メルボルン在住日本人おすすめ
メルボルン在住日本人おすすめお土産

コールフィールド・ノース(Caulfield North)にひっそりと佇む無人のハチミツ屋さん。
ここではローカルで作られているハチミツの他にも、ジャムやハンドソープなどが買えます♪
無人のため現金でしか払えず、お釣りもないので注意が必要です。
買いたい物を選んで、その金額をテーブルの上に置かれている封筒に入れ、木箱に入れる形で支払います。
(「Pay ID」と書かれた番号もあるので、わかる人なら振り込み可能なのかも…?)
また味見もできないので、雰囲気や見た目で選ぶ形になり、好みに合うかは食べてからのお楽しみ…?!な部分もありますが^^;日本では見られない可愛いディスプレイで、面白い経験ができるという意味でもお勧めです♪
小さいサイズなら1つ$6、6個買うと$30になるので複数人へのお土産用に買うこともできます^^
サウス・メルボルン・マーケットやプラーラン・マーケットでも購入できるようなので、
Webサイトから最寄りのお店がないか探してみるのも〇

1)メルボルンのトートバッグ
軽量でサステナブル使い勝手よしのトートバッグはお土産に最適です。
デザイナーやアーティストの多いこの街ならではのおしゃれでなトートバッグがたくさんあるため
2)T2:ティーツー
メルボルンが発祥地の紅茶屋さん
可愛いパッケージの紅茶を買うのもいいですし、茶器もとっても可愛いです。
3)AESOP:イソップ
メルボルン発のボディケアアイテムのブランド
ハンドソープやハンドウォッシュなど気兼ねなく使えるものはお土産としておすすめです。
4)マーケットレーンコーヒー
有機食材を多く扱うプラーンマーケットの一角にある「マーケットレーンコーヒー」こだわりの農地から高品質の一定基準を満たしたものだけを示す「スペシャリティーコーヒー」を仕入れている。カラフルで可愛いパッケージのコーヒー豆はコーヒー好きの友達にお土産として喜ばれること間違いなし!

パパイヤ主成分の万能クリーム(軟膏)。
今ではすっかりセレブ御用達アイテムの一つのようですが、日本で言うオロナイン軟膏のような優れもの。
女子へのお土産に、サイズも価格も非常にお手頃でオススメです。
個人的には手頃なサイズの25gのチューブタイプを、必ずどこに行くにもバッグに1つ忍ばせて持ち歩いています。
リップクリームとしてはもちろん、ちょっとした虫さされややけど、傷口、肌荒れ、本当になんでもよく効く万能クリーム!(夏の虫さされには、日本から持参したムヒよりも効果絶大でした)職場でやけどを負ったそのすぐ後に塗りつけると、痛みもすぐ引いて、治りも俄然早かった。
ドラッグストアやスーパーマーケットで、約$5前後で手に入ります(25gチューブ)。
類似品があるので要注意。LUCASの真っ赤なマークが目印。

オーガニック大国、オーストラリア!
日本とは違い、ここメルボルンでは、身近なスーパーやドラッグストア、それにお土産屋さん、どこでも気軽に手に入れる事ができるオーガニック製品。
オーガニックと聞くだけで、お高そ〜と思われがちですが、ずば抜けて高い訳ではなく、手頃なお値段の物を見つけることができます。
オーガニックコスメや食品、オーガニックコットンを使った洋服や雑貨等々…お友達や家族はもちろん、自分用にも手に入れて、この機会に「オーガニックデビュー」してみませんか♪♪

ベジマイトはサンドイッチなどに塗る野菜ペーストで、オーストラリアでは調味料として広く浸透しています。
このベジマイト、一見するとチョコレートのように見えますが、実は塩辛い味なのです。
そのギャップに初めて食べる人は驚くことも多いとか。独特の風味で好みが分かれる味です。とはいえ、日本ではあまり見かけないため、話題性は抜群。
好奇心旺盛な人へのお土産におすすめです。
メルボルン在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

メルボルンでも有名な”イタリア人街”ライゴンストリートに本店を構える老舗のイタリアンバール(シティ内に数店舗あり)
店内の大きなショーケースにはイタリア菓子を始め沢山のスイーツ、ホールケーキ等が目白押しで、見ているだけでもワクワクしてしまう空間。
スタッフの殆どはイタリア人で、もちろんパスタやピッツァ、パニーニ等の本場のイタリア料理も味わえるが、やはりスイーツが売りのよう。
中でも、ここに来たら絶対に外せないのがこの写真にあるジェラテリア!
メルボルンにいながらにして、まるで昼下がりのイタリア気分を味わわせてくれる。
私のオススメは、何と言ってもピスタチオ味のジェラート、次にイチジクとナッツを合わせたもの。
新しい味を試してみようかなと思うものの、どうしても毎回同じものを頼んでしまいます。

こちらはメルボルン一のイタリア人街、ライゴンストリートで一際賑わっている有名店です。ここのお店の魅力は、何と言ってもジェラートの味の濃さ。パッションフルーツは実際に種のつぶつぶ感が楽しめますし、モヒートもミントの香りが強すぎないもののライムの爽快感と合わさってとてもすっきりとした味が口いっぱいに広がります。このほかにも好みで「ホットヌテラ」(チョコレートソース)や「ハニーコーム」というスポンジケーキをトッピングしたりと、自分の気分や好みに合わせてカスタマイズできるのも魅力的。

