トルコ在住日本人おすすめ
トルコ在住日本人おすすめお土産

トルコの定番土産と言えばナザールボンジュウグッツです。ナザールボンジュウとは青いガラスに目玉が描かれているのもで、その目は邪視から災いをはねのけると信じられています。または嫉妬の目から持ち主を守ってくれるという説もあります。この目玉のガラスが割れた時、持ち主に嫉妬の目が向けられガラスが身代わりになってくれたということになるそうです。どこのお土産屋さんにも大量のナザール・ボンジュウが並んでおり、そのデザインはとても豊富で壁掛け・キーホルダー・ストラップ・マグネット・ブローチなど様々な種類があります。ナザールボンジュウグッツは価格もリーズナブルなものが多く、日本には決してないトルコならではのお土産です。また大量に購入してもかさばらないのもお勧め理由の一つです。

石の色が変わる〜♥
「スルタンアイ」のもとの色はレッド・グリーン・イエローなどですが、
室内で見た時と、日光に当たった時・・・光によって、色が変わってくれるのがステキ〜♥
さらに!
「スルタンアイ」はカッパドキアのあるアナトリアで採れる石です。
知名度がそれほど高くないのは、採掘量が少なく一般市場にそれほど出回ってないから。
オススメは、小ぶりの「スルタンアイ」付きアクセ。
ど〜んと、大きめの石付きリングとかもあるけれど・・・ちょっとゴージャスすぎる。
シルバーベースに小さな石付きアクセ、可愛いです♪
私のお気に入りは、ピアスとワンポイントの石付きペンダントタイプです😇

砂糖にデンプンとナッツ(クルミ、ピスタチオ、アーモンド、ヘーゼルナッツ、ココナッツ)を加えて作る、トルコのお菓子で定番のおみやげです。
個人的にはフルーツ味がおすすめです。
お土産屋さんほかスーパー(BIM)では安価で購入できます。

お土産屋さんの代表選手!的な感じで、至るトコロで見られます。デザインも素材も豊富で、観光客も女性はモスクで被らないといけないため、1つ買うのも、ステキなお土産&思い出になると思います。

グラム単位で気軽に買えるキャンディ型の粒が大きめなチョコレートで、味も4種類あり、どれもチョコレート好きにはたまらない上品な味が一度食べたらやみつきになるくらい旨いんでオススメです!
トルコ在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

トルコのスイーツといえばロクム。原産地は世界遺産の街として有名なサフランボルです
サフランボルではロクム屋さんがたくさんあり、店頭で新鮮なロクムを味見をさせてくれます。イスタンブールなどの観光地であるような、味見をしたからって無理に買わせようとも店に無理やり入れられる事もありません。
イスタンブールでもロクムを食べたことがありますが、やはり新鮮さといい種類といい味も全然違います。
ロクムを買いに来るためだけに来る人もいる位です。
種類もチョコレート味から始まり、ピスタチオやココナッツ、キャラメル味など日本人の口に合う味付けになっております。
日持ちもするようなので、お土産にもどうぞ^^

★Karaköy Güllüoğlu - Nadir Güllü
トルコのスイーツといえばバクラバ!
老舗店で有名ですが、こちらの店舗は2023年にオープン、スッキリした居心地の良いスペースがあり休憩がてら甘いものとチャイで過ごすのがお勧め。カウンター越しにズラリと列ぶバクラバなどからオーダーを選びます。
2023年東京の銀座松屋にも出店しました。
日本でも楽しめるバクラバ店、是非本場の店舗にも足を運んでみてください!
★HELVA
ロクム、バクラバなどトルコのお菓子お土産にお勧めです。1F、2Fにカフェもありますのでタクシムからイスティクラル通り、またはガラタ側からイスティクラルを歩いての観光途中に立ち寄って休憩取る際にもお勧めです。

ピスタチオ味はとにかく濃厚でおすすめ!スルタンアフメット駅のすぐそこにあります。
新鮮なフルーツとヤギミルクから作られた31種類の色とりどりのアイスクリーム、ビーガン、糖尿病の方にもご利用いただけます。無糖アイスクリーム、ミルク、シャーベット、各種デザート、フレッシュケーキ、コーヒー、冷たい飲み物を取り揃えています。

食後のデザートとして好まれているもので、表面はカリカリしていて、中には伸びるチーズが入ってます。その上からシロップを掛けて食べるので、はっきり言って高カロリーですが、一度食べると病みつきになるほどの美味しさです。毎日は無理ですが月イチで必ず食べたくなるほど好きです。一度味わってみてはいかがでしょうか?

