ハイジさん
女性/50代
居住地:スイス、チューリッヒ
/現地在住歴:1990年春から
来月中旬、両親を連れてツアーで参加します。5大名峰メインで、軽いハイキング付きのツアーです。ガイドバックなど見て服装を悩み中です。関東在住なのでどちらかというと暑がりなのですが、防寒着は必要でしょうか!?
山の上は特に朝と晩は思いのほか冷え込む日があります。日本と違い、日の当たらないところは肌寒いこともあります。カーディガンや軽いダウンなどは必要です。
ハイジ
2018/07/17 23:12
ご両親とのご旅行楽しみですね!
スイスは特に乾燥しているので、日が照っていると暑くて日陰では涼しく、急に暑くなったり、涼しくなったり日本以上に温度に差がでます。
5大名峰ツアーで軽いハイキング付きということでしたら、防寒着は是非おもちください。
私が住んでいる街で高さ500メートルぐらいですが、夕方涼しくなると薄いダウンを羽織っている人も見かけるぐらいです(もちろん横をTシャツ一枚の人が歩いていたりしますが)
いつもお天気がいいとは限らないですし、ご両親用の保険と思って、軽くたためるユ○クロのダウンや帽子、襟元から風がはいらないようにするものふくめておもちください。
こちらは日本ほど手軽におしゃれな衣料品を売っている店はありません。またハイキング用の靴、サングラス(雪が残っていたりしますのでまぶしいです)、日焼け止めも。
水道のお水はもちろん飲めますが、硬水なので乾燥肌の方は全身保湿できるくらいのクリームなども用意された方がいいかもしれません。(こちらで青い容器に入った二○アを買うのもいいかも)
楽しい旅行になりますように。
2018/07/19 04:42
スイスはお天気次第でとても暑くなったり、雨が降って急に寒くなることもあります。日本で秋に登山する感覚で来られた方がいいでしょう。暑ければバックパックにジャケットを入れれば良いので、寒くないようフリーの上着と雨ようコートをお持ちになることをお勧めします。
8月に入ったらこの場所でもう一度天気の質問なさってはいかがでしょう、現時点ではとても暑いですが、寒くなっているかもしれませんので。良いご旅行を!
2018/07/17 23:50
こんにちは。来月スイスにお越しになるんですね。
スイスは、8月でも突然寒くなる日も有ります。
特に標高の高い山岳リゾートでは8月に雪が降る事も有りますよ。
5大名峰と言うことは、標高の高い部分にもいかれるので、防寒具は
是非お持ちください。勿論暑い事も考えられますので、脱ぎ着が出来るものが
良いですね。今は軽くて暖かいダウンがあるのでそういうものが便利ですね。
私は夏に標高の高い所に上る時は、半袖(又は長袖Tシャツ、その日の気温による)に、フリース、軽量ダウンを持っていきます。
ユングフラウヨッホ、グレーシャーパラダイス、エギュデュミディなど、
標高の高い展望台は1年中真冬と同じとお考え下さいね。(手袋や帽子も有れば
使えます)
暑がり、と言う事なので、寒がりの私とはちょっと違うかもしれませんが
それでもお持ちになったほうが良いかと思います。
こちらには、日本の様に安いフリースとか、簡単に買えませんから。。。
お気をつけてお越し下さいね。
2018/07/18 02:28
防寒着は必携です。麓町は暑くても3000メートル以上の山頂展望台などは曇っていたり晴れていても風があると夏の格好では寒いです。
私はどんなに山麓が晴れていて暑くても標高の高いところへ行く際には薄手で小さくなるダウンジャケットを荷物に必ず入れていきます。ユニクロのダウンなどは便利ですね。
こちらの高原気候は暑かったり寒かったりの気温差が1日のうちで激しいので、私は一番下は半袖の夏の格好でその上に羽織れる薄手のパーカーやジャケットを脱ぎ着して温度調節をしょっちゅうしています。現地のヨーロッパ人は寒さに強いので平気で薄着で通しますが、私達日本人がそれをすると風邪引きます。
2018/07/18 02:44
スイスは街中でも夕方になると冷えますし、標高の高い地域は寒さも増しますので、軽いダウンぐらいのものは持っていったに越したことないですね。山に行くには必要かと思います。
楽しいご旅行を!
ミント
2018/07/18 02:36
こんにちは!
日中、歩いている時は陽射しがきつくて汗ばむかと思いますが、軽いジャケット、パーカーなどは必需品です。山の天候は変わりやすく、朝晩はかなり冷え込むところもありますので。
私でしたら軽めの長ズボン?にTシャツ、にフード付きのパーカーを持参します。
お天気になるといいですね!
ご両親も楽しみにされているでしょう!