Brunswick Street にあるジェラート屋さん。
多文化都市のメルボルンを象徴するような色々な国の特産物/有名な食べ物(例えば、みそ&ピーナッツバタージェラートはアメリカと日本をイメージして作られたフレーバー, マンゴースティキーライスはタイをイメージしたフレーバー) をベースにしたフレーバーのジェラートが食べれて、色んな国に旅行した気分になれるお店😋

ニューヨーク・タイムズ紙で「世界一のクロワッサン」と称されたこともある、メルボルンを代表する超有名店です。
元F1エンジニアが手がけるクロワッサンは、緻密に計算された美しい層と、驚くほど軽やかな食感が特徴です。フィッツロイの本店は、ラボのようなスタイリッシュな空間で、作っている工程を間近で見ることができます。

メルボルンで人気のイタリアンカフェ
ケーキやピザ、サンドイッチなどが楽しめます。
いくつか店舗があるのですが、どこも店内が可愛くて広々としています。
美味しいケーキが食べたい方、友達や家族とゆっくりお茶したい方、
あとデートにもおすすめかな。
ケーキの他にもサンドイッチやピザを売ってるセクションもあります。
メルボルン在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

1. 買い物のおすすめエリア
市場内はいくつかのエリアに分かれており、それぞれ異なる楽しみがあります。
SO:ME Space (ソーミー・スペース):
地元の若手デザイナーやアーティストによる一点物のファッション、ジュエリー、インテリア雑貨、ペット用品などが集まるエリアです。ここでしか手に入らないユニークなメルボルン土産を探すのに最適です。
デリ・生鮮食品エリア:
オーストラリア産のチーズ、オリーブ、ナッツ、スパイスなどの専門店が並びます。特にK-SEIN Fromagerie(チーズ)やLa Central Spanish Deli(スペイン食材)は、見ているだけでも楽しめます。
新鮮なシーフード:
Aptus Seafood などでは、その場で新鮮な生牡蠣(1ダース$18前後〜)を立ち食いできます。活気ある市場の雰囲気を味わうなら外せません。
2. 人気のグルメ・カフェ
買い物中の休憩や軽食におすすめの有名店です。
Agathé Pâtisserie (アガット・パティスリー): 常に行列ができるベーカリーです。以前お伝えしたように、クロワッサンやクイニーアマンが絶品です。
Padre Coffee: メルボルンを代表するコーヒーロースターの一つで、お土産用のコーヒー豆の購入もできます。
Simply Spanish: 巨大なパエリアパンで作られるシーフードパエリアが有名です。
買い物のアドバイス
早めの時間がおすすめ: 特に週末や人気のベーカリーなどは午前中に売り切れたり、非常に混雑したりします。
エコバッグの持参: 地元の人はマイバッグを持って買い物を楽しみます。市場オリジナルのエコバッグも販売されているので、それをお土産にするのも良いかもしれません。

500件以上のお店が入っている大型ショッピングセンター。 シャネル、グッチ、ティファニーのようにハイエンドブランドから、無印、 ユニクロ、ダイソーや$2ショップも沢山あり、ヘアサロン、マッサージサロン、ネイルサロンはもちろん、映画館、( ^ω^ )レゴランド、時計修理屋、とにかく全てがバラエティーに富んだ揃います。
イベントも多く一日中居ても飽きません。美味しいレストランも入っていて、危険です。笑
唯一の難点はクルマか決まった時間に出発するシャトルバスでしかアクセスが自由ではありません。

1)クイーンヴィクトリアマーケット
お土産や生鮮食品が安く手に入る。そして現地のどデカイ野菜や果物を見ることができる市場ならではの躍動感を感じられる点もオススメ
2)コールス
定番のスーパーマーケット
オリジナル商品が充実していて価格もウルワースより安めな気がします。お土産を買うのにもいいですし、オーストラリアならではの商品を探すのにもオススメです。
3)ウルワース
こちらも定番のスーパーマーケット
お土産を買うのにもいいですし、オーストラリアならではの商品を探すのにもオススメです。

「メルボルン」ならではのお土産を買いたい!という方にはここ!
ブランズウィック(Brunswick)にあるこのお洒落な雑貨屋さんには
シンプルに「MELBOURNE」とプリントされた上質なトートバッグやポーチ、ペンシルケースが揃っています。
他にもトラムのデザインがあったり、ポストカードにはポップで可愛いコアラやカンガルーのオリジナルデザインを始めとした様々な種類のデザインが揃っています。
ディスプレイだけでも楽しめるため、近くを通るならぜひ寄ってみてはいかがでしょうか^^

ハイブランドからスポーツ・アウトドアブランドまで多数ブランドが揃う、最大規模のメルボルンアウトレットモール。
靴・バッグ・洋服を買うならここがおすすめです。
フードコートがモール内にありますし、ヤラ川沿いにも雰囲気が良いレストランがたくさん連なっているのでお買い物のあとにゆっくり食事もできます。
割引率も常に25%~80%オフ。特に年末年始シーズンは割引率も大きくなりますよ。
メルボルン在住日本人おすすめレストラン・グルメスポット

ウェアハウススタイルで天井の高い開放感のあるオシャレな店内は、連日沢山の人で賑わっている
けれど、どこか落ち着いた雰囲気でゆっくりとした時間を楽しめるので、メルボルンで歩き疲れたら、ここで休憩がてらゆったり過ごすのも良さそう
料理はモダンオーストラリア料理をベースとしたカフェスタイル
そして、このお店イチオシだというリコッタパンケーキ!
程よく入ったリコッタとメープルシロップの風味、沢山のナッツやフルーツ、エディブルフラワーで食感と見た目も楽しめる
但し、サイズが大きめなので、2人でシェアしてもちょうどいいかも♪
メルボルンにくるならば是非行きたいカフェの内の一つ
場所は主要駅Southern Cross(サザンクロス)からすぐ近くと大変便利な上に、すぐ隣の建物の壁には素敵なアートも♪♪

