クアラルンプール在住日本人おすすめ
クアラルンプール在住日本人おすすめお土産

~マレーシア土産といえばコレ!安心の定番ローカルブランド~
Beryl’s(ベリーズ)は、1995年にマレーシアで誕生したローカル高級チョコレートブランド。
観光客だけでなく、地元の人にも長年愛されているチョコブランドで、マレーシア土産の定番中の定番です。
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🍫 ベリーズの魅力ポイント:
• ローカル素材を活かした風味
→ マレーシア産カカオやドリアン、ティラミス味など、アジアらしいユニークなフレーバー多数!
• 定番はアーモンド・ティラミスチョコ
→ コーティングされた甘すぎないアーモンド入りチョコが大人気。万人ウケ◎
• パッケージがおしゃれでバラマキ土産にも最適
→ 小包装・缶入り・箱入りなど豊富で、シーンに合わせて選べる
• KL市内に複数店舗(空港やショッピングモールでも買える)
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📍主な販売場所:
• Pavilion KL(ベリーズ直営店あり)
• KLIA 空港内(搭乗前でも買える)
• Lot 10/SOGO/MyTownなどのショッピングモール
• スーパー(Jaya Grocer、AEONなど)でも一部商品取り扱いあり
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✈️ おすすめの買い方
• お土産用に複数個買うなら、直営店 or 空港免税エリアが便利
• 自分用ならティラミスチョコの大袋がお得!
• ドリアンやピスタチオ味などは話題作りにぴったり(意外と美味しい)
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🎁 こんな方におすすめ:
• 無難かつハズさないマレーシア土産を探している方
• 甘すぎないチョコが好きな方
• 空港でギリギリまでお土産を買いたい方
• 「海外ブランドではなく、現地発の本格チョコが欲しい」方
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マレーシア旅行で「何買おう?」と迷ったら、とりあえずBeryl’sを選んでおけば間違いありません。
KL観光のついでにショップ案内やおすすめフレーバー紹介もできますので、気軽にご相談ください😊

マレーシアは人種の坩堝、マレーシア人以外にインド系住民がとても多く、
最近の自然派志向化粧品の流行に伴い、インドアーユルヴェーダ基礎化粧品や
石鹸等が密やかなブームです。
日本のネット通販でも購入可能ですが、インドとパイプの太いマレーシアならでは、
取り扱い種類も多く、価格もかなりリーゾナブルです。
又、アーユルヴェーダをベースにナチュラル派志向の方々は、
お土産だけとしてではなく自家需要として購入される方も多いです。
差し上げる方も持ち運びに軽く、もらった方の好き嫌いを考えずにすむ、
石鹸やリップバームのように消耗出来るものがお土産に最適と思います。

ロイヤルセランゴール社は、
1885年にマレーシアにて創設された、
マレーシア王室ご用達の老舗錫メーカーです。
世界最大手の錫メーカー
ロイヤルセランゴール社の
熟練工のハンドメイドによって、
ライフスタイルに合わせた、
高純度の錫製品が生み出され、
日本、シンガポール、オーストラリア、
英国、米国など
世界中の人々に提案し続けております。
少し高価なものになりますが、大切な人へのお土産に適したブランドです。(商品によって価格差が大きいため、参考価格に具体的な金額を記載していませんが、定番商品のタンカードは目安としてRM390〜という価格帯になっています。)

マレーシアのお土産としても人気のポップコーンブランド「Eureka Popcorn」。サクサクとした軽い食感と、豊富なフレーバーが特徴のグルメポップコーンです。
定番のキャラメルやチーズはもちろん、マレーシアらしい「ソルテッドエッグ」「シーウィード(のり)」「ホワイトコーヒー」など、他ではあまり見かけないユニークな味も楽しめます。
カラフルでおしゃれなパッケージなので、お土産やちょっとしたギフトにもぴったり。スーパーやショッピングモールなどで気軽に購入できる、マレーシアで人気のスナックです。

日本人には馴染みの薄い"デーツ"(Dates)
濃厚な甘さで、酸味のない巨大なレーズンを想像してみてください👍
栄養価の高さはとても高く、女性に嬉しい美容効果も沢山。
マレーシアでは断食期間中、デーツをよく食べます。
ご飯と一緒に炊いたり、デーツをフルーツジュースの中にいれたりと、日常的によく食べます。
日本で言うと、、、梅干しの様なスーパーフードといったところでしょうか。
マレーシアには沢山の種類のデーツがあります☺️
クアラルンプール在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

ムスリム国家のマレーシアでは多くのチキン料理がありますが、美味しさと親しみやすさでNando'sが一番だと思います。いろいろ種類はありますが、私はチキンバタフライ(骨なし部位※稀に軟骨が中心部に残っていることあり)のレモン味がオススメです。お好みでPERI-PERIソースというスパイシーHotソースをかけて食べられます。
基本的にショッピングモールにも入っています。KLIA2(クアラルンプール国際空港第2ターミナル)にもありますので入出国の際にも食べることができます。
確かにローカルのNasi KandarやMamakで頂くフライドチキンよりお高めですが、Nando'sはチキンをグリルします。そのため、変な硬さや油っこさがなく、BBQのような香ばしさも味わえます。もはやエアコンの聞いたレストランで食べられること、カラフルな店内の雰囲気もあり値段相応だと思います。
テイクアウトやデリバリーもありますよ。

マレーシアでドリアンを食べないのは、寿司を食べずに日本を帰るようなものです!
理由は大きく3つあります。
① 鮮度が別次元
ドリアンは落ちてから数時間以内が一番美味しい果物。
マレーシアでは、完熟して自然落下したドリアンをそのまま食べられます!
👉 日本や他国で食べる冷凍ドリアンとは、
香り・甘さ・クリーミーさが完全に別物です!
② 種類が豊富で「自分好み」が見つかる
マレーシアはドリアンの品種天国。
甘い
ほろ苦い
ねっとり
あっさり
と、味の個性がはっきり分かれています。
「ドリアン=臭いだけ」と思っている人ほど、印象が180度変わります!
③ ローカル文化を体験できる
ドリアンはマレーシア人にとって季節のイベント。
家族で食べる
友人とシェアする
屋台でワイワイ食べる
👉 これは観光地では味わえない、リアルなマレーシア体験です!

