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タイのQ&Aを見るタイ在住日本人のおすすめ!人気レストラン・グルメスポット117選!
タイのおすすめレストラン・グルメスポット
海外旅行に行った際、現地の食事を味わうことは楽しみのひとつですよね。
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のタイレストラン・グルメスポットも良いですが、せっかくタイに行ったのであればタイならではのレストラン・グルメスポットに行きたいですよね。
その国や都市のおすすめレストラン・グルメスポットを探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、タイ在住日本人が選ぶ!おすすめレストラン・グルメスポットをご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

もう時間がない、疲れてホテルで休みたい。そんなときも、近くのコンビニに寄れば、最後の最後まで、ホテルの部屋でも、南国気分が楽しめますよ。
ビールもいいけど例えばジュース。日本ではあまり売られていないフルーツジュースはいかがでしょうか。写真左はビタミンCの宝庫パッションフルーツのジュース。右は最近話題のミラクルフルーツ「ガックフルーツ」のジュース。グアバやイチゴ、ゴジベリーなども日本ではあまり飲む機会がないですよね。いろいろ試してみてください。(200ML入りで13~20バーツです)
ついでにアンパンの具もいろいろあります。ココナツ粒粒いりタロイモパン、パンダンの葉の香りがタイっぽい黄緑色のクリームパンなど(7~12バーツ)。袋に空気がパンパンに入っているのでカバンに入れておいても潰れません♪ 空港の待ち時間に小腹が空いたらパクパクパク。最後の最後までタイの味を満喫してください^^。

チャオプラヤ川のほとりのタイ料理の店『GOOD VIEW』
BTSのサパーンタクシン駅で降り、そこからタクシーに乗って南西にチャオプラヤ川までまっすぐに伸びるチャルンクルン通りの先、タノントック通り[Thanon Tok RD]を、突き当たりまで行った川沿いにあります。
敷地の前に看板が出ているので、それを辿って中へ入り、広々とした駐車場を通り抜けて右手に進んで下さい。ちなみに「タノントック」とはタイ語で、「道が落ちる」という意味。先がない、河へと続く道であることがよく表れているネーミングです
チャオプヤラ川を望むテラス席がずらり。川の眺めはどの席からも良く見えますが、特に眺めの良い席はすぐに埋まってしまうので、どうしてもという場合には予約するのがベターです。広い厨房も清潔感漂うOPENな造りになっていてGOOD。
同じタイ料理を食べるのなら、少し足を延ばして、みませんか?

ローカルの方に非常に人気のシーフード店です。
スクンビットエリアから少し離れているため日本語のレビューは有りませんが、ハズレメニューは無いのでは?と思うほどどれを食べてもおいしいと思えるお店です。
個人的なお勧めは「トート プラ―カポン ナンプラー(スズキまる揚げ ナンプラーソース味)」です。
生臭さなどは一切なく、ソースの味付けも良く、白ご飯ともビールとも相性抜群です。
また、タイのご飯にありがちな「気になる臭い」が全くない白ご飯を提供してくれて、細かいところからこだわりが感じられます。
スクンビット界隈のシーフードに飽きた方は是非足を運んでみてください。

タイ🇹🇭のイサーン地方のコンケン県のノンルア郡にこのお店はコンケン県ノンルアきっての有名店です。お店の名前はノイガイヤーン。この辺りはガイヤーン店は数多くあり、ハズレは殆どありませんがこのお店のガイヤーンは絶品です。バンコクでも美味しい店はありますが本場の美味しさは格別です。また、このお店は鶏専門店でありながら豚料理のレベルも高く、トムセープやコームーヤームも絶品です。コームーヤーンは一度、干しているため脂が適度に抜けていてビールのお供に抜群です。また、ラープペット(アヒルのラープ)も絶品です。コンケンの街中からは約1時間です。

