トラベルアシスタント ヒラサワさん
男性/60代
居住地:イルドフランス/フランス
/現地在住歴:1989年6月
2月の中旬に初めてパリに行きます。
木曜日にオプションツアーでルーブル美術館の予約を友達2人でしているのですが、飛行機&ホテルを手配してる旅行会社から、12月からルーブル美術館でストライキがあり、終日閉館の日もある為、2月にも影響がありそうですと連絡がありました。
ルーブル美術館を1番楽しみにしてるので、もし入れなかったら非常に残念です。
現在のルーブル美術館はどうなってますでしょうか?
お疲れ様です。
12月と1月にかけてストライキが数日行われました。
2月以降は、明確にストライキが告知されていません。
今までのストライキを見てみますと月曜日と水曜日午前中に行われることが多かったので、木曜日は比較的リスクが少ないのではないかと思います。(確かではありませんが、、)というのは火曜日が休館というのも一つの要因かもしれません。
当日ルーブルが開いていることを願っています。
2026/01/29 21:29
はじめまして!パリ在住のロコ、dochiko と申します。
ルーブル美術館のストライキは12月より断続的に行われており、仰る通り時々終日閉館の日もあれば、一部の展示室が閉まったりしています。
現在は閉館する頻度はそれほど高くはなく、私は少なくとも週に2回は行っていますが、12月以降一度もストの影響は受けたことはありません。
今の時点で2月の状況は分かりかねますが、ルーブルに関しては今回に限らずストは時々行われており、常にストのリスクはあります。頻度は高くはなくとも絶対に閉館しない保証なないので、開館を祈るしかありません。
無事見学できることを願っています。
2026/01/29 20:54
マイクロソフトAI Copilotで調べてみました。ご参考になればよいですね。
結論から言うと、現時点で「2026年2月にルーブル美術館で予定されているストライキが確定している」という最新の公的情報は確認できません。
ただし、ルーブルは 2025年〜2026年にかけて繰り返しストライキが発生している施設 であり、2月に突発的に実施される可能性は十分あります。
ルーブル美術館のストライキ状況(2025〜2026)
● 最近のストライキ例
2025年12月15日:職員の満場一致の投票でストライキ、終日閉館。
2026年1月12日:職員が再びストライキ、終日閉館。
2026年1月12日(別報):管理側が公式サイトで閉館を告知。
● 傾向
2025年後半から 労働環境・人員不足・安全対策 を理由にストライキが頻発。
事前告知が前日〜当日になることも多く、旅行者が影響を受けやすい状況。
2月のストライキはどう予測すべきか?
● 現時点での公式発表
2月のストライキ予定は公式には発表されていません。
● ただし注意点
直近のストライキが1月に発生しているため、
2月も突発的に起こる可能性は高い と考えるのが現実的です。
旅行者としての実用的な対策
● 1. 前日・当日の朝に公式サイトを確認
ルーブルはストライキ時、公式サイトで閉館を告知します。
(※URLは必要ならお知らせします)
● 2. 予約チケットは自動的に払い戻し
過去の例では、ストライキで閉館した場合、チケットは自動返金されています。
● 3. 代替案を準備
オルセー、オランジュリー、グランパレ・イマージュなどは比較的安定して開館しています。
朝一番に行ければそんなに並ばなくても良いと思います。
2026/01/29 19:44
2月中旬に初めてのパリ、それも一番楽しみにされているルーブル美術館ということで、旅行会社からの連絡は本当に心配になりますよね。せっかくの旅行ですから、今の状況を整理して、少しでも安心できるような対策をお伝えします。
1. 現在のルーブル美術館の状況
結論から言うと、**「ストライキは続いているが、毎日閉まっているわけではない」**という状況です。
* 断続的なストライキ: 2025年12月中旬から、職員の賃金や労働条件、また美術館の改修計画をめぐってストライキが続いています。
* 「月曜日」が危ない?: 直近の傾向では、月曜日に終日閉館になるケースが目立っています。
* 木曜日はどう?: 幸いなことに、あなたが予約している木曜日に終日閉鎖されたケースは比較的少なく、通常通り開館している日が多いです。ただし、人員不足で一部の展示室(特定のエリア)が閉鎖される「部分開館」になる可能性はあります。
2. もし入れなかったらどうなる?
