旅行観光・見どころ

チェコとPentecost(聖霊降臨祭)の旅行への影響

はじめまして。
5月にチェコへの旅行を検討しているのですが、Pentecostという祝日とかぶってしまいそうです。

厳密にはチェコでは祝日とはされていないようなのですが、
お隣のオーストリアでは、5/24(日)と25(月)が祝日となり、お店などもほとんど閉まるようで。
ドイツ、フランス、ハンガリーなど他の国でも祝日のようです。

プラハやチェスキークルムロフで過ごすのがちょうど、5/23〜25ごろの予定だったので
もし、祝日ではないにしろ、お店の営業などにかなり影響があるのであれば
もったいないので日付を変えようかなと思っています。

現地の例年の様子をお伺いできますと嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

この質問への回答3件

チェコでは Pentecost(聖霊降臨祭)は公式な祝日ではありません。
祝日として休みになるのは、主にドイツやオーストリアで、チェコでは通常の週末扱いです。
• プラハ
→ お店、レストラン、カフェ、観光施設は通常通り営業しています
• チェスキークルムロフ
→ 観光地なので、週末はむしろ通常より賑わうくらいで、閉まる心配はほぼありません

5/23〜25頃のご滞在であれば、
「祝日で何もできない」という状況にはならないので大丈夫です。

注意点があるとすれば:
• 日曜日はもともと小さな個人商店は休みがち(これは祝日関係なく)
Diana

2026/01/23 20:54

祝日は、売り場面積が200㎡を越える店舗の営業が禁止されています。
それ以外の店は、土日にしまっていることが多いですが、観光地のお土産屋などはいつでも開いています。
5月23日から25日に店がほとんど閉まっていたことは、今までの経験上ありません。ただ、特に注意して見ているわけではありません。

2026/01/25 04:55

基本的には観光地に行かれると思うので、美術館や塔など、入場料を払うような場所は閉まると思いますが、レストランなどは大体開いていますので、ぜひ楽しんでください。

2026/01/23 18:25