Takaさん
男性/30代
居住地:タイ バンコク
/現地在住歴:2017年12月から
コーヒーは流行っているのでしょうか?
人気なお店、人気なメニュー、1杯あたりの価格は?現地ではドリップ派?エスプレッソ派?インスタントコーヒーは人気ですか?などなど、現地のコーヒー事情を聞かせてください。
2018年11月中に仕事でタイに行きますが、その際にご一緒できればとも思っています。
そもそも、タイにおけるコーヒーの聖地は?? みなさんの情報、そして現地でお会いできるのを楽しみにしています。
いち消費者として知りえる知識内でご回答致します。コーヒーの香りとかコクとか酸味とかそういう細かいことは分かりません。大変申し訳ございませんが、何がエスプレッソで何がドリップかも分かりません。インスタントは溶かすやつ。
タイではたくさんコーヒーのお店があります。日本よりあるのではないでしょうか。それは、店舗型のお店のみならず、屋台も含めた数です。
私自身、コーヒーは毎朝買って飲んでいますが、お店では買いません。理由としては、タイの食費の割にはコーヒーの値段が高いからです。しかし、普段から食事をレストランでしかしないような富裕層の方々にとってはもしかしたら、日本と同じ感覚かもしれませんが。
まず、どんなコーヒー店があるかについて。
こちらではAmazon Coffeという店舗型のコーヒー店がもの凄い数あります。とても手ごろにどこにでもあると思います。また、日本のドトールのようにタイ独自のAmazon Coffeeと同じようなコーヒー店がありますが、ホットコーヒーで50か60バーツ、アイスで70か80バーツといったところでしょうか。また、日本同様にスタバもありますが、日本同様にステータス的に行くようです。美味しいといっている人を見たことがありません。スタバはこっちで行った事ないので価格はわかりません。
また、店舗以外ですと、屋台のコーヒー店があります。本当に屋台です。お湯の中にコーヒー豆をこせるような布の中に入れて、常にお湯に浸っています。ブラックで飲む人はほぼおらず、だいたいアイスラテにして飲んでいます。しかも練乳と砂糖が入るので死ぬほど甘いです。アメリカーノとかブラックって頼んでも甘い黒いコーヒーが出てきます。価格は20か25バーツくらいです。たまに、ネスカフェ?ボラン?って聞いてくるところもあります。ネスカフェはあのネスカフェです。粉を溶いて注文したものに合わせて出してくれます。ボランは伝統的なみたいな意味でして、説明したとおりお湯に浸ってるやつです。
ぼくが毎朝飲んでるお店は、レストランの前にコーヒーの機械を置いて注文ごとにちゃんと豆を挽いて抽出してくれます。そこは普通にコーヒー美味しいのでホットでもアイスでもブラックで美味しいです。価格はどちらも30バーツです。(タイでは食事より氷が高いです。なのでホットとアイスが同じ価格なのは非常に珍しいです。ここはレストラン前でのついでの収入なのでそういったサービスなのかと思います)
こういったところでは、コーヒーのみならず、紅茶も置いてますボランで。英語表記がメニューにあるところだとThai Tradditional Teaって書いてあります。これも甘いです。だけど辛いもの食べたあとには最高です。あとはソーダと各種シロップがあって、美味しいソーダドリンクも作ってくれます。
話変わりますけど、街中にあるローカルが行く食堂みたいなところは一食40か50バーツほどで食事が出来ます。とても安いです。なので、Amazon coffeeとかでコーヒー、特にアイスを頼むと、なんか財布に凄い悪いことした罪悪感に駆られます。個人的に。
話がそれましたが、店舗型にせよ屋台にせよ歩けばあります。なので、タイ人が何を頼んでいるかは別として、お店自体はたくさんあって身近なものであると思います。
肌感覚の情報でよろしければ、これは?っていう具体的な項目があればご質問下さい。
そういったってゆーのは現地のコーヒーの話ですよね?
