベリーが段ボール1箱で5ドルなど(笑)
観光ならそんなに沢山いらないと思いますが。。。
お買い物を一気に済ませたい方には、おすすめです★

駅などにあるピンクの看板のドラッグストアです。
オーストラリアと言えばオーガニック化粧品!
Jurliqueが有名で免税店でも手には入りますが少しお高いので試すのにはためらうこともありますよね…
Pricelineは化粧品を置く取りそろえたマツキヨのようなお店でリーズナブルなオーガニックブランドSukinやNATIO(デパートにも置いている)が豊富に置いてあります。
ドラッグストアならではの時期が合えばセールになっていることも。
アレルギーなどには気を付けて、この機会にぜひ試してみてください。
私はNatioのアロエ、センシティブのラインが匂いもよく好きです。
SukinのHydrating MIST TONERがカモミールローズウォーターが入っており気に入ってます。
お手ごろなので気づいたときにいつでもシューっとしています♪

パディントンにある教会の敷地で毎週土曜日に開かれる、シドニー近郊では一番大きい規模のフリーマーケット。ハンドメイド・クラフトを中心に洋服、アクセサリー、アンティークやオーガニック食品、手づくりのお菓子やパンなど200以上のお店が集まっています。 パディントン・マーケットのあるオックスフォード・ストリート沿いにはかわいい雑貨やハイセンスなブティックもたくさん。
ハンドメードのアクセサリーを作っている日本人の名物おじさん、ケンタさんとおしゃべりも楽しい。現地のびんビールの蓋を利用したイヤリングを製作するために仕方がなくせっせと飲んでいるそうです。あったら博美から聞いたといってみて?
オーストラリア在住日本人おすすめレストラン・グルメスポット

美味しいレストランが沢山ある日本から来られる方に一番食べていただきたいのは肉。とりわけ、子羊と牛肉を塊で。
この店は熟成牛を扱うアルゼンチン風ステーキレストランですが、子羊肉を最も美味しく食べさせてくれるレストランのひとつでもあります。日本の霜降り肉のような脂主体のとろけるような柔らかい肉、ではなくみっしりとした噛み応えがある本来の肉の美味しさを味わえる300gから500gのステーキが50AU$程度で味わえます。もちろん、多すぎる、という場合はシェアもできますし(その場合は頼めばカットしてもってきてくれます)、ソーセージや魚介類なども充実しています。
アデレード市内では比較的高級な部類のレストランですが、接客はとてもフレンドリーですし幼児を連れて行っても大丈夫なのも旅行者にとってはうれしいことでしょう。アクセスもよく、アデレードセントラルマーケットのすぐ前です。
予約がなくても空席があれば入れます。服装はカジュアルなもので問題なし。いつも店内にはドレスアップした人達と、ジーンズスタイルの人達が入り交じっています。

サーキュラーキーあたりのツーリストレストランや日本のガイドブックに乗っているレストランに飽きた方にお勧めの隠れが的イタリアンレストランです。場所はピットストリート上にある歴史あるストランドアーケードの中。えっあそこにそんなレストランあるの?と有名なレストランを食べつくしている日本の駐在員の方々にさえあまり知られていない知る人ぞ知るレストランです。
凄腕のイタリア系オージー、オーナーシェフがオーストラリアの新鮮な食材をプロの手で本格的なイタリアンに仕上げます。
ワインリストはもちろんイタリアワインとオージーワイン。ワイン通の方にも超お勧めです。バーもあるのでワインだけでもOK.
ペンドリーノはちょっとおしゃれをして。。。ラ ローサはカジュアルで。両方とも同じオーナーシェフでストランドアーケードの同じ階にあります。

ウェアハウススタイルで天井の高い開放感のあるオシャレな店内は、連日沢山の人で賑わっている
けれど、どこか落ち着いた雰囲気でゆっくりとした時間を楽しめるので、メルボルンで歩き疲れたら、ここで休憩がてらゆったり過ごすのも良さそう
料理はモダンオーストラリア料理をベースとしたカフェスタイル
そして、このお店イチオシだというリコッタパンケーキ!
程よく入ったリコッタとメープルシロップの風味、沢山のナッツやフルーツ、エディブルフラワーで食感と見た目も楽しめる
但し、サイズが大きめなので、2人でシェアしてもちょうどいいかも♪
メルボルンにくるならば是非行きたいカフェの内の一つ
場所は主要駅Southern Cross(サザンクロス)からすぐ近くと大変便利な上に、すぐ隣の建物の壁には素敵なアートも♪♪

http://oasisbakery.com.au/
毎週行っても飽きないほど美味しい手作りの朝食メニュー(12時まで)と、ランチメニュー。ほとんどのアイテムは実際のものをガラス越しに見てのオーダーなので、英語のメニューが苦手の方にはぴったり。
オススメは Roast Pumpkin Parcel (ローストパンプキンパーセル) Falafel Wrap (ファラフェル ラップ)そして絶対のオススメは Chips with Oasis Chip Dip (チップス&ピリピリにんにくディップ)!! ここのポテトはメルボルンないで一番美味しいと思います。コーヒーもとても美味しく、チャイラテは砂糖だらけのパウダーやシロップではなく、丸ごとスパイスがたくさん入った茶葉を蜂蜜漬けにしたものをつかっていてとっても美味しい。

シドニーのシーフードを楽しむならここです!
南半球最大のシーフード マーケットの「シドニー フィッシュ マーケット」
ありとあらゆるシーフードを堪能できます。
お気に入りのシーフードやお寿司をテイクアウトして外のテーブルで入江を見ながら食べることができますよ。
酒屋もあるのでオーストラリアの人気ビールやワインを買って、テイクアウトしたシーフードと楽しめば美味しさも倍増!
食事の後はマーケットで売られてる、沢山の種類の魚をチェックしてみるのもいいですね、
トロピカルな魚など、日本では見ることがない魚を探してみるのも楽しいですよ!
カフェや果物屋、飲茶レストランも入っていて大満喫間違いナシ(^。^)
オーストラリア在住日本人おすすめ料理・食べ物

