ミュンヘンの在住の日本人に直接質問してみてください。
ミュンヘンのQ&Aを見るミュンヘン在住日本人のおすすめ!人気料理・食べ物10選!
海外旅行に行った際に、現地ならではの食べ物や料理を食べたいですよね。
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のミュンヘン食べ物/料理も良いですが、せっかくミュンヘンに行ったのであればミュンヘンならではの食べ物/料理を食べたいですよね。
その国や都市のおすすめ食べ物/料理を探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、ミュンヘン在住日本人が選ぶ!おすすめ食べ物、料理をご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

春(4月・5月あたり)に、バイエルン産のホワイトアスパラがスーパーやレストランに出回ります。
基本は肉とオランデーズソースという、マヨネーズのようなソースで食べることが多いのですが、
個人的には魚介と合うような気がしています。写真は、ミュンヘンの西側にある、Haderner Augustiner (https://www.haderner-augustiner.de/)のシュパーゲルと魚の一品です。自宅でシュパーゲルとエビのパスタをつくりましたが、それも美味でした。ゆで汁でリゾットを作るのもおすすめです。

ソーセージといえばドイツ。周知の事実ですがソーセージといっても数多くあります。レストランや屋台で食べるなら、このニュールンベルガーソーセージのグリルに付け合わせはザウワークラウトの組み合わせ。量的にも他のドイツ料理と比べるとちょうどいいサイズ感ですし、大体どこで食べても美味しいです。
ミュンヘンのバイエルンレストランなら大体どこでも注文できるかと。でも屋外で炭火焼のニュールンベルガーに出会えたらそれがやはりベストです!☺

ザ・季節限定の、しかも当地でしか絶対に飲めないお酒です。なぜなら、ワインになる途中過程で発酵中のため、 蓋を閉めることができないから。スーパーでも安いものを買えますが、醸造場直のものもあり奥が深い。ご自身で買われるときは、間違っても瓶を倒さないようご注意を。

甘いパンケーキに似た生地を崩して焼いてあり、上に粉砂糖がかかっていて、ナッツや干しぶどうが入っていることもある。普通はりんごコンポートが添えられている。ボリュームがあるので、デザートとして食べる以外に、甘い昼食としても可能。

白ソーセージは皮をむいて食べるのが注意点です。甘いマスタードは私のお客さんはスーパーで買って帰られました。赤いパッケージや白青のパッケージに注意すれば目につくはず。

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バイエルンの「シュヴァインツハクセン」は、北ドイツ方面の2日間ほど薄い塩水につけておいて茹でる「アイスバイン」の食材と同じ豚のすね足です。
時間をかけて炭焼きするのは元来はミュンヘン方面の郷土料理です。
カリカリに焼けた皮を暖かいうちに食べるのもこの料理の味わい方です。
大きな骨つきなので驚かれますが、骨を除けば多くはなく、通常半分がお皿にサービスされます。
一緒に出てくる丸いお団子は、ジャガイモやパンで作リます。
【クニューデル】と呼ばれます。とてもおいしく、ジャガイモ餅みたいなものでソースをすこし付けて食べます。このお団子はドイツではとてもポリュラーなものです。

ミュンヘンといえばもちろん白ソーセージに白ビールそしてプレッツェルですが、シュバイネブラーテンも負けていません。
ビールをかけてじっくりと焼かれたお肉はジューシーそのものです。ドイツ料理店であればどこでも食べられますが、ランチの時間帯などは人気で売り切れることもしばしば。ビールも進みます!

ドイツにきてこれは!!とおもった料理。日本ではまずたべれない。ミュンヘンでは必ずたべてほしい一品!

べたですが、バイエルン料理の定番、シュバイネハクセ。 始め人間:ギャートルズ的なお肉を一度試してみたいという人に是非。 味は一口、二口は美味しいですが、量があるので飽きます。


