華南の在住の日本人に直接質問してみてください。
華南のQ&Aを見る華南在住日本人のおすすめ!人気スイーツ・お菓子42選!
海外旅行に行った際に、現地ならではのお菓子やスイーツを味わいたくないですか?
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番の華南お菓子/スイーツも良いですが、せっかく華南に行ったのであれば華南ならではのお菓子/スイーツを食べたいですよね。
その国や都市のおすすめお菓子/スイーツを探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、華南在住日本人が選ぶ!おすすめお菓子/スイーツをご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

香港のエッグタルトは、香港を代表する人気スナックの一つですね。
起源
エッグタルトはもともとイギリスのデザートをベースにしていますが、香港独自のスタイルに変えられました。香港では1940年代頃から店舗で販売され始め、徐々に人気を博していきました。
特徴
典型的な香港のエッグタルトの外皮は、パイ生地を使っており、薄くてクリスピーな食感が魅力的です。焼き上がるとサクサクして、口を開けるときに心地よい音がします。
エッグタルトの中身は、主に卵、ミルク、砂糖をベースにして作られます。これらの材料が均一に混ざり、滑らかで甘みが適度なコクのある味わいに仕上がります。焼き上がったエッグタルトの表面には、少し焦げ目があり、これが独特な風味を醸し出しています。

香港の伝統的なお菓子であるエッグタルトを、今までにないモダンな形とフレーバーで進化させ、SNSを中心に爆発的なブームを巻き起こしている新進気鋭のトレンディなベーカリーです。特に尖沙咀(チムサーチョイ)や銅鑼湾(コーズウェイベイ)などの店舗では、焼き上がりの時間を狙って連日多くの人々が行列を作っています。一番の看板メニューは、お花のような形をした「ナポレオン・エッグタルト(Napoleon Egg Tart)」です。何層にも重なった極厚のパイ生地は驚くほどザクザクで、濃厚な卵のフィリング(内側のカスタード)の底にカラメルソースが隠れているのが特徴です。まるでプリンのような贅沢な味わいを楽しめます。

楊枝甘露は香港発祥の人気デザートで、広州の甜品店(スイーツ専門店)で進化を遂げた絶品スイーツです。
素材のこだわり:
完熟マンゴー:広東省産の甘みが強いマンゴーを使用
ココナッツミルク:マレーシア産の濃厚なココナッツを配合
西米(タピオカ):ぷるぷる食感がアクセント
柚子の果肉:ほのかな苦味で甘さを引き立てる
味わいのポイント:
マンゴーの濃厚な甘み × ココナッツのまろやかさ
タピオカの食感と柚子の爽やかさが絶妙なバランス
冷たく冷やして提供されるので、広州の暑い夏にぴったり
日本との違い:
日本のマンゴープリンより果肉感が豊か
甘さ控えめで後味さっぱりなのが特徴

香港の街角でよく見かける丸くて可愛いスイーツ、雞蛋仔(ガイダンジャイ)は、まさにローカルB級グルメの王道。
昔ながらのプレーン味も美味しいけど、最近ではチョコ、抹茶、チーズ、さらにはタロイモや黑ごまなど、バリエーションがどんどん増えて、進化し続けています!
外はカリッ、中はモチッとした食感で、一口食べたら止まらない!屋台の香ばしい香りに思わず足が止まっちゃうんですよね。

ここの氷ぜんざいは美味しいし幸せになった気分になります。
豆腐花はどうかなあー、私は基本的に氷ぜんざいしか食べないけど、でも豆腐花を食べにくる人もたくさんいてる。
それに蛇のもち米おこわも美味しかった。あと地元で採れたビール瓶入りはちみつもよかった。値段は確か120ドルぐらいしたかなあ。氷ぜんざいは確か13ドルぐらいだったよ。13ドルでひと時の幸せが買えるなんて、超お得!