オスマン帝国時代から長年人気のスイ–ツ、
カザンディビ(kazan dibi)、意味は「大釜の底」という意味で、表面には鍋の底で焦がしたキャラメルの焼き色がついてます。もっちりとした柔らかい硬めのミルクプディングです。追加でドンドルマと一緒に食べるのもおすすめです。渋いトルコチャイにマッチします。
トルコ在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

ボドルム・ギュンベットエリアにある、大きなマーケット!
毎週日曜日に、たくさんのお店がここのマーケットに集まってきて、様々な野菜、フルーツ、ナッツ、ドライフルーツ、トマトサルチャ、オリーブ、チーズなど・・・新鮮な食材をゲットすることができます!
このマーケットで買い物を楽しんだ後、宿でゆっくりトルコ風朝食をいただくのも楽しいかもしれません♪
値段は他のトルコの都市と比べて少し割高ではありますが、新鮮な食材を探すことが出来るのでおすすめ!

パサージュ自体もお勧めの観光スポットですが、パサージュ内にはアンティークショップやトルコ土産店、シルバーアクセサリー、セラミック、キリムやトルコランプ、チャイグラスやスカーフなどなどを取り扱う店舗が多数入っています。
イスティクラル通りから少し奥に入った通りにあり静かで都会のオアシスのような場所です♪お買い物もゆっくり見ることが出来るので大変お勧め。イスティクラル通りの人混みに疲れたら是非立ち寄ってみて頂きたいパサージュ。

私が居ます。日本語で対応させていただきます。一通りのお土産は取り揃えております。定番のトルコ土産、カッパドキア限定のオリジナル土産まどなど。また当店にない場合、ご希望のものが買える店をご案内させていただきます。まとめ買い用の商品から自分へのご褒美商品まで幅広くご用意しています。ぜひ遊びに来てください♪

ヨーロッパ側の歴史地区とは対照的に、現在のイスタンブールっ子達が集まる、モダンでローカルなイスタンブールを味わえるのが魅力です。
地元の友達と会うときは、この辺りのカフェでお茶してウインドーショッピングすることも多いです。
道路が旧市街地に比べて、平坦ですので歩きやすいです。

日本のショピングビルと何ら変わりない清潔で買い物がしやすいアウトレットショッピングビルです。
日本でもおなじみのファッションブランドや雑貨、インテリア、スーパーなどあらゆるお店が入っています。
最上階にはフードコートがありファーストフードからトルコ料理まで楽しめます。
トルコ在住日本人おすすめレストラン・グルメスポット

景色よし、味よし、価格よし!
洞窟ホテルの中にあるレストランなので雰囲気もとても良いです。
少し坂を上がった高台に位置しているため窓からの景色、テラスからの景色が最高です。
特に夜はギョレメの夜景を一望することができます。
メニューの種類は多くはないですが、カッパドキアに来たら食べるべきテスティーケバブ(壺焼きケバブ)やサチタバがちゃんとあり味も優しく重くないトルコ料理が楽しめます。しかも料金が良心的です。
観光客には嬉しい景色よし、味よし、価格よし!の3拍子揃ったスペシャルなレストランです。
少し場所はわかりにくいかもしれませんが、ホテルの名前を聞けば地元の人なら多くの人が知っていると思うのででたどり着けます。ぜひ大切な人ととのディナーにお勧めですので一度訪れてみてください。

クセになる!
時々無性〜に食べたくなるのが「マントゥ」です。
小さな水餃子のような・・・「マントゥ」の中には、ひき肉・イタリアンパセリ・玉ねぎなどが入ってます。
約1cmサイズの「マントゥ」を今でも手作りしているお店もありますよ。
トルコ語では「MANTI」と書きます。
たまにガイドブックでマンティと読んでいるものもあるけれど、正しくは点の無い「I」なので「マントゥ」と発音します。
レストランで「ガーリック入れる?」と聞かれたら、入れるべし!
生のすりおろしガーリックをヨーグルトに混ぜたほうが断然美味しいです♪

