イギリスの在住の日本人に直接質問してみてください。
イギリスのQ&Aを見るイギリス在住日本人のおすすめ!人気お土産122選!
海外旅行に行った際に迷うのが、現地のお土産選びじゃないですか?
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のイギリス土産も良いですが、せっかくイギリスに行ったのであればイギリスならではのお土産を見つけたいですよね。
その国や都市のおすすめお土産を探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、イギリス在住日本人が選ぶ!おすすめお土産をご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

ひと口食べると、バターの香りがふわっと広がる、安心の定番ショートブレッドで、紅茶との相性も抜群です。派手さはありませんが、だからこそ「やっぱりこれが一番」と感じられる、英国らしいやさしい味わいです。
そして何より目を引くのが、このとてもかわいらしい缶です。少しレトロで温かみのあるデザインで、キッチンに置いておくだけでも気分が明るくなりますし、食べ終わったあとも小物入れとして長く使いたくなるような魅力があります。
この「Penny Bazaar」という名前には、実は素敵な歴史があります。19世紀後半、Marks & Spencerの創業者マイケル・マークスが、イングランド北部リーズの市場で始めた「すべての商品を1ペニーで販売する小さな露店」がその始まりです。そこから“Penny Bazaar”という名前が生まれ、今のM&Sへとつながっていきました。
そんな物語を知ると、この小さな缶もただのお菓子ではなく、英国の小売の原点をそっと受け継いでいるように感じられます。
伝統の味と、かわいらしいデザイン、そして英国らしいストーリーがひとつになった一品です。お土産としても、ご自分へのちょっとしたご褒美としても、とてもおすすめです。

最近はハロッズやF&M(フォートナム&メイソン)などのイギリス有名ブランドはすでに日本に進出していることが多く、このあたりのお土産を買っていっても「日本でも買えるよ」なんて言われることが多いです。
ウェイトローズ・ダッチー・オーガニックはイギリスのオーガニック規格に(かなり厳しく)準拠している上、王室御用達の少し高めのスーパーWaitroseで販売している、最後に(そして一番重要ですが)このブランドは1990年にチャールズ皇太子が立ち上げたもので王族の気品も漂っています。パッケージも素敵で、クラス(階級)感も抜群ですので、日本で配るには最適かと。値段も比較的お手頃です。
イギリス国内ではバターから牛乳、ヨーグルトまでその数300種類以上。日本へのお土産はクッキーやジャム、紅茶が無難ですが、Wiki情報によると2013年から日本、オーストラリア含30カ国に輸出し始めているようで、日本で販売されていない商品を買って帰るとプレミア感抜群だと思います。
以上。

リバプールのお土産としてぜひおすすめしたいのが、地元の紅茶専門店 Liverpool Tea Warehouse です。高品質なリーフティーを取りそろえており、こだわりのあるブレンドが多くの紅茶好きに支持されています。
特に人気の「Liverpool Breakfast」は、しっかりとしたコクと深みがあり、ミルクとの相性も抜群で、朝の一杯に最適です。また、「Lavender Earl Grey」は、ベルガモットの爽やかな香りにラベンダーがやさしく重なった上品なフレーバーで、リラックスタイムにぴったりの紅茶です。
Liverpool Tea Warehouse は、リバプール市内にある実店舗での販売が中心です。観光の合間に立ち寄ることができる距離にあり、店舗ではスタッフの方が好みに合わせてお茶を選ぶお手伝いをしてくれます。パッケージもシンプルで洗練されていて、お土産としても喜ばれるはずです。
リバプールらしい一品を探している方に、自信を持っておすすめできる紅茶です。

イギリスと言えば、やっぱり紅茶ですね。ハロッズやフォートナム&メイソンなど、日本でも売られている有名なものもありますが、イギリスで買っても高い! でもイギリスにはお手軽な値段で美味しい紅茶がたくさん売られています。ウィリアムソンやウィッタードなどの高めのところはもちろん、さらにお手軽なクリッパーや各スーパーのオリジナル商品も侮れません。またイギリス人にもっとも一般的に飲まれているテトリーなら£2~£3くらいで買えます。
ビスケットやクッキーもお勧めです。
チョコレートが入ったものの他、ナッツやドライフルーツが入ったもの、ジンジャークッキーやレモン入りのビスケットも美味しくて値段もお手軽です。最近はショートブレッドも色々な味や形のものが出ているので、楽しくて目移りするほどです。

