シンガポール在住日本人おすすめ
シンガポール在住日本人おすすめお土産

2004年より、クッキーミュージアムは400種類以上のローカル独特の味のクッキーを提供しているお店です。
シンガポール定番のお味、パンダンシフォン味、チリクラブ味、なんとチキンライス味なんていう変わり種も。
お店で販売されているクッキーはすべて手作りだそうです。
高島屋やシティーホール、マーリーナスクエアに入っています。
実際店舗に行くといろんな味を試せます~感激~☆
ちょっと高いんですけど(中くらいの缶で25ドルくらいした)とてもおススメです。
なんといっても、クッキーの缶がとっても美しいので、お土産におススメです☆

bengawansoloというローカルお菓子屋(ケーキ、月餅なども販売)で購入でき、街中のモールに支店があります。空港にも帰国時チェックインするロビーや、制限区域内にもありますので、買い忘れても最後に購入できます。まずは滞在時にスライスのものを購入して味見されてはいかがでしょうか?パンダンの風味は説明しづらいです。ホールなら紙箱に入ってます。機内持ち込みの際には、上手に棚に入れて下さいね。空港内店舗でパンダンシフォンケーキの在庫はだいぶばらつきがあります。品切れの店でも他の店舗なら残ってる可能性もあります。

チャンギ空港の隣のモール、Jewel2階にもあるSupermamaというお店は、日本の有田焼とのコラボ商品が有名で、シンガポールならではのデザインの工芸品が売っています。
写真のプラナカンスタイルの磁器($42)の他に、有田焼のシンガポール名所柄プレート、プラナカンスタイルモチーフの九谷焼など、ちょっと高価ですがシンガポールの思い出に自分土産としていかがでしょうか^ ^
プラナカンスタイルをモチーフにしたマスキングテープ$6.40~、マーライオンの箸置き$10などのかわいい小物も充実していておススメです!

日本では結構高いですが、シンガポールではなんと一個$1以下で買えます!
ばら撒き土産に超おすすめ。
Farrer park MRTの近くにあるムスタファセンター(インド系のハイパーマーケット。何でも安い)、1階化粧品エリアで購入可能です。
種類はかなりいろいろありますが、こちらがおすすめ。
Chandrika Ayurvedic Soap(チャンドリカ アーユルヴェーダソープ)
特徴: ココナッツオイルやジンジャー、レモンエキスを配合。さっぱりとした洗い上がりで、価格も非常にリーズナブル。

シンガポールといえば、の高級紅茶ブランドTWG。お土産に、、、と思ってもひと缶なかなかのお値段がするので躊躇してしまう方も多いはず⁈
そこでこのミニ缶ならばお手頃価格で豊富なフレーバーティーからその方に合ったものを選べるし、缶もカラフルで楽しくお買い物できること間違いなし。
茶葉を使い切った後はインテリアとして缶を活用する方も多いようですよ^_^
シンガポール在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

マレーシアとシンガポールで見かけることができる伝統菓子のKueh.
手前のカラフルなボーダー柄のクエーはRainbow Kueh Lapis ( レインボークエラピス) です。
見た目も可愛く写真映えもし目でも楽しめます。パンダンという葉を使用しているのでその香りと味を楽しめます。甘くまろやかな口触りです。奥の丸い形の方は、Red tortoise (レッドトーティス)と、言って亀の甲羅柄のデザインのためこのお名前。中は餡子やピーナッツペーストなどが入っています。
ただ、時間を置くと硬くなってしまうので持ち帰るお土産には向きませんが、現地で買って楽しんで見てくださいね♪

Nine Fresh
安くて、おいしくて、ボリュームあり台湾スイーツ。
大きめマグカップ一杯に入って、なんと2-4ドル!!
いくつか店舗があり、テイクアウトできるので食べ歩きにオススメ。
豆腐プリンやグラスゼリーの上にヤムイモや小豆、ピーナッツなどのっています。
種類も18種類ほどあります。
ベースが3種類(グラスゼリー、ai-yuゼリー、豆花)
追加トッピングも選べるのでオリジナルを作ってみるのもあり!