タイの富豪ナイラート氏の奥様の秘蔵のレシピを再現された料理。おしゃれな空間でこだわりのタイ料理が食べれます。しかもお値段もリーズナブル。あまり誰にも教えたくない私の好きな店の一つです。何を頼んでも美味しいです。
BTSチットロム駅又はプルンチット駅からも歩いてこれる場所、近くにセントラルチッドロムやエンバシーなどのデパートもあるのでショッピン後に利用出来るのも便利かと。
ナイラートホテル敷地内にあるナイラートさんの秘蔵のコレクションを展示している美術館も素晴らしいものばかりです。(こちらは有料でお高いですが)

タイ料理ベジタリアンとシーフードレストランでは一番のおすすめ。
タイの古民家を改装しTrip Advisorのホテル部門では何年も連続でベストホテルに選ばれ、
西洋人から大人気のホテルです。
雰囲気が良くどこかのリゾート地に来たような気持ちになります。
このバンコクにこんな素敵なレストランがあったなんて、と初めて来た時はびっくり。
本当は私の隠れ家的レストランなので皆様に教えたくないのだけれど、教えてしまいました。
是非スクンビットのソイ1にあるホテルAriyasomvilla のNa Aroonレストランに行ってみてください。
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イサーン(タイ東北部)料理を楽しめるローカルレストランです。観光客向けというより地元の人に親しまれているお店で、本格的なタイの味を気軽に体験できます。
特にソムタム(青パパイヤサラダ)やラープなどのイサーン料理が人気で、辛さや味のバランスが良く、タイ料理好きの方におすすめです。価格もリーズナブルで、カジュアルに利用しやすいのも魅力です。
店内はローカルらしいリラックスした雰囲気で、気取らず食事を楽しめます。グループでシェアしながら色々な料理を試すスタイルがおすすめです。

タイ料理の定番といえば、シーフード。新鮮な海老、魚、魚介類をにんにくとスパイシーなタレで豪快に頬張る感覚は、ちょっと日本では体験できないでしょう。(何せお値段が…笑)
弊社が運営するゲストハウスがあるラチャダー界隈にも多くのシーフードレストランがあり、特にソンブーン・シーフードがガイドブックにも必ず掲載されているマスト店ですが、当方がお勧めするのはこちらクワン・シーフード。素材の鮮度、味は前述のものにひけをとらずそれでいて価格はかなりリーズナブルなものです。

バンコク市内を流れるチャオプラヤー川沿いにあり、夕方から営業している巨大ナイトマーケットです。敷地の広さは東京ドームとほぼ同じの約4万5000平方メートル。洋服・アクセサリー・雑貨・食品などの店舗数は1500店以上、美味しいレストランやオシャレなカフェは50店以上あります。南国の心地良い「風と水のリズム」に浸りながら食べる料理の味はまた格別です。ムエタイやニューハーフのショー、大型の観覧車もあり、テーマパークとしての要素も充実。連日たくさんの観光客で盛り上がっています。

フードコート内にある30店舗ほどの店にはタイ料理を中心としたメニューが豊富に揃っています。バンコクのヤワラート中華街で人気のあるお店が入っていたり、タイへの旅行では必ず食べておきたい料理ばかりです。フードコートで食事する上でのメリットとして豊富なメニューから「選べる!」ということがいえます。数人のグループで食事をした場合でも、辛いタイ料理が好きな人は激辛メニューを注文でき、他の人のことを考えずに済みます。とにかく自分の好きなメニューを選べばいいわけです。

アートをテーマにホテル、コンドミニアム、ギャラリー、マーケットプレースなどから成るプラカノン地区にある商業エリア。夕方から始まる屋外マーケットプレースは、さながら屋外フードコート。タイ料理、イサーン料理、和食、インド料理、ハンバーガーやピザなどのフードをお酒と共に楽しむことができる。特に週末は、現地在住の外国人や、ややハイソなタイ人のグループで賑わう。
近隣には昔ながらの市場があり、屋台も豊富。最近では日本人を含む外国人が多く住むエリアになった。
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バンコクにある指折りの高級タイ料理店のひとつ「ブルーエレファント」は女性オーナーシェフのヌーローさんが、1980年にベルギーで開業すると高い評価を得てヨーロッパの各国に進出。2002年、ベルギーからタイに逆輸入された。ビルに囲まれて突如現れるそのお屋敷の外観は築100年ほどの見事なコロニアル様式で、そこだけ時代がトリップしているような不思議な空間を目にすることでしょう。古き時代のインドシナの雅な雰囲気が漂っていて、その中で食べる高級タイ料理に期待が膨らみます。