1790年から受け継がれている醸造所Harvey's Brewery。元々ロンドン出身でワイン商であったジョン・ハーヴィーはルイスに流れるウーズ川を利用してワイン、スピリット、シェリー、また石炭までもを輸送していたとのこと。現在は7世代と8世代目に受け継がれ経営されていますが店内にはビールだけでなく、ワインやウイスキーのセレクションもあります。クリフハイストリート周辺を歩いていると、蜂蜜のようなサツマイモのような甘い匂いが漂ってくることがあり存在感は圧倒的です。
南イングランドのパブに行くとハーヴィーズのタップを見かけることが良くありますが、ルイスの醸造所・ショップ、また向かいにあるパブのJohn Harvey Tavernに直接足を運んでみることをお勧めします。

ケンブリッジのカフェでAromiアロミといえば、知らない人はいないほど人気です。
私はよく、ランチにフォッカッチャのサンドイッチ、ピザとカプチーノを頼みますが、甘い物もとっても美味しいです。
食べ歩き・イートインどちらもできるアイスクリームは種類が豊富です。イタリア産のピスタチオを使ったケーキも絶品です。ただし甘いので2人でシェアしても充分満足できます。
キングス・パレード(キングス・カレッジ前の観光ストリート)でキングス・カレッジやコーパスクロックをみながら、食べ歩きをするのも楽しいです。
夏には、ワゴン売のアイスクリーム屋さんも出していて、ケム川のパンティングを眺めながら芝生で食べるのもお勧めです。
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安くて可愛いお土産ならヴィクトリアアンドアルバート美術館の併設ショップがオススメ。
£5のトートバッグからピアスやカレンダーまで、もちろん美術館定番のポストカードもあります。
テキスタイルで有名なウィリアム・モリスのグッズも沢山あって、とても可愛いし実用的です。
大人用のお土産から、子供用のおもちゃや絵本までなんでも揃います。
ファッショナブルな特別展示も多いので、その時々限定のグッズも手に入ります。特別展示に入らなくてもショップには入れるので、レアなものも手に入るかも?
イギリスの美術館は入館料が無料なので観光ついでに是非寄ってみてくださいね。

日本ではショートブレッドというと、Walkersを思い起こされる方が多いかもしれませんが、ここイギリスでは、スーパーでさえ、色んな種類のものが、安く購入でき、しかも美味しいです。
その中でも、私のお勧めは、waisroseというスーパーマーケットの自社ブランドのもので、特に「ラベンダー風味、アールグレイ&レモン風味、ローズ風味」です。
お値段も一箱£2以下で、お手頃なので、普段のおやつ、ばらまき土産にもちょうどいいですし、何と言っても、風味が強く美味しい!妊娠中のケイト妃もよく召し上がっていたという噂。
女子ウケ抜群です☆

日本ではショートブレッドというと、Walkersを思い起こされる方が多いかもしれませんが、ここイギリスでは、スーパーでさえ、色んな種類のものが、安く購入でき、しかも美味しいです。
その中でも、私のお勧めは、waisroseというスーパーマーケットの自社ブランドのもので、特に「ラベンダー風味、アールグレイ&レモン風味、ローズ風味」です。
お値段も一箱£2以下で、お手頃なので、普段のおやつ、ばらまき土産にもちょうどいいですし、何と言っても、風味が強く美味しい!妊娠中のケイト妃もよく召し上がっていたという噂。

日本の方にも既に名が知れた高級デパート、創業はなんと1707年で王室御用達のお店でもあります。
1階フロア(紅茶やお菓子の売り場)の品揃えは、ディスプレイの美しさ、質、量、全てが圧巻です。
日本の大切な方々へのお土産選びに是非足を運んでみてください。
地下には生鮮食品類、2階以上の階には、食器、日用品、インテリア雑貨、洋服、アクセサリーなど、イギリスの上質な生活用品が揃っていますので、見ていただくだけでも素敵なイギリスのアイテムの数々を楽しんでいただけるところです。

