ブラジル在住日本人おすすめ
ブラジル在住日本人おすすめお土産

日本でもとっても人気のフランス発自然派化粧品ブランド、ロクシタン(L'OCCITANE EN PROVENCE)。このブランドは従来南仏プロヴァンス産の植物原料とエッセンシャルオイルをベースにしていますが、ブラジル産植物原料を使用したブラジルバージョンが『ロクシタン•ブラジル(L'OCCITANE AU BRÉSIL)』です。このブラジルにある植物由来の特別化粧品ラインは日本では手に入らない(日本未発売)もの・・・ブラジル王室御用達のボディケア用品ブランド、GRANADO(グラナド)もお勧めなのですが、日本での知名度を考えると香り好きな友人にはベストのお土産となるのではないでしょうか? 大抵のショッピングモールにショップを構えていますので、購入場所も選びません。

ドセ・ジ・レイチは、ブラジルの伝統的なお菓子で、牛乳と砂糖をじっくり煮詰めて作る濃厚なキャラメルのようなスイーツです。時間をかけて煮込むことで、とてもなめらかでコクのある味になります。
特に四角い形の「ブロックタイプ」は、ブラジルの高速道路のサービスエリアや観光地でよく売られていて、お土産としてとても人気があります。口に入れるとホロっと溶け、ミルクの甘さが広がるのが特徴です。
日本で例えると、ミルクキャラメルをもっと濃厚にして柔らかくしたような感じですが、風味はよりミルキーで独特です。

ブラジル定番のビーチサンダルブランドで、どのショッピングモールにも必ず1店舗は入っています。
日本で取り扱いがある店舗では無地のデザインが多い中、こちらでは本当にいろんなデザインがあるので見るだけでも結構楽しいです!
0歳児から履けるサイズもあるので、一時帰国のときには友達の赤ちゃんにもプレゼントしました。

ブラジルといえば靴が有名ですが中でもメリッサは日本でもとても人気。
現在の、ブラジルで買えばかなりお買い得にかえます。
メリッサの店舗は多くのショッピングモールに入っていますが、こちらのお店が本店。
とても素敵な内装で、来店するだけで楽しい気分になれます。
お子様や女性へのお土産に最適です。

ブラジルのお菓子はたいていものすご〜〜〜〜く甘くて、日本人にはどうかなぁーって感じです。でも、この食べるコーヒーは、程よく苦味のある一口チョコレートです。しかも、カフェオレ味、カプチーノ味、エスプレッソ味と3つの味が一箱に入っていて楽しめます。
ブラジル在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

ブリガデイロは、ブラジルを代表するとても人気のあるチョコレートのお菓子です。コンデンスミルク(練乳)、ココアパウダー、バターを弱火で煮詰めて作り、冷ました後に丸く丸めてチョコスプレーをまぶします。見た目は小さなチョコボールのようですが、食感はやわらかく、とても濃厚でクリーミーです。
誕生日パーティーやお祝いの場では必ずといっていいほど登場する定番スイーツで、ブラジル人にとっては子どもの頃から親しみのある味です。
日本で例えると、「生チョコ」と「チョコクリーム」の中間のような口どけで、一口食べれば幸せになるほど甘くて贅沢なチョコスイーツです。

スーパーのパン屋さんで売っているチョコシュークリームです。
外にはチョコレートがコーティングされていて中には濃厚な生チョコが入っています。
ブラジルのコーヒーと合わせて召し上がってみてください。
最高においしいのでおすすめです。
ぜひスーパーに立ち寄った際には買ってみてください。
シューチョコはケーキなどと一緒にショーケースに入っていることが多いですが指を差せば店員さんが取ってくれます^^
現地の人と一緒にショッピングも旅の一つの楽しみですね。

2015年にはじめてブラジルに来た時から大好きなジェラート屋さんです!お店がとにかくかわいらしく、ジェラートもおいしいので、とても癒されます。おすすめはたくさんありますが、チョコレート系(Belgium chocolateなど)、クリーム系(Stracciatellaなど)、フルーツソルベ系(Maracujaなど)の3つを組み合わせるといろいろと楽しめます。(どのサイズも3種類まで選べます。Massimoのみ4種類。)

サンパウロのセントロ地区、São Bento教会のすぐそばにある、Casa Mathildeは、ポルトガルの洋菓子店ですが、セントロ地区の中で比較的安全にゆったり出来る場所です。徒歩で巡っている中で、ホッと一息つけますし、コーヒーも美味しくお勧めします。中心に写っているPastel de Nataが特にお勧めです。(Casa Mathildeは本店の他に、支店やショッピングセンター内での販売も行っています!)

