ジェンさん
女性/50代
居住地:東京 目黒駅
/現地在住歴:2019年7月から
近々、主人の香港駐在に帯同する予定です。HSBCに個人の口座開設をしたいと思っておりますが、国際免許証を持っていない場合、どのような証明書が必要なのか、また駐在妻でも開設できるのか、どのような手続きが必要なのか教えてください。
奥様でしたら、通常は配偶者ビザで滞在が許可されるので、ご自身のビザ付きパスポートを持って行かれれば良いのではないでしょうか?
個人かJoint口座かはじめにお決めになる必要がありますが、まるさんは個人と書かれていますね。口座開設時には通常、不動産契約書、ガス、水道、電気料金など滞在しているものが必要になるかと思いますが、まだない場合には、直接銀行に問い合わせるのが早いかと。。。
もしくは、旦那様の方ですでに口座開設しているのであれば、また少し手続きが変わってくるかもしれませんし。
私はJoint口座で、夫が先に口座開設していたので、パスポートだけだったような記憶があります。夫も同席してました。
2019/02/26 12:07
まず、香港のIDカードが必要になるかと思います。ご主人の収入証明、IDカード、パスポートのコピーや、ジョイント口座なら婚姻証明の提出を求められるはずです。
2019/02/21 03:18
まるさん、
ご連絡ありがとうございます。
基本的に現在,香港では香港在住以外の方の口座開設はできませんが、駐在員ということで、香港に在住していれば銀行口座は開設できます。口座を開設したい旨を伝えて,要求される書類を出せば良いです。
必要な書類は、
1. 香港の身分証明書(I/D card ー香港の生活において全ての面で最重要なもの)
-まだ、I/D cardがもらえてない場合は、滞在ビザのあるパスポート
2. 住所を証明する物ーあなたの名前で送られてきた公的機関からの書類(銀行,電話,電気,ガス会社,移民局などからの書類)
基本的にはこの二つで大丈夫です。
住所の証明には, あなたの名前のついた公共機関からの書類が必要ですが、ない場合は、婚姻証明書が必要になるかもしれません。ご主人が住居の契約,電気ガス電話の契約,請求書などがあれば、一緒に暮らす証明が必要となりますので。まず、滞在ビザの申請が先にありますので、移民局からの書類は出ると思います。
香港の生活は全てI/D cardがあってこそ、可能です。なくさないように大事にしてください。(常に持ち歩く義務があります) なくした場合は、再発行できます。多分、今380ドルくらいで、2週間でもらえます。I/D cardは政府の所有物で無くしたら罰金ということです。
楽しい香港の生活になると良いですね。
ひで
2019/02/21 09:47
銀行口座開設の前に香港ID(身分証明書)を取得するのが先です。
さらにその前にご主人が労働許可証を取得してから、ご本人とその家族の香港ID取得となります。
ざっくり言って、ご主人の労働許可証申請から取得するまでに4~6週間、それから香港ID申請して取得までに1~2週間、香港IDを持って銀行口座開設に行くと即日完了します。
ご主人の労働許可証はご主人が日本に滞在中でも申請できますから、早めに申請しておくと、現地に行ってから銀行口座開設までの日数が短縮できます。
すでにご主人は香港IDを持っているなら、ご家族が香港に渡ってから家族分の香港IDの申請をすれば良いです。
国際免許証は何の役にも立ちません。
2019/02/21 11:03
HSBCの口座開設は2017年以降、非常に難しくなりました。
HSBCに限らず、香港にある銀行は日本人に対しては厳しいです。
>主人の香港駐在に帯同する予定です。
これは。、、旦那さんと香港で一緒に住まれる予定ですか?
