ウズベキスタン在住日本人おすすめ
ウズベキスタン在住日本人おすすめお土産

ヒヴァ「イチャン・カラ」内のメドレセ内にあるハンドメイドの工房です。
スザニといわれる刺繍が入った布製品は、ウズベキスタン全土で見ることができます。
ここの製品は、糸作りから染め、そして刺繍ものやカーペットなどすべてハンドメイドです。
手間暇がかかっているため、少しお値段は張りますが品質は確かです。
ここの刺繍のデザインは、全てヒヴァのタイル装飾などでみられるデサインをモチーフとしているため、他の地域で同じものを手に入れることはできません。
また、1箇所だけザクロの模様が入っているのがポイントです。

食堂で見掛ける紺か黒地に白の湯呑茶碗や皿。
生活雑貨テイストなあの食器を町の荒物屋さん(鍋とかバケツとかが並んでいる店)で買うと一つ100円もせず、そしてとても丈夫なんです(お土産屋さんにはありません、あっても高価です)。
お揃いの角皿や急須も製造されてますので、ぜひ荒物屋さんへ。

刺繍糸はすべて自然の染料で染められ、ウズベクの女性によって刺繍が施されたいます。
ハンドメイド商品で長い時間をかけて丁寧に作り上げられており、また、クッションカバー等に加工されているため、帰国後にご自宅で利用されると良いかと思います。

太陽をたっぷり浴びて育ったドライフルーツとナッツ
甘みが凝縮されたドライアプリコットやレーズン、香ばしいナッツは、自然の美味しさそのもの
美容と健康にも嬉しい、ウズベキスタンならではの味わいです

作家でロシア語通訳者の米原真理さんがこよなく愛した東洋のお菓子、「ハルヴァ」です。
日本の和菓子にも似た、昔おばあちゃんの家で食べたような、どこか懐かしいほっとした味がします。
ウズベキスタン在住日本人おすすめスイーツ・お菓子

3月頃から暖かくなり、6月~7月はチッラといわれる猛暑になります。
乾燥しているため、日本の夏と比較するとわりと過ごしやすいですが、日差しが強いため、冷たいものを欲します。
そんな時におすすめなのが、ソフトクリームです。
濃厚で甘味のあるソフトクリームが暑さで疲れた体を癒してくれます。

旧ソビエト圏内はどのチョコレートも大変美味しい☆んですが、
強くオススメするのはAltin qumです。
オススメ理由としては、さっくりとしていて濃厚な味わい、そしてなんと言っても「中心がヌガーじゃない!」ところです。これは年齢を問わず美味しくいただけます。
ウズベキスタン在住日本人おすすめショッピング・買物スポット

コクーン(繭)は、ヒヴァ「イチャン・カラ」内のクトルグ・ムロド・イノク・メドレセの中にあります。
このお店は、東京農工大学、国際協力機構(JICA)とNGO・ビジネスウーマン協会(BWA)の共同プロジェクトとして、養蚕振興と女性の現金収入の向上と自立化を促す目的で2014年にオープンしたお店です。
ウズベキスタンの布アトラスなどを使った日本人向けの小物が販売されています。

タシケント市内のバザールで、服や布がメインで並んでいる。アトラス生地も豊富にあり、結婚前の女性が準備のために夫や姑と買いに来てる姿が多い。

別名ショッピングアーケードと言っても差し支えないありとあらゆるお土産が集まった「レギスタン広場の3つの旧メドレセ(神学校)」。
皆同じお土産に見えますが、アレキサンダーコイン、古い写真を利用したポストカード、アトラス柄ピアス、青いタイル片、等ちょっと他の町で手に入りにくいアイデアお土産も実はあります。
ただ、場所柄お値段設定が少し高いので、☆4つです。
ウズベキスタン在住日本人おすすめレストラン・グルメスポット

ヒヴァ「イチャン・カラ」内のクフナ・アルクの目の前という好立地にあります。
食事は全体的に美味しくてスタッフの対応もとても親切です。
2階と3階にテラス席があります。
夕暮れ時にテラス席に座り、夜のライトアップまでの景色を堪能しながら食事をいただくのがおすすめです。
クラリネットの生演奏もあり、お祝い事などにも協力的です。

ウズベキスタンの伝統料理のほとんどがそろっている。店内は広くソファ席でゆっくりと食事を楽しむことができる。また、ウズベキスタンの料理は油が多いことでも有名であるが、ここの料理は割と油控えめであるため、安心して楽しめる。

どこが情報源かは不明ですが、現地に到着してから困惑される方がだんだん増えているので、記載しておきます!
ウズベキスタン在住日本人おすすめ料理・食べ物

ホラズム地方を代表する伝統料理「シヴィットオシュ」。
ディル(ハーブ)を練り込んだ鮮やかな緑色の手打ち麺に、野菜とお肉の煮込みを添えていただきます。
見た目の美しさと優しい味わいが魅力
ウズベキスタンを訪れたら、ぜひ味わってほしい一品です!