数あるサバサンドやサバラップのお店の中でも超一押しのサバラップ店!
鉄板で焼いたサバを手際よく骨抜きし千切り野菜と合わせて絶妙なスパイスで味付けしたドルム(巻くタイプ)。巻いてからさらに焼き目をつけるので皮もパリパリ、なんといっても味付けがたまりません♪
店内でもテイクアウトでも食べられますが、日や時間帯によっては長蛇の列になることも。タイミングを見計らって行って是非食べてみてください♪

洞窟レストランでお食事を楽しんで見てはいかがでしょうか?カッパドキア名物テステイケバブ(壺ケバブ)がオススメです。壺の中に具材(牛肉やじゃがいも、茄子、トマトなど)を入れて壺ごと焼く料理で、肉じゃがに似ていて、ヨーグルトを添えて食べても、とても美味しい(o^~^o)です。

直訳は「生肉」ですがお肉は現在は入っておらず引き割り小麦のブルグルとトマト、パセリ、香辛料を混ぜ合わせて握ったお寿司のようなものですが位置付けはファーストフードになります。
こちらはチェーン店展開しており繁華街にありますので召し上がっていただきやすいと思います。
トルコ在住日本人おすすめ料理・食べ物

カッパドキアに来たら絶対に食べて欲しいものがテスティケバブ。テスティケバブとは
カッパドキアの名物である陶器の壺に鶏肉または羊の肉か牛肉、それと一緒にジャガイ
モ・トマト・玉ネギ・青唐辛子などの野菜を詰めて釜に入れて長時間煮込んだもの。じ
っくりじっくり煮込むので味のベースはドマテスサルチャ(トルコのトマトペースト)と
お塩のみでとってもシンプルなのですが、お肉とお野菜の旨味がギュッと詰まっていて
なんとも言えない素朴な美味しさ!その味はみなさんの母国でも真似できそうでできな
い不思議な美味しさです。その一方でアジア人にとってはライスとも相性の良い身近な
味にも感じます。ほとんどのお店ではライス(トルコ風ピラフ)とサラダ・パンなどいろ
いろセットで出てくるのでお腹いっぱいになること間違いなしです。そして何よりこの
お料理の面白いところはこの壺の蓋の開け方!それは実際にカッパドキアに来てレスト
ランに入ってからのお楽しみ♪

極寒のカッパドキアで、
ほっこり温まる〜♪
ケバブと聞いたら、お肉の串焼きを思い浮かべると思います。
でも、トルコの地方ごとに名物のケバブって違うのですよ。
カッパドキアは冬は極寒…寒い場所ですから、ケバブも煮込み料理です。
ギョレメの地元の名物料理「テスティ・ケバブ」は野菜とお肉のトマト煮込みです。
食材を小さなツボに入れて、石焼き窯に入れて煮込むのが伝統の作り方です。
そして、テーブルでツボを割ってから食べます。
お店によるけれど・・・
お肉が苦手ならば、
お野菜だけのテスティケバブ、お肉の種類も牛・羊・鶏など、選ばせてくれる所もあります。

白インゲン豆のトマト煮とトルコピラフは、トルコ家庭料理では欠かせない存在です。
トルコのみならずレバノンなどの中東でも定番の料理です。
豆、米は日本人には欠かせない食材、
日本人の口にも合う優しいテイストでピラフと一緒に食べてください、お腹も大満足ですよ。
ロカンタやレストランなどでも気軽に食べることができますので是非お試しください♪

旧市街地、Sirkeci駅の近くに有る Şehzade Cağ Kebap
平日のお昼は、いつも地元のお客さんでいっぱいの人気老舗店。
お肉にうるさい、トルコ人のお友達に教えてもらいました。ケバブとは、焼肉のことで、エルズルムというトルコ東部の名物料理です。
柔らかく、ジュ–シ–で、臭みのない2度焼きされた香ばしいお肉に魅了されます。

トルコの伸びるアイスは日本でも有名ですが、なぜ伸びるのかというとそれだけ濃厚で美味しいのです。
しかしトルコでもだいぶ観光客用になってしまって、レベルの高いアイスが食べれる場所はごくわずかなんですが、トルコの伸びるアイスをぜひ本場で食べて頂きたいです。
トルコ在住日本人おすすめ観光スポット

