
最終ログイン・3日以内
インタビュー
yokitaさんが回答したトリノの質問
イギリスのEU離脱について現地EU加盟国イタリア在住者の感想を聞きたいです
- ★★★★★この回答のお礼
詳しくご説明ありがとうございます。
イタリアとイギリスの関係を考えると、インパクトは大きかったということですね。
これからEU自体がどのように進んでいくのか大変興味があります。
すべて読む
【探しています】ローマの幼稚園視察を手伝ってくださる方
yokitaさんの回答
今日は。見学はいつ頃を予定していますか?私はが住むトリノはローマまで電車で4〜5時間かかってしまうので、お手伝いすることが出来ませんが、イタリアの学校(幼稚園も含む)は9月の第2週目頃から新学期...- ★★★★★この回答のお礼
yokita様
こんにちは。
ご回答ありがとうございます。
そうなのですね!8月に見学を・・・と思っておりましたので、今一度検討してみます。
ありがとうございました。
すべて読む
ヴァザーリの回廊の見学
yokitaさんの回答
今日は。ヴァザーリ回廊の見学について調べてみましたが、一般公開はしていないようです。(非定期で一般公開される様ですが…)ただ、10人以上のグループであれば、事前申し込みで予約の上、見学が出来るよ...- ★★★★★この回答のお礼
情報ありがとうございます!
日本から予約しようと思います。
もちろんウフィツィ美術館もじっくりと観たいので、楽しみです!
感謝いたします。
すべて読む
写真撮影について教えて下さい。
yokitaさんの回答
こんにちは。ご結婚、おめでとうございます。 写真撮影に関しては、どの場所での撮影をお考えになっていらっしゃるのかにもよりますが、現地のカップルも式後に公園や街中などで写真を撮っている姿を見かけ...- ★★★★★この回答のお礼
こんにちは、ありがとうございます。
ご縁のある方と出会えたらいいなと思っています。憧れのイタリアでたくさん思い出を作りたいです。丁寧な回答ありがとうございました。
いつか、yokitaさんの住む街にも行ってみたいです。その時は宜しくお願いします。
すべて読む
メガネやサングラス、デザイン豊富でセンスの良いお店を教えて欲しい
yokitaさんの回答
こんにちは。 せっかくご質問いただいたのですが、ローマ市内のお店については熟知しておりませんため、お力になることができません。申し訳ありません。これに懲りず、またもし何かご質問がありましたら何...- ★★★★★この回答のお礼
ありがとうございました!
すべて読む
4月のイタリアの服装
yokitaさんの回答
こんにちは。 私の住む北イタリアのトリノも、春を迎えると同時に(日本でいう、春分の日ですね)暖かくなってきました。 4月中旬でしたら日本の春と同じ服装でいいのでは、と思います。基本的にはイタ...- ★★★★★この回答のお礼
丁寧なご回答ありがとうございます。
私も玉ねぎ着を初めて知りました‼︎
折りたたみ傘がカッパにするか悩んでおります。
100均のカッパなら捨ててこれるかな⁉︎と思っております。
すべて読む
輸入関税についての質問
yokitaさんの回答
初めまして。 EU圏内で買ったものをEU圏内のほかの国に持ち込む場合は関税はかからないと思いますが、t_k_sitさんがおっしゃっているのは、EUのどこかの国に滞在中にEU圏の別の国からオンラ...
すべて読む
yokitaさんの回答
Yutakaさん、こんにちは。
イギリスのEU離脱についてイタリアでは否定的な意見が殆どです。イギリスにはたくさんのイタリア人が勉強または仕事の為に住んでいますが、その人達にはかなりの負担がかかると思われます。EUになってからは自由に、ビザなしで仕事をしたり大学に通ったりが出来ましたが、今後はビザが必要に。EU圏内では救急病院などで無料で受けられた治療も有料になる、など、一般人に関して言えば不利なことの方が多いと言うのがイタリアでの意見です。EU圏内ではかからなかった関税も離脱後はかかるようになりますから、イギリスを相手に仕事をしている企業は今後イギリスとの取引を考え直すなど、経済にもかなりの打撃となることでしょう。私達EU以外の国出身者は、EU国に滞在していても、他のEU国へ行く場合はパスポートが必要ですので、あまり離脱によるダメージを受けることはないと思います。
スコットランドに関してはすでに何年か前にイギリスから独立したがっていましたが、そのままいまに至っています。しかし、今回の離脱の件で再び独立への動きが出ることは確実でしょう。
今回の離脱の件では、イギリス国内では若者は離脱反対という人が多いです。将来を見据えて、EUに残ったほうがいいと。しかし、これからイギリスの将来を支えていかなければいけない若者に対し、高齢者層で離脱派が大半わ占めたようです。これに対しては、若者の将来を高齢者が決めた、と納得のいかない人が殆どです。離脱賛成派の殆どの人が、難民あるいは、他EU国から移住してくる人に対する偏見、反感から離脱に賛成した人が多いと思います。
しかし、経済的なことを考えても、今回の結果を後悔することになるだろう、というのが、イギリス人、イタリア人の殆どのひとが思っていることです。
現在の所はこのようなところです。
先ほどにたニュースで、ロンドン市民の意見として、ロンドンを1つの共和国のように独立させ(イタリアで言えばサンマリノ共和国やバチカン市国のように)、EUに留まる、という意見も出ている、とのことです。