mahasamutさんが応募したバンコクの公開募集

旅行事前相談・プラン作成1990年代のバンコクを知っている方

はじめまして、1990年代にバンコクに住んでいたクリスと申します。9月にバンコクへ3泊旅行予定です。当時との違いを楽しむ旅にしたいと思っており、ピンクのガネーシャ寺院、ワット・パークナム、高層ビルの展望台は行く予定です。1990年代のバンコクをご存じの方で、これ以外にお勧めがあれば教えてください。よろしくお願いします。(旅程作成プランを提供していらっしゃれば、プラン名や料金をお書き添えいただけますと助かります!)

バンコク在住のロコ、mahasamutさん

mahasamutさんの回答

公開回答としては、情報を出しすぎず、「この人なら自分の記憶をうまく引き出しながら旅を組み立ててくれそうだ」と感じてもらえる内容がよいと思います。 クリス様、はじめまして。 「1990...

公開回答としては、情報を出しすぎず、「この人なら自分の記憶をうまく引き出しながら旅を組み立ててくれそうだ」と感じてもらえる内容がよいと思います。

クリス様、はじめまして。

「1990年代にバンコクに住んでいた」とのことで、私もとても興味深く拝見しました。私自身も1990年代からタイに住んでおりますので、当時のバンコクをご存じの方が、現在の街をどのように感じるのか、とても興味があります。

1990年代と現在では、まず都市の景観と交通が大きく変わりました。1999年のBTS開通を皮切りに、現在ではバンコクとその近郊に都市鉄道網が広がり、以前はバスやタクシーでしか行けなかった場所にも、かなり移動しやすくなりました。高速道路も増え、高層ビルや大型商業施設が立ち並び、空港もドンムアン中心の時代からスワンナプーム空港の時代へと変わりました。

道路を走る車も、以前よく見かけたピックアップトラック中心の印象から、きれいな乗用車、高級車、さらにはEVまで増えました。ただし、交通渋滞については、今もあまり変わっていないかもしれません。

買い物や流通の形も大きく変化しました。当時は地元の市場や小さな雑貨店を利用することが多かったと思いますが、現在は大型スーパー、ショッピングセンター、コンビニエンスストアがバンコクだけでなく地方にも広がり、工業製品や食品が全国に行き渡るようになりました。2000年代以降は外食産業も大きく発展し、タイ料理だけでなく、日本食を含む世界各国の料理を気軽に楽しめるようになっています。

また、1990年代はバンコク市内の紙の地図を頼りに移動し、郊外へ出るにはかなりの下調べが必要でした。現在はGoogleマップを使うことで、鉄道、バス、船、徒歩などを組み合わせ、以前なら旅行者がなかなか行けなかった路地、運河沿いの集落、郊外の寺院、市場などにも行きやすくなりました。

一方で、すべてが新しくなったわけではありません。高層ビルや大型商業施設のすぐ近くに、昔ながらの市場、古い商店、木造家屋、運河沿いの暮らしが残っている場所もあります。新しくなったバンコクと、1990年代以前から続くバンコクとのギャップを楽しむことが、今回の旅行の一つのテーマになるのではないかと思います。

すでに予定されているピンクのガネーシャ寺院、ワット・パークナム、高層ビルの展望台に加え、以前お住まいだった地域、よく買い物や食事をされた場所、利用していた交通手段などをお聞きできれば、当時の記憶と現在の変化を結びつけた場所をご提案できると思います。

私はバンコク中心部だけでなく、ノンタブリー、パトゥムタニー、サムットプラカーンなどのバンコク近郊や、地方の寺院、市場、鉄道、水路沿いの地域なども訪れています。一般的な観光地だけでなく、クリス様の当時の記憶や関心を伺いながら、まだご存じない現在のタイを引き出すお手伝いができればと思います。

ご希望でしたら、3泊の滞在時間、宿泊場所、以前住んでいた地域、今回特に見てみたい変化などを伺ったうえで、個別の旅程をご提案いたします。

プラン名:
「1990年代の記憶と現在をめぐる、バンコク3泊オーダーメイド旅程作成」

料金:
5,000円

日別の訪問順、移動方法、所要時間、Googleマップのリンク、食事や休憩場所の候補などをまとめた旅程をご提案します。

どうぞよろしくお願いいたします。

この草案では、あえて具体的な観光地を数多く挙げていません。質問者の居住地域、生活圏、思い出の場所を聞く余地を残しているため、旅程相談につなげやすい構成です。

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旅行事前相談・プラン作成家族旅行の工程についてアドバイスをお願いしたいです

初めまして、8月に家族4人でバンコクに行く予定をしております。
子連れ旅行のため旅程に無理がないか、アドバイスなどいただけないでしょうか。
8/10予定のアユタヤ遺跡ではプライベートツアーか運転手付きレンタカーどちらが良さそうでしょうか?

