セブ島在住日本人おすすめ
セブ島在住日本人おすすめお土産

オーガニック化粧品を販売しているフィリピン発のブランド、「human♡nature」♪
human natureの中でも、私のオススメは2つ!
①消毒スプレー
99.99%除菌をしてくれて、いい香りのするスプレーです。
海外旅行をしたことがある方は経験したことがあろう、衛生面の心配。
セブ島にはストリートフード(屋台)やローカルなお店がたくさんありますが、
衛生面で不安になるお店もあります。。。
現地の人も常に消毒スプレーを持ち歩き、衛生面に気を遣っています。
また、基本的に日本のようにおしぼりはでてきませんし、すぐに手が洗える環境は整っていないので、殺菌効果のある携帯消毒スプレーを1本もっておくと安心です♪
値段も約65ペソとお値打ちですよ!
②ハンドソープ☆
消毒スプレー同様、非衛生的な環境の中で、お店で物を触ったり、買い物をした際にお金に触れた手で直接口に触れるようなことは避けたい。。。
私の経験上、セブ島ではトイレに行った後も手を洗うという習慣が見受けられません。その代わりに消毒液を使う人がほとんどです。
トイレに行った際も、ハンドソープが備え付けられていますが、
ポンプはあっても中身が入っていないという場合も多々あります。
なので、こちらも一本あると便利です!
値段も約65ペソから。こちらはサイズによって値段が異なります!
どちらもお値打ちなのでばら撒き土産もオススメです♡

暖かく低地でも育つリベリカ種は、収穫までに時間が借るので、世界全体のコーヒー豆収穫量の僅か1%以下で希少。
特徴は強い苦みで、アイスコーヒーにすると野性味溢れた今迄に味わったことない驚きがあります。
スーパーで販売されているのはブレンド品ですのでその真価は味わえません。
100%バラコを購入したければ、高級コーヒーショップか業販専門の焙煎所で購入するしかありません。
しかし、コーヒーショップでは250g1000Phpくらいしますし、挽いた物しかありません。
コーヒー購入するなら必ず豆のままでなければなりません。
いつ挽いたか、いつ焙煎したか分からないようなコーヒー買うなんて愚の骨頂。
しかし、焙煎所なんて現地在住者でも滅多に知っている者はおりません。
私は日本では飲食店経営をしていたし、セブでも料理長をしていて業販業者の仕入れ先を熟知していますので、小売りの量でも購入できるコーヒーの焙煎所を知っています。
私に案内の依頼するとこうした希少なお土産を業販価格で購入できます。
因みに250g215Php 500g415Php 1kg795Phpと格安で、スーパーのブレンド品よりも安いです。
日本で買うと5倍位します。(基本情報店)

「強い」を意味し、名前のとおり濃厚で強い苦みと香りが特徴です。
アイスコーヒーで飲むと日本では殆どがロブスタ種なので違いがありお勧めです。
通常の淹れ方をするとアラビカ種より香りが劣るのでコーヒープレスで淹れるのがお勧めです。
豆は「リベリカ種」という希少な品種で、1%以下です。
スーパーで売られている商品は殆どがバラコブレンドなだけですのご注意ください。

フィリピン産の極上のプレミアムラムです。
一口飲むごとにドン・パパ・ラムシュガーランディアの神秘的な世界へとあなたを。
プレミアム熟成、シングルアイランドラムフィリピン産のドン パパは、活火山カンラオン山の肥沃な麓で作られています。この地では、最高級のサトウキビの葉が熟練の技で粉砕され、甘くて濃厚な糖蜜が生産されています。

Hawaiiでは、3倍の値段が付くこれらのお酒は、フィリピンからハワイに輸出しているから。
■KAHAL
ココナッツの蒸留酒で、ハワイ、グアムにも輸出されています。
■BASI
サトウキビを醗酵させた酒で、黒砂糖の優しい甘みが広がります。少し沖縄の泡盛と味が似ています。
■FILIVINUM
グレープの果実酒でフルーティ。女性に人気です。
セブ島在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

フィリピンでアボカドは果物でスイーツに使います。
フィリピンのアイスクリームは甘過ぎて日本人向けではありませんがアボガドアイスは甘さ控えめでお勧めです。
何処にでもあるチェーン店パン屋 Pan de Manilaのアイスお勧めです。
Avocadoria.phがお勧め Ayala SMシーサイド Elizabeth Mall 、マクタンだとアウトレットモール内にあります。

一言で言えばフィリピンのかき氷で、名前の由来がタガログ語で「混ぜこぜにする」という意味です。お店によって使うトッピングは様々ですが、かき氷をベースにアイスクリーム、ゼリー、ナタデココ、ココナツ、プリンなどをトッピングしたもの。これを混ぜこぜにして食べるのがフィリピンスタイルです。

日本のTV番組でも取り上げられたクロワッサンやさん。プレーンのクロワッサンは99ペソ、それ以外はイチゴ、ピスタチオ、チョコチップクッキー、抹茶のクロワッサンなど、種類も豊富。広瀬アリスさんとやす子さんも「おいしい」と言っていたクロワッサンに濃厚ソフトクリームが乗ったものは180ペソ。

フィリピンを代表する伝統的デザートといえば【ハロハロ】です。
ハロハロとは日本語に訳すとごちゃ混ぜにするという意味です。日本の某コンビニで売られているハロハロとは見た目も味も違います。火照った身体をクールダウンさせるのに最適です。是非セブに来たら食べてみて下さい。

元々日本人の方が思い付いたものがフィリピンで評判となり今では知らない人がいないほど大人気!!
どのお店にもありますが、場所によって味や深みが違います。
私のおすすめはChowkingと呼ばれる中華レストランです!!!
甘党の方にはおすすめ?
セブ島在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