イスタンブール観光のハイライトといえば
「トプカプ宮殿」ですが、6月から9月末までの夏季に訪れるなら、絶対に外せないおすすめのイベントがあります。
それが、宮殿内の美しいお庭で開催される、トルコ伝統の軍隊楽団「メフテル(Mehter)」のコンサート(無料)です。
イベント概要
開催期間: 6月 〜 9月末まで(夏季限定)
開催日時: 毎週水曜日 11:00から
開催場所: トプカプ宮殿内 庭園
おすすめポイント
圧倒的な華やかさと、歴史を揺るがす大迫力の生演奏!
メフテルは、かつてオスマン帝国の威厳を轟かせた世界最古の軍楽隊の一つです。色彩豊かで豪華な伝統衣装をまとった楽団員たちが一堂に会し、エキゾチックで力強い名曲の数々を響かせます。その場にいるだけで、まるで歴史の1ページに迷い込んだかのような深い感動を味わえます。
通常の宮殿見学に華を添えてくれる、トルコらしさ満載の贅沢なフリーコンサートです。夏のシーズンにイスタンブールを旅行される方は、ぜひ「水曜日の午前11時」に合わせてトプカプ宮殿を訪れてみてください!

カッパドキアは世界で一番気球の飛ぶ数が多いと言われています。奇岩群と青空の中カラフルなバルーンがぽこぽこ浮かぶ光景は世界中でもめったに見ることができない珍しいものです。またカッパドキアの気球ツアーは季節ごとに朝日の時間に合わせて飛びます。そのため乗客は上空から朝日が昇ってくる瞬間を見ることができます。それはもうこの世のものとは思えない美しさです。日本からはるばるカッパドキアまで来てこの景色を見て行かないなんてものすごく勿体ないことです。朝日で赤く染まる世界遺産の大地、緑、動物たち、山々、太陽すべてが目に焼き付き一生忘れられない思い出になること間違いなしです。厳しい天候条件の中でしか飛ぶことができない気球は大変安全ですので高所恐怖症の人でも安心してお乗りいただけます。ぜひカッパドキアに来た際は気球ツアーに参加してください!

夢の国〜♪
空に無数のカラフルな気球・・・カッパドキアの日常です😇
贅沢だよね〜でも、ホント!
カッパドキアで気球が飛ぶようになった歴史は浅いです。たかだか15年くらい。
でも、世界中の気球乗りが言ってます「カッパドキアは世界で熱気球フライトに適した場所」だと。
広大な平地があり、気球に最適とされる無風の時間帯があるのがカッパドキアです。
人生で一度は見ておくべき「夢の国」ですよ〜

言わずと知れたイスタンブール旧市街の名所。広場にはアヤソフィア聖堂、ブルーモスク、イェレバタン地下宮殿など、見所は沢山あります。それぞれの距離が近く、移動しやすいのも魅力的。ここを訪れずして、イスタンブールの観光は成り立たないと言っていいでしょう。

世界を制したオスマントルコ帝国の最盛期を約400年にも渡って支え続けたのがここ、トプカプ宮殿。その目もくらむような宝石の数々が収められた宝物館、タイルが美しいハレム、目も覚める絶景が広がるバーダッド・キョシュキュなど、見どころ満載。
トルコ在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

