イギリスの在住の日本人に直接質問してみてください。
イギリスのQ&Aを見るイギリス在住日本人のおすすめ!人気観光スポット108選!
海外旅行に行った際に、どこに行こうか迷った事無いですか?
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のイギリス観光スポットも良いですが、せっかくイギリスに行ったのであればイギリスならではの観光スポットに行きたいですよね。
その国や都市のおすすめ観光スポットを探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、イギリス在住日本人が選ぶ!おすすめ観光スポットをご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

テムズ川沿いにそびえる大観覧車。ロンドンの街並みを一望でき、昼も夜も人気のスポットです。

行かないとその素晴らしさは分かりません。
自分の足で歩き、到着した時の気持ちは爽快です。

観光ガイドをリクエスト頂いた時の定番です。
外から見ても、中から見ても素敵な場所です。

川が流れるのどかな観光地です。大きな岩山を登ると豪勢な大自然を一望できます。

タワーヒル駅を出るとすぐ目の前。ロンドンで一番好きなエリアの一つです。

有名なプラネットの作曲家、ホルストの生家が博物館になってます。
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ロンドンで一番良い眺望です。地下鉄でのアクセス良好です。

コッツウォルズの小さな村はお勧めです。

環境が良いです。治安も良いです

イギリスで一番大きい湖です。

家族や友人が集う憩いの場
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ケント州の静かな森の中にあるIghtham Moteは、14世紀から残る小さなマナーハウスです。お城のような華やかさはありませんが、水堀に囲まれたたたずまいはとても穏やかで、まるで時間がゆっくり流れているように感じられます。
門をくぐると、石と木のぬくもりが残る中庭やホールが広がり、昔ここで暮らしていた人々の気配がそのまま残っているようです。観光地というよりも、「昔の貴族のカントリーハウスにそっとおじゃまするような感覚」で歩けるのが、この場所の魅力です。
季節によって景色が大きく変わるのも素敵なところで、春や夏は色とりどりに咲くお庭の花がとても美しく、水面に映る建物がとても印象的です。秋には少し落ち着いた色合いになり、静かに読書をしたくなるような雰囲気になります。季節ごとのイベントも盛りだくさんで、お庭には幼児向けのプレイグラウンドもあります。
ロンドンから日帰りでも訪れることができる距離ですが、都会の喧騒を忘れて、ゆっくりと深呼吸をしたくなるような場所です。にぎやかな観光地とは少し違う、“静かなイギリスの時間”を感じたい方には、ぜひおすすめしたい場所です。

ロンドン中心部にある広大な公共公園です。色んなイベントが開催されたり、小さな施設がたくさんあったりとにかく広いので散歩しながら楽しめます。極めつけは、写真のリスです。野生で人懐っこいリスがたくさんいるので、殻付きピーナッツを持って行って餌付けするとリス達に寄って来られるという、動物好きにはたまらないお金を使わないロンドンなららばの楽しみ方です。常に人ごみの観光スポットに疲れたあと、都市のど真ん中とは思えない程の自然豊な広い公園でゆっくりしながらリスと遊ぶのはどうでしょうか。。。?ただ、雨の日はおススメしません。

ロンドンでの観光名所としておすすめする場所の1つは、大英博物館です。ブリティッシュ・ミュージアムは、世界中から収集された数百万点に及ぶ貴重な展示品を持つ、世界でも屈指の歴史的な博物館です。展示品には古代エジプトのミイラ、ギリシャの彫刻、ロゼッタ・ストーン、そしてロスタファリアンの象徴的な要素であるハースト・キャッスルの壮大な展示などがあります。また、入場料は無料で、博物館内にはカフェやショップもありますので、一日中楽しむことができます。歴史や文化に興味がある方には特におすすめの場所です。

テムズ川に架かる橋の中で、かのロンドンブリッジ、ミレニアムブリッジ(ハリーポッターの映画に登場)と並び有名な橋です。どの橋もそれぞれ特徴的ですが、タワーブリッジは、何せタワーですので見た目にもとてもアイコニック。夕暮れ時や夜のライトアップも素敵ですし、日中はすぐ近くにあるロンドン塔と併せての観光もおすすめ。眺めるも良し、渡るもよし…この橋をイギリス人と渡りながら、”私、ロンドンにいる!!”と叫んだことは忘れられません 笑
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ロンドンは観光スポットがたくさん。ちょっとセントラルを離れてみましょうか?北ロンドンのアリパリまでね。そこからはお天気が良いとロンドンの街が見わたせますよ。広々とした公園あり、ボートに乗れる池もあり。アリパリの中にはスケート・リンクもあったりね。色々なイベント会場としても使われていて、アンティーク・フェア、コンサート、スポーツの大会などが開催されます。日曜日にはファーマーズ・マーケットもありますよ。

世界最大の博物館のひとつで、古今東西の美術品や書籍や略奪品など約800万点が収蔵されています。収蔵品は美術品や書籍のほかに、考古学的な遺物・標本・硬貨やオルゴールなどの工芸品、世界各地の民族誌資料など。イギリス自身のものも所蔵・展示されています。余りに多岐にわたるので、常設展示だけでも一日で全てを見ることはほぼ不可能です。

南ロンドンにある、ちょっと変わった博物館。剥製もあれば、世界各国から集められた美術品、楽器、マスク、そして小さな水族館もある。この博物館は丘の上にあって、ロンドンを見渡しながら、ビクトリア朝の建物を囲む大きな庭も散歩できる。エキセントリックなイギリス人の感覚を垣間見れるような所。しかも基本の入場料は無料!

金融街のある旧市街にはバンクシーやストリートアートの名所も多いのでお訪ね下さい。歴史的見どころのセントポール大聖堂、マンションハウス、タワーオブロンドン、ロンドンブリッジの地区でCity務めの人が退社の後に行くPUB巡りも楽しいですよ。オリジナルツアーで他にもガイドブックに載っていない穴場にもお連れします。