Mactan Export Processing Zone(マクタン輸出加工区)という工業地域に、ブランド品の製造を行う工場が集まっていて、有名なスポーツブランドの製造も行わていますので、MEPZ 2内(通称:タミヤ)のアウトレットモールをご紹介します。
場所はタミヤ、日本でもミニ四駆やプラモデルで有名なTAMIYAの工場があるところです。
タクシーで行く場合は、MEPZ 2のタミヤと言えば殆どのドライバーは知っています。
リーバイス、ナイキ、アディダス、プーマなどの有名店舗が数多く入っています。
商品の値段は通常価格では、日本で買うのと変わらない値段ですが、30%〜50%OFFのディスカウント商品が常時たくさんありますので、スポーツブランドに興味のある方なら、見学するだけでも楽しく過ごせると思います。
また、ファストフード店もたくさんあります。ジョリビーやセブンイレブンなど。
アヤラ系の大型ショッピングモールも併設されていて、日本食材なども売られています。
ピザ専門店では、日本では食べれない大きさ(直径60cm)のファミリーサイズ(1500円位)等もあります。
夜は、生バンドやマクタンのクラブで有名なLUTAS(ルータス)もアウトレットモールの一角にあり、夜遅くまで賑やかなところです。
今、マクタン島で一番のおしゃれスポットなので、一度は行ってみて下さい。

教会内の敷地内にそのお店は、有ります。
そこで、その商品を見る事が出来るんです。
そこには、信仰心を高める為のアイテムが多く売られています。
例えば、信者が家に祀る為のサントニーニョ像やマリア像、キリストの肖像画、聖書等が売られています。
お土産に成る物が殆どです。
その中でも聖水が有りました。
神父が信者に振り掛けるお水です。
テレビや映画等で見た事が有ると思います。
それが、ここで買えるんです。
1瓶が55ペソでした。
55ペソを現在2016年の05月05日(木) 18時00分頃の外国為替レートで日本円に換算すると約125円です。

お土産買うならここ以外にいい所は他にありません!フィリピンの文化を象徴するお土産が並ぶショップです。
ココナッツやバナナ、パパイヤ等からできたオイルやソープやコスメ類、ギターやウクレレ、マグネットやマグカップ、ドライマンゴーバナナチップ等のお菓子類、Tシャツ、バナナの葉等の素材でできたハンドメイドの民芸品や服、更にはフィリピン産の真珠のアクセサリー等、リーズナブルな価格から高級な価格まで。
どれも品質が良く、ナチュラル素材が多く、高級感があります。

ショッピングやお食事をされるのなら、ぜひ一度は行ってみるとよいところです。
沢山のお店がハブの構造をした建物の中にあります。さらに、そこを核としてダイヤモンドのリングのようにぐるりと飲食街が立ち並んでいます。良質な両替所もあり、比較的安全・安心して買い物をすることができます。また、タクシー乗り場など交通アクセスも便利です。そのため、時間帯によっては渋滞に巻き込まれることはありますのでご注意が必要です。

コロンストリートとは。
危険な所。というイメージがあるかと思います。
ですが、セブ市内で1番栄えている所でもあります。
とにかく買い物するならコロンストリート。
服飾品、生活用品、雑貨、家電、なんでも揃います。
1日ではとても回りきれない路面店とモールの数。
セブに来たら是非一度行って頂きたい場所です。
もちろん危険な所もありますがこの賑わいは他にはないと思います。
セブ島在住日本人おすすめレストラン・グルメスポット

マンダウエ市内のpark mallの隣のTime square という場所に目新しい、お勧めの店がたくさんあります。その中でもビュッフェ101というお店がお勧めです。
タイムスクエアには第1と第2ビルがあり、ビュッフェ101は第1棟の奥にある駐車場まで出て右側にあります。料金は一人799ペソですが5パーセントのサービス料がかかるので約840ペソで食べ放題です。平日のお昼は599ペソ。但し日本のように制限時間はありません。料理は、和洋中比それとデザート。日本食コーナーでは串焼き、寿司、茶碗蒸し、天ぷらなどがあります。
Buffet101はフィリピンマニラから来たビュッフェ専門のレストランですが、ここには他にも「TOKYO Table」という焼き肉中心のブッフェレストランと「King One」という台湾しゃぶしゃぶ食べ放題のレストランがあります。実はこの3つ、全部同じオーナーが経営しています。
その月の誕生日の方がいれば、その方は無料になります。但し、1グループ1人迄です。(グループの最少人数は未確認ですが、少なくとも4名でも大丈夫です。)誕生日の方はご自身の誕生日を証明するために、何かしらのIDを提示する必要がありますが、ツーリストの方の場合であれば、パスポートのコピーで大丈夫です。
また、この店の特徴はサンミゲルの生ビール(ピルセン)が飲み放題なこと。これだけでも少なくとも、現地価格で300peso分ぐらいの価値があります。
TIME SQUARE第1の一番奥の2階にあるKingOne(キングワン)の料金は、平日のランチバイキングだけだと399ペソ、しゃぶしゃぶも込みだと498ペソです。ディナーは、各100ペソ増しで、週末は全日ディナーと同じ料金です。このお店はジュース類は飲み放題です。
また、タイムスクエア内には、バーやクラブもありますので、おなかを満たしてから踊りに行かれるのも嬉しい楽しみです。

