HANILさん
男性/70代
居住地:大韓民国ソウル特別市
/現地在住歴:1977年から
西五陵を観光したいと思っています 特に歴史に詳しく案内をしてくださる方を探しています
mie 様
ご連絡ありがとうございます。
西五陵のご案内は問題ございません。
交通が不便なところですので、ご希望により自家用車でのご案内もいたします。
ご希望の期日をご連絡くださるようお願いいたします。 HANIL
mie 様
よろしくお願いいたします。 HANIL
2016/06/29 17:28
ソウルに10年住んでいますが
初めて聞きます。
場所は、こやん市なのでイルサンのほうですね。
一応、その場所の詳細をお送ります。
住所 京畿道(キョンギド)高陽市(コヤンシ)徳陽区(トギャング)西五陵路(ソオルンロ)334-92
住所(韓国語) 경기도고양시덕양구 서오릉로 334-92
電話番号 02-359-0090
営業時間 <2-5・9-10月>チケット販売6:00-17:00/観覧時間6:00~18:00
<6-8月>チケット販売6:00-17:30/観覧時間6:00~18:30
<1・11-12月>チケット販売6:00-16:30/観覧時間6:00~17:30
休業日 毎週月曜日
クレジットカード 可
駐車場 可
日本語 不可
料金 観覧料金:大人(満19歳~満64歳)1,000ウォン
行き方 1)地下鉄3号線ノッポン(碌磻・nokbeon・323)駅4番出口を出て、すぐ反対方向に道なりに200mほど進み、バス停から座席バス(9701番)または一般バス(702A)に乗り、ソオルンイック(西五陵入口/서오능입구)バス停で下車。所要時間約25~30分( 9701番は13個め、702A番は16個め)。進行方向に進み、一つめの角を右に曲がり、道なりに進むと西五陵の入口が見えてきます。バス停から徒歩約5分。
2)地下鉄6号線クサン(亀山・gusan・615)駅1番出口から座席バス(9701)に乗り、ソオルンイック(西五陵入口/서오능입구)バス停で下車。所要時間約20分。バス停から徒歩約5分。
3)地下鉄6号線ウンアム(鷹岩・eungam610)駅2番出口を出て座席バス(9701)または一般バス(702A)に乗り、ソオルンイック(西五陵入口/서오능입구)バス停で下車。所要時間約20分。バス停から徒歩約5分。
[地図で見る]
2016/06/29 10:22
西五陵
ソオルン서오릉
ソウル > 北西部(ヨンシンネ/鷹岩洞),ソウル北部
史跡/記念物
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歴史ドラマにもたびたび登場する粛宗と王妃たちのお墓がここに!ソウル西部に位置する朝鮮王陵群
こちらはその名のごとく、漢陽(ハニャン、朝鮮時代のソウルの名称)の西に位置し、王や王妃のお墓など5つの陵が集まった王陵群のこと。特に歴史ドラマや映画にたびたび登場する朝鮮第9代王粛宗(スクジョン)の継妃であった禧嬪張氏(ヒビンジャンシ)と仁顕王后(イニョンワンフ)のお墓があることでもよく知られています。敷地面積は約55万坪とソウルの東にある同じ王陵の東九陵の次ぐ規模を誇る大きな王陵。また、ほかの王陵と同じように、観光スポット+自然あふれる公園となり、地元の人の運動&散歩コースにもなっていますョ。それではさっそく中へ行ってみましょう!
韓国の世界遺産
韓国の世界遺産
韓国全土に12箇所ある世界文化遺産!
宣陵・靖陵
宣陵・靖陵
世界遺産に登録された朝鮮王陵。第9代王の成宗王と貞顕王后お墓、そして息子の中宗王のお墓。
東九陵
東九陵
ソウルの東側に位置し、2009年ユネスコ世界遺産に登録された韓国内最大規模の朝鮮王陵!