どこのスーパーでもスナックコーナーに置いてあるくらいマレーシアでポピュラーなスナック菓子です。日本のかっぱえびせんとほぼ同じ形、エビ感が少しばかり強く感じられるくらいで、味もほぼ変わりません。脂っこかったり味に馴染みがなかったりするので、現地のスナックに手を出すのは少し不安に思われる人も多いと思いますが、こちらは日本人でも問題なく食べられます。こちらのROTAはさくっと軽く、一袋食べてしまったとしても、翌日胃もたれしてしまうようなことはありません(笑)価格は約2RM。

正直、今まで食べたクッキーの中で一番美味しかったです。外はカリッと中はしっとりした食感が特徴でたくさんの味から選ぶことができます。個人的には抹茶とオリジナルがお気に入りです。1人でももちろん食べることができますが、ボリュームがあるので家族や友達とシェアしながら色々な味が楽しめるのもいいところだと思います。

マレーシアではお土産にも現地の方にも人気のタナメラ。セントラルマーケットなどで購入でき、お肌に優しい成分で作られており、お子様用のアイテムや、ボディ、ヘア、など全身ケアできるアイテムが揃っています。海外のアイテムで懸念しがちな強すぎる香りなどもなく、自然の優しさに包まれたアイテムばかりです。
クアラルンプール在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

マレーシアブランドが購入出来るショップがたくさんあります。
マレーシアの女性が好きな靴のブランド『nose』、『vincci』を始め、
くまさん好きにはたまらない
『DANNY BEAR』や
『ユニクロ』、『H&M』、『ダイソー』、スーパー『AEON Maxvalu』もあります。
スポーツブランドも充実しています。
映画館、マッサージ、エステ、美容室、電化製品、携帯ショップ、両替所もあります。
メリーゴーランドやボールパーク等たくさんのアトラクションも併設してるので、子供から大人まで楽しめます!
日本食が食べられるレストランも『すき家』等、数件出店しており食事も楽しむことが出来ます。
体に嬉しいヘルシーな料理、マレーシアの料理、定番のミルクティーのお店もたくさんあります!
ゆっくりショッピングされたい方にお勧めです!
ほとんどの外国人観光客がBukit bintangエリアでショッピングをするので、こちらはローカルの人の新しいショッピングスポットとなっています。
Sunway velocity hotelやコンドミニアムも併設しており、長期滞在者にもお勧め出来るスポットです。

チャイナタウンにはたくさんレストランやお土産さんが密集していますが、
それでも歩いて全部回るのはかなり体力と気力が必要です。
お目当のお土産を見つけるのには時間かかり、暑さも手伝ってかなり疲労します。
セントラルマーケットのエアコン付館内はお土産屋さんを集合的に見られるので、
観光客にとっては体力節約と時間節約に。
レストランやティールームもあり、一休みするのにも最適ですね。
チャイナタウンやマスジッドジャメ等の旧市街地には古いショップロットを改造して、
最近素敵なカフェやバー等が出来てきました。
カフェ&バー巡りもとっても楽しいです❤️

このショッピングモールは二つの電車が止まるマルリ駅から徒歩たったの3分と交通の便がとてもよく、去年12月にオープンしたばかりです。
お店は台湾からの有名なケーキのお店、韓国ブランドの衣類(若者向け)とバラエティが沢山あり、毎週末の午後は車を止めるのも難しいくらい、人が殺到しています。
この周辺には他にもショッピングモールがあり全てがこのあたりで、買い物が済んでしまうほどです。

ここでしか手に入らない食材や雑貨、洋服類が多くあります。特に、布製品は種類も多く、カラフルで、見るだけでもワクワクします。布を自分で購入し、サリーを200rm程で仕立ててもらうこともできます。
子ども服も種類やサイズも多く、安価ですので、旅の思い出にピッタリだと思います。また、女の子のピアノの発表会に着せられそうな服も売っていました。

KLの中心地にあるミュージアムのお土産屋さん。他のお土産屋さんではお目にかかれない、オシャレでセンスのあるセレクトです。ほとんどの商品が、マレーシアのアーティストによる物。マレーシアのオシャレなお土産に、自分用のギフトにもピッタリです!買い付けも可能です。
クアラルンプール在住日本人おすすめレストラン・グルメスポット

クアラルンプールやペタリンジャヤ等の都市部には街角に屋台街があり、お昼時は地元の方やビジネスマンなど様々な人たちで賑わっています。ホーカーセンターは屋台の集合体で小さな所で4~5軒、大きな所では10軒以上が出店しています。
どの店もRM5~8(150円~240円)程度で食事ができます。飲み物は別注文ですが、高いものでもRM2.0(60円)程度と、300円もあれば現地のB級?グルメを堪能できます。
麺類やご飯もの等様々なメニューが楽しめますが、是非トライしてほしいのは「経済飯」や「ミックスライス」とよばれるセルフ式のワンプレートご飯です。お皿にご飯を盛ってもらい、10品以上あるおかずからお好きなものをトッピングして自分だけのカスタマイズ飯を作るのです。食材にもよりますが3品程度でRM6~8(180円~240円)になります。色々な野菜や見たことのないおかずもありますので味を想像しながら盛り付けるのが楽しいですよ。
中華系のホーカーであればビールもありますので、呑兵衛の方もOKです!

