Miyamoto_USAさん
男性/60代
居住地:ラスベガス/アメリカ
/現地在住歴:2000年4月から
7月中旬に仕事でベガスに行くのですが、その際に犬の保護施設を見学して運営者にインタビューをしたいと思っています。
ラスベガスの(あわよくばアメリカ全体の)犬を取り巻く環境について詳しい方はいらっしゃいますでしょうか。
Abarth さま、
ご連絡ありがとうございます。
さて、ご希望の「犬の保護施設」
対象を「犬」だけにくくるのではなく、名称:動物保護施設、となり、犬/猫などを主に扱う大型の団体: Non-Profit Organization (ノンプロフィット/非営利団体)があります。
因みに、そこの営業時間は、午前11時〜午後7時となりますので、もし先方から話をお聞きになりたいのであれば、この時間帯のいづれかに。 ←要:先方の都合に合わせる。
ここへの視察/インタビューで、今回のミッションは、達成可能かと思われます。
因みに、こちらアクションするにあたり、質問/確認として、先方から聞かれることは…
①いつアポを希望するか、
②自己紹介、
③なぜアポ/話が聴きたいか/目的は?
そして、当方への依頼内容は?
①アポ手配のみ
②Abarthさんをホテルから現場へお連れする
③現場で通訳をする
④その他?
ご連絡お待ちしています。 よろしくお願いします。
ミヤモト
Abarth さま、
タイムリーなコメント、ありがとうございます!
お節介なことかと思われますが、ご参考までに、米国のペットビジネスの動向、ご案内します。 お役に立てばいいですが。。
• 昨今のSNS の普及も追い風となり、自分のペット:例)猫のユニークな/可愛らしい仕草…の動画アップ。
• 個人消費がアップしたことで、ペットを飼い始め、長い期間面倒をみるようにもなり、期間が延びたことで家族の一員、の位置付けに。
• 今後も、仮にリセッションに陥ったり、不景気になっても、引き続きペットビジネスは堅調。
• 2001年当時の米国のペットビジネスは約250億ドル規模が、今日では2倍以上の約600億ドル以上になっている。
• 家族の一員との認識で、ペットのヘルスケアーにまで金をかけるようになってきていることも起因している。
• 米国で最も成功している団体(アニマルホスピタルのチェーン展開)/ロサンゼルス本社。 全米約700カ所で展開: <提供サービス>
o 医療/手術/分析/研究/薬開発/販売/ペットフード開発…
o アクセサリー/グルーミング/宿泊…
取り急ぎ。
ミヤモト
2016/06/22 02:34
Abarthさん
こんにちは。
私自身は詳しくないのですが、知人が昔シェルターの職員として働いていて、かなり詳しいです。
今でもご自宅を無償で助けが必要な動物達に、提供している位の方です。
ラスベガスには動物保護施設は二つしかありません。
片方が市から委託されている殺処分ありの非営利団体(日本で言う保健所みたいな所)で、もう一方はノンプロフィットの殺処分なしのシェルターです。
見学取材と言うのはAbarthさんのお仕事関係でしょうか?それとも個人的な訪問でしたでしょうか?
犬を取り巻く環境を聞かれたいのであれば、私の知人にインタビューされるのがいいと思います。
どちらからいらっしゃいますか?
詳細を宜しければお聞かせ下さい。
2016/06/22 04:23
8年前にうちの犬をSPCA nevadaでアダプトしました。そちらで話を聞けると思いますが、いつ頃来られるのでしょうか?
承知しました。なにかありましたらご連絡ください。
2016/06/24 02:42
こんにちは、犬は好きで現在も2匹飼っております。アメリカの犬にとりまく環境をお知りになりたいのですね。 詳細を具体的にお知らせ頂ければ知っている限りでお手伝いしますよ。
了解しました。
2016/06/22 16:53
Abarth様
折角ご連絡いただきましたが 残念ながら 知人に該当する者はおりません。お調べしたいのですが 6月末まで横浜の実家に戻っているため お返事が遅くなってしまう可能性があります。
ご迷惑をお掛けしたくないので辞退させていただきます。申し訳ございません。
マイケル美穂
2016/06/22 06:09