インド在住日本人おすすめ
インド在住日本人おすすめお土産

ハイデラバードのお土産といえば、カラチベーカリーのクッキーです。
国内線の空港でも時々沢山買い込んで飛行機に乗ってくるインド人もいます。
お値段もお手頃なので、おすすめです。
中でも、一番ベーシックなのはこのオスマニアクッキーです。
甘いイラニチャイと一緒にいただくのがハイデラバード流です。
カラチベーカリーには、チョコチップ入りやカシューナッツ、フルーツが入ったクッキーなど色々な種類がありますので、是非ご自身のお気に入りのクッキーをお土産にどうぞ!

インドの伝統医学アーユルベーダの考えをもとに作られたナチュラル基礎化粧品ブランド。化粧水、クリーム、スクラブ、洗顔、パック、エッセンシャルオイルなど。
250ルピーのローズウォーターなど手頃な価格のものから、シミ消しの美容液4000ルピーなど本格的なものも。
デザインも可愛く、女性へのお土産におすすめです。旅行者自身が女性であれば、買い物しているだけで楽しいです。
おすすめは ローズウォーター 250ルピー、ソープフリーの洗顔パウダームリデュル 500ルピー

カルナータカ州で手作りされた雑貨が買えるお店です。バナナの茎で作られた箱やかごバッグ、ブロックプリントの布で加工されたしおりやペンなど、かわいいものがたくさんあるお店です。良心的な価格なので、配る用のお土産を買うのにぴったりだと思います。商品は障害がある人職人さんが一つ一つ、丁寧に作っているものだそうで、その売り上げも職人さんたちにしっかり支払われているそうです。こじんまりしたお店ですが、きっとお気に入りのものが見つかると思います。

グジャラートを代表する、薄くパリパリに焼き上げた伝統的なスナック。
メティ(フェヌグリーク)、ジーラ、マサラなど、味の種類も豊富です。
軽くて日持ちするので、お土産にもぴったり!
甘いミタイが苦手な方にもおすすめできる、グジャラートらしい味です。
そのまま食べても、チャイと一緒に楽しんでも美味しいですよ。
ぜひお気に入りのフレーバーを見つけてみてください😋

人気のインドサリー。
シルク製を選べば、とても軽く旅行中でも持ち運びがラクです。着物のような小物類も不要、意外と簡単に着られて様になる、インド伝統のさまざまな意匠が凝らされた美しい布。広大なインド、それぞれの地域性がこのサリーに現れており、旅に行く先々で見てみるのも面白いかも。素材・色・ディテイルなどこだわりの1枚を探してみてください。
インド在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

サンカットモーチャンハヌマン寺というハヌマン神のお寺内で販売しているお供え用の甘いお菓子(プラサード)。お参りする時に神様に捧げるためのお菓子ですが、自分で食べるために買っても大丈夫です。Khoa(コア)という牛乳を煮詰めて作ったものと砂糖で作られた写真のPeda(ペダ)など数種類のお菓子があります。地元の人が、ここのお菓子の材料は信頼がおけると言います。甘味が強いですが、素朴で美味しいです。レジでトークンを購入し、トークンと引き換えにお菓子を受け取ります。

一番のおすすめは、写真左側の黄色いので「ペダ」と言います。
コンデンスミルクを固めたような味がして他のお菓子ほど甘すぎず、日本人の口にも合うかと思います。
写真にはありませんが、作り立てほやほやのラスグッラーが買えるお店が何軒も連なっている有名な場所が、ブバネーシュワルとカタックの間にあります。
「チェナポド」という、インド版チーズケーキのようなものも有名です(量り売り)。

インドで昔から親しまれている、小麦粉やギーの豊かな風味と、ほろっと崩れる食感が特徴の素朴なホームメイド風クッキー。
日本のクッキーとはひと味違う、インドらしい風味の焼き菓子です。
ミタイほど甘すぎなく、日本へのお土産にも喜ばれます!
スーパーやローカルのお菓子屋さんでも気軽に購入できますよ♪
「実はインドのクッキーって美味しい!」と知ってほしい一品です😊

