Akiさん
男性/60代
居住地:バンコック・チェンマイ・/タイランド
/現地在住歴:1984年4月
夫婦でバンコクで5年ほど暮らすには貯金最低いくらあれば安心ですか?タイで仕事もさがします!
あと、健康保険はどうなるのか、知りたいです!
ゆかさん
こんにちわ、ロコのあきですです。
ご質問ですが簡単な月額の費用をお出ししますのでご参考にして下さいね。
私と同じようにタイで楽しく生活して頂く方々は大歓迎です。
では説明致します。
1)準備費用はまずは査証費用、外国人が此方で生活する為には居住の許可が必要です。
此れを査証(ビザ)の取得と言います。
此の費用は意外と掛かります。日本とタイで必要な費用は1人100,000円/年見ておけば大丈夫です。
日本にあるタイ大使館で(VABO)査証取得後タイ入国されましたら再度タイ国内の入管で期限内に1年単位の査証に切り替えます。
自分でできれは申請費用と交通費で住むと思います。
ただしタイでの申請はタイ語が出来ないと難しいので私共のような弁護士事務所に頼まれる方が多いです。費用はざっと15,000~20,000バーツ(60,000円相当)いると思います。
必要書類はタイ大使館のウェーブサイトに記載されています。
タイへの航空運賃等はピンきりですから1人70,000円くらいでしょうか?
2)生活費です。
・住居費は住む場所(地方か?バンコックの都心?)によって住居費がすごく違います。
勿論戸建てやマンションの部屋数によっても違いますので一概に言えません。
チェンマイ地区戸建て(15,000~20,000バーツ) チェンマイ地区マンショ1LDK(10,000~25,000バーツ)バンコック都心戸建て(50,000~100,000バーツ)バンコック都心マンションLDK(20,000~45,000バーツ)
保証金はだいたい2~3ヶ月分が基本です。*)保証金は大体帰って来ないとお考え下さい。
・水光熱費
電気料金は日本並みです。
私はバンコックの都心のマンションに娘と2人で生活してます。 月10,000円位です。
年から年中暑い国ですからエアコンの使用が必要で使わなければかなり安く済むと思います。
水道料金は日本と違って安いです。(但し飲水ではありませんので飲む水と調理用のお水は
買わなければなりません。)
・食費
物価水準は世界的に見ても真ん中ぐらいですがこれは極端な差がありますので参考にならな
いと思います。
何故かと云いますとタイローカルの食べ物が安く輸入雑貨がとても高いと言うことです。
参考になりませんが日清食品の現地生産のカップラーメンが1個14~5バーツですが
日本から輸入されたカップラーメンは80バーツです。
日本酒で言いますと1,500円の1升便は3,000バーツ(1万円)くらいで売ってます。
私の家の食費は大体1週間10,000円位ですので(外食は除きます。)月40,000円くらいです。
日本料理のレストランで食事をすると1回一人当たり3,000円~5,000円程度とお考え下さい。
・交通費について
勿論買い物や日常生活で外出される際はタクシーや
3)病気について
病気に生られた時の治療費は馬鹿高いことを憶えておいて下さい。
日本の実費扱いと同じくらいです。日本の健康保険が使えるようになりましたが費用は全額個人負担され日本に帰国されてからご自分で健保に請求するシステムになっております。
私は30年以上こちらにいますが毎年海外旅行傷害保険を日本で掛けて(年間30万円掛捨)
おります。此れはタイの保険の求償が微弱なせいです。
4)ご就職について
色んなご経歴をお持ちになりタイ国内で中途採用を受けられてご活躍されている方々も沢山
いらっしゃいます。英検やタイ語能力がタイ方は就職しやすいです。しかし全ての職業に付ける訳ではありません。タイの国内法でつくことが出来ない物もあります。
*)最初査証申請される時には仕事をする事は官吏には話されない方が良いです。
タイで仕事をする為には労働許可証と査証のカテゴリー(ノンB)も変えなけれ
ば行けません。またご相談下さい。
もし入国されてから働きたいというお気持ちがあれば事前に準備しておくほうが良いと思い
ます下記に書類を記載しておきます。
①最終学歴卒業証明(英文)②職歴証明③履歴書(英文)④犯罪歴証明書(請求されることもあります。)
5)費用集計
月計:70,000バーツ(231,000円相当)1円:3.3B
・家賃:25,000バーツ・水光熱費:5,000バーツ・食費:20,000バーツ・交通費:10,000バーツ
・その他予備:10,000バーツ
・査証申請費用、海外旅行傷害保険費、航空券、家賃保証金
年間:3,000,000万円弱必要です。5年で1500万円位
家賃を出されるのなら500万円未満で購入できるマンションもありますし帰国される時売買されて変えることも出来ます。
これ以上システム上で記載出来ないようです。続きは
