ガイド・旅行同行

モン族文化の再認識と交流の機会について

私は以前、モン族の文化伝承者の方々から貴重な教えをいただき、陶芸活動に大きな影響を受けました。残念ながら、帰国後にその伝承者の方が他界され、お墓参りをしたいと願っております。

過去には文化に関して誤解を招いてしまい、心より反省しております。もし可能であれば、通訳の方とともに直接お詫びをし、誤解を解きたいと考えています。

また、モン族の焼き物技法について、特に南蛮焼締や他の伝統技法を学びたいと考えています。もし現地でのアクティビティが難しい場合、ドヴァーラヴァティーを起点にした学びの機会も検討しています。

帰国後は学んだことを活かし、自分の陶芸活動を再開し、モン族文化を広める活動をしたいと考えています。

ご理解とご協力をいただければ幸いです。どうぞよろしくお願い申し上げます。

この募集は締め切りました。

この質問への回答3件

ii-hi-tabidachi様
こんにちは、ロコのmasaruと申します。
チェンマイ含む「北タイ」でのお墓参り、通訳をつけてのご案内でしたら可能です。

ロコタビを通して知り合いましたモン族の村長は後世にモン族の歴史を正しく伝えるため自ら博物館を作り公開しています。

しかしながら近隣のモン族村では陶芸は行なっておらず、幾何学模様で有名なモン族式織物を得意としています。

ドヴァーラヴァティー王国もチャオプラヤー川の下流で栄えたとのことで北タイには詳しく学べるものは少ないかもしれません。
以上の条件でよろしければmasaruのページにご連絡いただければと思います。よろしくお願い致します。

追記:

大変失礼いたしました。知り合いの村長はHmong族(タイ北部などの山岳地帯の民族)の方でした。
お力になれず申し訳ございませんでした。

2025/04/08 19:07

この回答へのお礼

バンコク在住のロコ、いい日旅立ちさん
★★★

2025/04/08 19:46

ご丁寧なご返信ありがとうございます。
とても興味深い情報をいただき、ありがたく思います。
一点だけ念のため確認させてください。私はMon族(ミャンマー~タイ中部・南部にかけて古くからいる民族)に関心があり、Hmong族(タイ北部などの山岳地帯の民族)とは異なる文化背景を持っています。
教えていただいた村長様がご所属のモン族というのは、Mon民族出身でしょうか?それともHmong族でしょうか?
文化のルーツについて確認させていただきたいだけですので、差し支えなければ教えていただけますと幸いです。

モン族について、とても関心を持たれているのですね。
そして、モン族の文化の中でも焼き物技法についてもっと知り、広めていきたいということですね。

私はタイに15年住んでいますけど、モン族の焼き物については初めて知りました。私も一緒に勉強したいです。
私がお手伝いできることは現地に行き、通訳することぐらいですが、

お世話になった方のお墓参りをしたいということですが、お葬式のしきたりは民族によって違いますから、貴方様が思っていらっしゃる墓参りができるかどうかわかりませんね。

追記:

すみませんでした。私が思っていたのは中国から来てタイの北部、ラオスに住んでいる ชาวหม้ง でした。
ชาวมอญ はミャンマーからですよね。

すみませんでした

2025/04/08 18:08

この回答へのお礼

バンコク在住のロコ、いい日旅立ちさん
★★★

2025/04/08 18:20

Tataさんがいうモンはชาวมอญでお間違いないでしょうか?もしそうならばそうです。

はじめまして、
モン族 タイ北部に住んでいる人々かと思います。
 タイで地域を選択せず 「チェンマイ」で 依頼募集されては如何でしょうか。
 今のタイより 的が絞れる気もします。

2025/04/08 17:53

この回答へのお礼

バンコク在住のロコ、いい日旅立ちさん
★

2025/04/08 17:55

ชาวมอญMonのほうです