それは、正直に言って、どこにでもあります。本当にどこにでもあります。
まず店舗型のお店は、日本でドトールがどこにでもあるように、駅にもありますし、ショッピングモールにもありますし、ガソリンスタンドにもありますし、急にあったりしますし。。。ただ、どこにでもってのはあくまでぼくの生活圏内での話ですけどね。バンコクなら歩けばそーゆーお店に当たるくらいあります。
正直屋台もそうです。私の家の辺りは割と食事できるローカル食堂があって賑わってるのですが、駅から家までの300Mの間に、コーヒーを出してるお店は思いつくだけでも8つはあります。あとは、バンコクで一番日本人が多いのはトンローとかのスクンビットエリアですが、あさこらへんは道端に屋台があるのはあんまりないかまですね。でもスクンビット通りからソイに入ればすぐにローカル色強くなるので、フルーツとかガイヤーン売ってる屋台と一緒にコーヒーとゆーか飲み物ショップが出ています。
今度タイに来られるんですよね?タクシーとかトゥクトゥクなんて乗ってないで歩いてみてください。すぐに見つかります。ショッピングモール、レストラン街、オフィスビルには店舗(チェーン、個人問わず)あり、道路上には屋台があります。
屋台が何店舗ありゃ1軒はドリンク屋です。
答えになってますか?
何が知りたいのでしょうか?なんか的確にお答え出来てる気がしませんがww
2018/10/24 16:04
バンコクに仕事で住んで7年目を迎えています。
もともとコーヒーは好きだったのですが、タイでのコーヒー事情の悪さから敬遠していました。
(最初にタイに出張ベースで来たのは1995年でした、住んでいるのは2012年より)
タイ人にコーヒーをたしなむという文化は無く、当時はインスタントコーヒーをティースプーンに2杯ほどいれ、お湯を足すだけでどうしても煮詰まった感、満載のコーヒーでしたので、ほとんど飲みませんでした。
その後、スターバックスが出てきて、少しは変わりましたが、価格が高い(日本円300円以上)ので、一部の富裕層だけのものでした。(300円程度あればタイのローカルの人は2食分の金額)
その後はタイの賃金も上がり、スターバックスに行かずとも他のタイのローカル系のコーヒーショップも増えました。例えばタイの石油化学系会社のPTTが経営するAMAZON。このPTTは
ガソリンスタンドを運営していますので、その敷地内にこのAMAZONを併設しています。
他にもいろいろとできてきています。また、少し郊外に出たり、大きな工業団地の中には個人が経営するショップもあります。中には掘っ建て小屋風のお店もあります。
暑い国なので、冷たいものが多いですが、抹茶なども扱っているお店もありバラエティ多くなりました。ただし、基本の味はとても甘いので、甘さは少な目にと注文しないと大変な事になります。
コーヒーはまだまだ一部の人の飲み物かと思いますが、タイ北部のチェンマイ産のコーヒーもスーパーでは見かけます。
タイのローカル企業でSUZUKI COFFEEというのがあり、コーヒー豆をスーパーなどで販売しています。バンコクある、伊勢丹でも販売しています。
他には上島コーヒーもショップをだしており、喫茶店の雰囲気で頑張っています。
日本のように寒い季節が無いので、暑いコーヒーを飲むこと、香りを楽しむことまでは遠く、
かっこいいからもしくは私はお金があるぞというのを見せびらかす意味でスタバでコーヒーを飲む。という感じでしょうか。
コーヒーのドリップ(一回づつの対応品)は日本製の紙、業者が対応しているようです。
手元にもありますが、メーカーは異なりますが、同じような方式です。
ちなみにベトナムの方が文化としては根付いているような気がします。
(ホーチミンだけでの印象ですが。)
あと、御注意事項としてですが、タイ語でコーヒーという言葉の意味は抑揚にもよりますが、
