タケシさん
男性/40代
居住地:ロンドン
/現地在住歴:2022年11月から
ロンドン滞在5泊で旅の予定なのですが、こちらの記事も読ませていただいたので、オイスターカードを購入しようと思います。ビジター用と普通の2種類があるようですが、どちらもデポジット5ポンドはリファンドされないということでしょうか?
ちょちょさん
まず現状では作成デポジットは7ポンドに上がり、5日後なら券売機から返金するというサービスはなくなったそうです。
オイスターカードの利点は1日のギャップがある事でzone内の1日最大利用料金以上の請求はされないという事です。
例えばzone1-2区間なら1日8.1ポンドでそれ以上利用してもそれ以上は引き落とされないという事です。
英国で発行されたコンタクトレスやクレジットカードではキャップがかかるのは確認出来たのですが、日本発行のクレジットカードではキャップがかかるカードとそうでないカードがある様です。
日本発行のカードや日本ベースのカード会社(JCB)の明細を後日確認したらキャップはかからず全ての使用が1件ずつ請求されていたそうです。
市内観光なら短い5日間の滞在ですから毎日紙製のone day travel card を購入すればキャップはかかるしデポシットも不要です。
空港にエリザベスラインで行く場合は片道13-14ポンドなのでいくらでもトップアップ出来るOyster card 向きです。
zone6以上の1日券は地下鉄ピカデリー線だけ利用なので、人のいるチケットオフィスで確認してから適切なチケットを買って下さい。
ご参考に
良い評価ありがとうございます。
他のロコさんは英国銀行発行のデビットカードやクレジットカードを使っているので問題無くキャップがかかるからコンタクトレスをオススメしてますね。
でも私が日本からのユーザーのアテンドをした何組かは1日のキャップを超えてカード請求されてたと言ってました。
これはマスターやVisaでも発行会社によってマチマチでした。
英国ではJCBは他と比べると使える所は少ないですしね。
私達の様な居住者は日本のクレカを使わないので分からないのが正直なところですね。
私は長期滞在か郊外旅行と空港にエリザベスライン利用以外ではデポジット返金ができないからOysterCatdは要らないと思いますよ。
確実に1日のキャップをかけたいならトラベルカードですね。
旅行をお楽しみ下さい。
2024/08/11 14:40
5ポンドはカードを作る手数料で、デポジットではありません。なのでリファンドはありません。カードを作るときに、10ポンドから50ポンドの間で自分の好きな額のクレジットを入れます。手数料の5ポンドはこれにはふくまれません(つまり乗車料として使うことはできません)。
2024/08/11 19:01
ちょちょさま
初めまして。
現在では、オイスターカードは一種類と駅員に先週言われました。
デポジットは7ポンドで戻りません。
宜しければ、ご必要なくなったカードは私の方で買い取ることもできますので、その場合はご連絡いただけましたら幸いです。
ロンドン旅行が素敵なお時間になりますように。
N
ご必要なくなったカードの残高という意味での記載でした。
説明が足りず申し訳ございません。
2024/08/12 21:26