1. 歴史的背景:イタリア移民がもたらしたエスプレッソ
第二次世界大戦後、イタリアやギリシャからの移民がメルボルンに渡り、当時のオーストラリアにはなかったエスプレッソマシンと本格的なコーヒー文化を持ち込みました。
他の国がドリップコーヒーやインスタントコーヒーを主流としていた時代から、メルボルンでは「職人が淹れるエスプレッソ」が日常でした。
大手チェーン店(スターバックスなど)が参入するずっと前から、個人経営の質の高いカフェが街中に溢れていたため、市民の舌が非常に肥えています。
2. 「スペシャリティコーヒー」への圧倒的なこだわり
メルボルンは、コーヒー豆の品質を極限まで追求する「サードウェーブ」の先駆け的な都市です。
自家焙煎(ロースタリー): 多くのカフェが自ら豆を仕入れ、それぞれの店で焙煎を行っています。
バリスタの専門性: メルボルンにおいてバリスタは、単なるアルバイトではなく「職人(プロフェッショナル)」として尊敬されています。豆の挽き具合やミルクの温度、抽出時間に秒単位でこだわるのが当たり前です。
3. 多様なメニューと革新
メルボルンは新しいコーヒーのスタイルを生み出す中心地でもあります。
フラットホワイト: 今や世界中で人気のメニューですが、オーストラリア(またはニュージーランド)が発祥とされ、メルボルンで洗練されました。
Magic(マジック): メルボルン独自のメニューで、ダブルリストレット(より濃いエスプレッソ)に少なめのスチームミルクを注いだ、コーヒーのコクを強く感じられる一杯です。

コレ、そこらのカフェのとは大違いっ!!
超有名パイ専門店のより美味しいんですよっ (*´∀`*)
そりゃぁ私も最初は「でも、ミートパイとかホットドッグでお腹いっぱいにならないでしょ? っていうか並んでまで食べるもの???」と思っていましたが、衝撃の大きさに「どう食べたら良いの?」となり、その美味しさにどうにか食べ進め、完食は出来なかったけど大満足! 以降、独身の時は夜中に車飛ばして並んで食べ、知り合いが来たら必ず連れて行くお店。これを書いている今も行って食べたい程!! (๑˃̵ᴗ˂̵)
今や支店もカナリあるけど、私も5店舗で食べたけど、私のオススメはこの写真のこの店舗のみ!
オススメメニュー、並ばなくても良い時間帯など、気になる方はお問合せ下さい。「とりあえず相談」で店舗名とウェブなどお教えします。同行も条件さえ合えば可能です。
とにかく、オーストラリアに来たらミートパイは食べて頂きたい。そして、どうせ食べるなら、マッシュ系とかグレービーがかかった温かくて美味しいのを!

定番の小ぶりサイズの牡蠣は、マーケットに行けばどこでも手に入るもので、12個入り(1dozen)が基本。
とってもフレッシュなオーストラリアの生牡蠣は、日本と違い食べやすい一口サイズ!
買ったその場で食べるのも定番で、頼めばカットレモンも付けてくれる上に、場所によっては、近くのテーブルに牡蠣用の塩や各種ソースまで揃っているところまである。
私のオススメは、アデレードのコッフィンベイから直送される牡蠣。
クリーミーでプリッとした身に、爽やかな海の香り…レモンをキュッと絞って頂くと、2人で12個もあっという間。
マーケットで買える生で食べられるシーフードは、きっと牡蠣くらいかもしれません。
お買い物の途中に、休憩がてら試してみてはいかがでしょうか?

オーストラリアに来たらまず!シーフード食べましょ!サーモン、マグロ、タイ、ロブスター、カキなどなど!! 新鮮な海の幸を食べて下さい!めちゃくちゃおいしいです。実はオーストラリアには日本食がとても浸透していて、刺身や寿司なんかも人気なんです。よくランチで寿司食べてる人たくさんいます。あと、定番なのがフィッシュ&チップスですね!衣つけて揚げた魚とフライドポテト!だいたいのお店では、チキンソルトという、ダシの効いた塩とレモンをかけて食べます。このチキンソルトがね、もう普通の塩かけて食べられませんね。美味しいんです。これと新鮮なお魚のフライでもう、最高です。とにかくシーフード、食べて下さいね!

オージービーフといえば、日本では安いけれど固くて美味しくない牛肉、と思っている人が多いのではないでしょうか。ですが、本来のオーストラリアの牛肉はそんなものではありません。アデレードのステーキハウスで、ぜひ本当のオージービーフのステーキを味わってみましょう。美味しいステーキの条件は厚さ。日本でステーキと称して出される厚さ1.5cm程度のものはオーストラリアではステーキの範疇には入りません。最低3cm、できれば4cm以上のものを炭火で焼いた本格ビーフステーキをぜひどうぞ。近頃は日本でも話題らしい「熟成肉」もこちらではごくリーズナブルなお値段で食べる事ができます。
オーストラリア在住日本人おすすめ観光スポット

🐧 世界でここだけ!ペンギンパレードの「ユニークさ」
このパレードの最大の特徴は、「野生動物の保護」と「観光」が完璧に調和している点にあります。
100%野生の営み: 飼育されているわけではなく、毎日海へ漁に出かけ、日没とともに自分の巣へ帰るペンギンたちの「日常」を、お邪魔させてもらう体験です。
世界最大のコロニー: フィリップ島には約3万羽以上が案内されており、世界で最も間近に、かつ確実に野生のリトルペンギンを観察できる場所として知られています。
🔍 主役の紹介:世界最小の「リトルペンギン」
パレードに登場するのは、ペンギン界の最小種、**リトルペンギン(別名:フェアリーペンギン)**です。
サイズ: 体長は約30〜40cm。ボウリングのピンほどの大きさしかありません。
カラー: 背中は鮮やかなロイヤルブルー、お腹は真っ白。この青い羽根は、海中でのカモフラージュに最適化された、彼らだけの特別な色です。
勇敢なハンター: こんなに小さくても、1日に何十キロも泳ぎ、自分の体重と同じくらいの魚を食べることもある、タフな海のハンターです。
💡 プロが教える「観察の3大アドバイス」
当日の感動を最大化するために、以下のポイントをぜひ押さえておいてください。
① 「帰り道」のボードウォークこそが本番!
多くの人が砂浜の観覧席(スタンド)で満足してしまいますが、実は本当のハイライトは、席を立った後の帰り道にあります。巣穴へと続く遊歩道(ボードウォーク)を歩けば、あなたの足元わずか数十センチのところを、よちよちと歩いたり、仲間と鳴き合ったりするペンギンたちを間近に観察できます。
② 「心のシャッター」を切ってください
ペンギンの目は非常に繊細です。カメラやスマホのフラッシュ、強い光は彼らをパニックにさせ、巣に帰れなくしてしまう原因になります。日没後の撮影は厳禁ですが、その分、レンズを通さず自分の目で、彼らの息遣いや足音、独特の鳴き声に集中してみてください。
③ 「真冬の装備」で挑むこと
海沿いの夜風は、夏場であっても非常に冷え込みます。30分以上じっと座って待つことになるため、**「少し大げさかな?」と思うくらいの防寒着(ウィンドブレーカーやストールなど)**を持参するのが、最後まで快適に楽しむための鉄則です。