【おすすめする理由】
「初めてフィリピン料理を食べるなら、ここがおすすめ!」
そう思えるくらい、私も何度も利用しているお気に入りのお店です。
マリバゴグリルは、フィリピン料理を清潔で落ち着いた雰囲気の中で楽しめるレストラン。
まるで熱帯雨林の中にある隠れ家のような空間で、昼も夜も南国らしい雰囲気を味わえます。
お料理はどれも美味しく、日本人にも食べやすい味付けなので、「フィリピン料理は初めて」という方にもおすすめです。
【説明】
店内には大きな木があり、そこにブランコが設置されています。
料理を待つ間に小さなお子さまが遊べるので、親子旅行にも嬉しいポイントです。
また、店内は緑に囲まれた開放的な空間で、どこで写真を撮っても南国らしい素敵な一枚になります。
「美味しい食事」と「セブらしい雰囲気」の両方を楽しめる、旅行中に一度は訪れてほしいレストランです。

サント·ニーニョ教会の近くに有るレストランです。
このフェリアは、セブの レストランの中で第 3 位の人気が有ります。
ホテルの規模に見合った広いレストランで、料理のジャンルは、フレンチと中華とアジア料理そして日本料理とインターナショナルで、様々な料理を味わう事が出来ます。
それから、デザートも楽しめます。
デザートは、アイスクリームやケーキが沢山あります。
お子様も大喜びです。
一人 1,500ペソですが、火曜と木曜そして土曜日は、半額で食べる事が出来ます。
その日は、結構込み合いますが テーブルは、直ぐに用意してくれます。
そして、コーヒーや紅茶を頼んでも 笑顔で答えてくれるので、気持ち良く食事が楽しめます。
雰囲気は、とても良くリッチな気分に させてくれますよ。

SOHO PARKのメニューは種類が豊富でとても充実しています。
メニュー表を見ていただくと分かる通り、食べ物はサラダ、スープ、アペタイザー(前菜)、肉料理、パスタ、サンドウィッチ、ハンバーガーなど。
飲み物はコーヒー、お酒、ジュースなどのメニューがあります。
値段設定はセブ島内の他のレストランと比較すると、少し高め。
でも、日本のレストランで食べる金額と大差はないため、日本人にとっては標準的な価格設定と言っていいでしょう。
客層は観光客らしき外国人やITパーク内で働く外国人などが中心で、現地の人らしきお客さんはほとんど利用していない様子です。

セブで韓国料理?
セブには数多くの韓国人の方が、英語留学に来ている関係で、本格的な韓国レストランもたくさん存在しますが、このレストランはチュクミ(イイダコ)料理の専門店です。
その中でも、韓国人の友人達が口を揃えて美味しいというのがこのお店です。
グルメの日本人の友人もセブに来ると「東京で食べられないから、また行きたい!」と必ずリクエストされるおすすめレストランです。
場所は、セブ市内中心部。「ITパーク」近くです。
セブ島在住日本人おすすめ料理・食べ物

YOLKに入る前に感じた事。それはレストランの内観と外観がおしゃれだという事。
個人的に親切さを感じた点が、料理のメニューが表に出してあること。
まだ海外が不慣れな利用者の立場に立つと、お店の外でメニューを見ながらじっくり考える事ができるため非常にありがたい。
(写真があるともっとありがたいです笑)
また、レストランの入り口がガラス張りになっているため、レストランの中の雰囲気を直接見ることができます。
初めてYOLKを利用する人でも入店することは難しく感じないでしょう。

セブシティの中心から空港より車で30分ほどのマンダウエシティにあるシーフードレストランです。雰囲気は大変素敵なオープンスペースにいけすがあり、活の新鮮な魚介類が泳いでいてそれを調理してくれます。味付けも大変結構で私の最もお気に入りなレストランの一つです。それでいて料金はびっくりするほど安いので大変オススメです。

フィリピンを代表するスープで世界で最も美味しいスープにも選ばれています。酸味のある味ですが、それがフィリピンの風土にとても合っていてとても美味しいです。具材はお店によって変わります。エビが入っているものや豚肉がメインの物など豊富です。フィリピンへ来たら是非食べて頂きたい料理の一つです。

豚のかしら肉、耳、鼻、内蔵を叩いて玉ねぎやトウガラシで炒めたジューシーな料理。
日本人にも人気が高いメニューのひとつ。ビールによく合うのでおつまみにもぴったり。鉄板でアツアツの状態で運ばれて来るので上にのってる卵が固まる前にかき混ぜて食べると・・・もう最高です!!

カオハガン島の市場で食べる子持ちシャコ。大きさも凄い!
オスでもメスでも美味しい(蒸しスチームがおすすめ)
これを食べに来る飲食店オーナーがいるくらい抜群
鮑もアンコウも蛤、魚貝類は皆美味しいよ
頑張って値切ってくださいね
セブ島在住日本人おすすめ観光スポット

ボホールが閉鎖させた現在、世界で唯一、世界最大の魚「ジンベイザメ」が毎日観れるオスロブ。
餌付けに成功し2013年から商業化。
ジンベイザメウォッチのビーチはセブの中心地から130Km。
高速道路などセブにはないので夜中ガラガラの時間帯で2時間半弱、早朝の空いてる時間で2時間45分、朝になると4時間弱掛かります。
帰りは、4時間半~5時間半程掛かります。
最低でも6時間半移動に掛かるので移動の車選びは重要です。
セブの東海岸の道路は舗装が悪く工事箇所も多いので、乗り心地の良い車でないと悪路で寝るる事は無理です。
又、運転の荒いドライバーだと10分早くは着きますが、眠れるどころか恐怖を感じ怖いです。
混載ツアーなど以ての外です。
現地旅行会社の混載ツアーは一見安く見えますがどこも悪徳業者で、申し込み後に追加料金が様々掛かり、結局は高い料金払わせられるのでお気を付けください。
どこの現地旅行会社も、お1人様たった500₱のオンライン予約があるのに利用しないので、2・3時間待ちます。
少しでも待ち時間少なくするためにホテルのお迎えはセブシティのホテル2時半、マクタンで2時です。
混載ツアーだと最初のお迎え地は1時なんていうツアーもあり、お迎え時間のお知らせは前日です。
又、長い待ち時間の間に、スミロン島のサンドバーに半強制的に連れていかれるツアーもあります。
当然、追加料金が掛かりますが、雨季のスミロン島サンドバーなどに行っても綺麗な景色は望めません。
ジンベイザメウォッチツアーは、必ず待たずにできるオンライン予約のエキスプレスパス利用で、乗り心地の良い新車の車輛を利用するツアーを選ばないと後悔します。
カワサン滝やモアルボアルのイワシの大群とウミガメシュノーケリングも行くなら尚更です。
非常に過酷なツアーになるのに料金はちっとも安くなく、私のご案内よりもずっと高いですので、賢い選択ではありません。