2018/01/22 14:53
ゆかさん、ご質問ありがとうございます。
とても興味あるご質問です。
5年=60ヶ月を貯金+タイで働く収入で生活すると仮定してみましょう。
タイに住むには、VISAが必要になります。年齢によりますが、お写真を拝見するとお若いようですので、リタイアメントVISAは適用不可と考えます。きちんとした会社で仕事をすると就労VISAが取れますので、それをベースにしましょう(ご主人が就労VISAで、奥様が家族VISAというパターンもありです)。それ以外では、観光VISAでの60日+国内延長30日が取得できますが、これで5年間の滞在は難しいかと思います。
生活費ですが、これはピンキリです。1バーツは、約3.4円。
・家賃20000バーツ(ワンルームのコンド)
・食費30000バーツ(一日二人で1000バーツ)
・光熱費2000バーツ
・交通費6000バーツ(バンコク市内BTS/MRTを一日1回往復x2人)
・通信費2000バーツ(1000バーツx2人)
・生活雑費3000バーツ
・服飾費、交際費と趣味の出費は考えません。
これらの合計は、63000バーツ=214,200円/月となります。
これが60ヶ月とすると、1,285万余円。
生活を工夫すれば、これよりも安く生活することもできます。そのほかに、VISAや再入国許可証の取得費用、日本への帰国費用、初年度は日本の住民税などの税金なども考えなければなりません。
タイで働く収入は、労働許可証を取得すると一応最低月5万バーツとなりますが、そこから所得税や社会保険料などが控除される場合があります。所得税は累進課税となります。お二人で働かれるとすれば、手取りで上記の生活費くらいは稼げることになりますが、ここには含まれていない服飾費、交際費、趣味の出費など、海外生活を楽しむための費用がないので、それらを勘案して、貯金額を見積もられるといいかと思います。まぁ、お若いのであれば、こちらで仕事をして、十二分な稼ぎをされることがいいのかと思いますけど。
保険は、駐在員の方は、海外旅行保険に加入されていることが多いです。これですと、万が一の場合も、キャッシュレスで日本語通訳のいる私立病院を利用することができます。ローカルの生命保険特約の医療保険などもありますが、保障額が高くないので、高級病院の利用では全額保障されないと思います。また、日本の健康保険に加入されていれば、(条件があるようですが)一時払いをして還付を受けることも可能です。
何回かタイにいらしているのかと思いますが、移住の前に、生活者視点での滞在をされることをおすすめします。仕事探しもその時に。
ご参考になれば。
杉山
>>>>>>>
2018/01/21 23:58
こんにちは。
タイでのキャリアアドバイザーをさせていただいておりますので、
お役に立てるかと思います。
どのような計画をされているかによって、必要な貯金額は変わってきますが、
最低、月々50,000バーツ(17万円程度)は必要かと思います。
家賃:12,000バーツ
二人分の食費:25,000バーツ
その他雑費:13,000バーツ
50,000バーツは、日本人がバンコクで生活をするための、
必要最低限の金額だと思います。
普通に生活をしようと思えば、二人で70,000バーツは欲しいところですので、
仕事が見つかるまでの期間限定のものだと思ってください。
ただし、通常アパートやコンドミニアムを契約する際に、
2ヶ月分のデポジット(保証金で契約終了後に戻ってきます)が必要となるので、
初月は、家賃が3ヶ月分(1ヶ月の賃貸料とデポジット2ヶ月分)が必要となります。
その他、携帯電話などもSIMフリーのものを購入する必要があるので、
追加で4万円くらいは必要になるかと思います。
つまり必要な貯金額は、
仕事が見つかるまでの月数×170,000円+デポジット100,000円+雑費50,000円程度
かと思われます。
保険については、タイで就業すると、全ての労働者には社会保険に加入する義務があります。
ただし、この保険は月額750バーツの格安で、
補償内容も大したものではありません。
通常、日本人の方がタイで仕事をされる場合は、
企業負担で民間の健康保険に加入をしてもらっていることが多いです。
(個人負担では月額2,000バーツ程度のものですが、あると便利です。)
補償の内容は、日本のような一律で3割負担というような内容ではなく、
保険の内容によってもかわりますが、
1回の通院で500〜1,500バーツの割引ということが多いです。
つまり、風邪の診療で病院に行き、
治療費が500バーツだった場合は、無料で診療を受けることができます。
タイの日本人採用についてですが、
難易度が上がっているだけでなく、ビザ・就労許可証を出さない会社も多くなって行きていると聞きます。
十分に情報収集をした上で、海外移住にチャレンジしてくださいね!!
