オーストラリアの在住の日本人に直接質問してみてください。
オーストラリアのQ&Aを見るオーストラリア在住日本人のおすすめ!人気観光スポット174選!
海外旅行に行った際に、どこに行こうか迷った事無いですか?
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のオーストラリア観光スポットも良いですが、せっかくオーストラリアに行ったのであればオーストラリアならではの観光スポットに行きたいですよね。
その国や都市のおすすめ観光スポットを探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、オーストラリア在住日本人が選ぶ!おすすめ観光スポットをご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

🐧 世界でここだけ!ペンギンパレードの「ユニークさ」
このパレードの最大の特徴は、「野生動物の保護」と「観光」が完璧に調和している点にあります。
100%野生の営み: 飼育されているわけではなく、毎日海へ漁に出かけ、日没とともに自分の巣へ帰るペンギンたちの「日常」を、お邪魔させてもらう体験です。
世界最大のコロニー: フィリップ島には約3万羽以上が案内されており、世界で最も間近に、かつ確実に野生のリトルペンギンを観察できる場所として知られています。
🔍 主役の紹介:世界最小の「リトルペンギン」
パレードに登場するのは、ペンギン界の最小種、**リトルペンギン(別名:フェアリーペンギン)**です。
サイズ: 体長は約30〜40cm。ボウリングのピンほどの大きさしかありません。
カラー: 背中は鮮やかなロイヤルブルー、お腹は真っ白。この青い羽根は、海中でのカモフラージュに最適化された、彼らだけの特別な色です。
勇敢なハンター: こんなに小さくても、1日に何十キロも泳ぎ、自分の体重と同じくらいの魚を食べることもある、タフな海のハンターです。
💡 プロが教える「観察の3大アドバイス」
当日の感動を最大化するために、以下のポイントをぜひ押さえておいてください。
① 「帰り道」のボードウォークこそが本番!
多くの人が砂浜の観覧席(スタンド)で満足してしまいますが、実は本当のハイライトは、席を立った後の帰り道にあります。巣穴へと続く遊歩道(ボードウォーク)を歩けば、あなたの足元わずか数十センチのところを、よちよちと歩いたり、仲間と鳴き合ったりするペンギンたちを間近に観察できます。
② 「心のシャッター」を切ってください
ペンギンの目は非常に繊細です。カメラやスマホのフラッシュ、強い光は彼らをパニックにさせ、巣に帰れなくしてしまう原因になります。日没後の撮影は厳禁ですが、その分、レンズを通さず自分の目で、彼らの息遣いや足音、独特の鳴き声に集中してみてください。
③ 「真冬の装備」で挑むこと
海沿いの夜風は、夏場であっても非常に冷え込みます。30分以上じっと座って待つことになるため、**「少し大げさかな?」と思うくらいの防寒着(ウィンドブレーカーやストールなど)**を持参するのが、最後まで快適に楽しむための鉄則です。

地元の人からも、世界中の旅行者からも愛される青く澄んだボンダイビーチ。オーストラリアで最も有名なビーチのひとつです。
ボンダイは 2 つのライフセービングクラブの本拠地です。その1つであるボンダイ サーフ クラブは世界でも始めてのライフセービングクラブです。ボンダイビーチは1年間休まずパトロールされており、赤と黄色の旗の間で泳ぐことを推奨されています。その間であれば、ライフセーバーが緊急事態に備えて待機しているのです。ボンダイビーチの北端は比較的波が穏やかで安全に泳ぐことが出来ます。反対に南側はサーフィンをするのに適しています。波が高いときはオリンピックサイズの海水スイミングプール「ボンダイ バス」へ。子ども用のプールもあります。
日焼けやサーフィンを思いっきり楽しんだ後は、 地元の雰囲気を味わいましょう。美しいボンダイビーチに魅了されてしまいがちですが、その周りおしゃれなレストランやお店の数々、アールデコ様式の建築も必見です。
キャンベルパレードに沿って散歩したり、ビーチの景色を楽しむ。たくさんあるレストランの中からお気に入りを選んでのランチでリラックス。ボンダイ スケート パークで技を決めるスケートボーダーたちに声援をおくったり、海辺の公園にあるジムを利用している地元の方のたくましい腹筋をチェックというのも面白いかもしれません。
ビーチで遊んだ後の夜にはバーやクラブに繰り出して。朝目覚めたら砂の上でヨガクラスに参加。サーフィンのレッスンを受けたり世界中からのバックパッカーが楽しんでいるビーチバレーボールに参加させてもらうのも良いアイディアです。もし日曜日に訪れるようでしたら、ボンダイ マーケットが開かれているので、ローカルな掘り出し物を探しにのぞいてみてください。