カランガマン島は日中は観光客が多く訪れる島ですが、実は無人島なんです。
そのため、食べ物を売っているお店など存在しません。
気まぐれでドリンクを売る人やアイスクリームを売るおじさんが出現しますが(笑)
一面エメラルドグリーンのラグーンに囲まれた船上で、BBQが繰り広げられます。そこでは、焼きたてのチキンやポークをお腹いっぱい食べる事ができます。
島に上陸したら、飽きるまでビーチで遊びまくりましょう(笑)
マスク・シュノーケル・フィンのセットがあればシュノーケリングを楽しむことができます。
カランガマン島全体がサンゴ礁に囲まれており、シュノーケリングでカラフルなサンゴや魚たちを見て楽しむことができます。
海の透明度が半端なく良いため、息を呑む絶景が見れるに違いありません。
※遊泳が禁止のエリアがあるので、ご注意ください。

アイランドホッピングで訪れるナルスアン島やヒルトゥガン島やカオハガン島などはOlango Flat Reefにある
海洋保護区でシュノーケリングしたり、パラセーリングやバナナボートやジェットスキー等のマリンアクティビティが楽しめる。
現地旅行会社のアイランドホピングツアーは高過ぎます。https://cebutours.jp/islandhopping/nalusuan-caohagan/
大人2名子供2名 混載ツアー 16,500ペソ
大人3,750×2+子供1,800×2+シーズン料金1000×4+タオル代100×4+フィン250×4=16,500
ユウサクのご案内ならプライベートツアーで17,000円も安い!
更にオプションのマリンアクティビティも安い!
現地旅行会社のツアー パラセーリング2,300 バナナボート2,500 ジェットスキー2500
ユウサクのアイランドホピング パラセーリング1,800 バナナボート2,000 ジェットスキー2,000/30分 3,000/1時間

TOPSとは。。。
セブ島と言えば海!というイメージが強いと思われますが
実はセブ島は山も素晴らしい場所が沢山あります。
海も山も両方楽しめるのがセブ島!
もちろん海も綺麗ですが、今回ご紹介するTOPSは
セブ市内を一望出来る夜景スポットになります。
この絶景は是非一度見に行って頂きたい!
そして行った皆さん口を揃えて、また行きたいと言うのも
TOPSの魅力。
夜景スポットとは言っても朝方や夕焼け時に行くのも
通の楽しみ方だと思います。
広場には食事と飲み物屋さんがありますので
食事をしながらでも、お酒を飲みながらでも
楽しむことが出来ますので、是非一度行って見て下さい。
特別な日やデートスポットとしても使っていただけると思います。

フィリピンのセブ島と言えば、綺麗な海のイメージでは ないでしょうか?
セブ島のモアルボアルは、海が綺麗で観光地として最近とても有名に成りました。
海は、勿論 カトリック教の信者が住むセブ島だからこそ味わえる教会が沢山 有ります。
中でもシマラ教会は、その建物の規模や趣が他の教会と異なる事で知られています。
この教会には遠方にも関わらず、特別な機会には必ず訪れると言う方も多いそうですよ。
この教会は、別名ミラクルチャーチとも呼ばれ?シマラ?は、タガログ語で?奇跡?を意味しています。
日本では、中々見れない1番大きな教会と言うより お城の様な教会を ご紹介します。
セブ島在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン

最も安く・快適にジンベイザメウォッチを賢く楽しみたいならこれ1択です
ジンベイザメウォッチ専門の日本人ガイドが待ち時間無しで予約し、プライベートツアーを同行案内します。
何処よりも安い料金設定
お客様自身が現地実費を直接払いと、日本人プロガイドの同行案内料333₱/h(時給900円)
ジンベイザメウォッチのみ ご希望あれば立寄り無料 クアテル遺跡レチョン&発祥カルカルのランチ
2名様参加:ロコタビサービス料8,550円(ロコタビ手数料込11,756円) 現地実費 8,850₱ ⇒ お1人様 6,008₱
3名様参加:ロコタビサービス料8,550円(ロコタビ手数料込11,756円) 現地実費 10,475₱ ⇒ お1人様 4,547₱
4名様参加:ロコタビサービス料8,550円(ロコタビ手数料込11,756円) 現地実費 12,100₱ ⇒ お1人様 3,816₱
5名様参加:ロコタビサービス料8,550円(ロコタビ手数料込11,756円) 現地実費 13,725₱ ⇒ お1人様 3,378₱
6名様参加:ロコタビサービス料8,550円(ロコタビ手数料込11,756円) 現地実費 16,850₱ ⇒ お1人様 3,336₱
7名様参加:ロコタビサービス料8,550円(ロコタビ手数料込11,756円) 現地実費 18,475₱ ⇒ お1人様 3,091₱
8名様参加:ロコタビサービス料8,550円(ロコタビ手数料込11,756円) 現地実費 20,100₱ ⇒ お1人様 2,909₱
※2~5名 SUV利用4500₱ 6名以上 VAN利用6000₱
【現地旅行会社のツアーや他のロコにはない現地実費に含まれるもの】
日本人ガイド代・優先パス・保険付き観光省認可ツーリストカー
カルカルパブリックマーケット・シュノーケルチューブ・着替え施設
【その他 現地実費に含まれるもの】
ジンベイザメウォッチ料・GoPro+撮影・バスタオル
ライフジャケット・水中マスク・駐車場代・ロコとドライバーの朝食代
【待ち時間ないので早くホテルに帰着できます】
現地旅行会社のツアーの㏋は嘘の多い釣り広告です。ホテル帰着は夕方になります
04:00 ホテルにお迎えに上がります
06:45 朝食
07:15 ジンベイサイトで受付
07:20 ジンベエザメとシュノーケリング
08:10 GoProデータ転送
08:20 シャワー着替え
09:00 クアテル遺跡 (スキップ可)
11:30 カルカル・パブリックマーケット (スキップ可)
15:00 ホテル(2スキップ13:30)
【他のアクティビティや観光地何処でも追加も可能です。】
・スミロン島サンドバー 800php/人
・ブルーウォータースミロンデイユース2000/人 (ランチ付)
・ツマログ滝100php/人 (ガイドのバイク代50php)
・猿園 Macaque Sanctuary 100php/人(餌代50php)
・モーターパラグライダー3500php/台
・イワシの大群とウミガメシュノーケリング500php/人 (駐車場100php)
・Moalboal White Beach25php/人 (駐車場50php)
・カワサン滝キャニオニング1800php/人 (駐車場50php)
・カワサン滝トレッキング1000php/人 (ランチ付・駐車場50php)
・SMシーサイドモールでショッピング 無料 (駐車場40php)
・Nustarカジノでギャンブル体験 無料 (20歳以上)
※時間距離が延長されるのでガイド料とプライベートカー代の割増があります。
Ligaご案内のお1人様4,547ペソと日系現地旅行会社のツアーとの比較 3名様参加 大人2人・子供1人
エキスプレスパス料金も入ってるのに最安
ジンベイザメウォッチのみのプランは儲からないので催行する現地旅行社は4社のみ
他社のジンベイザメウォッチのみプランは本当に何処にも寄らず直帰です
プライベートツアー CSP お1人様 5,333ペソ エキスプレスパスなしで実質10,417円も高い!
大人4880×2+子供1800+(シーズン料金980+ジンベイ値上500)×3+=16,000
・HPにはホテルお迎え3~4時 帰着14時記載ですが、実際お迎え2時、ホテル帰着セブ市14時頃マクタン15時頃
・着替え施設にもランチにもトイレにも寄りません 濡れた服でエアコン寒いし空腹
・添乗ガイドは日本語全く話せませんし非正規資格者
・クレジット決済手数料8%、日本円換算レートは非常に悪く2.9程
・ジンベエザメ待機時間にスミロン島に半強制的に連行で追加料金1000php×3名
・2025年3月21日からジンベイザメ公式料金は料金改定あり1000ペソに値上がりしましたが各値段改定してませんので500ヘphp/人の追加支払いが発生
プライベートツアー セブイク お1人様6,100ペソ エキスプレスパスなしで実質16,629円も高い!
大人4,400×2+子供3000+(シーズン料金1,000+ジンベイ値上500)×3+Gopro1,000+マクタン1,000=18,300ペソ
・HPにはホテルお迎え3~3時半 帰着11時半~13時、実際はお迎え4時過ぎ、ホテル帰着セブ市15時頃マクタン夕方
・着替え施設にもランチにも寄りません 濡れた服でエアコン寒いし空腹
・添乗ガイドは男性で日本語殆ど話せませんし非正規資格者
・クレジット決済手数料8%、日本円換算レートは非常に悪く2.9程
・2025年3月21日からジンベイザメ公式料金は料金改定あり1000ペソに値上がりしましたが各値段改定してませんので500ヘphp/人の追加支払いが発生
混載ツアー ハロージンベイ お1人様 6,267ペソ エキスプレスパスなしで実質17,982円も高い!
大人4700×2+子供3700+(シーズン料金1000+ジンベイ値上500)×3+GoPro1200=18,800
・ジンベイツアー専門の旅行社なのに最も高い
・HPにはホテルお迎え3~3時半 帰着11時半~13時、実際はホテル帰着セブ市15時頃マクタン夕方
・着替え施設にもランチにも寄りません 濡れた服でエアコン寒いし空腹
・タオルの貸し出しなし
・混載VANは後部に最大12人も乗るので身動き取れず非常に疲れます
・添乗ガイドは日本語殆ど話せませんし非正規資格者
・クレジット決済手数料8%、日本円換算レートは非常に悪く2.9程
・2025年3月21日からジンベイザメ公式料金は料金改定あり1000ペソに値上がりしましたが各値段改定してませんので500ヘphp/人の追加支払いが発生
混載ツアー PTNトラベル お1人様 6,267ペソ エキスプレスパスなしで実質も17,982高い!
98$×2+80.5$+Gopro20$=296.5$≒16,960ヘペソ
・セブ現地旅行会社の最大手でJTB・HIS・Vertraの下請け催行会社で信頼性No.1
・HPにはホテルお迎え2時半 帰着12時、実際帰着セブ市14時頃マクタン15時頃
・着替え施設にもランチにも寄りません 濡れた服でエアコン寒いし空腹
・タオルの貸し出しなし
・混載VANは後部に最大12人も乗るので身動き取れず非常に疲れます
他社と比べ物にならないほど良いのがお解り頂けましたか?
是非ご相談下さい。
ご検討宜しくお願い致します。