2018/07/18 00:59
こんにちは。天気が良い日は日中は半袖、夜も薄手のジャケットくらいあれば大丈夫だと思います。(私はツェルマット に住んでるので、夜は薄手のダウンを着ている日本人の方々を目にします。)夏ですが天気が悪いと寒いことがあります。せめてパーカー、薄手のフリースはあったら天気が良くない日は役立つと思います。
2018/07/18 05:42
山に登るのであれば(列車やケーブルカーでも)間違いなく必要になると思います。ただ、ハイキングでは天気次第では日差しもきつく汗ばむこともあるし、ちょっと曇るだけで凍えるほど寒くなることもあります。防寒服を含めた重ね着がお勧めです。
2018/07/18 01:58
スイスの8月は、気温的には、日本の10月ごろの気候です。ハイキングするなら、薄手のダウン、雨ガッパ(ゴアテックスで熱がこもらないタイプ)は、必要ですね。サングラスと帽子もお忘れなく。
2018/07/22 22:31
ハイキングですが、多分、標高2000m前後を歩くはずです。その日の天候にもよりますが、晴れれば暑くなりますし、天気が悪いと気温が10度前後にもなります。山の天気ですから、コロコロ変わります。雨具や防寒具はご用意になったほうが良いでしょう。暑ければ脱げば良いですし、寒い時は着れば良いでしょう。
2018/07/19 18:45
こんにちは、
はい、もちろん薄手の(雨合羽より厚地のもの)ヤッケは必需品です。そして、スイスの高い山にお登りの際、絶対に走らないで下さい。御両親をお連れの場合、なおさらゆっくりと、足を痛めた人のようにノロノロと歩いてくださいね。
では、良いご旅行を!
2018/07/17 23:49
こんにちは。初めまして。
どちらへ行かれるかにも寄りますが、8月と言えども山の天気は変わりやすく、突然雨が降ったりします。
日本と違って雨が降ると気温が下がりますので、ウィンドブレーカーやユニクロで売っているような、軽く小さくたためるようなダウンジャケットがあると万が一に備えられると思います。
2018/07/18 00:54
八月ともなると朝晩が冷えて来ますし、山に登れば気温は下がります。
人によっては、ユニクロのウルトラライトみたいなダウンがあって良かったとおっしゃる方もいらっしゃいます。
私なら防風、防滴のトレッキングジャケットの他に、ダウン、持って行くかなあ?
八月の前半と後半でまた気温もだいぶ変わるのですが、最近は気候も一定しないので、ほんと、なかなか読めないのですが。
フリースも必要かな?とも思いました。
こんな感じの回答ですみません。
標高何メートルのところまで登って、何時間くらいのトレッキングをするかにもよると思います。標高が100メートル上がると0.6度下がります。2000メートル級の山なら12度ほど、4000メートル近いモンブランとかなら20度は下がると思っていた方が良いかもしれないですね。
短い時間でもスニーカーよりは靴の裏に凹凸がたくさんあるトレッキングシューズの方が疲れなくて良いのですが、慣れない靴で靴連れが出来ても困るし、、、草原のような景色の良い平坦な下り坂を降りながら歩くという感じならスニーカーでも良いかもしれないですね。
2018/07/17 22:58
例えばZermatt あたりでは、今日は昼間は20度で暖かいみたいですが、朝や夕方は7度となっています。雨や曇りの日には昼間でも12度となっています。山の天気で天気予報が晴れでもいきなり雨が降ったりするようです。ウィンドブレーカーのような雨にも強い上着はあった方がいいと思います。
2018/07/18 00:26
その場所の標高にもよりますが、チューリッヒ、ルツェルン、ジュネーブなど比較的平地に近いところの街は8月だと30度近くなることが多いです。
今回の場合、ハイキングツアーが組み込まれているので普段きている夏服プラス薄手の長袖、もしくは脱ぎ着のしやすい薄手の上着を持っていくことお勧めします。
去年の7月下旬リギ山へハイキングに行った時は半袖でに薄手のカーディガンでした。
2018/07/20 15:53
こんにちは
勿論、防寒着は必要です。手袋やマフラーなども是非ご用意ください。名峰や氷河などは雪や氷があると考えて下さい。防寒着といっても、ユニクロの薄いダウンジャケットで十分でしょう。手袋やマフラーのお陰で快適なツアーをなされることを祈ります。また、日中暑くても夜は温度がさがりますのでこちらの人々も夜はコート姿、なんてのが普通です。
ステキな旅になりますように!
ご無事で楽しいご旅行となりますように!
2018/07/18 16:37
お返事遅くなって申し訳ありません。
去年のスイスは街中では湿度も高く、日差しもかなり強くて東京の夏とかわりない印象でした。ただ、夏の山には行ったことがないので、正直気温についてはわからないのですが、日焼け防止のためにも長袖などお持ちになった方がいいかと思います。また、空気が乾燥しているため目が焼けてしまうことも考えられますのでサングラスは街中でも山でも必須かと思います。日差しに関しては日本よりはるかにきついです。
また最近では自然の多い場所で害虫の蜘蛛が大量発生しているというニュースも見ました。刺されると大変なようなのでお気をつけください。
スイスの夏も猛暑日が多いですが、空気も景色も綺麗な素敵なところです!ぜひ楽しんでください!
2018/07/20 17:01