メンバ(夫婦+中3長女、小5長男)

1日目(8/7 金)
• 12:00 ドンムアン空港到着:
• 13:30 移動:
• 18:30 ターミナル21で夕食、軽くショッピング
• その後元気があればマッサージ
•
2日目(8/8 土)
• 午前 チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケットを見学
• 午後 ホテルに戻りプール・休憩
• 夜 ジョッドフェア(JODD FAIRS)などナイトマーケットを散策
•
3日目(8/9 日):
• 08:30 ワット・パクナム
• 10:30〜 寺院巡りとボート移動
• 天気がよければ・ホップオンホップオフボート(ブルーフラッグ)
• 19:00 噴水ショー:アイコンサイアムの屋外広場で開催されるショー(タイミングが合えば)

4日目(8/10 月):アユタヤとゾウの体験
• 午前 アユタヤ歴史公園:(できれば民族衣装を着てみたい)
• 午後 ゾウ体験:ラックチャーン カフェにいってみたい

5日目(8/11 火):最後のお土産とリラックス
• 10:00 Big C(スーパー):最後の買い物。
• 午後 自由時間:深夜便(23:30)に向けて、マッサージ、プール買い物ゆったりと過ごす

バンコク在住のロコ、mahasamutさん

mahasamutさんの回答

こんにちは かなりゆったりのプランなのでもう少しアクティビティを増やしていいと思います。子供は飽きてしまうかと。 また、食事についてももう少し楽しめるプランも考えた方がいいかと。 午前 チ...

こんにちは
かなりゆったりのプランなのでもう少しアクティビティを増やしていいと思います。子供は飽きてしまうかと。
また、食事についてももう少し楽しめるプランも考えた方がいいかと。
午前 チャトゥチャック・ウィークエンド・マーケットを見学については、開店が11時ごろからなのでゆっくり移動してください。
このほか行って見るべきスポット:王宮、サイアムスクエア(MBKなど)
このほかのアクティビティ:電車に乗る
アユタヤは子供がいるならプライベートツアーお勧めです。知識なしで遺跡巡りをするよりは、ガイドさんがいろいろ説明してくれるのと、子供のめんどうも見てくれたりします。

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海外調査・海外進出支援バンコク・モン文化保全|非営利団体の市場調査・現地視察・通訳サポート

【なぜこの活動をするのか】
バンコク平野のมอญ(モン/Mon)族は、クレット島を中心に数百年にわたり陶芸文化を守ってきました。上質な粘土を使った伝統的な焼き物で知られています。
しかし近年、気候変動による水害で窯が被害を受け、職人文化が衰退の危機にあります。さらに、上質な粘土を使いながらも生焼けの食器が売られているという問題があります。これは急いで目標温度に上げることが原因で、本来ゆっくり焼けば備前焼のような上質な焼き物になるポテンシャルがあります。
一般に「少数民族=山地民」というイメージが強い中、平野部のモン族職人文化は見過ごされがちです。現場に寄り添い、文化を記録し、地域の誇りを静かに可視化していきたいと考えています。

【やりたいこと】
この文化を守るため、非営利団体を立ち上げたい、または既存の非営利団体に参加・就労したいです。また、執筆活動の取材準備も兼ねています。
【本投稿の目的】
まずは具体的な費用感と実現可能性を把握するため、お見積もりとご提案をいただきたく投稿しました。ご提案内容を拝見し、予算や計画と照らし合わせた上で、発注時期や範囲を判断させていただきます。
【重要な注意】
มอญ(Mon)とม้ง(Hmong)は、カタカナでは同じ「モン族」と表記されますが、全く異なる民族です。

Mon(มอญ):バンコク平野・クレット島周辺、サンクラブリなどに居住する平野部の民族。陶芸文化で知られる。
Hmong(ม้ง):タイ北部の山地に居住する高地民族。
本投稿は**Mon(มอญ)**についてのものです。