▪️本格的な味とサービス
韓国人ファミリーによって経営されており、料理、サービスともに非常に本格的。地元のマレーシア人だけでなく、韓国人駐在員からも高く評価されています。
▪️ハラル対応
豚肉を使用せず、肉類はハラル認定のものを使用しているため、ムスリムの友人と一緒でも安心して利用できます。
▪️高級感のある焼肉(BBQ)特に高級な「韓牛(ハンウ)」や各種肉の炭火焼肉が人気です。
▪️場所と雰囲気
クアラルンプールの中心地(KLCCエリア)にあり、落ち着いた雰囲気の店内には個室もあり、ビジネスランチや家族のディナーに適しています。
▪️お惣菜(パンチャン)
席につくとキムチ、カクテキ、豆腐などのパンチャンが無料で提供され、これらも美味しいです。

マレーシアの国民的レストランで、町のいたるところにあります。インド系とマレー系のミックス料理を提供するところです。
エアコン無し、清潔感微妙、接客態度微妙、メニューが出てこない、英語もろくに通じないレストランです。一見すると最悪なレストランにも聞こえますが、逆にこの雰囲気が東南アジアに居る感じがして私は好きです。料理の種類はざっと100種類以上ありますし、甘かったり、脂っこかったり、辛かったりする、いわゆる東南アジアの料理を楽しめます。味は普通に美味しいですし、お腹を壊したこともありません。
正直外国人には注文のハードルが高いレストランかと思います。普通のレストランですので、勇気がある人はぜひ行ってみてください。

NYスタイルのシーフードレストラン!!
KLで唯一安心して生ガキが楽しめるレストラン。
オススメは、何と言ってもOyster around the world(MYR189++、5種類の生ガキの食べ比べセット。各2個づつなので2名利用にぴったり)
本日のマッシュポテト(MYR39++、ローズマリーやセージ等フレーバーが日替り)
ランチタイムなら、ラクサのランチセット(MYR29++、カレーシーフードラクサがメインだが、他の店とちがい生臭さが全くない)
予約する場合、カキフライ等メニューに無い料理のリクエスト可。
決して安いお店ではないが、クオリティーやムードを加味すれば、決して高くはない。
ワインもそこそこの価格で楽しめる。
当方で予約代行、アテンド可!!

清潔でおしゃれで涼しい場所で、マレーシアのローカル中華を楽しむことができます。旅行者の方やマレーシア屋台に抵抗がある方には特におすすめです。安くて美味しく、清潔、ショッピングセンターでトイレも綺麗なので、こどもを連れていても安心です。
肉骨茶、ホッケンミー、パンミー、甘味、ヤン豆腐、チャーハン、クレイポットなどなど、ローカルチャイニーズが一堂に会しています。それぞれが違うものを注文して、シェアしながら色々なお料理を楽しめます。座席が多く回転が早いので、混雑していても座れないことはありません。一人当たりの予算RM10〜15。
クアラルンプール在住日本人おすすめ料理・食べ物

「Japanese BBQ」と書いてあるので、日本から来た人は
「え、わざわざマレーシアで日本の焼肉?」と思うかもしれません。
でも、ここは別物として最高です。
最大の魅力は、圧倒的な安さ。
肉だけならRM30あれば確実にお腹いっぱいになります。
ひとりで軽く食べるなら
肉2皿+お茶でRM14(約500円)前後も普通に可能。
この価格で炭火焼肉が食べられるのは、正直かなり異常です。
2人で行った場合でも、食べる量にもよりますが
1人あたりRM30〜40(約1,000〜1,200円)あれば十分すぎるほど満腹。
安く済ませようと思えば、さらに下げることもできます。
メニューは
豚・牛・鶏・ラム・魚と種類も豊富。
観光客向けではなく、地元民が普段使いするローカル焼肉屋なので、
店内(ほぼ屋外)はいつも地元の人で賑わっています。
お酒もあり、
飲む量によりますが、アルコール込みだとRM80〜100くらいが目安。
安く軽く食べるも良し、しっかり食べるも良し、飲むのも良し。
私自身も週1で通うくらいお気に入りのお店で、
「安い・うまい・気を使わない」
そんなマレーシアらしい食体験をしたい人には、かなりおすすめです。

マレーシアの食べ物はハラルの食べ物がほとんどで、ホテルなどに泊まった際のレストランは通常ハラルになっているが、KL から車で15分も行けば、豚骨スープの鍋が堪能できる。
数年前は古く汚く、レストランの中と外で両方にテーブルをだして鍋を提供していたがそれでも沢山の人を毎晩のようにきていていつも忙しいお店というイメージが強かった、ここ2年弱ほど前にそのすぐ横のショップロットの一回と二回をかりて営業をしはじめて、お店の雰囲気ががらっとかわりよりレストランっぽい感じになりました。
スープが独自のスープを使っているため、それだけで病み付きになり私は一時機間週末かよった覚えもあります。
観光で来るとホテルに泊まる=ハラルの食べ物が多い。というのは本当でKLはしないから離れるほど美味しいものに巡り合います。
是非時間のある時に試してください。

このレストランは、多くの食通や観光客に人気のある食のストリート『Jalan Alor(ジャラン・アロー)』に位置しており、潮州料理の特色を持つレストランとして知られています。
潮州料理は、中国の広東省潮州市や汕頭市を中心に食べられている地方料理です。タイ、シンガポール、香港などでも一般的であり、日本人にも馴染みやすい料理とされています。
潮州料理の特徴としては、乾物、魚醤、塩などを使った、うま味と塩味を持った味の煮て作る料理が多いことが挙げられます。また、新鮮な魚介類が手に入るため、蒸して作る魚や蟹などの海鮮料理も特徴です。
私が訪れたランチタイムは、肉骨茶(添付画像)のみの提供でしたが、味が美味しいだけでなく、お茶の追加や小皿の提供など、店員さんの細やかな気配りに驚かされました。
次回は、海鮮料理にもチャレンジしてみたいです!