2018/01/22 10:03
こんにちは
最低・・・なら
ゆかさんご夫婦がタイ語が流暢で、買い物はタイ語で市場でOK、電車でなくバスでしか行けないアパートでも問題がないというなら安く上がるはずです。
そんなかんじでいいなら、タイ人のお給料が3万バーツ(10万位)なので2人なら月5万バーツもあれば生活できるかと。タイ人の大卒の初任給は15000バーツですが、そのお給料で働いている人はしらないですね。外資企業で働いていて35000バーツくらいのお給料の子たちが親元からでなく一人暮らしをする場合、バスで通うバンコク市内のコンドミニアムに住んで、普段は会社のカフェテリアで30バーツくらいのランチを食べ、週末は日本語や英語学校に行って、デパートのレストランでご飯を食べる・・・という生活です。
もっとお給料が安いタイ人もいますが、10代の学生ならともかくわざわざ外国に来て辛い思いをすることはないかと。
それに病気をしたときや旅行、万が一の身内の用事などで一時帰国をする、
ビザ取得のためにラオスなどに行くときの費用をざっくり見積もって
半年くらい仕事が見つからず、その間の生活費としてそのあとはお給料でやっていくと仮定して
20万x6か月+アルファで200万くらい貯金があれば何とかやっていけるでしょうか。
もしタイ語ができなければ学校に通う費用と時間も必要になりますし、いつまでも仕事がみつからなければもう少し見ておいたほうがいいですね。
保険は勤務先で出してくれます。AISなど大手代理店があるので、自分で加入することもできます。簡単なものなら銀行のATMカードに付帯しています。
なお、タイで発行されるクレジットカードはゴールドは勿論、プラチナですら保険の付帯はありませんので、日本で発行されたゴールド以上のクレジットカードもお持ちになると便利ですよ。日本のクレジットカードでキャッスレスで病院にかかるなら、日本を出国して3か月以内に再び帰国する必要があるので気をつけてくださいね。
2018/01/22 00:44
タイで、老人ホームの案内(京都大卒の医師がやっているナーシングホーム)をしていることもあって、よくそのような質問を受けます。
どこに住むか?自炊したいのか?日本食レストランは頻繁に行くのか?
