ウィーン在住日本人おすすめ
ウィーン在住日本人おすすめお土産

バートイシュルの塩
ザルツブルグの隣の州にある1563年に開かれた岩塩鉱で採取された塩です。
純粋な塩もいいですが、七つの薬草の入った塩は、
おにぎりに振りかけても良し、
スープに隠し味として入れても良し、魔法の塩です。
塩とニンニクパウダーの入ったモッツァレラチーズ専用の塩、
これもかなりお勧めです。
岩塩コレクターの方は、
塩のブティックもございますのでそちらでお求めになってください。
用途に合わせた数百種類の塩がお求めになれます。
ザルツブルグのザルツは、塩を意味し、中世に塩で栄えた街です。
サラリーマンのサラリーは、ここから来ております。

ピスタチオのマジパンを中心に、ヌガーとチョコレートで包んだ球状のチョコです。スーパーで買えるものから、職人手作りのものまでランクがあります。
フュルスト (Fürst)
特徴: ザルツブルク発祥の「元祖・青いラベル」のモーツァルトクーゲルです。
お土産ポイント: 機械生産ではなく、今でも手作りを守っています。ウィーンでは一部の高級デリカテッセン(ユリウス・マインルなど)でしか手に入らない希少性があり、こだわり派へのプレゼントに!

ウィーンのお土産は、案外頭を悩ませることが多いのですが、マンナーは値段も手ごろですし、壊れない、溶けない、そして「ウィーン」という文字が入っているというお土産として必要なものを兼ね備えてくれている心強いお菓子です。ウェハースにナッツチョコレートがはさんであるものがオリジナルですが、いろいろな味があって選ぶのも楽しいですよ

ウィーンに来たらモーツァルトチョコレート!
...も良いのですが、こちらの商品がオススメです☆
サクッとしていて味もとっても美味しいのですが、
値段もお手頃で、スーパーにも小分けで販売されているのでお土産にはオススメです!

ウィーンの老舗ジャムメーカーのStaud‘s(
シュタウト)
ジャムの瓶の蓋に、ウィーンにちなんだ名所や、芸術作品が載っているシリーズは、お土産にもってこいです。
ウィーン在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

こちらもウィーン土産の定番の1つ。スーパーでも購入することができます。写真のヘーゼルナッツのクリームをサンドしたウェハースが定番のお味。ウィーンっ子も大好きです!また個人的にはレモン味のウェハースもありそちらもオススメ。ウェハースなので軽く、個包装になっているのでばらまき用のお菓子としてもぴったりです。また季節により限定のお菓子も発売しているので、要チェックです。そして、シュテファン寺院の斜め向かいにはマンナーファン必見、マンナーショップがあります。ここでは、定番のお菓子はもちろん、かわいいマンナーのピンクとブルーのロゴをモチーフにしたグッズなども買えます!

ウィーンはイタリアに負けずアイス・ジェラートが人気の都市です。
夏になると道行く人はみんなアイスを片手に歩いています。
私も色々なジェラート屋さん巡りをしましたが今一番のおすすめのジェラート屋さんです♪
ランポーネというフランボワーズのさっぱりとした味が一番のお気に入りです☆
ジェラートに限らず、クレープやケーキなども食べれます!

イタリアのカフェで街のど真ん中にあり、とても行きやすくウィーンの中で一番美味しいジェラートや手作りのケーキ、コーヒーが楽しめます。
珍しい味や伝統の味、様々な味を楽しむことが出来ます!
時期によっては抹茶や塩キャラメルなど日本+イタリアの味がお店に並んでいます♪

チョコレートケーキの王様と呼ばれるザッハトルテ。
本店はウィーンのKarlspatz駅近くにあります。
ザッハホテルのレシピとは異なりますが、
他にも様々なカフェやレストランでザッハトルテを目にすることができます。
是非あなたの1番のお気に入りを見つけてみてください☆