地元の人からも、世界中の旅行者からも愛される青く澄んだボンダイビーチ。オーストラリアで最も有名なビーチのひとつです。
ボンダイは 2 つのライフセービングクラブの本拠地です。その1つであるボンダイ サーフ クラブは世界でも始めてのライフセービングクラブです。ボンダイビーチは1年間休まずパトロールされており、赤と黄色の旗の間で泳ぐことを推奨されています。その間であれば、ライフセーバーが緊急事態に備えて待機しているのです。ボンダイビーチの北端は比較的波が穏やかで安全に泳ぐことが出来ます。反対に南側はサーフィンをするのに適しています。波が高いときはオリンピックサイズの海水スイミングプール「ボンダイ バス」へ。子ども用のプールもあります。
日焼けやサーフィンを思いっきり楽しんだ後は、 地元の雰囲気を味わいましょう。美しいボンダイビーチに魅了されてしまいがちですが、その周りおしゃれなレストランやお店の数々、アールデコ様式の建築も必見です。
キャンベルパレードに沿って散歩したり、ビーチの景色を楽しむ。たくさんあるレストランの中からお気に入りを選んでのランチでリラックス。ボンダイ スケート パークで技を決めるスケートボーダーたちに声援をおくったり、海辺の公園にあるジムを利用している地元の方のたくましい腹筋をチェックというのも面白いかもしれません。
ビーチで遊んだ後の夜にはバーやクラブに繰り出して。朝目覚めたら砂の上でヨガクラスに参加。サーフィンのレッスンを受けたり世界中からのバックパッカーが楽しんでいるビーチバレーボールに参加させてもらうのも良いアイディアです。もし日曜日に訪れるようでしたら、ボンダイ マーケットが開かれているので、ローカルな掘り出し物を探しにのぞいてみてください。

1)Queen’s Victoria Market
人気の観光名所
お土産品、野菜や果物肉魚スイーツなんでも売ってる市場です。
オーストラリア国産の野菜や蜂蜜、革製品
現地のアーティスト作品など色々売っているので是非訪れて欲しい名所です。
2)Carlton Park
公園をオススメするならばボタニカルガーデンやフィッツロイガーデンもいいのですが私はカールトンパークがオススメです。ほどよくコンパクトで園内にメルボルン博物館、世界最古の展示場の一つであるRoyal Eihibition Buildingがあるのでその前で写真を撮るのもオススメです。そして公園の近くにリトルイタリーがあるので公園散策の後に美味しいピザを食べたりコーヒーやジェラートを楽しむのもオススメです。
3)Fitzroy
おしゃれな服屋さんが多いヴィンテージの服屋おしゃれなお店が点在しているエリア
お買い物好きおしゃれ好きの方は必見です。世界一美味しいクロワッサン「ルナクロワッサン」もこのエリアにあります。ルナクロワッサンがあるローズストリートでは週末フリーマーケットが開催されています。2時くらいでしまっちゃうので早めに行きましょう。
4)Yarra River
ヤラリバー周辺はオススメ。サウスバンクエリアは週末とナイトタイムがオススメ。フリンダースステーションはライトアップされ、ヤラリバー沿いにはいい雰囲気のレストランやバーがありデートにオススメ。フェデレーションスクエア周辺ではイベントが頻繁に開催されていて、近くの博物館は無料で入れるもある

✨シドニー王道スポットBEST3✨
🇦🇺シドニーといえばここ!必ず訪れないと帰れません!誰もが知るこちらの観光地もガイドなしでは勿体無い🙅🏼♀️
① Opera House オペラハウス 🏛️ 世界遺産にも登録されている、有名な建築物
二重構造で成り立っているオペラハウスは、6つのホールを持つ、世界的パフォーマンスの舞台です
② Habour Bridge ハーバーブリッジ 🌉 シドニー湾を一望できる大迫力の橋
なんと、車道・線路・歩道 全て合わせて12車線もあるんです!!
無料で渡っていただくこともできますが、“ブリッジクライム"という人気のツアーもあります✨
③ The Rocks ザ・ロックス 🏘️ 入植時代の面影が残る歴史ある街並み。見逃されがちですが、必ず訪れて下さい!
1788年アーサーフィリップが約700人の囚人と1030人の兵士と家族を連れて上陸し、オーストラリアの開拓が始まった場所です🔨🌳
また週末はロックスマーケットが開催されます🛍️
シドニー観光で外せないスポットです!🙆🏻♀️✅
保存してご旅行に役立ててください✈︎

シドニーに滞在されている間、ぜひ、見て頂きたいのがこの樹木。その名称は『ウォルマイパイン』。1994年にブルーマウンテンからさらに北方の奥地で偶然ブッシュウォークをしていた人が、何か他の木とは違った形状をしている木を発見。葉と枝を持ち帰り専門家に調べて貰ったところ、なんとこの木が恐竜の生きていたジュラ紀からずっと生え変わりながら絶滅せずに発見された樹木だったのです。化石で見つかったウォルマイパインは1億から2億年前のものでした。その頃から今日まで生き延びていたのです。それ故、生きた化石と呼ばれおり、今日まで生き残って88本が谷間に群生していました。ICUNのレッドリストでは、絶滅危惧種に登録されています。クローンされたものが現在、世界でも3カ所しか展示されておらず、オーストラリアでは2カ所で展示されていますが、そのひとつがシドニーにあるのです!
オーストラリア在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

