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ブラジルのQ&Aを見るブラジル在住日本人のおすすめ!人気エリア・地区8選!
海外旅行に行った際に、どこに行こうか迷った事無いですか?
旅行ガイドブックや雑誌などで紹介されている定番のブラジルエリア/地区も良いですが、せっかくブラジルに行ったのであればブラジルならではのエリア/地区に行きたいですよね。
その国や都市のおすすめエリア/地区に行きたければ、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、ブラジル在住日本人が選ぶ!おすすめエリア/地区をご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

サンパウロは、ブラジル最大の都市であり、経済・文化・歴史の中心地として知られています。19世紀のコーヒー産業の発展をきっかけに急速に成長し、現在では世界有数の大都市となり、さまざまな国から移民が集まった多文化の街です。
街には美術館や劇場などのアートスポットがたくさんあります。特に、サンパウロ美術館(MASP)は南米を代表する美術館として有名で、特徴的な赤い柱の建物は観光名所のひとつです。また、ポルトガル語博物館やイビラプエラ公園内にある近代美術館(MAC)も人気があります。
グルメの面でもサンパウロは世界中の料理が楽しめる食の天国です。シュハスカリア(ブラジル式焼肉)はもちろん、日本食、中華、イタリアン、アラブ料理など、移民文化が生きる多様なレストランが揃っています。特にリベルダーデ地区は日本文化が色濃く残り、日本食レストランや雑貨店が並ぶ、日本人にとって親しみやすいエリアです。
サンパウロは、「眠らない街」と呼ばれるほど活気があり、芸術、歴史、自然、そして食文化が融合した唯一無二の都市です。何度訪れても新しい発見がある、魅力あふれる場所と言えます。

平成29年5月6日に開館(一般公開開始)された、最も新しいスポットです。「ジャパン・ハウス サンパウロ」はサンパウロ市内の目抜き通りであるパウリスタ大通りに面し、 すでにパブリックイベントや文化施設に訪れる人々も多く、ジャパン・ハウスの登場でさらに活況を呈 することが予想されています。建物は既存の建物を改築し使用しますが、デザイン監修は建築家の隈研 吾氏が担当し、ヒノキや和紙といった天然素材の画期的な使用による和式文化とブラジル様式の建物の 融合は、日伯文化融合の象徴として現地の人々の憩いの場となることが期待されています。館内は3つ のフロアで構成され、日本文化の紹介・展示やセミナー、ワークショップの開催を通じてテクノロジー、 科学、料理、ファッション、デザイン、芸術など幅広い分野の情報発信を図っていき、開館後2か月間 は日本文化と密接に関わってきた植物の「竹」がテーマの展示企画が展開されます。また、日本食を提 供するレストランの他、日本で作られた高品質な商品を扱うショップやカフェが併設されたライブラリ スペースも設置。

Paraíso地区の隣Vila Marianaで私の妻、由里が主に日本人向けにやっている美容院です。
妻は日本のサロンで20年ほど働いた経験があり、女性、男性、お子さんのカットから、ジェルネイル、エステ、七五三など着付けも行っています。
日本の薬液を使ったデジタルパーマもやってます。
完全予約制ですので、まずはWhats appにてお問い合わせください。
私も全身指圧マッサージ(男性のみ)をやっています。

豚肉の薄切りを売ってくれるハンブーという韓国系の方が経営されているお肉屋さん、Fresh Cake factoryというケーキの美味しいお店、そして、写真のLuz駅。その反対側には「25」と呼ばれるいろんなものが安く手に入るところ、Sta.Efgeniaという通りの情報機器がそろっているところもあります。週末やクリスマス近くになると、とってもにぎわいます。日本で言えば、浅草って感じでしょうか。

ブラジルは世界第三位の棉生産国であります。そのブラジルの中で特に品質の良い繊維質の棉生産地域として西部バイア州ルイスエドワルドマガリャンス郡は良く知られています。自分は当地での生活が23年になりますが、過去に2回、日本の紡績関係企業担当者を御案内させて頂いたことがあります。

サンパウロに25年住んでいるので知らない何処はほとんどないから。
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サッカー好きなら、サッカーミュージアム(Museu do Futebol)だけでなく訪れて欲しいのがスタジアム。
サンパウロ市には3つのセリエAチームが集まり、それぞれのスタジアムがガイドツアーを開催しています。
ガイドのチームへの熱い愛と、サッカー専用スタジアムの臨場感をぜひ体験してください!

グルメ都市として知られるサンパウロ。食べ歩きは絶対見逃せない! 治安が悪いと報じられるが注意すれば問題なし。