ホテル・ザッハー (Hotel Sacher)
特徴: 元祖ザッハトルテ。アプリコットジャムが表面(チョコの下)に塗られており、甘さと酸味のバランスが絶妙です。
お土産ポイント: 伝統的な木箱に入っており、サイズ展開も豊富です。一番小さな「ピコロ」サイズはお土産に最適。
ウィーン在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

オーストリアでは今オーガニック、BIOコスメがとても流行っています。
私もその流行に乗り、様々なBIOコスメを試してみましたが、このステンダースというラトビア発のオーガニックコスメは本当におすすめです♪
値段もお手頃で、どの商品を購入しても良い香りです!
お店も1区にあるので観光のついでに少し立ち寄ってみてはいかかがでしょか(*^^*)
(日本にも大阪に1店舗のみあるようですが、品ぞろえとお値段を考えるとウィーンでお買い物する方がいいのではないかと思います。)

ウィーン市内に多くあるBILLAの中でも、ケルントナー通りなどにある「Corso」は品揃えが豊富でお土産探しに最適です。定番のMannerのウエハースはもちろん、ウィーン産のワインや高級なモーツァルトチョコレートも手に入ります。現役留学生の視点から、コスパ重視のばらまき土産の選び方もアドバイスできます。

このあたりで一番大きなショッピングセンターです。
ウィーン郊外にあり電車で行くことが出来ます。とても大きく中には様々な雑貨、服、カフェ、レストラン などなど多くのお店があります。建物はとても新しく、いつも綺麗で快適なショッピングが楽しめます♪

たくさんのお店が並ぶ旧市街でお買い物をしてみてはいかがでしょう?ブランドのお店からバイエルン州の民俗衣装のお店まで、様々なショップがありますので歩きながら見ているだけで楽しくなります。中でも、カラフルなペイントを施された卵の殻が売られているOstern in Salzburgはオススメ!お菓子などのお土産は、旧市街の中にあるBillaやSparといったスーパーマーケットだと安価で購入出来ますよ!

この通りにいれば全てのものが揃います…6階建の家具屋さんもあれば、電気屋さん、ものすごい広いスーパー(こういうところでめぼしいお土産見つけるのおススメです)最新のファッションが揃う洋服屋、装飾品に化粧品、とにかくなんでも揃います。一番賑わっているので有名なのはステファンプラッツだと思いますが、高級店ばかりであまり手が届きにくいことを考えるとここはおススメです。
ウィーン在住日本人おすすめレストラン・グルメスポット

ウィーンのカフェ文化を象徴する歴史ある名店です。美しい建築の中で、ピアノの生演奏を聴きながら頂くコーヒーとケーキは格別です。また、シュニッツェルの名店「Figlmüller」などの予約が取りにくい人気店についても、現地の最新状況を踏まえた代替案や予約のコツをお伝えします。

ウィーン伝統料理をリーズナブルに楽しめるお店。お料理はどれもおいしく、店員さんも親切。軽食もあります。シュテファン寺院の近くでロケーションも◎

写真は「ターフェルシュピッツ(Tafelspitz)」という牛肉の煮込み料理。
スープの中から取り出して頂きます。
野菜やお肉の味がしっかりついたスープも是非!

ホテルザッハーのカフェとレストランで優雅な一時を過ごされてはいかがでしょう?夏の音楽祭でも有名なザルツブルクですが、コンサートの前にはホテルザッハーのカフェでゆったりと時間を過ごし、コンサート後にはレストランの方で食事をいただくという過ごされ方も良いですね。カフェの方には、壁一面に来訪された有名人の写真の数々が飾られています。日本の天皇皇后両陛下の写真も見えますね。訪れた際に、あるいは有名人とばったり遭遇することもあるかも?!
ウィーン在住日本人おすすめ料理・食べ物