で決まってくると言うのが一般的な回答でしょう。
日本人が考えうる最低限の暮らしは、1年契約で8000-12000バーツのアパートに住んで
一人暮らしで月3万バーツ(10万円ちょい)、二人で月4.5万バーツ(15万円ちょっと)でしょう。
酒は家飲み、日本食は週に1-2回。安いアパートは、スクンビットだとプラカノン通りとか、オンヌット通り。またバンナーあたり以南は5000バーツでアパートも有ります。不動産屋は日系でも3万バーツ以上の物件しか案内してくれないので自分で探すしかないです。よろしければコンサルとして安アパート探しも受けます。他にはラチャダ―はスクンビットよりも安めです。
キッチンは基本、安アパートには付いていません。IHクッカーとかでやるしかないです。
仕事は選ばなければ沢山あります。夜勤ばかりの週休3日とかのアポ取りでアメリカの日本人にコールするとかきついのも有りますが。現地採用で仕事探すときに大概は交通費は出してくれないので、あまり辺鄙な場所に住むと通勤でお金かかります。
半年間、ふたりに仕事が見つからなかったことを考えると、15万円×6 は最低貯金は必要ですよね。
健康保険は、切らないでそのままの方が良いと言われています。
これは、緊急入院の場合は駄目ですが、そうでなく日本の方が格段に医療費が安い盲腸の手術などの場合に日本に帰って治療した方が安いからです。
日本の保険は、日本の医療の金額を基準に償還されるので、例えば盲腸でタイの高級病院で手術をすると150万円相当、日本が20万円相当とすると、タイで手術しても日本の基準である20万円の70%とかしか戻されません。
2018/01/26 21:10
はじめまして。
衣食住で解説します。
現在はタイでも冬にあたりますので朝方は20℃から少し上がるくらいなので肌寒いですが、昼間は30℃超えますので1年通してTシャツと短パンで十分です。上下で1000円もあれば購入できます。それにサンダルやスニーカーで過ごせます。
食事はローカルフードに慣れれば1人1食300円程度です。
住居は家具エアコン付き1間の貸しアパートが15000円位です。
不動産仲介業を利用せずに直接契約した場合は敷金が2月分と1年分の家賃合わせて14月分の21万円。
食費と家賃で1年間2人で100万円あれば生活できそうです。
ビザがあればマンションの購入ができます。場所にもよりますが新築30平米で300万円からあります。
その他にビザの費用がかかります。
50歳以上でないとリタイアメントビザが取れませんので、タイに在住するには駐在員になるか現地採用で日系や外資系企業の社員になるか、こちらで起業してビザを取るかのいずれかがが必要となります。
健康保険は加入が必要です。
クリニックや一部病院では外国人の診察料を要求します。また保険に加入してないと医療設備が充実して日本語の通じる病院では高額な診察料を請求されます。
これらが大まかですがタイ人の一般の平均的な生活費なので、日本人の場合はこれ以上の費用がないと快適な生活は送れません。
生活する場所によっては自家用車が必要な場合があります。こちらが高額な出費となります。
具体的な生活のビジョンが分かれば試算致します。ご参考までに。
2018/01/22 04:00
生活費で働くなら飛行機賃と3ヶ月の当面の生活費で50万円ぐらいあれば部屋を見つけて生活できるでしょう。
贅沢しなければ部屋は1LDKに住めば生活費は住居もいれて10万円でたります。その間に仕事を探せばいいでしょう。ただ何もしなければ30日の入国から滞在期間でその次は入国管理局にいき30日延長6000円でできます。その間に仕事が見つかればいいですがなければ60日以内にラオスにいき観光visaをとる必要が出ます。これでまた90日滞在出来ます。これも2泊3日で6万円ぐらいかかります。仕事が見つかれば労働visaと労働許可書を会社が手配してくれます。ただタイ語はできなくても英検3級レベルの日常会話はできないとなかなか仕事がありません。タイの社会保険はありますが。日本と違い最低レベルなので1回150円程度で受けれますが、この金額なので医者は医療行為を動物でも観る感じで見ますので何も検査もしてくれません。薬もくれますが、あえてここは民間医療保険をおすすめします。またタイは医療費が高額なので民間の医療保険を自分で買うと最低年で13万円ぐらいかかります。最近は会社でつけてくれるところも増えて居ますがまだまだ半分です。福利厚生がよい会社に就職した方が良いでしょう。最近は日本語のコールセンターで日本語だけで仕事はありますが。最低限の給料で10万円程度で将来のリスクに備える事ができないので自己責任で仕事を考えないといけません。妥協はしないほうがいいです。
2018/01/22 00:15
ご夫婦でバンコク暮らしって良いですね。