トカンチンス州のナチビダージという街で作られているお菓子。州都であるパウマスのお土産屋で見かけることがあります。固めのビスケットでココナッツの風味があり、どこか懐かしい味。「完璧な愛」という名のお菓子です。牛のお乳の形をしていて、母の愛を表していると思われます。ここでしか販売されていないので、ぜひ、御試食あれ。
ブラジル在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

毎週日曜日は歩行者天国になるサンパウロの経済的中心部。大きなショッピングセンターも2つあって、旅行者がショッピングを楽しむにはもってこいの場所です。サンパウロ美術館(MASP)など、観光地の1つにもなっています。人通りは多くスリだけでなく、強盗事件も起きていますので、気は緩めないようにしてください。

かつての鉄道の駅をリフォームして作られたフェイラ・セントラル
入り口にはそばの大きなモニュメントがあり、記念撮影をして下さい。
日本人移民が3番目に多い南マットグロッソ州は日本文化がブラジル文化に貢献しています。
ここでは、日本食が気軽に食べられ、様々露店が出ています。

不定期ではありますが、MASP付近に出る個人フェイラで、手作りの素敵なバッグを販売しているブラジル人のおばさんが居ます。どれも素敵な模様と形で、きっと一つでは物足りないはず。いくつも買ってみんなにプレゼントしてあげたくなります。自分用にも何種類か持っていてもステキ。

ポルトダバーハのビーチにある、バイア州のアーチストが作っている民芸品やさんです。
とってもカラフルでかわいい民芸品が売っていておススメです。
見てると嬉しくなって家に飾りたくなりますよ!

サンパウロの秋葉原!それも、一昔前の雑然とした秋葉原の様相も残しています。知り合いのお店がいくつもあるので、必要なものは、安く安心できるところで買い物ができます。
ブラジル在住日本人おすすめレストラン・グルメスポット

ブラジル来たら絶対本場のシュラスコたべないとね!
シュラスコではお肉を持ったお兄さんたちがテーブルごとに回ってきます。
お肉の種類は様々でそれ以外にもバーキングでサラダ類や、煮物類など盛りだくさんです。
お酒の種類も結構あります。
シュラスコといえばカイピリーニャ(サトウキビとカシャカシャっていうブラジルのお酒が交わった飲み物)がお勧めです!お子様にはフルーツのフレッシュジュースも色々あります。

私がご案内する老舗のシュハスコは、牛肉、豚肉、羊肉、鶏肉、ブラジリアンソーセージなど30種類以上の豊富な種類で、一番人気の脂の乗ったピカーニャを初めとして、鶏のハツやCupim(牛のコブ)などジューシーで濃厚なお肉がお楽しみいただけます。
リオデジャネイロにお越しの際は是非、満足度100%の本場のシュハスコを堪能していただきたいと思います!!
超オススメ!!

ブラジルの食事と言えば、シュハスコ(炭火焼き肉)です。
牛の部位を大きな串に刺して丸ごと炭火で焼いて、お客様の前で
欲しいだけ提供します。
断るまで、次から次へとサーロインやロース肉など日本では味わえない
すべの部位が一度に食べられます。
カンポグランジでもここのレストランは特に美味しいです。

東京の龍吟でも修業したことがあるイヴァンシェフが作る料理はおいしくて繊細。1階ではカクテル、2階では料理、3階ではコーヒーと広い空間の中で至福の時を過ごすことができる。ゆったりした空間、完璧なサービスで安くはないが、行って後悔しないレストラン。

一口噛めば、汁。口の隅々まで潤いてくれるのは、現地で有名なTambaqui(タンバキー)という魚。炭で焼いて食べる。そこで、並外れた料理を提供して頂くのはBanzeiro(バンゼーロ)という料理店。ここのシェフは「一番おいしいタンバキー賞」を数回獲得している。
ブラジル在住日本人おすすめ料理・食べ物

パルメジアーナは、ブラジルでとても人気のある洋食風の料理で、薄く伸ばした肉(牛肉、鶏肉、または豚肉)に衣をつけて揚げ、その上にトマトソースととろけるチーズ(主にモッツァレラチーズ)をたっぷりのせ、オーブンで焼き上げた一品です。
濃厚なトマトソースとチーズが揚げたての肉と絶妙に絡み合い、ジューシーでボリューム満点の味わいが楽しめます。ブラジルでは、白いご飯やフレンチフライと一緒に提供されることが多く、家庭料理としてもレストランでも定番の人気メニューです。
日本で例えると、「チキンカツ」にトマトソースとチーズをのせて焼いたような料理ですが、味はより濃厚で食べ応えがあります。