オーストラリアの国民的料理といえばやっぱりミートパイ!
特にダンデノン山のオリンダ(Olinda)村にある「パイ・イン・ザ・スカイ(Pie in the Sky)」のパイは絶品で、内装もオシャレなので機会があればぜひ訪れて欲しい場所です^^
ただ、オリンダ村はメルボルンCBDから遠く、フリンダ―ス駅からスムーズに行けても1時間半はかかるため、シティ内で美味しいミートパイを食べるならドックランズ(Docklands)にある「ピュア・パイ(Pure Pie)」というお店がお勧めです!このお店ではソーセージロールも人気のようです♪

笑顔のおじさんが目印のレストラン。オーストラリアのチェーン店でメルボルン市内にも数店舗あります。メルボルン市内に行く時のランチは必ずここ!って言うほど何を食べても絶品で値段もとてもリーズナブルです。中でも私のオススメは スープヌードルのwat tan hor か Roti (インドのナンのような食べ物)です。
何故オーストラリアに来てマレーシア料理?と思うかもしれませんが、多文化で色んな国の料理を楽しめるのもまたメルボルンの良いところだと思っております。

メルボルンでメキシカン⁈と思われるでしょう。
メルボルンは多民族国家でありとあらゆる国籍のお料理がいただけます。
ですが、これほど美味しいと思えるレストランは他には無いと思います。
ウエイトレスを待つ必要は無く、コーナーで食事や飲み物をオーダーして待つだけ。とてもシンプルなシステム。既にお金は支払済なので帰りも、帰りたい時に帰れば良いだけです。
是非一度行ってみて下さい!後悔はさせません!絶対に‼︎

トウキョウとついているので日本食かと思いきや、アジアンフュージョンフードです。牛タタキに柚子ミソのソースがデコレーションされていたり、カリカリのポークリブ、ピクルスなんかもオシャレなプレートにのってきたり、もちろん味も最高です。メニューは英語、従業員もオージー。厨房にはアジア系の人がいますがポークバンとかあるので香港やマレーシアなどの中華系オージーかもしれないです。とにかく美味しい。オススメです。
メルボルン在住日本人おすすめ料理・食べ物

1. 歴史的背景:イタリア移民がもたらしたエスプレッソ
第二次世界大戦後、イタリアやギリシャからの移民がメルボルンに渡り、当時のオーストラリアにはなかったエスプレッソマシンと本格的なコーヒー文化を持ち込みました。
他の国がドリップコーヒーやインスタントコーヒーを主流としていた時代から、メルボルンでは「職人が淹れるエスプレッソ」が日常でした。
大手チェーン店(スターバックスなど)が参入するずっと前から、個人経営の質の高いカフェが街中に溢れていたため、市民の舌が非常に肥えています。
2. 「スペシャリティコーヒー」への圧倒的なこだわり
メルボルンは、コーヒー豆の品質を極限まで追求する「サードウェーブ」の先駆け的な都市です。
自家焙煎(ロースタリー): 多くのカフェが自ら豆を仕入れ、それぞれの店で焙煎を行っています。
バリスタの専門性: メルボルンにおいてバリスタは、単なるアルバイトではなく「職人(プロフェッショナル)」として尊敬されています。豆の挽き具合やミルクの温度、抽出時間に秒単位でこだわるのが当たり前です。
3. 多様なメニューと革新
メルボルンは新しいコーヒーのスタイルを生み出す中心地でもあります。
フラットホワイト: 今や世界中で人気のメニューですが、オーストラリア(またはニュージーランド)が発祥とされ、メルボルンで洗練されました。
Magic(マジック): メルボルン独自のメニューで、ダブルリストレット(より濃いエスプレッソ)に少なめのスチームミルクを注いだ、コーヒーのコクを強く感じられる一杯です。

定番の小ぶりサイズの牡蠣は、マーケットに行けばどこでも手に入るもので、12個入り(1dozen)が基本。
とってもフレッシュなオーストラリアの生牡蠣は、日本と違い食べやすい一口サイズ!
買ったその場で食べるのも定番で、頼めばカットレモンも付けてくれる上に、場所によっては、近くのテーブルに牡蠣用の塩や各種ソースまで揃っているところまである。
私のオススメは、アデレードのコッフィンベイから直送される牡蠣。
クリーミーでプリッとした身に、爽やかな海の香り…レモンをキュッと絞って頂くと、2人で12個もあっという間。
マーケットで買える生で食べられるシーフードは、きっと牡蠣くらいかもしれません。
お買い物の途中に、休憩がてら試してみてはいかがでしょうか?

実際に使われていた市電をレストランに改造したもので、メルボルンの市街を見物しながら食事が楽しめるというユニークな発想の「走るレストラン」。
地元ビクトリア州産のワインなど種類豊富なワインも一緒にご賞味できます。赤茶色のかわいらしいトラムの外観と違って店内はとってもゴージャス。同じトラムに乗り合わせたお客さん達と仲良くフレンドリーになるなんてことも珍しくありません♪
スタッフのゆきとどいたサービスとプロフェッショナルな姿勢は定評があります。ランチも人気ですが、夜のコースディナーは夜景と共に楽しめるのでおすすめ!