食べれたらわかります、、、日本人なら!!!!!!
味は完全に【 芋けんぴ 】に近いですね♡^^ 笑
美味しいです!
説明:
▲ミルクに現れるマライ(クリーム)の薄い層を取り出し、シュガーと混ぜ合わせ、チャパティという薄い生地を ミルフィーユ状に重ねて重ねて、油で上げる!その上に、カルダモンパウダーを添えて完成。です★

ガインズアイスクリームはデリー市内にいくつもブランチがありますが、
オールドデリーの本店ではシェイクをその場で作ってくれしかもシーズン毎に飲めるフルーツシェイクが変わるのが人気の一つです。
特に6月から8月までにいただけるマンゴーシェイクは絶品です!
インド在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

INAマーケットは基本的に観光客向けに作れられている、
民族雑貨などが揃うお店のマーケットで、
品物も品質は良い方だと思います。
入場料が必要ですが、一般的なマーケットと違いうるさくないので、静かに買い物ができること
オーガニックの食品なども販売されているので、安全に購入することができます。
カーンマーケット、GK1のNブロックマーケットは
インドのブランドファブインディア、アノーキー、コットンズ、グッドアースなどがあり、
インドの刺繍などの洋服、ラグ、リネンを買うなら絶対寄って欲しいところです。
もちろんファブインディアはコンノートプレイスにもあるのですが(全土にありますが)
ニューデリーのNブロックのは本社にあたるお店だそうなので、
品揃えも一番だと思います(現にコンノートプレイスや他の地域の場所よりも品揃えの多さは、
私も実感しています。)
ちなみに私が大好きなカフェタートルもNブロックにあるので、
疲れたらコーヒーを飲みにどうぞ。

インド各地に店舗を展開している、人気のファストファッションブランド「Westside」。
インドらしいファッションを楽しみたいけれど、ローカルショップでのお買い物は少しハードルが高い……という方にもおすすめです。
特に、おしゃれで現代的なデザインのクルティが豊富で、私自身も「これ好き!」と思うデザインがたくさんあります😍
インドの量産系ブランドの中では少し価格帯が高めですが、その分デザインや品質も選びやすいです。
クルティ以外にも洋服やバッグ、アクセサリーなど幅広く揃うので、気軽にインドファッションを楽しみたい方におすすめです!

観光客向けの屋台が並んでいるショッピングエリアで、ローカルより少々割高ですがデザインが良くお土産に良さそうな小物・ストール・インド服・アクセサリーなどが揃っています。入場料がかかるため、物乞いやしつこい物売りが寄ってこないので快適に買い物できます。
多様な文化をもつインド各地の料理を提供するレストランあり。
タイミングが合えばステージでダンスショーも見れるかも(無料)。

地元の人で毎日賑わっている場所です。古いデパートのような建物の中に服や雑貨、神様グッズなどが売っています。この建物の周りにも出店や小さい商店がたくさんあって、1日中プラプラできます。少し歩けば、ホッと一息つけるカフェもあります。あまりごみごみしておらずゆったり買い物できる感じが好きなので、みなさんにもおすすめします!

DastkarというNGOが運営しています。民芸品のほか、デザイナーがデザインしたモダンでおしゃれな商品が購入できます。ディリーハットも好きですが、日本でも使える民芸的な服やアクセサリー、雑貨が欲しい方には断然こっちです!
ただ、毎日開催していないので、カレンダーチェックが必要です。
インド在住日本人おすすめレストラン・グルメスポット

チェンナイにおいて本格的な日本料理が楽しめる数少ないお店の一つです。寿司・刺身・うどん・天ぷら・照り焼きなど、日本の家庭料理から高級料理まで幅広く提供されており、日本人シェフによる監修のもと、味の再現度も非常に高く、日本人の舌にも合う仕上がりとなっています。
チェンナイ在住の日本人駐在員や出張者の間でも評判が高く、接待や会食の場としてもよく利用されています。店内は清潔感があり、落ち着いた雰囲気で、安心して食事ができる環境が整っています。
また、現地では手に入りにくい食材も輸入しており、鮮度や味に一切妥協がありません。衛生管理にも力を入れており、食の安全に対する信頼性も高いです。
さらに、高級住宅街・ビジネスエリアの中心に位置しており、各ホテルからのアクセスも良好で、滞在中の食事先として非常に便利です。チェンナイで安心して和食を楽しみたい方に、ぜひおすすめしたいレストランです。

