旅行

ヘルシンキの6月23日~25日(?)の夏至祭

フィンランドの夏至祭の日にヘルシンキに行くのですが、6月23日(金)~25日(日)まで観光地もイッタラ等のショッピング店も休みなのでしょうか?23日は早く店がしまるという情報もあります、26日(月)からは通常営業するのでしょうか?
どなたか教えていただけましたら幸いです。
どうぞよろしくお願いします。

この質問への回答5件

商業施設の営業時間についてです。
23日金曜日は、お店によって9時から13時頃までの間営業しているところもあります。
24日はまず、どこも閉店です。
25日、日曜日は通常の日曜スケジュールで営業するところもあると思います。
26日からは通常通りですが、たまに夏期休暇としてしばらくお休みにしてしまうお店もあります。

美術館、博物館なども24日は休業、その前後も休みにしている施設があります。例えばアテネウムですが、23日・24日が休館です。

こんな感じですので、お目当ての場所がありましたら、事前にウェブサイトで調べてみると確実です。

2017/03/17 15:10

この回答へのお礼

hiroさん
★★★★★

2017/03/17 17:17

ありがとうございました!

退会済みユーザーの回答

23日は多くのお店がしまると思います。
イッタラもお休みです。
26日からは通常営業です。
23日以降、小さな個人店などは夏休みに入って閉まってしまうところもあるかもしれません。
ストックマンなどの大型ショッピングセンターは比較的休日でも空いています。

2017/04/27 18:11

この回答へのお礼

hiroさん
★★★★★

2017/04/27 18:19

ありがとうございました!

夏至祭の間は大抵のお店は閉まります。
一部レストランが開いているくらいです。
26日からは平常営業に戻ります。

2017/03/17 19:36

この回答へのお礼

hiroさん
★★★★

2017/03/18 10:12

ありがとうございます!

退会済みユーザーの回答

こんにちは。

お問い合わせいただきありがとうございます。

そうですね、夏至祭の時はヘルシンキ市内は観光客の方がほとんどになりこちらで生活をしている人たちは地方にあるサマーコテージなどで家族や友達と過ごすことが一般的になります。勿論、働いている人たちもお休みとなるため営業しているお店は限られます。
夏至祭の初日はおそらく少し早めにお店は閉まると思います。
ヘルシンキの中心部にあるスーパーマーケットなど食料を販売している場所では通常通りオープンしているところもあります。
エスプラナーデ沿いのショップは観光客の方のお客様がメインなショップが立ち並んでいるためもしかすると通常通りオープンしているかもしれませんがレストランやバーがメインになってしまうかもしれません。
26日は通常通りの営業になると思います。

6月から8月中旬まで、フィンランドは学校の夏休みとなり、それに合わせるような形で家族も夏休みモードといった感じとなり、ほとんどの人たちがお休みをとります。
逆に冬が長いため、雪のない季節しかオープンしない場所もあります。

ショップのホームページから営業時間等確認することができますが夏至祭に関しての情報は今現在何も書かれていませんでした。
お役に立てづすみません・・・。

オーナーが、フィンランド人でないお店などはおそらくオープンしていると思われます。

ほとんど日が沈まない明るい時間が非常に長い季節なのでぜひ、フィンランドを色々な角度から楽しみ素敵なご旅行になりますように!!!

2017/03/17 18:55

この回答へのお礼

hiroさん
★★★★★

2017/03/18 10:13

ご親切にありがとうございました!

退会済みユーザーの回答

2018年の夏至祭は22日金曜日です。23日土曜日が夏至ですので22日にフェスティバルが行われます。21日からお休みムードになります。夏至の日はお店が閉まっています。2018年の夏至の日は土曜日になっていますが休みです。やっているお店もあるかもしれませんがヘルシンキの中央駅とカンピのショッピングセンターが開いているかもしれませんが、スーパーだけの営業だと思います。フィンランドでは夏至祭の前に早くお店を閉まる場合があるので営業時間が表示されます。24日は日曜日なので通常の日曜営業ですが、フィンランドで日曜日の営業がされるようになったのは、ここ数年です。まだ、お店が日曜日に閉まっているのがほとんどです。ショッピングセンター、デパートなどは営業していると思います。夏至の前になるとお店の営業時間が表示されます。月曜日は通常営業です。夏至の前後はお店がお休みしている場合が多いです。

2017/12/28 05:06