ミュンヘンの在住の日本人に直接質問してみてください。
ミュンヘンのQ&Aを見るミュンヘン在住日本人のおすすめ!人気観光スポット16選!
海外旅行に行った際に、どこに行こうか迷った事無いですか?
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のミュンヘン観光スポットも良いですが、せっかくミュンヘンに行ったのであればミュンヘンならではの観光スポットに行きたいですよね。
その国や都市のおすすめ観光スポットを探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、ミュンヘン在住日本人が選ぶ!おすすめ観光スポットをご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

ミュンヘンの街並みを一望できる展望スポット。
旧市街の屋根の広がりや街の構造を、上から全体として見ることができます。(写真は、ペーター教会から実際に撮影した眺めです!)
天気の良い日にはアルプスまで見渡せることもあり、印象的な景色が広がります。
おすすめ理由:
地上を歩くだけでは見えない、街のスケールや雰囲気を体感できる場所です。
初めて訪れる方や、ミュンヘンの全体像を把握したい方に特におすすめです。

ミュンヘンの王道観光スポット【レジデンツ】付属の庭園です。
美しく整備され、観光の合間にホッと出来るスポット。
市民の憩いの場でもあり、晴れの日にはここにお喋りをしに来るローカルも沢山!
運が良ければ、楽器の生演奏にも出会えるかも。
「レジデンツは見学したけれど庭園はパス」なんて、もったいない!
中心地にありながら、緑とローカルライフを感じられるおすすめスポットです。

ミュンヘンで有名な観光地の1つのニュンフェンブルク城です!
都心部から近いのでアクセスは良いです♬
見た事無いほどの広さを誇る中庭や、有料ですが中の美術館も見る事が出来ます!
中庭にはお洒落なカフェがあるので、ゆったり散歩した後に寄るのも良いかもしれません^^
城の前には沢山の白鳥、カモがいて(季節によります…!)人懐っこい為すごい近い距離で触れ合う事が出来ます!

ミュンヘン最古の教会だそうです。
階段を一番上まで上ると、市庁舎、フラウエン教会はじめ、基本的にフラウエン教会の塔より高い建物を建ててはいけないというルールの、ミュンヘンの街が一望できます。
かなりの数の階段なので、気力・体力にあふれている日に行くことをおすすめします。
教会の鐘の音を聞きながら、ミュンヘンの風を感じられます。

ミュンヘンから日帰りで、ショートハイキング、修道院、修道院の醸造場、オリジナルビール、牧歌的な景色の中での食事、帰りは歩きかバスで湖へ、アイス片手に湖畔の散歩、電車で帰るというのが黄金コースです。遠出しないで、ミュンヘン近郊の典型的な楽しみ方。もちろん、ミュンヘン市内の基本を抑えた後での選択としておススメです。

シンデレラ城のモデルとなった城で、あまりに有名なので、説明するまでもありませんね。
その他、ルードヴィッヒ2世時代に建設したお城、リンダーホフ城、ヘレンキームゼー城もそれぞれ趣きがあります。 また、ルードウィヒ2世が亡くなったシュタンベルグ湖には慰霊碑があります
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ミュンヘン名物の市内サーフスポット。冬でも、雨の日でもいつも誰かがサーフィンしています。いつも観光客で人だかりの定番スポットと、ここでのサーフデビューを目指すべく、練習している人たちがいる秘密のサーフスポットもあります。

1589年にバイエルンの宮廷醸造所として建設されたビアホール、ホーフブロイハウスのあるミュンヘン旧市街地。あまり広くない区画ですが、お土産屋さんやレストランなどが軒を連ね、散策をするだけでも楽しいエリアです。

ミュンヘンは見所が沢山ある街です。
その中でも是非見て頂きたい場所をご紹介します。
個別のご案内をご希望の場合は私の個人ページよりお気軽にお問合せ下さい。

シュツットガルトで ベンツ博物館やポルシェ博物館を見ないのであれば、ミュンヘンにはBMW 博物館があるので、車好きでなくとも楽しめると思います。

夏の宮殿ニュンフェンブルグの馬屋博物館は珍しい馬車博物館・Marstallmuseumがあります。
ノイシュバンシュタイン城の観光の前後に、ルードヴィッヒ2世国王の「金の馬車や金の橇」と、向かいの棟には国王の当時の黒い革だけの装飾もない「公式の場の馬車」が並んでいます。プロイセン王国の下、ドイツ帝国は富国強兵を目指す明治時代のことでした。この2つの馬車を対比すると、戦争が嫌いでありエキセントリックなルードヴィッヒ国王の両面を知ることができるでしょう。
国王の数多い愛馬の馬具さえも、愛らしいプット達がドライアングルを持っている華麗なロココ様式なのです!
馬車博物館では、歴代の国王達の馬車の他に、マイセンと同様高価な歴代のニュンフェンブルグ陶磁器の陳列とルードヴィッヒ国王の「剥製の愛馬」も置かれています。
代々のヴィッテルスバッハ家が夏を過ごした宮殿内部の見学の他に、四季の変化に富んだ広大な庭園もお楽しみ下さい。19世紀の初頭に時代の先端の「イギリス風景」に変わります。すぐ近くにドイツ一華麗と言われるロココ調のアマリエンブルグ狩猟館も必見です!
市内の騒音から離れて庭園の散策をすると、鴨の親子や川鱒、白鳥達にカナダ雁達等の水鳥が、時間の流れを忘れさせてくれるでしょう。
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地元の人からはAlte Peter(ペーターじいさん)との愛称で呼ばれているミュンヘンで一番古い教会。1.5ユーロを支払えば塔の上まで登ることができ、ミュンヘンの街中の素晴らしい景色が見渡せます。写真を撮るスポットとしておすすめです。

少しローカルが旅行がしたいならここがオススメです。現地の学生、ローカルの人たちが集まる場所。おしゃれなカフェや、レストラン、かわいい雑貨屋さんなどが集まるエリアです。ぶらぶらのんびりしたい人にオススメです!

建築上および歴史的にも興味深いところです。

新鮮な原産品の市場。チーズ、ワイン、野菜、手作り雑貨、ソーセージ、ジャムや他の珍しい商品がたくさん揃っています。賑やかで、市場の真ん中にはビアガーデンもあるので、天気が良ければそこで一杯飲むのも最高。

とにかく観光客でいつもいっぱいの広場。
仕掛け時計のある広場は、カフェやお土産やさんも多く、見所たくさんです。


