キヨさんが回答したバンコクの質問
旅行【コロナウイルス】タイへの渡航について(皆んな気になってますので、極力多くの方に回答して頂ければ幸いです)

すべて読む
旅行王宮地区のホテルGW期間について

キヨさんの回答
こんにちは。バンコク在住15年ほど、タイとの付き合いは四半世紀を超えました。 で…結論から言うと、「誰もわからない」ですね(^_^;) 「わからない」以上、計画的な行動をとりたいのであれ...
★★★★★この回答のお礼えっ、体感気温50℃もあるんですね。熱中症にならないようにするのが一番ですね。船も運航規制が発表されたんですね!
>「わからない」以上、計画的な行動をとりたいのであれば王宮周辺に泊まるのは避けた方がベターだと思います。
そうですね。丁寧なお返事、いたみ入ります。ありがとうございます。
すべて読む
移住・現地生活スワンナプーム空港からカオサン通りまでの直通バス

キヨさんの回答
こんにちは。 「スワンナプーム⇔シーロム/ラチャダムリ/プルンチット/プラトゥーナーム」、「スワンナプーム⇔カオサン」線 共に20-30分間隔で運行です。 ・運賃 180バーツ ...
★★★この回答のお礼ご回答ありがとうございます。大変参考になりました。S1バスは1Fのゲート7との記事がありましたが、8に変更になったのでしょうか。また60バーツ/名との記事もありました。もしかして頂いた内容はS1バスとは別物ですか。
すべて読む
旅行バンコクの天気について

キヨさんの回答
こんにちは。 多くの場合「長くて2時間くらい」と考えてもらって良いと思います。 とはいえ知る限りここ10数年で以前に比べて2時間以上シトシト降り続ける日が増えてきていますが、半日雨半日曇...
すべて読む
旅行ドンムアン空港からホテルへのアクセスについて

キヨさんの回答
こんにちは。 タイに拠点を移し13年を超えました。 安全性、確実性を重要視するのであれば「エアポートリムジンタクシー」か「運転手付きレンタカーによる送迎サービス」ですね。 前者は入国後...
★★★★この回答のお礼どうもありがとうございます。
すべて読む
移住・現地生活タイへの電化製品持ち込みについて

キヨさんの回答
記されている程度であれば特に問題ない(多くない)と思いますよ。 荷物の量にしても2つで30㎏とか少ないくらいです。 ノートパソコンを預入する場合はバッテリーを外しておきましょう。 まぁ...
すべて読む
その他バンコクからインドへ行く際の情報

キヨさんの回答
こんにちは。 インドには年に数回行っています。 在住地等関係なく日本国籍所有者はニューデリー空港を含む主要空港にてアライバルビザ(VOA)取得しインド滞在が可能です。 ただし…この...
★★★★★この回答のお礼実際に行かれた方の情報を得られて、とても心強いです!在住地は関係ないとのことで、安心しました。色々と詳しい情報もありがとうございます!!
すべて読む


キヨさんの回答
こんにちは。
①2週間の隔離を受け入れればタイへ入国できるのか?
可能です。
ただし、それ以外にも様々な入国条件が設定されていますので在京タイ大使館HPなどでご確認を。
②Airbnbでアパートメントを借りる予定ですが、隔離の間は指定されたホテルのみでしょうか?
③指定したホテルのみであれば費用はどのぐらいになりそうか(おおよそ)
指定ホテルのみです。
「タイ 隔離ホテル おすすめ」などで検索すれば費用も含め一覧できます。
費用は安いところで15日間一人30000バーツ位から。
中心価格帯は50000-60000Bあたりかと思います。
食費などのサービスを含みますので、安いところは当然安いなりのクオリティーとご理解を。
④現在は新規ビザの発行はしているのか?
発行しています。
在京タイ大使館HPなどでご確認を。
ビザなし入国での滞在可能期間については隔離の2週間分を勘案し、従来の30日から現在45日に延長中です。
⑤今厳しい場合、3.4.5.6月どれかで渡航は可能そうか?
検疫に伴う日程ロスと入国にまつわる通常よりはるかに煩雑な準備やそれにかかる費用に納得できれば渡航は今でも可能です。
入国費用についてチャーター便のみ就航している時は総額60万円以上とも言われていましたが、現在は営業便も一部就航しているはずなので安い組み合わせができれば30万円で収まるのではないでしょうか。
ワクチン接種者に隔離検疫なしでタイ旅行を認める“ワクチンパスポート”の提案が行われていますが、早くても3月。いずれにせよ現時点では提案段階ですので、実施される保証はありません。
いつどのくらい規制が緩和されるかは、現時点では誰にもわかりません。
>お店が閉まってるのも治安が少し悪くなっているのも全て承知済みです。
バンコクにおいて普通の生活圏は概ね通常営業。
ただし現時点では飲食店が21時閉店で店内飲酒禁止など規制がかかっています。
とはいえ学校も2月頭から再開が決まりましたし、今の調子だとそう遠くない未来に解除されると期待していますが。
一方ナナ周辺、あるいはカオサンなど観光客に頼っていたエリアは文字通り壊滅的な状態です。
バンコク以外の地域ももちろん例外ではありません。
また多分まだ現時点では第2波の際に敷かれた県ごとの移動規制は解かれていないはず。
パタヤのあるチョンブリ県などへの出入りは検問の際に提示できる、行き先や出入りの理由などを記した事業者発行など身元証明書を準備する必要があり、通常の観光はできないはず。
チェンマイやコラートなども県に入る際に14日検疫を求めるなどの規制をしています。
これらも今の調子であれば2月に入れば徐々に緩和されていくと思われますが、保証はありません。
マハチャイのあるサムットサコーン県はいまだ多くの新規患者が出ており、当分ロックダウンが続くでしょう。
年末に始まった第2波も予想していなかったものであり、今後第3波が来ない保証もありません。
個人的にはこのまま収束すると思ってはいますが、願いを込めた希望的観測の域を出るものではありません。
以上、まだまだ気軽に旅行を進められる状況にはないですがご参考まで。