市内に4店舗ある、最近人気のパン屋さんです。
日曜朝は行列ができるほど。
どれを食べても美味しいですが、私のオススメはSchoko Crossiant(チョコレートクロワッサン)とTopfengolatsche(トプフェンゴラーチェ)!どちらも生地が外はサクサク、中はモチモチですごく美味しいです。
チョコレートクロワッサンは、中に板状のしっかりとした食感のチョコレートが入っています。
ここのチョコレートクロワッサンがウィーンで一番じゃないかと思うくらいの美味しさです。
トプフェンゴラーチェは、クロワッサンのようなペストリー生地にトプフェンを包み込んだ、四角い形の甘い菓子パンです。
トプフェン(Topfen)とは、水切りしたヨーグルトのような、少し酸味と甘みのある乳製品の一つです。ドイツだとクワルク (Quark)と呼ばれています。
ゴラーチェ(Golatsche)の語源は元々隣国チェコから伝わったようで、ドイツ国内やお店によっては、カバンを意味するタッシェン(Taschen)の名で呼ばれるそうです。
なので、オーストリアドイツ語ではTopfengolatscheですが、標準ドイツ語ではQuarktaschenと、名前が変わるようです。
甘すぎず、とっても美味しいです。私は週一でこれを食べるほどのファンです。
恐らく日本にはない種類のパンだと思うので、ぜひ試していただきたいです!
また、Felzlにはイートインコーナーもあり、パンをコーヒーとゆっくり楽しめます。
毎朝朝食メニューもやっていて、そちらもオススメです。

シュニッツェルやソーセージ、グーラッシュなどのウィーンの伝統的な料理はガイドブックにもたくさん載っていると思うので、知る人ぞ知る老舗カフェ ハヴェルカのメニューにはない、しかも夜22時に運良ければ注文できるパンをご紹介します。シュテファン寺院近くにあるカフェ ハヴェルカは1936年創業。内装は当時のままで、クラシカルなカフェです。夜中2時まで営業しているこのカフェには秘密のメニューがあります。それがこのパンです! ボリューミーに見えますが、ふわふわでぺろりと頂けちゃいます! 22時くらいにパンの匂いがしてきたら、ぜひ注文してみてください。メニューにはなく、大変人気なので、早い者勝ちです...!

Plachutta Wollzeile(プラフッタ・ヴォルツァイレ)がアクセスもよくおすすめ!
特徴: ターフェルシュピッツといえば「プラフッタ」と言われるほどの超有名店。銅鍋に入った状態で提供され、スープから順に楽しむ「正しい食べ方」を体験できます。
ポイント: 市内に数店舗ありますが、シュテファン大聖堂近くの「Wollzeile(ヴォルツァイレ)」店が最も伝統的で人気です。

まさかウィーンにここまで美味しい中華料理店があるとはっ!店内はいつも満席、味もまさに衝撃的。様々な音楽仲間や友人に紹介するも、リピート率は100% !私自身も足しげく通っています。四川料理店ですが、品揃えが多いので、辛いものが食べられなくても大丈夫です。お値段もリーズナブルで、さまざまな味の小皿料理をカジュアルな雰囲気の中で愉しめます♡

5月中旬~6月中旬までの限定野菜。
この時期になると、現地のお店によっては限定メニューで出してくれるところもあります。
もしキッチンのあるホテルに宿泊される方はお勧めの一品です。
スーパーで購入可、タルタルソースや卵のペーストをつけて召し上がるとさらに美味しいです。
ウィーン在住日本人おすすめ観光スポット

ウィーンを代表するコンサートホールの一つで、クラシック音楽を好きな方にはぜひ訪れていただきたい場所です。特に有名な黄金のホール(Großer Musikvereinssaal)は、その美しい内装だけでなく、音響の素晴らしさでも世界的に知られています。
ウィーンの音楽史を知るうえでも重要な場所で、単に「有名なコンサートホール」として見るだけでなく、ウィーンがどのように音楽の街として発展してきたのかを感じることができます。
コンサートを聴く場合はもちろん、ウィーンの音楽文化に興味のある方には、周辺の歴史や作曲家との関わりなども含めて訪れると、より深く楽しめます。