ヨーグルト好きな人に。オーストラリア・ベスト・ヨーグルト賞受賞。地元ヴィクトリア州の製品です。甘味料等、一切無しです。日本では酸っぱいヨーグルトが多いですが、ギリシャ風は基本的に酸っぱくないです。この製品は特にクリーミーで、濃厚です。僕はハマってしまってもうかれこれ3年くらい毎朝果物と一緒に食べてます。大抵のWoolworthsスーパーマーケットに置いてあります。Colesスーパーマーケットでは売っていません。

メルボルンはオーストラリアを代表する移民都市です☆ メルボルンの街を歩いていると、英語に限らず、中国語、スペイン語、アラビア語、タイ語、イタリア語、フランス語、など色んな言語が飛び交っています。外国人としてとても住みやすい街なんです。
また、色んな国の人が移民してきているため、各国の料理がまさに現地の味!
とくにおすすめなのが:
・中華
・イタリア
・ギリシャ
・タイ
・ベトナム
メルボルン在住日本人おすすめ観光スポット

🐧 世界でここだけ!ペンギンパレードの「ユニークさ」
このパレードの最大の特徴は、「野生動物の保護」と「観光」が完璧に調和している点にあります。
100%野生の営み: 飼育されているわけではなく、毎日海へ漁に出かけ、日没とともに自分の巣へ帰るペンギンたちの「日常」を、お邪魔させてもらう体験です。
世界最大のコロニー: フィリップ島には約3万羽以上が案内されており、世界で最も間近に、かつ確実に野生のリトルペンギンを観察できる場所として知られています。
🔍 主役の紹介:世界最小の「リトルペンギン」
パレードに登場するのは、ペンギン界の最小種、**リトルペンギン(別名:フェアリーペンギン)**です。
サイズ: 体長は約30〜40cm。ボウリングのピンほどの大きさしかありません。
カラー: 背中は鮮やかなロイヤルブルー、お腹は真っ白。この青い羽根は、海中でのカモフラージュに最適化された、彼らだけの特別な色です。
勇敢なハンター: こんなに小さくても、1日に何十キロも泳ぎ、自分の体重と同じくらいの魚を食べることもある、タフな海のハンターです。
💡 プロが教える「観察の3大アドバイス」
当日の感動を最大化するために、以下のポイントをぜひ押さえておいてください。
① 「帰り道」のボードウォークこそが本番!
多くの人が砂浜の観覧席(スタンド)で満足してしまいますが、実は本当のハイライトは、席を立った後の帰り道にあります。巣穴へと続く遊歩道(ボードウォーク)を歩けば、あなたの足元わずか数十センチのところを、よちよちと歩いたり、仲間と鳴き合ったりするペンギンたちを間近に観察できます。
② 「心のシャッター」を切ってください
ペンギンの目は非常に繊細です。カメラやスマホのフラッシュ、強い光は彼らをパニックにさせ、巣に帰れなくしてしまう原因になります。日没後の撮影は厳禁ですが、その分、レンズを通さず自分の目で、彼らの息遣いや足音、独特の鳴き声に集中してみてください。
③ 「真冬の装備」で挑むこと
海沿いの夜風は、夏場であっても非常に冷え込みます。30分以上じっと座って待つことになるため、**「少し大げさかな?」と思うくらいの防寒着(ウィンドブレーカーやストールなど)**を持参するのが、最後まで快適に楽しむための鉄則です。

1)Queen’s Victoria Market
人気の観光名所
お土産品、野菜や果物肉魚スイーツなんでも売ってる市場です。
オーストラリア国産の野菜や蜂蜜、革製品
現地のアーティスト作品など色々売っているので是非訪れて欲しい名所です。
2)Carlton Park
公園をオススメするならばボタニカルガーデンやフィッツロイガーデンもいいのですが私はカールトンパークがオススメです。ほどよくコンパクトで園内にメルボルン博物館、世界最古の展示場の一つであるRoyal Eihibition Buildingがあるのでその前で写真を撮るのもオススメです。そして公園の近くにリトルイタリーがあるので公園散策の後に美味しいピザを食べたりコーヒーやジェラートを楽しむのもオススメです。
3)Fitzroy
おしゃれな服屋さんが多いヴィンテージの服屋おしゃれなお店が点在しているエリア
お買い物好きおしゃれ好きの方は必見です。世界一美味しいクロワッサン「ルナクロワッサン」もこのエリアにあります。ルナクロワッサンがあるローズストリートでは週末フリーマーケットが開催されています。2時くらいでしまっちゃうので早めに行きましょう。
4)Yarra River
ヤラリバー周辺はオススメ。サウスバンクエリアは週末とナイトタイムがオススメ。フリンダースステーションはライトアップされ、ヤラリバー沿いにはいい雰囲気のレストランやバーがありデートにオススメ。フェデレーションスクエア周辺ではイベントが頻繁に開催されていて、近くの博物館は無料で入れるもある

メルボルンの北西部約260kmに位置するグランピアンズ国立公園
東京都の面積とほぼ同じ16万7000ヘクタールの広大な敷地を持つ。アボリジニ原住民の現存する壁画の80%が、この国立公園で見る事ができる場所として知られている
動植物も豊富で、200種の野鳥が登録されており、コアラ・カンガルー・ワラビー・エミューなどの野生動物も豊富に生息
国立公園はその広さゆえに、見所も満載だが、中でも、もののけ姫の舞台になった⁉︎、と噂されるバルコニーズ(The Balconies)からの雄大な景色はもちろん、壮大なマッケンジー滝(MacKenzie Falls)も是非訪れてほしい
メルボルンシティから車で3時間と少し時間はかかるが、その分「これぞオーストラリア‼︎」という壮大なスケールの自然を感じる事ができるので、日程に余裕のある方に是非オススメしたい場所