【午前】
04:30 宿泊先ホテルへお迎え
*滞在先ロケーションにより変わりますのでお問合せの段階でお決まりの場合はお知らせ下さい。
*集合時に水着等にお着替えを済ませておくと現地でスムーズにご案内出来ます。
*朝食は途中のジョリビーにてテイクアウトにてお買い求め頂くか前日にご自身にてご用意下さい。(お支払いはご自身でお願い致します。)
8:00 ジンベエザメが観れるポイントであるオスロブに到着
*交通事情により前後致します。
*受付を済ませて参加に関する注意事項を聞いてから
小舟に乗船してジンベエが集まるポイントへ向かいます。
*現地の混み具合により待機時間が発生する場合がございます。
**約45分程度スノーケリングでジンベエザメと泳いで
楽しんで頂きます。
9:30 ジンベエと泳いだ後は綺麗過ぎるスミロン島に移動してスノーケリングでトロピカルフィッシュを観たり楽しんで頂きます。
11:00 オスロブへ帰航到着
12:00 お近くのレストランにて昼食
13:00 ホテルへ向けて出発致します。
18:00 ホテル到着
<プランを楽しむ為の事前準備&便利で役立つ物>
・酔い止めが必要な方は事前に服用をお勧め致します。
・車両移動中寒くなる事がありますので薄手の羽織れる上着があると便利です。
・ウエットティッシュ、ポケットティッシュ等があると便利です。
・帰りのお着替えをご持参下さい。
・バスタオルが必要な方は事前にお申込み下さい。
・現地で日焼け止めの塗布は禁止されておりますので、事前に塗布をお願い致します。

セブシティ 1日観光ツアースケジュール
10:00 AM - ホテル出発
ゆっくり朝を過ごした後に出発します。
11:00 AM - サンペドロ要塞 (Fort San Pedro)
所要時間: 約1時間
セブの歴史を感じられる要塞を見学します。
11:30 AM - マゼランクロス (Magellan's Cross)
所要時間: 約30分
歴史的な十字架を見学し、セブの歴史に触れます。
12:00 PM - サントニーニョ協会 (Basilica del Santo Niño)
所要時間: 約1時間
サントニーニョ像を参拝し、フィリピン最古のカトリック教会を見学。
1:00 PM - アヤラセンターセブ
所要時間: 約1.5時間
ショッピングやランチを楽しみ、リフレッシュ。
2:30 PM - テンプルオフレイア (Temple of Leah)
所要時間: 約1.5時間
ローマ風の建築物を見学し、セブ市街の眺望を楽しみます。
4:00 PM - シラオガーデン (Sirao Garden)
所要時間: 約1.5時間
美しい花々が咲き誇るガーデンで、写真撮影やリラックス。
5:30 PM - トップスオブセブ (TOPS Lookout)
所要時間: 約2時間
セブ市の絶景を楽しむ展望台。夕方に向けてのんびり過ごし、夕陽を見るのもおすすめです。
7:30 PM - ホテル帰着

【午前】
9時 ホテルを出発。
車(バン)でホテルにピックアップします。
10時 サントニーニョ教会到着。マゼランクロスを見学。
セブ市内で最も規模が大きく歴史の古い教会と
そこに隣接しているマゼランの記念碑を見学します。
11時 サンペドロ要塞に到着。
日本軍の侵攻を食い止めるために造られた要塞を見学します。
12時 SM(シューマート)シーサイド到着。
世界でも3本の指に入る巨大なショッピングモールで昼食。
湾岸沿いですので、天気がよければボホール島を望む海を
見ることもできます。
【午後】
2時 タオイスト寺院到着。
斜面に建てられた道教の寺院を見学します。
3時半トップス到着。
セブ市内が一望できる展望台を目指します。
6時 ホテルに到着。
<プランを楽しむコツと事前準備>
・当日は楽に歩くことのできる服装をお勧めします。
・入場料はすべて予算に含まれます。

待ち時間なしのジンベイザメウォッチ
有料のオンライン予約を利用します。
日系現地旅行会社のツアーは当日受付なので長時間待つので深夜出発です。
中には釣り広告で夕方着と記載のHPありますが20時過ぎます。
05:00 ホテルにお迎えに上がります。
車内で朝食 ご宿泊ホテルの朝食ビュッフェをお弁当に替えご持参下さい
08:15 ジンベイサイトで受付
08:20 ジンベエザメとシュノーケリング
09:10 GoProデータ転送
11:30 モアルボアルシュノーケリング
12:30 着替え
13:00 海辺のレストランでランチ
14:30 出発
16:00 カルカルシティお土産又はトイレ休憩
18:30 ホテル
【料金に含まれるもの】
日本人ガイド代・優先パス・観光省認可ツーリストカー
各種入場料・GoPro・撮影料・タオル・ライフジャケット・水中マスク・シュノーケルチューブ・タオル
ライフジャケット水中マスク・フィン・救命用浮輪・シュノーケルガイド・駐車場代・着替え施設
セブ島在住日本人おすすめエリア・地区