【午前】
10:00 Town Hall Station を出発
シドニーの電車に乗ってBondi Junction駅を目指します!
10:20 Bondi Junction Station に到着
ボンダイビーチの最寄り電車駅です!
10:20〜 Bondi Junction Bus TerminalからBondi Beach(ボンダイビーチ)に行くバスに乗り換えます!
ブランチタイム
11:00 ローカルから愛されているオーシャンビュ
ーのカフェ「Speedos Cafe」にて美味しいブランチを食べる( ◠‿◠ )
#speedoscafe で検索してみてください!
カラフルなアサイーボウルからエッグズベニディクト、シドニーのブランチ定番のビッグブレックファーストなど!
フォトジェニックと美味しさを両方味わえる人気なカフェです!
12:30 さて!海の時間!
泳ぎたい人は泳いでもよし!
海を眺めたい人は砂浜から、丘の上から目で味わうのもよし!
ローカルの人達のように、ゆっくりリラックスする時間を楽しみましょう( ◠‿◠ )
波の音を聴いてるだけでも癒されます…❤︎
13:30 リラックスをタイムを味わい終わったらフォトタイム!
ボンダイビーチのあちこちにあるフォトジェニックスポット!
定期的に様々なアーティストが手がけているウォールアートなど、景色の良い丘の上から写真を撮りましょう( ◠‿◠ )
14:30 小腹が空いてきた…?
そしたらローカルに大人気なMessinaというアイスクリームショップでアイスクリームを食べましょう❤︎
とてもリッチで濃厚なフレーバーのアイスクリームから爽やかでさっぱりしたフルーティーなジェラートまで様々な種類があります!
可愛い、美味しい、フォトジェニック!
14:30〜 自由時間
気になるサーフショップなど、セレクトショップ、目に止まったショップに入ってみましょう!
お土産などを買うのにもよし、自分のために買うのもよし!
15:30〜 バスが激混みする前にBondi Junctionへ戻りましょう!
まだ元気のある人はBondi JunctionにあるショッピングモールのWestfield散策などいかがでしょう?
ブランドショップからスーパーマーケットまで全て揃っています!
ぶらぶらするだけでも楽しめると思います( ◠‿◠ )
16:30 Bondi Junction駅からTown Hall駅まで戻る!
17:00 Town Hall駅 到着!
18:00 ディナーはローカルやタイの人にも人気な行列が出来るHome Thaiというレストラン!
シドニーで行列を見かけるのは滅多にありませんが、ここのタイレストランは美味しいからこそ、5分でも並びたくないシドニーの人も待つほどのレストラン!
実際 5〜20分で入れることが基本です!
メニューも比較的高くなく$10〜様々な料理が楽しめます( ◠‿◠ )
若い人でも、家族でも、大人でも、誰でも楽しめるレストランだと思います!
Or
疲れた人はtake awayもokay!
Town Hall駅 近くは様々なレストランがあるので気分に合わせてtake awayをして、ホテルに戻って食べるのもokay!
<プランを楽しむコツと事前準備>
・当日は交通機関を使うのでopal cardを準備しましょう!分からない方は購入方法などお手伝いをします!
*opal cardとは日本でいう(PASMO, Suica, ICOCA)のようなカードです
・海辺を歩くのでビーサンがあると足が自由で良いかもしれません!
・砂浜を歩きたい人はタオル必須!帰りに砂を落として、足を拭くのに必須!
・海で泳ぎたい人は水着とタオル必須!
・カード、現金、どちらかは必ず必須!
・カメラなども写真を撮りたい人は必須!

1日しかシドニーで観光できない!という方のためのいいところどりプラン。
空港からUBERをを呼んでホテルに直行(一人以上なら電車・バスとほとんど値段変わらない、時間帯によるが街まで30$ほど)、荷物を置く。
午前中
オプション1:Coogee → Bondiのビーチー沿い
・Coogee PavillionまでUBERに乗る。お洒落なスポットで二階からのビューも素敵です。ここでコーヒー飲んだり、ビーチウォークに備えてお手洗いなど済ませる。
・左手のビーチの道沿いに沿って、BONDI BEACHまで歩く。約1時間半で、素敵なビーチをいくつも通ります。写真スポットたくさんあります。
・Bondi Beach到着!最後のICEBERGSのプルはザ・シドニー!という感じの見逃せないスポットです。
・ランチをする場所はたくさんありますが、日本でも有名なBillsもあります。
午後
・BondiからUberでMrs Macquarie's chairまで。
・遠目からの写真を撮って、Botanic Garden内を通りながらオペラハウスまで行きます。ガーデンは6時過ぎに閉まるのでそれまでに入ってください。
・オペラハウス到着!夕方から夜にかけてが一番綺麗です。中にはショー以外は入れませんし、入っても普通の劇場です。BENNELONGというレストランはちょうどセイルの下で見どころです。ですが割と高級スポットで、予約必要です。
・Circular Quayに有名なMESSINAのアイスクリーム屋さんがあります(ちなみにBONDIにもあります)。味は頼めば試せます。ボードに毎週のスペシャルが書いてあります。
・BARANGAROOまでフェリー、もしくは歩く、もしくは電車で一駅(WYNYARD)。水場のお洒落スポットで美味しいレストランが並んでいるので、ここ、もしくは橋を渡って向かい側のDARLING HARBOURで食べる。ダーリンハーバーの方が観光客向けのレストランが多いです。BarangarooではMEATS&CO.(ステーキー、オージー料理)、ベトナム料理のPHOMOなどオススメです。
・更に体力があればDARLINGHURST~SURRY HILLSは若者の街で飲み屋がたくさんあります。
オプション2:Taronga Zoo、もしくはWild life Sydney
せっかくオーストラリアにいるならオージー動物が見たい!なら動物園へ。
・Taronga ZooへはCircular Quayからフェリーで。シドニーハーバーが見渡せて、オージー動物以外も色々見れます。かなり歩きますがとってもオススメです。ロープウェイかバスで動物園まで上がれます。
・BARANGAROOにあるWild life Sydneyは小さめでほとんどインドアなので、天気が悪い日や時間がない時にオススメ。バランガルーからサーキュラーキーまではフェリーで行くのがオススメ。時間かかりますがハーバーブリッジの下を通ったり、LUNAPARKが見えて、安く観光気分味わえます。
どちらもチケットを事前にネットで購入すると少し安くなります。
・週末ならTHE ROCKSでマーケットをやっているので、それを見るのも面白いです。
午後
上と同様