完全オーダーメイドであなただけの旅を
「行きたい場所」「食べたいもの」に合わせて、当日のルートを柔軟にカスタマイズします。話題のトルコ宮廷料理で贅沢ランチを楽しむことも、地元の若者に人気のカフェや、サバラップ・トルコアイスなどのB級グルメを巡る休憩を挟むことも自由自在。あなた好みの1日をプロデュースします。
地図を見ずに、迷わず・疲れず・圧倒的な時短!
イスタンブールの旧市街やバザールは、まるで迷路のように入り組んでいます。地図を見ながら右往左往する時間をゼロにすることで、限られた旅行時間を120%有効活用できます。客引きに惑わされることなく、安心して観光に集中していただけます。
初めての方も、リピーターの方も楽しめる
「二面性」
初めての方へ: 絶対に外せない世界遺産の王道スポット(アヤソフィアやブルーモスクなど)の歴史や見どころを、効率よく丁寧にご案内します。
リピーターの方へ: ガイドブックには載っていない、地元の人々で熱気あふれる超ローカルな仕入れ問屋街(通称:トルコのアメ横)へお連れします。スカーフや雑貨、スパイスなどが卸売価格で手に入るディープなショッピング体験は、普通の一人旅では味わえません。
現地在住ならではの「生の情報」で安心サポート
「今のイスタンブールの決済事情は?」「美味しいお店はどこ?」といった、ガイドブックが追いつかない最新の現地トレンドやリアルな情報を随時シェアします。トラブルを避け、スマートに街を楽しむコツを丁寧にお教えします。
ご希望に合わせて1日1組限定で贅沢にカスタマイズご案内いたします。
「複雑な旧市街の道で迷いたくない」
「限られた時間で効率よく観光したい」
「地元の人で賑わうディープな場所でショッピングがしたい」
そんな方にぴったりのツアーです。地図を見ずに安心して、美しい街並みとショッピングを心ゆくまでお楽しみください。
モデルコース(Day 1スケジュール例)
午前:世界遺産の王道ルート(9:00〜10:00頃スタート)
ホテルまたは周辺スポット集合、合流
徒歩やトラムで移動しながら、旧市街(スルタンアフメット地区)の見どころを巡ります。
アヤソフィア(6世紀建立、東ローマ帝国の大聖堂からモスクへ。圧巻のモザイク装飾)
ブルーモスク(6本のミナレットと美しいイズニックタイルが特徴の17世紀建築)
ヒッポドローム跡(ビザンツ時代の戦車競技場跡。オベリスクや記念碑の立つ広場)
地下宮殿(薄暗く幻想的な空間に佇むメデューサの頭は必見)
※混雑状況により、近隣の美しいモスクへの変更や順序の入れ替えを柔軟に行います。
ランチ:至福のグルメタイム(12:30頃)
世界3大料理を堪能
ご予算や気分に合わせて、事前にご相談の上でお店を決定します。
選択肢の例: ミシュラン掲載のトルコ宮廷料理レストラン、絶景テラスレストラン、新鮮な魚料理レストランなど。
午後:バザール&超ローカル問屋街散策(13:30〜14:00頃)
試食やショッピングを満喫
バザールの活気を体感。
地元民達で熱気あふれる超ローカルな卸売問屋街(トルコのアメ横)へ!スカーフ、アクセサリー、雑貨、スパイス、ハーブ食品などが卸売価格で手に入ります。
エジプシャンバザールでは、ロクム、バクラヴァ、ナッツ、ドライフルーツなどの試食チャンスも豊富です。
夕方:ハイライト&フォトジェニック案内(〜18:00)
お時間の許す限りアレンジ可能
状況や体調に合わせて、以下のスポットへのご案内や記念撮影も可能です。
リュステム・パシャ・モスク / ガラタ橋・サバサンド屋形船の風景 / ガラタ塔を望む絶景スポット / ボスフォラス海峡クルーズ乗り場へのご案内
ディナー&解散(18:00〜21:00頃)
美しい夜景とともに
ボスフォラス海峡を一望できる人気のレストランへ同行・ご案内いたします。
ディナー終了後、現地またはホテルにて解散となります。
📋 プランを楽しむコツと事前準備
📌 ドレスコードと服装
旧市街は石畳の道を多く歩きます。歩きやすいウオーキングシューズでお越しください。
また、モスク入場時は露出の少ない服装(長袖・長ズボンやロングスカート)が必要です。女性の方はストール(髪を覆う用)を必ずご持参ください。
💳 現地での決済について(カードと現金)
トラムや地下鉄などの公共交通機関では、イスタンブルカードのほか、タッチ決済機能付きのクレジットカード(Visa/Masterカード)がご利用いただけます。
※Amexは使用できない場合があります。念のため限度額や設定を調整した限度額低めのカードをお持ちいただくと安心です。
街中には多くの両替所やATMがあり、基本的にどこでもカード決済が可能ですが、タクシー、ハイヤー、トルコ人ガイド料金、一部の入場券などは当日実費での現金払い(トルコリラ、ユーロ、米ドルの紙幣)が必要となります。
※現地では外貨の「硬貨(コイン)」は両替できませんので、必ず紙幣でご準備ください。
⚠️ 基本情報・注意事項
集合予定場所: ●●●●●周辺(ご宿泊ホテルへの迎えなども調整可能です)
料金に含まれないもの: お客様ご自身の飲食費、交通費、各種入場料・施設使用料、および同行するコーディネーター(ロコ)に掛かる現地実費(交通費・入場料・食事に同行する場合の飲食費など)は原則として含まれません。
当日実費を ご負担頂いています。