コー(ください)ヒー(女性器)=卑猥な言葉です。
お気を付けください。
タイではカフェという言い方がポピュラーです。
暖かいのはカフェ ローン、冷たいのはカフェ イェン。です。
ご参考になれば幸甚です。
2018/10/24 17:22
追加情報ですが、本日入手したフリーペーパーにタイのコーヒー事情が取り上げられていました。
DACO コーヒー で検索するとヒットします。興味深い記事です。
別にコーヒー通ではありませんが、コーヒーは毎日楽しんでいます。
タイ人も結構コーヒーを飲んでいます。甘くした、アイスコーヒーを楽しんでいるようです。
コンビニの缶コーヒーはどれも甘いです。
Amazon というカフェなど、タイのフランチャイズは結構多いです。街角には個人経営の喫茶店も散見されます。
スターバックスも高級志向のタイ人に人気があります。
タイでもコーヒーが栽培されています。王室主導のロイヤルプロジェクトとしてコーヒー豆が販売されています。
11月はNZとVNに旅行しますので、スケジュールが合えばコーヒー行脚お供できます。無料です。
DACOという雑誌、余分に手に入れました。
日本に郵送してもいいですよ。無料で。
宛先をお知らせください。
タイのコーヒー産地まで取材に行った記事で、中身の濃いタイのコーヒー事情です。
2018/10/24 16:08
日本とほぼ同じ環境です。 バンコク市内中心部には、スターバックスが乱立してます。最近では、COFFEE CLUB と言うチェーン店もたくさん出来ています。⇒トールサイズで125バーツ(約400円)とお高いです。 屋台とかローカルのコーヒー店に行けば、50バーツぐらいです。 これは、タイ国内でコーヒー豆が取れない為、ほぼ全量輸入しており、タイの場合、輸入品に対する関税が、50%から100%と非常に高いことに由来しています(中国でも同じ理由で高い)。 スーパーに行けば、インスタントコーヒーの瓶(豆の純度が高いネスカフェは日本の2倍の値段)が多くあり、自動販売機やコンビニでも缶コーヒーが有ります。 タイの国民は、異常な甘党です。 缶コーヒーは、ブラックでも砂糖が多くて飲めません。 たいていのお茶も砂糖入りなので、注意してください。
2018/10/24 16:35
間違いなく珈琲ショップは増えています。
スターバックスは店舗が増え、他に、アマゾン、ブラックキャニオン、True,
Sothern Coffee, Today's Coffee,伊勢丹には、サンマルクも来ました。
一番高いのは、やっぱりスターバックスで、100バーツ前後、他は40~70バーツ。
セブンやファミマ等のコンビニでは、30バーツ前後=約100円。
ただ、暑いせいで、アイスが基本。
たまたま、今日入手した日本語ふりーぺぱー「DACO」でコーヒー特集をしていましたので、下記を参考にしてください。
来泰される時は、是非連絡して下さい。
+6695-5874-1798
2018/10/24 23:36
インスタントコーヒーはBonかネスカフェがまともです。
缶コーヒーは味の素が出している缶コーヒーがトップシュアです。
缶コーヒーはロブスタ種のインスタントコーヒーが原料らしく
とても普通の日本人が飲めたものではありません。
渋いのでミルクと砂糖で甘くして飲みます。
お店では、
インスタントコーヒーを出す屋台が15バーツ程度からあります。
ここでもインスタントコーヒーは渋いので甘くして量が多いので
現地人向けです。
ドリップコーヒーのお店を見るのは非常に稀で、せっかく見つけたお店でも
タイ人に理解されず次に行った時には潰れていることが数度ありました。
まともなコーヒーは機械式のエスプレッソマシンで煎れたものだけとお考えください。
数年前までは