【午前】
09:00 サザン・クロス駅を出発
…電車に乗って約1時間の旅からスタート。コーヒーをゆっくり飲みながら行くのもお勧め♪
10:00過ぎ ジーロング到着
…10~15分ほど歩いて、まずは駅から最寄りの海岸沿いを目指します。
海沿いに出たら「Eastern Beach(イースタン・ビーチ)」に向かって散歩。
海の景色を楽しみつつ、ジーロング名物である「ボラード人形」巡りを
楽しみましょう♪
11:00 ジーロング植物園(Geelong Botnic Gardens)を軽く散策
…ここにもボラード人形が入り口で見られます。小さい植物園なので
簡単に見る程度なら30分ほどで十分かと思われます!
散策を満喫したらジーロング・ピア付近まで戻ります。
【昼】
12:00 セイラーズ・レスト(Sailors’ Rest)にて昼食を食べる
…ジーロング・ピアから歩いてすぐの人気レストラン。少々お高めにはなりますが、ピザなら$17、シェアメニュー約$30などもあるため、気になるメニューがあれば寄ってみるのもお勧めです。他にもカフェやレストランが近くにあるので、散歩がてら気になった場所に入ることもできます^^
【午後】
13:30ごろ 街中を散策しながら英国国教会聖マリア教会(Saint Mary of the Angels Basilica)へ向かう
…余裕があればインフォメーションセンターに寄って、お土産を物色したり
現地の情報を仕入れて行くのも〇
14:00 英国国教会聖マリア教会(Saint Mary of the Angels Basilica)を見学&休憩
→ジーロング・ギャラリーに向かう
15:00 ジーロング・ギャラリー(Geelong Gallery)を見学
…一見公園側が入り口のように思えますが、反対側のリトル・マロップ・ストリート(Little Malop St)にあるので注意が必要です。無料で入れて、ここも軽く見て回るのに丁度良い広さです。地下には日本の展示物もありました!
16:00 ジーロング駅に向かう
…時間的に余裕があれば、カフェに寄ったり街並みをもう少し散策するのも〇♪
17:00 ジーロング駅出発
18:00過ぎ サザン・クロス駅到着
<プランを楽しむコツと事前準備>
・特に植物園や教会へ向かう道のりは少しきつめの上り坂になるので、歩きやすい靴がお勧めです。
・土日や祝日などは会館時間やレストランの営業時間、また混み具合も変わってくるので
ある程度事前に調べて行かれることをお勧めします!

【午前10時】
クイーンストリート(シティのメインストリート)で朝食代わりのスムージーでブースト!
BOOST JUICEというフレッシュスムージーがメジャーなオーストラリア、
朝はビタミンたっぷりあなた好みのスムージーでリフレッシュ!
【午前10時半】
キングスジョージスクエアの時計台で観覧を予約!何時に戻ってきたら上に登れると指定があるのでまずはその時間を予約・把握しておきましょう。
【午前11時】
ブリスベンの公共フェリーCityCat(赤色)のフェリーは無料で乗れるのにブリスベンリバークルーズが楽しめる絶好のアトラクション!30分毎にフェリーが来るので、カジノすぐのヴィクトリアブリッジの側から乗って一周遊覧。
一周回ってきてサウスバンクで降りるのがおススメ。
【午後11時半ー12時】
博物館を見学。ヴィクトリアブリッジを渡った(サウスバンク)右手側に博物館があります。規模も大きいのでぜひ見ていきましょう。オーストラリアの動物について知るチャンス!立ち並んで美術館。
更に南側に歩いていくと現代美術館。こちらも見ごたえアリ、アボリジニアートなどオーストラリアの歴史と文化に触れられる素晴らしい施設です。博物館・美術館ともに無料。
【午後1時半ー2時】ちょっと遅めのお昼
サウスバンクにはレストランが立ち並んでいて外側のテラス席では気持ちい日差しの下ランチが楽しめます。
個人的おススメはGrilled。オーストラリアのフレッシュボリュームサンドイッチ・バーガー専門店!
【午後3時】
さてキングスジョージに戻ってきたので、時計台にUP!川から見渡したブリスベンの街を今度は時計台から見下ろします。
【午後3時半】
まだ日が高く暑いオーストラリアの夏にはビーチがつきもの!サウスバンクの人口公共ビーチでひと泳ぎ!
【午後5時】
日が落ちてきたので小腹を満たしにノースサイドへ。Gelatissimoのアイスは見た目もかわいい◎味もゴージャス!
ラッキーなら町を歩いていると半額クーポンなどお得なクーポンを手渡しされることも!
ショッピングを楽しみながらエリザベスストリートをフラフラ。

【午前】
07:30
ホテルにお迎えに上がります。
ハイウェイに乗ってそのままモーニング半島のソレントまで1時間半ドライブ。
ソレント目ぬき通りのカフェでブレックファースト /モーニングティー。 美味しい有名なバニラスライスを食べた後は 、メルボルンで一番古い郵便局、ライムストーンで出来たソレントホテルと公園を散策。
そのあとはレッドヒルのワイナリー散策か、温泉にお連れできます。沢山のワイナリーがあるので、お好きなワインによって決めるのも良いですね。温泉はチェックインをお手伝いさせていただき、2時間半後にピックアップさせていただ居ても大丈夫です。
【昼】
ワイナリーでカジュアルにランチ、 温泉にもダイニング施設があるので、(要予約)そちらでも良いですが軽食があるカフェもあるのでそちらで済ませていただいても大丈夫です。
【午後】
13:00か14:00
レッドヒルにあるお店巡り。
ゴートチーズが有名なお店、 美味しいビールやアップルサイダーの飲み比べできるお店、ワインはもちろん食通にはたまらない場所です。 モーニングトンチョコレートというお店もあるのでここは行きたいところへお連れする形で移動のパターンを決めても良いと思います。
季節によっては3時にアフタヌーンティーを兼ねてサニーリッジファームで苺狩り、スコーンをお召し上がりになりシーウインド公園で野生のカンガルーファミリーをみて、モーニング半島をアーサーシートという一番標高の高い展望台からご覧いただきたいです。 またライにあるバックビーチから見るサンセットも最高です。
夕方18時には市内に向かって帰宅。
到着は19時か20時。 余力があればCityで美味しいディナーをご予約いただいてお楽しみください。
<プランを楽しむコツと事前準備>
・例)1年を通して日差しが強いのでサンスクリーンと帽子ご用意ください。サングラスもあると良いです。
・例)石畳の道を歩くので、歩きやすい靴と格好をしてください
オーストラリア在住日本人おすすめエリア・地区

かつての工業地帯から、現在は市内屈指の「クールでクリエイティブな街」へと変貌を遂げた非常にエネルギッシュなエリアです。
プロのガイド視点から、この街の魅力をいくつか掘り下げてご紹介します。
1. グルメとカフェの激戦区
コリングウッドは、メルボルンの「カフェ文化」と「クラフトビール」を語る上で欠かせない場所です。
コーヒー: 「Proud Mary」は、コーヒー愛好家なら一度は訪れるべき有名店です。
クラフトビール: 「Stomping Ground Brewing Co」などの醸造所が点在しており、倉庫を改装した広々とした空間で、できたてのビールを楽しめます。
スミス・ストリート(Smith Street): 2021年に「世界で最もクールな通り」の1位に選ばれたメインストリートです。個性的なバーや、高級レストランからカジュアルな多国籍料理まで、あらゆる食が揃っています。
2. アートとクリエイティビティ
街のいたるところにハイレベルなストリートアートがあり、歩くだけでも楽しめます。
Collingwood Yards: かつての技術学校を改装した広大なクリエイティブ・ハブで、ギャラリー、音楽スタジオ、ラジオ局、そして素敵な中庭のカフェやバーが集まっています。
インディーズ・ショップ: 古着屋、レコードショップ、地元のデザイナーによるブティックなど、チェーン店ではない「一点もの」に出会えるお店が多いのが特徴です。
3. 歴史と現代の融合
19世紀のレンガ造りの工場や倉庫が、リノベーションされてモダンなアパートやオフィスに生まれ変わっています。
工業遺産: 街を歩くと、かつての靴工場や衣料工場の看板がそのまま残っている建物もあり、メルボルンの歴史的な一面を感じることができます。