可愛い、安い、独自開発なので、どこにもないし、大量に生産していない、ほとんどのトウトバッグは、期間限定で、ロンドン子でさえ、同じのもってることがあまりない。しかも、実用的でもあるので誰にでも喜ばれるおくりものでもあります。 かずうくは、これにこっていて、普段は、これしか使ってないほど、だいすきです。ジュビリのトウトをかいそびれてしまったのがとてもこうかいしています。こんど、王室の期間限定をみたら、たくさん買っておきますね。
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ロンドン土産に迷ったら、Island Bakery Lemon Melts がおすすめです。
スコットランド西部のムル島(Isle of Mull)にある小さな伝統的なベーカリーで作られた、オーガニックビスケットで、爽やかなレモンの香りとやさしい甘さが特徴です。
紅茶文化のあるイギリスらしい味わいで、日本の方にも食べやすく、個包装ではありませんが軽くて割れにくく、スーツケースにも入れやすいのが魅力です。
「少し良いイギリスのお菓子」を贈りたい方にぴったりのお土産です。

知る人ぞ知る、イギリスらしいお土産。パンケーキのような食べ物で、マフィンぐらいの厚さに、日本人好みのモチモチ食感。表面に無数の穴が開いており、バターを乗せて焼くと、中までバターがジュワッと染み込みます。クリームチーズやマスカルポーネチーズとはちみつの組み合わせも最高です。1週間程度は持つので、帰国後の朝食にぴったり。6枚入りで1ポンドとお財布にも優しいです。他の欧州諸国にはない、イギリスならではのお土産になります。

ロンドンではたくさんの種類のお茶がスーパーやヘルスフードショップで手に入ります。茶葉はオーガニック・オリジナルブレンド・カフェインフリーなどたくさんのチョイスがありますので、お時間があったらスーパーのお茶コーナーをのぞいてみてください。
おすすめのトワイニングのスーパーブレンドは、とにかく香りがいいのと、漢方・ハーブティーのブレンドのように効能別に選べるのが特徴です。自分のお好みやに合わせてお試しください。

スーパーウエイトローズのショートブレッドは味、質、パッケージともに良くおすすめです。
こちらの写真はコーヒー&カルダモン、他にもピスタチオ&ローズが凝ったパッケージで重くないのでお土産に。ストロベリークロテッドクリームやオリジナルのバターショートブレッド(スティックや犬の形も)もとても美味しいです。
またショートブレッドではないですがレモンホワイトチョコレートクッキーも何度もリピートしている商品でおすすめです。

イギリスは紅茶しかないよね..なんて思っていませんか?
もちろん、美味しい紅茶屋さんもたくさんあります!ですが、とびきり美味しいジャムもたくさんあるのはご存知ですか?
特に私のイチオシは、London Borough of Jamのフルーツxハーブを使ったジャムです。オーナーのリリーさんが作る手作りジャムは、本当に絶品!考えつかないような絶妙なバランスのフルーツとハーブの組み合わせは、世界各国のたくさんのファン達を魅了しています。
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イギリス定番のおみやげですが、わたしがご提案したいのは、スーパーマーケットのプライベートブランドの紅茶です。もちろん紅茶専門店のものはおいしいですが、スーパーのPBもあなどれません。種類がたくさんあるので飲み比べも楽しいし、何よりリーズナブルなので揃えやすいです。少し嵩張りますが荷物としては軽いので、ご自宅用は近しいご友人へのおみやげだったら、外の化粧箱から取り出してパッキングすると省スペースです。

かなり高価なお土産ですが、アート作品なので。
ロブ・ライアンのアイデアによるマグカップなど、小物もショップには色々あります。店内は、ちょっとしたギャラリー。彼の切り絵の細かさに驚かされます。店は土日しか空いていないので、日曜に行くことをおすすめします。店の面したコロンビア・ロードは毎週日曜、花市をやっていてにぎやかです。また、その周辺一帯は、いわゆる若者向けの、元気でおしゃれな地区です。

イギリスのお土産といえば紅茶が定番ですが、「定番すぎるブランドとは少し違う、本当においしい紅茶を贈りたい」という方に全力でおすすめしたいのが、この「Brew Tea Co.(ブリュー・ティー・カンパニー)」です。
イギリスのヒルトンに宿泊したときレストランにあり、おいしかったのでスーパーを見たら売っていました。
黄色いパッケージがおしゃれで、ティーパックの量も適量なのでお土産でも自分用でも重宝します。

チェダーチーズはイギリス発祥でどこのスーパーに行っても多くの商品が取り扱われています。
基本的に2-3ヶ月は日持ちをするため、お土産に適しているかと思います。
金額も500gで5ポンド以内で買えるためお手頃かと思います。
パスタやサラダに使っても良いですし、そのままおつまみとして食べてもとても美味しいです。
日本で買う場合は2倍以上するかと思います。
私も日本に帰る際はお土産に持って帰っています。