【現状と課題】

日本在住、障害者基礎年金2級の範囲内での活動を想定
頻繁には現地へ行けないため、オンラインでの関わりを重視したい(現地訪問は最大で年4回、各10日程度を想定)
現地にネットワークなし、実務経験なし
タイ語は学習中だが、まだ実務レベルではない

【Phase 1:市場調査・情報収集(最優先)】
まずはこのPhase 1について、具体的な調査内容・期間・費用のご提案をお願いします。
調査していただきたい内容:
既存団体・活動:

タイ・ラマン協会(Thai-Raman Association)の活動内容・参加方法・日本語話者の有無
クレット島周辺のモン文化保全団体・NPO/NGO
各団体の外国人受け入れ状況・就労可能性

一般情報:

日本語話者コミュニティ、観光広報ボランティア(「This is Khokret」等)の情報
非営利団体設立の手続き・費用
気候変動被害の窯元・職人の現状
文化保全を担当する行政部署、キーパーソン
タイ伝統絵画(陶器模様)をオンラインで学べる日本語話者の先生
社会貢献活動と引き換えの低コスト滞在方法(ボランティア滞在、工房住み込み等)

成果物: 上記をまとめた調査レポート(日本語)

【Phase 2以降について】
Phase 1の結果次第で、通訳・コンタクト代行や現地視察サポートをお願いする可能性があります。詳細はPhase 1終了後にご相談させてください。

【予算と進め方】
正直な状況:
障害者基礎年金2級の範囲内での活動のため、潤沢な予算はありません。その範囲内でやりたいことが成就できる方法を一緒に考えていただける方を求めています。
進め方:

まずはPhase 1の市場調査から開始
Phase 1の成果物(調査レポート)と費用を明確にご提案ください
Phase 1の結果を見て、Phase 2・3を依頼するか判断します
各Phaseごとに、都度契約・お支払いする形を想定

期待すること:

Phase 1の役割・工数・費用が明確な提案
無理のない範囲で、段階的に進められる関係

【参考にしている姿勢】
YouTuber TJさんが紹介していたクレット島でのボランティアの在り方や、知人が関わる「This is Khokret」の活動を参考に、地域に寄り添った関わり方を目指しています。現地の方々のリズムを尊重し、焦らず丁寧に関係を築いていきたいと考えています。

【最後に】
この活動は無謀かもしれません。予算も限られています。障害者基礎年金2級の支給額範囲内で考えています。
でも、やらなければ確実に消える文化があります。それを黙って見ているよりは、できることから動きたい。
ご関心のある方、まずは情報交換からでも構いません。ご連絡お待ちしています。

バンコク在住のロコ、mahasamutさん

mahasamutさんの回答

こんばんわ 再度内容を確認させていただきましたが、このサイトですと顔出しとかできないので、本件については少々無理がある内容かと思われます。別のアプローチをされたほうがいいかもしれませんので以下...

こんばんわ
再度内容を確認させていただきましたが、このサイトですと顔出しとかできないので、本件については少々無理がある内容かと思われます。別のアプローチをされたほうがいいかもしれませんので以下参考にしてください。
・日本の大学でモン族研究をされている方にコンタクトを取ってみる。
たとえば
和田 理寛 Michihiro Wada 神田外語大学 外国語学部 アジア言語学科 タイ語専攻 准教授
そのほか
「京都大学東南アジア地域研究研究所(CSEAS)」
「東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所(ILCAA)」
「上智大学 グローバル・スタディーズ研究科」
など先生を探したうえでコンタクトを取ってみられるのもいいかと思います。
・クラウドソーシングサイトを活用
Phase 1はこちらを利用されるのも悪くないです。タイ人で日本語出来る方もいますし、こちらよりは柔軟に対応できると思います。
クラウドワークス
フリーランサー
スミカ
ココナラ
・資金源
クラウドファンディングサイト:特に今回のような少数民族の文化保存など興味を持ってくれる方少なくないです。
よろしくお願いします。

いい日旅立ちさん

★★★★★
この回答のお礼

この度は本当に貴重なアドバイス、
ありがとうございました!