シビットオシュは、ヒヴァでしか食べることができない料理になります。
シビットとは、ウズベク語で香草のディルを意味しています。
ディルを練り込んだ緑色のパスタ料理でディルの風味が楽しめます。

砂漠と荒野と高山に囲まれた中央アジアで滋養たっぷり美味しい自然食品といえば蜂蜜。なかでもウズベキスタンでは季節により「綿花畑」や「砂漠のラクダ草」等の蜂蜜が味わえます。免疫力upに是非!
ウズベキスタン在住日本人おすすめ観光スポット

アルク城は、ウズベキスタン・ブハラ旧市街の中心部に位置する、ブハラで最も重要な歴史建築の一つです。
約2000年以上の歴史を持ち、かつてはブハラ・ハン国の王(アミール)の居城として使われていました。
アルク城の特徴
高さ約20メートルの巨大な城壁
町の中にある「城の中の城」
政治・軍事・宗教の中心地
歴史
紀元前から要塞として存在
王宮、裁判所、財務局、兵舎、モスクなどがありました
1920年、革命により大きく破壊され、現在は一部のみが保存されています

ウズベキスタン・ヒヴァにある、ユネスコ世界遺産に登録された城壁都市。
まるでタイムスリップしたかのような美しい街並みには、歴史あるモスクやメドレセ、ミナレットが残されており、シルクロードの面影を今に伝えています。
昼と夜で異なる表情を見せるイチャンカラ。
歩いているだけで、歴史と異国情緒に包まれる特別な場所です

タシケント市内で一番新しいモスク(2019年3月現在)。壁は真っ白く、青い空に映える。また、モザイクも非常に凝った作りとなっており、モスクのきれいな写真を撮りたい方にはお勧めである。

ヒヴァ「イチャン・カラ」で絶対見逃せない光景です。
雲一つない快晴の空に見渡せるイチャン・カラの全景は何とも言えません。
夕日が沈む時間帯も素敵な景色を楽しむことができます。

当たると良い事が!?
週末20時前後に不定期開催のレーザーショーは、実は無料でどこからでも観えます。
ウズベキスタン在住日本人おすすめ1日観光モデルコース&プラン
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ウズベキスタン在住日本人おすすめエリア・地区

とっても古いホテルの為、なんとシンガポールの投資集団が2020年に買収しました。契約によると数年間は外観に変更はありません。
(以下は旧設備)
①ロビーのwifiが早い!そして駐車場まで届く(ただし何故か客室のwifiは故障多発)!
②空港に近い(30分掛からない)のでぎりぎりまでシャワーを浴びたり荷物の整理が出来る。
③ロビーにSIMカードのブースがある。
④ロビーに24時間営業の両替屋がある。
⑤ロビーのコーヒーバーで、タシケントではマシなコーヒーが飲める。
⑥ティムール広場やナヴォイ劇場まで徒歩圏内。地下鉄駅も徒歩圏内(地下鉄で市場に行けます)。
⑦エコノミーシングルからスイートルームまであり、湯船完備(16階のスイートルームはジャグジータイプ!)。
⑧16階から階段でのみ行けるレストランバー・ヘアサロン・スポーツジムのエリアにはむちゃくちゃ広ーい隠しハマム(サウナ)があり、ジムのマダム(ロシア語のみ)かバーテンダー(英語可の多国言語)に頼むと希望の時間までにあつあつにしておいてくれる。女性は貸切だが、男性はリクエストしないと他のお客と混浴。
ウズベキスタン在住日本人おすすめ夜景スポット

陽が沈んでからが美しいカランミナレット。タキバザールを抜けた先にあります。
晩御飯のあとのそぞろ歩きにオススメ。
ウズベキスタン在住日本人おすすめ夜遊びスポット

サイールゴフ通り(通称ブロードウェイ)は、ツアーだと昼間にしか行かないんじゃないかと思いますが、実は夜遊びのオススメスポットです。
左の果てはナヴォイ劇場から、右の果てはハイアットホテルまで、あたり一面ぴかぴか光る露店がいっぱいの歩行者天国になります。
運が良ければトルコから来た軽業師達(サーカス団)に出会うことも。
冬場はコーヒー片手にクリスマスから新年にかけてのイルミネーションを堪能出来ます。
毎晩賑わってますが、特にオススメは週末、21時くらいまでは賑わってます。
ウズベキスタン在住日本人おすすめホテル
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