ブラジルはシュラスコなど肉料理が有名であるが、魚やシーフードをトマト、玉ねぎ、イタリアンパセリなどと煮込んだモケッカも日本人の口によく合う。土鍋で煮込む料理なのでテーブルにはグツグツと煮立った状態で運ばれてくる。ご飯にモケッカ、ピランと呼ばれるモケッカのスープにキャッサバ粉でとろみをつけた物、それに唐辛子のソースをかけてハフハフ言いながら食べるのは最高である。ちなみに小さい鍋の方は料理用バナナを煮込んだモケッカでこの甘じょっぱい味も癖になる。

Coxinha(コッシーニャ)は、ブラジルで愛されるポピュラーなスナックです。
じゃがいもの入った生地で鶏肉の具を包み、コロッケのように揚げたもの。
具は鶏のほか、肉や野菜などあります。小腹が空いた時に手軽にどこででも買えるスナックですが、ここレアルのコッシーニャは特別で、ソロカバっ子はみんな誇りに思っています。
「ソロカバにくるのは初めて?もうレアルのコッシーニャは食べた?」ときっと聞かれますよ。

ブラジルと言えばお肉料理シュハスコや、家庭豆煮込み料理のフェジョンやフェジョアーダをご存じの方が多いでしょうが、私がお勧めするのはブラジル南部のエスピリトサント州の料理で、魚、タマネギ、ニンニク、トマト、コリアンダー等の材料から作られるブラジルの海鮮シチューMoquecaです。これに、牛肉の塩漬けであるCarne Secaと併せて食べると最高ですよ。

ここのお店は、パウリスタ大通りから離れていますが、ショッピングセンターサンタクルスから歩いて10分のところ。ちょっと、隠れたところで、待ち時間もなく、すぐに美味しいラーメンをゆっくりいただけるサンパウロの穴場のラーメン屋。激戦区のリベルダーデで並ぶより、ゆっくりゆったり、気分を味わいながら、ラーメンを堪能してください。
ブラジル在住日本人おすすめ観光スポット

ミナスジェライス州の州都、ベロオリゾンテから車で1時間ほどのところにあるイニョチン屋外美術館には屋外に展示された多くの彫刻やオブジェ、草間彌生館を始めとする数々のギャラリーのほか、珍しい植物が計画的に植えられている。美術作品は元々は個人所有であった。展示エリアはかなり広いことから電気自動車で回る必要があり、全部見るためには最低でも2日かかる。昨年、敷地内にホテルがオープン。

ブラジルとアルゼンチンにまたがるイグアスの滝は、北米のナイアガラの滝、アフリカのヴィクトリアの滝と並び、世界三大瀑布に数えられています。イグアス国立公園は世界遺産に登録されていて、滝だけではなく周りのジャングルでは動物、植物などアマゾンの豊かな自然を観察することができます。

カンポグラン市はパンタナール観光の入り口ですが、ボニート観光もできます。
美しいエコツーリズムとして世界的な賞もいただきました。
クリスタルの川で魚たちと一緒に泳げるのは、癒しのツアーです。
青い湖の洞窟など多くの観光スポットがあります。
訪れた人の興味を飽きさせません。

ブラジルといえばサッカー!
古いスタジアムの一部がミュージアムになっています。
ブラジルサッカーとワールドカップの歴史。技名はポルトガル語で...?
ボールを蹴ったりもできる体験ゾーンもあります。
サッカーファンでもなくても楽しめます。アクセスもそんなに悪くありません。

手作りのみの作品が並べられており、ブラジル感がでる品ばかりです。お土産にするにはもってこいのものばかります。お菓子やお酒なあどもありなんでも購入できます。
美味しいご飯も食べられるレストランいっぱいです。ライブミュージックが楽しめてゆっくり過ごせる場所です。
ブラジル在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

【午前】
10:30 イビラプエラ公園を出発
Av.Brigadeiro Luis Antonioからウーバー又はバスでAv. Paulista を目指します
10:50 SESC Paulistaを見学 (展望台は事前に予約が必要)
12:00 MASP サンパウロ美術館
【昼】
13:00 Sujinhoにて昼食を食べる
地元では有名なティーボーンステーキで美味しい、ブラジルグルメを堪能
【午後】
14:00 Sujinhoを出発
ウーバー又はTAXIでMercado Municipal de São Pauloを目指します
14:30 Mercado Municipal de Sao Paulo
徒歩でFarol Santanderを目指します
16:30 Farol Santander
展望台からサンパウロ市内の夕焼けを堪能
【夜】
19:00 Shopping Pateo Higienopolisで夕食・買い物
<プランを楽しむコツと事前準備>
歩きスマホは引ったくりや強盗に狙われやすいので避けましょう。