和田先生の情報や、クラウドソーシングの提案、
「このサイトでは少々無理がある」という
的確なご指摘、すべてが目から鱗でした。

おかげさまで、プロジェクトの進め方が
ぐっとクリアになりました。

まずはクラウドソーシングとクレット島の日本人学生広報をしていたタイ政府観光庁への
アプローチから始めようと思います。

また、Mon文化保存に取り組んでいらっしゃるSTOUで働く
ご配偶者の方がいらっしゃるとのこと、
もしいつかご縁がありましたら、
ぜひお話を伺えたら嬉しいです。

もちろん、ご無理のない範囲で結構です。

この度は本当にありがとうございました。
また何かご相談することがあるかもしれませんが、
その際はどうぞよろしくお願いします!

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その他クレット島の粘土を個人輸入するのを手伝ってください(改訂版)

はじめまして。クレット島での陶芸研究およびモン民族陶芸文化の出版企画に関するご相談です。前回の募集は状況が変わり書き直す必要があり改めて再投稿させてください。
背景・目的
南蛮焼き締めの焼成技術再現のための個人的な陶芸研究を行っており、現在、モン民族の陶芸文化を広めるための書籍出版企画を出版社に提案中です。先日クレット島で購入した粘土をドンムアン空港で持ち出そうとした際、プラスチック爆弾と疑われ没収されました。帰国直後は検疫に引っかかったと思い込んでいましたが、後日調べてみると違う可能性があることが分かりました(※陶土は令和5年2023年2月1日付官報号外第22号44頁 農林水産省告示により輸入禁止項目から除外済み)。
依頼内容(出版企画か自費出版かの確定待ち・段階的依頼予定)
重要:現在、出版社企画か自費出版かが確定しておらず、これにより予算規模が大きく変わります。確定するまでお待ちいただき、柔軟にご対応いただける方を希望いたします。
第一段階:書籍関連(優先度高)
1. ピサン先生の書籍入手

タイトル:เครื่องปั้นดินเผานนทบุรี โดย พิศาล บุญผูก
Shopeeで1冊のみ販売中
状況により最優先での購入をお願いする可能性があります

1-2. ピサン先生関連の追加調査

ピサン先生がクレット島からバンコクへ引っ越しされたとのことで、ご安否確認
出版にあたり著作権許諾が必要な場合のアポイント取得(オンラインツアー形式も可)
ご存命の場合の連絡方法調査

2. 日本からのアクセス調査

STOU大学オンライン図書館で同書籍の閲覧は可能だが、陶器写真の解像度が悪く実用的でない
日本のパソコンから高解像度で閲覧や購入できる方法があるか調査

第二段階:現地関係者との連絡調整
3. ティ先生の工房関連

恩師のティ先生への近況報告
クラウドファンディング開始予定の旨をお伝え
陶彫用模様の教科書等文献の件(信頼関係が必要なためオンラインツアー形式で、場合によってはコピーでの提供になる可能性あり)

4. 個人的なお願い

ティ先生の工房で働くオーさんの孫娘「トンさん」の近況確認
私の良き友人・世話人だった方で、連絡を取りたく思います

第三段階:粘土輸入関連(法的調査)
5. 植物検疫の必要性確認

陶土の個人輸出に植物検疫証明書が本当に必要か確認
日本側では輸入規制なし(令和5年2023年2月1日付官報号外第22号44頁 農林水産省告示確認済み)
タイ側の輸出規制・手続きの実態が不明のため詳細調査
適切な輸出手続きと安全な発送方法(EMS、DHLなど)

6. 著作権・版権関連調査

プラテーワピニット(50年以上前に他界したタイ宮廷画家)の版権状況
タイ法律で死後50年経過後の著作権の実態確認
版権切れ後の権利保護状況
ティ先生が制作する模様には著作権が関係ないとのご発言の真意確認(ティ先生所有の文献がベースとなっているため?)
版権問題なく予算が許せば、プラテーワピニット氏などの関連書籍購入も検討

7. 購入代行(検討中)

粘土購入・ティ先生所有文献(またはコピー):ノンタブリまたは隣接バンコク地区在住の方限定(パークレットの郵便局からの発送でコスト削減希望)
ピサン先生の書籍のみの場合:地域限定なし
プラテーワピニット氏関連書籍(版権問題クリア・予算許可の場合):地域限定なし
コスト次第で購入代行も検討

希望条件

時期:急いでおりません。出版企画か自費出版かの確定をお待ちください
場所:クレット島のティ先生工房、関連する役所等
予算:出版形態確定後に決定(企画出版と自費出版で大幅に異なるため)
重視する点:検疫規則に準拠した適切な手続き、決定まで待機・柔軟対応可能な方希望