最近日本でも流行りのタピオカ!
クアラルンプール近郊には、タピオカミルクティーのお店がそこら中にあるんです!!しかも、日本のように長蛇の列を作ることもありません!!!
ドリンクだけではなく、今回ご紹介しているようなスイーツも楽しめるカフェも沢山あります<3
このケーキはフワッフワのスフレの上にホイップとタピオカが乗っているスイーツ…
このスフレはオーダーしてからお店の人が作るので、いつどのタイミングで言っても出来立てが楽しめます!
他のフレーバーもありますし、ドリンクについては迷うほど種類が豊富です!
甘党の方は、お店の名前を覚えてからこのページから離れてください…

マレーシアの中華系喫茶店(コピ・ティアム)でおなじみのセット、トーストにバターとカヤ(ココナツ・ジャム)、半熟卵、そしてローカル・コーヒー。その「カヤ Kaya」です。缶入りやプラスチック容器入りのものがスーパーや小売店にありますが、甘いものが苦手な方には、少々甘すぎるかもしれません。
Lavender というベーカリーの「カヤ」は防腐剤が入っておらず、甘さ控えめでGoodです。最初にお試しされたときにあまり味にしっくりこなかった方も、騙されたと思って一度お試しください。オリジナル味もパンダン味も、どちらもなかなかです。
クアラルンプール在住日本人おすすめ観光スポット

トゥアンク・ミザン・ザイナル・アビディン・モスクは、彼が国王の2009年に、第13代マレーシア国王ミザン・ザイナル・アビディンが、自身の名前を冠して建設されました。 マレーシア、プトラジャヤにあります。
別名はスチールモスクの名称で、特徴は、エアコン無しで、自然の風だけで涼しく設計されたモスクです。
先行したプトラ・モスク(ピンクモスク)に次ぐ主要なモスクですが、大きなモスクが近隣に2つあるのも珍しいです。
ピンクモスク見学のついでに訪問出来ます。
プトラジャヤの連邦裁判所(パレス・オブ・ジャスティス)の向かいに位置しています。
「このモスクの入り口は、キブラット・ウォークと呼ばれる、13,639平方メートルの広さを有するスカイウォークに接続している。キブラット・ウォークは、アルハンブラの古城の風景になぞらえた作りとなっている。内装は、スルス体で記載されたアッラーフの99の美名により装飾されている。礼拝堂への入り口は、クルアーンの夜の旅のスーラの第80節によって装飾されている[4]。
礼拝堂には、ドイツから輸入した、13メートルの高さのガラスで作られたミフラーブがあり、ミフラーブの右側は雌牛のスーラにより、左側はイブラーヒームのスーラにより、それぞれ装飾されている。ミフラーブの壁は、これらのスーラの文字があたかも宙に浮いているかのようなイリュージョンを作り出すため、光の反射を防ぐように作られている。モスクの屋根の縁は40フィートの長さになっており、礼拝堂の外で祈る人々も雨に濡れないようになっている[ウィキペディア日本語版参照]。」

🐭✨【アロー通りの“隠れミッキー”店、知ってますか?】
観光客でにぎわうクアラルンプールの屋台ストリート「Jalan Alor(アロー通り)」
その中でも地元通い必至の"隠れ名店”があるのをご存知ですか?
それが通称「隠れミッキーの店」と呼ばれる、路地の奥まったローカル屋台。
看板の端に小さくミッキーの顔が描かれていて、見逃す人も多い“知る人ぞ知るスポット”です。
ここで食べてほしいのが、ガーリックアサリ(Lala Garlic)とカリッと焼かれた手羽先(Chicken Wing)。
どちらもビールとの相性が爆発的にヤバい一品。
特に手羽先は外カリッ&中ジューシーで、何本でもいける悪魔の味です。
アサリはニンニクとバターがガツンと効いていて、現地民も無言で食べ続けるレベル。
観光地価格に見えてもローカル価格で、満足度は爆上がり。
✅ こんな方におすすめ:
• アロー通りで“本当に美味い店”を知りたい
• 地元民のおすすめを食べたい
• ビールに合う最強おつまみが好き
• 味重視派!
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ご案内可能なので、「行ってみたい!」と思ったらぜひ一緒に行きましょう!
ローカルの屋台での注文方法やおすすめメニューも全部サポートします🍻

BookXcess RexKLは、クアラルンプールのダウンタウンにある新しいInstagramで話題のスポットの1つとして知られています。
古い映画館をリノベーションして書店として再利用されており、その独特の雰囲気とデザインが魅力です。店内には多くの秘密の隅や迷路があり、訪問者に冒険の感覚を味わわせてくれます。
この店舗は、マレーシアの書店チェーンであるBookXcessが2021年11月にREXKLに進出して以来、このコミュニティ文化センターの一部となっています。
BookXcessは、2006年にAndrew YapとJacqueline Ngという夫婦チームによって設立され、長年にわたり低価格で本を販売するビジネス哲学を堅持してきました。
この新しい支店は、かつてPark Screen Cinemaとして知られていたREXKLに位置しています。この劇場はかつて地域で最大のものでしたが、1972年と2002年の2回の火災を経て、2019年に建築家のZheng Shunsheng率いるチームによって現在の姿に改装されました。

サンウェイラグーンは、世界最大級のウォーターパークを中心とした、マレーシアを代表する大人気テーマパークです。
広大な敷地な6つのエリアに分かれていて、アトラクションは80以上!巨大なウォータースライダーをはじめ、動物園や遊園地も兼ねた超充実のスポットです
営業時間は10時から18時まで
17時からの波のプールがめちゃくちゃ楽しいです!
マレーシアで水着を買うのは至難の業なので、日本から持っていくのをオススメします。
サンウェイラグーンにも売ってますがダサいです。

Pasar Seni LRT/MRT駅から駐車場を通れば歩ける距離にあり(おすすめはグラブです)、イスラム教の文化を知れる一つの方法がモスクに行くことだとおまいます。ここのモスクは大きくて綺麗で、実は食べ物も持ち込めます。入り口で無料でローブを借りて中に入ります。お祈りの時間帯によっては入れない時間があるので時間に余裕を持っていくことをお勧めします。
クアラルンプール在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

