しゅうさんが回答したサンパウロの質問
旅行7月のブラジル ビーチ旅行

★★★★★この回答のお礼詳細な回答ありがとうございます。エビ料理食べに行ってみたいです! レンソイスは昨年に行くことができました。素敵な場所でした。
旅行週末の国境越えについて

しゅうさんの回答
お答えします。 私が調べた範囲で、ご案内します。 第一の情報 ポンタ・ポラン(PPB-BR)空港内の主入国管理局(連邦警察)は今回、観光客誘致の目的で、外国人観光客の出入国審査を、土曜日、日...
★★★★この回答のお礼大変詳しい回答ありがとうございました。
気をひきしめて行動したいと思います。
旅行ボニートまでの行き方

しゅうさんの回答
グーグル・マップで調べtいただくと、わかると思いますが、 ボニートだけでは、いずれの州なのかもわかりません。 都市のフルネーム と MS マットグロッソ・ドスール州 MG ミナスジェライ...
★★この回答のお礼それぞれの週にあるとは知りませでした。
ありがとうございました。
旅行サンパウロカーニバルについて

しゅうさんの回答
お答します。 ブラジルのカーニバル・ディスフィーレ開催は、全国各都市ともに同日開催で、毎年の聖灰水日として、大司教府が毎年のカーニバル(謝肉祭)として、火曜日に定め、これが毎年日にちが変わりま...
★★★★★この回答のお礼しゅうさん
ご回答ありがとうございます。日時やカーニバル詳細など、本当に細かくありがとうございます。サンパウロも危険なのですね。ブラジル語が分かる同行者の方はやっぱり必要ですね。色々慎重に検討していきたいと思います。
旅行グアルーリョス空港での乗継について

しゅうさんの回答
お答えします。 ご質問にあります、国際線でグアルーリョス(GRU)空港到着からの国内線へのコネクションですが、到着便がいずれの航空会社か明らかでありませんので、確かなご説明できませんが、まず次...
★★★★この回答のお礼しゅう様
ご回答ありがとうございます。
細かいご案内ありがとうございます。
空港内での地図を確認しておき、事前にエアラインのスタッフに英語で聞いておくほうがいいということですね。
空港内でもふらふらせず、気を引き締めて行動したいと思います。
ご意見ありがとうございます。
移住・現地生活次に住んでみたい国・都市とその理由を教えてください!

しゅうさんの回答
【回答】ブラジル連邦共和国、サンパウロ在住。 私は高校3年の時に、海外への移住を考えはじめ、ブラジルへ移り住むための準備の3年の期間が最も気持ちが充実していたように思います。そこには夢と希望と...
その他障子や襖(ふすま)といった和風建築部材について

しゅうさんの回答
お答えします。 専門外ですので、詳しくはお答えできませんが、ブラジル、特にサンパウロの和食レストランに見るお座敷が多くありますが、障子、床の間、障子窓、畳部屋は多くあります。またこれを専門に改...
★★★★★この回答のお礼しゅう様、御丁寧な回答ありがとうございます。
日本館は今まで知らず、インターネットで検索してみましたが、とても立派な建物ですね。材料も日本からということで、現地の方々の想いの強さを感じます。
今回はコストの関係上、日本からの取り寄せは難しく、なるべく現地での材料調達を考えております。
旅行空港から市内への移動について

しゅうさんの回答
はじめまして。 ご質問にお答えします。 ホテル名が判りませんが、ホテル・リムジンはあまりおすすめできません。ホテルリムジンのご利用は、初めての方には、待合い場所、マイクロバスとの出会いミスが...
★★★★★この回答のお礼置き引きですか・・・乗り場までが心配になってきました。情報ありがとうございます。

しゅうさんの追記
追記します。
空港の出発ロビーでの注意です。
この頃は置き引き窃盗だけではなく、紳士風の夫婦から話しかけれ
愛嬌よく話相手している間に、手荷物を持ちされた事件も多発して
います。年々手口のこんだ窃盗もでてきていますので、日本とは違い
油断は禁物です。