安心出来る貯金額は人それぞれでしょうが、生活費という意味では、月に5〜10万バーツ(17万〜35万円)もあれば生活出来ると思います。
ローカルの生活に馴染めれば5万バーツでいけるでしょうが、日本並みの生活を考えると10万バーツは欲しいところです。
家賃もオンヌット辺りだと駅近ワンベッドルームで1万バーツ〜、駅徒歩10分ともなるとツーベッド(プール付き)くらいで1万バーツとかの物件もあります。
最初は安いところでお試しして、慣れてきたら引越ししても良いと思います。
日本人がバンコクで正社員として働く場合、5万バーツは最低もらえる事になっているので、仕事をする前提であれば極端な話、貯金は無くても大丈夫です。
健康保険は就職する会社次第でいろいろと変わると思いますが、日本で海外旅行者用の保険に入る人もいるようです。
また、日本出国後3ヶ月間限定でクレジットカードの保障枠を使えますので、3ヶ月に1度は日本に帰る事が多いです。
バンコクに住んで1年半経ちますが、日本と比べれば気候も温暖で、物価も安く、お金が残りやすいイメージです。
日本が快適過ぎるので、不便を感じられる事もあるでしょうが。
バンコクはおススメですよ。
慣れてきたらチェンマイとかもありだと思います。
2018/01/22 05:36
ご希望に反するようなアドバイスになるかもしれませんが、よほど蓄えに余裕がない限りはタイに住もうと思わない方がよいかと。
まずタイに長期住むにはビザが必要です。お仕事されるのであれば労働許可証が必要です。
労働許可証とビザは裏表のような部分ありますので、働きながら暮らすのであればまず労働許可証を取ってくれる会社に就職する必要があります。(ご夫婦共々です)
即戦力となる資格があれば別ですが、とりあえず就職となると条件の良い会社への就職は困難です。コールセンター等であれば日本語のみで仕事ができますが、日本人最低賃金の5万バーツ以上は望めません。そのまえに誰でも就職できる会社はブラックな企業が多いのでお勧めしません。
それでも5万バーツで働きたいとなった場合、住居環境にもよりますが、かなり質素な生活を強いられます。日本にいる時の食生活レベルの維持は困難です。また病気になった時も問題です。海外保険に入れないとローカルの病院に行くことになります。長時間待たされる上、ほぼタイ語しか使えません。日本で加入している健康保険が使えるのであれば一旦立て替えて日本に戻った時に請求する形になります。どうしてもタイに暮らしたい、と思われるのであればまずは1か月程度の長期旅行を何度か行い、色々調査されるのが良いと思いますよ。
2018/01/23 20:08
初めましてゆか様
先ずは、健康保険に付いてですがタイの保険はタイで仕事をしてないと入れません。なので、民間の医療保険になると思います。長期滞在の保険ですと、長期旅行用の保険が有りますが結構、割高になります。また、多くの長期旅行保険は最長1年に設定されている為に1年毎に日本に帰国して再契約する必要があります。
もし、日本で生命保険や医療保険に入っているのでしたら、付帯の特約や契約内容を確認して海外での医療を受ける場合も保証されるもなで有るかチェックしてください。海外での医療か保証されない場合は、特約を付けるか?プランの変更を出来るか?保険会社に問い合わせされた方が良いと思います。
生活費に関しては、何とも言えないです。住む場所や食べるものなどライフスタイルによって代わります。バンコクの都心の外国人が多く住んでいるエリアは割高になります。ただし、生活は便利になります。逆にタイの多く住むエリアは安めですが、生活は不便になります。
家の広さ、ベッドルームの数、場所により家賃が変わりますので何とも言えません。
どの様な生活をご希望されているか?お教え頂けるともう少し目安の金額がお答え出来ますが、今の状態ですと何とも言えません。申し訳ございません。
2018/01/22 16:52
はじめまして、ロコをしている者です。
ご質問の結果はどのようなものでしたか?
生活費ですが、アパートが1ヶ月すごく安くて(エアコンなし、トイレあり、シャワーのみ)で15,000円~30,000円、少しいいところで35,000円~55000円、キッチン付き、バスタブ付きの中級クラスで60,000円~100,000円です。
食事を切り詰めて電気代やら交通費などもろもろで1ヶ月30,000~50,000円、ちょっと贅沢して1ヶ月60,000円~80,000円、日本食を頻繁に食べて贅沢をするなら100,000円から150,000円
上記のアパート代と他の生活費を足したものが1ヶ月に必要な金額です。
何も持って最低かは人によって違います。
タイ人とまったく同じような暮らし向きで日本食一切食べず。部屋もぼろぼろでよければ1ヶ月30,000円で生活できますよ。
旅行者への情報提供が出来るようにいろいろ勉強をしております。
実際に旅行された感想はいかがでしたしょうか?