5つのヌン(陵)、2つのウォン(園)、1つのミョ(墓)あり
ソウル市のすぐ隣りにある高陽市(コヤンシ)に位置し、ソウルの中心部からは地下鉄やバスを乗り継いで約1時間ほどの場所にある王陵群。朝鮮時代、都には墓をつくることは身分に関係なく禁じられ、特に王陵は都から10里以上、100里以内につくることが原則とされていました。そのため、韓国の王陵はソウルと京畿道を中心に点在しています。ここ西五陵も京畿道に位置し、陵域内に5つの陵(敬陵、昌陵、明陵、翼陵、弘陵)と2つの園(順昌園、緩慶園)、そして1つの墓(大嬪墓)があります。ちなみに朝鮮王朝歴代の墓は全部で122基あり、そのうちわけは王と王妃の墓を表すヌン(陵)が42基、皇太子や皇太子妃、王の親族の墓を表すウォン(園)が14基、その他の王族のお墓を表すミョ(墓)が66基。王陵のうち2基は現在の北朝鮮にあります。数多くの侵略や混乱、戦争の歴史を持つ土地ながら、王陵は壊されることなく保存されています。また500年を越える王族一族の墓がここまで完全な形で残っているのは世界的にも珍しいとか。
王と一緒に安置されているのは正室とは限らない?
朝鮮王陵にはいくつかの型があります。 王と王妃が別々の場所に埋葬されている単陵(タンヌン)に、王と王妃が一つの墓に一緒に埋葬されている合葬陵(ハッジャンヌン)、そして陵号は同じながら、丁字閣(チョンジャカク=陵の祭事を行う丁字型に立てた家)を中心に左に王陵、右に王妃陵を配置する同原異岡陵(ドンウォンイガンヌン)、王と王妃の墓が並ぶ同原双陵(ドンウォンサンヌン)の4つ。西五陵にあるのは単陵が3基、同原異岡陵が2基、 同原双陵が1基。歴代の王は正室のほか継妃(2番めの正室)、第2継妃(3番目の正室)・・・と病気などの理由でなくなった場合に別の王妃たちもいるため、誰と一緒に埋葬されるかは基本的には王の意向に沿ったもの。王と正室が一緒に埋葬される場合もあれば、王が継妃に挟まれていたり、あるいは王が生前に王妃の隣りに埋められることを願ったのに別の場所に埋葬されるなど、王の意思が反映されないことも。
王様ごとに見てみよう!
<粛宗(スクジョン)>
西五陵には朝鮮第19代王粛宗と正室、継妃、側室を含め4人の女性の墓があります。その中で粛宗が選んだのは第1継妃(2番目の正室)の仁顕王后閔氏(インヒョンワンフ・ミンシ)。生前、粛宗の寵愛も受けられず、権力闘争の中で王妃を廃位され、その後復位したものの結局子宝に恵まれず、病気が悪化し世を去った悲運の仁顕王后。その彼女への罪滅ぼしのためか、粛宗は仁顕王后と一緒に安置されています。
●明陵(ミョンヌン)
他の陵とは入口が違い、西五陵の観覧チケッ
2016/06/29 10:20
こんにちは( ^ω^ )
歴史には詳しくないのと、ソウルにいないため、お手伝いできません。誰か見つかるといいですね。今回のお手伝いはできませんが楽しい旅になることを願っています。
2016/07/08 07:59
申し訳ありません。ご期待にお応えできそうにありません。
ご案内するなら 事前に勉強しなくてはならないですね....^^;
よい ガイドさんが見つかるといいですね。
2016/06/29 09:26
すみません、ご質問者の書き込みで初めてその存在を知りました。
お役に建てなくてすみません。
2016/06/30 11:25
初めまして、mieさん。(/ω\*)
西五陵には何回か行った事はあるんですが案内は出来ても歴史には詳しくないのでご期待には添えないかと思います。
韓国のホームページなどに載っている
説明などを訳してご説明する事は可能だと思います。
2016/07/04 00:09
mieさん
はじめまして。
返事が遅くなり申し訳ありません。
まだ満足いく回答がありませんでしたらご相談ください。
2016/07/06 08:51