その他
出版企画か自費出版かの確定により、書籍購入が先行する可能性があります。どちらになるかで予算規模が大きく変わるため、確定をお待ちいただき、その後段階的にご相談させていただければと思います。
なお、自費出版・企画出版いずれの場合もクラウドファンディングを実施予定です。出版企画が決定すれば、粘土等の研究経費もクラウドファンディングに含める予定です。本プロジェクト(モン民族陶芸文化の普及)にご賛同いただき、応援してくださる方であれば、より積極的に依頼人として検討させていただきたいと考えております。
過去に陶芸材料の問屋への輸入経験がある方であれば、手続き面でのご知見をいただけるため、特に歓迎いたします。参考情報として、愛知県瀬戸市の浅岡窯業がタイの粘土を輸入した実績があるとのことですが、その際の経緯や手続きについてもご存知でしたらお教えください。
また、日本在住のタイ人・日本人・タイハーフの方、またはオンラインでタイ伝統絵画下絵の翻訳作業にご興味のある方との協働も模索しています。タイ語多読・タイ美術創作コミュニティの形成により、文献調査の経費削減も期待できるため、そうした繋がりをお持ちの方がいらっしゃいましたらお教えください。
待機期間中もお気軽にご質問等お寄せください。
どうぞよろしくお願いいたします。

バンコク在住のロコ、mahasamutさん

mahasamutさんの回答

はじめまして。 STOU近郊在住で、家族(タイ人)がSTOUに勤務しております。クレット島、サイノーイ、バンブアトーンなどへのアクセスも良好です。 ピサン先生の書籍の入手・送付:可能です...

はじめまして。
STOU近郊在住で、家族(タイ人)がSTOUに勤務しております。クレット島、サイノーイ、バンブアトーンなどへのアクセスも良好です。

ピサン先生の書籍の入手・送付:可能です。Shopeeでの取り扱いを確認済みです。

なお、消息については、2024年時点で84歳でご存命と確認されていますが、現在の状況については関連機関を通じて確認できるかと思います。

書籍購入・閲覧:購入は可能で、STOU図書館での閲覧も可能です。必要に応じて現地関係者との調整も行えます。

ティ先生への近況報告:ご依頼内容をもう少し具体的にお伺いできれば幸いです。オンラインツアー形式やオンラインミーティングにも対応可能です。また、バンブアトーン、サイノーイ、クレット島など、必要に応じて現地訪問も可能です。

トンさんの近況確認:上記の関係者とコンタクトが取れれば、確認可能かと思います。

植物検疫の必要性確認:対応可能です。

著作権・版権関連調査:想定外のことがなければ対応可能です。

購入代行:対応可能です。

柔軟な対応を心がけておりますが、あくまで本件はLOCOTABIを通じてのご依頼となりますので、その点ご理解のほどお願いいたします。

いい日旅立ちさん

★★★★★
この回答のお礼

お世話になっております。
1ヶ月もお返事が遅れてしまい、本当に申し訳ございませんでした。
体調を崩していたこともあり、ご連絡が遅くなってしまいました。
この間、私のためにお時間を取っていただき、協力しようとしてくださったこと、心から感謝しています。あなたの存在とお心遣いに、深くお礼申し上げます。
もし、まだ可能でしたら、以前お願いしていた以下の件について、お見積もりだけでもいただけないでしょうか:

入手し忘れた文献2冊
粘土(実験焼成・挿絵用)

また、もし可能であれば新たなご相談なのですが、現在使用のPCが古くセキュリティ対応が終了してしまい、翻訳作業のためにタイでMacBook(タイ語キーボード付き)を購入できないか検討しています。突然のお願いで恐縮ですが、こちらも見積もりの可能性だけでも教えていただければ幸いです。
もし状況が変わってしまい、難しいようでしたら、それはそれで構いません。
これまでのご協力に感謝の気持ちをお伝えしたく、ご連絡させていただきました。
本当にありがとうございました。

バンコク在住のロコ、mahasamutさん

mahasamutさんの追記

連絡ありがとうございます。
1.書籍 เครื่องปั้นดินเผานนทบุรี โดย พิศาล บุญผูก
SHOPEE で再度確認をした限りではすでに見つかりませんでした。
ただしSTOU図書館ではPDFで公開されています。
https://library.stou.ac.th/wp-content/files/pdf/nonthaburi-ebook/nonthaburi-earthenware-2550.pdf