ラッフルズホテルの3階にあるシンガポール定番のお土産。
こちらのパイナップルケーキは本店が台湾なのですが、シンガポールで爆発的人気があります。
一度足を踏み入れればわかりますが、店内のおしゃれさとおもてなしがすばらしい。
ラッフルズホテルに訪れたなら必ず向かうべきお店です。
今は基本情報の通りホテル改装中のため高島屋へ移動中。。。

豆乳で出来てるこのスーツはローカルの間でも人気です。
場所によっては冷たいのとあったかいのがあります。
あったかいのは甘い蜜を足して食べます。
冷たいのは味がついてるのでそのまま
種類もオリジナルや杏仁豆腐などがあります
場所によってはマンゴー味などもあります。
おススメです。

こちらはTWGのシグニチャーケーキとして有名で、以前はカットケーキだったのですが
現在はイートインでサーブにしています。
バニラバーボンのカスタードクリームとラズベリー、そして表面のキャラメリゼの食感が最高に大好き。
行くと必ず頼んでしまう一品です。ぜひ現地で味わってください。
シンガポール在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

2019年6月オープンの最新スポット!
普通のショッピングモールとは一味も二味も違う「最新テクノロジー、シンガポールならでは」を体験できる新感覚のモールです!
まず目を引くのが、モール内を通るサイクリングロード!モール内を自転車で通り抜けることができます。笑
そして、モール中央にはボルダリング場!モール全体がジグザグの階段のような空間になっており、休憩がてら自由に座ることができる人工芝スペースや、iPhoneをテーブルに置くだけで充電ができる休憩スペースも(無料)。モール全体がキャッシュレス決済対応。
フードコートでは屋台料理も楽しめます。とてもきれいなので、屋外のローカル屋台が苦手な方にもおすすめです。
シンガポールで人気のチョンバルベーカリーや、クリスタルジェイド(飲茶)、パラダイス(小籠包)などの定番処もしっかりおさえることができます。
私がFunanモールをおすすめする一番の理由は、
シンガポールの若いクリエイターたちのこだわりに触れることができるから!
FunanモールHPより↓
For us at Funan, we hope to be a supporter of passions be it in tech, craft, food, and more. Join us as we discover passionate individuals and hear about their journey.(意訳:Funanは、テクノロジー、クラフト、食べ物などあらゆることに情熱を傾ける人のサポーターになりたいと考えています。情熱的なクリエイターたちを発掘し、彼らのストーリーに耳を傾けてみて下さい。)
私のおすすめは「Butterknife Folk」
オーナーはシンガポール人女性。パリ留学中に食べたアイスクリームに感銘を受け、大学を辞めてアイスクリーム作りの修業をしたとか。マスカルポーネ&レモンゼスト味、ホワイトチョコレート&ワサビ味、ブルーチーズ味etc. 不思議な組み合わせだけれどとてもバランス良く、どれも素材の味が活かされていて美味しいです。固定のフレーバーがなく、ユニークなフレーバーがリアルタイムで入れ替わるので、同じ味には出会えないかも!?
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定番観光スポットに飽きたら、Funanモールでシンガポール人クリエイターたちのこだわりを探してみてはいかがでしょうか?
買い物同行(通訳)も承ります!
店員さんたちに話を聞くと、優しく丁寧にお店のこだわりを教えてくれるので、より一層ショッピングを楽しめます♪
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更新:24時間営業の店に戻りました。
(2024年9月6日に複数の従業員に確認済、本日より無休営業再開です)。
まずは1階に豊富な種類のアーユルヴェーダ石鹸や著名なヘアートリートメント。
そしてアクセサリー、宝石、腕時計もこちらのフロアー。
上階にあがっていくと、食品、お土産につかえるチョコ類、インド料理のレトルト製品など。
見ても楽しい品が多数あります。特にインド食材は、本国インドだけでなく、マレーシアから取り寄せたもの、
シンガポールで製造したものなどもあります。
お土産には向いていないですが、果物・野菜のフロアーや、肉製品のフロアーも楽しいです。
こういった食材がインド料理に使われていると知ると、旅もますます楽しくなっていくのではないでしょうか。
MRTで行く場合には、Farrer Parkから地下通路を歩き、ショッピングMallのCity Squareを経由して、
また、車で向かう場合は混雑回避のために、Novotel Singapore on Kitchenerいうホテルで降りて歩いて行くようにしましょう。
夜遅くなら道は混みませんが、日中、夕方はMustafaに面している道路は渋滞していますので、そのようなテクニックを使うと良いと思います。

ブギスストリートでは多くばらまき系お土産をゲットしたい人に特におすすめ♪
またこちらのお店は全体的にお値段も安いのも嬉しいところ。雑貨やお洋服、お菓子などたくさんのお店がひしめき合ってる2階建ての建物。またローカルの雰囲気も味わえるマーケットなどもあるので市場で滞在中に楽しむ用として南国フルーツを買ってみたり、フレッシュジュースもたくさん販売されてるので暑さ冷ましに飲んでみるのもおすすめです。
また隣接して大型ショッピングモールがあります。
Bugis+ ( ブギスプラス )と Bugis Junction ( ブギスジャンクション ) です。
こちらでも日本未上陸のブランドやローカルブランドのお買い物が楽しめるのでブギスではいろんなお買い物が可能ですのでおすすめ致します。
ちなみに冷たいデザートなどの南国スウィーツを楽しめるカフェ店が点在しているロケーションでもあるのでお買い物あとにも楽しみが♪