熱帯モンスーン気候に属し、一年中気温はほぼ変わらずとても過ごし易い気候
熱帯モンスーン気候の特徴は、1年のうち弱く短い乾季があることで、季節風の影響によるものなので地域差があります
セブの気候・天気は、年間平均気温26~27℃とか、乾季が12月~5月などと言われていますし、各所で書かれていますが、これらは誤情報で全然間違っています
正しくは、気温は最低気温が25~27℃・最高気温が30~33℃です
雨季・乾季は季節風の影響なので説明が長くなりますが、南西季節風Habagatと北東季節風Amihanのどちらが吹いているかで決まります
雨季
6月から11月にかけては南西季節風Habagatが吹き、フィリピンの南西の赤道付近の海上から暖かく湿った空気が流れ込むため、フィリピンの西側で雨が降り、これを雨季と呼びます
またこの時期は赤道付近の太平洋で水温が上昇するため低気圧が発生し、季節風のもたらす湿った空気を吸い込んで台風へと発達し、フィリピンや日本に大雨を降らせます
乾季
北半球の冬にかけてアジア大陸の気温が下がってくると、そこで下降気流が発生し、その冷たい空気が日本を超えて南東の温かい太平洋側へ向かって流れ込みます
いわゆる西高東低の気圧配置で、その風は日本を超えたあたりから、アジア大陸のカーブに沿うような形で西へ向かって蛇行し、フィリピンの北東から南西へと流れ込み、これが北東季節風Amihanです
この時期にはフィリピンの東側には雨が降りますが、西側は乾季となります
要は季節風の影響を受けるフィリピンの西側は雨季と乾季が比較的はっきりと分かれ12月~5月が乾季で、
ルソン島の東側からミンダナオにかけては年中雨量が多くAmihanの時期には若干雨量が減る程度なので熱帯雨林気候に分類され、Habagatの時期には台風通り道でもあるので大きな被害を受けます
セブは周りに島に囲まれる中央ビサヤ地方ですので季節風も台風も影響は少なくセブの乾季は3月と4月と5月だけで、12月~2月は月間総雨量は少なくても梅雨のような弱い雨が1日中降り続く日も結構あります
特に今年の2月はバレンタインウイーク以外ほゞ毎日曇日で集中豪雨もあり、日中の観光にも支障が出る日もありコーストガードがアイランドホッピング禁止、ジンベイザメウオッチも9時で中止命令出た日さえあります
6月はほぼ毎日曇日で集中豪雨で道路が冠水し、オールドブリッジのマンダウエイ側では大型バス以外は通行できない日があります
台風シーズンはセブに限ってはあまり影響ありませんが、去年2024年9月に3個同時に台風に発達する可能性のある熱帯低気圧が発生した影響で、ジンベイザメウオッチ中止の日がオスロブで2日間、ボホールで5日間ありました
1日は風もあり中止もやむを得ない天候でしたが、大したことないこの日の前日に韓国人がアイランドホッピングで泥酔して海難事故があった精なので、これは天候とは関係なく、たまたま運が悪く中止になったようなものです
結論、1月中旬から2月と6月はセブ旅行お勧めしません
台風シーズンは気にしないで良いと思います

私のフィリピーナのワイフは、ここでバレーボールの練習をしたり試合をしたりしています。
見えますか?
ユニ・ホームに私の名前が刺繍して有るのが分かりますか?
そうなんです。
チーム名は、私の名前を取って、FUJIMAチームです。
ユニ・ホームは、私が寄贈しました。
私は、ここでマネージャーの様な事も やっています。
セブは、暑い日が続きます。
本当に1年を通して暖かいです。
こうも暖かいと、身体が少し重く成って来ます。
そこで、バレーボールをやって見ませんか?
バレーボールの練習の日には、飛び入り参加する事が出来ます。
爽やかな汗をかいて、身体を少し軽く しましょう!

マンダウエのティポロにある、ペット可のローカルコンドで、一通りの生活用品は備えております。
ユニットオーナーが知人のため、通常家賃15,000ペソ/月を、11,000ペソ/月 で提供できます。
全てステューディオタイプ。
近郊の生活情報もサポート。
お子様がいるご家族には、学校情報も提供できます。
シーサイドではありませんが、海へのアクセスも簡単。生活に便利な地域です。
ゲートには24時間体制のセキュリティガード常駐。
施設内には、24時間オープンのサリサリストア、プールなどがあり、ゲートから出ればローカル色満点。
セブシティや各モールへのアクセスも容易です。

この地区の一画にサリナスドライブという道があり、その道を挟んで多くの飲食店が立ち並んでいます。ローカルな店もあり、ぜひ一度行ってみるとよいです。また、ウォータフロントホテル内にはカジノやバー、高級レストラン、ビュッフェ、ジム、プールなどくつろげる場所が沢山あります。ITパーク周辺にはカフォやレストランが立ち並び、ザ・ウォークという飲食街でランチをしてみるのもよいでしょう。なお、2017年度現在、このITパーク内は、新しいアヤラパークの建設に向けてビル建設ラッシュ中です。夜はITパーク内の屋台村にも行かれるとよいでしょう。

セブは中央ビサヤ地方の主要なフィリピン州で、「南の女王都市」として知られ、豊かなスペイン植民地時代の歴史(フォート・サンペドロ、サント・ニーニョ教会)と、特に白い砂浜やモアルボアルやマラパスクアといった世界クラスのダイビングスポットなど、素晴らしい自然美が融合しています。州都セブ市は、活気ある文化、美味しいレチョン、そしてシヌログ祭りのような主要なイベントで有名な、活気ある経済、貿易、観光の中心地として機能しています。
セブ島在住日本人おすすめ夜景スポット

セブ市内を360度見渡せる、山の上の人気展望スポット。昼間の景色もきれいですが、特におすすめなのは夕方から夜。夕焼けから少しずつ街に明かりが灯っていく様子を楽しめます。敷地内にはレストランやカフェ、バーも多数あり、夜景を見ながら食事やドリンクを楽しめるのも魅力。セブに来たら一度は訪れてほしい定番スポットです。

ITPARK からシャトルバスが出ていてアクセスしやすくなりました。セブの夜景が一望できます。夜はもちろん、昼でも素敵な場所です。レストランやカフェもあります。交通費と入場料で200ペソ(2025.2現在)セブシティから日が落ちてからのお出かけでも行ける距離。絶対行って後悔しない場所です!

バイクで20分ほど山の上まで登りセブ全体を見渡せる絶景ポイント! 朝に行くのもよし!夜に行くのもよし! そこには素敵なレストラン(Lantaw ランタウ)もあるのでビールやカクテル,フルーツシェイクを飲みながら景色堪能✩ 美味しいご飯があり,フィリピン料理のレチョンがおすすめ!