クアラルンプール満喫!定番観光&ローカルグルメ1日プラン
【午前】
09:00 ホテルまたはご指定の場所へお迎え・出発
車でクアラルンプール市内を巡ります。ご希望を伺いながら、その日の交通状況に合わせて効率よくご案内します。
09:30 バトゥ洞窟を観光
カラフルな階段と巨大な黄金の像で有名な、クアラルンプールを代表する観光スポットです。272段の階段を上った先にある洞窟内のヒンドゥー寺院を見学します。
11:00 クアラルンプール中心部へ移動
11:30 ムルデカ広場・スルタン・アブドゥル・サマド・ビル周辺を散策
マレーシアの歴史を感じられるエリアをご案内します。美しい建物が並び、記念撮影にもおすすめです。
【昼】
12:30 ローカルレストランで昼食
マレーシアならではのローカルグルメを楽しみましょう!
ナシレマ、チキンライス、肉骨茶(バクテー)、ラクサなど、ご希望や辛さの好みに合わせておすすめのお店をご案内します。
【午後】
14:00 ペトロナスツインタワー・KLCCを観光
クアラルンプールのシンボル、ペトロナスツインタワーへ。記念撮影やKLCC公園の散策、ショッピングなどを楽しめます。
15:30 クアラルンプール市内観光
ご希望に合わせて、チャイナタウン、セントラルマーケット、マスジッド・ジャメなどをご案内します。
16:30 カフェで休憩
暑い時間帯は少し休憩。マレーシアならではのドリンクやスイーツ、ローカルカフェなどをご紹介します。
17:30 ブキッ・ビンタン周辺へ
クアラルンプール随一の繁華街を散策。ショッピングを楽しみたい方には、おすすめのショッピングモールなどもご案内します。
18:30 アロー通りを散策
屋台や飲食店が立ち並ぶ、クアラルンプールらしい活気を感じられるスポットです。
【夜】
19:00 おすすめのローカルレストランで夕食
マレーシア料理、中華料理、シーフードなど、ご希望に合わせてお店を選びます。
20:30 クアラルンプールの夜景スポットへ
ライトアップされたツインタワーなど、昼間とは違ったクアラルンプールの景色を楽しみます。
21:00頃 ホテルまたはご指定の場所までお送りして終了
<プランを楽しむコツと事前準備>
・バトゥ洞窟では階段を上るため、歩きやすい靴がおすすめです。
・マレーシアは一年を通して暑いため、飲み物、帽子、日焼け対策があると安心です。
・寺院など宗教施設を訪れる場合は、露出の多すぎない服装がおすすめです。
・突然雨が降ることもあるので、折りたたみ傘があると便利です。
・行ってみたい場所や食べてみたい料理があれば、事前にお知らせください。できる限りご希望に合わせてプランを調整します。
・当日の交通状況や天候などにより、訪問する順番や時間を変更する場合があります。
定番スポットだけでなく、「ローカルなお店に行きたい」「グルメ中心にしたい」「買い物を多めにしたい」などのアレンジも可能です。クアラルンプール在住だからこそご紹介できる場所も交えながら、ご希望に合わせてご案内します!

【インスタ映え間違いなし、二度と出来ない経験間違いなし!お勧め観光コースはこれ!】
9:00
自由時間。朝のうちに滞在場所のプールで泳いで、プチラグジュアリー気分。
11:00
KLセントラル駅周辺のインド人街で安く買い物。
特に女性は、人気のインド流ヘアケア製品や顔面パック製品を激安で買えます。
この後移動があるので、買い物は少なめに。
11:30
インド人街で昼食、ここは現地のローカルフードが充実していますのでどのお店でも入ってOK。
食べたらそのまま徒歩でKLセントラル駅へ。
12:30
KLセントラル駅から750番バスに乗る。
目的地は「シャーアラム」、万が一逃しても30分~1時間に1本は出ているので諦めずに乗りましょう。
13:30
シャーアラムに到着。そこから徒歩で5分、「ブルーモスク」へGO!
14:00
現地で「モスク見学ツアー」に参加。無料!そしてイスラム教徒の格好に着替えます(現地で無料で貸してくれます)。
しかも内部撮影OK.インスタ映えを狙ってバンバン写真を撮りましょう。
15:30
バスでKLセントラルに戻る。
16:30
KLセントラル着。モノレールに乗り換え、ブキッ・ビンタン駅へ。
17:00
ブキッ・ビンタンで全身マッサージを受ける。高くても1時間2000円、安くて1時間1500円くらい。体が軽-くなります!
18:30
ブキッ・ビンタンから徒歩でチャンカット通りへ。お酒も飲めるレストランが沢山!
だいたいどこも清潔です。好きなレストランに入り、ディナータイム。
おすすめは「Opium」というダイニングバー。でも、その他のお店でもこの通り沿いなら大体美味しいですよ。
20:30
Grabタクシーを呼び、Banyan Tree Kuala Lunpur へ。
この59階にある、KLで最も高い位置にあるバー「Vertigo」を目指します。
空から見下ろす感じで、ペトロナスツインタワーを含めた圧巻の絶景を眺めつつ頂くお酒は、もう最高!ゴージャス!
22:30
帰宅
食べ物、飲み物の内容にもよりますが、おそらくこれで1人1万円いかないと思います!
非常に安く、「ラグジュアリー+ローカル感+イスラムの経験」をぜーんぶ楽しめるコース間違いなしです!
<プランを楽しむコツ>
モスクで上着を着せられるので、モスクに行き、帰りにマッサージを受けるまでは涼しくラフな格好で。
マッサージを受けたら、そのマッサージ店で夜のバーに行ける格好に着替えましょう。
と言っても、ユニクロワンピみたいな服装でOKです。折り畳んでバッグに入れて持ち歩けると思います!
市内中心部に滞在している人は、マッサージ後に一旦お部屋に戻って着替えてから、チャンカット通りでの夕食と夜のルーフトップバーに繰り出しても良いかもしれません。