1)Queen’s Victoria Market
人気の観光名所
お土産品、野菜や果物肉魚スイーツなんでも売ってる市場です。
オーストラリア国産の野菜や蜂蜜、革製品
現地のアーティスト作品など色々売っているので是非訪れて欲しい名所です。
2)Carlton Park
公園をオススメするならばボタニカルガーデンやフィッツロイガーデンもいいのですが私はカールトンパークがオススメです。ほどよくコンパクトで園内にメルボルン博物館、世界最古の展示場の一つであるRoyal Eihibition Buildingがあるのでその前で写真を撮るのもオススメです。そして公園の近くにリトルイタリーがあるので公園散策の後に美味しいピザを食べたりコーヒーやジェラートを楽しむのもオススメです。
3)Fitzroy
おしゃれな服屋さんが多いヴィンテージの服屋おしゃれなお店が点在しているエリア
お買い物好きおしゃれ好きの方は必見です。世界一美味しいクロワッサン「ルナクロワッサン」もこのエリアにあります。ルナクロワッサンがあるローズストリートでは週末フリーマーケットが開催されています。2時くらいでしまっちゃうので早めに行きましょう。
4)Yarra River
ヤラリバー周辺はオススメ。サウスバンクエリアは週末とナイトタイムがオススメ。フリンダースステーションはライトアップされ、ヤラリバー沿いにはいい雰囲気のレストランやバーがありデートにオススメ。フェデレーションスクエア周辺ではイベントが頻繁に開催されていて、近くの博物館は無料で入れるもある

✨シドニー王道スポットBEST3✨
🇦🇺シドニーといえばここ!必ず訪れないと帰れません!誰もが知るこちらの観光地もガイドなしでは勿体無い🙅🏼♀️
① Opera House オペラハウス 🏛️ 世界遺産にも登録されている、有名な建築物
二重構造で成り立っているオペラハウスは、6つのホールを持つ、世界的パフォーマンスの舞台です
② Habour Bridge ハーバーブリッジ 🌉 シドニー湾を一望できる大迫力の橋
なんと、車道・線路・歩道 全て合わせて12車線もあるんです!!
無料で渡っていただくこともできますが、“ブリッジクライム"という人気のツアーもあります✨
③ The Rocks ザ・ロックス 🏘️ 入植時代の面影が残る歴史ある街並み。見逃されがちですが、必ず訪れて下さい!
1788年アーサーフィリップが約700人の囚人と1030人の兵士と家族を連れて上陸し、オーストラリアの開拓が始まった場所です🔨🌳
また週末はロックスマーケットが開催されます🛍️
シドニー観光で外せないスポットです!🙆🏻♀️✅
保存してご旅行に役立ててください✈︎

シドニーに滞在されている間、ぜひ、見て頂きたいのがこの樹木。その名称は『ウォルマイパイン』。1994年にブルーマウンテンからさらに北方の奥地で偶然ブッシュウォークをしていた人が、何か他の木とは違った形状をしている木を発見。葉と枝を持ち帰り専門家に調べて貰ったところ、なんとこの木が恐竜の生きていたジュラ紀からずっと生え変わりながら絶滅せずに発見された樹木だったのです。化石で見つかったウォルマイパインは1億から2億年前のものでした。その頃から今日まで生き延びていたのです。それ故、生きた化石と呼ばれおり、今日まで生き残って88本が谷間に群生していました。ICUNのレッドリストでは、絶滅危惧種に登録されています。クローンされたものが現在、世界でも3カ所しか展示されておらず、オーストラリアでは2カ所で展示されていますが、そのひとつがシドニーにあるのです!

国定公園になっているバーリーヘッズは、地元の人の朝のジョギングコースになっています。いくつかのコースがあり1時間ほど散歩も楽しめます。 太平洋を眺望できる場所から時期によってはクジラ、イルカが見えます。 またサーフィンのメッカなので地元のサーファーたちが早朝からたくさん海に出ていて彼らのサーフィンを眺めるのも楽しいですよ。 バーリーヘッズは表側と裏側があり、表側はサーファーズパラダイス、、ブロードビーチなど遠くに高層ビルを長い’白砂の海岸の向こう側に見ることができます。 裏側は、タラバジラクリークになっていて海と川の合流地点です。穏やかな川で地元の人は子供たちも安全に泳がせることができて人気のビーチになっています。 ラッキーな時にはすぐそばにイルカが泳ぎに来たり、ペンギンが飛んできて泳ぐすぐそばにぷかぷか浮いています。
オーストラリアの在住日本人に質問をする