ハジレーン・アラブストリートはブギス駅が最寄り駅で駅から徒歩5-6分ほどの距離です、絶好の観光、ショッピングエリアです。
サルタンモスクも有名で、その近くに、アラブストリートとハジレーンがあります。
アラブストリートは、中東系(トルコや地中海風)レストランや、アラビアンな布や絨毯、服などが売っているお店が多数あり、通るだけでも面白いです。
アラブ系の方々は、定価では購入しない習慣がありますので、記載されている値段では買わないように。値切り交渉もやってみてください。
ハジレーンは若者が集うおしゃれな通りで、雑貨屋、セレクトショップやカフェ、バーなどがあり、壁にスプレーやペイントアートなどもたくさんあり、フォトジェニックな通りとして有名。

シンガポールのドンキ(?)として、ご存知の方も多いと思います。
(最近、すぐ近くに本物のドンキが出店されましたが)
24時間オープンで幅広い品揃え、ただし売り場の拡張により若干カオス気味。
ムスリムのオーナーなので、お酒、ポーク関連は扱われていませんが
インド物に限らず、シンガポール土産や色々面白い掘り出し物に出会える
所です。
食品ではスパイスはもちろん、ナッツや様々な種類のデーツ(ナツメヤシ)、
マンゴー、他にもインドのスーパーフードなど、お好きな方にとっては
1日中でも居たくなるお買い物スポットです。
シンガポール在住日本人おすすめレストラン・グルメスポット

Fortune Centre ― ローカルの「普段の食事」に出会える場所
観光客向けのレストランではなく、近隣で働くローカルの人たちが、朝・昼・夜と日常的に利用しているショッピングモールです。中に入ると、ベジタリアン料理からローカルフード、日本食、韓国料理など、実にさまざまな選択肢が並びます。しかも、比較的リーズナブルなお店が多く、「今日は何を食べよう?」と迷ってしまうほど。私がおすすめしたいのは、こうした場所で実際にローカルの人たちに混ざって食事をしてみること。観光地のレストランでは味わえない、シンガポールの普段の暮らしを感じられる場所です。
また、すぐ近くには寺院があり、旧暦の1日と15日は、特に多くの人が参拝に訪れ、周辺も普段以上に活気づきます。混雑しているからこそ見えてくる、シンガポールの信仰や人々の暮らし。
それもまた、シンガポールを知るための「観光の醍醐味」のひとつかと思います。

12:00 ホテルで待ち合わせ。
12:30 MRTでClake Quayへ。まずはベタに”Song Fa”にてバクテー。
13:30 MRTでLittle Indiaへ。お土産に悩んでいるとのことなので、”Mustafa Centre”を物色。
15:40 MRT・路線バスを乗り継いで、Holland Villageへ。東京にもできた”2am dessert bar”である意味デザートフルコース。
18:00 Uberを利用してMercedesでChina Townへ。満腹を落ち着けがてらChina Town散策。
19:00 China Townの我々の定番 ”東方美食” で庶民派中華料理を堪能。
21:00 Bar巡り開始。まずはAsia No.5”Manhattan Bar”から。
23:00 2軒目は”The Auld Alliance” アジア随一のウイスキーバーでまったり。
25:00 最後は宿泊先のMarina Bay Sands内”Adrift by David Myers”で締めの一杯。

シンガポールといえば有名なチリクラブですが、今ではシンガポールの名店と日本のマルハが組んで東京でも食べられるようになりました。そんなシンガポールで日本への進出組に加わらなかった、門外不出のレシピで地元に人気なのがノーサインボード。漢字で「無銘碑」と呼ばれ、屋台から現在の地代チェーンにまで発展しました。中でもおすすめはゲイランの本店。雰囲気はシンガポールの赤線であるゲイラン地区に近いため、古き良きオープンテラススタイル。わいわいがやがやと地元民も外国人も楽しめる雰囲気です。お越しの際はウェットティッシュを忘れずに。

ブラックペッパークラブとは、スリランカ蟹を黒コショウで炒めたお料理。味付けにはバターやニンニク、生姜、唐辛子なども使われ結構スパイシー。コショウの量が半端なく多いのが特徴で、蟹の甲羅が黒く見えるほど大量の黒コショウが使われています。初めて食べるとその刺激にクラクラくるもしれませんが、ほのかに甘い蟹の旨味とコショウの辛味のコンビネーションは絶妙。食べ進めるうちにやみつきになり、ビールもグイグイ進みます。
シンガポールではチリクラブの方が有名ですが、私は断然ブラックペッパークラブ派です!