クアラルンプールのエキスパートがあなたのためにクアラルンプールの街を案内します。
1日フリープラン!
はじめてのクアラルンプール、リピーターの方、行きたいスポットが違いますよね。
主要観光スポットから、ここに行ってみたいというご要望に合わせて、あなたにピッタリのクアラルンプールの観光プランを作成し、現地でご案内します。
【ポイント】
料金はあくまで目安になりますので、人数や時間、内容によって調整します。
お申込み後具体的にメッセージにてご相談。
※お申込み時の料金は最終料金ではありません。
【ポイント】
行きたい場所ややりたいことをあげて頂ければ、それに合わせて当日の行程を計画します。
提供内容
内容:クアラルンプールの街をご案内します。
時間:約8時間
人数:1名様~ ※人数によって料金は調整可能です(お申込み後メッセージ機能にて相談)
以下クアラルンプールの主要観光スポット
?ツインタワー…マレーシアクアラルンプールのシンボルです。
?KLタワー… ツインタワーの近くにあります
?マレーシア国立博物館…マレーシアの歴史、文化が垣間見れます。
?バードパーク…南国のオームやインコたちに会えます。
?サンウェラグーン…アジア一位のアミューズメ
ントパーク,プールや遊園
地があります。
?チャイナタウンやインド人街…お土産に?
?セントラルマーケット…お土産に?
?Batu Cave… インド系寺院巨大な金色の神様と長く続く階段。
?モスク…イスラム寺院
など
提供方法
クアラルンプールで直接会ってサービスを提供します。
※事前にメッセージ機能で相談しながら現地の観光プランを作成します。
??サービスは車?でホテルまでお迎え、移動はすべて、車でします。ガソリン代、もしくは駐車料金代は、サービス料金にすべて込まれているので安心してください。是非ローカルの方ともコミュニケーションをとってみてください。
料金に含まれ無いもの
当日実費をお支払下さい
・その他観光施設などへの入場料や使用料などかかる経費
・食事代(ガイドの食事代もお支払いお願いします)
※カフェやレストランなどで食事をする場合のみ。
事前に教えていただきたいこと
以下お申込みの際に具体的に教えて下さい。
※時間は1日(約8時間)を想定していますが、状況により調整しますので、何でもお書き下さい。
・当日行きたい場所
・当日やりたいコト
現地集合場所
集合場所:お申込み後ご相談。ホテルまで車でお迎え致します。
注意事項
※現地でかかる費用は基本実費になります。ロコの費用もお支払いをお願いします。

行く場所
・ Roti Bakar/ Kaya & Toast @ Ah Weng Koh Hainan Tea & Coffee (朝食)
・ピンクモスク(正式名称プトラモスク)
・ピンクモスクでランチタイム(昼食)
・ムルデカ広場&I LOVE KL monumnet
・Sultan Abdul Samad Mosque (モスク観光)
・Kafe Kleptokrat(小休憩)
・The Tropical Spa Bukit Bintang(マッサージ)
・アロー通りで食べ歩き (夕食)
・ペトロナスツインタワー(記念写真撮影)
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▪Ah Weng Koh Hainan Tea & Coffee
→ローカルチャイニーズのフードコートでココナッツバターのトーストと温泉卵が定番の朝食です。この機会に、是非マレーシアの定番朝食メニューをお試しください!
▪ピンクモスク(正式名称プトラモスク)
▪Kafe Kleptokrat
→お店の中央には大きなプールがあり、それを囲むようにテーブルが配列されています。店内はどこか懐かしさを感じるアンティーク調でデザインされており多国籍料理が楽しめるのも魅力です!
▪The Tropical Spa Bukit Bintang
→個人的にブキビンタン一押しのマッサージ店!朝から歩き疲れた足をゆっくり癒してくれます。
▪アロー通り
→全長約200mのアロー通り、そこにはアジア各国のレストランや屋台が軒を連ね、夕方18時頃から深夜まで営業しております。街灯のイルミネーションが見られる日もありますので記念撮影をお忘れなく!
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【午前】
09:00 KLCCを出発
⇓
09:10 Roti Bakar/ Kaya & Toast@Ah Weng Koh Hainan Tea & Coffee
⇓ 朝食
10:20 ピンクモスクへ出発
⇓ (グラブタクシーで約40分)
11:00 ピンクモスク観光
⇓ 写真撮影・周辺観光等
12:00 ピンクモスク周辺でランチタイム
⇓ 昼食
【午後】
13:00 パサールセニへ出発
⇓ (グラブタクシーで約40分)
14:00 チャイナタウン・セントラルマーケット観光
⇓ (徒歩で約10分)
15:30 シティギャラリー・ムルデカ広場観光
⇓ (徒歩で約5分)
16:00 スルタン・アブドゥル・サマド・モスク観光
⇓ (徒歩で約5分)
16:30 Kafe Kleptokrat 小休憩
⇓ (タクシーで約10分)
18:30 The Tropical Spa Bukit Bintang 足つぼマッサージ
⇓ (徒歩で約5分)
19:30 アロー通り 夕食
⇓ (グラブタクシーで約15分)
21:00 ペトロナスツインタワーで記念撮影

