Realdoさん
女性/50代
居住地:オーストリア
/現地在住歴:2010年
調べても情報がなくもしご存じの方がいらっしゃったらと思いここに質問をのせてさせていただきます。
私はオーストリア人のパートナーとパートナー制度でビザを申請する予定なのですが、彼と彼の両親から弁護士を立ててそこで私達が契約をしてから申請に進めると言われております。しかし弁護士を立てることとパートナービザを申請することには関係がなくて、ただ2人の契約を弁護士を通してしたいということです。また、弁護士費用が結構かかります。パートナー制度は結婚とほぼ変わらないことは理解しております。しかしパートナービザを申請して100%ビザが下りるとは思っていなくて。ビザって申請してみたいと分からない部分があるし、担当者によっても違ってきたりするので心配しております。
パートナー制度でビザを取得した方がいたら教えていただけませんでしょうか。
こんにちは。
わたしはオーストリア人と結婚してビザをもらいました。すみません、パートナー制度のことはわかりませんが、オーストリア人との申請ならビザもらえる確率はかなり高いと思いますよ。
ただ、それに弁護士をたてるというのはどういいことなのでしょうね、この国の人たちは何かにつけてよく弁護士たてますが。。。
どうしてでしょうね、
ご親族の方によく聞いて自分が納得してからの方がいいと思いますよ。
色々不安ですよね、勝手が違うので。。。わかります!
役に立たなくてすみません。。。
今、夫に聞いてみたところ、
たぶん、彼とご両親は後々のトラブルを避けるために(お互いが、パートナーでなくなったときのことを考えて) はじめからきちんと?しておきたいぶぶんがあるのではないか、と言っています。
そーいえば、思い出しましたが、私の友人は結婚するときに、弁護士をたてて、離婚したときの同意書も一緒に申請してましたね。かなりビックリしましたが。。。
おせっかいなことを言ってしまいますが、
もしも、弁護士をたててやるときも、契約書にサインすることになりますから100%理解してからサインされた方がいいですよ、通訳つけてまでも!
ちなみにわたしは結婚するときに通訳つけました、笑。
少し役にたてたみたいで、よかったです。
お幸せに!
2025/05/04 16:30
弁護士を立てて契約するというのは、婚前契約のことだと思われます。
ビザに関しては、必要書類がすべて揃っていて、ドイツ語A1レベルの証明があれば、基本的には問題なく発給されるはずです。
今後ずっとオーストリアに住む予定であれば、登録パートナーシップ制度でも十分かと思います。
ただし、もし将来的に日本に住む可能性が少しでもある場合は注意が必要です。
登録パートナーシップのままだと、日本では配偶者ビザが発給されないため、オーストリア人のパートナーが日本に住むことができなくなります。
日本ではパートナーシップ制度を認識しておらず、日本とオーストリアで結婚していないと配偶者ビザおりません。
また結婚するためには登録パートナーシップを解消しないといけないです。登録パートナーシップを解消する場合、オーストリアでは裁判所を通す必要があり、手続きには現在800ユーロほどの費用がかかります。
そのため、日本に住む可能性があるのであれば、最初から結婚という形を選ぶほうが将来的に柔軟性があり、おすすめです。
2025/04/30 20:40
初めましてウイーンにてです。
残念ながらパートナービザ制度に詳しく無いです
そして周囲にもその制度でカップルになった人がいないです
どなたか詳しいロコが見つかると良いのですが
以前
1人パートナービザを申請したと言う女性を知ってます何、既に裁判をして破局になって日本に戻られた方はいます
2025/04/27 20:29