ザルツブルクへ来たら旧市街を歩いてみてください。市内で一番の繁華街であるゲトライデ通りを通って、モーツァルトが生まれた家やモーツァルトが実際に通ったカフェ、モーツァルトが洗礼を受けた大聖堂などを訪れてみてください。世界遺産にも登録されているザルツブルクの旧市街ですが、日本の大通りと比べるととても小さく感じます。しかし古い建物や石畳の道、馬車など、歴史的なロマンを感じる素敵なお散歩の時間となるでしょう。

【シェーンブルン宮殿とグロリエッテからの眺望】
ハプスブルク家の夏の離宮、シェーンブルン宮殿は見逃せません。広大な庭園の丘の上にある「グロリエッテ」からは、ウィーンの街を一望できます。観光客で混雑する時間帯を避けるためのアドバイスや、現役学生ならではの視点で選んだ静かな穴場スポットもご案内可能です。

ウィーン旧市街地の中心にある、大聖堂です。
1147年から建設されました。
ウィーン観光名所の一番のお勧めです。
因みに、私はシュテファン大聖堂音楽事務所に勤務しております。
演奏会やミサへ是非お越し下さい。

宮殿から見るウィーンの景色、お庭も素敵なのですが、1番の見所はクリムト、エゴンシーレ、モネなどの絵画作品です。はっと息を呑むような美しい作品に魅せられるはずです。ぜひ音声ガイド付きでご覧になってください。
ウィーン在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

08:30 | シェーンブルン宮殿(Schönbrunn Palace)
スタート: 朝一番の空いている時間に宮殿へ。
アクティビティ: 内部の見学(グランド・ツアー)を済ませた後、庭園を抜けて丘の上の「グロリエッテ」へ。ここから眺めるウィーン市街は絶景です。
移動: 地下鉄U4線で市内中心部(Karlsplatz駅)へ。
11:00 | カールス教会(Karlskirche)
見どころ: 壮大なバロック建築を鑑賞。エレベーターでドームの頂上付近まで登り、フレスコ画を間近で見ることができます。
12:30 | ランチ:シュニッツェルまたはターフェルシュピッツ
おすすめ: 市内中心部の Plachutta(プラフッタ) または Figlmüller(フィグルミュラー)。
ポイント: プラフッタなら本場のターフェルシュピッツを。フィグルミュラーなら皿からはみ出すシュニッツェルを堪能できます(※要事前予約)。
14:00 | ホーフブルク王宮(Hofburg)&国立図書館
見どころ: シシィ博物館で皇妃エリザベートの生涯に触れた後、隣接するオーストリア国立図書館(プルンクザール)へ。世界で最も美しい本棚と言われる空間は圧巻です。
15:30 | シュテファン大聖堂(Stephansdom)
アクティビティ: ウィーンのシンボル。北塔または南塔に登り、旧市街を眺めるのも良いでしょう。
ティータイム: 近くの Café Sacher または Demel で、昨日お話ししたサッハートルテ(サッハートルテ)を「ミット・シュラーク(生クリーム添え)」で。
17:00 | ケルントナー通り&グラーベン通り散策
アクティビティ: ウィーン一番の繁華街。BILLA Corso でお土産をチェックしたり、歴史的な街並みを楽しみながらウィンドウショッピング。
18:30 | ディナー:ウィーン風居酒屋(ホイリゲ)またはオペラ鑑賞
プランA: 市内のホイリゲ風レストランでウィーン産ワインと家庭料理を楽しむ。
プランB: 国立歌劇場(Staatsoper)でオペラやバレエを鑑賞。立ち見席(当日券)なら安価で本場の芸術を体験できます。

