ちゃんみさん
女性/30代
居住地:トロント
/現地在住歴:1年以上
1年くらいの期間でトロントへの留学を考えていますが、ワーホリかcoopどちらの留学を利用するか迷っています。
WEBデザインを学びたくcoop留学を希望していますが、実際にインターンの仕事は見つけることができますでしょうか。(もちろん最大限の就活努力はするつもりですが)状況が難しいのであれば、ワーホリでの留学の方が良いのかと考えています。TOEICは860です。ご存じでしたらご教示ください。
こんにちは。
私は語学学校しか行っていませんが、coopに行った友達に聞いたところ、インターン先を見つけるのはかなり難しいようです。
友人はデジタルマーケティングを選択していましたが、企業などの面接を数件受けたようですが、英語力なども関わってくるので、インターン先を見つけられたとしてもレストランなど希望の職種でない場合が多いです。
また、インターン先を見つけられた人もいるようですが、トロントではほとんど無給のようです。
しかし、kirari11はTOEIC860もあるようですので会話など心配であればcoopの前に数ヶ月語学学校にいって会話の練習をすれば話せるようになると思います!
今後英語を生かした職業に就かれたいのであれば断然coopをお勧めします。
2023/05/21 05:27
こんにちは。
なんとも言えませんが、coop留学の方が、デザインの勉強、さらにインターンも見つけやすいと思います。ワーホリは1年と期間があり、現地での学歴や職歴がないと、ジャパレス等で働いて1年過ぎる方が多いです。
Coop留学だと、勉強もでき、現地で勉強したという履歴にもなりますので、coop→それで仕事が見つからない又はビザが少なくなったとなればワーホリに切り替えるのが1番カナダにいれて、職見つけやすいです。
参考までに。
2023/05/21 00:38
こんにちは。どちらでもいいと思うのですが、両方のビザをとるという選択もあるのでしょうか。今、26歳の日本人で、アカウンティングのCOOP(無休)をしている方と一緒に住んでいます。しばらくはスケジューリングの仕事をしていましたが、運よく会計の仕事をさせてもらえるようになったそうです。その方は移民が目的なのですが、移民もそれほど簡単ではないようです。
その分野の仕事のCOOPができるかどうかは、タイミングや需要もあるのでなんとも言えません。実際にトロントのWEBデザインのコミュニティに相談した方がいいかと思います。仕事探しもネット上でのことになると思うので、どこからでも調べられますね。
2023/05/20 20:43
こんにちは。
私は現在coop留学約2ヶ月です。coop留学は5ヶ月座学+5ヶ月有給インターンてすが、座学中にも週20時間までアルバイト可能です。
TOEIC 860点ほどあれば、会話に少し慣れた頃にアルバイトをすぐ始めることができると思います。私はそこまで英語力はありませんが日常会話に慣れ、座学で学んだ知識を活かせばインターンも見つけることができると言われました。
ワーホリは、語学学校に通いながら週40時間まで働くことができるのでcoopよりは稼げますが年齢制限があったり、同じ国でで一度きりしか使えないと言うシステムです。
学びたい内容がはっきりしていて、それがcoopのプログラムにあるのであれば、coopをお勧めします。
働くだけでなく勉強もできるのでとても充実した一年を送れると思います。
2023/05/21 09:27
デジタルマーケティングで1年間のCOOP留学中です。ワーホリは経験しておりませんが、1年の短期でしたら、どちらにしてもご本人の努力によるところが大きいです。
もし30歳以下の方でしたら、最初にCOOPで留学し、その後ワーホリという選択肢も可能だと思います。いずれにしても留学エージェントに相談するのが良いと思います。(自分は留学エージェントを使わずに留学しましたが、留学エージェントは無料のところが多いようなので、使ってメリットはあってもデメリットはないように感じました)
自分は私立カレッジのCOOPプログラムを取っていますが、学校の講義のレベルは「先生次第」です。私のいるカレッジはトロントのカレッジで検索すると絶対に出てくるメジャーなところですが、6か月の講義で先生が3人辞めています。本人の希望と学校からのクビと理由はそれぞれですが、講師の入れ替わりが激しく、質もピンキリですね。良い講師に当たるかどうか運次第です。
COOPかワーホリかの大きな違いは、COOPではカレッジに通って知識を学べる点だと思いますが、「学校でベースの知識を学んで、それをもとに会社で現場の応用を身に着ける」といった流れを期待しない方が良いと思います。学校で学べるのはせいぜい期待の5%程度で、「5%で聞いた単語を自分でネット検索して解説サイトで確認し、ネットの無料講座で学ぶ」努力が必要です。その5%を学ぶために100万円の費用を使ってCOOPで学ぶ価値があるかはご自身で判断ください。ただ、学べる知識は5%でも、就職情報を聞けたり、レジュメの書き方を質問できる点に100万円を払う価値をあるか…という点も検討してみてください。
(レストランバイトなどは学校の力を借りなくても、レジュメをドロップしたりシェアハウスのメンバーに紹介してもらえれば春~夏の繁忙期でしたらすぐに見つかります。秋~冬の閑散期はバイト探しも厳しくなります。)
レストランバイトなどではない就職については、学校の生徒限定で来る案件がたまにありますがほぼ無給です。学校の生徒限定ではない案件(無給、有給)はいくらでもありますが、その場合ネイティブの人材と戦って選ばれないといけないので50人~100人のライバルの中で1人の採用というような戦いになります。現地で名の通った会社の募集要項では、「わが社はあらゆる人種・バックグラウンドの人材をオープン採用していますが、現地カナダ人を優先します」とはっきり書いてあるところも珍しくありません。それでもCOOPで学校に通わずに求職するよりは求職の仕方などは教えてもらえるので数%はマシかもしれません。
勉強については、学校はないよりはマシですが、学校で基礎をしっかり教えてもらえるとは思わない方が良いです。就職についても、学校はないよりはマシですが、学校に行ったから劇的に就職しやすくなることはありません。いずれにしても自分が情報収集し、学習し、コネを作って就職先を探せる人でないと、それなりの成果しか得られません。
2023/06/09 03:04
はじめまして。
もしcollegeに入学できることが出来るのであれば、co-opを選ぶ事をお勧めします。
Collegeによるかもしれませんが、インターンの職場はcollege側が提供してくれたり、connection がすでにあったりする為、経験を積む仕事先を見つけるのは難しくないと思います。
Working Holidayのビザではcollegeに通う事は出来ません。仕事先を見つけるのは不可能ではないと思いますが、working holidayのビザは期間が限られている、という意識がある雇用主が多いと思われますので、オンタリオでの職業経験がなく、もし日本でもweb designの経験がないのであれば、仕事を見つけるのは困難かと思います。
もし行きたいcollegeがあるのであれば、こちらで調べることも可能ですので、おっしゃってください。
2023/05/20 23:38