ここはチョコレートを豆から作るお店でとても珍しく、さらにオシャレです。
店内にチョコレートを作るためのとても大きい機会があり、出来立てのチョコレートを使った飲み物を提供しています。他にもチョコレート販売もしていて気に入ったチョコレートがその味を購入できます。レストランなので普通の食事も食べれます。ホットチョコレートはお店の定番でみんな必ず注文する人気メニューです。オージーしか知らない隠れ家的なお店なのでアジア人のお客さんはあまりいませんが、現地の人が普段行く様なレストランに行きたいならとてもおすすめです。

スペインに行かなくてもスペイン以外でパエリア世界ナンバーワンと称された美味しい一皿がここで召し上がれます。他にもモーニング半島から厳選の蜂蜜、 たまご、 とれたての美味しいウニ、 ロブスターや、うちわ海老が所狭しと並んでいます。
メルボルンの胃袋を支えるマーケットを、ゆっくりご案内します。美味しいコーヒーはもちろんライチのサイダー、パリに行ったかと思うくらい美味しいペイストリー、うちたてのパスタ、 試食もしながら、お買い物も沢山楽しめます。
メルボルン在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

【午前】
09:00 サザン・クロス駅を出発
…電車に乗って約1時間の旅からスタート。コーヒーをゆっくり飲みながら行くのもお勧め♪
10:00過ぎ ジーロング到着
…10~15分ほど歩いて、まずは駅から最寄りの海岸沿いを目指します。
海沿いに出たら「Eastern Beach(イースタン・ビーチ)」に向かって散歩。
海の景色を楽しみつつ、ジーロング名物である「ボラード人形」巡りを
楽しみましょう♪
11:00 ジーロング植物園(Geelong Botnic Gardens)を軽く散策
…ここにもボラード人形が入り口で見られます。小さい植物園なので
簡単に見る程度なら30分ほどで十分かと思われます!
散策を満喫したらジーロング・ピア付近まで戻ります。
【昼】
12:00 セイラーズ・レスト(Sailors’ Rest)にて昼食を食べる
…ジーロング・ピアから歩いてすぐの人気レストラン。少々お高めにはなりますが、ピザなら$17、シェアメニュー約$30などもあるため、気になるメニューがあれば寄ってみるのもお勧めです。他にもカフェやレストランが近くにあるので、散歩がてら気になった場所に入ることもできます^^
【午後】
13:30ごろ 街中を散策しながら英国国教会聖マリア教会(Saint Mary of the Angels Basilica)へ向かう
…余裕があればインフォメーションセンターに寄って、お土産を物色したり
現地の情報を仕入れて行くのも〇
14:00 英国国教会聖マリア教会(Saint Mary of the Angels Basilica)を見学&休憩
→ジーロング・ギャラリーに向かう
15:00 ジーロング・ギャラリー(Geelong Gallery)を見学
…一見公園側が入り口のように思えますが、反対側のリトル・マロップ・ストリート(Little Malop St)にあるので注意が必要です。無料で入れて、ここも軽く見て回るのに丁度良い広さです。地下には日本の展示物もありました!
16:00 ジーロング駅に向かう
…時間的に余裕があれば、カフェに寄ったり街並みをもう少し散策するのも〇♪
17:00 ジーロング駅出発
18:00過ぎ サザン・クロス駅到着
<プランを楽しむコツと事前準備>
・特に植物園や教会へ向かう道のりは少しきつめの上り坂になるので、歩きやすい靴がお勧めです。
・土日や祝日などは会館時間やレストランの営業時間、また混み具合も変わってくるので
ある程度事前に調べて行かれることをお勧めします!

【午前】
07:30
ホテルにお迎えに上がります。
ハイウェイに乗ってそのままモーニング半島のソレントまで1時間半ドライブ。
ソレント目ぬき通りのカフェでブレックファースト /モーニングティー。 美味しい有名なバニラスライスを食べた後は 、メルボルンで一番古い郵便局、ライムストーンで出来たソレントホテルと公園を散策。
そのあとはレッドヒルのワイナリー散策か、温泉にお連れできます。沢山のワイナリーがあるので、お好きなワインによって決めるのも良いですね。温泉はチェックインをお手伝いさせていただき、2時間半後にピックアップさせていただ居ても大丈夫です。
【昼】
ワイナリーでカジュアルにランチ、 温泉にもダイニング施設があるので、(要予約)そちらでも良いですが軽食があるカフェもあるのでそちらで済ませていただいても大丈夫です。
【午後】
13:00か14:00
レッドヒルにあるお店巡り。
ゴートチーズが有名なお店、 美味しいビールやアップルサイダーの飲み比べできるお店、ワインはもちろん食通にはたまらない場所です。 モーニングトンチョコレートというお店もあるのでここは行きたいところへお連れする形で移動のパターンを決めても良いと思います。
季節によっては3時にアフタヌーンティーを兼ねてサニーリッジファームで苺狩り、スコーンをお召し上がりになりシーウインド公園で野生のカンガルーファミリーをみて、モーニング半島をアーサーシートという一番標高の高い展望台からご覧いただきたいです。 またライにあるバックビーチから見るサンセットも最高です。
夕方18時には市内に向かって帰宅。
到着は19時か20時。 余力があればCityで美味しいディナーをご予約いただいてお楽しみください。
<プランを楽しむコツと事前準備>
・例)1年を通して日差しが強いのでサンスクリーンと帽子ご用意ください。サングラスもあると良いです。
・例)石畳の道を歩くので、歩きやすい靴と格好をしてください

