voovさん
女性/20代
居住地:ivry
/現地在住歴:2019年3月
初めまして。
今、まだ日本に住んでいるのですが、フランスに留学したいと思っています。
フランスでもアルバイトをしたいと思っているのですが、フランスの失業率は高いと聞きました。
そこで質問なのですが、アルバイトでも見つかりにくい感じなのでしょうか?
また、学生ビザの場合預金残高が大事と聞いたのですが、600〜700万円くらいあればいい感じでしょうか?
周りに誰もフランスに留学したことがある人がおらず聞くに聞けない状況です。
お時間ある時で構いません。
ご教示、よろしくお願いします。
現在フランスに留学しています。
アルバイトは、どこでしたいかによりますが、私はいま日本食レストランでアルバイトをしています!日本関連のお店であれば、店側が提示したシフトに入ることが可能であれば受かると思います。
残高証明書ですが、わたしは100万ほどで
提出しました。
他に質問があればお答えします!
大学ではなく、語学留学なので金額は
分かりませんが、私は節約して節約して、家賃、生活費、食事代合わせて1000€ほどは使っています。
今のところは8ヶ月で申請しました。
私もフランス語は全く出来ないです。
学校に通う前に自習をし、基礎は学んだ方が良いと思います。それから学校に行くと分かりやすいと思います。
住むところはmixbというサイトで見つけました!日本人のハウスオーナーが記事を書いていたりするので安心です。
あと、下見とさせてくれます!
2019/08/01 16:48
Kokoruru 様
はじめまして、花と申します。
2016年からパリに留学しております。
語学学校2年を経て、現在は修士課程でマーケティングを学んでいます。
ちなみに、2010年度に1年間の交換留学を地方でもしているので、パリと地方両方に関してお話できるかと思います。
学生ビザの予算に関してですが、600万もあれば問題ないかと存じます。300万程度で申請する人はざらにいます。
アルバイトに関しては、パリなら問題なくみつかります。フランス語が話せなくても日本食屋のキッチンならあると思います。
ovniやmixB、ジモモパリなどの求人をみて、渡航前にコンタクトをとることをおすすめします。
他にも質問がありましたら、お気軽にどうぞ。
花
カナエ 様
私は、英語が不得手なのでフランス語のみの学校を選びました。
フランス語をできるに越したことはないので、
留学までに時間があるならDelfのB2を日本で取得するのをオススメします。
また、マーケティングといっても様々な種類の学校があります。参考まで。
1.公立の学校のDUTやlicence pro
2 école de commerce
学費は基本100万くらいでピンからキリまであります。
3 HEC、エセック、INSEAD等のビジネススクールや名門のグラン・ゼコール
卒業したらすぐ管理職になれるような名門校ですが、学費は信じられないほど高いです。
4BTS
専門学校
これもピンキリで、レベルはあまり高くないです!
2019/08/02 02:19
Kokoruruさん、こんにちは!
上記のお悩み拝見致しました。
私は6年前の9月に学生ビザの身分でパリに引っ越してきた者です。
まずアルバイトの件ですが、私は越してきて2ヶ月経たない前にこちらでアルバイトを始めました。当時は語学学校の学生でしたが、やはり学校以外でフランス語で会話をする必要を強く感じていたためです。
フランス人の企業でアルバイトをしたい、など考えていましたが、語学力も無かった当時は到底難しく、こちらの日本人向け情報サイトを見て日本食のレストランの求人記事を見て応募しました。
日本食レストランは求人記事が常に出ていますので、学生の身分でも雇ってもらえます。学業が優先ということもきちんと分かって頂いていたので、週に4日程度、合計週20時間程の就労をしていました。
また学生ビザですと、就労時間も大体週20時間位までと制限されていますもで、どちらにしましてもその程度しか働く事は出来ませんでした。
職種にこだわりがなければ、まずは日本人の情報サイトをご覧になって探されるのがよろしいかと思います。
渡仏後、右も左も分からなかった私でしたが、その元アルバイト先で出会った温かい店主や同僚には大変助けて頂けましたし、現在でも大変よい仲間です。
学生でいらっしゃる際の費用ですが、私は渡仏前の大体3年半で400万円程貯金をし、渡仏前の様々な準備費用、または渡仏後の生活の足しにしていました。
渡仏前に登録していた私立の語学学校への学費支払い、または住居費用、引っ越し費用などで既におよそ100万円は支払っていましたので、渡仏後の貯金残高は300万円程だったと思います。
先ほどお話しましたように、渡仏後すぐにアルバイトを始めたので生活費はアルバイトで稼いだお金でまかなっていたため、貯金は学費、または日本への一時帰国などに充てていました。(当時の生活は贅沢とはかけ離れていたので、最低限の出費しかしていませんでした。。)
こちらでアルバイトをされるつもりでしたら、大体週20時間勤務で1ヶ月に600€程は稼げると思いますので、目安にして頂けたらと思います。
私自身も、周りに同じような経験そした人がおらず、全て一人で調べて手探りで準備をして留学しましたので、お気持ちよくわかります。
渡仏までの手続きなど、全てノートにメモして保存してあったり、必要書類等、ファイリングして保存してあります。
プロではありませんが、経験者の一人としてどなたかの相談に乗ったりサポートをしたり、ということは出来ると思います。
渡仏前、渡仏後の不安な時期のサポートをさせて頂く事も可能ですので、ご興味がありましたらお気軽にご相談ください?