ヴァドーダラーの旧Alembic工場跡地を活用した、カフェやレストラン、ショップなどが集まる注目のエリア「Alembic District」。
歴史ある工場建築と新しいカルチャーが融合した、ヴァドーダラーらしい雰囲気を楽しめる場所です。
その中にあるAlembic Food Courtでは、インドの軽食やローカルフードを気軽に楽しむことができます。
「インドのストリートフードを食べてみたいけれど、衛生面がちょっと心配……」という方にもおすすめ。
いろいろな料理を気軽に試せるので、初めてインドのローカルグルメに挑戦する方にもぴったりのスポットです😊

バンガロールのクリケットチームの選手もおすすめするパン屋さんです。スーパーマーケットも兼ねていて、輸入商品も多数あります。【パフ】というパイのようなものがサクサクでおいしいです!また、ここのケーキは安くておいしくてお得感が半端じゃありません!特におすすめなのは、ティラミスケーキとチーズケーキです!おしゃれなカフェのケーキより、私はここのが一番おいしいと思っています!市内からは少し離れていますが、行く価値はありです!

レストランはコンノートプレイスやサケートのモール等あちこちにあります。
平日のランチは600ルピー+Taxでチキンやシーフード、野菜のBBQを焼きながら楽しめ、その他、ケバブや前菜もどんどん持ってきてくれます。その上、メインとデザートのビュッフェ付き!これが全て食べ放題です。その他、各パーティの為ケーキも用意してくれます。
現地インド人でいつも混んでいるので、予約をオススメします。

サウスデリーに3店舗あるカフェタートルの料理はどれもベジタリアン。
なのにとっても美味しい!
ここはケーキもキッシュ、パスタ、フレンチイタリアンなどを揃えており
間接照明などもとても居心地が良い空間を作っています。
インドに来ていることを忘れるほど!
3店舗全部行ったけれど、
カイラッシュコロニーのカフェタートルはテラスが大きめ、
店内も大きめなので好きです。
インド在住日本人おすすめ料理・食べ物

インドに来たら、"タリー(thali)" ですね。
ここ!!!というお店はいっぱいありますが、これは本当に人それぞれ味の好みも味覚も 違うと思うの、好きなお店に入って試してみてください。
タリーは、どこのレストランでも基本はあります。「何を食べよう?」 困ったな。
1番簡単なタリーをぜひおススメします。日本でいうと、ランチ/ディナー プレートのようなかんじです。
▲基本のタリー
*ライス か チャパティ(薄く丸い生地。包んだりスープをチョンチョンつけて食べるもの)
*魚、チキン、羊、エビ 等のメインのカレー
*お野菜を炒めたもの
*サラダ
*ダルと呼ばれる豆のスープ
だいたいこんなかんじでバリエーションが豊富にあります!
基本全部スパイスの効いた味付けで、スパイス好きにはたまらないとおもいます^^♪ お店によってはすごく辛かったりもしますので、ご自身のお口に合うお店のタリーをおススメします♡: )

グジャラートを代表する、野菜や豆、乳製品などを使ったベジタリアン料理の定食です。
一つのお盆に、カレーや豆料理、野菜料理、ロティ、ライスなど、たくさんの料理が並びます。
甘味・酸味・辛味・塩味など、さまざまな味わいを一度に楽しめるのが大きな特徴。
日本人には「インド料理なのに、思ったより甘い!」と感じる料理もあり、その味の違いも楽しみのひとつです。
一度にたくさんのグジャラート料理を味わえるので、初めての方にもおすすめの食文化体験です😊

インドに来たら、カレーを食べなきゃ始まりません!
でも、辛いのが苦手な方にはAfghan料理のチキンカレーがオススメです。
もちろんオールドデリーにはKarim’sというバターチキンの美味しいカレーを出してくれるお店もありますがどうしても辛いので、
そう言ったときはAfghan料理やさんもデリー市内には割とありますので
チョイスしてもいいと思います。
トマトベースの日本人が好きそうなテイストなので
オススメです。