フィッツロイは、メルボルンのボヘミアン文化の発祥地。カフェやバー、ギャラリー、アートスタジオ、専門書店など、様々なカルチャーが混ざり合い、楽しさいっぱい!アートや流行に敏感な人々でいつも賑わっています。
風変りなバーが並ぶスミスストリート、マニアックな専門店やアーティストのたまり場的カフェが多いブランズウィックストリートやジョンストンストリート、さらにその先には、スペイン系移民が集うエリアも。11月にはスペインの文化を祝うお祭りも開かれます。
アートに興味があるなら、このエリアは外せません。おすすめのアートスタジオやギャラリーには、Brunswick Street Gallery、Aslcaton Gallery、Sutton Gallery、Window99、PanelPop and Centre for Contemporary Photographyなどがあります。
この通りに行くなら、ダンスシューズをお忘れなく。なぜなら、素敵なDJやバンド演奏が聴けるお店がたくさんあるから。お出かけ前にYah Yah's、Panama、Kent Street and Collingwood Worldなど、地元で人気のお店をチェックしてみて下さい。

コールドプレイのミュージックビデオが、キングストリートを歩いています
ビデオを旅のヒントとするなら、見どころは、バンドのメンバーを含め、何と言ってもビデオの出演者でしょう。ニュータウンにいそうな人達の雰囲気がよく出ています。
この街では、観光客の姿を見かけることはあまりありません。観光というよりは、シドニーの暮らしを体験してみては。
ニュータウン中心街には、アフリカ、ギリシャ、メキシコ、レバノン、タイ、ベトナム、日本、中国、イタリア……ありとあらゆる国の料理がそろっています。安さとボリュームも魅力。駅の南側まで足を伸ばすとレトロな家具や不思議な物を売っているし40’s 50’s風のドレスやワンピースなど、個性的な店が並んでいます。
電柱は張り紙だらけ、壁という壁はグラフィティーで埋め尽くされるニュータウンは、美しく整った街ではありませんが 歩きながらこの街が醸し出す雰囲気に触れ、「quirky」な魅力を発見してください。

シドニーは地域によってカラーがすごくかわります。独断と偏見でざっと説明しますと。。
白人オージーのエリア、中国人系の多いエリア、北ヨーロピアン系(かなりリッチな)の多いエリア、南ヨーロピアン系の多いエリア、中東系のエリア、まぜこぜ系比較的若くヤッピーなエリア、まぜこぜゲイなエリア、そしてこのまぜこぜヒッピーなエリアが
ニュータウンです。ここはすごくわかりやすくニュータウン駅にでたらもう目の前の道がニュータウンで真ん中をはしるキングストリート。その両道沿いにこんなにあって迷っちゃうぐらいちっちゃな多国籍のレストランがたくさんあります。安くておいしいところがたくさんありますよ。パブもたくさんあり”パブ飯”もなかなかのものです。またマーケット、シアター、ファンキーなブテックもありますので一度ぜひ行ってみてください。ニュータウンはシドニーの中心セントラル駅から3つ目です。

メルボルンに来るならば是非とも足を運んでおきたいエリアのひとつ!
シティからトラムで20分程でいける場所、それがセントキルダ。
シティの喧騒から一歩離れたその場所に行くと目の前に広がるビーチ、白い砂浜、青い海‼︎
ビーチバレーを楽しむ若者、犬の散歩をするご老人、ジョギングをするご夫婦、目の前のカフェで優雅にくつろぐ人々等々、沢山の人に愛されるこのビーチからは、シティが一望できる上に、桟橋を奥まで進むと夕暮れ時にはペンギンが見られる無料スポットまで!
日曜日になると開かれるエスプラネードマーケットは、地元アーティストの想い想いの作品が並ぶ。
近くには、遊園地のルナパーク、美味しいスイーツショップやオシャレなカフェが立ち並ぶアクランドストリート等がある充実したエリア。
ビーチからのサンセットを眺めた後に、ペンギンを見に…そんなデートコースもいいですね♡
オーストラリア在住日本人おすすめ夜景スポット

1. 通常のライトアップ(毎日)
フリンダース駅は、年間を通じて日没から深夜までライトアップされています。
特徴: 歴史的な石造りの外壁が温かみのあるオレンジ色の光に照らされ、ビクトリア朝様式の建築美が際立ちます。
時間帯: 季節によりますが、現在は20時ごろから本格的に綺麗に見え始めます。
2. 特別なカラーライトアップ(イベント時)
特定の記念日やイベントに合わせて、駅全体が通常とは異なる色に染まることがあります。クリスマスのプロジェクション: 12月には建物全体をスクリーンにした大規模なプロジェクションマッピングが行われるのが恒例です。
イベントカラー: 啓発活動やスポーツの大会(NBAxNBLシリーズなど)に合わせて、ピンク、青、緑などに色が変わることがあります。
ビクトリア州政府の指針: 公共の関心が高いイベントや、州にとって重要な記念日に合わせてライティングが調整されます。

世界三大美港のひとつシドニーハーバーは、陽が沈むとその景色が一変します。輝き出した灯りは、海に反射しさまざまな色が暗い海の中でゆらめき、夜の絶景を一層素晴らしい景色にしてくれます。夜景スポットはいろいろありますが、暗いところに来たら、夜空を見上げて南十字星も。南十字星の右側の下方には、コールサック(石炭袋)と言われている星が見えない場所があり、それがはっきり見えます。これこそ見えない天文学と言われるダークマターの存在している場所です。そして南半球でしか見れない星座や、アボリジニの人たちが星座のように例えている夜空のエミューも是非見て行ってください。それは、ミルキーウェイの中にあります。

シドニーに来たらここは避けては通れない観光スポット!笑
ここは数年前から大規模な工事が行われたエリアの1つで見どころが盛りだくさん。
とにかく夜景がきれい。ここにくれば気軽なレストランから特別な日に訪れたいレストランまで幅広い食事処があるだけではなく、おしゃれなバー、チョコレート専門カフェの他、夜景を見渡せる観覧車でダーリングハーバーを一望することが出来ます。
日中はカフェや洋服やお土産を買えるショッピングモールもあるので、朝と夜に訪れて違った雰囲気を楽しむことも出来ますよ!