2019/09/19 18:57
何年も前になりますがフランスに留学し、今はパリで働いています。
パリであればアルバイトの募集はそれなりにあります。競争率は高いですがフランス語が出来なくてもアルバイトを見つけている方はいます。口コミや下記のような掲示板サイト、OVNI等の日本語新聞で探してみてはいかがでしょうか。
https://paris.jimomo.jp/bbs/list.html?ca=301
アルバイトを見つけられるかどうかは、運と本人の努力次第と思います。
地方都市になると日本人でフランス語が出来ない場合はアルバイトはかなり厳しいと思います。
私はディジョンに留学しましたがアルバイトの話は殆ど聞きませんでした。
ただし、地方都市の場合は物価が安いのと、周りに日本人が少ないのでフランス語の上達には有利だと思います。正直なところ、パリならフランス語を全く話さなくても生活できますし、そういう日本人は意外なほど多いです。誘惑が多すぎるのですね。
ビザは私の場合は留学した当時の預金残高200万円程だったと思いますが問題無く発行されました。あまり関係ないのでは。少数ですが、学業よりもアルバイトで生活することを目的にビザ申請していると思われると、却下される場合もあるようです。
私も昔、苦労してフランスに留学したので、少しでも同じような方の参考になれば、と思い回答しました。頑張ってください。
2019/08/01 21:25
kokoruruさん
はじめましてヤスと申します。日本企業の会社員として勤務して7年になります。
早速質問の回答ですが、アルバイトが見つかりにくいということはありません。
もしフランス人経営者によるフランス人のお客様のお店ということであれば、語学力が求められると思います。ただパリで生活していて完璧なフランス語を話さない販売員を見ることもありますので、(もちろんkokoruruさんが語学力に自信ありでしたら問題ないです)意欲を伝えて思い切ってチャレンジすることも可能ではないでしょうか。
おすすめしたいのは日本ブランドのお店などで日本人スタッフとしてお仕事することです。
フランス人のお客様を対応することもありますし、日本人としての強みも発揮できます。
ご検討ください。
2019/08/01 17:20
こんにちは、フランスに7年住んでいる者です。
私も音楽留学をしに学生ビザできましたので、現地での銀行口座開設や保険加入など、自分の経験を生かし色々とアドバイス可能です。現地に着いてからも、トラブルや困った事などあれば代理で手続き・サポート可能です。(フランスでは特に、アパート・住居に関するトラブルが本当に多いのです)また大家さんとの立会いや、アパート選び(治安の良い界隈・地区は本当に大切です)などについてもアドバイスできます。学生ビザの預金残高についてなども、個別にメッセージ頂ければアドバイスできます。よろしければ、一度ご連絡頂ければと思います。
2019/08/01 16:43
はじめまして
学生ビザの預金残高は 充分すぎる額だと思います。
フランスでは アルバイトという概念がありません。
フランスでは 全ての労働は、社会保険料や税金を払う 2つ(CDI, CDD)の正規雇用となります。
又は 学生が企業で研修を行う「スタージュ」(フランスにおけるインターンシップ)、正規留学の学生にとっては 大学の必須科目になっています。フランスの労働法では 2ヶ月以上のスタージュ(研修)には 報酬を支払う事が義務付けられています。無給になるように、2ヶ月以下でしかスタージュ(研修)の受け入れをしていない企業や機関もあります。
長期学生ビザ VLS-TSをもっていれば、年間964時間(約18~20時間/週)働けます。すなわち 一般年間労働時間の60%の範囲内を条件として、外国人学生が学業の付随的に働く事が許可されています。雇用主は社会保険料と税金を負担し、又 雇用された側も 給料から社会保険料や税金が控除されて、支払われます。
日系企業や 日本料理レストランなどで 人材募集の案内があります。
パリの日本語新聞 Ovniの掲示板などに よく掲載があります。
留学が上手く行きますように!