ドーサは、米とウラド豆(ブラックグラム)を発酵させて作る南インドのクレープ料理です。外側はカリッと香ばしく、中はほんのり酸味があるふんわり生地。マサラ・ドーサは、スパイスで炒めたポテトフィリング入りで特に人気。
通常は、サンバル(豆スープ)と2〜3種のチャトニ(ココナッツ、トマト、ミントなど)が添えられて提供されます。

朝食の定番といえば【マンガロールバン】!バナナが練りこまれたほんのり甘い揚げパン。これにココナッツチャトニと野菜のカレーをつけて食べます。揚げたてはさらにおいしさを増して、何個でも食べてしまいそうになります。【ウドゥピ/Udupi】という大衆食堂には大抵置いてあるので、ぜひ一度ご賞味あれ!
インド在住日本人おすすめ観光スポット

天然温泉が湧き出していて、露天の共同浴場があります。掛け流し硫黄泉です。泉質は最高です。
現地では皮膚トラブルの改善、筋肉疲労の緩和、冷えに効くと言われています。
だいたい45℃くらい、少し熱めのお湯です。
中に入ると、真ん中に浴槽があります。浴槽は深く立ったまま入浴します。大人の肩、胸くらいまでお湯がきます。浴槽を囲むように壁に着替えと荷物を引っ掛けるフックが備えられています。洗い場で、身体を洗います。洗い場は4つです。備え付けのアメニティはありません。タオルは要持参。ローカルの人は手桶(水汲みカップ)も持参してます。
下着は着たまま入浴します。

世界最古の街であり3000年の歴史を有するこのバラナシには、ヒンドゥー教の聖地と崇められインド国内からもたくさんの人々が一目見ようと訪れる場所である。
バラナシの街は聖地とされ、車の入れない細い路地を抜けていくと広大なガンジス川が目の前に広がります。静かで神々しく、神秘的な光景と、ガートと呼ばれる階段を降りて沐浴する人々の姿、そして川原にある火葬場。ヒンドゥー教徒の生と死は、ここガンジス川に集約しているといっても言い過ぎではありません。古からガンジスと共に流れる、悠久の時の流れをぜひ、感じてみませんか?

グジャラートを代表する観光スポットのひとつで、高さ182mを誇る世界で最も高い像です!インド独立運動の指導者サルダール・ヴァッラブバーイ・パテールを称えて建てられました。
ヴァドーダラーからは車で片道約2時間半。少し足を延ばすことになりますが、ナルマダ川と雄大な自然に囲まれた景色や、展望台・博物館・庭園など、周辺にもさまざまな見どころがあります。
ヴァドーダラー市内とはまた違った、グジャラートのスケールの大きさを感じられる場所。グジャラートを訪れるなら、一度は訪れてみたいおすすめスポットです!

単に当時の領主の権力を示すという目的ではなく、公共事業の一環として貧しい民への仕事を供給したという業績にまず驚く。そして、くぎなどが一つも使われておらず、構築していく段階でのバランスでこの建物が成り立っているという建築の点からも注目に値する建造物。中国様式、インド様式、イラン様式が基礎にある。
そしてラクナウを一望できる屋上のテラス。
しかしながらこの建物の秘密はそんなところではない。入ったら最後、迷宮の内部構造となっているのである。

ザ・現地の市場!な、活気があるマーケットです。フラワーマーケットのメインは1階で、お寺で使うお花や結婚式で使うお花など色々な種類のお花を見ることができます。建物の2階に行くと上から眺められるので、ぼーっと人の流れを見るのもおすすめですし、お写真が好きな方には特におすすめスポットです。この建物の周りにはバナナ市場や野菜市場など、とにかくごちゃごちゃ色々なものが売っています。散策や写真が好きな方には、特におすすめの観光スポットです!
インド在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

