シンガポールの在住の日本人に直接質問してみてください。
シンガポールのQ&Aを見るシンガポール在住日本人のおすすめ!人気エリア・地区17選!
海外旅行に行った際に、どこに行こうか迷った事無いですか?
旅行ガイドブックや雑誌などで紹介されている定番のシンガポールエリア/地区も良いですが、せっかくシンガポールに行ったのであればシンガポールならではのエリア/地区に行きたいですよね。
その国や都市のおすすめエリア/地区に行きたければ、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、シンガポール在住日本人が選ぶ!おすすめエリア/地区をご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

2024年2月に地場系最大手スーパーマーケットチェーンFairPriceの高級路線別ブランドである、
FairPrice Finest がClarke Quayにオープンしました。
夜には各国の料理が楽しめるレストランが並び、数多くのPub, Barがあるエリアです。
RED HOUSE SEAFOOD 小紅楼(海鮮料理が食べられる老舗のCLARKE QUAY支店)を目指していくと、
迷わずたどり着けると思います。
FairPrice Finest Clarke Quay
特長
・アイテム数はさほど多くはありませんが、選りすぐりのシンガポール土産を購入できます。
・一般的な食材も購入可能。
・スーパーマーケットなのですが、お酒を飲めるエリアも設置されています。
・手ごろめな価格帯のオーストラリアやチリのワインをボトルで購入して部屋飲みするのもよし。
・冷えた缶ビールも購入できます。
・カットフルーツも冷蔵ショーケースのなかで販売されています。
・営業時間は、日曜~木曜 8:00-23:00、金曜・土曜 8:00-24:00と、遅いディナーを終えたあとでも買い物可能です。
・タクシースタンドのすぐそばです。

シンガポールの中でも、ペラナカ文化が今も色濃く残るカトン&ジョー・チャット地区。カラフルなショップハウスや伝統的なペラナカ様式の住宅が並び、歩いているだけでもシンガポールらしい風景に出会えます。
ここで面白いのは、古いものと新しいものが自然に共存していること。昔ながらの菓子店や食堂、商店が残る一方で、おしゃれなカフェや個性的なショップも次々と登場しています。
観光名所を「見る」だけではなく、路地を歩きながら、建物の装飾を眺めたり、昔ながらのお店をのぞいたり、気になったカフェでひと休みしたり――。
シンガポールの歴史と、今のローカルな暮らしを同時に感じられる街歩きです。
特に、ペラナカ文化に興味がある方、定番の観光地とは少し違うシンガポールを歩いてみたい方におすすめです。
「観光地」ではなく、シンガポールの街そのものを楽しむ散策としてご案内します。

シンガポール国内に他民族国家の歴史や文化を味わえる地区がいくつかありますが、こちらリトルインディアではインド系住民の文化や歴史、暮らしなど垣間見れます。
食べ物や景色も一気に風変りして楽しいです。ヒンドゥー教寺院ではお参りの風景を見れたり、建物自体も色鮮やかで細かく見事な彫刻を見れます。
またこの地区ではたくさんの南インド料理を食べることが出来ます。またインドならではの石鹸やお香、小物類の雑貨などのお土産も買える通りも多数。インドの甘いお菓子を味見してみるのもおすすめ♪
ここからチャイナタウンへ移動し次は中華文化をそしてアラブストリートで中東文化を味わうなど国際色豊かな旅がデザイン出来ます。

20世紀初頭の植民地時代に建てられた、白い壁と黒い木枠が特徴的なコロニアル様式の邸宅です。主にイギリス人高官の住宅として熱帯気候に対応するために設計され、広い庭と高い天井、大きな窓が特徴。
現在、これらの建物は歴史的建造物として保存・管理されており、シンガポールのノスタルジックな雰囲気を醸し出す人気スポットです。風情のある全く異なるシンガポールを堪能してください。

クリスマス時期になると、タングリン通りからオーチャード通りがイルミネーションで飾られます。各ショッピングセンターも工夫を凝らした電飾を飾っており、ツリーやフォトブースが設けられています。
シンガポールは暑いクリスマスで日本とはまた違う気分で楽しむことができると思います。
(写真は、イルミネーションの入り口、タングリンモールから撮影したものです)

昔ながらのHDB(公共団地)と高層コンドミニアムが共存する、古くて新しい魅力に溢れた町。
古いものに惹かれる欧米人も数多く移り住み、欧米風のオシャレなカフェやブティックも多い。
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市内の中心地で、3つのMRT路線(北東線、南北線、環状線)が交わる駅で、バスも同様に様々な方面に行く路線があります。交通の便利さはピカイチです。

ペレナカンの伝統を思わせる街並み。
チャンギ空港から市内への間に、カトンと言うエリアがあります。
美味しい カトン・ラクサがここにあります。

ド・ローカルなミールスのお店がお勧めです。基本は、お野菜のみですが、魚やお肉を使ったサイドメニューもあるので、色々と試すのが楽しいです。

one-northは、シンガポール政府によって開発された約200ヘクタールのビジネスパーク。

伝統的なプラナカン様式の可愛いらしい建物が並ぶフォトジェニックな地区です!
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「セントーサ島」にある「タンジョンビーチクラブ」は開放的なビーチクラブ。

マリーナベイサンズ(高級ホテル)は有料で、こちらは無料です笑

異国にトリップしたような、シンガポールの中のアラブ♪Sultan Mosque(スルタン・モスク)から流れるアザーン、お祈りにくるムスリムの方たちと、ハラルレストラン、アラビックな雑貨屋さん等など。
週末や、ラマダン期間中の夜は、活気があって盛り上がっています。近くのHaji Lane(ハジレーン)も、おしゃれなショップ、カフェ、バーが並び、歩くだけでも楽しいです。

きっとどのガイドブックにも載っていると思いますが、シンガポールのチャイナタウン。お土産を買うならここか、リトルインディアのムスタファセンターですね。チャイナタウンは観光客も多く、気軽に入って食べられるお店もあります。中国文化を一気に体験できる場所です。

レストランやバーが軒を重ね、シンガポールにいてもヨーロッパにいるような雰囲気を味わえます。
チャイナタウンにも近いので観光帰りに一杯なんていかがですか?
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欧米人が集う陸の孤島デンプシーヒルで
森林浴をしながら自家製ビールはいかがでしょうか?