シドニーの夜景を360°余すところなく楽しみながら、お酒や食事のいただけるレストランです。
創意工夫されたお食事は魚介からプレミアムオージーステーキ、はては菜食メニューも充実しているので、デートや接待などあらゆるシチュエーションに対応しています。
勿論、バーラウンジで夕食前の食前酒のみの利用も可能。
軽いおつまみのメニューもあります。
回転する床で座りながら、夜景を楽しむラグジュアリーなひとときはいかがでしょうか?
(速度は非常にゆったりなので、乗り物酔いしやすい方でも安心♪)

ブリスベンのシティーは、ブリスベンリバーに沿って広がっています。河畔に広がる自然に溢れた都市環境は、きっと皆様にとって、とても有意義なものとなる事でしょう。サウスバンクには、国立劇場、州立図書館、博物館、アートギャラリー、エッジ(テクノロジーセンター)など、いろいろな分野のブリスベンを代表する芸術やテクノロジーを観る事が出来ます。それと同時に、国際色豊かなレストランやカフェなど、グルメを満足させるには最高の場所です。
オーストラリア在住日本人おすすめ夜遊びスポット

外国での食事って、メニューもオーダーも英語だし、かと言って日本語メニューを用意しているThe観光地レストランも安心だけど、せっかくなら冒険してみませんか、?
在住歴11年のエキスパートが送迎、通訳として同行致しますので、安心して夜間観光できますよ。
オススメは沢山有りますが今回の一押しはココ!ブリスベン~車で20分ほどに位置する川沿いの町。ハミルトンに有るナイトマーケットです。ハミルトンって言えば新婚旅行で人気のグレートバリアリーフで有名なハミルトン島をイメージしますが、こちらは、ブリスベンの高級/オシャレ住宅地って感じです。詳細Eat Street Northshore
221D MacArthur Ave, Hamilton QLD 4007
1300 328 787
https://g.co/kgs/xKOtfn
活気のある、オシャレな、マーケットです。
メインはその名の通り、Eat=食べ物:屋台が連なります。
エンターテイメントもライブミュージックに、ライトアップ等の装飾、それに加えて、夜はムーンライトシアター(無料星空野外★映画上映)も有りますので、出来れば、帰りは時間気にせず、のんびりと行きたいものです。
#ファミリー、カップル、友人、一人食べ歩き、には特におすすめ。
一人で行く方はジックリと人間観察してみてください。人種、国籍、性別を問わない多国籍な
文化が切り取ったように見られて興味深いですよ。
食事は何しろ何でもあります。
日本食だけでも今日気がついただけで3件、メキシコ料理、ベトナム、シンガポール、タイ、サウスアメリカ、スウェーデン、イヤイヤもう。挙げるとキリがないです!
出店するお店も、何しろ人気マーケットって事で、出店だけでも倍率高いハードルをくぐり抜けてきたので、どこ行っても外れなしです。安心して下さい。
気になる平均のメインディッシュはどこも12ドル~15ドル位。物価の高いオーストラリアでは驚きの料金で食事もでき、尚かつ基本屋台なので早く出てきます!グループだったら、皆で取り分けて数カ国行った気分を味わえたり、楽しいこと間違いなし。
で、ビール飲んで星空のもと映画見て。。帰宅の時間を忘れそうになるけれど!大丈夫。10時にマーケット閉まります★早っ!これも子供連れには嬉しいですね。外国の夜店の屋台って言えばちょっと如何わしそうで不安に成りそうですが、一切そんな雰囲気有りませんよ。
マーケット内は禁煙ですからむしろ混んでても、健康的!なイメージ。
当日は、食事をしながら地元エリアの街の紹介や、観光アドバイスなども時間内でさせていただきますので、旅行をより楽しみたい方にピッタリのサービスです。
【ポイント】
料金はあくまで目安になりますので、時間、内容によって調整します。
お申込み後具体的にメッセージにてご相談。
※お申込み時の料金は最終料金ではありません。
【ポイント】
お店での注文や通訳も、もちろんさせていただきます。
提供内容
人数:1名様〜3名様までお値段据え置き。
グループでご案内させて頂くことでより楽しく、お得に観光出来ますよ。
ガイド料には送迎が含まれますが(場所により追加料金有り)食事代は含まれません。
提供方法
※事前にメッセージ機能で相談しながら、当日の予定を決めていきます。
注意事項
※現地でかかる費用は基本実費になります。

夜のクラウンカジノは、ギャンブル以外にもメルボルンの夜を満喫できる要素が詰まっています。特におすすめの楽しみ方を4つに絞ってご紹介します。
1. ガス・ブリゲード(炎のショー)
ヤラ川沿いに並ぶ8つの塔から巨大な火柱が上がる、メルボルン名物のショーです。
時間: 毎晩、正時(00分)に開催されます。
3月:20:00から深夜まで(金・土は25:00まで)
4月以降:18:00から開始
楽しみ方: カジノ外側のリバーウォーク(遊歩道)を散策しながら、間近で迫力を感じるのが一番です。川面に映る炎とシティの夜景が非常に美しく、写真撮影にも最適です。
2. アトリウムの光と音の演出
カジノのメインエントランス(アトリウム)は、常に豪華な装飾や演出が施されています。
見どころ: 吹き抜けの空間で行われる光と音のショーや、季節ごとの巨大なディスプレイ(クリスマス時期など)は見応えがあります。カジノ内に入る前に、まずはここで非日常感を味わってみてください。
3. 深夜まで楽しめるバー&ナイトライフ
施設内には、雰囲気の異なる多様なバーがあります。
Lumia Bar: 活気あるカジノの雰囲気を感じながら、屋外テラスからシティの夜景を眺めることができます。
Atrium Bar: 落ち着いた雰囲気でお酒を楽しみたい時に。カクテルの種類が豊富です。
Ocean 12: カラオケやルーフトップテラスを併設しており、グループで賑やかに過ごすのに向いています。
Level 3のナイトクラブ: 週末には「Co.」などのクラブがオープンし、深夜まで賑わいます。
4. カジノフロアでの体験
たとえ本格的にプレイしなくても、その独特の熱気を味わうだけでも楽しめます。
初心者の方: 「マネーホイール(大きな回転盤)」など、ルールが簡単なゲームを見学するのも面白いです。
ドレスコード: 夜は特にセキュリティが厳しくなります。ビーチサンダルやスポーツウェア、汚れた作業着などは避け、スマートカジュアル(襟付きのシャツや小綺麗な靴など)を意識してください。