ウィーンは、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト、ブラームスなど、多くの作曲家が暮らし、作品を生み出してきた「音楽の街」です。
このプランでは、単に有名な観光地を巡るのではなく、音楽家の視点からウィーンの街と音楽の歴史を楽しむ一日をご提案します。
作曲家ゆかりの場所や歴史的な建物、楽友協会やウィーン国立歌劇場など、ウィーンの音楽文化を感じられる場所を組み合わせ、街を歩きながら「この場所で、どんな音楽が生まれたのか」「なぜウィーンが音楽の街になったのか」をお話しします。
クラシック音楽に詳しい方はもちろん、音楽にそれほど詳しくない方にも、街の風景と音楽を結びつけながら楽しんでいただける内容です。
ご希望があれば、その日のコンサートやオペラを組み込んだプランにすることもできます。公演選びやチケットについての情報収集もご相談ください。

【午前】
09:00
路面電車でウイーンの旧市街を一回りして
10:00 美術史美術館を見学
昼
12:00 昼食をホテル・ザッハで食べる
オーストリアの名物ザッハートルテ(ケーキ)をデザートに
【
【午後】
14:00 ザッハーを出発
徒歩王宮へ
途中お買い物通りでショッピング
15:00(お買い物に時間がかかれば16:00)
王宮の見学
19:00
夕食 旧市街のお魚の美味しい店か、グラッシュ(お肉の煮込み)の美味しい店に
ウイーンの市内観光は徒歩が多いので、歩きやすい靴を履いて下さい。

エスターハージー宮殿と侯爵家の施設を案内してくれる日本語サービスがあるので安心で、日本ではまだまだ知られていない、ウイーン近郊の古都アイゼンシュタット旧市街をのんびり歩きながら、作曲家ハイドンが、40年以上宮廷楽長を勤め、モーツアルトが師と仰いだハイドンの軌跡をたどるのも面白い。
彼も愛したこの地方のワインを一緒に1日周遊はおすすめです。
エスターハージー財団は、このエスターハージー宮殿(アイゼンシュタット)のほかに、古城フォルヒテンシュタイン、宮殿ラッケンバッハの3つの城を一般公開してます。

【午前】
09:00 オペラ座前出発
シュテファン寺院を見学
モーツアルトの大盛況期に住んでいた家
亡くなった時の家の前を通る
10:00 グラーベンを通りホーフ宮殿に向かう
シシー博物館
11:00 国立図書館を見学
王宮庭園のモーツァルト像
スペイン乗馬学校を通り
市庁舎に向かう
【昼】
12:00 ラントマンにて昼食を食べる
ウィーン人にも人気。美味しい、典型的なウィーン料理をを堪能
【午後】
13:00 市庁舎を出発
ウィーン大学見学
ベートーヴェンの家
第三の男の撮影現場を通り
マリアテレジア像にもどり
14:00 国立美術館を堪能
15:00 美術館内のカフェで休憩。
16:00 市立公園のヨハン・シュトラウスの像 へ
その後お買い物タイム。休憩タイム。
オーストリアでしか買えない物やお土産等スーパー にて購入出来ます。
【夜】
18:00 プラホッタで夕食
20:30 ウィーン音楽を楽しめるコンサートにご案内します。ウィーンならではの素敵な空間での音楽が楽しめます。
<プランを楽しむコツと事前準備>
ほぼ徒歩で回る事が可能ですが、一日券が8€で乗り放題なので、購入した方が所々ドラマでの移動が可能になりエネルを補充出来ると思います。
ウィーン在住日本人おすすめエリア・地区

ウィーン市内でトイレを探すのはなかなか難しいものです。
あった!思っても街中、駅のトイレは有料(20セント〜1.5ユーロ)の場所が多いです…。
そこで無料でトイレを使用できる場所をこっそりお伝えします!
旅の途中で立ち寄ると無駄な出費を防げますよ^^
・空港内!
→空港を出る前に済ませておきましょう
・美術館内!
→シェーンブルン宮殿の入り口脇、歴史史博物館、自然史博物館など、
大きな美術館には比較的あります
・ショッピングセンター
→Donau Zentrum(Kargen駅前)、Wien Mitte The Mall(Landstarße駅前)、
Ringstrassen Galerien(Karlsplatz駅近く)等 綺麗なトイレが多いです^^
・カフェ、レストラン、ホイリゲ(酒場)内
→お店を出る前に行っておくのがマストです
ただし高級店の場合支払いを求められる場合があります