MacBookに関しては、こちらLOCOTABIのサービスを通して購入されると手数料がかかりますので訪タイ時に直接購入されるのがよろしいかと思います。

よろしくお願いします。

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ガイド・旅行同行タイの心霊スポットを教えてください

はじめまして、心霊現象やUMA好きの女子です。
バンコク周辺で心霊スポットや廃墟の情報を教えてください。
タイのUMAの話も知りたいです。
超常現象でも構いません。

自分で調べたところ下記のものが出てきました。
他にご存じでしたら教えて頂けないでしょうか?
廃墟は許可関係が難しいでしょうが、
立ち入り禁止の場所でなければ行ってみたいと思います。
もし、よろしければ来年バンコクに行く際にご案内もお願いしたいです。

スワンナプーム国際空港:税関の柱
タマサート大学:赤いエレベーター
ラートブーラナ地区の廃墟ビル:サトーンタワー
ワット・マハーブット:メーナーク・プラカノン
サンティカバプ:死のカウントダウンパーティー
バーンパコン川:自殺橋
ワット・サミアンナーリー:黒いドレスの女
マハチャイマリーナ
バーン・クンピタックボリハーン
バーン・キアオ(緑の家)
パトゥムターニー県17ライ倉庫
ラマ3廃病院

あと、バンナーにあるタイファ―グループビルディングというのを調べているのですが、よくわかりません。以前は廃墟だったけど今はどうなっているでしょうか?

バンコク在住のロコ、mahasamutさん

mahasamutさんの回答

こんにちわ タイのシマウマ信仰にはまっている者です。 心霊スポットに関しては、高田胤臣氏の著作、亜細亜熱帯怪談で触れられています。こちらLOCOTABIでもTAN-BKKで登録されていますが、...

こんにちわ タイのシマウマ信仰にはまっている者です。
心霊スポットに関しては、高田胤臣氏の著作、亜細亜熱帯怪談で触れられています。こちらLOCOTABIでもTAN-BKKで登録されていますが、こちらでの活動はたぶんないです。もし何ならコンタクトとってやってもいいのと、ツアーが組めるのかどうかも確認できると思います。ちなみに、ツアーが組める場合はこちらLOCOTABIを通すことになります。どういったかたちになるかはまだわかりません。
よろしく願いします。
バンナーのについては六角形ビルかと思います。ここは10年ぐらい前にリノベートされオフィスビルになっていると理解していますが、GOOGLE MAPで確認をする限り店舗が入っていませんね。

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海外調査・海外進出支援タイ中古品販売会社のリストアップ

ロコタビを初めての利用です。
タイ現地で日本の中古品を販売したい会社さんをリストアップいただくことは可能でしょうか?
生活日用品です。

バンコク在住のロコ、mahasamutさん

mahasamutさんの回答

お世話になります。 タイのマーケッティング、市場調査をおこなっているマハさんです。 こちら対応可能です。タイ国内で日本の中古日用生活品を販売している店、業者さんをリスト化でしたら大丈夫かと思...

お世話になります。
タイのマーケッティング、市場調査をおこなっているマハさんです。
こちら対応可能です。タイ国内で日本の中古日用生活品を販売している店、業者さんをリスト化でしたら大丈夫かと思います。自転車、家具、陶器、衣類、日用雑貨などですね。会社/個人名、住所、電話番号、メルアド、website、特徴(あれば)などをまずエクセル一覧にするのがいいかと思います。
70000円で、納期は12/23日(月)目標です。(年末ですので少々納期に時間がかかります)ふつうでしたら、10日ぐらいいただければ対応可能です。
このほかリクエストがあれば言ってください。調整します。
よろしくお願いします。

WVCさん

★★★★★
この回答のお礼

具体的にご提示いただきありがとうございます。
現在情報収集を行う段階のため、依頼させていただくタイミングで改めてご相談させていただきます。
引き続きよろしくお願いいたします。

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ガイド・旅行同行チェンマイの草木染め、藍染について

7月下旬にチェンマイへ行きます。
その時に、草木染や藍染の生地を購入したいと思っています。
工房または染色をしている所から直接購入したいと思っておりますが、ご存知の方はいらっしゃいますか?タイ語のできない観光客が行くのが難しい場所であれば、現地ガイドもお願いしたいです。

バンコク在住のロコ、mahasamutさん

mahasamutさんの回答

こんにちわ タイでは外国人のガイド(特に観光)が禁止されているので、ガイドでご依頼するのではなく、通訳等でご依頼されるのがいいです。また、現地での足も必要になってくるのと、場所の特定も必要、出...