プラン1:インダスバレーからサンガム、レー周辺観光(1日ツアー)75km
レー→ホール・オブ・フェイム→マグネット・ヒル→サンガム(インダス川とザンスカール川の合流点)→グルドワラ・パタル・サーヒブ→スピトゥク→シャンティ・ストゥーパ→レー・メインバザール→レー
プラン2:インダスバレー~アルチ(1日ツアー) 151km
レー → マグネットヒル → サンガム(インダス川とザンスカール川の合流点) → バスゴ → アルチ → リキル → グルドワラ・パタル・サーヒブ → スピトゥク → レー
プラン3:インダスバレー~ラマユル(1日ツアー) 251km
レー→マグネティック・ヒル→サンガム(インダス川とザンスカール川の合流点)→アルチ→ラマユル→リキル→グルドワラ・パタル・サーヒブ→レー
プラン4:インダスバレー→ヘミス(1日ツアー) 100km
レー→ストク→スタクナ→ヘミス→ティクセ →シェイ→レー
プラン5:パンゴン湖(1日ツアー) 319km
レー→チャン・ラ→タンツェ→パンゴン湖→ティクセ→レー

【午前】
09:00 滞在先を出発
サリー・パンジャビ寸法へ!
11:00 サールナートへ出発・移動
釈迦が悟りを開いた後、初めて教えを説いた初転法輪の故地とされるサールナート見学。
https://varanasi.nic.in/tourist-place/sarnath/
13:00 【昼】
Roma's cafeにて昼食を食べる
地元では有名なレストランで美味しい料理を堪能
【午後】
14:30 Roma's cafeを出発
午後はバラナシ個性的お店が立ち並ぶベンガリートラへ
14:45 ベンガリートラ散策・買い物
16:00 ガート散策・プージャ見学
20:30 【夜】
インド料理レストランにて夕食
<プランを楽しむコツと事前準備>
・当日はトゥクトゥクを使うので小銭は多めに用意
・天気が突然変わるため、カッパやジャッケットを持参をおすすめします
・サリーとパンジャビは完成次第、滞在先へお届けします

【午前】
09:00 ホテル出発
タクシーで隣町グルガオン移動
10:00 グルガオンサイバーシティーを見学
例)センチュリー21で掘り出し物探し!
11:00自由行動 または、インドスターバックスを体験
【昼】
12:00 有名なインド料理を食べる
【午後】
13:00 サイバーシティー出発
例) グルガオンで、有名なキングオブドリームのミュージカルを見に行く。

インナー・ヒマラヤンレンジ入り口の峠頂上直下にあるビアズ・リシのお寺から、富士山より高い広大な大地や斜面の可憐な花々、色とりどりの石、そして雪を頂いた4~5000mのピークの姿をお供ハイキング!(降雪状況により4月中旬から12月上旬位まで。所要時間 : 8時間)
インド在住日本人おすすめエリア・地区

日本の銀座と呼ばれている?場所です。
インドの公共機関やインドの観光団体もあり旅を始めるための情報収集にも良い場所。
周りには見たことのあるブランドショップ、ファストフードなどもあり都会的雰囲気。
一方で野良犬がいたり、物乞いする人もいるのでインド臭さは失ってません。(笑)

ヒンドゥー教の聖地バラナシ。3000年の歴史を有する世界最古の街にはインド全土そして各国からたくさんの方が訪れる。この街で生まれたバラナシっ子は「バラナシで生まれたならば、あなたはすでに教えを与える人である」と言われ最もヒンドゥー教の教えに忠実に生きることを望まれる。

インディラ・ガンディ国際空港から15分弱の距離にあり、金融・ビジネスの中心地であるグルガオンに位置している同ホテルは、宿泊だけでなく、レストラン、カフェ、バーの利用もおすすめの高級ホテルです。サービスもインドで最も洗練されているホテルのひとつです。

何度行っても面白い場所です!都会のデリーでインドらしさを求めている人にお勧めです。
路地は特に面白く、珍しいストリートフードや飲み物、知られざる歴史的な遺跡、小さな工場などなど、見るもの全てが新鮮!地元インド人も愉快で優しいですよ。

お酒が飲めるレストランが沢山あります。遺跡や湖を眺めながら楽しめるルーフトップバーも。料金は多少高めですが雰囲気が◎です。週末は会話がしにくいほど大音量でバンドやDJイベントが。現地のインド人もオシャレな若者が多いです。
インド在住日本人おすすめ夜景スポット