シンガポールで一番美味しい中華はどこですか?と聞かれたら私はここをお勧めします。 シンガポールの中にも数店舗ありどの店舗も失敗なし。
ランチに行けば最高の飲茶が食べられて、北京ダックはもちろんフルコースのディナーも5星です。
私のお勧めはマリーナベイサンズ店での飲茶ランチと( Marina Bay Sands, Level 2 Dining L2-04, 10 Bayfront Avenue, Singapore 018972)
アジアスクエアーにあるスーパー北京ダックです。(Imperial Treasure Super Peking Duck Asia Square Tower 1, #02-08/108 Marina View, Singapore 018960)
ぜひお試しください
シンガポール在住日本人おすすめ料理・食べ物

行列覚悟!現地で最も人気のある火鍋屋さんです♪
下手すると2時間待ちもありえますが、余裕で待てます。なぜなら…
ーお菓子(ポップコーンやロンガン)やお茶、アイスクリームすべて無料で待っている間からいただけますよ~。
ーお遊びコーナー:小さいお友達はみんなお遊びコーナーにはまってむしろ出てこない。
ー女性は目からウロコ!無料マニキュア! 本当です。しかもジェリッシュ。無料ですマジです。
基本英語が通じます。スタッフの対応はローカルのレストランの中でもかなり良いほうなので、なんか言うとしてくれます。(ちなみに、櫛、ヘアジェル、歯ブラシ、とか身だしなみ整えるグッズがあるので言うと提供してくれます。)
はじめはとってもわかりずらいかも!(スープの選び方とか)タブレットのオーダー式ですが、わかんなければウェイターさんを捕まえてハンドジェスチャーでおk。テーブルに一人専属ウェイトレスさんがついてくれるので、飲み物とか随時ついでくれますよ。
ちなみにクラークキー店は朝の6時まで営業してるので、のんべぇの皆さんには朗報かしらん。
お鍋好きな人はぜひ~

Kway Chapは中華料理、潮州風スタイルの平たい麺スープと豚肉やホルモンやダックミート、ピーナッツ、ゆで卵がタレにしみしみに煮込まれているお料理です。
隣国の東南アジアの各国でそれぞれのスタイルで食べられているローカルフードでもあります。
マレーシアスタイル、タイスタイルなどある中シンガポールではシンガポールスタイルのKwaychapを楽しめますのでおすすめ致します。
日本人としては豚の角煮やもつ煮込み中華バージョンといったニュアンスが近いと思うので合わせにKway (麺) よりお米で食べたい方もいるかと思います。お店によってソースがかかったライスに変えれたりするのでご飯と一緒に食べるのもおすすめです♪
特に小腸・大腸などのホルモンはとろけて最高です!!

シンガポールのローカル料理といえば、チキンライスですが、Soup Restaurantにある「ジンジャーチキン」は、チキンライスのチキンの上品なバージョン、と言っていいかもしれません。
なにが美味しいかって、チキンにつけて食べるジンジャーソース。これが絶品。きゅうりと蒸されたチキンと、ジンジャーソースをレタスに巻いて食べてみてください。たぶんきっと、シンガポールに来る度に食べたくなるかも。
ありがたいことにこのジンジャーソースは、スーパーでも買えるので、お土産としてもよさそうです。

好き嫌いが完全に分かれることは承知の上ですが、
好きな人は大好き、嫌いな人は食べる直前の刺激臭のところで止まっている場合がほとんであることをお伝えしておきます。
ベトナム産、タイ産、マレーシア産などありますが、本当に美味しいのはマレーシアのパハン州のムサンキング(猫山王)という種類で、やみつきになること間違いなし。ビールなど炭酸系の飲み物とペアリングすると、お腹のガス溜まり感がすごく、不快感があるのでお勧めしません。

海老のだしがよくきいた濃厚なスープと、太めの卵麺、プリップリの海老が入った「プラウン・ミー」。日本人のお口に絶対合うこと間違いなし!
「プラウン」は英語で大きめの海老、「ミー」とは中国語で麺という意味なんです。
お酢に漬かった唐辛子をちょっとずつスープに入れてパンチを利かせるのがシンガポール流。こしのある麺はもちろんのこと、スープまで飲み干しちゃうこと間違いなしのお味です。
シンガポール在住日本人おすすめ観光スポット