ロブスタ種とアラビカ種を選ぶお店もありましたが、
今ではロブスタ種を出すお店は少なくなりました。
60バーツ程度出せばある程度まともなアラビカ種のコーヒーを飲めることが多いです。
スターバックスのホットアメリカーノが105バーツで
スターバックスは多と比べるとかなり高いですが、人気です。
ご存知の通りスターバックスもエスプレッソマシンです。
近年は日本と同様にセブンイレブンでアラビカ種+エスプレッソマシンのコーヒーが
のめてこれが30バーツ。日本のコンビニコーヒーに比べれば落ちますが
中々の味で安くてまともなので私は愛用しております。
タイでのコーヒーの聖地はやはりチェンマイ県、チェンライ県のドイチャンという山です。
高地なので良質なアラビカ種が栽培されていて
主にホテルに卸されていますが、バンコクでは直営店かFC店で飲むことができます。
また、直営店かFC店では豆も売っているのでお土産にはお勧めです。
チェンライ県には長期の休暇を取って2週間ほど旅行にいきましたが、
バンコクよりも圧倒的に平均レベルが高く安くておいしいです。
バンコクではサリカカフェという喫茶店がありますが、
20年以上前、タイにはまともなコーヒー店はどこを探してもなかった時に
日本人が起業したお店で当時は大盛況でした。
経営も変わり、今となっては特別美味しいわけでもないのですが、
ここも日本人にとっては聖地といえるかもしれません。
隣国のラオスでダオというブランドで高地栽培されたアラビカ種があり
それがタイにも多少入ってきてますが、これも結構いけます。
私はやはりドイチャンのコーヒーがタイで一番おいしいと思います。
値段もスタバより安くて味も香りも優れていると思います。
良く名前の似た偽ドイチャンがあるので注意してください。
また、トンローにトンローバイクという 喫茶店兼自転車屋がありますが
ここのコーヒーは日本人がこだわって作っているので美味しいです。
2018/10/24 17:23
初めまして。
タイ人はコーヒーがとても好きで、コーヒーショップは町のあちらこちらで見られます。
小さな屋台風のお店からスターバックスのような大きなショップもあります。日本の様に喫茶店のような形式は少なくスターバックスのような
販売方法カウンターで注文してセルフでテーブルで飲む。
後はほとんどがテークアウトです。
マクドナルドなどではドリンク専用のお店もあります。
ほとんどのガソリンスタンドにあり、スーパーマーケット、ショッピングセンターにはテークアウト式でテーブルも少ない小さなお店がたくさんあります。フランチャイズがほとんどです。(アマゾンコーヒー、ブラックキャニオンコーヒー)などの会社に人気があります。値段はスターバックスは日本と同じ価格帯で高く。
その他は規模によりますが40~50バーツ(130~170円)ほどです。ほぼ屋台のラーメンと同じ価格帯でタイ人にとっては高い飲物と思います。1日の最低賃金が300(900円)バーツなので
オフィスビルや大手ショッピングセンターにあるスターバックスはこちらではハイソなお店として定着しています。
一般の人は行けません、
旅行客や現地の外人などは好んでスターバックスに来ています。
また、タイ人のほとんどの人はブラックコーヒーでは飲む人はまれで、ミルクに砂糖(甘味料)がたくさん入った物が好みのようです。
特に女性はこれを飲む人が多いように思います。
日本人が飲むと甘すぎて2口目は遠慮したくなります。
タイでは暑い国なのと猫舌の人が多くホットよりもアイスコーヒーの需要が多いのも特徴です。
なので、インスタントは最初から砂糖ミルク入のスティクいりがよく売れています。私が会社のスタフにインスタントコーヒーを買ってくるように頼むとこのスティクのネスカフェを買ってきました。
甘すぎて飲めませんでした。