とにかく日本で普通にみかけるフレンチトーストとはかなり違います。ピーナツバターをサンドイッチしたものを溶き卵に浸して油で揚げます。そこにバターを載せ、さらにシロップをかけます。カロリーたっぷり。こちらの茶餐廳(チャーチャンテーン)や冰室(ベンサッ)でいただけます。香港のEast meets Westというか、独自の変貌を遂げた興味深いデザートです。
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香港のおすすめのおやつといえば、エッグタルト。香港の街の随所にお店があるので、街歩きの途中に小腹を満たすのに最適です。タルト生地・パイ生地が台座になっているので食べ比べも楽しめます。
エッグタルトには、
香港タイプー表面に焦げ目が無く、底がタルト生地のと、
マカオタイプー表面に焦げ目がついて、底がパイ生地
があります。

日本で修行した香港人オーナーによるパン屋さんです。
お店の看板メニューでもあるブレッドプリンは、外側のパンがカリッと中はふわふわで、甘すぎない濃厚プリンと絶妙のマッチです。
月曜~土曜日の午後4時30分に焼き立てが販売されるので行列ができます。
一日限定300個で一人二個までですので、時間を狙って行くのが良いです!

昔コーズウェイベイ(銅鑼湾)にあった大人気デザート店「聰嫂甜品」が湾仔にてリニューアルオープンしたお店。香港では鉄板のマンゴー系デザートからミルク系、アイス系、伝統的な温かいデザートまでレパートリーの幅が広く、必ずその時の気分に合ったデザートを楽しむことができます^_^

香港には数えきれない程のスイーツ店があります。
その中でもおススメなのが、香港ローカルがよく行く台です。
なんと言っても美味しくて安い!
香港ローカルは、食後や夜中によくスイーツを食べに行くので行列ができます。
時間をずらして行くことをおススメします。

2017年度のミシュランに掲載されたデザート店。
観光客が殆ど来ない九龍城近くの新蒲崗と言うエリアにある古くから地元の人々から愛されてる店。
お店を切り盛りしてるお姉さん(笑)3人組が素敵です。
ダイアモンドヒルのペンタホテルからは徒歩10分位です。
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広州市の代表的な繁華街・上下九歩行街にある1934年創業の老舗広東スイーツ店です。濃厚な水牛ミルクを使った「双皮奶(牛乳プリン)」や「姜汁撞奶(生姜ミルクプリン)」などの伝統的な広東スイーツ(糖水)が有名で、地元民や観光客で常に賑わっています。

名物のミルクプリン、新鮮な甘すぎないプリンを頂けます。 冷たいもののほか、HOTもお勧めです。
プリンは様々な味が提供されており、軽食も充実でマカロニやサンドイッチも置いてあります。
日本語のメニューが用意あるので安心!是非ぜひお試しください!

広東省広州市を発祥とする伝統的な焼き菓子です。その名前(鶏仔=ひよこ)や見た目から「チキンビスケット」と訳されることもありますが、鶏肉は一切使われておらず、豚肉やナッツを練り込んだ甘じょっぱいクッキーのようなお菓子です。

エッグタルトは、マカオの代表的なスイーツです。
サックとしたパイ地にカスタードが包まれており、カスタードの表面は、焦がした焦糖が被さっています。
香ばしさとカスタードのトロミがマッチし、とてもおいしスイーツです。

日本人が経営しているカフェで、取扱メニューは500種類近く。意外とスイーツ類が充実しており、数少ない美味いパフェを広州で揃えている。最近は自家製シュークリームが人気。週末になると通う日本人もいる。天河区から約1時間
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香港の友人に教えてもらった香港流のデザート店。ドローカルのため席も相席でみんながっと食べてさっと出ていく感じ。毎日行列ができていますが相席なのですぐに入店できます。ローカルの人たちの日常がうかがえますよ!

香港で地元の方に人気のヨーグルトアイスのお店です。
香港に5店舗ありますが、ハーバーシティや尖沙咀のK11の店舗はわかりやすくてお勧めです。
特にお勧めはワイルドサマー、暑い香港にぴったりですよ。

日本でも大人気のタピオカミルクティーのお店です!なんと一杯10元(150円程度)で飲めます!
ミルクティーだけで無く、抹茶や数種類のお茶を使ったドリンクも飲めます!

渣咋とは甘い芋のぜんざいのようなもの。冷やして食べます。暑い香港ではちょっと休めて冷たい甘いものが食べられるこういうお店があちこちにあるから良いですね。