【午前】
09:00 日本国総領事館やサンパウロ現代美術館、銀行や高層ビルが立ち並ぶパウリスタ大通りにあるLe Jazz Café
でコーヒータイム
10:00 徒歩でモダンな外観も美しいサンパウロ現代美術館へ。
11:30 ウーバーで市立市場へ移動。熱帯フルーツなどの試食。
12:30 ウーバーで、サンパウロ市民の憩いの場、イビラプエラ公園やサンパウロの街並みが見下ろせるブラジル
料理のレストラン、Vistaへ。昼食。
13:30 ウーバーでリベルダージ区の日伯文化協会内にある移民資料館へ。困難、克服、繁栄という道を辿ってきた
日本人移民の歴史について学ぶ。
15:00 ウーバーで州立美術館、Pinacotecaに移動。
18:00 お疲れさまでした。

10:00頃 滞在先のホテルを出発
例)サンパウロの地下鉄やバスを利用しつつセントロ(中心地へ)
セー大聖堂、中央市場、サンパウロ市立劇場、東洋人街を徒歩で巡ります。
博物館や土産店への立ち寄りなど、ご希望に合わせてプランニングします。
お昼は、観光しながら所々で軽く食べるスタイルを考えています。
画像は場所は、Pateo do Collegio前の広場で、サンパウロ発祥の地です。
15:00頃 滞在先ホテル
<プランを楽しむコツと事前準備>
・歩きやすい靴と、カジュアルな格好をしてください。

【午前】
09:00 ●●を出発
例)NY名物の地下鉄に乗ってダウンタウンを目指します
10:00 ●●を見学
例)センチュリー21で掘り出し物探し!
http://www.c21stores.com/
11:00
【昼】
12:00 ●●にて昼食を食べる
例)地元では有名なフードトラックで美味しい、NYグルメを堪能
【午後】
13:00 ●●を出発
例)午後はNYの個性的お店が立ち並ぶSOHOへ
14:00
15:00
16:00
17:00
18:00
【夜】
19:00 ●●で夕食
20:00
<プランを楽しむコツと事前準備>
・例)当日はタクシーを使うので小銭は多めに用意
・例)石畳の道を歩くので、歩きやすい靴と格好をしてください

10:00~ リベルダージの移民博物館
12:00~ Big Fran'sレストランでブラジル料理
13:30~ 徒歩でSe教会まで行きながらリベルダージの屋台などを見学
14:30~ Se教会見学
15:30~ Farol Santanderまで徒歩で向かう(高いビルでサンパウロ市内が上から眺められる場所)
16:00~ 見学、カフェでゆっくりする
18:00~ Farol Santander地下のバーで飲む
ブラジル在住日本人おすすめエリア・地区

サンパウロは、ブラジル最大の都市であり、経済・文化・歴史の中心地として知られています。19世紀のコーヒー産業の発展をきっかけに急速に成長し、現在では世界有数の大都市となり、さまざまな国から移民が集まった多文化の街です。
街には美術館や劇場などのアートスポットがたくさんあります。特に、サンパウロ美術館(MASP)は南米を代表する美術館として有名で、特徴的な赤い柱の建物は観光名所のひとつです。また、ポルトガル語博物館やイビラプエラ公園内にある近代美術館(MAC)も人気があります。
グルメの面でもサンパウロは世界中の料理が楽しめる食の天国です。シュハスカリア(ブラジル式焼肉)はもちろん、日本食、中華、イタリアン、アラブ料理など、移民文化が生きる多様なレストランが揃っています。特にリベルダーデ地区は日本文化が色濃く残り、日本食レストランや雑貨店が並ぶ、日本人にとって親しみやすいエリアです。
サンパウロは、「眠らない街」と呼ばれるほど活気があり、芸術、歴史、自然、そして食文化が融合した唯一無二の都市です。何度訪れても新しい発見がある、魅力あふれる場所と言えます。