ちなみに、営業で会社訪問するとお茶の代りにコーヒーが出てきますが、ミルクなしの最初から砂糖入で甘くて1日に2,3件訪問するとコーヒーが嫌になります。
以上が私が観察したお話でした。
2018/10/24 17:05
昔からコーヒー中毒と自称するコーヒー好きです。
タイではスターバックスが10数年前に進出それからブームが始まり現在に至っております。
40年ほど前には日本の喫茶店をもとに作られた店やUCCなどもありましたが根付かず撤退
その後日系ではシンガポールからSUZUKI COFFEEが出てきて豆類の販売を始めて今日にいたっております。
以前はタイ人はコーヒーを飲むものは殆どおりませんでした。ただ先ほどのスターバックス進出以降カフェイン嫌いのタイ人が流行にはまっており町には安価な屋台風のコーヒー店があちらこちらに見受けられます。価格も25-100バーツ(ブラック)と幅があります。最近はAmazonという石油会社が展開しているコーヒーチェーンがあり人気が出ております。価格も安い。
ただ純粋なコーヒーを飲むものは少なくアイスカフェラテのようなものが人気です。
コーヒーそのものが今タイでは流行りであり本来のコーヒー通が好むサイフォンコーヒーなどはUCCがリバイバルで開業している直営店くらいでしか見ません。Illy やlAVAZAなどイタリー系の
コーヒーを出している店もあります。但し価格もそれなりに高いです。
日本もそうですが本来のコーヒーというものがだんだんなくなってきてますね。
聖地なんて存在しないと思います。もともとそんな文化はありません。
以上
2018/10/24 15:45
TERUさん、ご質問ありがとうございます。
タイのロコさんは、それぞれのお気に入りのカフェをご紹介していることと思います。
私は、平々凡々に、スタバに通っている口でして、ホット・アメリカーノのグランデが定番オーダー。ちなみに120バーツ=360円くらいです。
タイのコーヒーというと、ドーイ・チャーン・コーヒーが有名かと。
エカマイ駅前にも、バーンライ・カフェというコーヒー屋さんがありましたね。最近は、ラテアートのお店もずいぶんできているようです(ラテを飲まないので、あまり関心がないです)。
ちょうど、2018年10月20日号の現地日本語情報誌DACOが、「タイコーヒー飲みます宣言」ということで、特集をしていました。こんな情報も面白いかもしれません。
日本からは、KALDI(MBKに店舗あり)とUCC(エカマイのゲートウェイとサイアムパラゴンの紀伊國屋書店内もあったような)がタイに進出しています。
こんな情報でも、お役に立てますかね。
杉山
2018/10/25 21:32
タイのコーヒーのルーツはカフェボラーンという甘いもどきコーヒーですね。
まだ地方に行けば飲むことができます。
現在、普通に飲まれているのはネスカフェでしょうか。
サラリーマンたちが飲んでいるのはアイスコーヒーが多いですが、それも溶けても持ち歩き、冷たい水を飲んでいるのと同じでしょうね。
ホットコーヒーを飲みながら、ゆったりまったりしている人を見ることは少ないです。
スタ―バックスも増えていますが、タイ人はファッションで入っている人がほとんどでしょう。
ほかにもアマゾン、ブラックコーヒーなどコーヒーチェーン店は多いです。
多分人口のわりに一番コーヒーショップの多いところはチェンライかもしれません。実はチェンライは山の上で、コーヒーを栽培しおります。だから、チェンライのドイトーンというところが聖地かもしれません。
2018/10/25 11:46
タイ人は、日本人よりコーヒー好きは多いかもですね!^^
タイは北部にタイブランドの原産地がありますから!
インスタントは、もうネッスルが進出してふるいですね!
スタバもかなりあるし、日本と変わらないですね!