【午前】
09:00 ホテル出発
便利なGrabに乗ってチャイナタウンへ、創業70年の老舗「漢記」朝粥へ直行❗️
09:30 同チャイナタウンにあるマレーシア最大のヒンドゥー教寺院スリ・マハ・マリアマンへ。
10:00 同チャイナタウン、雑貨百貨店「セントラルマーケット」にて掘り出しものを発掘。
11:00 若者の集まるオシャレなカフェでモーニングコーヒー。
【昼】
12:00 チャイナタウンにて昼食を食べる。
地元では有名な「チキンライス」…ローカルグルメを堪能。
【午後】
13:00 KL中心部を出発し、バトゥ洞窟へ。
タイプーサンのお祭りで有名なヒンドゥー教聖地「バトゥ洞窟」へ。
入口付近の黄金のスカンダ神と272段の階段が見る者の目を奪う、たくさんの猿が迎えてくれる。
14:00 バトゥ洞窟を出発→マレーシアの誇るロイヤルセランゴールピューター工場へ、工場見学。
15:00 ロイヤルセランゴール工場出発→シャーアラム地区へ移動。
16:00 通称ブルーモスクで知られるスルタンサラディンアブドゥルアジズシャーモスクを拝観。
17:00 シャーアラム地区→クラン地区へ。クラン発生で有名な「肉骨茶」を堪能。
18:00 KL中心部へ移動。
【夜】
19:00 KL市内戻り→夜景の美しいマスジッドジャメ地区へ。LoveKLサインの前で記念撮影。
20:00 ペトロナスツインタワーのベストアングルにて記念撮影
21:00 ホテルへ。
<プランを楽しむコツと事前準備>
・当日はGrabタクシーを使うので小銭は多めに用意
・街を歩いたり、階段を昇り降りするので、歩きやすい靴と格好をしてください
クアラルンプール在住日本人おすすめエリア・地区

日本でいう銀座とも言われるこの街、高級ホテル・ショッピングモールから、多国籍な屋台まで何でもあります。夜になると、路上でライブが始まったり、芸をし始める人がいたり、近くに様々なBarやクラブが立ち並ぶ’チャンカット”という賑やかなストリートがあったり、毎日がフェスティバル!まさに”眠らぬ街”です!
特におすすめしたいのは、アジア最大級の屋台街”ジャラン・アロー”です!
夕方になると人が集まりだし、夜中まで大賑わいのこの屋台街は、異国情緒たっぷり。
アジアの熱気を感じながら、心ゆくまで絶品屋台飯を楽しんでいただけます。
ブキッ・ビンタンは、クアラルンプールの急激なスピードでなされる発展、東南アジアならではの活気、多民族・多国籍なマレーシアらしいマレーシアを一気に味わうことのできる街でもあります!
私がクアラルンプールに来てから4回の引っ越しを経た後に、住まいをこちらブキッ・ビンタンに決めた理由も、マレーシアの魅力がギュッと詰まったこの街の魅力の虜になってしまったからなのです♪
交通の便もとても良いので、マレーシアにお越しの際は、必ずお立ち寄り下さい!

街中の至る所に壁画があり、歩いてるだけでも芸術を楽しむことができます。
また、駅から徒歩3分圏内のチャイナタウンではローカルの中華料理を食べることができたり、食べ歩きなどもとても人気な場所です。
夜になると昼間とはガラッと印象は変わり、ローカルの出店が増え道路の一歩隣にテーブルや椅子が設置されそこで、現地料理を楽しむこともできます。
KLCCやブキビンタンといった地区も有名ですが、ローカルを楽しめると言う意味ではパサールセニはおすすめです!

普通の観光はあまり興味がなく、もっとマレーシア人の暮らしを垣間見たり、マレーシアの今を見たい方、空前のブームであるベーカリー、ケーキ、カフェ巡りはいかがですか?ペタリンジャヤ市は、クアラルンプール市に隣接する商業エリアで、古い街並みを再利用したおしゃれなベーカリー、ケーキ屋さん、カフェもたくさんあるエリアです。大都市クアラルンプールの喧騒から離れてカフェでマレーシア気分を満喫されるのもいいかもしれません

夜になると川でボートに乗り「蛍狩り」(蛍鑑賞)ができます。
南国ならではの、年中蛍狩りができる環境が素晴らしいと思います。
都会から車で1時間くらいの距離に、水の綺麗さはもとより、照明も何もない環境に驚きます。
ボートに乗るのは夜8時くらいからですが、その前にシーフードレストランで腹ごしらえしてから、
充分にクリスマスツリーのような蛍鑑賞が年中楽しめます。

空港から45分と比較的近い町スレンバン。
クアラルンプールや、ビーチにも比較的アクセスしやすい。
閑静な住宅街で、セキュリティも高く親子留学も多い所です。
渋滞もなく、店も近くにあり、とても住みやすい地域です。
クラブハウスの一日券も安いので、ジム、プール、ボーリング、ミニ映画館、マッサージ、サウナスチームルーム、ゴルフの打ちっぱなし、もたのしめます。
クアラルンプール在住日本人おすすめ夜景スポット

KLCCにあるトレーダーズホテルホテルにある「スカイバー」はロケーションの良さもさることながら、ペトロナスツインタワーをまじかに眺められる景色の良さが抜群です。窓際のベストポジションは予め予約が必要です。デポジット制というシステムが少しわかり辛いかもしれません。少し以前ではテーブルチャージ形式、ワンテーブルRM500の記憶があります。5人6人等多めのグループで行かれることをオススメします。RM500以下の注文では、差額のお釣りは返却されません。
カラフルでネーミングも楽しいカクテルやロングドリンクを味わいながらの絶景ポイント、クアラルンプールのナイトスポット一押しです。

Raja通りを挟んでムルデカスクエア(独立広場)の迎え側にある建物。上部銅製の丸いキューポラが目印。イギリスのビクトリア様式、イスラムのムーア様式、インドのムガール様式が融合されたデザインは、マレーシアに現存する植民地時代を代表する建物として知られています。
イギリス人建築家A.C.Normanの設計、1894〜1897年に建てられ、現在もクアラルンプールの象徴的存在。夜はライトアップされています。8月31日の独立記念日に普段よりさらにゴージャスにライトアップされ見応えがあります。

マレーシアチェラス地区にある夜景スポット。マレーシア人のデートスポットとしてたくさんのカップルが夜景を観ながら甘い時間を過ごしています。
隠れ家的な場所のため、賑わっていなく静かに過ごしたい方にオススメです!
ツインタワー、KLタワー、The Exchange 106、クアラルンプール市内全体が綺麗に見えます!
空の澄んだ日には星空も美しいです!
もちろん日本語サイトはありませんので、行ってみたい方は是非ご相談ください!