観光中心地から少し離れた第7区は、若手デザイナーのショップやおしゃれなカフェが集まるクリエイティブなエリアです。ガイドブックには載っていないようなローカルなウィーンを感じたい方に一番おすすめしている地区です。大学からも近く、活気ある雰囲気を楽しめます。

インデペンデントなファッションレーベルやヴィンテージショップが並ぶ、若者が多く集まる地域です? カジュアルで可愛いカフェもたくさんあります

ビトラのローカルバザールです。中心街のあるsirok sokakやシティーマーケットから少し遠いですが、訪れる価値はあります。

Bankhaus Schelhammer and Schattera AGというところで両替したら非常に悪いレートで、レシートも出なかった。8/25日12:30頃。男性スタッフ。銀行なのに詐欺
ウィーン在住日本人おすすめ夜景スポット

ウィーンで最も高い建造物であるドナウタワーからは、360度のパノラマ夜景が楽しめます。歴史的な旧市街と、近代的な国連事務局ビル群(UNO-City)のコントラストが美しく、ライトアップされた夜のドナウ川は非常にロマンチックです。

重要建築物が集まるウィーン1区。写真はクリスマスの時期だったので特にイルミネーションが綺麗ですが、一年中 夜はどの建築物も綺麗にライトアップされます。演奏会後や食事のあとにロマンチックなお散歩はいかがですか?

ドナウ川の水上にあるレストランです。夜になると船全体がイルミネーションがかかってとても綺麗です。
またレストランは割高ではありますがとても美味しい料理が楽しめます♪

地下鉄U 4終点のハイリゲンシュタットから徒歩1時間過ぎで、また、38Aのバスで30分ほどで頂上にたどり着く。ウィーン市内からのアクセスの良さ、バスでも行ける手軽さでウィーンを一望できるお勧めスポット。頂上にはレストランやお土産屋さんなどの売店がある。都心の喧騒に疲れたら是非気軽に行ってみてください!
ウィーン在住日本人おすすめ夜遊びスポット

Motto am Fluss から徒歩圏内で同じドナウ川にあるバーです。 そこでは砂場(ビーチのような)でお酒が楽しめます♪
夜はもちろんお昼も景色がとても綺麗でウィーンでは有名なバーのひとつです。
また料理もとても美味しいです!
夏をすぎるととても寒くなるので閉まってしまいます。また雨天時も閉まります。
18時から19時はカクテルが安くなるサービスがあります。
週末・休日 ブランチバイキング10時30~14時00分 1人 15,9€

25アワーズホテルの最上階。屋上は素敵な雰囲気を醸し出す場所となってます。壮観な屋外リフトで、誰でも屋根裏部屋に直行できます。 街の屋根の上にあるリビングルームは広がりのある自由な空間が広がってます。
(もちろん無料のWi-Fiを備えています)
昼間は居心地の良いラウンジ、夜はアフターワークホットスポット。
景色も抜群で、夜のウィーンの景色から、昼間はウィーンの森まで眺めることが可能です。

旧市街のシュヴェーデンプラッツ近くにある、バーやパブが密集するエリアです。夜遅くまで賑わっており、現地の学生や若者が集まる活気あるスポットです。安全に夜のウィーンを楽しめるお店や、落ち着いて飲めるワインバーなども!
ウィーン在住日本人おすすめホテル

オペラ座のすぐ裏手に位置する、ウィーンで最も有名なホテルの一つです。格式高い内装と、1階にあるカフェでの本場のザッハトルテ体験は唯一無二です。