>、国際免許証を持っていない場合、どのような証明書が必要なのか
国際免許証は、日本の居住住所証明のために必要になりますので、香港で居住する際は、駐在妻として滞在ビザを取得する必要があると思います。
あと2017年以降、口座開設には日本のマイナンバーが必要になります。
以上、参考にしてください。
2019/02/24 16:38
お世話になります。香港駐在予定であればパスポートで口座が開けます。一案良いのは香港IDを取得してからです。居住権の証明に於いて香港IDがあれば容易に口座開設が出来ます。後は住所の証明(公共料金の支払いメールなど)会社との契約書など、都度証明は必要になります。会社の人事に香港スタッフがいるのであれば、相談にのって貰えますし、適切なアドバイスを受けることができます。
2019/02/21 09:15
まるさん
おはようございます
私も主人の仕事の関係でこちらに来て、2年程前からパートを始めたのを機に、銀行口座が必要になり、HSBCに銀行口座を作りました
主人がHSBCに口座を持っていたので、主人に保証人になってもらい、必要な書類はパスポート、電気、ガス、水道の支払い証明書や住所が記載された郵便物が必要だったと思います
HSBCは審査が厳しいらしいんですが、HSBCのグループのハンセンバンクの方が口座を開設しやすいと聞きます
2019/02/21 09:30
駐在員の銀行預金口座開設 に於いて銀行から① 日本の住所
②香港の住所 ③日本の納税番号 が要求されます。
①については国際免許証が有ればベストですが 無い場合は
香港の日本国領事館で翻訳証明を取得すれば、国際免許証に
替えることが出来ます。
駐在員の配偶者が、口座開設する際のネックは、②の香港住所を証明出来る
公共料金のレシート他 郵送物に 配偶者の氏名が記載されている事が
前提です。証明物の提出が見当たらなければ 口座開設は出来ませんので
留意下さい。
2019/02/21 13:06
香港での口座開設には、香港IDと個人名義の住所証明がなければいけません。
住所証明には、光熱費の請求書、携帯電話の請求書、または賃貸契約書のみ有効です。
国際免許は個人証明になりません
2019/02/26 09:30
まるさん
基本的には、国際免許などがなくとも先に旦那様が口座を開設されていれば
パスポートや、住所などが証明できるものがあれば問題ないかと思います。
また、日本ではあまり聞いたことのない、ご夫婦で一緒にもてる
JOINTアカウントというものもあり、便利です。
HSBCのカウンターでいろいろと教えてもらえますので
ご心配はいらないかと思います。
2019/02/21 09:24
一般的から言えばパスポート及び住所証明が必要です。 ご主人が駐在されるようなので、香港住所はお持ちですよね。 個人口座なので、もちろん駐在妻は関係なく開設できる認識です。
2019/02/21 03:40
外国に住んでても銀行口座を開けるので
信用カードを作るんではないなら、個人口座の場合はパスポートと住所証明が必要と思います。
以外に口座の開設は難しくないです。口座にはミニマム入金金額があり口座の種類も選べます。
ご主人さんが在中になると反って簡単に作れると思います。
頑張って作ってみてください。
2019/02/21 19:31
現行居住者以外の口座開設は、ほぼ出来ません。まず居住者申請を行いID(身分証明書)を取得(又は申請中の証明)と住所証明が必要となると思います。ご主人が駐在とのことでしたら会社より何か住所証明等出るか尋ねてみるのも良いかもしれません。
2019/02/21 09:48
まる 様
初めまして、なおと申します。
すでに詳しい方から回答を頂いているかもしれませんが、
ご参考になればと思い回答させて頂きます。
【必要書類】
・パスポート
**香港に帯同されるのであれば、取得されたHK IDの方がベスト。
・国際免許(住所が確認できるもの)
*香港に帯同されるのであれば、香港の住所証明(公共料金の請求書など)で可。
・マイナンバー(番号がわかればOK)
・そして銀行員との会話が可能な語学力(英語、広東語、中国語)
支店などにもより変わってくるようですが、基本収入のない駐在員のご家族の場合
口座開設を断られる場合があるそうです。
(収入または納税証明の請求をされる場合あり)
その場合、旦那様の付属という形での口座を開設する事も可能なようです。
HSBCの口座開設は、難しい難しいと言われておりますが、
支店や担当者のサジ加減による所も大きい為、直接問い合わせをされるのがベスト
かとは存じます。
口座開設の代行業者も多数ありますが、ピンキリですので業者を通される場合は、
じっくりと検討なさってくださいね。
以上、宜しくお願い申し上げます。
なお
2019/02/21 11:39
たった今こちらの質問を拝見しました。もしかしたら既に解決されてましたら失礼します。
銀行の口座開設にはHKIDが必要なのですが、ご主人様が会社からHKIDを申請されるときに一緒に申請されると良いと思いますが、もうそちらは既にお持ちですか?
2019/03/04 20:45
香港IDが証明になると思います。銀行に事前に確認した方がいいと思いますが。
2019/02/21 08:15