平成29年5月6日に開館(一般公開開始)された、最も新しいスポットです。「ジャパン・ハウス サンパウロ」はサンパウロ市内の目抜き通りであるパウリスタ大通りに面し、 すでにパブリックイベントや文化施設に訪れる人々も多く、ジャパン・ハウスの登場でさらに活況を呈 することが予想されています。建物は既存の建物を改築し使用しますが、デザイン監修は建築家の隈研 吾氏が担当し、ヒノキや和紙といった天然素材の画期的な使用による和式文化とブラジル様式の建物の 融合は、日伯文化融合の象徴として現地の人々の憩いの場となることが期待されています。館内は3つ のフロアで構成され、日本文化の紹介・展示やセミナー、ワークショップの開催を通じてテクノロジー、 科学、料理、ファッション、デザイン、芸術など幅広い分野の情報発信を図っていき、開館後2か月間 は日本文化と密接に関わってきた植物の「竹」がテーマの展示企画が展開されます。また、日本食を提 供するレストランの他、日本で作られた高品質な商品を扱うショップやカフェが併設されたライブラリ スペースも設置。

Paraíso地区の隣Vila Marianaで私の妻、由里が主に日本人向けにやっている美容院です。
妻は日本のサロンで20年ほど働いた経験があり、女性、男性、お子さんのカットから、ジェルネイル、エステ、七五三など着付けも行っています。
日本の薬液を使ったデジタルパーマもやってます。
完全予約制ですので、まずはWhats appにてお問い合わせください。
私も全身指圧マッサージ(男性のみ)をやっています。

豚肉の薄切りを売ってくれるハンブーという韓国系の方が経営されているお肉屋さん、Fresh Cake factoryというケーキの美味しいお店、そして、写真のLuz駅。その反対側には「25」と呼ばれるいろんなものが安く手に入るところ、Sta.Efgeniaという通りの情報機器がそろっているところもあります。週末やクリスマス近くになると、とってもにぎわいます。日本で言えば、浅草って感じでしょうか。

ブラジルは世界第三位の棉生産国であります。そのブラジルの中で特に品質の良い繊維質の棉生産地域として西部バイア州ルイスエドワルドマガリャンス郡は良く知られています。自分は当地での生活が23年になりますが、過去に2回、日本の紡績関係企業担当者を御案内させて頂いたことがあります。
ブラジル在住日本人おすすめ夜景スポット

最大の見どころは、標高約1,010メートルの花崗岩の岩山、ペドラ・グランデです。ここからはサンパウロ市街の大部分を一望できます。森の中の遊歩道を散策し、様々な角度から森を体験することができます。

リオデジャネイロを代表する観光スポットのひとつです。ケーブルカーで登ることができます。ここから見渡すリオの街と海はとても美しいです。夕日はもちろん、夜景を観に行くのにおすすめです。

MAC USP(美術館)の中にあるためとても安全、ベンチがありゆったり夕日と夜景を楽しむことができます。
美術館への入場不要、Vista Cafe/Restauranteで飲食不要、コストはかかりません。

サンパウロ市内には東京タワーのような景色が見れるタワーがありません。しかし、CESCの屋上に行けばサンパウロの町が一望出来ます。無理で入館時間は火曜から日曜が10時から21時30までです。月曜は休館日です。

このホテルの屋上にはラウンジ形式のレストラン・バーがあります。
コンゴーニャス空港を飛び立つ飛行機を眺めらなら、お食事を楽しむことができます。
どうぞ、ごゆっくり。
ブラジル在住日本人おすすめ夜遊びスポット

ブラジルはドイツ系移民も多く、地ビールの生産がとても多いです。サンパウロの中でも有名なビールバーのCervejaria Nacionalでは、数多くのショッピ(生ビール)があるだけでなく、Cervejaria Nacionalブランドのビール5種類のテイスティングセットもメニューに用意されています。いろいろな種類のビールを試して自分の好みのテイストを探してみてください!

夜はバーとダンスクラブで溢れています。ライブミュージックやDJも楽しめるので若い方には大人気です。

パウリスタ通りからタクシーで約15分。
近場で、高級感あふれる夜のスポットです。

正直なところ、一時的にサンパウロに滞在する一般旅行者に夜遊びすることはオススメできませんが、このピニェイロス地区からヴィラ・マダレーナ地区にかけては、レストランやバーが沢山あって、中にはサンバやショーロ、ボサノヴァ等の生演奏を行っているお店も沢山あります。この辺りなら、比較的、夜でも出歩ける場所でもあります。せっかくですから、安全に十分注意しつつ、ブラジルのお酒「カイピリーニャ」を味わってみるのはいかがでしょうか。
ブラジル在住日本人おすすめホテル

パウリスタ道理の横道でマクドナルドにも近く、とても便利な場所にあります。
日本語ができるスタッフから朝食でもお味噌汁がでてきます。
ジム、サウナ、プールも設置されております。