【午前】
09:00 ホテルを出発
カフェの路で有名なデグレーブス通りでコーヒーとクロワッサン
11:00 芸術の街、メルボルンらしい現代ストリート・アートを見ながら路地裏散策
1892年に開業し歴史的建造物、ブロック・アーケードやウォークアーケードにてショッピング
一つの通りでストリート・アートのキャンバスとなっているユニオンレーンは必見
【昼】
13:00 ビクトリア州は、外国からの移民がオーストラリア全土で最も多い州として知られています。なかでも、メルボルンイギリスやヨーロッパについで中国の移民が古くから住んでいるため、本格的な中国料理がとても美味しい!
ランチは飲茶でも♪
【午後】
15:00
世界遺産のカールトンガーデンの木の下でのんびり。
中華街から徒歩15分ぐらいなので、食後の運動でもぴったり。
17:00
ちょっと市内から思い切って出てみて、フィッツロイへ
ストリートファッションなどで人気なエリア
【夜】
19:00
フィッツロイのオシャレなバー・レストランでお食事
帰りはウーバーでホテルまで
<プランを楽しむコツと事前準備>
・街歩きをしやすい靴と格好をしてください
・メルボルンの天気は変わりやすいので、朝天気予報と確認して、帽子や折りたたみ傘を忘れずに

9:00 フリンダースストリート駅で、有名な駅舎をバックに記念撮影
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9:30 シティのオシャレな有名カフェでちょっと遅めの朝ごはん
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11:00 ウォールアートが有名ないくつかのストリートを散策、沢山のアートを写真に収め
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12:00 セントパトリック大聖堂、又は、世界遺産でもあるロイヤル エキシビション ビルディングで記念撮影と散策
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13:00 メルボルンでしか手に入らないオシャレなお土産が揃うメルボナリアを覗き
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14:30 トラムでセントキルダビーチへ到着
海沿いのカフェでちょっと遅めの昼ごはん
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16:00 エスプラネードマーケット(日曜開催)で地元アーティストのオシャレな作品を旅の思い出に購入
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17:00 100年以上の歴史がある、すぐ近くの小さな遊園地ルナパークで、あの顔がおなじみの入り口で記念撮影
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17:30 ビーチ沿いをお散歩(夏以外なら大体この時間がサンセット)
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18:00 小さなペンギン達を見に桟橋の先まで歩き、海から見えるメルボルンシティを背景に写真撮影
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19:30 トラムでシティへ到着
移民の街メルボルンでは世界各国の本場の味が楽しめるので、お好きな国の料理をディナーで楽しむ
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21:30 ホテルへ
余力があればお土産等の荷物を置きちょっとお着替えして、夜の街へ♪

【初日】
8:00 メルボルンのご宿泊のホテルにお迎え
時間は変更可能です。
レンタカーを利用します。
10:30 トイレ休憩
グランピアンズまではフリーウェイを利用します。
道中にいくつかサービスエリアのような場所があります。
12:00 ランチ
Halls gapという街です。カフェ、レストラン、デザートのアイスクリーム、全て美味しいです。
14:00 ホテルに先にチェックイン
ご予約のホテルまで送迎します。
ホテルはHalls gap という街をおすすめします。
荷物だけ置いてハイキングの準備をします。
15:00 グランピアンズでハイキング
体力レベルに合わせてコースを設定します。
大自然を満喫しましょう。
18:00 ホテル帰着
【二日目】
10:00 チェックアウト
ホテルまでお迎えに行きます。
11:00 ハイキング
初日とは別の山にお連れします。
疲れ具合に合わせて、アクセスの良い滝や展望台に行くことも可能です。
山でお昼ご飯を食べられるように、ホテルの近くのパン屋さんで事前に軽食を購入しておきましょう。
14:00 ワイナリー
ハイキング後は、美味しいワインをテイスティング。
19:00 メルボルン到着
ご宿泊のホテルまでお送りします。
メルボルン在住日本人おすすめエリア・地区

かつての工業地帯から、現在は市内屈指の「クールでクリエイティブな街」へと変貌を遂げた非常にエネルギッシュなエリアです。
プロのガイド視点から、この街の魅力をいくつか掘り下げてご紹介します。
1. グルメとカフェの激戦区
コリングウッドは、メルボルンの「カフェ文化」と「クラフトビール」を語る上で欠かせない場所です。
コーヒー: 「Proud Mary」は、コーヒー愛好家なら一度は訪れるべき有名店です。
クラフトビール: 「Stomping Ground Brewing Co」などの醸造所が点在しており、倉庫を改装した広々とした空間で、できたてのビールを楽しめます。
スミス・ストリート(Smith Street): 2021年に「世界で最もクールな通り」の1位に選ばれたメインストリートです。個性的なバーや、高級レストランからカジュアルな多国籍料理まで、あらゆる食が揃っています。
2. アートとクリエイティビティ
街のいたるところにハイレベルなストリートアートがあり、歩くだけでも楽しめます。
Collingwood Yards: かつての技術学校を改装した広大なクリエイティブ・ハブで、ギャラリー、音楽スタジオ、ラジオ局、そして素敵な中庭のカフェやバーが集まっています。
インディーズ・ショップ: 古着屋、レコードショップ、地元のデザイナーによるブティックなど、チェーン店ではない「一点もの」に出会えるお店が多いのが特徴です。
3. 歴史と現代の融合
19世紀のレンガ造りの工場や倉庫が、リノベーションされてモダンなアパートやオフィスに生まれ変わっています。
工業遺産: 街を歩くと、かつての靴工場や衣料工場の看板がそのまま残っている建物もあり、メルボルンの歴史的な一面を感じることができます。