【午前】
03:00 ホテル・滞在先から迎えの車で出発
早朝の天気のいい時間に気球に乗ります♪
05:00 気球で空からカッパドキアを観光!
絶景、日の出を眺め、忘れられない思い出を♪
誕生日祝い、プロポーズなど記念日にも世界中で大人気のアクティビティ☆
https://www.tripadvisor.jp/Attractions-g297980-Activities-c61-t213-Cappadocia.html
08:00 朝食
トルコ式の朝ごはん、カファルタや日本食の朝ごはんなど、ウルギュプやウチュヒサル等のホテルのテラスなど奇岩の景色を眺めながら天気のいい屋外でゆったりとリラックスしながら食べるのがオススメです♪
11:00 いろんなアクティビティ
ホースライディング(乗馬)で、カッパドキアを散歩、運転がしやすい安定感のある4輪バギーバイクで風を感じながらカッパドキアを冒険、工芸品店やお土産屋さん、絨毯工房、手描きトルコ絵皿やトルコタイルの工房等でお買い物などカッパドキアを満喫♪人との出会いも楽しいです。
【昼】
13:00 昼食
ケバブやトルコピザ、カッパドキアの郷土料理、壺焼きテスティケバブなど美味しい料理を頂きましょう♪
いろんなレストランがあります。
【午後】
15:00 昼は暑いので、洞窟探検♪
洞窟ホテルに泊まって昼寝してもいいし、ホテル内をゆっくり探検してもよし!
カイマクル地下都市など地底探検の現地ツアーに参加して一気にいろんなところに行ったり、個人でもカッパドキアはいろんな遺跡や洞窟地下都市や博物館があって観光いろいろできて楽しいです。
途中カフェとかでゆっくりするのも気持ちいいです。
【夜】
20:00 夕食
ライトアップされたロマンティックな世界遺産の景色や街並み、観光客でにぎわう町並みを眺めながらゆったりとたのしくお食事できます。
トルコ料理に飽きた方には、韓国料理屋や寿司があるレストランとか、いろんなレストランがあります。
ベリーダンス等のショーを見ながらお食事できるところもあります。
<プランを楽しむコツと事前準備>
・服装は、アドベンチャー系の観光に楽な服装がオススメです♪
歩きやすい靴、岩を上る場合にすべらない靴、デニムやレギンスなどパンツスタイル、汗が出るときのためにカットソー等カジュアルウェア、水やお土産を入れられて両手が楽なバックパック等カバン、タオル、サングラス、髪の毛を砂埃からカバーするスカーフや帽子など
・バギーバイクに乗ってカッパドキア中を元気に冒険して、カフェやレストランでトルコ料理を食べたり、
・博物館や地底都市のような高級洞窟ホテルに滞在したり、観光から帰ったらシャワーをしてドレスアップしてゆったり高級レストランやホテルでお食事等も楽しいです。

旧市街 1日観光モデルプラン
【午前】
09:00 ブルーモスク
10:00 アヤソフィア
11:00 地下宮殿
(混雑状況によって順序は変更あり)
【昼】
12:00
☆スルタナアフメット地区☆
プラン1 景色の良いレストラン
(ブルーモスク、アヤソフィア、金角湾が一望の絶景) カフェだけの利用も可能。
プラン2 ローカルレストラン
(トルコ人がよく利用するトルコ料理レストランなど)
☆エミノニュ or カラキョイ地区☆
プラン3 B級グルメ (おやつ感覚、行列のできるサバサンド店など)
【午後】
13:00 グランドバザール
14:00 スレイマニエジャーミー
16:00 エジプシャンバザール
17:00 滞在先へ戻って休憩
【夜】
19:00 絶景レストランで夕食
またはディナークルーズなど
21:00 希望があれば二次会 夜の散歩など
<プランを楽しむコツと事前準備>
・イスタンブールは坂道、石畳の道を歩くことが多いので、歩きやすい靴と動きやすい服装をお勧めします。
・海風があり冷えることがあります。ストールや羽織もの、薄手のジャケットやジャンバーなどご準備ください。
・モスクに入る時は女性はスカーフが必須です。男性も肌の露出は控えるなどマナーを守ってください。
・冬場は雨が多い時期です、フード付きウィンドブレーカーは重宝します。