良かった所、残念だったところなど教えて頂けませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。
2019/03/20 03:38
どのような生活レベルを求めるかによって異なりますが、現地の普通のタイ人と同じようなレベルであれば生活費や家賃等で3~4万バーツは毎月必要になるでしょう。
日本の駐在員レベルですと10~15万バーツは必要かと思います。
健康保険は住民票をどうするかによって異なります。
海外転出届を出しますと日本に在住していないことになりますので、国民健康保険からは抜けることになります。健康保険が使えなくなりますが、費用負担はなくなります。
抜きたくないならそのまま日本に住民登録しておけば良いかと思います。
2018/03/19 19:42
はじめまして。
夫婦お二人での場合、
家賃等を含め、最低220万円で計算して
5年間で1, 100万円かと思います。
なお保険は含まれておりません。
保険は現地の民間保険や海外駐在保険がございます。
余談ですが、最近タイ政府はお金を落とさない(所得税を含む)外国人へは締め付けが厳しいので、
タイでは留学か就労目的で入国されることをお勧めします。
2018/01/22 19:19
ゆか様、
ロコのみほですが、もう終わってしまっていますね。
タイにはもう住まわれていますか?
お手伝いできず申し訳ありませんでした。
ご夫婦であまり贅沢しなければ25万円もあればなんとかやっていけるでしょう。ただ完全自炊で日本食レストランは週一程度で
また何かございましたらぜひお問い合わせください。
2019/07/07 01:07
夫婦で働くなら、貯金なしでも大丈夫ですよ!
プール付きのコンドミニアムには十分住めます。
5年くらいの限定ならば!なおさら。
保険は日本の健康保険を残しておけば、いざという時大丈夫。
バンコクは、日本の地方都市ですから、日本語で大半ok。
日本国内引っ越しのイメージでどうぞ。
2018/01/21 23:18
最低でもビザを取るために1人40万バーツ必要です。
「およそ140万円」
貯金は、多ければ多いほど良いと思います!!
タイの銀行に預けると1.05%の金利がもらえます。
2018/01/28 03:59
年齢も、持ってる資格もわかりません。質問が、ざっくりすぎますね。。。
まずは100万円持ってきて、二人でちゃんと住めるのか、仕事探しをした方がいいんじゃないでしょうか?
2018/01/22 01:32
初めまして。タイに来て1年半になる者です。ご夫婦で5年ということですが、お仕事を探す予定がおありとのことなので下記2パターンを想定したケースでご回答します。(希望居住地や生活水準が不明ですのでかなりざっくりとした試算となります)
1. タイに来る前に仕事を得た場合
人材紹介会社に登録しタイに来る前に仕事を獲得するケースです。日本に居住しながら選考を進めることが可能な企業もありますので可能であればリスクを避けるために職を得ておいたほうが安心だと思います。また多くの企業が健康保険を含む福利厚生を整えているのでそちらも心配がないと思います。その場合は最低生活費となる引越し資金(家賃3ヶ月分に相当)、最初の月のご夫婦の生活費、娯楽費を含め80万円程度あれば心配ないと思われます。
2. タイに来てから仕事を探す場合
仕事を見つけるのに3ヶ月要したとして最低でも120万円は必要になるかと思います。
個人的にもちろん1を推奨しますが、いずれにせよ具体的にご質問いただければもう少し具体的な回答ができると思いますのでお気軽にご連絡ください。またタイ国内でのお仕事のご紹介も可能です。少しでもご参考になれば幸いです。
2018/03/06 20:05
1.タイで働くには労働許可が必要です。来てから仕事探したらノービザ期限が切れませんか?
2.50歳以上で預貯金が80万バーツ預けて無いとリタイアメントビザが取れません。取れても1年更新です。
3.健康保険は、住民票を日本に置いたままでいるのがベターだと思う。高額な医療費が発生したら、日本で自己負担を除き還付してもらえる。
民間の保険は来てから調べてください。
2018/01/23 23:50
はじめまして、バンコクロコのまりっぺです。
バンコクへの移住はもうスタートされましたか?
そのようなサービスも行いたいので今後勉強しておきます。
もし移住が叶ったのでしたらどの移住までの過程が
どんな感じだったか参考までにお聞かせ頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
2018/07/03 23:24
ゆか様
こんばんは
ロコのあかねと申します。
場所によると思います。
バンコクの場所ですと、費用は生活費は、高いですが地方ですと安いです。場所は、お決まりでしょうか?
2018/07/11 23:33