「Lantaw」は、フィリピンレストランの名前です。セブに数カ所支店がありますが、
山から見るセブ市内の夜景は、
Lantaw Busay
海越しにみるセブ市内の夜景は、
Lantaw Floating Native restaurant
リーズナブルなフィリピン料理と夜景が同時に楽しめるオススメスポットです。

セブ島市内北部に位置するトップスは夜景スポット♪
夜8時過ぎまでは道中渋滞する箇所が多いので、時間に余裕があれば夜遅めの時間帯、もしくは早めに行ったほうがいいですよ♪
途中有名なレストランも多いのでそこで楽しむのもアリですね♪
セブ島在住日本人おすすめ夜遊びスポット

TOPSとは。
セブ島と言えば海!というイメージが強いと思われますが
実はセブ島は山も素晴らしい場所が沢山あります。
海も山も両方楽しめるのがセブ島!
もちろん海も綺麗ですが、今回ご紹介するTOPSは
セブ市内を一望出来る夜景スポットになります。
この絶景は是非一度見に行って頂きたい!
そして行った皆さん口を揃えて、また行きたいと言うのも
TOPSの魅力。
夜景スポットとは言っても朝方や夕焼け時に行くのも
通の楽しみ方だと思います。
広場には食事と飲み物屋さんがありますので
食事をしながらでも、お酒を飲みながらでも
楽しむことが出来ますので、是非一度行って見て下さい。
特別な日やデートスポットとしても使っていただけると思います。

KTVは日本のキャバクラ、フィリピンパブのようなところで、セブ島には日本人が経営しているKTVが10店舗弱あります。
それぞれ規模に差がありますが、ウィングは女の子が40名ぐらいいて今ナンバーワンのKTVです。
料金も安く、飲み放題、指名料、カラオケ込みでセット料金は1時間600ペソです。
レディースドリンクが追加でかかり、テキーラを奢りまくって豪遊して2人2時間3万円ぐらいになります。

やはりフィリピンの夜と言えばktvですよね。女の子皆キレイで可愛いし日本語あまり話せないのに何故か会話が弾んであっという間に時間が過ぎてしまう。日本のフィリピンパブとは比較にならないくらい楽しいです。まさに天国のようです!!是非ナイトライフも充実して下さい。

ワンパセオという商業施設の中にあるシークレットバー「core.」。coreでGoogle検索をするとクラブが出てくるが、クラブの入り口にシークレットバーがある。壁が扉になっており、落ち着いた雰囲気が広がっているので、おしゃれバーに行きたい場合はおすすめ!

クラブ、バー、風俗、色々な人種の観光客が訪れるセブ島夜遊びのメッカです。
治安面では、裏路地などに入らなければ特に問題はありません。酔っ払ってると稀にスリに遭う程度です。
現地人と仲良くなれる飲み屋や楽しい遊び方等、ご案内可能です。
セブ島在住日本人おすすめホテル

部屋から海が見える部屋が好きで、Dusit Thani、Arterra、Sheraton、Mövenpick、Mactan Newtown、Crimuson、 Tambuli、Solea、Vista Marと色々住んだが、この中で1番環境良かったのはVista Marで、このリゾート内で最高級なのがThe Reef。
バルコニーから景色が1番良い。
設計が素晴らしく海風を常に感じられ日中でも涼しい。
レストランはAbaca経営で食事が美味しい。
LG Garden Walkまでバイクで3分。
セブNo.1リゾートはシャングリラとなっているが、1993年にオープンでもう32年。
老朽化していて特に水回りが酷いので下層階は湿気で気分悪いし、匂いも気になる。
長年の環境保護活動で海は良いのだが広過ぎて遠い。
中華以外飯が美味くないがセブで特に食いたいものでもない。
シャングリラ泊まるならクラブルーム以外は意味がないが会員割引でも1泊92,474円もする。
片やThe Reefはプレミアムシービューウイズバルコニーで 36,386円で2/5以下。
部屋は38㎡あり広々したバルコニーもある。
便利さで言えばMactan Newtownが一番いいが、サボイやベルモントなどのホテルがあるのは最奥なので遠いので却下
景色が良いのはPunta Enganoで、Dusit ThaniやArterraは夕暮れ時美しいが辺鄙な場所で不便過ぎる
Soleaはそんなに人気がないがプールが広くビーチもあるのでお子様連れにはイチオシ
Crimsonや Tambuliは静かでとても良いの2番目に勧めるなら、唯一の天然ビーチの Tambuliだろうか。

セブ・マクタン島にある大型リゾートホテルで、
初めてのセブでも安心して過ごせる環境が整っているホテルです。
特におすすめのポイントは以下です。
・ウォーターパークが充実しており、子ども連れでも1日中楽しめる
・敷地内にレストラン・ショップがあり、外に出なくても快適に過ごせる
・スタッフが親切で、日本人にも対応しやすい環境
・セキュリティがしっかりしており安心感が高い
👉 「海外が初めて」「子ども連れで不安」という方でも過ごしやすいのが大きな魅力です。

マクタン島の海沿いにある5つ星リゾートホテル。開放感のあるオーシャンビューと、全長100mのインフィニティプールが最高です!宿泊はもちろん、デイユースで1日ゆっくり過ごすのもおすすめ。私も休日に「今日は何もしない!」と決めた日に、よくここへ行きます。セブで南国リゾート気分を満喫したい方にぴったりです。

現地在住者の知る人ぞ知るリゾートホテル!目の前に海が広がっており、120%南国リゾート滞在が可能です。プライベートプールやスパ、レストラン、カフェも併設!

近日OPEN
マリーナモールの隣のMahi Center内
Mahi CenterにはモールもOPEN予定
空港近辺の最も便利なホテルとなるだろう