シンガポールに訪れた際には必ず行ってほしいスポットです。中心地からタクシーで北へ30分程度の場所にあります。
街中から30分とは思えないような自然に囲まれたシンガポールズーはナイトサファリとリバーサファリを併設しています。動物園は子どもがいく場所と思っている人ならばこそ、シンガポールズーには必ず訪れてください。
世界中の動物園から注目を浴びているシンガポールズーの一押しポイント。
それは、檻がないこと。
檻がないだけで、動物たちとの距離が一気に近づき、日本には無い開放的な動物たちの姿を見ることが出来ます。
また、園内からのシンガポールの風景も美しく歩いているだけで入場料以上の価値を得られると思います。

ボランティアによる日本語の無料ガイドを受けることができます。(入場料は別途)
「シンガプーラ(Singapura)」と呼ばれた時代、イギリスの植民地時代、昭南島と呼ばれた日本占領時代、独立闘争、今日のシンガポールまで、かなり充実した内容を1時間強で学ぶことができます。
ガイドの方がとても分かりやすく、詳しく説明してくださるので、初めての方はぜひガイドをお願いしてみてください!
歴史を知ったあとで街を歩くと、シンガポール滞在がより有意義になるのでおすすめです!

クラブストリートが現地西洋人のたまり場なのは今でも変わりませんが、最近ではその勢力を隣のオウトラムパークまで広げています。その中心はダクストンロード。おしゃれなイタリアンやフレンチ、カフェも多く、夜はどの店も満員です。そして、バリの超有名店「ポテトヘッド」の進出で大きく様変わりしたケオンサイク。どちらもオウトラムパークから至近でこの一帯を金曜の夜に歩くだけでも、今までと違ったシンガポールの素顔を見ることができるのではないでしょうか。

とうとう日本には居なくなってしまったパンダですが、シンガポールにはカイカイ18歳とジアジア17歳のカップルがいます。涼しいパンダ舎で、特に時間の制限なくゆっくりと見ることができます。
(現在のところ2027年まではシンガポールにいるようです)
パンダの他にも世界中の川の側に生息する様々な魚や動物を見ることができます。
リバーワンダーの側には動物園やバードパラダイス、ナイトサファリもあります。

この数年、オシャレなカフェや雑貨屋の増えたティオンバル地区をお勧めします。ローカルな雰囲気を味わえるティオンバルマーケットでホーカー(食事処/屋台)やウェットマーケット(生鮮市場)を楽しみつつ、新しいカフェやレストランでオシャレな時間も楽しめ、新旧のシンガポールを体験できる場所です。歩ける広さなので、朝食や昼食のついでのジャランジャラン(街歩き)をお勧めします!
シンガポール在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

【午前】
09:00 クラークキーセントラル ( Clarke Quay Central ) の Ya Kun Kaya Toast にてシンガポールの朝ごはんを堪能 ♪
10:00 シンガポールリバー沿いを歩きながらマーライオンパークを目指して朝のお散歩
川沿いではシンガポールの国会議事堂や近代的な金融ビル群と英国植民地時代に建てられた洋風な歴史的建造物、
橋など間近で眺めながらシンガポールの歴史に触れられます。
11:00 マーライオンパークでおもしろ記念撮影 マーライオンアイスを手に可愛いお写真も撮ってみましょ♪
↓ Taxi 移動にて ( マーライオンパーク横の Fullerton から楽々Taxi ピックアップ)
【昼】
12:00 マクスウェルフードセンターにて昼食 ♪
シンガポールのいろんなローカルフードが集まるフードコート『 ホーカーズ 』
【午後】
13:00 チャイナタウン散策
午後はチャイナタウンで中華文化に触れながらお土産ショッピングやお寺見学、街中にたくさん描かれている
ウォール アートで写真撮影など。歩き疲れたら冷たい台湾雪花氷を食べながらの小休憩もおすすめ。
14:30 地元の地下鉄 MRTを体験 タッチ決済可能なクレカで楽々乗車♪
チャイナタウン ~ ブギス ( ダウンタウンライン )
15:00 アラブストリートにて中東文化を楽しもう
サルタンモスクの見学やハジレーンを散策。色鮮やかなランプや生地ショップなど見て回れます。
16:00 ブギスストリート散策 激安洋服やばらまき系お土産の宝庫 ( ブギスもデザート店が豊富なのでここで小休憩もおすすめ )
17:00 一旦ホテルに戻り荷物を置き 夜観光へ向けて準備~♪
18:00
【夜】
19:00 Red House Seafood at Esplanadeでチリクラブの夕食
21:00 スペクトラ MBS 光と水のシンフォニー鑑賞 ( 噴水、サウンド、ライトショー )
<プランを楽しむコツと事前準備>
・当日はタクシーを使うのでアプリのGrabをダウンロード ♪
・たくさん歩くので、歩きやすい靴と突然のスコールでも大丈夫なように日傘兼用折り畳み傘をご準備くだいさい。

