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【30分〜1時間】フランス長期学生ビザ申請の内部ルール・有事の審査に詳しい専門家(元VFS・大使館関係者など)を探しています

こんにちは。2027年の渡航に向けて、フランスの長期学生ビザ(VLS-TS)の取得計画を立てている、日本在住のKanakoと申します。

[1]現在、少し特殊なカリキュラムでの申請を計画しており、大使館やビザ申請センター(VFS Global)の内部ルール、または水際対策(有事の国境審査)の現場に精通している方のアドバイスをいただきたいです。

【相談したい内容】
1. 大学付属語学学校(IEFEモンペリエ)の「5月〜7月の夏期講習」と「9月からの2セメスター」の登録証明書を2枚同時に提出し、5月開始の1年ビザ(VLS-TS)を合算申請する場合、大使館やVFSの窓口で「7月〜9月の約1ヶ月半の空白期間(ギャップ)」を理由に却下された前例があるか。
2. 情勢緊迫による有事の国境制限(不要不急の入国ブロック)を想定した際、上記のような「夏期講習+本セメスター」のビザホルダーが、国境の入国審査や日本の空港カウンターで弾かれないための「志望動機書(動機理由書)」の有効なロジックや、学校側に一筆書いてもらうべき必要文言。
3. 4kgの小型犬(チワワ)を機内持ち込みで同伴するため、万が一フランス直行便が減便した際の「スペイン(バルセロナ)から陸路でのフランス入国」における、学生ビザおよび検疫のチェック実態。

【求める条件】
・フランス大使館(領事館)のビザ査証部門、またはVFS Globalでの勤務経験がある方(元スタッフ、元チェッカー等)。
・または、フランスの長期学生ビザの複雑な申請、およびCampus Franceのエッセイ(志望動機書)のロジック構築に極めて高い専門性・代行実績を持つプロの方。

【相談方法・時間】
・ZoomまたはSkype等のオンライン音声通話にて、30分〜1時間程度。
【報酬】
・3,000円〜5,000円(スキルやご経歴、お持ちの情報に応じてご相談させてください)
一般的なマニュアル回答ではなく、現場の審査官の心証や、過去のイレギュラーな申請の通過事例に基づいた現実的なアドバイスをいただける方からのご応募をお待ちしております。どうぞよろしくお願いいたします。

この募集は締め切りました。

この質問への回答2件

専門の法律事務所にお願いしなければ二度手間になります。
https://maps.app.goo.gl/v8MiFugwC1AX5Kec9?g_st=ic
こちらのmme tozaki
は信頼できます

2026/09/21 20:31

ご連絡頂きありがとうございます。大変残念なのですが、私の方ではご希望の内容では対応させて頂くことができません。また何か機会がございましたらどうぞよろしくお願いいたします。

2026/09/21 19:17