カランビンにある「エレファント・ロック」からクーランガッタのレインボーベイまで約7.5キロ続くビーチです。天気の良い日は、太陽の光を受けて海の色がエメラルドグリーンになり、心地よい風を受けながらゆっくり散歩できます。終点のレインボーベイはサーフィンのメッカで、世界屈指のプロサーファーを見かけることもあります。
すこし足を延ばせば、NSW州との州境になるポイントデンジャーにも行けます。キャプテンクック記念灯台の辺りを散策するのも良いでしょう。
地元の人にも人気のスポットで、サーファーズ・パラダイスなどの賑やかな雰囲気から離れて、オーストラリアの自然を満喫したい方にはお勧めです。
途中にはレストラン併設のSLSCが数か所あります。散歩の途中でこれらのSLSCに立ち寄り、フィッシュ&チップスを頬張るのも良いですよ!

メルボルンの北西部約260kmに位置するグランピアンズ国立公園
東京都の面積とほぼ同じ16万7000ヘクタールの広大な敷地を持つ。アボリジニ原住民の現存する壁画の80%が、この国立公園で見る事ができる場所として知られている
動植物も豊富で、200種の野鳥が登録されており、コアラ・カンガルー・ワラビー・エミューなどの野生動物も豊富に生息
国立公園はその広さゆえに、見所も満載だが、中でも、もののけ姫の舞台になった⁉︎、と噂されるバルコニーズ(The Balconies)からの雄大な景色はもちろん、壮大なマッケンジー滝(MacKenzie Falls)も是非訪れてほしい
メルボルンシティから車で3時間と少し時間はかかるが、その分「これぞオーストラリア‼︎」という壮大なスケールの自然を感じる事ができるので、日程に余裕のある方に是非オススメしたい場所

無料のフェリーが街の中心街から出てます。またこの船は観光客だけでなく、ローカルも交通手段として利用しています。
ブリスベン川をニューファーム方向へ下るとブリスベンのアイコン「ストーリーブリッジ」の下を通過します。写真の撮りどころも満載。
ブリスベンを訪れる時期で特におすすめなのは10月の初めから半ば。
写真の木は世界三大花木のジャカランダという木なのですが、その花が日本でいう桜のように咲き乱れます。ブリスベンの中心街から一番近く、たくさん咲いてる場所がこのニューファームパーク。近所にローカルのショッピングセンター、またカフェもたくさんあります。ローカル民も大好きな場所です。

毎週20ヶ所以上でマーケットが開催されているブリスベン。中でもローカルも観光客も楽しめるのがウエストエンドにあるDavies Park Marketです。新鮮な野菜や果物に焼き立てパン、フード屋台にコーヒー、洋服やインテリア、お土産にもなる雑貨、ライブミュージックからマッサージに占いまで、たくさんのストールが並び、何度行っても飽きません。
お勧めはBlack Star Coffeeのボトル入りコールドプレスアイスコーヒー(私はSoy Milk入りが好きです)と、大きなジャーマンドック。テイクアウェイしたものを川沿いや木の下で食べるのが気持ちいいです。
写真:https://www.facebook.com/DaviesParkMarketWestEndBrisbane/

南オーストラリア州随一の野生動物、植物、奇観などの宝庫です。アデレード中心部からのアクセスも簡単でバスとフェリーを使っても2時間、飛行機なら30分で行くことができます。宿泊施設もリゾートホテル、ドミトリー、一軒屋の短期貸し、キャラバンパークと多種多様。
コアラに触れる施設、鳥に触れる施設など動物と直接ふれあえる施設が沢山あるので、特に子ども連れにおすすめできます。他にもワイルドフラワーや、鍾乳洞や奇岩、美しい海でのマリンスポーツなども楽しめます。
もちろん、アデレードからの日帰りや泊まりがけのツアーも充実。
オーストラリアの在住日本人に質問をする

ここはチョコレートを豆から作るお店でとても珍しく、さらにオシャレです。
店内にチョコレートを作るためのとても大きい機会があり、出来立てのチョコレートを使った飲み物を提供しています。他にもチョコレート販売もしていて気に入ったチョコレートがその味を購入できます。レストランなので普通の食事も食べれます。ホットチョコレートはお店の定番でみんな必ず注文する人気メニューです。オージーしか知らない隠れ家的なお店なのでアジア人のお客さんはあまりいませんが、現地の人が普段行く様なレストランに行きたいならとてもおすすめです。