【午前】
09:00 ホテルを出発
宿泊ホテルにもよりますが、周囲の木々と写真を撮るだけで南国感あふれる写真になります。
ホテルからの移動。MRT(電車)、タクシーをご選択ください。MRTをお勧めします。シンガポールの街並みをじっくり見ることができます。ガイドブックには載っていない風景です。MRTの乗り方のサポートもいたします。
10:00 – 14:30 Jurong East エリアの散策
一般商店、隣接の郊外型大型ショッピングモール(4施設)
昼食は肉骨茶(バクテー)をプランしていますが、フードコートで食べたい料理を探してみるということも可能です。いずれかをご選択ください。
14:30 Taxiにて移動。Geylang Serai Marketというシンガポールで最大級のマレー系商店が集まるエリアに向かいます。
15:00-15:45 Geylang Serai Marketでは、バナナフライ(ゴレンピサン)、カリーパフなどマレー系スナックをつまみながら、商店を見て回ることができます。
16:00 Little Indiaエリアでの観光とショッピング 有名インド寺院、どっぷりインドスタイルの24時間営業大型スーパーマーケット Mustafaを満喫してください。お手頃価格でいわゆるばらまき系のお土産を購入できます。
19:00までにホテルに戻ります。

【午前】
07:30 ホテルを出発:Taxi等でシンガポール動物園へ向けて移動
08:30 オランウータンと一緒に朝食:ごちそうさまの後、大きな○○を首に巻いて撮影できます(恐)
11:00 園内にwater parkがあるので軽く水浴び:子供にwaterはマストでしょう
【昼】
12:00 園内にて昼食を食べる:園内には趣向を凝らした目や舌で楽しめる料理がたくさんあります。
【午後】
15:00 シンガポール動物園を出発:Taxiはいない場合があるので、スマホで呼んじゃいましょう
16:00 セントーサの水族館に到着:ピンクのイルカに触れたり、子供は絶対楽しいです
【夜】
19:00 四川豆花飯荘でディナー:ながーーーーい急須でお茶を注いでくれます。60Fからの景色も最高!
<プランを楽しむコツと事前準備>
・移動は日本では営業していないUberをぜひお試しください。Taxiの半額位(降車時の支払不要)、乗車拒否なしなので、私はほぼUberです。
・たくさん歩くのと四川豆花飯荘でのディナーもあるので、短パン・サンダルはNGです。長めのパンツとスニーカーが良いですね。

[午後]
15:00ホテル集合orご希望の場所でもok
バスに乗りお肉屋さんへ
ハム サラミ チーズ ワイン?などを調達(お支払いはお客様負担)
クーラーボックスに入れてボタニックガーデンへ向かいます
17:00ボタニックガーデン散策&ピクニック開始
19:00解散(ご希望があればご要望の場所までご案内します)
0
例)NY名物の地下鉄に乗ってダウンタウンを目指します
10:00 ●●を見学
例)センチュリー21で掘り出し物探し!
http://www.c21stores.com/
11:00
【昼】
12:00 ●●にて昼食を食べる
例)地元では有名なフードトラックで美味しい、NYグルメを堪能
【午後】
13:00 ●●を出発
例)午後はNYの個性的お店が立ち並ぶSOHOへ
14:00
15:00
16:00
17:00
18:00
【夜】
19:00 ●●で夕食
20:00
<プランを楽しむコツと事前準備>
・例)当日はタクシーを使うので小銭は多めに用意
・例)石畳の道を歩くので、歩きやすい靴と格好をしてください

12:30 現地集合。まずは実力派のTokyo Italian ”Terra” でLunch。
14:40 徒歩でChina Townへ。ホーカーズにあるCraft Beer “ON TAP”で休憩。
15:30 MRTでHolland Village ”2am dessert bar”へ。
18:00 MRTを利用してFarrer Park “Hillman Restaurant”でペーパーチキンを堪能。
19:00 少し歩いて“Tiramisu Hero”でお土産購入。
19:20 そのお隣“Druggist”でクラフトビール堪能。
20:30 MRTを乗り継いで”The Bar at Waku Ghin”へ。
21:30 Grab TaxiでMercedesを手配し、まったり気分で移動。
Asia No.43”Anti dote”で締めの一杯。
22:40 キャリーケースを回収して、MRT乗り場までお見送り。
シンガポール在住日本人おすすめエリア・地区

