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台湾モバイルの通話費と網內通話費の違い

訪台時にプリペイドの台湾モバイルを使ってネット閲覧をしています。

通話料の中に、通話費と網內通話費がありますが、網內通話費は台湾内で台湾モバイル宛に発信する通信費、通話費は国際電話など、どこにでもかけられる通信料という認識で合ってますか?

この質問への回答8件

網路通話費とは自分が使っている通信会社(例えば中華電信)と掛ける相手が使っている通信会社(中華電信)が同じだった時発生している通話費ということです。この場合通話費は他者に掛けるより幾らか割安になっていると思います。
通話費は自分が使っている通信会社と違う相手に掛ける場合に発生する料金表示です。国際電話もこれに含まれると思います。

2016/09/27 11:53

この回答へのお礼

みぃしゅんさん
★★★★★

2016/09/27 12:27

詳しくありがとうございます。
これから先、どれだけチャージするかの参考にさせて頂きます。

それで間違いないと思いますよ^^

2016/09/27 10:42

この回答へのお礼

みぃしゅんさん
★★★★★

2016/09/27 12:26

ご回答ありがとうございます。
漢字から想像していたので合っていてうれしいです。

みぃしゅんさん

こんにちは!ご質問ありがとうございます!

そうですね、通常網內通話費というのは、
使っている会社と同じ通話会社にかけた場合の費用をさし、
通話費はその他となります!

2016/09/27 16:03

この回答へのお礼

みぃしゅんさん
★★★★★

2016/09/28 13:11

ありがとうございました(^^)

私もプレペイドSIMを使っています。

私の認識で間違いなければですが、

中華電信のSIMならば
電話代は中華電信通しか、そうでないかの通話料に分けられていると思います。
プレペイドSIMでは国際通話はできないようです。

ちなみに、残りの通話料がチャージして100元以上ある場合には、最後にチャージ日から期限が半年伸びるみたいです(*ノ゚ω゚)ノ

追記:

携帯会社で全然違うのですね(*゚0゚)!!
こちらこそ勉強になりました!
ありがとうございます☆

2016/09/28 02:18

この回答へのお礼

みぃしゅんさん
★★★★

2016/09/28 13:44

ありがとうございます(^^)

台湾モバイルは、空港でsimを作った時に50元通話費チャージが入っていました。 窓口のおねーさんが「国際電話をかけられるからね」と言ってたので、台湾モバイルはかけられるみたいです。

また、データ容量の期限を切らすことなくチャージし続けているんですが、今の所最初の50元は生きたまま、番号の有効期限も半年延びていますよ。

申し訳ございません。お問い合わせの方面はあまりよくわかりません。
人から聞く限りは、みぃしゅんさんが思っておられるのと同じだと思います。

2016/09/27 13:09

こんにちわ。

網内通話は同じ電話会社のことで、通話費はそれ以外のことです。国際電話は別で国際通話と表記されていると思います。

2016/09/29 11:27

情報提供できず申し訳ありませんでした。
是非、台湾の旅を楽しんでください。

2017/03/17 21:15

そうだと思います。
間違っていたら-すみません!

2016/09/29 03:00