フィッツロイは、メルボルンのボヘミアン文化の発祥地。カフェやバー、ギャラリー、アートスタジオ、専門書店など、様々なカルチャーが混ざり合い、楽しさいっぱい!アートや流行に敏感な人々でいつも賑わっています。
風変りなバーが並ぶスミスストリート、マニアックな専門店やアーティストのたまり場的カフェが多いブランズウィックストリートやジョンストンストリート、さらにその先には、スペイン系移民が集うエリアも。11月にはスペインの文化を祝うお祭りも開かれます。
アートに興味があるなら、このエリアは外せません。おすすめのアートスタジオやギャラリーには、Brunswick Street Gallery、Aslcaton Gallery、Sutton Gallery、Window99、PanelPop and Centre for Contemporary Photographyなどがあります。
この通りに行くなら、ダンスシューズをお忘れなく。なぜなら、素敵なDJやバンド演奏が聴けるお店がたくさんあるから。お出かけ前にYah Yah's、Panama、Kent Street and Collingwood Worldなど、地元で人気のお店をチェックしてみて下さい。

メルボルンに来るならば是非とも足を運んでおきたいエリアのひとつ!
シティからトラムで20分程でいける場所、それがセントキルダ。
シティの喧騒から一歩離れたその場所に行くと目の前に広がるビーチ、白い砂浜、青い海‼︎
ビーチバレーを楽しむ若者、犬の散歩をするご老人、ジョギングをするご夫婦、目の前のカフェで優雅にくつろぐ人々等々、沢山の人に愛されるこのビーチからは、シティが一望できる上に、桟橋を奥まで進むと夕暮れ時にはペンギンが見られる無料スポットまで!
日曜日になると開かれるエスプラネードマーケットは、地元アーティストの想い想いの作品が並ぶ。
近くには、遊園地のルナパーク、美味しいスイーツショップやオシャレなカフェが立ち並ぶアクランドストリート等がある充実したエリア。
ビーチからのサンセットを眺めた後に、ペンギンを見に…そんなデートコースもいいですね♡

オーストラリアは海だけではありません^_^
南端の街、メルボルンはヨーロッパ系移民が多く、ヨーロッパ超の美しい建物が立ち並び、またガーデンシティと呼ばれる程に街中に緑の美しい公園が沢山あります。
メルボルン流に老舗のカフェでコーヒーをテイクアウェイして、ゆったりと公園を散歩するのも気持ちが良いものです。
小腹が空いたら、ローカルが好んで行く素敵なカフェやレストランで美味しいワインとお食事をご堪能下さい^_^

メルボルンシティからトラムで一本25分で、世界300都市と繋がりのある港とビーチへご案内します。 タスマニアにも行けるフェリーも、時にはクイーンエリザベス号や豪華客船のクルーズシップも停泊するポートメルボルン。ベイストリートには素敵なお店もたくさん。 ローカルのようにビーチで一休み、 フィッシュアンドチップスを買ってビーチで沈む夕陽を観ながら夕飯も良いですよ!
メルボルン在住日本人おすすめ夜景スポット

1. 通常のライトアップ(毎日)
フリンダース駅は、年間を通じて日没から深夜までライトアップされています。
特徴: 歴史的な石造りの外壁が温かみのあるオレンジ色の光に照らされ、ビクトリア朝様式の建築美が際立ちます。
時間帯: 季節によりますが、現在は20時ごろから本格的に綺麗に見え始めます。
2. 特別なカラーライトアップ(イベント時)
特定の記念日やイベントに合わせて、駅全体が通常とは異なる色に染まることがあります。クリスマスのプロジェクション: 12月には建物全体をスクリーンにした大規模なプロジェクションマッピングが行われるのが恒例です。
イベントカラー: 啓発活動やスポーツの大会(NBAxNBLシリーズなど)に合わせて、ピンク、青、緑などに色が変わることがあります。
ビクトリア州政府の指針: 公共の関心が高いイベントや、州にとって重要な記念日に合わせてライティングが調整されます。

メルボルン一高いビルである、このユーレカタワー・スカイデッキ88は、展望台である88階から、360度見渡す街や海を見渡す事の出来ます。
昼間に行けば、近代的な都市と、雄大な自然のコントラストを、夜に行けばメルボルンの素敵な夜景が見れます。
また、夕日が沈む時間を狙っていけば、息を飲むほどに美しい光景を見る事が出来るでしょう。
少々、入場料は高いですが、デートに持って来いのスポットなので、ぜひお立ち寄りください。

毎年3月にはF1も開催されているこの広い湖があるアルバート・パークは
新年の花火をゆっくり見るのにとても良い場所です!
1周5kmという広さがあり、黒鳥をはじめとした様々な鳥が生息しているため
日中にはバード・ウォッチングを楽しみながら散歩をすることもできます^^
花火を見に来る時は、防寒対策と地面に座れるシートを持参するなど
備えて行くことをお勧めします。

初めてこれを見たときはすごく感動したうえに、「あー海外にいるんだなー」としみじみ感じました。だって日本じゃ危険だ!とかでなかなかお目にかかれないですからね!サウスバンクでディナーを終えたら、酔いさましに夜景の綺麗なヤラ川沿いを歩いてみてはいかがですか?