2024年2月に地場系最大手スーパーマーケットチェーンFairPriceの高級路線別ブランドである、
FairPrice Finest がClarke Quayにオープンしました。
夜には各国の料理が楽しめるレストランが並び、数多くのPub, Barがあるエリアです。
RED HOUSE SEAFOOD 小紅楼(海鮮料理が食べられる老舗のCLARKE QUAY支店)を目指していくと、
迷わずたどり着けると思います。
FairPrice Finest Clarke Quay
特長
・アイテム数はさほど多くはありませんが、選りすぐりのシンガポール土産を購入できます。
・一般的な食材も購入可能。
・スーパーマーケットなのですが、お酒を飲めるエリアも設置されています。
・手ごろめな価格帯のオーストラリアやチリのワインをボトルで購入して部屋飲みするのもよし。
・冷えた缶ビールも購入できます。
・カットフルーツも冷蔵ショーケースのなかで販売されています。
・営業時間は、日曜~木曜 8:00-23:00、金曜・土曜 8:00-24:00と、遅いディナーを終えたあとでも買い物可能です。
・タクシースタンドのすぐそばです。

シンガポールの中でも、ペラナカ文化が今も色濃く残るカトン&ジョー・チャット地区。カラフルなショップハウスや伝統的なペラナカ様式の住宅が並び、歩いているだけでもシンガポールらしい風景に出会えます。
ここで面白いのは、古いものと新しいものが自然に共存していること。昔ながらの菓子店や食堂、商店が残る一方で、おしゃれなカフェや個性的なショップも次々と登場しています。
観光名所を「見る」だけではなく、路地を歩きながら、建物の装飾を眺めたり、昔ながらのお店をのぞいたり、気になったカフェでひと休みしたり――。
シンガポールの歴史と、今のローカルな暮らしを同時に感じられる街歩きです。
特に、ペラナカ文化に興味がある方、定番の観光地とは少し違うシンガポールを歩いてみたい方におすすめです。
「観光地」ではなく、シンガポールの街そのものを楽しむ散策としてご案内します。

シンガポール国内に他民族国家の歴史や文化を味わえる地区がいくつかありますが、こちらリトルインディアではインド系住民の文化や歴史、暮らしなど垣間見れます。
食べ物や景色も一気に風変りして楽しいです。ヒンドゥー教寺院ではお参りの風景を見れたり、建物自体も色鮮やかで細かく見事な彫刻を見れます。
またこの地区ではたくさんの南インド料理を食べることが出来ます。またインドならではの石鹸やお香、小物類の雑貨などのお土産も買える通りも多数。インドの甘いお菓子を味見してみるのもおすすめ♪
ここからチャイナタウンへ移動し次は中華文化をそしてアラブストリートで中東文化を味わうなど国際色豊かな旅がデザイン出来ます。

20世紀初頭の植民地時代に建てられた、白い壁と黒い木枠が特徴的なコロニアル様式の邸宅です。主にイギリス人高官の住宅として熱帯気候に対応するために設計され、広い庭と高い天井、大きな窓が特徴。
現在、これらの建物は歴史的建造物として保存・管理されており、シンガポールのノスタルジックな雰囲気を醸し出す人気スポットです。風情のある全く異なるシンガポールを堪能してください。

クリスマス時期になると、タングリン通りからオーチャード通りがイルミネーションで飾られます。各ショッピングセンターも工夫を凝らした電飾を飾っており、ツリーやフォトブースが設けられています。
シンガポールは暑いクリスマスで日本とはまた違う気分で楽しむことができると思います。
(写真は、イルミネーションの入り口、タングリンモールから撮影したものです)
シンガポール在住日本人おすすめ夜景スポット

LEVEL33はクラフトビールの美味しいお店です。
テラス席と中の席があり、中の席でゆっくり食事を済ませてから空き次第、外のテラス席に移動させてくれます。
ここからの景色はマリーナベイサンズ、フライヤー、ガーデンズバイザベイ、マーライオンとすべての有名スポットが一望でき、最高のロケーションです!!
夜は8時9時10時にマリーナベイサンズの光のショーも見ながら、美味しいビールを飲めて、忘れられない思い出になること間違いなしです(^^)

ベイサンズのレーザーショーは必見!レーザー光線を使っての光のショーがなんとも美しく、レーザーに合わせてベイサンズホテルのイルミネーションの光も変わるという何とも豪華なレーザーショーです!しかもこのショーは無料で毎日行われています。日曜日から木曜日は、20時と21時30分に1日2回、金曜日、土曜日は23時にもう1回行われ計3回のショーが行われています。