トルコに多くある古代都市遺跡の中でも修復が最も整っていて見応えがあります。
クシャダスから車で30分ほどの立地条件も抜群です。
モデルプラン
8:00 (夏場は暑いので早い出発がお勧めです)
クシャダス内のホテル発
8:30 エフェソス遺跡入場
11:00 聖母マリアの家
12:00 昼食
13:00 シリンジェ村散策
(ワインの試飲、トルココーヒー、アイスクリーム、
地元の人手作りのスパイスなどが楽しめます)
15:00 聖ヨハネ教会跡 入場
15:30 アルテミス神殿跡見学
16:30 クシャダスホテル着
夏場(6月〜9月)は、陽射しが強く暑いので、日焼け止め対策、7、8月は冷感対策が必要です。
エフェソス遺跡、シリンジェ村は、石畳で滑りやすいので、
履き慣れた歩きやすい靴が必須です。
ハイシーズンは、かなり混雑するので、現地ガイドが当日の状況を見て案内します。

【午前】
09:00 イスタンブール。タクシィム出発。
エミノニュの方向へ歩く。
10:00 下町エミノニュ観光。
サバサンドやアイランを堪能。
エコノミーな掘り出し物がたくさん。
11:00 スレイマニエモスク見学。
ミマールスィナン建築を堪能。
【昼】
12:00 グランドバザールへ。
トルコならではのお無い物。
グランドバザール内のチャイショップでチャイを楽しむ。
【午後】
13:00 グランドバザールの外にあるトルコ料理屋へ。
マジメッキチョルバ。ファスリエ。など、トルコ料理を堪能。
さ
15:00
ブルーモスクへ。
16:00
アヤソフィアへ。 (疲れてなければ。)
17:00 トルココーヒーやロコム、バクロワなどを食べる。
【夜】
19:00 タクシィムに戻りスーフィーショー(土曜日のみ)
タクシィムのホテルへ戻る。
トルコ在住日本人おすすめエリア・地区

この活気のある通りは、エレガントなショップ、カフェ、レストラン、人目を引くショーケース、歴史的な雰囲気で地元や外国人観光客の注目を集めています。
バダット通りを散策しながら、世界のブランドの店舗でショッピングをしたり、地元デザイナーの製品を発見したり、さまざまなカフェでおいしい休憩を楽しんだりできます。
イスタンブールの現代的なショッピングと文化の中心であるバグダット通りは、街のエネルギーと多様性を感じたい人にとって理想的な立ち寄り先です。
ヨーロッパ側より、マルマライ線一本で訪れることができます。

新市街のシンボルと言えるガラタ塔。
入場も可能で360°の景色を塔の上から眺める事ができます。
観光名所でもあるので、周辺は活気があって若者層も多くお洒落な小物雑貨店やカフェなどが立ち並んでいます♪
周辺は坂がきついエリアですが KaraköyからはTünelを使って登って行くのがお勧め。
また Şışhane ParkからSinagoguのある通りからのアプローチがきつくなく眺めが良い写真撮影スポットです。色々な道から眺めてみてください。

モスクが丘の上に建っているので景色が良く 見晴らしがよく イスタンブールを一望できます。モスクの中も 広く開放感があり、階段、エレベーターを使って 上階へも自由に行き来が出来、近代的で新しい技術と伝統的な芸術をゆっくり見学出来るので、
時間を忘れてしまうモスクです。

Balat地区は、現地の人が住んでいる町を歩きながら歴史を感じる事が出来、お洒落なカフェも沢山有り、写真スポットが沢山有ります

ここのホテルのルーフから見るイスタンブールの夜景が大好きです。
美味しいトルコワインもあります。
トルコ在住日本人おすすめ夜景スポット

個人旅行でカッパドキアを訪れる人は観光の中心であるギョレメのホテ
ルに泊まる人が多いと思います。どこに行くにもやはりアクセスが一番
便利です。もしギョレメにお泊りの場合、またはサンセットの時間にギ
ョレメにいた場合絶対に訪れて欲しい場所があります。ギョレメのバス
停から徒歩15分ほどのところに美しいサンセットと、ギョレメとウチ
ヒサルキャッスルの夜景を同時に堪能することができる場所があります。
もちろんサンセットと夜景が始まる時間には時差がありますので、個人
的にはおつまみやワインなどをスーパーで買い込んで(基本的にトルコ
人も私もピクニックが大好き)2時間ほどボーっとしながら日が落ちる
のを待つのが私流。何も考えずにただただその景色が変化していくのを
見つめ地球の大きさ、夜景の美しさを感じることのできる瞬間であり、
そんな場所なのです。もちろん昼間も綺麗な景色をみることができます。
よく疲れたり悔しいいことがあったりしたときは時間を問わずここに来
てボーっとします。正面にはギョレメの村、後ろを振り向けばカッパド
キアを代表するローズバレー。この景色を眺めていると嫌なこともどう
でもよくなっていき怒っていたことや悩んでいたことがとてもちっぽけ
に思えてきます。ということでお勧めはサンセットの夜景の時間帯です
がその時間帯に訪れることができない場合でも是非一度登って丘からの
景色を眺めて欲しいです。もちろんフリーです!