しゅうさんの回答
大変難しいですが、お答えします。
まず、ご存知のように6月末から7月いっぱいは、ブラジルの学校が冬休みです。そのため、ブラジル人は家族ぐるみの旅行に海岸線のリゾート地を選ぶ慣習があります。学生たちもグループで移動します。従いまして、いずれの海岸都市のホテルも満室状態に入ります。もちろん7月が、ブラジルの真冬にあたり、ウルグアイとの国境から赤道のベレーンを結ぶ海岸線役5千キロのあらゆる海岸リゾートホテルや長期滞在用のポウザーダと呼ばれる簡易宿泊施設もほぼ満室です。そのため、ホテル料金も少し高めです。ここへ、アルゼンチンからの観光客が入ってきますので最悪です。7月の平均気温は場所にもよりますが、最低12~13℃から最高20~22℃くらいで、海岸で泳ごうと思えば泳げますが、海水は大変冷たく感じます。最近の気候変動で、永い雨か曇り空が続けば、暖房がほしくなるくらい冷え込み、何もない海岸線では、大変さみしい思いをすることも覚悟しなければなりません。以上のような情況をお含み置きの上で、下記のようなご案内をお読みください。
ご希望にあります、フォルタレーザ、レシーフェ、ナタールの3都市ですが、いずれも大西洋の外海の風が強く波も荒いところです。それぞれの都市に、ポルトガルの船隊が植民地として町を作った歴史も残っていますが、わずかなものです。サルバドールほどではありません。3都市に近い海岸線の町に移動して、海岸ホテルもありますがどこも似たような風景です。
お勧めは、ナタールです。空港からホテルまではタクシーを利用します。気に入ったら電話番号をもらっておくとよいでしょう。
ナタールは太陽の町(Cidade do Sol=シダーデ・ド・ソール)と呼ばれ、太陽光線の強い街です。(サングラスは必携)いわば、ブラジル最東端の町といえます。
ここではホテルの選択に注意され、できるだけ海岸線とParque das Dunas(砂丘地区―海軍管轄地)の間を走るハイウェイ(Av.Senador Dinarte Mariz)に面した4つ星または5つ星のホテルを選択し、ホテル内のプールでもご家族で楽しめる心づもりをされておくほうがよいでしょう。30~40軒ほどあります。いずれも朝食込みで、トロピカル・フルーツの種類やボリュームもたっぷりです。
フロントで受け付けているとおもいますので、1日はジェニパブ砂丘公園日帰りの運転手付きのバギーカーによる散策(エビフライの昼食がおすすめ)。1日はカミーニョ・ド・ソールをドライバー付きかレンタルカーで散策(エビ料理のフルコースがおすすめ)。1日は日帰りで、プライア‘・ピッパ(凧あげの海岸―90㎞)のリゾート海岸散策(海鮮料理がおすすめ)などのオプションも楽しめます。そのほかには、ダウンタウンのショッピングモールでのお土産探しもできます。昼食のおすすめは、太陽干し肉(カルネ・ド・ソール)の焼肉料理のおいしいシュラスコ・レストランへ是非一度お試しください。
もう一つ、追加させていただきますと、フォルタレーザから少し北、ベレーンの手前のにあります
世界遺産指定都市のマラニョン州都サンルイスがおすすめです。ここはブラジルが理解できれば大変楽しく、有意義におたのしみいただける。旅程組み合わせが難しいと思いますが、サンルイス幾泊かとブラジル随一の白砂で美しい砂丘公園(パルケ・ナショナル・ドス・レンソール・マラニャエンセ=白いシーツ公園)での幾泊かの組み合わせです。
この公園までの距離が233キロありまして、車ですと片道4時間20分。飛行機の片道ですと12分のところです。車での日帰りが難しいところです。サンルイスの海岸ホテルでも、河口でも泳げますが、河口の水には注意です。砂丘公園の真ん中の淡水湖の水はそれはきれいです。周りにある雨水の溜り湖がいくとつもあり、空港から観光用小型飛行機で、砂丘公園を空から見下ろす景色は最高です。そのほかのアクションがあまりありませんので、古都の散策には飽きるかもしれません。
ホテル、空港以外は英語が通じませんので、ブラジル語が理解できれば、いろいろな小さな海岸線の町へ宿泊滞在もできるでしょうが、自動車国際免許書でレンタカーで回るのも面白いかもしれません。無難な家族旅行計画には、現地の旅行オペレーターにパッケージ予約すれば、空港送迎(到着と出発)とホテル予約は確実でしょう。決済もカードでできるはずです。ご旅行中は事故や盗難には十分気を付けてください。
ではよいご旅行をされて、ご家族でお楽しみください。