マリーナベイエリアを見渡す最高の夜景ロケーションです。その景色は圧巻です。
マリーナベイエリアだけでなく遠くのシンガポールの夜景も見ることが出来ます。
裏に回るとガーデンバイザベイのスーパーツリーグローヴのライトアップなども見れます。
ドリンクやスナックを変えるショップもありましてゆったりしながら夜景を楽しめます。

ガーデンズバイザベイ側から、マリーナベイサンズホテル全体を綺麗に撮影することができます。
昼間の写真撮影も素敵ですが、夜のライトアップされた景色も綺麗です。
ある期間のみ、この写真のようにシンガポール国旗の模様にライトアップされ、運が良ければ花火も一緒に写真に納めることができます☆

シンガポールで最も高いところにあるオープントップバー。マリーナベイサンズより高いです。夜景も良いですが、日没前の6時半くらいからがベストだと思います。ドリンクの値段は高めですが、景色代、エレベーター代込みと考えれば価値はあります。ただ、天気が悪いと屋内最上階のバーに案内されます。
シンガポール在住日本人おすすめ夜遊びスポット

各国からの旅行客や地元の方々が訪れ、毎夜賑やかな飲み場です。
音楽が流れ、野外で夜風を感じながら飲めてとっても気持ち良いです。
仲間内だけでなくいろんな国の方々と会話しコミュニケーションを楽しんだり、逆にしっとりゆったりと少人数で路地裏で飲んだりいろんなシチュエーションでの飲み方を楽しめます。
中でもBlue Jaz ( ブルージャズ ) が一番席数があり、時間も深夜1:30までと一番長く営業しています。
週末など日によってバンドライヴなども楽しめます。

ラッフルズプレイス駅周辺には、1 AltitudeやLantern bar等のルーフトップバーがあり、マリーナベイサンズが綺麗に見えます。クラークキーまでも歩いて行けます。クラークキーのジャンボでチリクラブを食べた後、ラッフルズプレイスの方までシンガポール川沿いを夜風に吹かれながら散歩し、ルーフトップバーでシンガポールの夜景を楽しみながらお酒を飲むのがオススメです。

毎月第3木曜日にシンガポール在住の日本人やその他外国人を繋げるネットワーキングイベント(Singapore Thursday Night Club)をやっています。
日本人や日本語が話せる外国人の方が多いので、日本語で参加OKです!
現在はCity Hallというmrt(駅)に近いところにあるレストランで開催しています。
ぜひぜひお気軽に参加してください♪
https://www.facebook.com/SingaporeTNC

セントラル市街部のシンガポール側に位置するシンガポール定番の夜遊びスポットです。
煌びやかなライティング、ひしめき合うミュージックバーからあふれ出る生バンドの景気の良い音色はシンガポールの夜を象徴しております。
心地よい風と成長するアジアのバブル感を体感してください。

もともとはウイスキー好きのニューヨーカー男性が趣味で始めたバー。創立からたった5年で、2016年度のワールドベストバー(World best Bar)のなんと、1位に選ばれたのだから驚き!是非行ってみてください。
シンガポール在住日本人おすすめホテル

マリーナベイエリアに位置し目の前にマリーナベイサンズやシンガポールフライヤー、湾とそこへ聳え立つ金融ビル群などこれぞシンガポールといった景色が広がっていて、一気に見られ、写真におさめられる立地です。
(それらを東側から眺める立地です。)
お部屋からの眺めももちろんプールやバーからの眺めもとても素敵で、シンガポールへと来た感を味わえますしいろんなロケーションから写真撮影もたっぷり楽しめます。
そして何よりこちらのホテルの接客は本当に丁寧で素晴らしい反面フレンドリーさもあり心地よくラグジュアリーさも味わえました。観光ガイドの仕事の為、視察を兼ねて周辺の5つ星ホテルをいくつか利用しましたが、立地や移動のしやすさお値段、滞在中の快適さなど総合的にかなり上位でしたのでご紹介させて頂きました。
またプールの横にあるイタリアンレストランDolce Vitaは私も家族のお祝い事でよく利用させて頂いていますが接客もとても丁寧で食事もとても美味しいです。ランチコースなどは比較的リーズナブルな価格で本格イタリアンコースを楽しめておすすめです。

おそらく有名どころのホテルが他の方が網羅されていると思うので別の視点で。
定住前によく利用していましたが、立地はそこまで良くないものの、AirbnbがほぼないSingaporeで重宝するサービスアパートメントです。設備は基本的に全て揃っていて、チェックイン・チェックアウトもスムーズですし、清潔感もあります。徒歩5分以内にKatong ParkのMRT駅、徒歩10分以内のところにHawkerセンターもあり、食にも困りません。