このタワーは海抜587メートルの高さに位置し、イスタンブールで最も高い建造物です。地下4階、地上45階の計49階で構成されています。メディアおよびラジオ TV 放送サービスに加えて、無線通信事業アンテナ サービスも提供しています。
塔内には、土産物店、カフェテリア、レストラン、最高の景色を望む展望テラスやアクティビティエリアを備え、年間約450万人の訪問者が訪れるイスタンブールの経済と観光のシンボル的役割をはたしています。

真夜中も24時間構内を散歩できる。店は閉店しますが。
イスタンブールアジアサイドの夜景が美しくみえる。
ガラタポート内には甘い物好きへのお土産にはもってこいのロクムのお店やバクラバのお店も。カフェでゆっくりしたり、おしゃれなレストランでお酒を飲んでおしゃべりしたり、トルコの有名なメーカーが入っているのでお土産さがしもできます。

アヤソフィアとブルーモスクのライトアップが大変美しいので一度は夜も見てほしいです。
また、近隣のレストラン等でも夜景の素晴らしいお勧めスポットが沢山あります。機会があればご案内させて頂きます♪予約やご紹介も可能です。

絶景です!
標高900mにあるギョレメの町の高台です。
周りに遮るものが無いので、ローズバレーやウチヒサール城までの広範囲が見渡せる絶景ポイントです。
早朝には気球を眺め、夕暮れ時はサンセットの美しいところですよ。
トルコ在住日本人おすすめ夜遊びスポット

イスタンブールの夜を楽しむなら、新市街地のガラタポートからカラキョイ地区へ。海沿いの散歩道やおしゃれなカフェ、活気あるバーやレストランが集まり、外国人旅行者にも安心して過ごせる人気エリアです。ライトアップされたモスク、街並み、ボスポラス海峡の夜景も必見です。ホテルも多い。

夜のお散歩にはギョレメの街中散策がおすすめ!夜遅くまで空いているカフェ、バー、スイーツショップでお茶したり、トルコアイス屋さん、絨毯屋、トルコランプはカラフルに輝きフォトジェニック!馬車にも乗れる♪

可愛いらしいカフェが沢山あり、イスタンブールよりもフランスやイタリアの風景です。
夜はバーとしてお酒も楽しめます。

夜遊びに詳しい本場人に直接きけます

イスタンブールのアジア側のカドゥキョイ・バーズ・ストリート、カディフェ・ストリートに位置しています。カディフェ通りにあるバーやカフェは、イスタンブールの歓楽街の中でも有名ですし、訪れる人も多いです。相互に配置されたバーが通りを支配しており、この通りのノスタルジックな外観に彩りを添えています。外国人、観光客へのぼったくりは、ほとんどありません。
トルコ在住日本人おすすめホテル

歴史ある建築とモダンラグジュアリーが融合した、イスタンブール最高のウォーターフロントリゾート。
1930年代の歴史的建造物を美しく修復した4つの棟からなる贅沢で上質なインテリアとロケーション、
ボスポラス海峡の最前列で、旧市街の歴史的景観(アヤソフィアやトプカプ宮殿)を一望。
ガラタポート直結でショッピングやアート散策にも非常に便利な好アクセス。
旧市街、新市街、アジア側へのアクセスも良いです。
目の前に広がるボスポラス海峡と旧市街のシルエットを眺めながら過ごす時間は格別です。
アフタヌーンティーはもちろん、海沿いのテラスで過ごすサンセットタイムは忘れられないひとときに。
客室からはボスポラス海峡やアヤソフィアを一望でき、トプカプ宮殿をはじめとする観光地へのアクセスも抜群です。
洗練されたホスピタリティはもちろん、贅沢なスパ施設や海沿いの屋外プールなど、都市型リゾートとしての魅力が詰まっています。
勿論5つ星、スタッフのサービスや気配りもベスト。
特別な記念日や贅沢なイスタンブール滞在に心からおすすめしたいホテルです。