2018/10/24 17:03
ここ数年、タイでのコーヒー需要はうなぎ上りです。メインはエスプレッソですが、最近はドリップや水出しなどを扱う店も増えてきたりしていますよ。インスタントコーヒーも飲みますが、前述の客層とは全く異なります。また、インスタントといえば、ネスレのインスタントが定着しており、インスタントと言っても恐らく通じないかと思います。人気のあるのはやはり、スタバですね。味がどうこうよりも、行くことにステータスがあるという感じです。タイの富裕層は、味やこだわりを大事にする方もいるにはいますが、コーヒー市場としてはまだまだステータス重視が大きいように見受けられます。
私の個人的感想も入っていると思いますので、是非、色々と飲み歩いてみてくださいね。
2018/11/08 15:02
タイはエスプレッソが主流で理由は技術が伴っていないので誰でもすぐに覚えられるエスプレッソマシーンがお店では圧倒的に多いです。
また普通のタイ人や会社訪問時に出されるのはインスタントがほぼ占めています。ドリップをしたりするタイ人はほとんど聞いたことがありません。
2018/10/25 00:15
コーヒーは流行っています。
外資ならスターバックス、ローカルならAMAZON COFFEが有名です。
他にはAu bon painというグループもあります。
コーヒーの聖地というのはわかりません。
エスプレッソマシーンが主流でドリップはまだまだマイナー、インスタントコーヒーは庶民の味として人気です。
タイに来られる際にはぜひご連絡をお願いします。
2018/10/25 01:02
コーヒーは大人気です!どの街角にもコーヒー屋さんやコーヒースタンドがあり、ホットもアイスも簡単に飲めますし、(練乳など入れてられて)甘すぎることが多いですけど(「ワーンノーイ」=「甘さ抑えてね」…覚えておくと便利です)、おいしいです。
エスプレッソマシンで作るのが流行ってるようですが、昔ながらのカフェボラーンは布のフィルターみたいなのを使って作ります。タイ南部では、それを芸当じみた入れ方をするのか、見たことありますが、動画とかざっと検索してみても見つけらませんでした(^^;
豆の生産地は主にチェンマイなどの北部のようです。Doitungとか有名なブランドですが、他にも「Doi」とつく銘柄がありますが、それは北部産。北部山岳地帯の民族などが生計を立てられるようにと立ち上げられたコーヒー栽培プロジェクトから人気が出たのでしょうか。
あと、Civetという動物の糞から出てきたコーヒーが高価で有名ですよね。
インスタントコーヒーも大人気、安いので低所得者でも飲めます。コンビニでも一杯分から買えるし、ホテルやミーティングではほぼ絶対おいてあります。3-in-1で、ミルクと砂糖入りのインスタントもあります(むちゃ甘いです)。
価格は一杯B50くらいのローカルなコーヒー屋さんから、スタバなどのB130くらい。
メニューはどこでもエスプレッソ、カプチーノ、ラテ、モカなど。カフェインレスはほとんどありません。
タイでコーヒー楽しんでくださいね。
2018/10/24 17:21
タイ人は日本人ほどコーヒーは飲まないようです。年中暑いためホットコーヒーはほとんど飲みません。バンコク市内の主なデパート内や通りにはスターバックスがあり、郊外のガソリンスタンドにはアマゾンという店があります。結構有名です。観光地にはプライベートブランドの店があります。
価格はまちまちで日本円換算で300円くらいかなと思います。タイにおけるコーヒーの聖地? 聞いたことありません。
2018/10/24 19:01
こちらを読まれると、コーヒー事情がわかるかと思います。
https://my.ebook5.net/dacoonline/number491/
最近では、普通にドリップコーヒーが飲めるようになりましたね。
以前(十数年前)までは、ホテルや高級料理店でもなければ飲めませんでしたが。
2018/10/24 15:50
お応えいたします。
タイでも、コーヒーはかなり流行していますよ。
タイ国内でのコーヒーの聖地は、北のチェンマイやチェンライが有名です。
バンコクで、チェンマイやチェンライのコーヒーが飲める人気のお店は、Roots、INK&LION CAFE、PHILL COFFEE、Elephin coffeeなんかがあります。
こういったカフェは、ラテが100B〜150Bといった価格です。
店によっては、サービスチャージ(10%)がかかります。
タイコーヒーというと、屋台に売られているような甘いコーヒーを指します。
練乳がたっぷり入っていてとっても甘いです。
これは、30B〜50Bくらい。
簡単ではありますが、ご回答させていただきます。
2018/11/04 08:51