とんしょんさんが回答したパリの質問
旅行パリの交通、治安状況、宿泊場所についてです。

★★★★★この回答のお礼細かいアドバイスありがとうございます。そうですね、日本ほど安全な国はないですね。元気で帰ることが旅人の決めなので、緻密に計画を立ててパリに行きたいですね。
旅行オペラ鑑賞のドレスコードについて

とんしょんさんの回答
オペラによく行きます。 先日もバスティーユに「Lucia di Lammermoor」を観に行きました。 Pretty Yendeという南アフリカ出身のオペラ歌手が素晴らしかったです。 オ...
旅行パリでのおすすめホテル

とんしょんさんの回答
ディズニーランドはパリ郊外で東部にあり、ベルサイユ宮殿は南西部。 全く反対側にあるのでやはりパリ中心のオペラ座かシャトレ・レアール辺りが便利でしょう。 ですが、宿泊料金はちょっと高めになると思い...
★★★★★この回答のお礼ありがとうございます。参考にさせて頂きます。詳しく教えて頂きありがとうございます。
旅行 ブイヨン シャルティエ で一緒に夕食をしていただける方を探しております。

とんしょんさんの回答
数年前まではこんなことはなく比較的簡単に入れたのですが、ガイドブック等に紹介されているのか、最近のシャルティエには長蛇の列ができています。 変わってなければですが、予約は取れなく二人で行くと他の...
★★★★この回答のお礼リクエストに回答を頂き、ありがとうございました。
せっかくの返信ではございますが、他の方にお願いいたしました。
暖かいご支援と貴重な情報を頂き、有難うございました。
ちなみに私は低所得労働者ですので、ピッタリですね。
旅行パリの夜景観光するのに不安です

とんしょんさんの回答
夏は10時半ごろにならないと暗くならないのであれですが、11月にもなれば陽が短くなるので大丈夫ですよ。 時間みてバトー・ムッシュからエッフェル塔のシャンパン・フラッシュを見るのもいいですよ。
旅行モンサンミッシェルへの自転車での行き方をご存知のかたお願いします

とんしょんさんの回答
レンタル自転車はあるかもしれません…と言うか、幾つかあります。 都合の良い所、詰まり、ポントルソンの駅周辺で見つかるかは分かりません。 通常は、キャンピングに来た旅行者に貸す目的で営業してるとこ...
旅行パリ・ラロシェル間 オススメの街

とんしょんさんの回答
細かいルートを避け、単純にA10の高速道路を利用するのであればやはりTours周辺のお城巡りでしょう。 フランソワ1世が建てた有名な城が結構あります。 ただ、お子様と一緒とのことなのでお城巡り...
旅行パリ(もしくはブルゴーニュ)からルルドへの訪問について

とんしょんさんの回答
9月14日到着で9月20日に帰国するという滞在予定で、その間9月15日から9月17日はブルゴーニュに行くことが決まっているということであれば、ルルドに行けるのは9月18日から9月19日の間だけで...
★★★★この回答のお礼とんしょん 様
ご回答ありがとうございます。
飛行機利用でもなかなかハードなスケジュールになりそうですね。
同行者はパリ訪問を何度も経験しているので、主要観光先にはすでに訪問済みなのです。
(ご参考にあげて下さった所はすでに見学済み)出来る限りでルルド訪問が叶うようなスケジュールを模索してみます。

とんしょんさんの追記
それでしたら、8時28分発で14時22分着のTGVでルルドに向かい、翌日に14時40分発で20時38分着か16時38分発で22時40分到着のTGVでパリに戻ることができます。 このスケジュールで行けば十分に観光できるのではないでしょうか。 電車賃を節約したいのであれば予約は早めにすることをお勧めします。
移住・現地生活ジヴェルニーからモンサンミッシェルの行き方

とんしょんさんの回答
テレビや雑誌に書いてあることを鵜呑みにしない方が良いですよ。 先ず、パリから最寄り駅のヴェルノンまでは仰る通り、サン・ラザール駅から直行を使えば1時間も掛かりません。 ジヴェルニーに行く...
★★★★★この回答のお礼詳しくありがとうございます。テレビでは4時間でポントルソンからバスで15分と言っていたのですが、やはり別々で行った方がゆっくり見れますね。ありがとうございまた。


とんしょんさんの回答
男性ですよね。 そんなに心配しなくても大丈夫です。 が、
1.アイフォン等、高価なスマホやカメラ等を露出して歩き回らないこと。 知り合いの中で、女性や若い男性ですが、カメラや携帯電話をひったくられた経験を持つ人がいます。
2.リヨン駅周辺に関して、どこかにもよりますが、大体大丈夫です。 唯、パリ見学の為には1番線沿いで、1区(シャトレ―、レアール、パレロワイヤル等)の周辺の方が便利です。 これらの駅からリヨン駅は簡単に行けます。
3.公共の場(地下鉄やオペラ座等の観光スポット)では、財布など、大切な物を取りやすいポケット等に入れて歩き回らないこと。 腕時計は極力しないこと(中には「今何時?」って聞いてきて、巧妙に腕をとり、もう一方の手でジャケットのポケットに手を突っ込もうとするスリもいます。 男女問わずに。 中には上品そうな女性もいますから。 油断しないように) デイバック等の鞄はしっかり閉めること。 エスカレータ等に乗る時、前後の人に気を付けること。 特に観光スポットの地下鉄のエスカレータ等。 とは言え、長年住んでいるとその雰囲気を醸し出すので、私は狙われた経験が殆どありません。 「心配しなくて大丈夫です」と言いたくなります。 が、身の回りのものに気を付けることだけは忘れないでください。 例えば、カフェのテラスで椅子に鞄を置くとき等。 必ず他人の手の届かないところに置くようにしてください。 パリ人はそれを無意識にする習慣をもっています。
なんか、緊張させることばかり言いましたが、そんなに心配しなくても大丈夫です。 唯、余り観光者面して歩き回らないようにしてください。
ペール・ラ・シェーズ墓地の周りは大丈夫です。 サンマルタン運河の北の方(スターリングラッド等)は商業化されてきていますが、治安は余りよくありません。 昔、ワインの通関場だったところでボートを降ります。 その辺りは新しいカフェとかがあり、雰囲気はいいのですが、決して油断のできる場所ではありません。 つい先日までは、3000人以上のアフリカ等からの移民がテントを張り寝泊まりしていました。 人種差別的なことを言わせてもらえば、黒人やアラブ人よりも東欧人やジタン(ローム)に気を付けて下さい。 見ればすぐわかります。 極限まで質が悪い奴らがいますから。