定番中の定番だが、この夜景を見なくしては寝られないメルボルンの夜。
一定の時間になるとクラウンカジノのトーチからは、大きな炎が燃え上がり、辺りをより一層輝かしくさせてくれる。
メルボルン在住日本人おすすめ夜遊びスポット

夜のクラウンカジノは、ギャンブル以外にもメルボルンの夜を満喫できる要素が詰まっています。特におすすめの楽しみ方を4つに絞ってご紹介します。
1. ガス・ブリゲード(炎のショー)
ヤラ川沿いに並ぶ8つの塔から巨大な火柱が上がる、メルボルン名物のショーです。
時間: 毎晩、正時(00分)に開催されます。
3月:20:00から深夜まで(金・土は25:00まで)
4月以降:18:00から開始
楽しみ方: カジノ外側のリバーウォーク(遊歩道)を散策しながら、間近で迫力を感じるのが一番です。川面に映る炎とシティの夜景が非常に美しく、写真撮影にも最適です。
2. アトリウムの光と音の演出
カジノのメインエントランス(アトリウム)は、常に豪華な装飾や演出が施されています。
見どころ: 吹き抜けの空間で行われる光と音のショーや、季節ごとの巨大なディスプレイ(クリスマス時期など)は見応えがあります。カジノ内に入る前に、まずはここで非日常感を味わってみてください。
3. 深夜まで楽しめるバー&ナイトライフ
施設内には、雰囲気の異なる多様なバーがあります。
Lumia Bar: 活気あるカジノの雰囲気を感じながら、屋外テラスからシティの夜景を眺めることができます。
Atrium Bar: 落ち着いた雰囲気でお酒を楽しみたい時に。カクテルの種類が豊富です。
Ocean 12: カラオケやルーフトップテラスを併設しており、グループで賑やかに過ごすのに向いています。
Level 3のナイトクラブ: 週末には「Co.」などのクラブがオープンし、深夜まで賑わいます。
4. カジノフロアでの体験
たとえ本格的にプレイしなくても、その独特の熱気を味わうだけでも楽しめます。
初心者の方: 「マネーホイール(大きな回転盤)」など、ルールが簡単なゲームを見学するのも面白いです。
ドレスコード: 夜は特にセキュリティが厳しくなります。ビーチサンダルやスポーツウェア、汚れた作業着などは避け、スマートカジュアル(襟付きのシャツや小綺麗な靴など)を意識してください。

メルボルンには数え切れないほどの、素敵なバーがあります。本棚の本を手に取るとドアが開くシークレットバーや、 メルボルンの夜景がが一望できる一流バー、カジュアルにふらっと立ち寄れてお洒落に美味しいエスプレッソマーティーニが飲めるナイトクラブや、観光客絶対知らない穴場のバーが沢山あります! 是非ガイドさせてください。最近では日本酒のソムリエさんもいたりして、日本のウイスキーブームも!! もちろんオーストラリアワインを豊富に揃えたwine barやタパスが美味しい居酒屋タイプのお店も揃っています。私はお酒を飲めないのですが、きっちりお家/ホテルまでお送りいたします。
お任せください!

ホテルやカジノ、ショッピングモールやレストランなどから構成されており、中でも「クラウンカジノ(Crown Casino)」は南半球最大規模のカジノとして知られ、国内外問わず人気を集めるナイトスポットとなっています。リゾートの総面積は50万平米以上ともいわれ、ホテルにカジノ、レストラン、ショッピングモール、劇場、レストランなど様々な施設が集まるメルボルン最大の観光地です。メルボルンを訪れたら必ず足を運ぶべきスポットといえるでしょう。また、クラウンメルボルン前の広場では8つの柱から炎を噴き上げるショーが毎晩行われています。美しい夜景をバックに吹き上がる炎はまさに迫力満点!

メルボルンの”大人の夜”を演出してくれるジャズクラブ。
毎日違うアーティストが各地から訪れ演奏するので、あなただけのお気に入りのアーティストに出会えるかも⁉︎
少し照明を落とした店内でワインを片手にチーズを頬張りながら、魅惑のジャズ演奏に酔いしれてみてはいかがでしょうか?
「音楽は国境を越える」英語がわからなくてもその魅力的な雰囲気にうっとりしてしまう事間違い無し!
ご夫婦での旅行、カップル等におススメです♡

名前はホテルだけど実はClubです。シティから15~20分と離れますが、とてもホットな場所です。
毎週火曜日に多くの地元の学生や周辺の大学生が集まり、夜通しで楽しんでいる姿をよく見ます。
何と言っても音楽が最高です!エントランス料金もかからず、お酒もリーズナブルなので是非足を運んでみてください!!
メルボルン在住日本人おすすめホテル

抜群のロケーション: メルボルンの高級ショッピング街であるコリンズ・ストリート(Collins Street)に位置しており、周辺にはおしゃれなカフェやレストラン、劇場などが集まっています。観光にもビジネスにも非常に便利な場所です。
充実した施設: 屋内プールやスパ、フィットネスセンターなどが完備されており、ホテル内でもゆったりと過ごすことができます。
高い評価: 5,000件以上のクチコミで4.5という高い評価を得ており、サービスの質や客室の清潔感、高層階からの市街地の眺めが特に好評です。

立地は最高です。バークストリートにあり、目の前がトラムストップ。
使いやすさは抜群。スペーシャスなロビーも感じがよく、オーストラリアオープンのオフィシャルホテルです。
カジュアルですが、サービスも良く、メルボルン長期短期に関わらず、使いやすいです。
マリオット系です。プールもあります。