大学への留学、大変だと思いますが 頑張って下さい。
フランスの大学は バカロレア(高卒)の資格があれば 入学試験は無く、誰でも登録出来ます。進級するのが難しく、2年目、3年目と 人数が少なくなってきます。入口は広く 出口は狭くなります。
フランス語の読み書きは 必須です。
しかし、グランゼコールになると 入学する際、コンクールと言われる難関の選別試験があります。グランゼコール準備学級で2年間 猛勉強して、その選別試験に臨みます。
CDI (無期限雇用契約) 正社員の事
CDD (期限雇用契約) 契約社員の事
学生の場合は CDDの契約社員ですね。
正規学生ビザであれば、アロカシオン ロジモンがあり、家賃の一部が払い戻されるシステムもあります。
上手く行きます様に!
2019/08/02 00:53
kokoruru さん
お問合せ、拝読致しました。
率直に申し上げます、、、ご希望の実現は、かなり難しいと思えます。 先ず、フランスに来られる趣旨や目的が示されて居らず、具体性を欠いている為、どの様な方向で、説明させて頂いて良いのか分りません。
先立って言える事は、労働許可を取得しない限り、たとえアルバイトでも、フランスでは働けないと言う事。 学生の身分で短期・短時間労働の許可が下りるのは、国立大学以上の高等教育を学んでいる学生で、それも2年目からが有資格者で、申請をしてこの特別許可が下りればアルバイト程度働ける。 単なる専門学校や語学学校では、だめです。 失業率等々の問題では無く、資格です。
学生VISA、、、どんな学業につかれる方針で、VISAを取られるのですか ? 学生VISAは、最長で1年間の滞在を認めてます、その1年間でVISA取得の目的として提出された学業目的が成就されなければ、滞在は更新されませんし、成就しても、その先、2年目も滞在目的を提示できる学業目的がありませんと滞在更新は許可されません。 語学研修は最長1年で終了ですし、専門職研修などは、その研修期間までの滞在で終了です。 詰まり、滞在目的の無い人は、さっさとお帰り下さいが、フランス官憲の外国人取扱のポイントなのです。 ですので、御伺いしてます貴殿のフランス滞在希望には、全く目的性が見得ず、滞在の為のVISA取得さえ見えないのです。 また、学生VISA取得条件の1つとして、確かに、滞在中の生活を支える資金が確保されているかどうかが、重要なポイントですが、幾らあれば許可条件となるかは、フランス大使館文化部に問い合わせませんと正確な必要資金額の情報は得られないかと思います。 学生の身分である限り、滞在から居住にタイトルが変る事は、婚姻か、専門技能を買われての招聘以外あり得ません。 また、その場合は、一度帰国、VISAの資格を変えて、再申請が必要です。
移住の場合は、また別です。 これは、フランスの移民法に係る事項で、フランスに住むモチーフが認められないない限り、移住は認められません。 フランス人との婚姻に始まり、不動産所有に基付く居住の必要目的性や、会社設立に伴い、そのオーナーとしての居住の必要性等々、様々なケースがありますが、条件の中には、充分な額の財産申告も求められます。 これは居住に関してだけの事で、フランスでの労働権は、また別の系統の話、手筈も別途です。 居住できても、労働はできない場合も有り得ます。
フランスの場合、この様に、フランスに身体を置くモチーフが無い限り、滞在も、居住もできず、居られない訳です。 モチーフが無ければ、有無も言わさず、帰国勧告です。
どの様なお考えで、フランスに来ようとされて居られるのか判りませんが、以上の様な状況が、その現実です。 「 学生か何かのVISAを取って、フランスに来て、生活費を稼げるアルバイトを見つけて、住み続けよう 」とのお考えでしたら、全く無理ですね、所有されて居られる資金を使い果たして、その時点で帰国となる流れです。 ご一考下さい。
追記しますが、1点だけ、思い違いをしないでください。
フランスの大学は全て国立ですから、どこかの大学の仮入学受け入れから、学生VISAを取得し、大学生になったとしましても、就労出来る訳ではありません。 学生の場合は、週20時間の労働承認証しか得られませんので、(詰まり生活費補助を前提とした短期・短時間の承認証です。) それ以外は、働けません。 まして、日本人学生に働き口をOfferする様な雇用者は、パリでも先ず居ないと考えた方が現実的です。 地方では、ほぼ皆無でしょう。