ヘリポートでおしゃれなカクテルや食事を楽しむことができます!
サンセットタイムに夜景を見に行くのにおすすめで、ここからはペトロナスツインタワとKLタワーが一望でき、開放感があるスペースでとてもオシャレです!
ただ、雨が降っているとヘリポートは閉まってしまうので要注意。
事前にテーブルの予約をとっておき、最高のポジションを確保しておくと良いです。
カクテルは一杯約30RM〜

59階の開放的なテラス席から見る、夜景は格別。ツインタワー、KLタワーはもちろん、最近建設中のThe Exchange 106 (TRX Signature Tower) も見れます。
ドリンクの種類が豊富なのはもちろん、フードメニューもあり、どちらも楽しめます。
また、DJブースからの音楽も、景色に華を添えてくれます。
クアラルンプール在住日本人おすすめ夜遊びスポット

KLで一番規模のでかいナイトクラブZoukがあるTREC KLのエリアは、たくさんのお洒落なバーやクラブが立ち並び、比較的に服装のしっかりした大人たちの遊び場というイメージがあります。
中でも一番のオススメはTRECの入り口付近にある「IKKI」というバーで、アメリカ合衆国の禁酒時代に栄えたスピークイージーバーをモチーフにした店内です。ほの暗い照明とシックなデザインの家具、また落ち着いた雰囲気にあったジャズの音楽とともに美味しいカクテルを楽しむことができます。
バーカウンターはとても豪華で沢山のボトルが並んでいて、目の前でオーダーしたカクテルを作ってもらうことができます。カップルで訪れた際には是非バーカウンターをオススメします!
※カクテルは一杯40−50RM 〜

KLCCにある高層ホテルにある「スカイバー」はロケーションの良さもさることながら、ペトロナスツインタワーをまじかに眺められる景色の良さが抜群です。窓際のベストポジションは予め予約が必要です。デポジット制というシステムが少しわかり辛いかもしれません。少し以前ではテーブルチャージ形式、ワンテーブルRM500の記憶があります。5人6人等多めのグループで行かれることをオススメします。RM500以下の注文では、差額のお釣りは返却されません。
カラフルでネーミングも楽しいカクテルやロングドリンクを味わいながらの絶景ポイント、クアラルンプールのナイトスポット一押しです。

ツインタワーを目の前に、最高に“映える”ルーフトップバー
WET Deckは、W Kuala Lumpurのルーフトップにある大人の隠れ家バー。
なんといっても最大の魅力は、ツインタワーが目の前にそびえる絶景ビュー。ライトアップされた夜のツインタワーを眺めながら、スタイリッシュなカクテルを片手に過ごす時間はまさに非日常です。
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💡こんな人におすすめ
• おしゃれなルーフトップバーでチルしたい
• デートや特別な夜を演出したい
• 写真映えするスポットを探している
• 雰囲気重視で“映え&ロマンチック”両方欲しい人

パサールセニにある隠れ家バー
お店の入り口はゲストハウスと同じ入り口のため一目見ただけではバーの入り口だと誰も予想できません!
また、道中にはインスタ映えするお店のシンボル的な螺旋階段を上り4階のお店へと向かいます。
金・土曜日にはバンドの生演奏も聞くことができますので是非足を運んでみてください!
(金・土曜日は特に混みますのでご予約をお勧めします)

マレーシアの夜と言えばナイトマーケット。ツインタワーの夜景を観ながらバーで一杯も素敵ですが、庶民的の夜遊びも是非お勧めしたいです。日本では食べられないB級グルメの食べ歩き、衣服、雑貨、携帯電話グッズ、おもちゃもとても安い!
マレーシアのナイトマーケットは日本のお祭りの様に活気付いていて、ついつい食べ過ぎてしまいます。
クアラルンプール在住日本人おすすめホテル

「海が本当に綺麗な場所に行きたい」人。
派手な観光地より、一生の記憶に残る景色を求める人向けです。
おすすめする理由(必ず行く価値がある理由)
① 海の透明度が異次元
カパライの海は、船の上から海底が見えるレベル。
透明度レベル
一般ビーチ ███░░░░░░░
ランカウイ █████░░░░░
カパライ ██████████
👉 写真加工なしで、
**「CGみたいな海」**が現実にあります。
② 海の上に建つリゾート(非日常100%)
カパライは島ではありません。
海の上に建てられた水上リゾートです。
地面:なし
道路:なし
車 :なし
👉 聞こえるのは
波の音+風+鳥の声だけ。
③ ダイビング&シュノーケリングが世界レベル
ウミガメ
エイ
カラフルな熱帯魚
マクロ生物(小さなレア生物)
初心者〜上級者まで楽しめます。
満足度
初心者 ████████░░
経験者 ██████████
④ 観光客が少ない(静か)
ショッピングモールなし
ナイトクラブなし
騒音なし
👉 **本当に「何もしない贅沢」**ができます。

立地、清潔感、高級感全てのレベルが高く、屋上にあるインフィニティプールは夜の22:00までやっており、ツインタワーやムルデカタワーなどKLの街並みをみわたすことができます。カップルはもちろん、子供から大人まで満足できる場所です!
一番いいところは値段が安いところです。1人1泊5000円ほどでこのクオリティのホテルに泊まれるのがマレーシアの一つの魅力だと思います。

ホテル内にショッピングモールあり、クアラルンプール中心へのアクセス(公共交通機関)ありで便利

便利な立地、お得な価格
アクセスがとても良く、女性の一人旅でも安心!