こんにちわ
タイでは外国人のガイド(特に観光)が禁止されているので、ガイドでご依頼するのではなく、通訳等でご依頼されるのがいいです。また、現地での足も必要になってくるのと、場所の特定も必要、出来れば事前アポ、そういったことをひっくるめてご依頼されると現地で効率よく回れると思います。
たとえばカイガラムシといった自然物を使った染色などは、基本的にチェンマイ中心部ではなくて、地方小都市や農村であることが多いです。

yumin_yuminさん

★★★★★
この回答のお礼

mahasamutさん、そうなんですねー!外国人のガイドが禁止なんですね!全然知らなかったので、助かりました。やっぱり街中にはあまり無いんですね、承知しました!ありがとうございます。

バンコク在住のロコ、mahasamutさん

mahasamutさんの追記

説明がたりなかったかもしれませんが、観光ガイドになります。(金銭授受)
https://www.jetro.go.jp/world/asia/th/invest_05.html
したがいまして、今回の目的から判断するとおっしゃる通りなのですが、現地アテンドとか通訳のほうが問題ないです。
それはともかく、回答も説明不足だったようで追加説明です。
チェンマイの伝統織物のの特徴としては、①シルク②マットミー(コットン)③山岳民族系とあり、ナイトマーケットを中心に売られています。ただし現在は化学染料が主流になってきていますが、マットミーに関しては自然染めでやっているところもあるといったイメージです。(ここ最近は知りません)で、チェンマイの店は産地から取り寄せて販売しているといった感じになります。

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ガイド・旅行同行3/31からの観光ガイドについて

3/31から3泊4日で家族5人でバンコクに行く予定です。私は2回行ったことがあるのですが、タイ語も話せませんし、どなたかガイドして下さる方を探しています。3/31の14時頃にスワンナプーム空港に着いて、4/3は10時頃の飛行機に乗る予定です。31日、1日、2日の3日間をガイドしてもらえる人いますでしょうか。費用については行程にもよると思いますが、まずは旅行期間を通じてお世話になれる方がいればありがたいです。ちなみに40代夫婦と10代の娘3人です。

バンコク在住のロコ、mahasamutさん

mahasamutさんの回答

こんにちわ タイでは外国人の観光ガイドは禁止されているので、こちらからは直接申し込みが出来ないかと思いました。 別の方法としては、日系の現地の旅行会社さんを通して申し込むのが一番安全です。日...

こんにちわ
タイでは外国人の観光ガイドは禁止されているので、こちらからは直接申し込みが出来ないかと思いました。
別の方法としては、日系の現地の旅行会社さんを通して申し込むのが一番安全です。日本語のできる優秀なガイドさんはタイにたくさんいますので、そういった方のほうがいいかと。特に観光地に行くと、日本人のガイドさんが摘発されたという話は聞いたことがあります。
娘さんも楽しみにしていらっしゃるのかと思いますが、お役に立てずすみません。
HISさんとか有名ですのでそういったとコンタクトを取ってみてください。

ma-chan0804さん

★★★★★
この回答のお礼

ありがとうございます。
ご丁寧にお知らせいただき感謝です。

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その他タイのナイトクラブに関しての記事を書いてくれる方を募集しています

タイに在住でナイトクラブに行ったことのある方に台湾のナイトクラブに関しての記事を書いていただきたいと思っております。

リリースはまだですが、外国人観光客向けに日本の夜の観光情報をまとめたWEBメディアを作成いたします。
Instagram版はこちらになります。
https://www.instagram.com/night_folio_gl/

記事の内容は日本語で問題ないです。

料金は2,000程度で一記事2,000円を想定しております。

バンコク在住のロコ、mahasamutさん

mahasamutさんの回答

知り合いで、こちらロコタビでも活躍しているライターさんがいいんじゃないかと思います。 高田 胤臣 https://locotabi.jp/kaigaizine/writers/t_takad...