当初の滞在許可タイトルが学生の場合は、(特殊事例が無ければ) 通常の就労には決して付けません、永遠に学生のままです、学生は就学のモチーフが無くなった時点で終了です。 精々2年間。
就労には、それに適したVISA=労働許可の付随した滞在許可のVISAを新たに取得し、滞在証のタイトルを変えない限り着けない、また学生のタイトルでの滞在証から就労のそれへは、変更100%不可です。 労働の許可の付随したVISAの申請には、フランスの中間管理職クラスの給料を保障する雇用口を見つけませんと無理です - 月額から言いますと、現在では多分€3500、いや4000辺りでしょう。 唯一の例外はWorking Holidayですが、これは1年間のみ、滞在延長は不可です。
結果、「就労できるためにも国立大学に進学 」は、意味をなしませんし、制度上存在しない訳です。
2019/08/02 09:37
kokoruru様
こんにちは。
現在パリに学生ビザで留学中の者です。
日本食系ならいつもバイトの広告が出ているくらいなので、何でも構わないのであれば問題ないです。
残高は、月650€支払える残高があるか、親の口座の証明を出せたら問題ありません。
詳しい詳細は日仏大使館のホームページにも乗っていますので、一度ご覧になったら、必要書類などもわかると思います。
準備、頑張ってくださいね!
2019/08/01 16:31
初めまして。
ヴィザに関して不明な点は日本にあるフランス大使館に問い合わせるがいちばん確実です。
フランス、語学学校の授業料は高いですが、大学はほぼタダです。
アルバイト、日本語が話せれば、このトラベロコなど、けっこうあります。
でも、日本語でアルバイトだけして帰る留学生も多いので、目的をしっかり定めて来るほうが良いと思います。
健闘を祈っています。
お元気で。
Donkey
2019/08/01 17:21
初めまして。
海外留学となると心配なことばっかりですよね。
フランスの中でも、どこで働くかや語学力によって仕事が出来るかどうか変わってきます。
たとえば、パリだと日本食レストランが多くあるのでフランス語が出来なくても雇ってくれます。地方だと仕事を見つけるのが大変なところもあります。
また貯金額もどんな生活をするかなよってどれくらい必要か変わってきます。
どれくらい学校に行くのか、ホームステイなのかアパートを借りるのか。
フランスでどんな生活をしたいのかより具体的に考えたらいいかと思います。
2019/08/01 18:00
はじまして。
質問にご回答いたします。
まずアルバイトですが、パリなら日本人が経営しているレストランがたくさんあるので
飲食関係の仕事なら直ぐにお仕事ができると思います。しかしながら、せっかく外国の地で生活をするにあたり日本人しかいない環境で仕事をするのはあまりおすすめしません。
私の周りでは、在仏歴が長いのに上記の環境に甘んじて、仏語が全くできない人を何人も知っています。
学生ビザに取得における残高証明ですが
日本から仏に行く際は私は150万程で大丈夫でした。
その後、仏で学生ビザを更新する際はとりあえず残高に615€入っていれば問題ありません。
2019/08/23 14:49
まずフランスと言ってもとても広いのでどこにお住まいになるかによると思います。
私はパリ在住ですがパリでしたらお仕事は選ばなければすぐに見つかります(日本食は常に募集しているようです)。採用されるかはご自身の面接次第だと思います。
学生VISAのために必要な残金は常に変動すると思うので、日本フランス大使館のホームページをご自身のタイミングでチェックするべきだと思います。
"学生VISAは残金が大事"というよりも最低条件ですので条件の金額を満たしていれば大丈夫です。逆にいくら残金が多かろうが必ず学生ビザが降りるとは限りません。金額は最低限の条件さえ満たしていれば問題になる場所ではなく、それよりもここ最近は面接や動機作文、学校選びで 落とされる方がとても多いようなので、そちらに思考を向けた方が良いと思います。
フランスの日本人コミュニティサイトや ネット検索でいくらでも情報は出てくるので調べてみて下さい。
幸運を願っています。^^
2019/08/02 03:37
初めまして。
私も3年前に学生ビザで渡仏しました。
アルバイトは日本食レストランなどではたくさん募集しています!