もし当日、運悪くストライキで閉館してしまった場合の一般的な対応は以下の通りです。
* 公式チケットの場合: ルーブル公式サイトで直接購入したチケットは、閉館になった場合、通常30日以内に自動的に返金されます。
* 旅行会社のツアーの場合: 今回は「オプションツアー」とのことですので、万が一の際の返金ルールや振替の有無について、事前に旅行会社に確認しておくのが一番確実です。
3. 今からできる「心の準備」と対策
「入れなかったらどうしよう…」と不安なまま過ごすのはもったいないので、以下のステップで備えましょう。
* 当日の朝に公式サイトをチェック:
ルーブル美術館の公式HP(英語/仏語)のトップページに、当日ストがある場合は必ず「Due to a social strike...(ストライキのため…)」という赤いバーの通知が出ます。朝8時〜9時頃(現地時間)に確認するのがベストです。
* 「プランB」を決めておく:
もしルーブルがダメだった時のために、近くのオルセー美術館やオランジュリー美術館を候補に入れておきましょう。これらは比較的ストの影響を受けにくい傾向にあります。
* 「モナ・リザ」だけでも見られればラッキーの精神で:
全館オープンしていなくても、一部の有名な作品が見られる「名作コース」だけ開放される場合もあります。
フランスのストライキは「権利の主張」として日常茶飯事ではありますが、観光客にとってはハラハラしますよね。でも、2月中旬まではまだ時間があります。その頃には交渉が進んで落ち着いている可能性も十分にありますよ!
2026/01/30 11:46
ゆさま
こんにちは。
ルーブル美術館のストライキについて、現在の状況をできるだけ正確に下記にまとめましたので参考になさってください。
まず現状として、ルーブル美術館では2025年12月中旬から職員によるストライキが続いており、2026年1月にも数回の全館閉館や部分閉館が発生しています。1月15日以降も、ストライキが延長されているため美術館が完全に閉館した日や、一部開館にとどまった日が報じられています。
このストライキは主に職員の労働条件や賃金を巡るもので、1月12日には終日休館が実際に発生し、予約済みチケットは自動返金された例もあります。
また、一部の日では開館が遅れたり、展示エリアが制限されたりといった影響も出ています。
現時点では、ストライキが公式に終了したという正式な発表は出ておらず、2026年2月の状況も予測が難しい段階です。依然として断続的な行動が続く可能性があり、当日になって急に閉館となるケースがゼロとは言えないのが現状です。
そのため、せっかく予約されたルーブル美術館を確実に楽しみにされているのであれば、下記のいずれかを検討されると安心です:
・ルーブル美術館の公式サイトで最新の「当日開館情報」をチェックする
(https://www.louvre.fr/)
・万が一天候やストライキで入場できなかった場合に備えて、オルセー美術館など近隣の代替観光プランを用意しておく
・当日突然閉館になった場合の返金対応や行程調整を含め、現地対応プランを事前に準備しておく
また、ストライキはフランス全体で2026年春も継続する可能性があるとの報道もあり、美術館以外でも一部施設やサービスに影響が出る場合があります。
よろしければ、代理でルーブル公式サイトからご確認することや、ルーブル美術館のお問い合わせ欄からフランス語で代理でお問い合わせをすることも可能ですので、もしご希望でしたら一度個別にメッセージ頂けたらと思います。
フランスではサイトに載っている情報は頻繁に変わるため、ルーブル美術館のお問い合わせ欄からお問い合わせしてみることが、一番確実です。
また最新の閉館情報・当日の対応策・万が一入れなかった場合の日程の修正プランまで対応できますので、ご希望でしたらご連絡いただければと思います。
2026/02/02 06:55
ゆさん
ご質問のルーブル美術館のストの点ですが、現況では通常通りで、ストなど何もありません。
確かに、12月中旬には、館員の部分的ストの日がありましたが、もの凄く古い話です、、、それが、今でも生きているのでしょうか ? 日本の旅行会社は情報が不足してますので、ガセネタかと。
少なくとも、ルーブルのサイトを調べる事をお勧めします。 ストなど、何かある場合は、ここに表示されます。 ここに無ければ、なしです。
ただ、フランスの場合、ストは(目的は、人の不便を誘発する事態を発生させる事で、参加者の主張を通そうとする行為で、)48時間前の告示ですから、その場になりませんと分からない部分もありますが、そんな事を気にしていては、何も進みませんよ。
現用、何も無い様でしたら、そう考えて居て、大丈夫でしょう。
2026/01/29 19:53
こんにちは
kokoです。
せっかくのご旅行ですのでご心配になられるお気持ちお察しいたします。
私が知る限りでは以下の状況のようです。
・実際に完全に閉館となったのは12月15日と1月19日の2日間で、確率としては月に1回程度。
・労働者の要求する待遇改善を要求する労働者と経営側の交渉が引き続きおこなわれているがあまり進展はない。
尚、最近までパリにオフィスを構える日系の旅行会社に勤務していたのですが、実際に閉館になるかどうかは当日にならないと判明しないケースがほとんどでした。
ですので、現状の最善策としては万が一閉館になった時のプランを用意しておくことかと思います。
2026/01/30 18:46
こんにちは。
今回のストは月曜に終日閉館していましたので水曜でしたら午後ですと大丈夫な割合が高いかと感じます。
ルーブルでは毎朝ミーティングをし、閉館するかどうかを決めていると係員が言っていました。
11時には終日閉館するのかどうかはっきりするので11時以降に来た方が良いとも。
このストは2月も続くかも現時点では分かりません。
一生に一度しか来れない人が殆どなのですから早くストが収束してほしいと願っております。
楽しい旅行となりますように。
2026/01/30 05:51