知り合いで、こちらロコタビでも活躍しているライターさんがいいんじゃないかと思います。
高田 胤臣
https://locotabi.jp/kaigaizine/writers/t_takada
夜の世界や怪しい世界にも詳しい方ですので、記事盛り上がること間違いなしです。

最新版は以下
「タイ飯、沼。」
https://amzn.asia/d/i1NO7eR

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ガイド・旅行同行2024年1月 カンチャナブリ方面日帰り旅行に関して

2023年末から夫婦でBKK滞在をしております(友人数名も)※投稿者は東京在住 55歳男性
僕自身は訪タイは25年以上前からで30回程度になります
今回は、過去訪ねた事のあるカンチャナブリ方面の個人日帰り旅行を考えております。
そこでロコの方々にご手配・また案内のご相談をできればと思いご投稿させていただきます。
※過去のこちらのHPから香港の家族旅行をご相談してとても楽しい旅行にしていただいた経験があります。

下記にて今回の旅のイメージを列挙させていただきますので
お手伝いをいただけそうな方からご返信をお願い致します。

【基本設定】
  日程 2024.01 3日か4日 日帰り
参加人数 5名から7名(40代後半から60歳)※5名は確定です
  目的 タイ カンチャナブリ方面日帰り旅行(詳細は下記にて)
※参加者はプロンポン駅周辺に宿泊

【手配希望内容】
 ▢ドライバー付きワンボックスの車両手配(参加者は5~7名で10日以内には最終人数は決定予定です。)
  ※ドライバーに日本語は求めていません)
 ▢現地のガイドをお願いできる方(可能であれば今回直接やり取りできるロコの方でドライバーとの通訳も含め)
 
【旅行希望内容】
※カンチャナブリ旅行

訪問先希望
■ホテル出発 0730以降のイメージ
■ホテル戻り 2000頃までのイメージ

希望イメージ上の優先順位です。日帰り日程で可能なもので組めればと考えています。
※全てを回れないのは問題ないのでご指摘お願い致します。

①クウエー川鉄橋
②泰緬鉄道/乗車(1時間45分)
※タム・クラセー桟道橋
※タム・クラセー駅
③Erawan Falls
④ワット タムスア
⑤プラ・プラパトム・チェディ
⑥JEATH戦争博物館
⑦日本軍戦没慰霊塔
※昼食は現地周辺で取りたいと思っております。

上記細かい上に知見不足からご無理なご相談になっていたら失礼いたします。
可能な限り、妻と仲間と楽しい旅行をプライベート感を重要にしながらできればと
考えております。

長々と書かせていただきました
お読みいただけた方への感謝をお伝えしつつ、旅のアシストを
お願いできるからのご連絡をお待ちしております。

バンコク在住のロコ、mahasamutさん

mahasamutさんの回答

こんにちわ カンチャナブリーツアーということで、観光列車などを利用して何度も往復している者です。鉄道旅行企画なども過去に数度行ないました。地理や歴史、文化および観光にも詳しくいろいろとアドバイ...

こんにちわ
カンチャナブリーツアーということで、観光列車などを利用して何度も往復している者です。鉄道旅行企画なども過去に数度行ないました。地理や歴史、文化および観光にも詳しくいろいろとアドバイスできると思います。
今回のケースですが、ドライバー・ガイド込みのワゴン車でのツアーということですね。ただし、ガイドの仕事に関してはタイ国のルールでタイ人のみしか就業につけませんので、外国人のガイドアテンドは基本できません。
そういったことですので、ガイドさんはタイ人で日本語ができる方がよろしいのかと思います。
これがまず一点。
二点目です。車だけでは飽きるかもしれませんので、戦場にかける橋あたり(クウェー川鉄橋とアルヒル桟道橋の間)部分は鉄道利用するのもいいかと思います。
以下手配内容です。
・車の手配
・タイ人日本語ガイドさんの手配(当方はアテンドしません)
・(鉄道利用の場合は現地支払いになりますので、直接チケット購入がいいかと思います)
このような形でしたら提案可能です。
おまけで、自製のカンチャナブリー旅行の旅のしおり(日本語による現地案内パンフ)お付けいたします。
行先などの調整に関してはまた後で、まずはこちらのかたちで提案いたします。料金に関しては次のやり取りでお願いします。
よろしくお願いします。

kaun1968さん

★★★★
この回答のお礼

有難うございます。
週末改めてご連絡いたします。

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