バンガロール出身の大富豪でキングフィッシャービールの創業者、UBグループ会長のVijay Mallyaが立てた購入ショッピングデパート、UB Cityの最上階屋上にあるバーです。16階の高さからバンガロール中心部の街の様子が見えます。すぐ隣にそびえている、35階建てのキングフィッシャーマンション最上階に位置するマッリヤ会長の邸宅(ヘリパット付)も展望できます。

世界遺産クトゥブミナールは夜ライトアップがされており、夜空に浮かぶその姿は幻想的です。周辺にはタイ、ヨーロッパ、インド等の施設も多く、幾つかのレストランにはナイトビューポイントが用意されており、思い出に残るデリーの夜を体験するのにそれらのレストランやバーを利用されるのもおすすめです。

公園内の遺跡からクトゥブミナールがよく見え、公園では地元の人々がクリケットをしたり、くつろいだりしていて良い雰囲気です。18時頃に訪問するとクトゥブミナールがライトアップされ、次第に暗くなるにつれて神秘的な美しさが楽しめます。
ただ、人が少ないので大勢で行く方が良いと思います。

日が完全に沈んでも、バラナシの夜は終わりません。夕方のプージャ(ヒンドゥー教のお祈り)や沐浴、ガートでのお祈りと常に人の往来がやむことがないガンジス川。そんなガンジス川からボートに乗ってガートを眺めてみませんか。ガンジス川に集まる人々の渦巻く力を感じることができます。

インド門は夜ライトアップされます。たくさんの観光客が写真を撮りに来ています。出店も出ていてお祭りのような雰囲気。
ぜひ夜に訪れてみてください!
インド在住日本人おすすめ夜遊びスポット

グルガオン、サイバーシティーに位置し、40-50軒ものレストラン、バー、ユニクロ等のショップが集まっています。セキュリティーも割としっかりしており、夜遅く女性同士のグループで徒歩で歩いていても安心感があります。Social、Soi、Sutra等、カクテルやフードも充実したレストランバーが多いのが特徴です。ただしBGMはインドの映画音楽がガンガン掛かっているところがほとんどです。比較的落ち着いてお食事をされたい方には、数店舗おすすめのレストランもあります。

デリーでも遊ぶ町として人気なのがハウスカズビレッジとグリーンパークエリアです。
まだまだデリーは交通手段が不便でタクシーを使わないといけない場所に
バーなどがあります。
特に私がお勧めするのはここのピアンノマン。
毎日日替わりで音楽を聴きながらご飯を食べることもでき、
とにかく雰囲気はとても良いです!
お客様の割合も海外の方が多いですしデリーにいることを忘れられます。
旅の最終日に行くのにもオススメ。

夜のアクシャルダム寺院のライトアップと、水と光とレーザーによる壮大なミュージカルショーはきっと誰の心にも残る素晴らしい思い出となるはずです!

観光地といえど、夜の外歩きは危険!
犬たちもとても凶暴になる時間です!滞在先でゆっくりと次の日に備え休むことをおすすめします!

やっぱりみんなでワイワイ賑やかに楽しむホームステイの夜が最高!!(日本人大学生のアイスホッケーチームとの2月)
インド在住日本人おすすめホテル

ヴァドーダラーで、ちょっと特別な滞在を楽しみたい方におすすめのヘリテージ・ステイ。
かつての王族ゆかりの邸宅を利用した、わずか4室の小さな宿泊施設です。インド・サラセン様式の美しい建物やクラシカルなインテリアに囲まれ、まるで昔のインドの邸宅に泊まっているような雰囲気を楽しめます。
大型ホテルとはひと味違う、歴史やインドらしい建築を感じられる滞在が魅力。王族に伝わる伝統的なマラーター料理をいただけるのもポイントです。
記念日や特別な旅行に、ホテルそのものを旅の思い出にしたい方におすすめしたい、ヴァドーダラーならではの宿泊体験です。
※私自身も、特別な日に一度泊まってみたいと思っているホテルです☺️

日本人利用者も多い定番ホテル。清潔でサービスが良いです。