何といっても、タイビールが【Buy one Get one】で80B(約350円)。瓶ビール2本で80Bなんです❤
観光客がほとんどいないローカル食堂だけど、まあまあ清潔感もあるといったところもおススメ!!!!
タイ料理のソムタム(パパイヤサラダ)の種類が豊富なイサーン料理屋さんです★★
メニューもタイ語表記のみですが、店員さんも優しく翻訳機能を使えば問題なく利用できます。
平日や土日祝日関係なく、毎晩賑わいを見せているこのお店、ぜひ行って見てください!

バンコク都心部から1時間。それからレストラン専用の船に乗り替え、田舎の運河の風景を楽しみながら進んで行くと、バッと大海原が広がり、そこにこの『バンコクシービューレストラン』があります。海上に組み立てられたレストランで景色を堪能しながら食べる海鮮料理は格別で、地元タイ人の超人気スポットです。ごたごたして疲れる水上マーケットツアーに参加するより、断然こちらをお勧め。未だ日本人にもあまり知られていない穴場レストランです。

バンコクのサトーン地区にある、独創的なレストランで、タイ料理とイタリア料理の2つの連なるガーデンカフェで、熱帯植物が生い茂り、滝や鯉の池が点在している楽しい空間の中でお食事ができます。昼間は明るく都会のオアシス的な雰囲気が味わえ、夜はロマンチックでタイダンスのショーもお楽しみいただけます。ガーデン席のほか、屋内席や。プライベートルームも完備されています。メニューのアイテムも豊富で料金もリーズナブルです。

バンコクではたくさんイタリア料理レストランがあります。
中でもコスパがよく、満足できる美味しいレストランがここ。ワインコネクション。
店舗はバンコクにいくつかありますが、シロムコンプレックスがナツの行きつけです。
スタッフも英語は堪能なんでタイ語ができなくても(●`・ω・)ゞ<ok!
グラスワインが100Bくらい。3-4人いればボトルもレストラン価格と思えない金額です!すてきー。
ボリュームもきっと満足いきますよ!
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ビエンチャンにはラオス人だけではなく、タイ人、中国人、韓国人、そして結構な数のベトナム人も住んでいます。
元フランス領だった国同士だからでしょうか。
商魂逞しく、時にはウザく感じられるエネルギッシュなベトナム人もビエンチャンでは落ち着いてもの静かで
ぼったくるような嫌なこともしません。実はビエンチャンの方が落ち着いて美味しくて安いベトナム料理が食べられるのです。

バンコクの中華街/ヤワラ―
チャイナタウンのヤワラ―ト通りは、中華料理店も多いですが、
夜になりますと派手な電飾看板のある道沿いに屋台が出現します。
食堂感覚のフカヒレスープやツバメの巣を日本よりも安価で堪能できます。
実は海鮮系タイ料理屋台もお勧めです。
海鮮系タイ料理⇒ツバメの巣の食べ歩きコースがお勧めです。
屋台では中華粥や香港ヤキソバもサクッと召し上がれます。

プーケットでシーフードといえばここ!
小さなマーケットですが、夕方から19時くらいまではすごいお客さんで大混雑しています。
お店には新鮮な魚介類が売られており、そこで購入した魚介類は反対側に並ぶ様々なレストランでそのまま調理してもらえます。
自分で選んだ新鮮な魚介類を、その場でプロに料理してもらって食べるのは、ただおいしいだけではない楽しい経験となるでしょう。

暗闇の中のレストラン
本当に何も見えない真っ暗闇の中、味覚を研ぎ澄ませ、手探りで料理を食べるという不思議な体験ができるレストラン。
あれこれと食材を推測しながら少しずつ食事を進めていきます。
タイ、ウエスタン、ベジタリアン、サプライズの4種類(コース)から選択します。
(前菜、スープ、メイン、デザート)
最後に、何を食べたか答え合わせがあります。