ケアンズで歴史あるストリップ劇場「クラブインターナショナル」の姉妹店「カバーガールズ」がシティの中心にOPEN!ここでは常時10人から15人のダンサーが連日熱いショーを繰り広げています。席は230席、料金は一人22$とリーズナブル。店内はフカフカの絨毯と革張りの黒いソファーが高級感を漂わせています。カウンターでは数多くのお酒が用意されています。 金髪やブルネットなど、常に多国籍の多くのダンサーが在籍しています。ショーはメインステージとサブステージの二つで同時に行われます。
1つのステージにつき1人が約10分、10人以上のダンサーが入れ替わり立ち代りでセクシーダンスを披露してくれます。
更に50$のチップを払うと別室でプライベートダンス!ダンサーがあなたの為だけに踊ってくれる大興奮のスペシャルサービスです!
プロ意識の高いダンサーが、その美を追求したもはやアートの領域といっても過言ではない究極のボディ。これは見なきゃ絶対ソン!

木曜日の夜限定で運営されているシティの中心にあるクラブです🪩 日本で”クラブ”と聞くと危ないイメージが湧くと思いますが、シドニーのクラブでは、純粋にダンスと音楽を楽しみに来ている人が多いです。セキュリティもとてもしっかりしていて、常に見張りの警備員が見守っていてくれます。Ivy Thursdayでは、2つフロアがあり、ヒップホップ系の楽曲から、テイラーやジャスティンといった王道洋楽まで幅広いジャンルが楽しめます。
1週間ほど余裕を持ってチケットを購入すると、実際価格の半額で手に入れることができるのでおすすめです🎫
日本のクラブより安全と言われているとはいえ、出会い目的で来ているお客さんも0ではないので、もしIvyに足を運ばれる際には、単独行動を控える、自分のお酒から目を離さない、バックのチャックは必ず閉めておく、などの対策をして楽しんで下さい!!

ご紹介するのは野外シネマ!
日本でも稀に野外での映画上映イベントが開催されることはありますが
2~3日程度で終わってしまう短期のものが多いです。
しかしここシドニーでは、実に約4か月もの間毎晩開催されているのです。
上映される映画はやはり洋画ばかりですが
今まさに映画館で上映されている映画や、人気が高かったものまで様々。
しかも大人のチケットは19ドルと、
普通の映画館でみるのとあまり変わらないんです。
友達と一緒にピクニック気分で食べ物を持ち寄って、しかも野外で見る映画はいつもと違って楽しいと思います!
アルコールも持ち込めます!!
みんな各々マイスペースを作って楽しんでます。
ちなみに映画はもちろん英語音声で字幕もありません。
しかし逆に考えれば、リスニングの勉強になります!
オーストラリア在住日本人おすすめホテル

今まで色々なホテルに泊まってきましたが、シェラトンでの朝食は最高レベルです!
一階にバッフェ会場があるものの、一階と二階部分が吹き抜けになっており、テーブル数も多く、壁は大きなガラスで囲まれているので外部が180度見えとても解放感あるれる食事スペースとなっています。
テーブルの誘導されると先ずコーヒーかティーを聞かれます。自分で作れるマシーンも在る為、バッフェだから有料になるの?と心配になりますが、ティーサービスはサービス持ってきてくれて無料です。
バッフェの種類は和洋折衷、とても広い範囲でカバーされ、定番のオムレツをカスタムで作ってくれるシェフも立っているだけでなく、野菜とフルーツが陳列されたスムージーバーもあります。
コーンフレークからお米、クロワッサン、ベーコン、卵焼き、フルーツなどどこでもある定番アイテムは数多くあり、目移りする事間違いなし。それ以外の定番ではない物も多々ありおなか一杯、目も一杯という感じです。
おなか一杯になった後には2分ほど歩きブルーに輝く海を眺めながらゆっくりするのも良し!
家族連れも多いですが、ライティングやデコレーションも含めとてもお洒落な空間なので、おいしい朝食をおなか一杯に食べたいビジネストリップの方、カップル、家族連れの方、要は全ての方にお勧めです。
宿泊しなくとも食事だけの利用も可能なので是非お立ち寄りくださいね!

最近エアビーを使って滞在される旅行者が増えて来ました。シドニー市内はホテルの宿泊料金が高騰し、ツイン部屋が足りなくなり、クイーンサイズやキングサイズのベッドに友人や家族同士で寝るようなことが起きています。
宿泊先ホテルの理想的な予約プランがなくお困りになりましたらエアビーで宿泊先を予約することをお勧めします。エアビーで探せばシドニーハーバーの絶景をお部屋から眺めるウォーターフロンも予約でき、ホテルのウォーターフロントよりも条件がよい場合が殆どです。エアビィ宿泊物件の周辺環境もアドバイスできます。(近くにあるスーパー、カフェ、レストランの情報。治安等)

抜群のロケーション: メルボルンの高級ショッピング街であるコリンズ・ストリート(Collins Street)に位置しており、周辺にはおしゃれなカフェやレストラン、劇場などが集まっています。観光にもビジネスにも非常に便利な場所です。
充実した施設: 屋内プールやスパ、フィットネスセンターなどが完備されており、ホテル内でもゆったりと過ごすことができます。
高い評価: 5,000件以上のクチコミで4.5という高い評価を得ており、サービスの質や客室の清潔感、高層階からの市街地の眺めが特に好評です。

両方ともにホテルのお部屋は他に比べて比較的広め、
そしてプールエリアもゆったり、シェラトンはビーチの目の前でホテル前はまるでプライベートビーチ。
インターコンチは広々していてお庭では野生のワラビーもみえるのです。
レストランもゆったり、両方ともにリゾート気分を満喫できる素敵なセッティング。
中心地に近い方がいい場合はシェラトン、ゴルフ好きならIntercontinentalがおすすめ。

ナラビーンビーチの目の前のホテルで、オーシャンビューの部屋はとても広く快適です!
下の階にはビストロ&パブ、すぐ隣にはカフェやベーカリーもあり、夏にはとても賑わう場所に位置しています。
また、メイン通りを渡って下っていくとナラビーンレイクがあり、レイク沿いを散歩するのもとてもオススメです!レイクとビーチ、両方を堪能できるのがナラビーンのいいところです✦ฺ