サーファーズから車で約1時間半ほど内陸に行った所に、アルパカファームがあります。餌を3ドルくらいで購入すれば、餌をあげれることもでき、アルパカちゃんを触ったり写真を一緒にとったりできます★
生でみると、めーーちゃ可愛いですよ★
施設の中には壮大な、景色を眺めて休憩できるカフェがあります。
アルパカファームを少し奥に進むと、森林を探検できる公園がありそちらには展望台、奇麗なオウムが沢山いたり、天然ワラビーが歩いてたりします。
自然を堪能できるローカルおすすめスポットです★

私は初めてカンガルーに触りました!!
それだけでおススメしたいくらいです(笑)初心者なので(笑)
ここは観光名所なだけあって日本語で看板があったりしました。
コアラの抱っこ撮影は私が行った日はインターネット予約で埋まっていたので、下調べして行った方が良いかもしれないです。その他学生割、ネット割引もあるみたいなので比較して安いところで購入することをお勧めします!
無料で触れるところも他にあるようですが、ここで野放しにされているカンガルーを見て私は十分来た価値があったと感じました(#^^#)

ゴールドコーストの名物の一つ。
メーターメイド。
何てったて、ゴールドコースト観光の定番の一コマです。
有料駐車場の車が時間切れで駐禁を切られないように、管理するのが元来の仕事の一つですが、現在は観光名物と言うことで、サーファーズパラダイスのイベントで華を添えてくれたり、観光客と写真を取ったりと言うお仕事をしてくれています。
青い海を背景に歩く金ピカビキニのメーターメイドさんに出会うと、一気に日本との文化の違いに、外国に来たホリデー気分が盛り上がりますよ!

ケアンズ市内から美しいビーチ沿いを眺めながらの素敵なドライブで到着。
動物園というよりは自然保護区でとってもよい雰囲気。森の中で自由奔放に生活するカンガルー、ウォンバット、コアラ、カソワリなんかの個性的な鳥達と身近に触れ合えます。そしてここはワニワニワニ、そこらじゅうでワニさんたちと対面できるんです。チケットにはワニの餌付けボートツアーも付いていて、間近で大口開けたワニがみれます。一日中いろんなイベントもあっていて飽きません。子供達も大好きな場所です。
オーストラリアの在住日本人に質問をする

スペインに行かなくてもスペイン以外でパエリア世界ナンバーワンと称された美味しい一皿がここで召し上がれます。他にもモーニング半島から厳選の蜂蜜、 たまご、 とれたての美味しいウニ、 ロブスターや、うちわ海老が所狭しと並んでいます。
メルボルンの胃袋を支えるマーケットを、ゆっくりご案内します。美味しいコーヒーはもちろんライチのサイダー、パリに行ったかと思うくらい美味しいペイストリー、うちたてのパスタ、 試食もしながら、お買い物も沢山楽しめます。

街の中心セントラル駅から電車で約2時間半あたりでKiamaに向かうことできます。街中の有名ビーチとは雰囲気違うし、ローカル感あってリラックスできる場所です。水平線に広がる果てしなく続く青い海、白い砂浜!砂浜もさらさらして歩くとキュッと音なります。KiamaにいくならばKiama blow holeは絶対に見逃せない!海辺の自然に侵食した岩に穴が空いていてそこに波が来ると噴射する水しぶきは素敵!お天気いい時は水しぶきのあと虹を見ることができます。ミラクルー神秘的

ケアンズにある 日本人向けのツアー会社が
あまり扱っていないコースのようで、日本人観光客にはあまり知られていないようですが、美しいビーチが延々と続き、それと 並行するかのように 世界遺産に登録される熱帯雨林が広がり、本当の自然に触れたい人にはオススメです!デインツリーは日帰りできますが、せっかくの機会ですから
1-2泊 キャンプや ロッジのキャビンなどに泊まって ゆっくり探索していただきたいです。英語での エコツアーは沢山あるようです。

シドニーを代表する世界的なランドマークで、オーストラリア旅行では必ず訪れたい定番スポットです。ユニークな帆のような建築デザインは世界遺産にも登録されており、写真映えはもちろん、実物を見るとそのスケール感に圧倒されます。
目の前のハーバーエリアは散歩にも最適で、隣のロイヤル・ボタニックガーデンやハーバーブリッジと合わせて観光できるのも魅力です。昼と夜で雰囲気が大きく変わるため、時間帯を変えて訪れるのもおすすめです。