英語、フランス語ができればその他の仕事も見つかるかもしれません。
こちらのサイトで探せますよ。
https://fra.mixb.net/job
ビザ申請時に残高照明が必要ですが600〜700万円あれば確実だと思います。
300万円くらいでも通ったという人の話も聞きますが‥。
無料の留学エージェントがあるので私はそちらで相談してビザ手配しました。
https://fra-ryugaku.com/
2019/08/01 22:54
kokoruruさま
初めまして、こんにちは!
フランス留学を考えておられるんですね。
学生ヴィザならそちらの準備がありますので、一つ一つ必要事項をクリアされるといいと思います。
2年目からなら、成績優秀な場合に限り、学生さんとして働くことも可能です。
建前として、1年目は仕事をすることはできないので、勉強に専念するため、滞在費用として年間600万あれば十分(それより少なくても可)でしょう。
まず、フランス大使館のサイトでそちらを確認してみてください。
フランス留学のお世話は何度も経験ありますので、お手伝い、フランス滞在のご指南できます。
音楽留学とか、そういう特別なことなど、そちらを明記し、プライベートメッセージでご相談ください。
2019/08/01 16:51
はじめまして!パリ在住のロコ、dochikoと申します。
私も最初は留学から始めました。私の来た頃とは色々状況も変わっていますが、パリでしたら日本食レストランなどに限られると思いますが、求人はたくさんあります。地方の場合は難しいかも知れません。
預金残高も問題ないと思います。
フランス留学の夢が叶いますように応援しています。
2019/08/02 11:11
こんにちは、初めまして、留学楽しみですね。
なんの留学が希望ですか? 語学学校なのか、パティシエ学校、お料理学校、ビジネススクール、音楽留学、大学留学・・・?
残高は600−700万円で問題ないですよ。
アルバイトというか契約ということになるのですが、フランス語話せるかどうかが仕事を選ぶときに一番ネックになります。 もし大学へ行くなら勉強が大変でバイトはできないと思います、語学学校なら時間はありますがもしフランス語が話せないなら日本食レストランとかになってしまいますね。
詳しいご相談があれば プライベートメッセージにてご連絡ください
2019/08/01 16:27
kokoruru様
初めまして。
お早うございます。
ご連絡有難うございます。
どの様なアルバイトをお探しかにもよりますが、例えば飲食店(日本料理)でのアルバイトなら比較的簡単に見付かると思います。
私が渡仏したのは随分前なので規則が変わっているかと思いますが、仰っていらっしゃる位の残高があれば、問題ないと思います。
渡仏準備も、着いてからこちらの生活に慣れる迄も、色々大変な事が多いと思いますが、頑張って下さい。
2019/08/01 16:34
初めまして。
以前に私もパリへの留学経験、また修士課程入学の為の書類手続きを自分で行ったことがあるので、質問事項に回答させて頂きます。
まず、フランスにはアルバイトという区分はございません。
契約社員か、正社員、または派遣のような期限付きのお仕事が基本になります。そのため中々仕事を見つける事が出来ない状況にあります。
ですが、日本食レストランですと違反ですが契約を結ばずに人を雇うところもありますので、アルバイト形式で働くことが出来るかもしれません。
ただ、契約を結ばないのは違反行為なので私はあまりお勧めはしないです。
学生ビザは100万円以上あれば確実です。
宜しくお願い致します。
2019/08/16 16:17
はじめまして。パリ在住のTeraと申します。フランスでお仕事を探されるなら、まずは自分の専門分野がよいかと思います。そうでなければ、現地企業でしたら語学が必要になり、クリアできていて、職種を選ばなければ難しくないかと思います。留学や移住のアドバイス、サポートもさせていただいておりまして、よろしければどうぞお気軽にお問合せください。対面やオンラインでの相談受付も可能です。
2025/10/08 08:20
そんなにいらないと思いますよ。もっと低くて大丈夫だと思います。アルバイト先はこだわりがなければ、日本人ならすぐに見つかります。だいたいは日本食レストランになりますが。
2026/02/10 17:52
こんにちは。
フランスは外国人には難しい国です。特にアジア人には難しいです。
まず学生ビザを取得するのも難しいです。学校の入学許可や住居が決まっていないとビザは下りません。また、学生ビザでアルバイトをするのも時間が限られますし、働き先は日本関係のレストランなどか、ベビーシッターくらいと思います。
銀行に300万円以上あるのでしたら、1年間のビザでビジタービザというのがあります。就労はできませんが、他のビザに比べたら難易度は少し低いと思います。
また、30歳未満ならワーキングホリデーがあります。これも期間が限られているので比較的出やすいビザです。
2019/08/01 21:33